ガバメントクラウドファンディング

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自治体からの使い道情報

  • 2017年3月24日(金)19時33分

    山形県鮭川村

    アスレチック施設の改修工事・トイレの修繕

    鮭川村のオートキャンプ場・エコパーク。鮭川村の地域資源を活かしたオートキャンプ場は、夏のキャンプシーズンには家族連れの観光客で賑わう人気スポットになっています。いただきましたふるさと納税は、施設内のアスレチック施設やトイレの改修工事などに役立てています。

  • 2017年3月24日(金)15時15分

    佐賀県みやき町

    ママ赤ちゃん応援!産前産後事業をサポートします!

    <産前産後事業を行っています>
    全国の皆様からの佐賀県みやき町へのご寄附、誠にありがとうございます。
    みやき町は、笑いがあふれる長寿のまちにしていきたい、そんな想いから「健幸長寿のまち」宣言をしています。
    ふるさと納税で頂いた貴重なご寄附を、みやき町ではママと赤ちゃんのために活用させて頂いています!

    産まれてきた赤ちゃんと育児に頑張るママを応援する「子育ち・子育て」産前産後支援事業として、助産師・看護師・ストレスケアカウンセラーがみやき町の「赤ちゃん」をサポートします。
    妊娠・出産の大切な時期を安心して過ごせるように、妊娠中や産後ケアの支援をみやき町の委託により行っているNPO法人「心ゆるり」の産前産後サポートステーション事業に役立てます。

  • 2017年3月23日(木)12時06分

    埼玉県宮代町

    寄附の成果~体験!手作りせんべい ~

    (観光や町のPRに関する事業より活用しました)
    せんべいを生地から作り、焼いて、トッピングして食べる講座を
    新しい村内にある農の家で行いました。
    18名の子どもが参加しました。
    講師は宮代町の和戸にあるおせんべい屋さん
    「川野武次郎商店」の川野達則さんです。
    グループに分かれ、それぞれ生地づくり、せんべい焼きの体験をしました。
    生地は柔らかく、薄く延ばすことで、
    せんべいのように平べったくなっていきました。
    焼く体験は生のせんべいを2枚、バーベキューコンロで焼きました。
    せんべいは焼いていると反ってくるので、
    専用の道具で上から押して平らにします。
    きつね色になったら食べごろです。
    子どもたちはみな、自分の好みのトッピングしたせんべいを
    おいしそうにほおばっていました。子どもたちは
    「焼きたてのせんべいって本当においしいね」と
    大満足の様子でした。

  • 2017年3月22日(水)17時50分

    北海道音更町

    社会福祉施設食品加工機器整備事業

    北海道十勝・音更町(おとふけちょう)では、町内にある社会福祉施設で食品を製造する際に必要となる機器の整備費用の一部を助成しています。
    平成28年度は、ソーセージ等の食肉加工品を製造している社会福祉法人音更晩成園に真空包装機や業務用冷蔵庫等が増設され、納豆を製造している社会福祉法人更葉園には外装パッケージを印刷する機械が整備されました。
    これらの商品は、音更町ふるさと応援寄附金の謝礼品にも含まれており、全国の皆さまから大変ご好評をいただいております。
    【A01】とかち「ソーセージ・チーズおつまみ」セット
    【A02】とかち「ソーセージ・パスタ」セット
    【A07】おとふけ特産品セット

  • 2017年3月22日(水)17時00分

    高知県越知町

    GCF 地域おこし協力隊ゲストハウスの途中経過3

    ガバメントクラウドファンディング(GCF)でご寄附を募りました地域おこし協力隊起業支援の「標高400mの山奥で“古き良き日本の田舎を感じるゲストハウス”を完成させたい」事業の寄附金使途の進捗状況No.3をお知らせします。

    露天五右衛門風呂完成後、母屋とお風呂場、トイレをつなげる渡り廊下を建築していましたが、ついに完成しました。これで雨が降ってもトイレやお風呂場に行きやすくなりました。
    次は囲炉裏の製作に取り掛かっていますので、今後も進捗状況を随時公表していきます。

    ふるさと寄附金(GCF)充当額2,977,000円

  • 2017年3月22日(水)13時31分

    北海道愛別町

    まちづくり推進事業(君の椅子プロジェクト)

    新生児に「生まれてくれてありがとう」のメッセージを込めて、居場所の象徴である「椅子」をプレゼントする『君の椅子プロジェクト』に活用させていただきました。

  • 2017年3月21日(火)9時39分

    佐賀県NPO支援

    バイオ人工膵島移植実現に向けてまた一歩前進

    3月13日有楽町で中間報告会と研究助成金贈呈式を実施いたしました。
    皆さまから頂戴したご寄附のおかげで、不治の病“1型糖尿病”患者にブタの細胞を移植するバイオ人工膵島移植の準備が着々と整いつつあります。
    医療用ブタを育成する施設、そのブタを検査する体制、そして今回のブタ膵島をヒトに移植できるように作る施設(CPC)の整備といった基盤が初めて整います。
    CPC整備のための目標金額(7000万円)達成までもう少しです。
    当日はこれまで頂戴した寄附の一部4500万円を国立国際医療研究センターの霜田雅之膵島移植プロジェクト長に贈呈いたしました。
    CPCは年内完成予定で、福岡大学、明治大学、京都府立大学等最先端の研究者の方々が協力して臨床試験に向けて3-5年以内を目標に取り組まれています。
    皆さまのおかげで、不治の病が“治る病”になる日、夢が現実になる日が近づいております。ありがとうございます。
    引き続きご支援をよろしくお願い申し上げます。

  • 2017年3月18日(土)21時45分

    佐賀県太良町

    太良町は、青少年の健全育成を推進します。

    2月21日夜、太良町青少年育成町民会議が主催し、太良町青少年育成町民大会が太良町自然休養村管理センターで開かれました。町内の中高生2人の作文発表のあと、プロフィギュアスケーターで五輪元日本代表の鈴木明子さんが「ひとつひとつ。少しずつ」と題して記念講演し、講演の中で鈴木さんは、自身の経験から「失敗からは得るものがあり、挑戦しないことが一番の失敗。転んだ後の立ち上がり方が大事」と語られ、目標に向かって諦めず、努力を積み重ねる大切さを訴えられました。青少年育成町民会議は、町民総ぐるみによる青少年の健全育成の推進を図ることを目的として活動しており、今回の大会は、36回目となります。

  • 2017年3月16日(木)11時11分

    大分県佐伯市

    地域おこし協力隊員活躍情報 第2弾

    佐伯市では11名の地域おこし協力隊員が活躍中。
    今回ご紹介する鹿野君は、食育チームの一員として、無農薬野菜や菌ちゃん野菜の普及に向けて、日夜市内を駆け巡っています。
    写真は佐伯小学校で行った菌ちゃん野菜教室の取組をもとに、4年生が作った壁新聞です。(文字が小さくてごめんなさい。)
    佐伯市は地域おこしの協力隊の活動や、将来の定住化に向けた支援を行っています。
    ※佐伯市では、地域おこし協力隊の活動支援に、「ふるさとさいき応援寄付金」の一部を活用しています。

  • 2017年3月15日(水)21時35分

    埼玉県和光市

    ◆ニホニウム通りの整備事業への寄附を募集します◆

    和光市にある理化学研究所の新元素(113番元素)発見を記念した「ニホニウム通り」の整備を行うため、寄附を募集しています。
    おかげさまで、当初の目標金額200万円を達成しました!皆様のご支援に感謝いたします。
    引き続き、整備の費用に充てるため、寄附募集を行います。

    ■ 寄附の目標額(第2期)
     300万円
    ■ 募集期間
     平成29年12月28日(木)まで
    ■ 事業の詳細
     すでに発見されている元素記号のデザインの路面板を、和光市駅前から理化学研究所に向かって順番に113枚設置し、一部について寄附金を活用します。
    ■ 寄附のお礼
     寄附額1万円以上の方を対象に、通常のふるさと納税の返礼品のほか、希望者の氏名をプレートに刻印し、ニホニウム通り内のモニュメントに設置します。
     (モニュメントへの刻印をご希望の場合は、必ず申込フォームの「寄附情報の公表」の項目で、「公表を希望する」を選択してください。)

  • 2017年3月14日(火)9時31分

    兵庫県伊丹市

    安全・安心見守りネットワークの整備(H27年度)

    【「日本一 安全・安心なまち」を目指しています】
    安心して暮らせるまちづくりのために、1,000台のカメラとビーコン受信機を組合せた「安全・安心見守りネットワーク」を、市内全域に整備しています。
    「市長におまかせ」から活用しました。

  • 2017年3月13日(月)18時11分

    茨城県境町

    17年ぶりに消防車両を購入!

    ふるさと納税のおかげで、17年ぶりに、消防団車両を買い換えることができました。災害に強いまちづくりを推進します。

  • 2017年3月10日(金)10時16分

    茨城県小美玉市

    避難場所サインを設置しました!

     小美玉市では防災対策として、市避難計画に定めた避難場所付近に、避難所名等を示した誘導標識を設置しました。東日本大震災で被災した経験をいかして、目に付きやすい場所に設置しました。この設置事業の一部に皆様からいただきましたふるさと寄附を充当させていただきました。ご寄附ありがとうございました。

  • 2017年3月10日(金)9時08分

    群馬県下仁田町

    ねぎとこんにゃく下仁田奨学金制度スタートしました

     「ねぎとこんにゃく下仁田奨学金制度」は、子どもたちが成長して下仁田町へ帰ってくることを地域全体で応援する新しい奨学金制度です。

    具体的には、金融機関から「ねぎとこんにゃく下仁田奨学ローン」を借り、返済した場合に、在学中が利息相当額を、卒業後は下仁田町に戻って居住している機関の元金と利息相当額をねぎとこんにゃく下仁田奨学金基金から補助する制度です。

    この奨学金制度は、これから生まれてくる子どもたちが高校、大学等を卒業後返済、補てんする期間として少なくとも50年間は制度として持続することが求められます。
    行政だけで制度運用した場合、中長期的にさまざまなリスクが存在するため、「ねぎとこんにゃく下仁田奨学金基金」では、ふるさと納税及び企業版ふるさと納税を充当させていただき、制度を運用しております。

  • 2017年3月8日(水)15時00分

    愛媛県宇和島市

    新たな特産品を!宇和海熟成酒の支援を行いました

    いつも宇和島市をご支援くださり、ありがとうございます。

    宇和島市のNPO法人「元気島プロジェクト」では、水深20mの海底にお酒を沈め、半年以上寝かせることで、お酒の熟成を促進させるという取り組みを行っており、平成27年度から本格的に事業化しました。
    「海底は温度変化が少ないうえに、波の波動で瓶がゆったりと揺れ、アルコールと水の分子がうまく合わさることで、深くまろやかな味わいになる。」という説があり、実際に飲んだ方からは、「酸味が抑えられて飲みやすい」「元々ワインは飲めないがこれなら飲める」などの感想が寄せられております。
    海底で長期間耐えられるようなケースの制作にコストがかかるため、その部分に寄附金を活用させていただき、昨年度の約300本から今年度は約900本に拡大して、11月に海底に沈めました。
    宇和島を元気にしたいと試行錯誤しながら頑張る方々を今後も応援してください!

  • 2017年3月7日(火)19時38分

    北海道新得町

    ★子育て支援にお力を!★返礼品も沢山種類があり★

    少子高齢化の社会の中、新得町は子育てに力を入れております。皆様の貴重な浄財で幼稚園の砂場整備を行いました。子供達がいきいきと遊ぶ姿を見ると、皆様からのご厚意の有りがたさを改めて強く感じている次第です。今後も子育てに力を入れていきますので、皆様のお力をお貸し下さい。よろしくお願いいたします。

  • 2017年3月1日(水)13時36分

    徳島県鳴門市

    友愛の偉人 松江豊寿の功績を後世に継承しよう

    鳴門市では、第一次世界大戦下の板東俘虜収容所において、ドイツ兵捕虜に対する人道的な支援を行った松江豊寿所長の功績を後世に継承するため、顕彰碑を建立するプロジェクトを実施しています。

    平成29年2月28日現在、寄附申込額が2,025,000円となり、当初の目標額(2,000,000円)を上回りました。当プロジェクトに多数のご寄附を賜り、心から感謝申し上げます。

    なお、松江豊寿銅像建立実行委員会では約1,000万円の寄附を目標としており、鳴門市では引き続き、平成29年3月15日(水)まで寄附の受付を行っています。
    事業の趣旨にご賛同いただき、皆様からのご支援をよろしくお願いいたします。

  • 2017年2月24日(金)16時29分

    佐賀県小城市

    こどもの疾病の早期発見と治療

    子どもの医療に要する医療費について助成することにより、その疾病の早期発見と治療を促進し、もって子どもの保険の向上と福祉の増進を図る。

  • 2017年2月16日(木)17時50分

    北海道清水町

    祝 アイスホッケー女子日本代表 平昌五輪出場決定

    先日行われたオリンピック最終予選で平昌大会出場をかけたアイスホッケー女子の日本代表は、ドイツ代表を破り、見事に二大会連続の出場を決めました。この試合では、日頃清水町アイスアリーナを拠点に活動するフルタイムシステム御影グレッズの小野粧子選手が2得点目のゴールを決め、強豪を相手に3対1で勝利しました。アイスホッケーのまちづくりに取り組む清水町では、ふるさと納税を活用して幼児から一般までアイスホッケーの活動推進に施設運営などの面からサポートしています。写真はオリンピック出場決定の報告に町長を訪問した小野粧子選手(中央右)と近藤真衣選手(中央左)です。

  • 2017年2月15日(水)14時55分

    山形県天童市

    "げんキッズ"来館者が50万人を達成!!

    いつも心温まるご寄附をいただき誠にありがとうございます。

    いただきました御寄附を活用し運営している、子育て未来館"げんキッズ"の来館者が50万人を達成しました。
    平成27年5月のオープン以来、市内外の多くの方からご利用いただき、子育て支援の中核施設として運営いたしております。
    2月11日には達成イベントを開催し、もちつきやバルーンプレゼント、親子たいそうなどを行いました。

    天童市では、天の童の育成にこれからも一層尽力してまいりますので、変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

  • 2017年2月13日(月)13時27分

    香川県

    温かなご支援をありがとうございました

    ガンバレさぬき応援寄付(ふるさと納税)に、平成28年1月から平成28年12月末までで、1,927件、31,005千円のご寄付が寄せられました。
    香川県への温かなご支援をありがとうございました。お受けした寄付金は、お申込み時にご指定いただいた使途に沿って、平成29年度予算において活用させていただきます。
    寄付金で実施する事業については、香川県ホームページをご覧ください。
    香川県ふるさと納税ホームページ
    http://www.pref.kagawa.lg.jp/seisaku/furusato/index.htm

  • 2017年2月10日(金)17時00分

    北海道深川市

    開催迫る!深川で暮らす移住セミナー

    東京を会場に「北海道で暮らす深川で暮らすセミナー&相談会」を開催します。当日は、国内初の移住専門家「移住プランナー」によるセミナーのほか、約100坪980円で販売中の深川市内の宅地を紹介します。また、ご参加の皆様に、特産品ふかがわ米「ゆめぴりか」とりんごの果実酒「ふかがわシードル」をご用意しています。お申し込みは、深川市のホームページで「セミナー」と検索し、申込用紙をダウンロードしてFAXいただくか、お電話でも受付(土日は不可)しています。
    日時 平成29年2月16日(木)18:00~20:30
    会場 NPO法人ふるさと回帰支援センター(東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)
    定員 30名
    問合先 北海道深川市地域振興課 TEL 0164-26-2276 FAX 0164-22-8134

  • 2017年2月9日(木)9時10分

    高知県大月町

    大月小学校へ電子黒板の導入

    いつも四国・高知のはしっこ「大月町」を応援いただき、ありがとうございます。
    皆様からのご寄付を財源としまして大月町内唯一の小学校である大月小学校に電子黒板を導入いたしました。
    電子黒板を使用することによって、大月町の未来を担う子供たちがよりよい環境で学習できるようになりました。
    子供たちからは「以前の黒板よりも説明が分かりやすく、授業が楽しくなった!」と好評です。
    大月町では今後とも子供たちの未来に繋がる事業のほか様々な事業で、全国の皆様からいただいた寄附金を有効に活用させていただきます。

  • 2017年2月8日(水)18時34分

    岡山県真庭市

    ふるさと応援交付金の登録地域が増えました

    特定の地域を指定して寄付することができる制度、「ふるさと応援交付金」の登録団体が新たに3団体増えました!
    今回新たに登録された地域は
     
     【本茅部地域自主組織】
     事業名:「まるで北欧のような風景」を広める事業

     【美甘地域づくり委員会】
     事業名:美甘地域支えあい事業

     【二川ふれあい地域づくり委員会】
     事業名:二川ふれあい地域づくり事業


    【ふるさと応援交付金とは】
     ふるさと納税で地域を指定してふるさと納税していただくと、翌年度の地域の活動資金として交付される制度です。
     ※通常の真庭市へのふるさと納税とは異なり、真庭市からのお礼の品の贈呈はありません。

  • 2017年1月27日(金)12時25分

    山形県西川町

    皆さまからのご寄附がカタチ(映画)なりました!

    全国の映画館で上映の後、各地で上映会が催される中、待望のDVDとなりました。
    豪雪で知られる山形県西川町。除雪車のない昔は雪に閉ざされ陸の孤島と呼ばれた無医村の大井沢集落。昭和10年「三年だけでいいから大井沢に帰ってくれ」そんな父の願いを受け入れて、無医村だった故郷の医療のために、東京から帰ってきた女医 志田周子(しだちかこ)の歩んだ道。
    村人の生活を守るため人生の全てをかけた志田周子の生き方を宝として捉え直し、後世に伝えていくとともに、地域や西川町、ひいては山形県の活性化に役立てていこうという動きが実を結びました。
     詳しくはこちらのHP( http://ishasensei.com/)をご覧下さい。

  • 2017年1月24日(火)20時47分

    高知県香南市

    図書購入費として活用しています

    毎年、「教育、文化及びスポーツ活動の充実に関する事業」から図書購入費として、市内の図書施設で活用しています。
    香我美図書館では、おはなしの会「なんじゃもんじゃ」がボランティアスタッフにより運営されており、子ども達に本の読み聞かせを行っています。「本を通じて親子のコミュニケーションも増える」と話されるスタッフさん。子ども達がいろんな本に触れ、たくさんのことを学べる環境を整備していきます。

  • 2017年1月20日(金)13時11分

    秋田県仙北市

    市立西明寺小学校でドローン学習!

     仙北市では、ふるさと納税の寄附金の一部を「ドローンを用いたロボットプログラミング学習研究推進指定校事業」に活用し、今年度23台のドローンを購入しました。

      購入したドローンは研究推進指定校事業の拠点校である、仙北市立西明寺小学校へ配置し、総合的な学習の時間等を通して、ドローンのプログラミング・操作方法の学習はもとより、仙北市民が豊かになるようなドローンの活用方法を模索しています。2016年12月12日にはドローン活用発表会も開催されました。

     写真は子ども達が授業の中で、ドローンを操作している様子です。

  • 2017年1月19日(木)13時29分

    茨城県龍ケ崎市

    子育て環境日本一を目指すまち<龍ケ崎市>

    龍ケ崎が目指しているのは「子育て環境日本一」
    結婚、妊娠、出産、育児、教育、それぞれのステージに応じて、さまざまな支援策を展開しています。
    そんな中、電子母子手帳サービス『たつのこたっち』を開始しました!

    『たつのこたっち』では、写真も付けられる育児日記機能や、お子さんの体調管理に欠かせない妊婦体重グラフ、子どもの発育曲線を自動でグラフなどがスマホで簡単に記録。
    またこれらの日記や記録を、アプリ内共有でパパやじぃじ・ばぁばも一緒に子どもの成長が見られたり、龍ケ崎市の妊娠/子育て支援などの大切な情報を得る事もできます。
    <『たつのこたっち』って? (http://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/procedure/2016121900097/)>

    龍ケ崎市は、さまざまなかたちで子育てを支援していきます!
    龍ケ崎市の子育て支援を応援よろしくお願いします!!

  • 2017年1月4日(水)11時11分

    宮崎県小林市

    【小林市】平成28年度の活用事業

    ふるさと納税を基金として積み立て、平成28年度は以下のような事業に活用させていただきました。
    沢山のご寄附をいただきまして誠にありがとうございました。

    〇市内小中学校の給食費の半額補助(92,500,000円)
     子育て世代の負担を軽減するため、市内の全小・中学校の学校給食費を半額補助しています。
    〇任意予防接種費用の負担軽減(7割程度の負担)(10,940,000円)
     全額自己負担となっていた、乳児・幼児へのロタウイルス、おたふくかぜやB型肝炎の任意予防接種への補助を行っています。
    〇小学生の子ども医療費助成(入院・外来自己負担800円 薬局0円)(22,648,000円)
     医療費助成を拡大しました。(小学生の入院、外来の自己負担は800円、薬局は自己負担なし)
    〇中心市街地活性化推進事業(48,523,000円)
     中心市街地エリアの活性化を図るため、国の補助金等も活用しつつ、再開発に取り組みます。

  • 2016年12月31日(土)17時07分

    岩手県北上市

    小さい農家や小さい会社のPR活動に!ありがとう

    北上市は「小さい農家や小さい会社を応援する」のコンセプトでふるさと納税に取り組んでおり、地域の特産品などのPRをする「ふるさと便PR事業」を立ち上げております。
    写真はそんな事業者や市民にふるさと納税を理解してもらうために実施した「ふるさと納税まるわかりイベント」
    自治体、寄附者、事業者、ふるさとチョイスの須永さんが同じ壇上で発表した全国でも初めての試みでした。
    いただいた寄附はふるさと便PR事業に使わせていただき
    市内の多くの小規模事業者のいいモノを全国発信することができました。
    心より感謝いたします。
    2017年も、よい年をお迎えください。

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