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自治体からの使い道情報

  • 2017年2月18日(土)14時14分

    佐賀県みやき町

    【産前産後事業】ママ赤ちゃん大応援します!!

    <産前産後事業を行っています>
    全国の皆様からの佐賀県みやき町へのご寄附、誠にありがとうございます。
    みやき町は、笑いがあふれる長寿のまちにしていきたい、そんな想いから「健幸長寿のまち」宣言をしています。
    ふるさと納税で頂いた貴重なご寄附を、みやき町ではママと赤ちゃんのために活用させて頂いています!

    産まれてきた赤ちゃんと育児に頑張るママを応援する「子育ち・子育て」産前産後支援事業として、助産師・看護師・ストレスケアカウンセラーがみやき町の「赤ちゃん」をサポートします。
    妊娠・出産の大切な時期を安心して過ごせるように、妊娠中や産後ケアの支援をみやき町の委託により行っているNPO法人「心ゆるり」の産前産後サポートステーション事業に役立てます。

  • 2017年2月17日(金)16時23分

    埼玉県宮代町

    寄附事業の成果~未就学児親子積木教室開催~

    (子どもたちの未来に関する事業より活用されました。)
    子育てひろばで、未就学児親子を対象に積木教室を行いました。まずは、型紙通りに大きなドームを親子で力をあわせて作りました。積み木がくずれないかドキドキしましたが、どんどん高くそして大きくなっていく積木にわくわくしながら大きなドームが出来上がりました。
     皆で大きなドームを作った後は、それぞれの親子で自由に作品づくりを行いました。親子でさまざまなものを作り、家や道路そして高いスカイツリーのような積木も完成しました。親子であれこれと考えてひとつのものを完成させた時の子どもたちの顔は輝いていました。

  • 2017年2月16日(木)17時50分

    北海道清水町

    祝 アイスホッケー女子日本代表 平昌五輪出場決定

    先日行われたオリンピック最終予選で平昌大会出場をかけたアイスホッケー女子の日本代表は、ドイツ代表を破り、見事に二大会連続の出場を決めました。この試合では、日頃清水町アイスアリーナを拠点に活動するフルタイムシステム御影グレッズの小野粧子選手が2得点目のゴールを決め、強豪を相手に3対1で勝利しました。アイスホッケーのまちづくりに取り組む清水町では、ふるさと納税を活用して幼児から一般までアイスホッケーの活動推進に施設運営などの面からサポートしています。写真はオリンピック出場決定の報告に町長を訪問した小野粧子選手(中央右)と近藤真衣選手(中央左)です。

  • 2017年2月16日(木)13時14分

    茨城県小美玉市

    市内各学校に英語指導助手を派遣しました!

     市内各幼稚園・小学校・中学校にALT(英語指導助手)を派遣し,幼稚園生の外国語に対する関心を高め、さらには小学校外国語活動や中学校英語学習の充実を図ります。
     中学校では英語担当教員、小学校では学級担任とティーム・ティーチングにより英語指導や外国語活動の指導を行いました。
     また、定期的に市立幼稚園に派遣し,英語に親しむための遊び等を行いました。
     ALTを有効に活用することにより,園児・児童生徒が英語に親しむようになるとともに,学習意欲や学力の向上が見られています。
     園児・児童生徒のためのご寄附をありがとうございました。

  • 2017年2月15日(水)14時55分

    山形県天童市

    "げんキッズ"来館者が50万人を達成!!

    いつも心温まるご寄附をいただき誠にありがとうございます。

    いただきました御寄附を活用し運営している、子育て未来館"げんキッズ"の来館者が50万人を達成しました。
    平成27年5月のオープン以来、市内外の多くの方からご利用いただき、子育て支援の中核施設として運営いたしております。
    2月11日には達成イベントを開催し、もちつきやバルーンプレゼント、親子たいそうなどを行いました。

    天童市では、天の童の育成にこれからも一層尽力してまいりますので、変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

  • 2017年2月13日(月)13時27分

    香川県

    温かなご支援をありがとうございました

    ガンバレさぬき応援寄付(ふるさと納税)に、平成28年1月から平成28年12月末までで、1,927件、31,005千円のご寄付が寄せられました。
    香川県への温かなご支援をありがとうございました。お受けした寄付金は、お申込み時にご指定いただいた使途に沿って、平成29年度予算において活用させていただきます。
    寄付金で実施する事業については、香川県ホームページをご覧ください。
    香川県ふるさと納税ホームページ
    http://www.pref.kagawa.lg.jp/seisaku/furusato/index.htm

  • 2017年2月11日(土)8時47分

    北海道新得町

    ★森林、水資源等環境保全に係る事業にご協力を★

    新得町は、1つの町で、東京都の半分程度の広大な面積を有しています。その約9割は森林地帯です。森の保全にも力を入れています。街並みの美化を目的として、植栽事業を町内小学校の子供達の手で毎年行っており、ふるさと納税を財源とさせていただいております。子供達と一緒に低炭素化や環境に配慮した町づくりを行いながら、子供達が将来、自分の植えた木が成長している姿を見て、町とのつながりを感じてもらうなど、愛町精神の醸成につながればという思いもございます。

  • 2017年2月10日(金)17時00分

    北海道深川市

    開催迫る!深川で暮らす移住セミナー

    東京を会場に「北海道で暮らす深川で暮らすセミナー&相談会」を開催します。当日は、国内初の移住専門家「移住プランナー」によるセミナーのほか、約100坪980円で販売中の深川市内の宅地を紹介します。また、ご参加の皆様に、特産品ふかがわ米「ゆめぴりか」とりんごの果実酒「ふかがわシードル」をご用意しています。お申し込みは、深川市のホームページで「セミナー」と検索し、申込用紙をダウンロードしてFAXいただくか、お電話でも受付(土日は不可)しています。
    日時 平成29年2月16日(木)18:00~20:30
    会場 NPO法人ふるさと回帰支援センター(東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)
    定員 30名
    問合先 北海道深川市地域振興課 TEL 0164-26-2276 FAX 0164-22-8134

  • 2017年2月9日(木)9時10分

    高知県大月町

    大月小学校へ電子黒板の導入

    いつも四国・高知のはしっこ「大月町」を応援いただき、ありがとうございます。
    皆様からのご寄付を財源としまして大月町内唯一の小学校である大月小学校に電子黒板を導入いたしました。
    電子黒板を使用することによって、大月町の未来を担う子供たちがよりよい環境で学習できるようになりました。
    子供たちからは「以前の黒板よりも説明が分かりやすく、授業が楽しくなった!」と好評です。
    大月町では今後とも子供たちの未来に繋がる事業のほか様々な事業で、全国の皆様からいただいた寄附金を有効に活用させていただきます。

  • 2017年2月8日(水)18時34分

    岡山県真庭市

    ふるさと応援交付金の登録地域が増えました

    特定の地域を指定して寄付することができる制度、「ふるさと応援交付金」の登録団体が新たに3団体増えました!
    今回新たに登録された地域は
     
     【本茅部地域自主組織】
     事業名:「まるで北欧のような風景」を広める事業

     【美甘地域づくり委員会】
     事業名:美甘地域支えあい事業

     【二川ふれあい地域づくり委員会】
     事業名:二川ふれあい地域づくり事業


    【ふるさと応援交付金とは】
     ふるさと納税で地域を指定してふるさと納税していただくと、翌年度の地域の活動資金として交付される制度です。
     ※通常の真庭市へのふるさと納税とは異なり、真庭市からのお礼の品の贈呈はありません。

  • 2017年2月3日(金)9時13分

    佐賀県NPO支援

    1型糖尿病根治に向けた研究費助成成果のお知らせ

     2014年のふるさと納税プロジェクト(https://www.furusato-tax.jp/gcf/5)で研究助成を行った山口智之東京大学医科学研究所 幹細胞治療研究センター特任准教授のチームが 、別の動物体内に作った膵臓で、糖尿病マウスの治療に世界で初めて成功されました!不治の病「1型糖尿病」根治実現の足ががりになると期待しています。この研究成果は1月25日の科学雑誌 Nature のオンライン版に掲載されました。ご協力いただきありがとうございました。

    <山口先生からのメッセージ>
     私たちの開発した方法でiPS 細胞からヒトの膵臓が作製できれば、それは自分自身の膵臓がもう一つできたことになります。これで1型糖尿病が根治できると考えています。
     わたしたちの研究に支援頂きありがとうございます。ヒトの膵臓作製を早く実現させようと奮闘していますが、まだいくつかの壁があります。引き続きご支援を宜しくお願いいたします。

  • 2017年1月27日(金)12時25分

    山形県西川町

    皆さまからのご寄附がカタチ(映画)なりました!

    全国の映画館で上映の後、各地で上映会が催される中、待望のDVDとなりました。
    豪雪で知られる山形県西川町。除雪車のない昔は雪に閉ざされ陸の孤島と呼ばれた無医村の大井沢集落。昭和10年「三年だけでいいから大井沢に帰ってくれ」そんな父の願いを受け入れて、無医村だった故郷の医療のために、東京から帰ってきた女医 志田周子(しだちかこ)の歩んだ道。
    村人の生活を守るため人生の全てをかけた志田周子の生き方を宝として捉え直し、後世に伝えていくとともに、地域や西川町、ひいては山形県の活性化に役立てていこうという動きが実を結びました。
     詳しくはこちらのHP( http://ishasensei.com/)をご覧下さい。

  • 2017年1月24日(火)20時47分

    高知県香南市

    図書購入費として活用しています

    毎年、「教育、文化及びスポーツ活動の充実に関する事業」から図書購入費として、市内の図書施設で活用しています。
    香我美図書館では、おはなしの会「なんじゃもんじゃ」がボランティアスタッフにより運営されており、子ども達に本の読み聞かせを行っています。「本を通じて親子のコミュニケーションも増える」と話されるスタッフさん。子ども達がいろんな本に触れ、たくさんのことを学べる環境を整備していきます。

  • 2017年1月20日(金)13時11分

    秋田県仙北市

    市立西明寺小学校でドローン学習!

     仙北市では、ふるさと納税の寄附金の一部を「ドローンを用いたロボットプログラミング学習研究推進指定校事業」に活用し、今年度23台のドローンを購入しました。

      購入したドローンは研究推進指定校事業の拠点校である、仙北市立西明寺小学校へ配置し、総合的な学習の時間等を通して、ドローンのプログラミング・操作方法の学習はもとより、仙北市民が豊かになるようなドローンの活用方法を模索しています。2016年12月12日にはドローン活用発表会も開催されました。

     写真は子ども達が授業の中で、ドローンを操作している様子です。

  • 2017年1月19日(木)13時29分

    茨城県龍ケ崎市

    子育て環境日本一を目指すまち<龍ケ崎市>

    龍ケ崎が目指しているのは「子育て環境日本一」
    結婚、妊娠、出産、育児、教育、それぞれのステージに応じて、さまざまな支援策を展開しています。
    そんな中、電子母子手帳サービス『たつのこたっち』を開始しました!

    『たつのこたっち』では、写真も付けられる育児日記機能や、お子さんの体調管理に欠かせない妊婦体重グラフ、子どもの発育曲線を自動でグラフなどがスマホで簡単に記録。
    またこれらの日記や記録を、アプリ内共有でパパやじぃじ・ばぁばも一緒に子どもの成長が見られたり、龍ケ崎市の妊娠/子育て支援などの大切な情報を得る事もできます。
    <『たつのこたっち』って? (http://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/procedure/2016121900097/)>

    龍ケ崎市は、さまざまなかたちで子育てを支援していきます!
    龍ケ崎市の子育て支援を応援よろしくお願いします!!

  • 2017年1月16日(月)17時36分

    茨城県境町

    「ふるさと納税感謝祭2017in境町」を開催!

    1月12日さかい新春の集いにて、ふるさと納税出品者による、町民向けの感謝祭を開催致しました。
    いちごマルシェの『完熟とちおとめ』や『ジェラート』、塚原牧場の『梅山豚のキーマカレー』、㈱シバサキの『常陸牛』、関ファームの『いち美豚』といった人気のお礼の品を来場していただいた皆様にお召し上がりいただきました。

  • 2017年1月15日(日)15時00分

    埼玉県和光市

    ◆ニホニウム通りの整備事業への寄附を募集します◆

    和光市にある理化学研究所の新元素(113番元素)発見を記念して、「ニホニウム通り」に元素記号をデザインした路面板を設置します。
    この路面板の設置に当たり、寄附の募集を行います。皆様のご支援をお待ちしております!

    ■ 寄附の目標額
      200万円
    ■ 寄附の募集期間
     平成29年1月4日(水)~12月28日(木)
    ■ 路面板の詳細
     新元素記号のデザインの路面板とこれまでに発見されている元素記号のデザインの路面板を、和光市駅前から理化学研究所に向かって順番に113枚設置し、一部について寄附金を活用する予定です。
    ■ 寄附のお礼
     寄附額1万円以上の方を対象に、通常のふるさと納税の返礼品のほか、希望者の氏名をプレートに刻印し、ニホニウム通り内のモニュメントに設置します。
     (モニュメントへの刻印をご希望の場合は、必ず申込フォームの「寄附情報の公表」の項目で、「公表を希望する」を選択してください。)

  • 2017年1月2日(月)21時44分

    佐賀県太良町

    若い農業後継者を支援しています。

    太良町では、農業従事者の高齢化や減少を食い止め、持続可能な力強い農業を実現するため、若い農業者の育成・生産技術の習得及び経営継承を目的に、親元就農者に対し親元就農給付金を支給しています。

    これまで太良町では、みかん農家が主体でしたが、現在では若い就農者により、みかんのほかに、バラ・ユリ・いちご・キウィ・マンゴー・アボガド・わさびなど多彩な農産物が生産されています。

    今後も新規就農者に対し、農業技術の普及や経営力向上を支援し、農産品の生産量アップとブランド力強化、そして新品種の研究などを支援していきます。

    太良町では、若い農業者が作った高品質の農産物を、ふるさと納税の返礼品として皆様のもとへお届けできるよう努めてまいります。

    事 業:太良町親元就農給付金事業
    事業課:農林水産課

  • 2016年12月31日(土)17時07分

    岩手県北上市

    小さい農家や小さい会社のPR活動に!ありがとう

    北上市は「小さい農家や小さい会社を応援する」のコンセプトでふるさと納税に取り組んでおり、地域の特産品などのPRをする「ふるさと便PR事業」を立ち上げております。
    写真はそんな事業者や市民にふるさと納税を理解してもらうために実施した「ふるさと納税まるわかりイベント」
    自治体、寄附者、事業者、ふるさとチョイスの須永さんが同じ壇上で発表した全国でも初めての試みでした。
    いただいた寄附はふるさと便PR事業に使わせていただき
    市内の多くの小規模事業者のいいモノを全国発信することができました。
    心より感謝いたします。
    2017年も、よい年をお迎えください。

  • 2016年12月31日(土)12時00分

    岐阜県池田町

    まちの生活を支える「養老鉄道」の存続を目指す

    現在、GCF(ガバメントクラウドファンディング)でローカル線「養老鉄道」の特集を設けております。
    養老鉄道は、約100年前から住民の足となり地域を支えている、小さな田舎まちを結ぶローカル線。
    ◆この鉄道がいま、人口減少などにより毎年約10億円もの赤字が発生し、存続の危機に瀕しています。
    ◆養老鉄道がなくなるとまちの住民たちは生活ができなくなります。特に通学の子供達は隣町の高校に通えなくなり、未来の選択肢が狭まります。
    ◆住民の生活の足を守るため、子供達の未来を守るため、「養老鉄道」の存続にご協力をお願いいたします。

    GCFについて
    http://www.furusato-tax.jp/gcf/80/?tm

  • 2016年12月31日(土)11時34分

    高知県いの町

    「水」「山」の環境を守り育てる事業

    町土面積のおよそ90パーセントが森林で覆われています。その広さ東京ドーム約9000個分!
    いの町には、清流「仁淀川」が流れ、そして四国三郎の異名をもつ「吉野川」の源流域があります。これらの清流保全のためには、森林の整備がとても重要な役割を果たしています。

    しかしながら、山元立木価格は、ピーク時の昭和55年には、ヒノキで約43,000円あったものが、平成27年には約6,000円まで落ち込んでしまっています。
    このため、森林整備への意欲の低下などによって間伐などが行われていない森林が、たくさんあります。

    そこで、皆様からの寄付金を一部充当することで、間伐されていない森林などを再生するための取組をさらに加速化させていきます。
    森林整備は50年、100年といった長期にわたる取組です。皆様から頂戴した大切な寄付金を有効に活用させていただき、いの町の「水」、そして「山」の環境を守り育てて参ります。

  • 2016年12月30日(金)8時30分

    大分県佐伯市

    「世界一の大しめ縄」小さな町から世界へ届け

    「切れず、落ちず、縁強く」
    上浦の「豊後二見ヶ浦」の夫婦岩(雄岩:高さ17m、雌岩:高さ10m)を結ぶしめ縄は、全長65m、最大直径75cm、重さ2tでギネスブックにも記載されました。この巨大しめ縄は、昭和44年から続く。現在は、実行委員会により、毎年12月第2日曜日に行われる、佐伯市の一大イベントです。 材料になるワラは旧姉妹町である荻の町おこしグループが4tトラックで搬入。
    元旦当日は、新しいしめ縄で結ばれた豊後二見ヶ浦から見る初日の出を目当てに、大勢の見物客が各地から集まり、新年の福を祈ります。
    佐伯市では、このような地域活性化イベント等の補助金に「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)寄附金の一部を活用しています。

  • 2016年12月29日(木)21時00分

    佐賀県上峰町

    上峰町初!上峰認定こども園、新築工事始まる

    来年4月に開園予定の上峰町初めての幼保連携認定こども園の安全祈願祭を建設予定地で行いました。園を運営する学校法人みどり学園(古賀悦郎理事長)や町関係者ら約40人が出席し、工事中の安全を願った。

     「上峰認定こども園(仮)」の園舎は鉄骨2階建てで、延べ床面積は約1450平方メートル。定員は240人で、3~5歳児180人、0~2歳児60人を予定し、現在同法人が運営している上峰幼稚園と統合する。年齢別に九つの教室を備え、広々としたランチスペースや遊戯室も設ける。入園募集は11月から始める。

    「園の建設でこの地に光が当たり、子どもたちが集まる明るい地域になれば」と期待を込めています。

  • 2016年12月29日(木)20時29分

    宮崎県諸塚村

    「熊本地震」被災町村様へ寄附金をお渡ししました。

    この度の熊本地震にて被災された皆さまには、心よりお見舞い申しあげます。

    8月12日(金)に熊本地震により、被災されました、

    熊本県益城町西村博則町長様、南阿蘇村長野敏也村長様、

    西原村日置和彦村長、御船町総務課長吉本敏治様に、

    宮崎県諸塚村西川村長より、代理受納いたしました、寄附金をお渡ししてきました。

    4町村より、「ご寄附いただいた、多くの方々のご厚意に対しまして衷心よりお礼申し上げます。

    また、ふるさと納税制度を利活用したこのような代理受納をしていただき、

    たいへん有難がたく、復興・復旧に役立てます。」と感謝とお礼がありました。

    諸塚村では、熊本地震で、被災された町村様の事務負担の軽減を目的に実施したところです。


    写真【熊本県南阿蘇村長野村長様(左)宮崎県諸塚村西川村長(右)】   

  • 2016年12月28日(水)18時00分

    北海道秩父別町

    屋内遊戯場「キッズスクエアちっくる」、来春開場

     平成29年4月にオープンを控えた屋内遊戯場「キッズスクエアちっくる」は、工事の進捗状況が60%をこえ、現在は目玉となるネット遊具の取り付けが進められています。
     建物は床の1階部分の遊び広場と、上部に2層のネットが張られた3層構造になっています。
    写真は2階の通路からネット遊具を撮影した物です。完成後は階段や上下ネットトンネル等を通じて上下のネット間を自由に行き来が可能になり、立体的な遊びを楽しむことができます。
     冬の間は雪に閉ざされ、子供たちはなかなか外で遊べません。秩父別町と周辺地域の子供たちが年間を通して思いっきり体を動かして遊べるようにとの願いから建設される施設です。運営費用はふるさと納税で頂いた寄付を活用いたします。
     多くの子供達に楽しんでいただけますよう、皆様からのご寄付を頂戴いたしたくお願い申し上げます。

  • 2016年12月26日(月)13時50分

    北海道根室市

    北方領土の返還運動に活用しています

    根室市は、皆様からの寄附金を財源とする「ふるさと応援基金」を活用し、北方四島の返還運動や領土問題の解決促進のための地域振興対策を推進しています。
    その一環として、本日12月26日には北方の島々を望む根室市納沙布岬「望郷の岬公園」に隣接して、戦前の北方領土での暮らしなどを展示する「北方領土資料館」を開設いたしました。
    ジオラマやシアタールーム、四島に生息する動物の剥製展示のほか、元島民がモデルとなった映画「ジョバンニの島」を紹介するコーナーなどを通じて、北方領土問題に対する国民世論の喚起高揚を図るとともに、戦前の元島民の暮らしを後世に伝えることができるよう努めて参りますので、引き続き、皆様の応援を宜しくお願いいたします。

  • 2016年12月25日(日)12時06分

    青森県五所川原市

    平成29年度新作立佞武多は「纏(まとい)」です!

    ふるさと納税の使い道で「立佞武多コース」を選んでいただいた皆さまにお知らせです。
    平成29年は、大型立佞武多の運行20周年という大きな節目を迎えますが、この記念すべき20台目の大型立佞武多の題材を「纏(まとい)」といたしました。
    戦後の混乱の中、二度の大火から復興を遂げた五所川原の不撓不屈(ふとうふくつ)の精神を、火事場で纏(まとい)を振る火消しの勇壮な姿で表現しております。
    節目を飾るに相応しい立佞武多が、来年7月に完成予定となっておりますので、大いにご期待ください。

  • 2016年12月22日(木)21時36分

    長野県白馬村

    白馬高校公営塾「しろうま學舎」プロジェクト学習

    白馬高校の魅力づくりの一環として村が運営する塾「しろうま學舎」では、開講以来プロジェクト学習を進めてきました。
    12月21日(水)に行政職員や議員、学校の先生、図書館運営協議会委員、メディア関係者などを招き、「図書館を交流拠点とするための提案」と題して、地域課題である「つながりの希薄化」に着目し、図書館における交流を創ることでその課題を解決できるのではないかというプレゼンテーションを行いました。
    しろうま學舎の開講から約1年3ヵ月が経過し、生徒たちは新しい学びの機会を活かし大きく成長していることが実感できた報告会でした。
    引き続き、地域内外から愛される白馬高校へのご支援をよろしくお願いいたします。

  • 2016年12月22日(木)11時55分

    島根県浜田市

    全国初!高齢者の運転免許返納支援を開始しました!

    全国初!ふるさと納税を100%財源とした運転免許自主返納支援事業を創設しました。
    浜田市のふるさと納税の使い道の一つ「高齢者福祉および地域医療の充実に関する事業」に集まった寄附を活用して、70歳以上の運転免許自主返納者に対してバスやタクシーを利用できる「敬老乗車券」の無料交付を2017年1月4日から開始します。これまで、70歳以上の市民を対象に1冊3千円の敬老乗車券を半額の1500円で1人年間10冊まで交付していました。この制度を拡充して、70歳以上の免許返納者には敬老乗車券5冊(1万5000円相当)を無料交付することになりました。(無料とするのは返納後の1回限り)。
    マイカーを手放したときの経済負担を軽減することで深刻化する高齢ドライバーによる事故を減らす目的で、事業の財源は全額をふるさと納税で賄います。
    引き続きご支援よろしくお願いします。

  • 2016年12月21日(水)22時56分

    山形県東根市

    本年度寄附金を使わせていただきます事業PartⅡ

    本市では、皆様の御支援(寄附金)を13の事業に使わせていただくことにしておりますが、今回は「東根の大ケヤキ等環境整備事業」をご紹介します。
    現在の市立東根小学校校庭には、国指定特別天然記念物の「東根の大ケヤキ」があり、1500年以上東根を見守ってきた日本一の大ケヤキは、どっしりと、力強く構えており、初めて見る人なら必ずその雄大さに圧倒されます。「この日本一の大ケヤキを後世までずっと大事にしていきたい、いや、しなければならない」そんな思いで、所在する市立東根小学校の子ども達や、市民との協同の保護活動も行っております。
    この大ケヤキも含めて、次世代に継承すべき東根の自然・資源の保全や保護活動などに、寄附金を使わせていただいております。誠にありがとうございます。

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