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自治体からの寄付金の活用報告
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:包括的広報活動
2026/06/09(火) 11:00
天草市内外、熊本県内外からの誘客やイベント同士の相乗効果向上を目指し、みつばちラジオをはじめ、南からの誘客を狙った鹿児島県薩摩川内市のFMラジオ、テレビ等を活用した各種事業の包括的なCM放送を行った。その他、南日本放送ラジオやRKKラジオ、SNS、ホームページなどを活用し、広報を行った。
また、牛深SUMMERランタンフェスティバルにおいて、イベントのターゲット層特定やイベントが地域に与える影響調査のため、アンケート調査を行った。
3月末には、牛深地域住民への活動広報を行うため、牛深まちづくり協議会だより「うしぶか」の配付を行った。
全国トップレベルの子育て支援を「本気」で目指しています!! 幼稚園、小・中学校・高校の給食費”無料”
2026/06/09(火) 08:00
バランスよく栄養を取りながら、食べることの大切さを学ぶことができる給食。
豊後高田市は、保育園・認定こども園・市内の公立幼稚園の、保育料・授業料・給食費は無料となっています。
高田高校の生徒に無料の昼食(給食)を提供!
令和7年4月21日から、高田高校生に、学校給食センターで調理したバランスの取れた昼食(給食)を無料で提供しています。
【実際の声】
お子さんが2人、3人といるご家庭にとって、負担は決して小さくありません。
何かとお金がかかる子育て世代の家計にとって大きな助けとなっています。
【詳しくはこちら】
https://www.furusato-tax.jp/feature/detail/44209/11547
🌷↓ 豊後高田市の返礼品一覧はこちら ↓🌷
https://www.furusato-tax.jp/city/product/44209
認定こども園の整備で、地域の子育て環境を充実させました
2026/06/08(月) 19:16
平成30年度・令和元年度、ふるさと納税の寄附金を活用し、認定こども園の整備事業を実施しました。保育所と幼稚園の機能を持つ認定こども園は、保護者の就労状況に関わらず子どもを受け入れられる柔軟な施設です。整備後は定員が拡充され待機児童の解消や保護者の働き方の選択肢が広がりました。「仕事と子育てを両立しやすくなった」「安心して子どもを預けられる」という声が多く寄せられています。地域で子どもを育てる環境を整えることが、若い世代の定住促進につながっています。
★クラウドファンディング実施中!★ ツール・ド・三陸活動支援
2026/06/07(日) 21:36
【震災の翌年から始まり、今年は第15回の記念大会】
「ツール・ド・三陸」は岩手県陸前高田市と大船渡市を舞台に開催されるサイクリングイベントです。東北三陸エリアが東⽇本⼤震災によって受けた甚⼤な被害から復興・再生してきた歩みを感じていただきながら、防災意識の再認識、サイクリングやレースによる健康増進、サイクリングの楽しさを広く啓発することを⽬指して毎年開催しています。
現在クラウドファンディング(GCF)を立ち上げ、大会運営費用のほか、防災に関する情報発信、地域住民との交流活動に活用するためのご寄附を受け付けております。陸前高田市・大船渡市と全国・世界の皆様をつなぐ大切な大会をこれからも続けていくために、皆様からのご支援をお願いいたします。
「まちの魅力や知名度の向上(選ばれるまちを目指して)」インバウンド誘客事業
2026/06/07(日) 00:02
‐インバウンドの誘客促進により地域経済の活性化を目指す‐
人口減少に伴う国内消費額の落ち込みを補う経済効果の他、観光関連産業の発展、地域活性化が期待されるインバウンドの誘客促進を図るため、国外への認知拡大に向けたプロモーションを実施するものです。
本事業について、市民の方より「現地の声を直接聞くことができて参考になりました。現地旅行会社との関係構築の一歩も踏み出すことができたので、今後も続けてほしいです。」とのお声をいただいております。
いただいたご寄附で市内文化財の保護や活用を図っております!
2026/06/06(土) 21:36
【県指定有形文化財】 旧吉田家住宅主屋の維持管理のための事業
吉田家住宅は、江戸時代に仙台藩領気仙郡の24箇村を治めていた大肝入吉田家が、享和2年(1802)に気仙郡の御郡棟梁を務めた出入りの大工、今泉村の七五郎に建てさせた住宅ですが、2011年の東日本大震災の津波により流出してしまいました。
被災直後から、吉田家当主と吉田家住宅の復旧を願う地域住民が流出した部材の回収に奔走し、その数は1,000本を超えて建物全体の6割程度となりました。度重なる調査の結果、これらの部材を活用して建物を復旧することが可能と判断し、多くの専門機関や関係者の支援を得ながら復旧作業を進め、震災から14年を経て2025年5月23日から一般公開が始まりました。
旧吉田家住宅をはじめ、貴重な文化財をこれからも維持・管理していくために、ふるさと納税の寄附金を活用させていただいております。
「子育て・教育先進都市の実現」学校給食魚食普及推進事業
2026/06/06(土) 20:52
‐学校給食を通じて魚食文化の振興と水産業の発展を目指す‐
文化庁が100年フードとして認定している「さんまのポーポー焼き」や「めひかり唐揚げ」をはじめとする「常磐もの」を使用したメニューを提供しており、
生徒からは「食べたことがなかったけどおいしいお魚を食べることができて嬉しい」、
保護者からは「普段食卓に並べることが難しい魚のメニューがあって嬉しい」、
事業者からは「一度に大量の発注を受けるため経営の安定につながる」、
献立を決める栄養士からは、「食育の観点から献立を考える際に魚の提供はありがたい」といったお声がありました。
観光交流センター「ヌプル」での活動に活用いたしました!
2026/06/06(土) 19:00
登別市の観光交流センター「ヌプル」では、市民と観光客の交流やアイヌ文化の発信などを行っております。
登別地区の活性化の中心拠点である「ヌプル」からの地域の活性化につながっておりますので、これからも応援よろしくお願いします!
0歳から高校生までの子育てに対する負担をすべて無料にしたい
2026/06/06(土) 09:00
豊後高田市では、子育てする皆さんの経済的負担の軽減を図るため、0歳から高校生まで、子育てに対する負担をすべて無料にする思い切った子育て支援を行っています。
医療費・給食費・保育料・授業料・市営塾・祝い金
家庭の負担を軽減し、安心して子育てできるまちをめざしています。
子育て支援は、未来への投資です。
豊後高田市の未来をあきらめない証です。
ふるさと納税は『想いを託す制度』。
皆さまの寄付が、子どもたちの明日を支えます。
🌷↓ 豊後高田市の返礼品一覧はこちら ↓🌷
https://www.furusato-tax.jp/city/product/44209
人口の約3.5倍の牛!豊富町「牛乳補助券」の取り組み
2026/06/05(金) 20:10
人口約3,400名の酪農の町、豊富町では、町の人口の約3.5倍にあたる牛が飼育されています。この豊かな恵みを活かし、町では18歳以下もしくは65歳以上で一定の条件を満たす町民を対象に「牛乳補助券」を配布しています。
この取り組みは、牛乳の消費拡大はもちろん、地域の食材を子どもたちに知ってもらう食育的な側面も持ち、さらに栄養満点の牛乳を飲んでもらうことで町民の健康づくりを促進する、多角的な意義を持つ施策となっています。
皆さまもぜひ、この豊富町の新鮮な恵みである豊富牛乳を使用した返礼品へのご寄附を通じて、町の取り組みを応援していただければ幸いです。
育児パッケージ事業で、子育て世帯を継続サポートしています
2026/06/05(金) 19:16
鹿追町では平成30年度から現在まで、ふるさと納税の寄附金を活用した「育児パッケージ事業」を継続実施しています。出産・子育て世帯に育児用品や地域サービスをパッケージで提供し、子育ての経済的・精神的負担を軽減しています。「出産時に必要なものが揃っていて助かった」「地域の温かさを感じた」という声が毎年届いており、町全体で子育てを応援する姿勢が形になっています。若い世帯が「鹿追で産み育てたい」と思える環境づくりのため、継続的なご支援に感謝申し上げます。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:高森ハイヤ出演補助
2026/06/04(木) 13:00
天草市と高森町との交流連携に伴い、イベント事業の協力として風鎮祭に牛深ハイヤ踊りを披露。
出演している桃の会に出演補助として支出。
【令和7年度】活用事業のご紹介
2026/06/04(木) 12:10
皆さまからふるさと納税を通じていただいた寄付金は、寄附された皆さまの備前市に対する思いを反映し、様々な事業に活用しています。
令和7年度に活用させていただきました事業の一部をご紹介いたします。
★観光施設整備、美術館の管理運営事業
令和7年7月に開館した備前市美術館の魅力発信や企画運営のほか、北前船をイメージした観光船の建造を実施しました。
★給食賄材料費、学用品費、保育材料費の負担免除
小・中学校及びこども園等の給食費や学用品費、保育材料費の免除により、子育て世帯の経済的負担の軽減を図りました。
このほか、コミュニティ推進事業、日常生活支援事業、国際交流事業、備前焼振興事業、水産業振興事業等に活用させていただきました。
今後とも、岡山県備前市をご支援くださいますようよろしくお願いいたします。
【第15回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況
2026/06/04(木) 11:37
日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
第15回は、根治を願う人の未来のために続ける研究についてです。
▼第15回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6832/
また、バイオ人工膵島移植分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)からも、毎月報告していただいております。合わせてご覧ください。
▼【第15回】バイオ人工膵島移植の進捗状況(松本慎一先生)
https://press-iddm.net/information/6812/
引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。
【第15回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況
2026/06/04(木) 11:36
バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第15回は、若き外科医たちも奮闘する神戸大学膵島移植チームの進化についてです。
▼第15回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/uncategorized/6812/
また、日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。こちらもぜひご覧ください。
▼<第15回>バイオ人工膵島移植の進捗状況(霜田雅之先生)
https://press-iddm.net/information/6832/
令和7年度の坂城町高校生タイ国研修事業が終了し、報告会が開催されました
2026/06/04(木) 09:08
皆様からの温かいご支援により、「坂城町高校生タイ国研修事業」が令和8年3月22日~26日の日程で無事に終了いたしました。
本事業は、未来を担う高校生たちが異文化での交流体験を通じて、国際的な視野と感性を養うことを目的として実施されました。参加した生徒たちは、タイでの実体験を通じて言葉や文化の壁を乗り越え、大きく成長して帰国しました。5月21日に行われた研修報告会では、参加者一人ひとりが、研修を通じて学んだことや感じたこと、そして将来の目標について、力強く発表してくれました。現地の熱気や貴重な交流の様子を伝える生徒たちの姿に、本事業が若者たちの可能性を広げる大きな一歩になったと確信しております。
皆様の寄附金が、こうした子どもたちの夢や挑戦を支えています。これからも、次代を担う子どもたちの成長を温かく見守っていただければ幸いです。今後とも、坂城町への応援をよろしくお願いいたします。
寄附金を活用し冬のイルミネーション「キラほろフェア」を行いました!
2026/06/03(水) 19:00
登別では、冬の時期になると特に夜は街中を歩く方が少なくなり、商店街や飲食店街が少し寂しくなりがちですが、地元の商店会等を中心に街並みを照らすイルミネーション事業「キラほろフェア」を開催し、子供たちからご年配の方まで、街歩きを楽しめるような取り組みを行いました。イルミネーション前で写真を撮影する方などもいましたので、これからも街歩きを楽しんでもらえるよう取り組みを応援していきます。
令和7年度もたくさんの寄附をいただきました!
2026/06/03(水) 11:46
令和7年度のふるさと納税につきまして、現在決算に向け精査中ではありますが、過去最高額のご寄附を賜りました。多くの皆さまから温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
また、これまでいただいた寄附を令和7年度も様々な事業に活用させていただきました。現在取りまとめを進めておりますので、内容がまとまり次第お知らせいたします。
今後とも、一関市の発展に向けご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
公共施設へのエアコン設置で、快適な町民サービスを実現しました
2026/06/02(火) 19:16
令和6年度、ふるさと納税の寄附金を活用し、町内の公共施設にエアコンを設置しました。近年の気候変動による気温上昇を受け、施設利用者や職員の健康を守る環境整備が急務となっていました。設置後は「暑い時期も施設を利用しやすくなった」「高齢者が熱中症の心配なく来られる」と評価をいただいています。特に高齢者や子どもが集う施設では快適な温度環境の確保が健康維持に直結します。住民が安心して暮らせるまちづくりのため、皆様のご支援を大切に活用しています。
【全国初】6年連続全部門第1位!-宝島社「2026年版第14回住みたい田舎ベストランキング」
2026/06/02(火) 15:02
みなさまからの応援をいただき、子育て支援は進化しています。
宝島社『田舎暮らしの本』2026年2月号の特集「2026年版第14回住みたい田舎ベストランキング」において、大分県豊後高田市が「人口3万人未満の市」のうち、全世代対象の総合部門「第1位」、若者世代・単身者が住みたいまち部門「第1位」、子育て世代が住みたいまち部門「第1位」、シニア世代が住みたいまち部門「第1位」に選ばれました。
豊後高田市はこのランキングで初代1位を獲得しており、その後もベスト3以内のランクインを続け、全国で唯一「14年連続ベスト3」を達成しています。さらに全国初となる6年連続全部門第1位に輝きました。
今後とも全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願いいたします。
🌷↓ 豊後高田市の返礼品一覧はこちら ↓🌷
https://www.furusato-tax.jp/city/product/44209
農業生産物種苗代補助事業
2026/06/01(月) 09:00
対象農産物の生産者に対し農業生産物苗代及び種代を補助する事業を実施しました。農業生産者の負担を
軽減し、農業生産物の安定供給と農業生産の発展が期待されます。
デジタル社会推進事業
2026/06/01(月) 09:00
昨年2月に開始したデジタルサービス(那賀町じぶん課・公式LINE)が住民の皆様にとってより利便性の高いものとなるよう、専門家による分析と助言・指導を受け、質高く充実した情報発信に努めました。
ドローン利活用推進事業
2026/06/01(月) 09:00
ドローンレース、JDSF認定ドローンサッカー徳島大会、住民等を対象としたドローン操縦講習を実施しました。
ドローンを活用した交流人口・関係人口の拡大を図るとともに、町内における人材育成にも注力しました。
エビ養殖実証実験事業
2026/06/01(月) 09:00
昨年引き続き、休校を活用した新たな産業であるクルマエビの陸上養殖の実証実験を実施しました。
令和8年度からは商業ベースでの事業化を目指し地域の活性化に取り組みます。
小児等インフルエンザ予防接種費用一部助成事業
2026/06/01(月) 09:00
子ども・子育て支援の政策として、季節性インフルエンザ罹患とまん延予防を目的とし、1歳以上19歳未満の町民が行う任意接種に対する費用の一部を負担しました。学校での蔓延防止、受験や就職試験を控えたお子様までカバーしています。
那賀町保育園留学事業
2026/06/01(月) 09:00
1~2週間町内のこども園に通いながら家族で滞在し那賀町の暮らしが体験できる那賀町保育園留学事業を実施しました。令和7年度は10組の家族が利用しており、今後も長期的な交流・関係人口創出を目的とし、持続可能な地域づくりを目指していきます。
~快適な暮らしを応援~住宅リフォーム支援金
2026/05/31(日) 20:11
皆様のご寄附を活用し、住宅の増築・修繕費用の一部を助成しています。いつまでも快適に暮らせるようなまちづくりを推進します。
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