はじめての方へ
-
ふるさと納税とは
誰もが簡単にふるさと納税できるよう、寄付の仕方や税金控除など仕組みを紹介しています。
-
控除金額シミュレーション
ふるさと納税を実質2,000円でするために、あなたの控除上限額を調べてみましょう。
-
ふるさとチョイスの特長
76万点以上のお礼の品を紹介する「掲載数No.1※」のふるさと納税総合サイトです。
※ 日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2024年10月28日時点 大手ふるさと納税ポータルサイト4社対象の市場調査 -
よくある質問
ふるさと納税制度や寄付の方法、さらにサイトの利用方法まで、あなたの疑問を解決します。
-
サイトの使い方でお困りの方
サイトの操作手順や手続きについて、寄付の流れに沿ってご案内します。
自治体からの寄付金の活用報告
ひたちなか海浜鉄道湊線における車両の多言語化
2026/04/13(月) 12:44
列車の車内案内放送と車内案内表示を日本語・英語の2カ国語対応としたほか、
一部列車の車外案内表示を日本語・英語・中国語の3カ国語対応とし、多言語化に対応する車両整備を行いました。
寄付金を地域応援商品券発行事業補助金に活用しました
2026/04/13(月) 00:51
大崎町では、地域経済活性化を目的とした「地域応援商品券」事業を実施しています。
町内消費の活性化を促すことで、住民の家計を直接的に支援し、消費活動を後押しすると同時に地元経済の循環促進につながっています。
今年から、これまで紙で発行していた地域応援商品券の配布が終了し、デジタル地域通貨「オオサキポイント」を活用しています。
デジタル地域通貨アプリや健康アプリを登録すると、多くの特典や便利機能がご利用いただける仕組つくりを行い、町民の購買時の利便性向上と健康維持に役立てています。
寄付金を活用し大崎町陸上競技の聖地創り実行委員会補助金に活用しました
2026/04/13(月) 00:44
大崎町では、大崎町陸上競技の聖地創り実行委員会補助金を活用し、トップアスリートの方が集う環境づくりを行っています。
2月に【Japan Athlete Games in Osaki】陸上競技大会が開催され、運営費用や広報活動費用として活用されました。
世界基準の測定機器やトレーニング施設が整っているため、質の高い練習ができます。また、トップアスリートの動きを間近で見たり、直接指導を受けたりする経験により、次世代を担う子どもたちの成長につながっています。
「まちの魅力や知名度の向上(選ばれるまちを目指して)」観光地魅力アップ事業
2026/04/12(日) 20:13
‐地域の魅力をアップして観光客の増加を目指す‐
「いわき湯本温泉郷」の観光資源に資するソフト事業を行う者に対し補助金を交付することで、地域が主体となった更なる観光入込客数の増加を目指します。
補助対象者選定委員会を実施し、限られた予算の中で「いわき湯本温泉郷」の魅力アップに繋がる、効果的な事業を優先的に支援しています。
支援事例としては、「いわき湯本温泉郷」でのフォト・動画コンテストの実施やお土産新商品の開発、各旅館の温泉を巡るスタンプラリーの実施、特典付き宿泊プランの創設等を行いました。
きれいな海岸をこれからも
2026/04/12(日) 20:10
遠く利尻富士を望む、稚咲内(わかさかない)海岸。冬には奇跡的な「ダイヤモンド利尻富士」が姿を現すこともある、豊富町の誇る景勝地です。
この美しい景色を次世代へ引き継ぐため、皆様の寄附金をもとに海岸清掃を行っています。
★クラウドファンディング実施中!★ ツール・ド・三陸活動支援
2026/04/12(日) 19:15
【震災の翌年から始まり、今年は第15回の記念大会】
「ツール・ド・三陸」は岩手県陸前高田市と大船渡市を舞台に開催されるサイクリングイベントです。東北三陸エリアが東⽇本⼤震災によって受けた甚⼤な被害から復興・再生してきた歩みを感じていただきながら、防災意識の再認識、サイクリングやレースによる健康増進、サイクリングの楽しさを広く啓発することを⽬指して毎年開催しています。
現在クラウドファンディング(GCF)を立ち上げ、大会運営費用のほか、防災に関する情報発信、地域住民との交流活動に活用するためのご寄附を受け付けております。陸前高田市・大船渡市と全国・世界の皆様をつなぐ大切な大会をこれからも続けていくために、皆様からのご支援をお願いいたします。
「子育て・教育先進都市の実現」いわきアカデミア推進事業
2026/04/11(土) 20:25
- いわきで働く未来につながる学びと体験を「いわきアカデミア」 -
体験活動や自己理解、他者との交流を通じて、子どもたちの成長段階に応じたキャリア教育プログラムを行っています。
地域企業と子どもたちとの接点の創出を目指し、将来の就職時に地域企業が選択肢の一つになるよう取り組んでいます。
令和6年度に実施した高校生向け企業見学プログラム「いわき発見ゼミ」のアンケートでは、97%の生徒が、「いわき地域の企業等について理解を深めることができた」と回答しており、地域企業の認知度向上につながっています。
人口の約3.5倍の牛!豊富町「牛乳補助券」の取り組み
2026/04/11(土) 20:10
人口約3,400名の酪農の町、豊富町では、町の人口の約3.5倍にあたる牛が飼育されています。この豊かな恵みを活かし、町では18歳以下もしくは65歳以上で一定の条件を満たす町民を対象に「牛乳補助券」を配布しています。
この取り組みは、牛乳の消費拡大はもちろん、地域の食材を子どもたちに知ってもらう食育的な側面も持ち、さらに栄養満点の牛乳を飲んでもらうことで町民の健康づくりを促進する、多角的な意義を持つ施策となっています。
皆さまもぜひ、この豊富町の新鮮な恵みである豊富牛乳を使用した返礼品へのご寄附を通じて、町の取り組みを応援していただければ幸いです。
いただいたご寄附で市内文化財の保護や活用を図っております!
2026/04/11(土) 19:15
【県指定有形文化財】 旧吉田家住宅主屋の維持管理のための事業
吉田家住宅は、江戸時代に仙台藩領気仙郡の24箇村を治めていた大肝入吉田家が、享和2年(1802)に気仙郡の御郡棟梁を務めた出入りの大工、今泉村の七五郎に建てさせた住宅ですが、2011年の東日本大震災の津波により流出してしまいました。
被災直後から、吉田家当主と吉田家住宅の復旧を願う地域住民が流出した部材の回収に奔走し、その数は1,000本を超えて建物全体の6割程度となりました。度重なる調査の結果、これらの部材を活用して建物を復旧することが可能と判断し、多くの専門機関や関係者の支援を得ながら復旧作業を進め、震災から14年を経て2025年5月23日から一般公開が始まりました。
旧吉田家住宅をはじめ、貴重な文化財をこれからも維持・管理していくために、ふるさと納税の寄附金を活用させていただいております。
登別のご当地グルメ「登別閻魔やきそば」の普及に活用いたしました!
2026/04/11(土) 19:00
登別市では、訪れる観光客の皆様に一層登別を満喫していただけるよう、市内各地のお店でご当地グルメ「登別閻魔やきそば」を提供しています。
多くの方に知ってもらえるよう、北海道内のイベントへ出展しPRするなどの活動も行っております。
100万食提供目指して頑張っておりますので、応援よろしくお願いします!
約800本の桜の木を守る
2026/04/11(土) 10:11
六花亭製菓から寄贈された蝦夷山桜(エゾヤマザクラ)を維持管理するために、皆様のご寄附を活用しております。
約800本の桜が咲き誇る「桜六花公園」へぜひ一度お越しください。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:子育て世代包括支援事業
2026/04/11(土) 00:00
妊産婦や乳幼児等が安心して健康な生活ができるよう、妊娠・出産・子育てに関する様々な悩みや相談に対応するとともに、家庭や地域での妊産婦等の孤立感を解消するため切れ目ない支援を提供しました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:3歳未満児保育料無償化事業
2026/04/11(土) 00:00
3歳未満の教育・保育の支給認定に相当する児童で、認可外保育施設等に通う児童の施設利用料の一部を補助することで、子育て世帯の経済的負担を軽減し、子どもを生み育てやすい環境づくりを推進しました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:天草ブランド推進事業
2026/04/11(土) 00:00
市内生産者の加工技術等の向上や、天草産品の魅力度アップのため、商品開発等に係る支援事業を行い、天草産品のPR及び販路拡大を図りました。
①商品開発等に係る支援 41件
②天草フェアの開催 熊本県内2回 東京1回
おいしい野菜は土づくりから
2026/04/10(金) 20:11
皆様のご寄附を活用し、客土や石礫除去、土壌診断など良質な土づくりを推進しています。
村の安心・安全な作物は全国へ出荷されています。
赤ちゃんすこやか支援事業 赤ちゃん子育て応援事業
2026/04/10(金) 18:29
子育て世代の経済的な負担軽減等を目的とし、出生した子に対し祝い金を支給。また、オムツ購入費用の助成をしました。
児童館での活動に活用させていただきました!
2026/04/08(水) 19:00
市内の児童館にて子どもたちに楽しんでもらえるようなイベントの企画など児童館活動に活用しております。
これからの未来を担う子どもたちの笑顔があふれる街になれるようこれからも取り組んでいきますので、応援よろしくお願いします。
【第13回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況
2026/04/06(月) 11:09
バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第13回は、日本でのバイオ人工膵島の実用化と産業化に向けた前進についてです。
▼第13回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/uncategorized/6784/
ご寄附いただくとすぐに障がい者就労支援へ繋がります!
2026/04/05(日) 21:36
当市では、ふるさと納税返礼品の集荷作業、梱包・発送作業を高齢者や障害者の方々にお願いすることで就労支援につなげております。
作業効率よりも「丁寧さ」を心がけ、しっかり作業のルールを守るように進めており、その仕事ぶりに寄附者様からお礼の手紙が届き利用者のモチベーションupにもつながっています。
また「市の事業に関わることで、社会の役に立てているようでうれしい」と、やりがいを感じて業務を行っています。
この取り組みに対して、皆様より共感し応援いただくお声もしっかり施設の皆様へ届いております。温かなお声をいただきありがとうございます。
ご寄附のご支援をいただきましたおかげで更に依頼する授産施設が2施設から5施設へと拡大いたしました!
今後ともこの取り組みを温かく見守っていただき、引き続き応援いただきますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
「まちの魅力や知名度の向上(選ばれるまちを目指して)」インバウンド誘客事業
2026/04/05(日) 00:12
‐インバウンドの誘客促進により地域経済の活性化を目指す‐
人口減少に伴う国内消費額の落ち込みを補う経済効果の他、観光関連産業の発展、地域活性化が期待されるインバウンドの誘客促進を図るため、国外への認知拡大に向けたプロモーションを実施するものです。
本事業について、市民の方より「現地の声を直接聞くことができて参考になりました。現地旅行会社との関係構築の一歩も踏み出すことができたので、今後も続けてほしいです。」とのお声をいただいております。
いただいたご寄附で学生の学びを支えております!
2026/04/04(土) 22:40
学校統合による遠距離児童生徒の通学支援及び安全確保を目的としてスクールバスを運行する児童生徒遠距離通学事業を実施しています。
⇒令和6年度は13人利用しました。
市内唯一の高等学校である県立高田高等学校の学力向上を図り、地域振興に寄与する人材育成のための支援を行う高等学校教育振興奨励事業を実施しております。
⇒国際交流事業、高田高校未来創造プロジェクト活動に使われております。
皮膚疾患に悩む子どもたちを温泉がサポート!
2026/04/04(土) 20:10
皮膚疾患を抱える子どもたちにとって、学校生活は時に大きな負担となります。しかし、豊富町には、皮膚疾患に対し効能が高いといわれる豊富温泉があります。町では、アトピー性皮膚炎などで悩む町外の児童生徒さんを迎え入れ、町内の小中高校への就学・通学を支える「湯治留学支援制度」を実施しています。
全国各地から年間数名のご利用があり、移住の後、卒業を迎え新たな生活をスタートされたご家族もおられました。豊富温泉では、温泉の提供だけでなく、温泉の力を通じて子どもたちの笑顔と、ご家族の明るい未来の創造を目指しています。
詳細につきましては、豊富町HPをご覧ください(「豊富温泉湯治留学制度」で検索)
観光交流センター「ヌプル」での活動に活用いたしました!
2026/04/04(土) 19:00
登別市の観光交流センター「ヌプル」では、市民と観光客の交流やアイヌ文化の発信などを行っております。
登別地区の活性化の中心拠点である「ヌプル」からの地域の活性化につながっておりますので、これからも応援よろしくお願いします!
「市におまかせ」震災復興土地区画整理事業地内宅地活用支援事業
2026/04/04(土) 00:05
‐海辺のまちで始める新生活‐
土地区画整理事業を行った5地区〈久之浜・薄磯・豊間・小浜・岩間〉を対象として、市が運営する「いわき市空き地バンク」に登録した土地の所有者や登録された土地を取得し新築住宅を取得・定住する方々及び土地売買の仲介をした宅建業者を対象として市から補助金を交付する制度です。
事業取組による効果の概要:震災復興土地区画整理事業地内の土地の利用状況は、本支援事業開始後4年で13.5%増の73.0%(R3.3月末:59.5%⇒R7.3月末:73.0%)となっており、地域コミュニティの維持・再生につながっています。
本事業について、市民の方より「新しい土地に新築住宅を取得するうえで、補助金が交付されることは非常に助かります。」とのお声をいただいております。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:企業誘致促進事業
2026/04/04(土) 00:00
若年層の地元就職の促進及びUIJターン者の確保に向けて、サテライトオフィスを含む企業誘致施策等を整備しました。
・サテライトオフィス拠点整備2ヶ所(牛深、本渡)
・進出企業数 6社(IT関連)
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:地域通貨利用促進事業
2026/04/04(土) 00:00
地域通貨「天草のさりー」の取扱い登録やのさりー案内所の利用をサポートし、登録事業所を増加させることで地域通貨の利便性を向上させ普及拡大を図り、地域内循環を向上させ地域経済を活性化させる取り組みを実施しました。
①小規模店舗等利用促進事業
②地域通貨利用促進地場特産品事業
①小規模店で5,000円以上使用した人に抽選で500ポイントを付与
②20,000円以上使用した人に抽選で3,000円相当の特産品を進呈
奥出雲町体育協会補助金
2026/04/03(金) 18:00
奥出雲町内のスポーツ振興を目的とする「奥出雲町体育協会」への補助金を交付しています。
15競技団体と9支部により構成されており、年間約40の大会開催を行い、町内スポーツの普及・振興に取り組んでいます。
100回を超える歴史を持つ「仁多郡陸上競技大会」や、県境を接する島根、広島、岡山、鳥取の4郡市による「四県四郡市総合体育大会」など特色のある事業も実施している。
少子高齢化が進む中、今後も子どもから高齢者までスポーツを通じた交流や健康増進、また競技普及などに取り組み、更なるスポーツ振興につなげていきます。
262件中1~30件表示