「弟子屈町」 検索結果一覧
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789.豚丼 食べ比べ セット くまうし バラ豚肉 3食 ロース豚肉 3食 計6食 …
12,000 円
■こだわりの豚丼 この美味しさには理由あり!厳寒の地で飼育された美味しい「北海道産豚」を素朴な調理法で焼き上げ「豚丼」となります。 更に特別なのは、肉のうまみを引き出すよう調合された「北海道の伝承タレ醤油味」。 厳寒の地で飼育された、北海道産豚肉だけを使用。豚肉は2日間の低温調理後、職人が1枚1枚丁寧に焼き上げてます。 1人前づつの真空パック冷凍食品ですので、お手を汚さず召し上がれます。 ご自宅でお湯に数分入れ、温かいご飯の上にかけて頂くだけ。お好みで北海道産山わさびを付けると味が引き締ります。 今回、2種類豚部位の食べ比べセットと、さらに美味しい豚丼のタレもお付けしました。 (豚肩ロース) 表面の脂身に旨味・風味が凝縮されています。 キメが細かく柔らかい肉質でありながら適度にのった脂は、噛むたび旨味を堪能することができます。 (豚バラ) 赤身と脂肪が三層になっていることから、三枚肉ともいわれています。 濃厚な脂身が特徴で、こってりとしてボリュームがあります。 タレとのバランスよく絡み合い、濃厚です。 (くまうし豚丼タレ) どんな豚料理に混ぜて焼くだけで豚丼になってしまうタレです。豚丼セットに付け足し使ってもよし、別の料理でご活用もよし、幅広くお使いいただけます。 ■人気の理由と受賞歴 2021年北海道にて、一流シェフやカリスマバイヤーなど「食」分野の第一人者たちが集う北海道「食のサポーター」等による選考を経て、 道産食品のトップランナーを選定している「北のブランド食品2021(札幌商工会議所認定)」に「豚丼」受賞しました。 北海道産の良質な食材を使っていること、施設、商品の管理、スタッフなど厳しい審査に合格しました。 ■豚丼とくまうし店とは… その昔、弟子屈町を流れる釧路川にはたくさんの鮭があがってきました。 先住民のアイヌの人達は、その鮭を干し通年で食べていました。鮭の干場のことを表すアイヌ語 <クマ、ウシ>といい、その後当て字で熊牛と表現するようになりました。 海の幸、山の幸、川の幸、衣装や飾りなど、鮭と交換するため多くのアイヌ人が集まり、交易の場をなっていた故事に学び、店名にしてます。 現在、弟子屈店、札幌川沿店(札幌)の2店舗でとお近くを通る際は店舗にお立ちよりください。
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【管理番号】 789
北海道弟子屈町
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1340. レストラン摩周の本格手打ち摩周そば(生そば5人前)
17,000 円
北海道の道東にある弟子屈(てしかが)町で地元産「摩周そば粉」を使用し、石臼で製粉されたきめ細かいそば粉を、そば粉八割・小麦粉二割の二八蕎麦として、つゆは本枯節や北海道産の昆布などの出汁に熟成返しが調和したまろやかな味わい、風味豊かな香り高いそばに仕上げております。地元の老舗蕎麦屋であるレストラン摩周による、職人の本格手打ち摩周そばを打ちたて急速冷凍で美味しさ閉じ込めて冷凍パックしました。ご家庭で茹でたての「レストラン摩周の摩周そば」を実現!美味しいお蕎麦をご自宅でご堪能頂けます。 ■賞味期限【冷凍で2週間】 ■保存方法【-18°以下で保存して下さい。】 ■アレルギー表示【そば、小麦】 ■調理方法【※必ず解凍してから茹でてください。解凍時間は冷蔵庫の場合、生そば・つゆともに4時間程度、常温の場合はそれぞれ1時間程度で解凍できます。詳しくは商品に付属する「食べ方のしおり」をご覧ください。】
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【管理番号】 1340
北海道弟子屈町
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