ふるさと納税で「教育」の未来を応援しよう

LET'S SUPPORT THE FUTURE OF EDUCATION. ふるさと納税で「教育」の未来を応援しよう

わたしたちは、誰もが教育を受けて育ってきました。
そして、今まさに教育現場で学び、日々成長している子どもたちがいます。

クラウドファンディング型ふるさと納税で、
学校の取り組みや子どもたちの挑戦など、「教育」の未来を応援してみませんか。

  • なぜ「教育分野」への
    支援が必要なの?

  • 教育における国の方針

    学校教育におけるICT環境の充実を図るため、2019年に文部科学省が「GIGAスクール構想」を提唱し、生徒1人に対して1台のコンピュータまたはタブレット端末の整備が進められています。また、総合的な学習(探究)の時間が設けられ、子どもたちが自分で問題を解決し、自分の生き方を考えるためのスキルや能力を育てることを目指した取り組みが始まっています。しかし・・・

  • 学校現場では

    実際の学校現場では、教員の業務量増加・長時間労働や、ICT環境の推進に対応できる教員不足などの課題があります。また、外国籍の子どもや学校に通うことが難しい子どもたちへの対応が多様化し、それぞれに適した教育を提供することが求められています。そして・・・

  • 自治体の財政状況

    財政状況が厳しく、教育分野にあてられる予算が不足している自治体も多くあります。お金がないと、外部人材を雇用するなど人手不足の解消も難しくなります。そのような状況でも子どもたちの学び・成長は続いています。今、支援を必要としている子どもたちがいます。だから・・・

  • 教育が変われば、
    子どもたちが、
    そして
    日本の未来が変わります

    ふるさと納税で、教育分野における
    取り組みを応援しませんか?

例えばこんなプロジェクトを
応援できます

PROJECT1

AI甲子園で山形の高校生を応援!
世界に羽ばたくデジタル人材の育成へ山形県山形市

山形市は「AI甲子園」を通じ、高校生のデジタル人材育成を支援しています。寄附金は成績優秀校への副賞として、国内外の最先端企業や学校を巡る研修機会に活用し、地域にいながら世界基準の視点に触れ、AIで社会課題を解決する力を養う挑戦を支えます。未来を拓く若者への温かいご支援をお願いいたします。

PROJECT2

学生の夢を支援!
加美町の返済不要「若鮎給付型奨学金」を継続したい宮城県加美町

宮城県加美町は、経済的理由で修学が困難な学生を支援する返済不要の「若鮎給付型奨学金」を実施しています。昨年度の支援により再開した本事業を継続し、次世代の地域を担う人材の夢を後押しするためのプロジェクトです。学生が安心して学び、将来加美町で活躍できるよう、皆様の温かいご支援をお願いいたします。

その他のプロジェクトも
応援できます

多様な学びを応援

グローバル教育を応援

課外活動を応援

学びの場づくりを応援

大学生を応援

ガバメントクラウドファンディングとは
クラウドファンディング型ふるさと納税です

自治体がおこなうクラウドファンディング型ふるさと納税のことを、ガバメントクラウドファンディング(GCF)といいます。自治体が抱える問題解決のため、ふるさと納税の寄付金の「使い道」をより具体的にプロジェクト化し、そのプロジェクトに共感した方から寄付を募る仕組みです。