GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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事業報告② スカイランタンの打ち上げについて
7月27日(日)に、戦前・戦中・戦後の時代の子どもたちを見守ってきた150年以上の歴史を持つ玉村小学校で、 ・ミニ展示「玉村町にもあった戦争」 (体育館) ・スカイランタンの打ち上げ (校庭) を実施しました。 スカイランタンの打ち上げには、定員100名に対し、約280名もの応募がありました。 子どもたちは平和の願いをランタンに込めて夕日が沈む夏の夜空へ舞い上げると、会場全体が温かな光で満たされ、参加者からは「忘れられない体験となった」、「平和を願う気持ちが強まった」といった感想が聞かれました。 皆様の温かいご寄付により、無事に事業を実施することができました。ご賛同いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。 今後も平和の尊さを胸に刻み、戦争の記憶や体験を風化させることなく、未来を担う世代へしっかりと伝えていくことに町として引き続き努めてまいります。 今後とも玉村町をよろしくお願いいたします。
戦後80年 子どもたちの平和の願いを夏の夜空へ!スカイランタンプロジェクト
群馬県玉村町
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事業報告①(遺族会学校訪問、子ども向けのパンフレット、動画等の作成について)
スカイランタンの打ち上げに先立って、6月から7月にかけて、町内小中学校7校を訪問し、玉村町遺族会の皆様に戦時中の体験を小中学生に語っていただきました。また、文化財係職員によるパワーポイントでの説明を行いました。子どもたちは真剣な表情で話を聞いていました。 また、子ども向けの下記事業を実施しました。 ●パンフレット「玉村町にもあったんだ 戦争と平和について考えよう」の作成 町内の小学5年生から中学3年生の児童生徒に配布をしたほか、歴史資料館などでも配布を行いました。 ●子ども向けのパネルの作成 戦争に関する子ども向けのパネルを作成し、7/29〜8/22の期間に玉村町文化センター町民ギャラリー等でパネル展「戦争と玉村町」を開催しました。 ●動画「戦争の記憶の継承 〜子どもたちへのメッセージ〜」 戦争の記憶を映像として残すため、玉村町遺族会の皆様のインタビュー動画を作成し、パンフレットに動画のQRコードに掲載したほか、町HPでも公開しました。
戦後80年 子どもたちの平和の願いを夏の夜空へ!スカイランタンプロジェクト
群馬県玉村町
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プロジェクト終了まであと30日!
現在、35名の方々からご寄付をいただいております。 応援してくださったみなさま、誠にありがとうございます! 皆様から頂いた温かい応援メッセージも、随時拝見しております。 現在、皆さまが楽しめるよう、にぎわい創出についても協議を重ねているところです。 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に 本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/4158】 どうにか達成させたい想いです! 引き続きよろしくお願いいたします。
静岡県磐田市や周辺地区の魅力を全国へ!未来を担う子どもたちに“夢の舞台”を!
静岡県磐田市
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プロジェクト終了まで残り1か月!
現在19名の方々からご寄附をいただいております。 応援してくださった皆さま、誠にありがとうございます! 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 引き続きよろしくお願いいたします。
子どもたちが安心して過ごせる学習環境を!小学校トイレ洋式化プロジェクト
大阪府藤井寺市
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【クラウドファンディング終了のご報告と御礼】鹿沼市発・セラピー犬と育てる「心の居場所」、これからも大切に続けていきます
このたびは、「セラピー犬による子どもの学びと心のケア支援プロジェクト」にあたたかいご支援をいただき、本当にありがとうございました。 ふるさと納税型クラウドファンディングとしては初の挑戦でしたが、2025年8月末をもって無事に募集を終えることができました。 期間中は、たくさんの方々にご注目・ご協力をいただき、目標金額の達成を目指して最後まで全力で取り組むことができました。結果にかかわらず、皆さまの想いが私たちの活動を支えてくださったことに、心から感謝しています。 このクラウドファンディングの開催期間中にも、那須塩原市塩原図書館で「読書犬体験会」を開催しました。 子どもたちがセラピー犬に本を読み聞かせるこの取り組みは、読書への自信や安心感を育む貴重な時間となり、ご家族からも「また、参加したい」「笑顔になった」など、うれしい声をたくさんいただきました。イベントの様子は下野新聞(8/24)にも掲載され、後日、NHK宇都宮での放送も予定されています。 そして今後は、クラウドファンディングでいただいたご寄附を活用し、不登校の子どもたちに向けた「不登校児童のための居場所カフェ事業」にも本格的に取り組んでいく予定です。 この活動は、鹿沼市内の「いぬかふぇMaera(まいら)」でこれまでにも実施しており、セラピー犬のそばで子どもたちが安心して過ごせる場として、評価をいただいてきました。今後もMaeraを拠点に、子どもたちが自分のペースで過ごしながら、少しずつ社会とのつながりを取り戻していけるような空間づくりを、スタッフとともに続けていきたいと考えています。 今回のクラウドファンディングで得た経験やご縁は、私たちの拠点である鹿沼市での今後の活動にしっかりと活かしていくつもりです。 読書犬体験や居場所カフェ、福祉施設や学校への訪問、地域のイベント参加など、さまざまな形でアニマルセラピーの魅力を伝えていく中で、鹿沼市発の取り組みとして県内外へと広がっていくことを願っています。 皆さまからのご寄附は、以下のような活動に大切に活用させていただきます: セラピー犬の健康管理(医療費・フード・ケア用品など) 訪問活動やイベント開催のための備品整備・交通費 ボランティア育成や研修の充実 「いぬかふぇMaera(まいら)」を拠点とした居場所づくりの継続と発展 教育・福祉・地域団体との連携体制の構築 活動の様子や今後の展開については、公式ホームページやSNSでも随時発信してまいります。皆さまのご期待に応えられるよう、一つひとつの取り組みに丁寧に向き合っていく所存です。 改めてこのプロジェクトを通じて、私たちの活動に関心を寄せてくださった皆さま、本当にありがとうございました。 セラピードッグとともに、地域にぬくもりと安心を届ける歩みを大切にしながら、人と動物が寄り添い合える社会の実現に向けて、一歩一歩前に進んでいきます。 NPO法人とちぎアニマルセラピー協会 理事長 平澤 剛
セラピー犬による子どもの学びと心のケア支援プロジェクト
栃木県鹿沼市
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新日本フィル「音楽のちからで人とまちを元気に」2025 プロジェクト開始のお知らせ
新日本フィル「音楽のちからで人とまちを元気に」2024 にご支援いただいた皆様 昨年のプロジェクトが始まってから早くも1年が経ち、 この度2025年度も「すみだの夢応援助成事業」に参画させていただけることとなりました。 お陰様で昨年度は目標金額を大きく上回る結果となり、事業内容も拡大することが出来ました。皆様からの温かいご支援、改めて御礼申し上げます。 2025年度も継続した事業内容に加え、「0歳からの親子コンサート」の複数回実施、墨田区が誇る向嶋墨堤組合の芸妓衆と大ホールでの共演など、ブラッシュアップした事業内容をお届けいたします。 返礼品も、墨田区ならでは、新日本フィルならではのものをご用意しておりますので、ぜひ今年度も応援していただけますと幸いです。 これからも新日本フィルは「墨田区から世界へ」音楽を届けることで皆様からの応援に恩返ししてまいります。 何卒、宜しくお願い申し上げます。 【公益財団法人 新日本フィルハーモニー交響楽団】
新日本フィル「音楽の力で人とまちを元気に」2024
東京都墨田区
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プロジェクト終了まであと30日!
現在、125名の方々から 1,794,000円 のご寄附をいただいております。 皆さまからのご支援に、心より感謝申し上げます。 一方で、プロジェクト終了まで 残り30日! 目標達成のためには、さらに多くの応援が必要です。 南高梅の産地を守り抜くためには、 より多くの方にこのプロジェクトを知っていただくことが欠かせません。 ぜひ、お知り合い・ご家族・ご友人に積極的にご紹介いただき、 一緒にこの挑戦を広げていただければ幸いです。 皆さまの「広げる力」が、被害を受けた農家さんの希望につながります。 最後までどうか応援をお願いいたします。 プロジェクトURLはこちら 【https://www.furusato-tax.jp/gcf/4127?utm_source=wakayamaken_minabecho&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_30391】
【被害に負けない!】紀州南高梅の産地を守り、梅干しを全国へ届けたい!
和歌山県みなべ町
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【活動報告】天売島、海鳥を守る海岸清掃
猛暑の天売島、海洋ごみ清掃に50名が参加 〜ウミネコ繁殖地を2tトラック3台分の漂着物から守る〜 2025年8月24日、北海道天売島の黒崎海岸で、猛暑の中、清掃活動が行われました。地元の小中高校生や島民に加え、円山動物園などの関係者、そして札幌や羽幌からの参加者を含む約50名が集まり、昨年を上回る規模で活動を展開しました。 ウミネコが多く繁殖するエリアを中心に、海鳥に影響を及ぼす恐れのある漁具やプラスチックごみを丁寧に拾い集めました。わずか1時間半の活動でしたが、その成果は驚くべきもので、2tトラック3台分もの漂着物を回収。参加者一人ひとりの力強い働きが、島の美しい自然を守る大きな力となりました。清掃活動後には海の幸を堪能して自然と笑顔がこぼれました。
海鳥の楽園・天売島の海鳥と自然環境を守りたい!
北海道羽幌町
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目標金額を達成しました!
プロジェクトを支援していただき、心より感謝申し上げます。 皆様の温かいご支援のおかげで、目標を達成することができました。 いただいた寄附金は、稲作農家の生産や流通改善に関するチャレンジを強力に推進するため、新規で機器を購入したり、新しい商品開発を行ったり、湯沢産商品のブランディング・販路開拓を行う、町内振興事業の財源として活用させていただきます。 今回開発した「ユザスコ」は、ふるさと納税の返礼品としても現在掲載中です。ぜひご覧ください。
国産唐辛子を栽培し「ユザスコ」開発プロジェクト【チリ好き農家がつくる新特産品】
新潟県湯沢町
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御礼
ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」での寄付の御協力ありがとうございました。目標金額は達成できませんでしたが、92,000円の寄付が集まりました。いただいた寄付金は「静岡県ふじのくにジュニア防災士」の育成に活用させていただきます。御支援くださった皆様に、心より御礼申し上げます。
「静岡県ふじのくにジュニア防災士」を育成しよう!
静岡県
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【プロジェクト終了まであと一ヶ月】引き続きご理解とご協力をお願いします!
皆様方のご理解とご協力により、5名の方から129,000円ご寄附をいただいております。応援してくださった皆様、誠にありがとうございます。 残りの募集期間が一ヶ月となりました。 引き続き、本事業の目的や佐川町立図書館「さくと」の活動について皆様の関心の輪が広がるよう努力してまいります。 ぜひご友人やお知り合いの方へ、本プロジェクトを紹介していただけますと大変ありがたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。 拡散用プロジェクトのURLはこちら 【https://www.furusato-tax.jp/gcf/4025】
子どもたちに「本」と出会える環境を ー子ども中心に学びのコミュニティづくりー
高知県佐川町
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「奄美まつり花火大会」開催報告と感謝のごあいさつ
2025年8月1日(金)、皆様のおかげで奄美市市制施行20周年記念「第62回奄美まつり花火大会」を無事開催することができました。 今年も物価高騰や人件費の増加という厳しい状況が続きましたが、皆さまからの温かいご支援が大きな力となり、例年より大きな1尺玉をはじめ、約2,000発の花火を打ち上げることができました。 花火が空に広がる瞬間、奄美の夜空が色とりどりに照らされる様子は、皆さまのご支援なしでは実現しなかったことです。 改めて、ご支援いただいたすべての方々に心から感謝申し上げます。 今後とも奄美市の魅力を発信し、次回の花火大会も楽しみにしていただけるよう努めてまいります。引き続きのご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。
奄美市市制施行20周年記念!世界自然遺産のまち「奄美市」の花火大会を盛大に!
鹿児島県奄美市
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皆様からの応援で、離島甲子園初勝利!と初の準優勝となりました!
きゅ~うがめら(こんにちは)!鹿児島県徳之島町ふるさと納税です。 8月19日より、沖縄県宮古島で開催されていた離島甲子園で、徳之島選抜チームは見事に準優勝となりました! 全国からたくさんの応援をいただき誠にありがとうございます。 徳之島選抜は初戦で、宮古島選抜と対戦し、見事に離島甲子園初勝利! その後も長崎県対馬、沖縄県久米島、沖縄県石垣島のチームに勝利し、決勝戦では昨年の初戦で敗れた宮古島アララガマボーイズと対戦しました。 両投手の活躍で0ー1の最少失点での敗戦となりましたが、徳之島町役場でもパブリックビューイングを開催するなど、地元も熱く熱く盛り上がりました。 その後の交流会では、全国の離島球児が同じ野球をプレーする仲間として盛り上がり、全国の離島の子どもたちに新たな絆が生まれました。 最後になりますが、徳之島選抜の子どもたち、そして、監督さんやコーチ、保護者の皆様、大会開催地の宮古島の皆様、たくさんの感動をありがとうございました。
【ネクストゴール400万円挑戦中!】この夏僕たちの挑戦が始まる 徳之島の子どもたちを離島甲子園へ!
鹿児島県徳之島町
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8/23進捗状況 熊本県上天草市で冷凍ストッカー設置等の支援を行いました
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 8月15日に熊本県上天草市でニーズ調査を行ったCivic Forceは、8月23日、再度スタッフを佐賀県から派遣し、冷凍ストッカー設置等の支援を行いました。 上天草市の状況 熊本県によると8月22日午後3時時点で、上天草市では床上浸水351棟、床下浸水268棟の被害が確認されています。特に松島町では広い範囲に浸水の被害があり、最大1メートル40センチほどまで浸水しました。災害ボランティアセンターは8月15日に開設され、ボランティアらによる復旧作業が進められています。 Civic Forceはボランティアの送り出しを手伝ったほか、ボランティア用の飲料水を凍らせる冷凍ストッカーを設置しました。 上天草市社会福祉協議会 「平日は約30-40人、週末は約100人、そして8月23日は約130人と多くのボランティアが参加してくれています。竹ぼうきなどが不足していますが、今後範囲を広げ、多くの被災地で復旧作業を進めていきたいです。」 Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。 引き続きのご支援をどうかよろしくお願いいたします。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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8/21進捗状況 熊本県玉名市にスポーツ飲料等を提供しました
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 8月13日に熊本県玉名市でニーズ調査を行ったCivic Forceは、8月21日に再度2名のスタッフを佐賀県から派遣。スポーツ飲料やお茶などの支援物資を現地に届けました。 玉名市の状況 玉名市中付近の県道交差点が腰の高さまで浸水し、周辺の自動車販売店やスーパーなども大きな被害を受けました。玉名市社会福祉協議会によると8月21日現在、全壊した家屋が1軒、床上浸水が174軒、床下浸水が211軒となっています。 玉名市社会福祉協議会は、8月18日から災害ボランティアセンターの活動を開始し、復旧活動を進めています。 Civic Forceは、緊急災害対応アライアンス「SEMA」を通じて企業から提供されたお茶244本、おしぼり300枚、スポーツ飲料240本、90Lゴミ袋800枚を災害ボランティアセンターに届けました。 玉野市社会福祉協議会 竹村昌記事務局長は、 「水を含め、必要なもの考えて送っていただき非常に助かりました。特に猛暑が続いているなかでスポーツドリンク等がものすごく助かります。実際に37度の猛暑で作業しており、倒れたボランティアの方もいらっしゃいました。被災された方々の状況、支援の内容も日々変化していくので、信頼関係を構築し寄り添った支援をしていきたい」と話していました。 Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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