GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【終了まで残り25日となりました】
本件へ多大なるご支援を賜りまして、誠にありがとうございます。心より感謝申し上げます。 クラウドファンディングの募集期間も残り25日となりました。 7月1日の募集開始直後より、多くの温かい応援に支えられ、チームメンバー一同、感謝の念でいっぱいです。 自治体がオーナーとなるクラウドファンディングは、当市にとって初の試みです。多くの方からプロジェクトの趣旨にご賛同いただき、大変嬉しく存じます。 このプロジェクトが、自治体が抱える地域課題と、その解決に向けた取り組みについて知っていただく機会のひとつとなりましたら幸いです。 ご支援くださった方へ感謝の気持ちを込めて、富士森公園野球場施設に、寄附者さまのお名前を掲載した記念銘板を設置します。(希望される方のみ) 設置場所の詳細については、スペースなど最終調整の上、あらためてお知らせいたします。銘板への掲載お申し込み受付は、募集期間中継続いたしますので、ぜひご検討ください。 共に、未来のまちづくりに向けた一歩を踏み出しませんか。9月28日のゴールに向けて、引き続きのご支援をお待ちしております。
未来へつなぐ!スリーボンドスタジアム八王子(市営富士森公園野球場)スコアボード改修プロジェクト
東京都八王子市
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進捗状況(9月2日)
7月25日のクラウドファンディング開始から、間もなく6週間が経とうとしています。 9月2日現在、93人の方から1,092,000円のご寄附をいただいております。ご支援いただきありがとうございます。 8月23日に開催されました「ねこフェス」では1000人ほどのお客様が来られ、いぬ・ねこネットワーク秋田ではオリジナルグッズ、他たくさんお買い上げいただきました。 おかげさまで売上金は5万円を超えました。当団体より譲渡された猫の近況をお知らせに来られた飼い主さんもいらっしゃいました。「ねこ愛」に溢れた一日となりました。 翌日のワンニャピアあきたでの合同譲渡会では、犬1頭、猫15頭が予約になりました。 6月からTNR手術をされた猫は65頭(オス23頭、メス42頭)です。飼い主募集中の猫の手術補助は7頭となりました。 捕獲器の貸出依頼も多く、TNRしたい方の他に「飼い猫が逃げてしまった」、「庭に来る猫を急ぎ保護して飼いたい」など急を要する場合が多く、依頼があった際にはできるだけ早く対応できるように心がけています。 9月14日(日)はワンニャピアあきたで譲渡会を開催します。また9月21日(日)はワンニャピアあきたで動物愛護フェスティバルが開催されます。 ぜひ会場に遊びに来てください。
【第 3 弾】【働きながらの懸命な保護活動】 動物も人も笑顔のまちへ
秋田県
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【第6回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況
日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。 ▼第6回報告記事はこちら https://press-iddm.net/information/6683/ また、バイオ人工膵島移植分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)からも、毎月報告していただいております。合わせてご覧ください。 ▼【第6回】バイオ人工膵島移植の進捗状況(松本慎一先生) https://press-iddm.net/information/6662/ 引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。
「一生治らない」と宣告された 1 型糖尿病の子どもたちに「治る」希望を|2025 年に日本初のバイオ人工膵島移植を実現したい
佐賀県NPO支援
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8/26、27(追加分) 進捗状況 発災から3週間 被災地への細やかな支援を続けています
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 発災から3週間が経過した被災地では現在も復旧作業が続けられています。 Civic Forceは発災直後から特に被害が大きかった熊本県で情報収集を行い、被災地のニーズに沿った支援物資等をいち早く届けてきました。 熊本県によると、8月31日午後3時時点で4人が亡くなり、家屋の全半壊が232軒、床上・床下浸水が5433軒、61人が今もなお避難所などに身を寄せていて支援が必要な状況です。 Civic Forceは8月26日、27日に八代市を訪れ、必要な支援を確認するため各所を周りました。八代市は1人が亡くなり、家屋の82軒が全半壊、2889軒が床上・床下浸水、40人が2カ所の避難所で生活するなど、県内最大の被災地となりました。 市役所危機管理課によると、移動手段の確保や生鮮品の不足などの課題があるとのことで、市内2カ所の避難所に野菜ジュースを届けました。避難所のスタッフからは「同じような食事が続くなかでこのような支援は被災者の方々に喜ばれます」とお話しいただきました 。 災害ボランティアセンターには高圧洗浄機や飲料水など、ボランティアの活動をスムーズにするための支援を行いました。そのほか日本プロ野球選手会の「選手会ファンド」を活用したサーキュレーター50台も届けました。 ボランティアセンターのスタッフは、「被災者の方は心が折れる状況なので、1日でも早く復旧に繋がるようにこれらを活用したい。ありがとうございました」と述べるとともに 「ボランティアの数が少ないので、全国から八代に来ていただいて活動をお願いしたい」と訴えていました。 また、玉名市や玉東町で活動している佐賀県の団体「おもやい」には、Civic Forceが高圧洗浄機を貸与し、泥にまみれた家の周りや玄関口などを洗い流すのに活用していただいています。現場における資機材等の充実も速やかな復旧作業には重要で、スタッフは「ありがたく活用させてもらっている。支援される資機材の重要性を被災者をはじめ多くの人に知ってもらうことも復旧活動の中では大切だ」と話していました。 発災から3週間、まだまだ多くの方が不自由な生活を余儀なくされています。被災地からの情報が少なくなっている今、現地の状況を定期的に伝え知ってもらうことで支援の輪が広がることを期待しています。 Civic Forceは今後も被災者の声にしっかりと耳を傾け、引き続き必要な支援を迅速に届けられるように活動を続けていきます。 引き続きのご支援をどうかよろしくお願いいたします。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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8/27進捗状況 熊本県八代市へ日本プロ野球選手会の支援物資を届けました
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 8月27日、Civic Forceは佐賀県からスタッフ3名を熊本県八代市に派遣。日本プロ野球選手会の「選手会ファンド」を活用した支援物資を届けました。 八代市の状況 8月10日からの記録的な豪雨により、市内各地で大規模な土石流が発生。熊本県によると、8月27日午後3時時点で1名が亡くなり、県内の市町村で最も多い1388軒の家屋が床上浸水し、1309軒が床下浸水するなど大きな被害を受けました。 8月27日は、日本プロ野球選手会の「選手会ファンド」を活用したサーキュレーター50台を災害ボランティアセンターに届けました。水に浸かった家屋を乾かすために活用される予定です。センターのスタッフは、「被災者の方は心折れる状況なので、1日でも早く復旧に繋がるようにこれらを活用したい。ありがとうございました」と話していました。 選手会ファンド 毎年12月から1月にチャリティオークションやクラウドファンディングを実施。サイン入りのグローブやバッド、Tシャツなど12球団選手がオークション商品や返礼品を出品し、野球ファンをはじめ多くの皆様から多くのご寄付をいただき、災害支援や防災活動に役立てています。 https://www.civic-force.org/jpbpa_fund/index.html Civic Forceは、現地の状況を注視しながら、避難所やボランティアセンターでの手伝い、資機材の提供等、引き続き、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。 引き続きのご支援をどうかよろしくお願いいたします。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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TSURUIサイクルスポーツフェスティバル2025で初の演奏を披露しました!
8月31日に開催された**「TSURUIサイクルスポーツフェスティバル2025」**にて、ついに鶴居フィルハーモニーの初演奏を皆さまにお届けすることができました! 鶴居中学校吹奏楽部の廃部危機をきっかけに活動を始めてから約1年。地域の皆さまの前で演奏するという夢を叶えられたこと、そして温かい拍手をいただけたことに、メンバー一同、深い感動を覚えています。 クラウドファンディングの実施期間も残りわずかとなりました。皆さまの想いに応えるべく、最後まで全力で走り抜けます。引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします!
音楽の灯を消さないために 鶴居村の子どもたちの未来へ、あなたの思いを響かせてください 『鶴居村に吹奏楽団をつくり隊!!』
北海道鶴居村
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寄付者の皆さま
寄付者の皆さま いつも温かなご支援を賜り、誠にありがとうございます。 こども宅食応援団が今年の夏、尽力して取り組んだ「夏休み給食便」について、 記者会見を皮切りに、メディア媒体を通じて沢山の方にご覧いただきました。 アーカイブ動画や各媒体の記事でもご覧いただけますので、 ぜひ記事をお読み下さると幸いです。 【メディア露出】2025年「夏休み給食便」 https://hiromare-takushoku.jp/2025/08/28/9886/ 残暑が厳しい日々が続きますが、どうぞお体を大切にお過ごしください。 引き続き、こども宅食応援団の活動を温かく見守ってくださいますよう、お願いいたします。
今日を生きるこどもたちを支えたい。「こども宅食」で孤立と貧困の問題に挑む。
佐賀県NPO支援
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進捗報告のご挨拶
応援してくださった皆様、誠にありがとうございます! 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に、本プロジェクトをご紹介いただけますと幸いです。 ▼拡散用のプロジェクトURLはこちら https://www.furusato-tax.jp/gcf/3842?srsltid=AfmBOoqiI798DseRJNcv2ZVWnU0W5UgKPjDs6yy2yQ0xpeE3VszVUtKo 引き続き、よろしくお願いします。
神戸市の大学・専門学校を選んで応援しよう
兵庫県神戸市
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応援のほどよろしくお願いします!
「小さな命を守るっちゃ! やまぐち犬猫支援プロジェクト」を応援いただき、誠にありがとうございます。 ご寄附をいただいた皆様には、「1匹でも多くの命を救ってほしい」「ずっと飼ってもらえるお家が見つかってほしい」など、数多くの温かい言葉をいただきました。 ご寄附やメッセージをいただいた皆様には、改めてお礼申し上げます。 このプロジェクトは、より多くの子犬・子猫の命を救うため、山口県が新たに始める取組です。 皆様のお言葉に応えられるよう、いただいたご寄附を活用させていただきます。 目標を達成できるよう、残りの期間も頑張ってまいりますので、引き続きご支援とご協力をお願いいたします。
小さな命を守るっちゃ! やまぐち犬猫支援プロジェクト
山口県
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寄付していただいた皆様への感謝と現在の活動状況のご報告
栃木・わんにゃん応援団 代表理事の松田倭一です。 この度は、鹿沼市ふるさと納税型ガバメントクラウドファンディングを通じて、私たちのプロジェクトにご支援いただき、8月末までに、40名の皆さまから1,071,000円(目標の42.8%)もの温かいご支援をいただきましたこと、心より感謝申し上げます。 皆さまからのご寄付を大切に使い、クラウドファンディング期間中に、特に印象に残った2つの活動をここでご報告させて頂きたいと思います。 【一か月以上迷子だった猫】 7月末ごろ、鹿沼高校近くのアパートで猫が発見・保護されました。 その猫は暑さと衰弱で痩せ細っていたため、発見者が保護し、私へご連絡をいただきました。当団体で一時的に預かり、その後、治療や投薬を行いました。 続けて、SNSで情報を呼びかけたり、ポスターを作成してポスティングやスーパー、コンビニなどへの掲示を行いましたが、なかなか飼い主さんは見つかりません。8月中に飼い主さんが現れなければ、里親探しを始める予定でした。 ところが先日、近所の方がスーパーでポスターを見て飼い主さんへ連絡し、その後ご本人からも私たちに連絡がありました。確認の結果、飼い主さんであることが判明したため、猫は8月26日に無事引き渡されました。 少しの油断から脱走してしまったこの猫は、外に出たことがなく、1ヶ月以上見つからなかったため、飼い主さんは亡くなったものと諦めていたそうです。ご夫婦が迎えに来られ、猫をしっかり抱きしめて帰って行かれました。 飼い主さんのもとへ無事に戻ることができ、本当に嬉しい出来事でした。 【粘着シートにくっついてしまった子猫】 我が家の近所の方が、子猫が床下に置かれていたネズミ捕りの粘着シートにくっついてしまっているのを発見しました。剥がそうとしたところ、皮膚まで一緒に剥がれてしまい、体中がベトベトでなかなか取れなかったそうです。 助けを求めて私に連絡し、家に駆け込んできたため、サラダオイルで粘着を拭き取り、傷があるので慎重に処置しました。その後シャンプーも行い、一時は食欲も落ちましたが、徐々に回復し元気になりました。傷も順調に治っています。 現在は、親子3匹で保護した猫たちに混ざって一緒に母乳を飲み、すっかり元気になっています。 これら二つの出来事は、まさに皆さまからいただいたご支援によって実現することができました。皆さまのおかげで、猫たちは安心して治療を受け、命のバトンを繋ぐことができます。小さな命が救われるたび、支援の大切さと皆さまの温かさを改めて実感しています。 毎日、様々な問題が当団体に舞い込んできます。今後も、困っている猫たちの命を守り、地域の方々と一緒に支え合いながら活動を広げていきたいと思っています。 9月14日(日)会場・かぬま市民活動広場 ふらっと2階にて、里親会を実施します。詳細は当団体ホームページをご覧ください。ぜひ来てください。 皆様のご支援、本当にありがとうございました。
【犬猫殺処分ゼロを目指すプロジェクト】人と猫が幸せに暮らせる街を目指して
栃木県鹿沼市
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夏休みの食卓に笑顔を届けたい! 増量便でお送りした8月のこども宅食をご紹介します
お子さんが夏休みを迎え、子育て世帯にとって家事や食費の負担が増える8月。 さらに、今年の夏はお米などの物価高に加え、厳しい暑さで光熱費の支出もかさむなど、家計への影響がこれまで以上に懸念されます。 8月の定期配送は、「夏休み増量便」を796世帯にお届けしました。 慌ただしい夏休みでも手軽に調理していただける食品を中心に、一世帯あたりの総重量は通常便に比べ約3kgの増量となる約12.6kg(高校生世帯は約13kg)となりました。 詳細は記事をご覧ください。
孤立する親子に、食品とつながりを届けたい【文京区こども宅食】
東京都文京区
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プロジェクト終了のご報告とお礼 ~たくさんのご支援を賜り、誠にありがとうございました~
2025年6月1日より寄附の受付を開始いたしました「にぎわい」と「つながり」を生む韮崎ファンづくりプロジェクトは、2025年8月29日をもちまして無事に終了いたしました。 おかげさまで、目標金額を上回るご寄附をいただくことができました。 本プロジェクトにご賛同いただき、ご支援をお寄せくださいました全国の皆さま、本当にありがとうございました。
「にぎわい」と「つながり」を生む韮崎ファンづくりプロジェクトを応援!
山梨県韮崎市
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【残り20日!】おかげさまで50万円の寄付が集まりました!
9月2日午後0時時点で50万円を超える寄付が集まりました。ご寄付いただいた方や野良猫対策のご支援・ご協力をいただいている多くの皆さまに改めて心よりお礼を申し上げます。 網走市ではご寄付の一部を活用し、市民の皆さまと野良猫の不妊・去勢手術を実施しているところです。先日も写真のようなオスの野良猫の去勢手術が無事に施されました。(撮影者:Sさん) このクラウドファンディングの募集期間が9月20日までということで、20日を切りました。 野良猫に関する課題は一朝一夕に解決できるものではありません。 多くの皆さんと協力し、一歩ずつ邁進してまいりますので、引き続きご支援とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
飼い主のいない猫を減らし人と猫が住みよいまちを目指して【不妊去勢手術費の支援】
北海道網走市
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波々伯部神社祭礼に学生が参加
本日までに 162名の皆さまより、5,090,000円 のご支援をいただきました。 温かいご支援、誠にありがとうございます。 地域で受け継がれてきた伝統行事「波々伯部神社祭礼」では、引き手不足が課題となっておりましたが、今年は多くの学生が参加し、活気ある祭りを実現することができました。 次代を担う若い力が地域の伝統を支える姿に、大きな希望を感じております。 引き続き、皆さまとともに、丹波篠山の魅力を未来へとつなぐ丹波篠山国際博の成功に向けて取り組んでまいります。 ご支援・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
「日本の美しい農村、未来へ!丹波篠山応援プロジェクト」
兵庫県丹波篠山市
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【達成率50%】みなさまのおかげで寄附金額が100万円を超えました!
日頃より宮城県加美町(かみまち)にご支援賜りまして、誠にありがとうございます! 【「火伏の虎舞」山車復活プロジェクト!進捗報告】 8月8日にGCFを開始してから23日が経過しました。 8月31日までで、 33名の方々から約110万円のご寄附をいただいております。 また、応援メッセージも大変励みになっております! 応援してくださったみなさまに改めまして御礼申し上げます。 【8/31 TBC東北放送で本取組が紹介されました】 初午まつり「火伏せの虎舞」は室町時代から続く行事で、 宮城県の無形民俗文化財に指定されています。 TBC東北放送で本取組が紹介され、 ますます宮城県内でも注目が集まりそうです…! 目標金額の200万円まで残り約90万円となりました。 650年以上続く伝統を、次の世代へ繋いでいくために… 残りの期間も全国の寄附者のみなさまにPRして参りますので、 引き続き、応援よろしくお願いいたします! ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちらです【 https://www.furusato-tax.jp/gcf/4517 】 どうぞよろしくお願いいたします!
650年以上前から続く伝統を次の世代へ!「火伏の虎舞」山車復活プロジェクト
宮城県加美町
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