GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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寄付者の皆さま
寄付者の皆さま いつも温かなご支援を賜り、誠にありがとうございます。 こども宅食応援団が今年の夏、尽力して取り組んだ「夏休み給食便」について、 記者会見を皮切りに、メディア媒体を通じて沢山の方にご覧いただきました。 アーカイブ動画や各媒体の記事でもご覧いただけますので、 ぜひ記事をお読み下さると幸いです。 【メディア露出】2025年「夏休み給食便」 https://hiromare-takushoku.jp/2025/08/28/9886/ 残暑が厳しい日々が続きますが、どうぞお体を大切にお過ごしください。 引き続き、こども宅食応援団の活動を温かく見守ってくださいますよう、お願いいたします。
今日を生きるこどもたちを支えたい。「こども宅食」で孤立と貧困の問題に挑む。
佐賀県NPO支援
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進捗報告のご挨拶
応援してくださった皆様、誠にありがとうございます! 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に、本プロジェクトをご紹介いただけますと幸いです。 ▼拡散用のプロジェクトURLはこちら https://www.furusato-tax.jp/gcf/3842?srsltid=AfmBOoqiI798DseRJNcv2ZVWnU0W5UgKPjDs6yy2yQ0xpeE3VszVUtKo 引き続き、よろしくお願いします。
神戸市の大学・専門学校を選んで応援しよう
兵庫県神戸市
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応援のほどよろしくお願いします!
「小さな命を守るっちゃ! やまぐち犬猫支援プロジェクト」を応援いただき、誠にありがとうございます。 ご寄附をいただいた皆様には、「1匹でも多くの命を救ってほしい」「ずっと飼ってもらえるお家が見つかってほしい」など、数多くの温かい言葉をいただきました。 ご寄附やメッセージをいただいた皆様には、改めてお礼申し上げます。 このプロジェクトは、より多くの子犬・子猫の命を救うため、山口県が新たに始める取組です。 皆様のお言葉に応えられるよう、いただいたご寄附を活用させていただきます。 目標を達成できるよう、残りの期間も頑張ってまいりますので、引き続きご支援とご協力をお願いいたします。
小さな命を守るっちゃ! やまぐち犬猫支援プロジェクト
山口県
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寄付していただいた皆様への感謝と現在の活動状況のご報告
栃木・わんにゃん応援団 代表理事の松田倭一です。 この度は、鹿沼市ふるさと納税型ガバメントクラウドファンディングを通じて、私たちのプロジェクトにご支援いただき、8月末までに、40名の皆さまから1,071,000円(目標の42.8%)もの温かいご支援をいただきましたこと、心より感謝申し上げます。 皆さまからのご寄付を大切に使い、クラウドファンディング期間中に、特に印象に残った2つの活動をここでご報告させて頂きたいと思います。 【一か月以上迷子だった猫】 7月末ごろ、鹿沼高校近くのアパートで猫が発見・保護されました。 その猫は暑さと衰弱で痩せ細っていたため、発見者が保護し、私へご連絡をいただきました。当団体で一時的に預かり、その後、治療や投薬を行いました。 続けて、SNSで情報を呼びかけたり、ポスターを作成してポスティングやスーパー、コンビニなどへの掲示を行いましたが、なかなか飼い主さんは見つかりません。8月中に飼い主さんが現れなければ、里親探しを始める予定でした。 ところが先日、近所の方がスーパーでポスターを見て飼い主さんへ連絡し、その後ご本人からも私たちに連絡がありました。確認の結果、飼い主さんであることが判明したため、猫は8月26日に無事引き渡されました。 少しの油断から脱走してしまったこの猫は、外に出たことがなく、1ヶ月以上見つからなかったため、飼い主さんは亡くなったものと諦めていたそうです。ご夫婦が迎えに来られ、猫をしっかり抱きしめて帰って行かれました。 飼い主さんのもとへ無事に戻ることができ、本当に嬉しい出来事でした。 【粘着シートにくっついてしまった子猫】 我が家の近所の方が、子猫が床下に置かれていたネズミ捕りの粘着シートにくっついてしまっているのを発見しました。剥がそうとしたところ、皮膚まで一緒に剥がれてしまい、体中がベトベトでなかなか取れなかったそうです。 助けを求めて私に連絡し、家に駆け込んできたため、サラダオイルで粘着を拭き取り、傷があるので慎重に処置しました。その後シャンプーも行い、一時は食欲も落ちましたが、徐々に回復し元気になりました。傷も順調に治っています。 現在は、親子3匹で保護した猫たちに混ざって一緒に母乳を飲み、すっかり元気になっています。 これら二つの出来事は、まさに皆さまからいただいたご支援によって実現することができました。皆さまのおかげで、猫たちは安心して治療を受け、命のバトンを繋ぐことができます。小さな命が救われるたび、支援の大切さと皆さまの温かさを改めて実感しています。 毎日、様々な問題が当団体に舞い込んできます。今後も、困っている猫たちの命を守り、地域の方々と一緒に支え合いながら活動を広げていきたいと思っています。 9月14日(日)会場・かぬま市民活動広場 ふらっと2階にて、里親会を実施します。詳細は当団体ホームページをご覧ください。ぜひ来てください。 皆様のご支援、本当にありがとうございました。
【犬猫殺処分ゼロを目指すプロジェクト】人と猫が幸せに暮らせる街を目指して
栃木県鹿沼市
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夏休みの食卓に笑顔を届けたい! 増量便でお送りした8月のこども宅食をご紹介します
お子さんが夏休みを迎え、子育て世帯にとって家事や食費の負担が増える8月。 さらに、今年の夏はお米などの物価高に加え、厳しい暑さで光熱費の支出もかさむなど、家計への影響がこれまで以上に懸念されます。 8月の定期配送は、「夏休み増量便」を796世帯にお届けしました。 慌ただしい夏休みでも手軽に調理していただける食品を中心に、一世帯あたりの総重量は通常便に比べ約3kgの増量となる約12.6kg(高校生世帯は約13kg)となりました。 詳細は記事をご覧ください。
孤立する親子に、食品とつながりを届けたい【文京区こども宅食】
東京都文京区
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プロジェクト終了のご報告とお礼 ~たくさんのご支援を賜り、誠にありがとうございました~
2025年6月1日より寄附の受付を開始いたしました「にぎわい」と「つながり」を生む韮崎ファンづくりプロジェクトは、2025年8月29日をもちまして無事に終了いたしました。 おかげさまで、目標金額を上回るご寄附をいただくことができました。 本プロジェクトにご賛同いただき、ご支援をお寄せくださいました全国の皆さま、本当にありがとうございました。
「にぎわい」と「つながり」を生む韮崎ファンづくりプロジェクトを応援!
山梨県韮崎市
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【残り20日!】おかげさまで50万円の寄付が集まりました!
9月2日午後0時時点で50万円を超える寄付が集まりました。ご寄付いただいた方や野良猫対策のご支援・ご協力をいただいている多くの皆さまに改めて心よりお礼を申し上げます。 網走市ではご寄付の一部を活用し、市民の皆さまと野良猫の不妊・去勢手術を実施しているところです。先日も写真のようなオスの野良猫の去勢手術が無事に施されました。(撮影者:Sさん) このクラウドファンディングの募集期間が9月20日までということで、20日を切りました。 野良猫に関する課題は一朝一夕に解決できるものではありません。 多くの皆さんと協力し、一歩ずつ邁進してまいりますので、引き続きご支援とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
飼い主のいない猫を減らし人と猫が住みよいまちを目指して【不妊去勢手術費の支援】
北海道網走市
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波々伯部神社祭礼に学生が参加
本日までに 162名の皆さまより、5,090,000円 のご支援をいただきました。 温かいご支援、誠にありがとうございます。 地域で受け継がれてきた伝統行事「波々伯部神社祭礼」では、引き手不足が課題となっておりましたが、今年は多くの学生が参加し、活気ある祭りを実現することができました。 次代を担う若い力が地域の伝統を支える姿に、大きな希望を感じております。 引き続き、皆さまとともに、丹波篠山の魅力を未来へとつなぐ丹波篠山国際博の成功に向けて取り組んでまいります。 ご支援・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
「日本の美しい農村、未来へ!丹波篠山応援プロジェクト」
兵庫県丹波篠山市
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【達成率50%】みなさまのおかげで寄附金額が100万円を超えました!
日頃より宮城県加美町(かみまち)にご支援賜りまして、誠にありがとうございます! 【「火伏の虎舞」山車復活プロジェクト!進捗報告】 8月8日にGCFを開始してから23日が経過しました。 8月31日までで、 33名の方々から約110万円のご寄附をいただいております。 また、応援メッセージも大変励みになっております! 応援してくださったみなさまに改めまして御礼申し上げます。 【8/31 TBC東北放送で本取組が紹介されました】 初午まつり「火伏せの虎舞」は室町時代から続く行事で、 宮城県の無形民俗文化財に指定されています。 TBC東北放送で本取組が紹介され、 ますます宮城県内でも注目が集まりそうです…! 目標金額の200万円まで残り約90万円となりました。 650年以上続く伝統を、次の世代へ繋いでいくために… 残りの期間も全国の寄附者のみなさまにPRして参りますので、 引き続き、応援よろしくお願いいたします! ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちらです【 https://www.furusato-tax.jp/gcf/4517 】 どうぞよろしくお願いいたします!
650年以上前から続く伝統を次の世代へ!「火伏の虎舞」山車復活プロジェクト
宮城県加美町
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竹原駅前商店街 火災跡地整地完了のご報告
皆さまからの温かいご支援に支えられ、竹原駅前商店街火災跡地の整地が無事に完了いたしました。 防御幕が撤去され、2か月半ぶりに全容が開けた現場には、かつて多くの人で賑わった商店街の区画が広がっています。 更地となった姿に、寂しさや喪失感を覚える一方で、「ここから再び歩みを進めるのだ」という強い決意も湧き上がっております。 皆さま一人ひとりのご寄付と応援が、確かに次の一歩へとつながっています。 これからはアーケードの修繕や復興イベントの準備、そして将来の商店街ビジョンづくりへと取り組みが進んでいきます。 復興はまだ始まったばかりですが、皆さまの支えを力に変えて、必ず新しい商店街の姿を築いてまいります。 引き続き、あたたかい応援をどうぞよろしくお願い申し上げます。
【火災で失われた竹原駅前商店街を、もう一度】まちの顔、暮らしの中心を取り戻したい
広島県竹原市
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事業報告② スカイランタンの打ち上げについて
7月27日(日)に、戦前・戦中・戦後の時代の子どもたちを見守ってきた150年以上の歴史を持つ玉村小学校で、 ・ミニ展示「玉村町にもあった戦争」 (体育館) ・スカイランタンの打ち上げ (校庭) を実施しました。 スカイランタンの打ち上げには、定員100名に対し、約280名もの応募がありました。 子どもたちは平和の願いをランタンに込めて夕日が沈む夏の夜空へ舞い上げると、会場全体が温かな光で満たされ、参加者からは「忘れられない体験となった」、「平和を願う気持ちが強まった」といった感想が聞かれました。 皆様の温かいご寄付により、無事に事業を実施することができました。ご賛同いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。 今後も平和の尊さを胸に刻み、戦争の記憶や体験を風化させることなく、未来を担う世代へしっかりと伝えていくことに町として引き続き努めてまいります。 今後とも玉村町をよろしくお願いいたします。
戦後80年 子どもたちの平和の願いを夏の夜空へ!スカイランタンプロジェクト
群馬県玉村町
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事業報告①(遺族会学校訪問、子ども向けのパンフレット、動画等の作成について)
スカイランタンの打ち上げに先立って、6月から7月にかけて、町内小中学校7校を訪問し、玉村町遺族会の皆様に戦時中の体験を小中学生に語っていただきました。また、文化財係職員によるパワーポイントでの説明を行いました。子どもたちは真剣な表情で話を聞いていました。 また、子ども向けの下記事業を実施しました。 ●パンフレット「玉村町にもあったんだ 戦争と平和について考えよう」の作成 町内の小学5年生から中学3年生の児童生徒に配布をしたほか、歴史資料館などでも配布を行いました。 ●子ども向けのパネルの作成 戦争に関する子ども向けのパネルを作成し、7/29〜8/22の期間に玉村町文化センター町民ギャラリー等でパネル展「戦争と玉村町」を開催しました。 ●動画「戦争の記憶の継承 〜子どもたちへのメッセージ〜」 戦争の記憶を映像として残すため、玉村町遺族会の皆様のインタビュー動画を作成し、パンフレットに動画のQRコードに掲載したほか、町HPでも公開しました。
戦後80年 子どもたちの平和の願いを夏の夜空へ!スカイランタンプロジェクト
群馬県玉村町
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プロジェクト終了まであと30日!
現在、35名の方々からご寄付をいただいております。 応援してくださったみなさま、誠にありがとうございます! 皆様から頂いた温かい応援メッセージも、随時拝見しております。 現在、皆さまが楽しめるよう、にぎわい創出についても協議を重ねているところです。 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に 本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/4158】 どうにか達成させたい想いです! 引き続きよろしくお願いいたします。
静岡県磐田市や周辺地区の魅力を全国へ!未来を担う子どもたちに“夢の舞台”を!
静岡県磐田市
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プロジェクト終了まで残り1か月!
現在19名の方々からご寄附をいただいております。 応援してくださった皆さま、誠にありがとうございます! 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 引き続きよろしくお願いいたします。
子どもたちが安心して過ごせる学習環境を!小学校トイレ洋式化プロジェクト
大阪府藤井寺市
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【クラウドファンディング終了のご報告と御礼】鹿沼市発・セラピー犬と育てる「心の居場所」、これからも大切に続けていきます
このたびは、「セラピー犬による子どもの学びと心のケア支援プロジェクト」にあたたかいご支援をいただき、本当にありがとうございました。 ふるさと納税型クラウドファンディングとしては初の挑戦でしたが、2025年8月末をもって無事に募集を終えることができました。 期間中は、たくさんの方々にご注目・ご協力をいただき、目標金額の達成を目指して最後まで全力で取り組むことができました。結果にかかわらず、皆さまの想いが私たちの活動を支えてくださったことに、心から感謝しています。 このクラウドファンディングの開催期間中にも、那須塩原市塩原図書館で「読書犬体験会」を開催しました。 子どもたちがセラピー犬に本を読み聞かせるこの取り組みは、読書への自信や安心感を育む貴重な時間となり、ご家族からも「また、参加したい」「笑顔になった」など、うれしい声をたくさんいただきました。イベントの様子は下野新聞(8/24)にも掲載され、後日、NHK宇都宮での放送も予定されています。 そして今後は、クラウドファンディングでいただいたご寄附を活用し、不登校の子どもたちに向けた「不登校児童のための居場所カフェ事業」にも本格的に取り組んでいく予定です。 この活動は、鹿沼市内の「いぬかふぇMaera(まいら)」でこれまでにも実施しており、セラピー犬のそばで子どもたちが安心して過ごせる場として、評価をいただいてきました。今後もMaeraを拠点に、子どもたちが自分のペースで過ごしながら、少しずつ社会とのつながりを取り戻していけるような空間づくりを、スタッフとともに続けていきたいと考えています。 今回のクラウドファンディングで得た経験やご縁は、私たちの拠点である鹿沼市での今後の活動にしっかりと活かしていくつもりです。 読書犬体験や居場所カフェ、福祉施設や学校への訪問、地域のイベント参加など、さまざまな形でアニマルセラピーの魅力を伝えていく中で、鹿沼市発の取り組みとして県内外へと広がっていくことを願っています。 皆さまからのご寄附は、以下のような活動に大切に活用させていただきます: セラピー犬の健康管理(医療費・フード・ケア用品など) 訪問活動やイベント開催のための備品整備・交通費 ボランティア育成や研修の充実 「いぬかふぇMaera(まいら)」を拠点とした居場所づくりの継続と発展 教育・福祉・地域団体との連携体制の構築 活動の様子や今後の展開については、公式ホームページやSNSでも随時発信してまいります。皆さまのご期待に応えられるよう、一つひとつの取り組みに丁寧に向き合っていく所存です。 改めてこのプロジェクトを通じて、私たちの活動に関心を寄せてくださった皆さま、本当にありがとうございました。 セラピードッグとともに、地域にぬくもりと安心を届ける歩みを大切にしながら、人と動物が寄り添い合える社会の実現に向けて、一歩一歩前に進んでいきます。 NPO法人とちぎアニマルセラピー協会 理事長 平澤 剛
セラピー犬による子どもの学びと心のケア支援プロジェクト
栃木県鹿沼市
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