GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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映画『LAST DANCE 最後の遊戯』支援プロジェクト、寄附受付を終了しました。多くのご支援ありがとうございました!
山形県村山市にて全編ロケを敢行した映画『LAST DANCE 最後の遊戯』のガバメントクラウドファンディング®(GCF)は、2026年7月31日をもって募集期間を終了いたしました。 プロジェクト発足から終了まで、国内外の多くの皆様に本プロジェクトへの多大なるご支援をいただきましたこと厚く御礼申し上げます。皆様のご協力のおかげで、映画のポストプロダクション、および村山市の魅力を世界へ発信するための確かな一歩を踏み出すことができました。 今後は、皆様のお名前を刻むエンドクレジットの制作や、映画公開に向けた準備を本格化させてまいります。どうぞ楽しみにお待ちください。
【映画の力で、村川透監督の故郷 山形県村山市を盛り上げたい!】「LAST DANCE 最後の遊戯」 遊戯シリーズ最新作
山形県村山市
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【進捗報告】「わんわん」達成!応援メッセージに感謝です🐾
こんにちは。飯綱山公園ドッグランのリニューアルプロジェクト担当です。 プロジェクト公開から4日、現在11名の方から178,000円のご支援をお寄せいただきました。 ファーストゴールは、語呂合わせで支援者111名(ワン・ワン・ワン!)を目標にしています。 現在はちょうど11名(ワン・ワン!)、目標の約1割まで進むことができました🐕 まだ道のりはこれからですが、一歩ずつ、着実に前へ進んでおります。ご支援いただいたみなさま、本当にありがとうございます。 💌 温かい応援メッセージ、ありがとうございます 寄付とともに、こんなうれしいメッセージをいただいています。(一部をご紹介します) ・きれいなドッグランを整備してください ・このドッグランは、わんちゃんたちの笑顔だけでなく、飼い主同士がつながれる温かい場所です。その空気が好きで、私も寄付で参加しました。この場所を一緒に守ってくれる仲間が増えたら、とても心強いです! ・小諸の新たな魅力づくりを応援します! こうしたお言葉が、何よりの励みになります。ありがとうございます。 🐾 「111名(ワン・ワン・ワン!)」に向けて、一歩ずつ 目標達成には、まだまだ多くの応援が必要です。 「この場所を一緒に守ってくれる仲間が増えたら」というメッセージのとおり、一頭でも多くのわんちゃんと飼い主さんが安心して過ごせる場所を目指して、引き続き取り組んでまいります。 ぜひ、お知り合いへのご紹介やSNSでのシェアなど、応援の輪を広げていただけたらうれしいです。
愛犬との大切な場所を、これからも。~【信州小諸】飯綱山公園ドッグランリニューアルプロジェクト~
長野県小諸市
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令和8年度も実施中!【第4弾】「飼育放棄された秋田犬の未来のため、みなさまの“ワン”アクションをお願いします。」
令和7年度は、本プロジェクトにたくさんのご支援をいただきました誠にありがとうございました! いただいたご寄付は、保護犬3頭の飼養のための費用(消耗品費、医療費等)やトレーニング事業等に活用させていただきました。 また、皆様からの応援メッセージも活動の励みになりました。 令和8年度も、7月29日から第4弾としてクラウドファンディング型ふるさと納税を実施しております。 8月7日現在、ご支援いただいた方は7名、寄附総額は137,000円です。 皆様からのあたたかいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
【第3弾】飼育放棄された秋田犬の未来のため、みなさまの“ワン”アクションをお願いします
秋田県
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令和8年度も実施中!【第4弾】「【働きながらの懸命な保護活動】動物も人も笑顔のまちへ」
令和7年度は、本プロジェクトにたくさんのご支援を賜りまことにありがとうございました! いただいたご寄付はTNR手術補助、野良猫助成金、保護主医療費補助等に活用させていただきました。 また、皆様からの応援メッセージも活動の励みになりました! 令和8年度も、7月29日から第4弾として実施しております。今回は、いただいたご寄附をTNR手術補助、高齢の預かり犬の医療費に使わせていただきます。 8月7日現在、ご支援いただいた方は9名、寄附総額は196,000円です。 皆様からのあたたかいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
【第 3 弾】【働きながらの懸命な保護活動】 動物も人も笑顔のまちへ
秋田県
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スカイダイビングがしたい!!
中学校の体育館を借りて、今日も飛ぶ。 空を飛びたいと少年は、アルバイトを始めました。 スカイダイビング、絶対一緒に行こうな!! 誘ってくれることも、目標に向かって行動し始めたことも、どちらもとってもうれしい。 もう二度と来ませんと、つぶやいて泣きべそをかいていた小学生の当時から大化けのAくんです。 いっしょに体育館で、遊んでる中学生たちも、いつの日か大化けするのかな。 楽しみです。 【寄付のお願い】 子ども館の活動は、みなさまからの寄付によって成り立っております。 ~輝くために生まれてきたのだから。~ 子どもたちが生まれてきてよかったと想えるために居場所を開き続けるための応援をどうぞよろしくお願いいたします。
ー輝くために生まれてきたのだからー子ども一人ひとりにもう“1時間”の関わりを。
京都府
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【報告及び御礼】
日頃は三重県警察・三重県警察音楽隊の活動に温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。 現在挑戦中のクラウドファンディングですが、本サイト上でのご寄附に加え、窓口(サイト外)でも直接ご寄附いただき、8月7日現在、総額300万円を超えましたので、報告させていただきます。 改めまして、ご支援いただいたすべての皆さまに心よりお礼申し上げます。目標額を上回ったご寄附につきましては、音楽隊に関する備品の購入や演奏会開催費など、大切に使わせていただきます。 皆様からの想いを胸に、今後も「県民と共に築く安全で安心な三重」の実現のため、各地で広報活動・演奏活動を行ってまいります。
三重県警察音楽隊演奏服等更新整備プロジェクト
三重県
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たくさんのご支援、本当にありがとうございました!
「日本一の桜回廊を未来へつなぐために!![第2弾]」は、多くの皆さまからのご支援により、目標を達成して終了することができました。 ご寄附をいただいた皆さまをはじめ、プロジェクトを応援してくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。 今年はクビアカツヤカミキリによる被害も確認されるなど、桜を守るための課題に直面していますが、皆さまからいただいたご支援を力に、今後も保全活動を進めてまいります。 未来の子どもたちにも満開の桜回廊を楽しんでもらえるよう、いただいたご寄附を大切に活用してまいります。 改めまして、ご支援いただきました皆さまに深く感謝申し上げます。誠にありがとうございました。
日本一の桜回廊を未来へつなぐために!![第2弾]
埼玉県さいたま市
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みんなちがって、みんな一緒に育つ
こどもみらい園は、医療的ケア児や重症心身障害児だけの園ではありません。 健常のお子さんも一緒に通う、インクルーシブ保育の場です。 子どもたちは、医療機器やバギーを特別なものと思っていません。 隣で一緒に歌い、同じおもちゃで遊び、給食の時間には同じ部屋で食卓を囲みます。 小さい頃から「いろんな友だちがいるのが当たり前」として育つこと。 それは、障害のある子にとっても、ない子にとっても、かけがえのない経験です。誰も取り残されない社会は、この小さな保育室から始まる。私たちはそう信じています。 そして、この風景を保育園の中だけで終わらせず、地域全体へ広げるために必要なのが、医療と福祉がつながる新たな拠点です。 皆さまの応援をどうぞよろしくお願いいたします。
ー医療的ケア児と家族を支えたいー医療福祉拠点づくりプロジェクト!
京都府
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あたたかいご寄附をいただきありがとうございます!
開始後、2週間が経過いたしました。 まもなく20%の進捗に達成いたします。温かいご支援ありがとうございます。 保護された犬や猫の命と健康を守るため、必要な医薬品や飼養管理資材等の確保に活用させていただきます。 ・ワクチンや医薬品 ・医療ケア ・衛生用品 ・飼養管理資材 ・犬、猫のフードや子猫用ミルク ・適正飼養の考え方を広めるための普及啓発活動 動物たちの命をつなぎ、新たなご家族との出会いへとつなげていくため、皆様の温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。
【保護犬・保護猫の命をつなぐプロジェクト】前橋市動物愛護管理センター「まえばしっぽ」 から新しいご家族へ
群馬県前橋市
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プロジェクトの公開から1か月が経過しました!
プロジェクトの開始から1か月が経過しました。 いただきましたご寄付は、目標金額の77.7%、2,144,500円に達しております。 たくさんのあたたかいご支援、誠にありがとうございます! 皆様のご期待に添えられる史跡となるよう努めて参ります。 今後とも、ご声援・ご拡散など、本プロジェクトの応援をよろしくお願いいたします!
よみがえる古代の眺望!秋田城跡景観再生プロジェクト
秋田県秋田市
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「やいたふるさとまつり2026」クラウドファンディングへのご支援ありがとうございます。
このたびは、やいたふるさとまつりへのご支援、誠にありがとうございました。 皆さまの想いを大切に、笑顔あふれるお祭りをつくってまいります。 やいたふるさとまつり2026実行委員会 会長 片山 寿夫
子どもたちが矢板を思い出す理由を作りたい。今年の夏を、いつか帰りたくなる“ふるさとの記憶”に。
栃木県矢板市
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【ご寄附御礼】寄附募集期間終了のご報告
このたび実施しておりました「よねざわ戦国花火大会」ガバメントクラウドファンディングは、8月5日をもちまして受付を終了いたしました。期間中、全国各地より多くの皆さまから温かいご寄附とご声援を賜り、当初の目標額を達成することができました。心より御礼申し上げます。 皆さまからお寄せいただいたご寄附は、「よねざわ戦国花火大会」の運営を担う「米沢四季のまつり委員会」の事業費として、大切に活用させていただきます。 本大会は、米沢の新たな秋の風物詩として定着を目指すとともに、米沢の魅力を広く発信し、交流人口の拡大や地域のにぎわい創出を図ることを目的として開催いたします。皆さまからいただいたご支援を力に、10月10日の開催に向け、安全を最優先に、より多くの方々に感動と笑顔をお届けできる大会となるよう、関係者一同準備を進めてまいります。 開催当日は、皆さまのご期待にお応えできる大会となるよう努めてまいりますので、引き続き「よねざわ戦国花火大会」へのご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
よねざわ戦国花火大会未来継承プロジェクト
山形県米沢市
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障がい者や高齢者のニーズに沿った支援を行っています
熊本地震の被災地では、車中泊をしていた高齢者が熱中症の疑いで亡くなるなど、配慮を必要とする方々への影響が深刻化しています。AARは、障がい者など脆弱な立場に置かれがちな方々への支援を続けています。 熊本県宇城市の「熊本こすもす園」は、就労支援や共同生活援助を行う障がい者支援施設で、70名ほどが利用しています。地震によって建物の一部が損壊するなど大きな被害を受け、地震発生から2日後にAARの緊急支援チームが訪問した際は、ひとつのフロアに10人以上が雑魚寝をしている状態でした。かろうじて電気は使えているものの、断水は続いており、利用者さんは「今はとにかく暑くてたまりません」と話します。 AARは8月1日、職員の方への聞き取り調査を元に、大人用紙おむつや尿とりパッドなど、利用者さんが必要とする物資を提供しました。あわせてお渡ししたコーヒーや炭酸飲料は、一般的な支援物資には含まれていないもので、皆さんから大変喜ばれました。また、株式会社フェリシモを母体としたフェリシモ財団からご提供いただいたウェットタオルやゼリーなどもお渡ししています。 施設での共同生活が難しい、強度行動障がいのある4名の利用者の方は、近くにある避難所の2階の1部屋を借りて避難生活を送っています。しかし、避難所のトイレの使用が難しいために、使い慣れた施設のトイレに走って向かうなど、特別な対応が必要となる場面が多くあります。人手が限られている中、職員の皆さんは休む間もなく対応にあたる状況が続いています。職員の方からは、「今も大変ですが、台風や大雨などで建物にさらに被害が出ないか不安です」と、今後について心配する声も聞かれました。 AARは、障がい者施設への支援に加え、特別養護老人ホームに嚥下しにくい方用の介護食を提供するなど、高齢者のニーズに即した支援も行っています。今後も、脆弱な立場にある方々への支援を行ってまいります。AARの熊本地震緊急支援にご協力くださいますよう、お願い申し上げます。 ・写真(上):衛生用品を受け取り笑顔を見せる熊本こすもす園の利用者の方々=熊本県宇城市で2026年8月1日 ・写真(下)①:物資を手渡すAAR職員の生田目充(左) ②:建物の損壊状況を調査するAAR職員
【令和8年熊本地震】緊急支援にご協力ください
佐賀県NPO支援
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在宅避難者への炊き出し実施中
熊本を襲った大地震の被災地では、厳しい暑さの中、8月1日現在、約7万世帯で断水が続き、避難者は9,200人と発表されています。AARは避難所や在宅避難者への炊き出しを開始しています。 AAR緊急支援チームは7月30日、宇城市小川町の延福寺でも、東本願寺ボランティアチームとともに炊き出しを開始しました。お昼時、近隣の住民に呼びかけると、避難所に寝泊りしつつ、自宅を片付けに戻ってきた方、在宅で避難を続ける方々らが次々と集まりました。 「近くの避難所には400人くらいの人が来ていますが、狭くて足を伸ばして寝られません。停電でエアコンも使えず、家の前にテントを張り、地面にシートを敷いて外で寝ています」と話す方もいました。 熊本県によると31日にはまだ県内6,000戸が停電しており、自宅が損壊して電気が使えない家庭もありました。宇城市では1万7,000戸で断水が続いており、調理などは依然難しい状況にあります。 30日は、焼きそば66食のほか、保冷シート120枚、ペットボトルの飲料100本を配付しました。夜には熊本市東区の秋津第一公民館に場所を移し、暑さの中でも食べやすい中華風ソーメン400食を提供しました。 31日には、再び宇城市の延福寺で、炊き出しで定番のカレー100食を提供しました。近隣では庭先にテントを張って過ごす家族の姿が至る所で見られ、キャンプ用チェアーを出して夜を明かしたという人もいました。「暑くて眠れません。早くインフラが復旧してほしい」と口々に話されながらも、食事を手にほっとした様子が見られました。 被災地では、停電が解消して自宅に戻れた方もいますが、避難所や車中で過ごされる方々は疲れが蓄積してきています。AARは今後も、炊き出しに加えて、現地のニーズに即した支援を届けてまいります。 ・写真(上) カレーの炊き出しをするAAR職員の大原真一郎と提供した夏野菜のカレー=熊本県宇城市で7月31日 ・写真(下) 炊き出しの焼きそばを受け取りに来られた方々の=熊本県宇城市で7月30日
【令和8年熊本地震】緊急支援にご協力ください
佐賀県NPO支援
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令和7年度の目標達成の御礼と活用報告、令和8年度の取組について
お世話になっております。山形県鶴岡市役所農山漁村振興課の広報担当です。 令和7年度に実施した鶴岡市のふるさと納税型クラウドファンディング「海岸砂防林の維持と再生プロジェクト」は、全国の皆様から多くの御支援をいただき、目標金額を達成することができました。 この度は庄内海岸林の保全再生に温かい御支援をいただき、心より御礼申し上げます。 庄内海岸林は、飛砂や強風から、地域の暮らしや農業を守る役割を担っておりますが、近年、松くい虫による甚大な被害を受けています。本プロジェクトは被害を受けた海岸林を早期に回復し、次世代へ引き継いでいくために実施したものです。 皆様からいただいた寄附金は、目標金額を超えた分も含め、松くい虫被害木の伐倒や松くい虫に抵抗性のあるクロマツの植栽など、庄内海岸林の松くい虫被害対策に活用させていただきました。令和7年度の松くい虫被害対策としましては、被害木を約7,600本(材積約4,700㎥)伐倒し、抵抗性クロマツを400㎡植栽しました。今後も引き続き、庄内海岸林の再生に取り組み、美しい景観の回復に努めてまいります。 以上、プロジェクト目標金額達成の御礼並びに進捗状況のご報告といたします。 鶴岡市では、今年度も松くい虫被害が依然として深刻な状況となっており、令和8年度も同様にクラウドファンディングを実施することにいたしました。引き続き、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。 ▼プロジェクト概要 ■プロジェクト名:海岸砂防林の維持と再生プロジェクト ■目標金額:1,000万円 ■寄附総額:18,207,500円(目標額への達成率:182%) ■寄附募集期間:令和7年7月3日~令和7年12月31日(182日間) ■寄附金の使い道:庄内海岸林の松くい虫被害対策に係る費用 ■プロジェクトの御礼の品:クロマツからつくった木質ペレットなど
【 NEXT GOAL 】海岸砂防林の維持と再生プロジェクトー激増する松くい虫被害から庄内海岸砂防林を守りたいー
山形県鶴岡市
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