GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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進捗情報(9月14日)
クラウドファインディング終了まで残り43日となりました。 7月29日の開始から、当サイトと寄附申込書(書面)を合わせまして、45人の方に750,000円のご寄附をいただきました。 ありがとうございました。 昨日は「ワンニャピアあきた」で譲渡会を開催いたしました。 参加したシニア犬は3頭、猫は65頭でした。予約になった猫は9頭です。 残念ながら今回の譲渡会ではシニア犬の予約はありませんでした。 8月の譲渡会で予約になりましたシニア犬の福ちゃんは、正式譲渡になりました。 福ちゃんも飼い主さんもとても幸せな毎日を送っておられます。 6月からTNR手術を行った猫は112頭となり、補助金額は100万円を超えました。 毎日、手術補助申請やご相談があり、県民の意識も以前とは全然違ってきていることを実感しています。 シニア犬の医療費は6月から30万円を超えました。 そして9月初めに14歳になるシニア犬を行政より引き受けました。健康診断をし、治療が必要ことがわかりましたので、快適に過ごせるよう通院していきたいと思います。 さて、9月20日は「ワンニャピアあきた」で動物愛護フェスティバルが開催されます。 私たちはフリーマーケットで出店させていただき、犬と猫のフード、おやつ、日用品などを販売いたします。 ぜひ、9月20日は秋田市雄和の「ワンニャピアあきた」まで遊びに来てください。 今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。
【第4弾】【働きながらの懸命な保護活動】動物も人も笑顔のまちへ
秋田県
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赤そばの里への軌跡:第5話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第5話】 「やっと、土を耕すところまで来れました」 2025年11月21日から22日にかけて。 水路を通して畑に溜まった水をしっかりと抜いた私たちは、いよいよトラクターを入れて「第一回目の荒起し(あらおこし)」を行いました。 実に、30年以上もの間、誰にも耕されずに眠り続けていた土です。 重たいトラクターの刃が土深くに入り、ゴロゴロと大きくて黒い土の塊がひっくり返るたび、なんとも言えない力強い大地の香りがふわっと広がりました。 これまでただの「荒れ地」だった場所が、初めて「農作物を育てるための大地」として息を吹き返した、私たちの挑戦の大きな節目となる2日間です。 まだまだゴロゴロとかたい土ですが、これから何度も耕して、赤そばの種がすくすくと育つフカフカの土に仕上げていきます。
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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工事の進捗状況について
皆さまからの温かいご支援のおかげで、プロジェクトが着実に進んでいます! 現在、建設事業者様と連携しながら、宿泊施設の改修工事が順調に進んでおります。 現場では専門家の皆さんの力強いサポートのもと、着実に一歩一歩進んでおり、完成へ向けて大きな進展が見られています。 素晴らしい環境が整っていく様子を見聞きしながら、私たちは改めてこのプロジェクトの意義の大きさを感じています。 完成までの道のりはまだありますが、皆さまからのご支援が確実に私たちの背中を押してくださっています。本当にありがとうございます。
宮崎の秘境「中之又」旧中之又小学校改修計画!
宮崎県木城町
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御寄附をいただいた皆様へ【御礼】
9月5日をもちまして、寄附募集期間を終了いたしました。ご寄附を賜りました皆様に、心より御礼申し上げます。 目標金額の達成には至りませんでしたが、10名の方から23万円のご支援をいただきました。いただいた寄附金は、教育環境整備のため、大切に使わせていただきます。 これからも地域に愛される学校を目指し、魅力ある教育活動に取り組んでまいります。 今後とも、大河原産業高校へのあたたかいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 宮城県大河原産業高等学校 宮城県教育委員会
『大産商店』で地域をつくる! 大河原産業高校の地域貢献活動を応援
宮城県
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御寄附をいただいた皆様へ【御礼】
9月5日をもちまして、寄附募集期間を終了いたしました。ご寄附を賜りました皆様に、心より御礼申し上げます。 目標金額の達成には至りませんでしたが、38名の方から79万7千円のご支援をいただきました。いただいた寄附金は、教育環境整備のため、大切に使わせていただきます。 これからも地域に愛される学校を目指し、魅力ある教育活動に取り組んでまいります。 今後とも、南三陸高校へのあたたかいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 宮城県南三陸高等学校 宮城県教育委員会
『地域に愛される南三陸高校』を目指して デジタル技術で地域の魅力を発信する高校生を応援
宮城県
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御寄附をいただいた皆様へ【御礼】
9月5日をもちまして、寄附募集期間を終了いたしました。ご寄附を賜りました皆様に、心より御礼申し上げます。 目標金額の達成には至りませんでしたが、26名の方から79万7千円のご支援をいただきました。いただいた寄附金は、教育環境整備のため、大切に使わせていただきます。 これからも地域に愛される学校を目指し、魅力ある教育活動に取り組んでまいります。 今後とも、利府高校へのあたたかいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 宮城県利府高等学校 宮城県教育委員会
『スポーツの力で社会に貢献する人材育成』を目指して スポーツ科学を学ぶ高校生を応援
宮城県
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【感謝】目標金額の50%を達成しました!
この度は、「教科書の知識を記憶に残る感動に!〜教室を飛び出し、子ども科学館で理科の楽しさを味わう体験を〜」 に対し、たくさんのご寄付をいただき誠にありがとうございます。 当該事業の「4年生指定移動教室」は9月9日(水)から開催しております。 先日行われた教室の様子を写真でお伝えします。 なお、募集期間は10月26日(月)までですので、引き続きたくさんの方々にこのプロジェクトを知っていただけますようPRに努めてまいります。
教科書の知識を『記憶に残る感動』に!~教室を飛び出し、子ども科学館で理科の楽しさを味わう体験を~
神奈川県伊勢原市
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マツムシソウの大群落の思い出 ~支援者様からのお手紙~
支援者様から三伏峠のお花畑の思い出を、美しい手書きのお手紙にてお寄せいただきましたので、御紹介いたします。 前略 先日、三伏峠お花畑復活のための御協力をさせていただきたく…(略) 三十年程前、夫と共に北岳から塩見岳を縦走し、三伏峠小屋にて宿泊、翌早朝、峠周辺を散策したおり、 マツムシソウの大群落が目に飛び込んできました。 その後、2~3回、訪れましたが、お花畑が寂しくなっていきました。 貴プロジェクトにより、自然の維持ができること、 登山者の楽しみが倍増することを願うものです。 また、ご活動される方々の安全をお祈りいたします。(略) 草々 現在の三伏峠ではマツムシソウは柵の内側に少々見られる程度ですが、 かつては30年以上も忘れられないほどの大群落となっていたようです。 少しずつでも思い出の姿に近づけられるよう、 防鹿柵の再建に取り組んで参ります。 皆さまの思い出を、静岡県自然保護課にお寄せください。 電子メール若しくはお手紙にてお受けした思い出は、 この進捗ページにて御紹介させていただきます。
南アルプス三伏峠のお花畑を復活させたい!~静岡県防鹿柵再整備プロジェクト~
静岡県
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実施に向け、企画も最終調整です!
多くのご支援をいただき、ありがとうございます。 皆様のご支援は、金額だけでなく、実施に向けた励みになります! ありがとうございます。 今週の写真は天竜二俣。 右奥の方に、小さく浜松市のシンボル、アクトタワーが見えます。 (寄付金額合計/目標額 ※速報値) みさくぼ夢街道(水窪)への支援 47,000円/500,000円 天竜産業観光まつり(天竜)への支援 82,000円/500,000円 ほっとぴあたつやま産業祭(龍山)への支援 10,000円/500,000円 フェスタさくま(佐久間)への支援 15,000円/500,000円 はるの産業まつり(春野)への支援 10,000円/500,000円 北遠秋まつり全体への支援 23,000円/- 全体合計 187,000円/2,500,000円 (2026/9/14 12時 現在)
天竜の魅力との出会いを未来へ!「北遠秋まつり」を守るプロジェクト
静岡県浜松市
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旧本館窓枠補修に係るクラウドファンディングを実施中です!旧本館プチ情報も公開しています!
8月3日(月曜日)からクラウドファンディングを開始しております。 現時点で、504,000円の御寄附をいただいております。 御寄附いただきました皆様、ありがとうございました。 引き続き、10月31日(土曜日)まで本サイトからの寄附を募集しております。 皆様の御協力をお願いいたします。SNS等での広報も大歓迎です。 さて、第5弾となりました京都府庁旧本館のプチ情報ですが、 今回は、旧本館のガラスについて、ご紹介させていただきます。 ★旧本館プチ情報第5弾★ <ガラスで歴史を感じる!?> 旧本館のガラスを見ていると、時々揺らいで見えるガラスに遭遇します。 実は、大正ガラスと言われる歴史的なもので、手すきのガラスで大変貴重なものとなっています。 現代では、同じものは作れないそうで、割れた場合には、新しい透明のガラスに交換となります。 春には、このゆらゆらと揺らぐガラス越しに中庭の桜を見ることができます。 もちろん、窓枠補修を行えば、窓を開けて桜を楽しむこともできるようになります。 この歴史的なガラスを守るためにも、今回窓枠の補修を行いたいと思っていますので、 皆さまの寄附の御協力をよろしくお願いいたします。 サイトからの御寄附のほか、紙の寄附申込書での御寄附も承っております。 京都府の公式ページ「重要文化財「京都府庁旧本館」120年の窓辺を、次の100年へ。」にある 「寄附申込書でのお申込み」をご覧ください。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 寄附状況(9月14日16時時点) ファースト目標3,000,000円の達成率 16.8%(達成まで残り2,496,000円) 総額 計504,000円(36件) 【内訳】 ふるさとチョイス 431,000円(32件) 寄附申込書 73,000円(4件) ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
重要文化財「京都府庁旧本館」120年の窓辺を、次の100年へ。
京都府
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ご支援ありがとうございました!第60回まつばらだんち祭・日山盆踊りを開催しました
このたびは、本プロジェクトに温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました。 皆様から合計1,647,000円のご寄附をいただき、「第60回まつばらだんち祭・日山盆踊り」を無事に終えることができました。 このお祭りを継続できているのは、本当に多くの皆様からのご支援とご協力があってこそです。心より御礼申し上げます。 日山盆踊りは、毎年どこかの時間帯で雨が降ることが多いのですが、今年は残念ながら花火が中止となってしまいました。 子ども盆踊りの時間になっても雨が止まず、「一緒に踊ってくださる方はいるだろうか」と、とても不安に感じていました。しかし、音楽を流してアナウンスをすると、たくさんの子どもたちや保護者の皆様が、雨の中、一緒に踊ってくださいました。 幸い、その後は次第に雨も収まり、1日目から大きな盆踊りの輪ができました。 せっかくのお祭りですから、やはり多くの皆様と一緒に盛り上がりたい。雨の中でもお祭りを楽しもうとしてくださる来場者の皆様や、運営に携わる皆様のご協力によって、このお祭りならではの温かい雰囲気が作り上げられていることを、改めて実感しました。 2日目には昼間から大勢の方にご来場いただき、祭りの後にも「日曜日はたくさんの人でにぎわっていて良かったね」と、多くの方からうれしいお声をいただきました。 実行委員やボランティアをはじめ、運営に関わってくださる方も年々増えています。皆様の想いが込められたお祭りを盛大に開催できましたことに、改めて感謝申し上げます。 これからも、一人ひとりの温かな気持ちが交わるお祭りを目指して取り組んでまいります。今後も末永く関わっていただけましたら幸いです。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 まつばらだんち祭・日山盆踊り実行委員会 田中 お祭り公式Instagramでも、当日の様子をご紹介しています。ぜひご覧ください。 @hiyama.bonodori
60年続いたお祭を次世代に繋げていきたい! 〜まつばらだんち祭・日山盆踊り〜
埼玉県草加市
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赤そばの里への軌跡:第4話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第4話】 「蕎麦っちゅうのはね、本当に水に弱い生き物なんですよ」 2025年11月17日。 水路を綺麗にした勢いのまま、私たちはもう一枚の畑の開墾へと乗り出しました。 実は、蕎麦という植物は湿気にものすごく弱く、水はけが悪いとすぐに根腐れしてしまいます。 ただ周りの水路を掃除しただけでは、この水分をたっぷり含んだジクジクの軟弱地盤を乾かすことはできません。 そこで私たちは、足元がズブズブと沈む畑の中に、無理やり重機(ユンボ)を投入することにしました。 狙いは「明渠(めいきょ)」と呼ばれる、地表の水分を逃がすための深い排水溝を掘ること。 キャタピラが泥に取られそうになりながらも、一掘りずつ慎重に土を跳ね上げていきました。 まっすぐに通った明渠から、土の中の水がジワジワと滲み出て流れていくのを見て、これでやっと赤そばの種を迎えるための「最高のベッド」が作れるとホッと一安心です。
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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【終演しました!】奥河内音絵巻2026 戦うな!つまようじ
いつも「奥河内音絵巻2026 vol.12 戦うな!つまようじ」を応援いただき、ありがとうございます。 9/13、皆さまの温かいご支援、ご声援のおかげをもちまして、ついに本番を迎えることができました! 公演は終演しましたが、GCFは9/30まで継続中です。 引き続き、よろしくお願いいたします。
一本のつまようじ。世界で一番頼りない主人公が、いま動き出す。
大阪府河内長野市
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赤そばの里への軌跡:第3話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第3話】 「さすがに、これ以上は手作業じゃ無理じゃのう……」 2025年11月14日。 前回、泥だらけになりながら手作業で少しだけ水路を通しましたが、広大な畑のすべての泥をのぞくには、どうしても限界がありました。 そこで私たちは、小さな「重機(ユンボ)」を借りてくることにしました。 数日間水が抜けたとはいえ、地面はまだまだ水分を含んでブヨブヨ。重い機体が泥に沈んでしまわないかヒヤヒヤしながらの作業です。 それでも、機械の力は本当に凄まじいものでした。 バリバリと音を立てて、30年間この場所を塞いでいた頑固な泥や土を一気にかき出していきます。 夕方、キャタピラの跡が刻まれた畑の横に、深々と通った美しい水路が出来上がりました。 これで、やっと土を乾かして次のステップへ進むことができます。 ========================================================================= おじいちゃんたちの無謀な挑戦がどうなっていくのか、Instagramでも発信しています。 フォローして温かく見守っていただけたら嬉しいです。 養蜂家平井のInstagramアカウント:honey.hirai65
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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夏休みの食卓を応援! お米を増量してお届けした8月便をご紹介
夏休み真っ只中の8月。 1日3食のごはん作りに加え、食費や光熱費、レジャー代などの出費もかさみ、子育て世帯にとっては何かと負担が大きい時期になります。 8月の文京区こども宅食は、そんなご家庭の負担を少しでも軽減できればとの思いを込めて755世帯にお届けしました。 今回は子育て世帯に欠かせないお米を通常配送より2kg増量した「お米増量便」。その他、調理の時短を叶えるチャーハンの素やパスタソース、親子で楽しめるお菓子など、夏休みの食卓を支える食品を取り揃えました。 記事内では、寄付企業さんからのコメントやご利用家庭から届いたメッセージもご紹介しています。 是非ご覧ください。
食品とともに、「ひとりじゃない」を届けたい【文京区こども宅食】
東京都文京区
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