GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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すべてのワンコに“出会いのチャンス”を ~神石高原譲渡センター オープンします~
ピースワンコの原点であり、保護された約2,000頭のワンコが人馴れトレーニングをしながら暮らす「神石高原シェルター」。自然豊かな里山に広がるこの場所に、犬と人が出会い、新しい家族を見つけるための施設「神石高原譲渡センター」が、2026年5月3日(日)にオープンします。 これまでは、里親希望者の方が「ワンコに会いたい」と訪れても、犬舎の前で様子を見るか、数頭だけ連れてきてもらって少しふれあえる程度。怖がりな子が多い環境では見知らぬ人に一斉に吠えてしまうため、「じっくり会いたい」「相性を確かめたい」というご希望に十分応えられませんでした。 シェルターはあくまで保護する場所。譲渡を前提とした機能は十分ではありません。 そんな状況を変えたい。どのワンコにも平等に、譲渡のチャンスを届けたい。 その強い想いから生まれたのが、神石高原譲渡センターです。 ●常時30頭が在籍、シェルターにいちばん近い譲渡センター 神石高原譲渡センターの最大の特徴は、常時約30頭が在籍する規模の大きさと、シェルターにいちばん近い譲渡センターであること。 広いリビングスペースでワンコとゆっくり触れ合い、オヤツをあげたりスタッフと過ごす姿を見たりすることで、ワンコの本来の性格を知ることができます。ワンコにとっても人馴れトレーニングの大切な時間になります。 常時30頭が在籍予定ですが、これは他の譲渡センターの約2~3倍。里親希望者様の「運命の子」がみつからない時は、シェルターと連携してワンコを直接連れてきたり、オンラインでリアルタイムに紹介したりすることも可能。このため、神石高原シェルターにいる全てのワンコが譲渡対象になり得ます。 ●スタッフとボランティアさんでペンキ塗り。手作りの譲渡センター 神石高原譲渡センターは、かつて「ティアハイム」と呼ばれていたシェルター施設を、スタッフやボランティアさんの手でリノベーションしながら準備を進めています。 先日は総勢30名で壁のペンキ塗りを実施。ペンキが足りなくなったり、養生をはがしたらペンキが床に垂れていたりとハプニングもありましたが、手づくりの味わいとあたたかさが息づく、想いのこもった譲渡センターが間もなく誕生します。 ●「どんな子にも、譲渡の可能性を」副店長・平石弥大の信念 副店長に抜擢されたのは、野犬トレーニングのスペシャリストとして、里親様やスタッフから厚い信頼を寄せられている、平石 弥大(ひらいし やひろ)。 入職前は広島市動物愛護センターで、誰もトレーニングできなかった野犬や咬傷犬と向き合い、休日も現場に入って試行錯誤を重ねながらトレーニング技術を磨いてきました。 平石が大切にするのは「今、その子が何を考えているのか?」という犬目線と、その子に合った段階的なアプローチです。怖がりなワンコでも、人が近づくだけで怖がる子と、触れられる子ではスタート地点が異なります。その違いを見極めることが何より重要だといいます。 「どんなワンコも、時間と愛情をかければ必ず人に馴れます。けれど一頭でも多く家族につなげるためには、短期間で人馴れトレーニングをしなければならないので、その子に合ったスタート地点を見極め、丁寧に進めることが大切です。私たちは全頭、譲渡の可能性を捨てずにお世話をしています。神石高原譲渡センターを通して、これまで出会いの機会が少なかったワンコにもご縁をつなげたい」と語ります。 ●卒業してからも「家族」として繋がる場所 もう一つ、平石が大切にしているのは、卒業後のアフターフォロー。 「卒業したワンコのことは、みんな覚えています。譲渡して終わりではないんです。みんな家族のような存在なので、実家に里帰りするように気軽に遊びに来てほしいし、困ったときにすぐ連絡できる関係を作りたい」と平石は語ります。里親様とワンコ、そしてピースワンコが一生つながる関係を目指し、スタッフの人材育成と技術共有にも、今以上に力を入れていく予定です。 どの子も譲渡の可能性をあきらめずにご縁をつなぎ、卒業後もいつでも帰ってこられる「実家」となること。そんな願いを胸に、神石高原譲渡センターは、これから新しい一歩を踏み出します。 ピースワンコが目指しているのは、全国の「殺処分ゼロ」。一頭でも多くの命を救い、幸せな家族へとつないでいくために、「ふるさと納税」を通じたご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
【ピースワンコ】野犬の保護で8600頭の命を救い、「殺処分ゼロ」を広島から全国へ
広島県神石高原町
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すべてのワンコに“出会いのチャンス”を ~神石高原譲渡センター オープンします~
ピースワンコの原点であり、保護された約2,000頭のワンコが人馴れトレーニングをしながら暮らす「神石高原シェルター」。自然豊かな里山に広がるこの場所に、犬と人が出会い、新しい家族を見つけるための施設「神石高原譲渡センター」が、2026年5月3日(日)にオープンします。 これまでは、里親希望者の方が「ワンコに会いたい」と訪れても、犬舎の前で様子を見るか、数頭だけ連れてきてもらって少しふれあえる程度。怖がりな子が多い環境では見知らぬ人に一斉に吠えてしまうため、「じっくり会いたい」「相性を確かめたい」というご希望に十分応えられませんでした。 シェルターはあくまで保護する場所。譲渡を前提とした機能は十分ではありません。 そんな状況を変えたい。どのワンコにも平等に、譲渡のチャンスを届けたい。 その強い想いから生まれたのが、神石高原譲渡センターです。 ●常時30頭が在籍、シェルターにいちばん近い譲渡センター 神石高原譲渡センターの最大の特徴は、常時約30頭が在籍する規模の大きさと、シェルターにいちばん近い譲渡センターであること。 広いリビングスペースでワンコとゆっくり触れ合い、オヤツをあげたりスタッフと過ごす姿を見たりすることで、ワンコの本来の性格を知ることができます。ワンコにとっても人馴れトレーニングの大切な時間になります。 常時30頭が在籍予定ですが、これは他の譲渡センターの約2~3倍。里親希望者様の「運命の子」がみつからない時は、シェルターと連携してワンコを直接連れてきたり、オンラインでリアルタイムに紹介したりすることも可能。このため、神石高原シェルターにいる全てのワンコが譲渡対象になり得ます。 ●スタッフとボランティアさんでペンキ塗り。手作りの譲渡センター 神石高原譲渡センターは、かつて「ティアハイム」と呼ばれていたシェルター施設を、スタッフやボランティアさんの手でリノベーションしながら準備を進めています。 先日は総勢30名で壁のペンキ塗りを実施。ペンキが足りなくなったり、養生をはがしたらペンキが床に垂れていたりとハプニングもありましたが、手づくりの味わいとあたたかさが息づく、想いのこもった譲渡センターが間もなく誕生します。 ●「どんな子にも、譲渡の可能性を」副店長・平石弥大の信念 副店長に抜擢されたのは、野犬トレーニングのスペシャリストとして、里親様やスタッフから厚い信頼を寄せられている、平石 弥大(ひらいし やひろ)。 入職前は広島市動物愛護センターで、誰もトレーニングできなかった野犬や咬傷犬と向き合い、休日も現場に入って試行錯誤を重ねながらトレーニング技術を磨いてきました。 平石が大切にするのは「今、その子が何を考えているのか?」という犬目線と、その子に合った段階的なアプローチです。怖がりなワンコでも、人が近づくだけで怖がる子と、触れられる子ではスタート地点が異なります。その違いを見極めることが何より重要だといいます。 「どんなワンコも、時間と愛情をかければ必ず人に馴れます。けれど一頭でも多く家族につなげるためには、短期間で人馴れトレーニングをしなければならないので、その子に合ったスタート地点を見極め、丁寧に進めることが大切です。私たちは全頭、譲渡の可能性を捨てずにお世話をしています。神石高原譲渡センターを通して、これまで出会いの機会が少なかったワンコにもご縁をつなげたい」と語ります。 ●卒業してからも「家族」として繋がる場所 もう一つ、平石が大切にしているのは、卒業後のアフターフォロー。 「卒業したワンコのことは、みんな覚えています。譲渡して終わりではないんです。みんな家族のような存在なので、実家に里帰りするように気軽に遊びに来てほしいし、困ったときにすぐ連絡できる関係を作りたい」と平石は語ります。里親様とワンコ、そしてピースワンコが一生つながる関係を目指し、スタッフの人材育成と技術共有にも、今以上に力を入れていく予定です。 どの子も譲渡の可能性をあきらめずにご縁をつなぎ、卒業後もいつでも帰ってこられる「実家」となること。そんな願いを胸に、神石高原譲渡センターは、これから新しい一歩を踏み出します。 ピースワンコが目指しているのは、全国の「殺処分ゼロ」。一頭でも多くの命を救い、幸せな家族へとつないでいくために、「ふるさと納税」を通じたご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
【ピースワンコ】9200頭を救った広島から「全国殺処分ゼロ」へ。野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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今年のポスターが完成しました!
この度は、チャグチャグ馬コに対し、たくさんのご寄附をいただき誠にありがとうございます。 チャグチャグ馬コ開催まで2ヶ月を切りました。 いわての風物詩を楽しんでいただけるよう、着々と準備が進んでおります。 写真は今年のチャグチャグ馬コのポスターです。 引き続き、たくさんの方々にチャグチャグ馬コと、このプロジェクトを知っていただけますようPRに努めてまいります。 皆様におかれましても、お時間ございましたらSNS等でプロジェクトの拡散をよろしくお願いいたします。
【今年は“馬”年!】令和8年度 愛馬の無病息災を願う祭り「チャグチャグ馬コ」の継承のために
岩手県滝沢市
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★お知らせ★ 記念品設置及び植樹式について
【記念品について】 皆さまからのご支援により、桜井小学校の屋内運動場にある校歌にユーカリ樹から作成した額縁を設置いたしました。 設置後、卒業式及び修了式で児童や保護者の皆様など多くの方にお披露目することができました。 目標金額を上回った寄附金を使わせていただき、ユーカリ樹を使った記念キーホルダーを作成し、桜井小学校の児童に配布いたしました。 【植樹式について】 長年、桜井小学校のシンボルとして親しまれたユーカリ樹。 その志を受け継ぎ、次世代へとつなぐ新たなユーカリ樹の植樹式の日程が決まりましたので、下記の通りお知らせいたします。 日時:令和8年5月11日(月) 9:15~10:00 場所:桜井小学校屋外運動場(雨天時は屋内運動場) 問合先 教育大綱推進課 0898-36-1611
今治市立桜井小学校にあるユーカリ樹を未来につなぐ!
愛媛県今治市
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ご支援へのお礼と今後のお願い
このたびは、北海道岩見沢市「テロワール・ワインプロジェクト」に多大なるご支援を賜り、目標額200万円を達成することができました。 全国の皆さまからの温かいご寄附と応援に心より感謝申し上げます。 いただいた寄付金は、新たにぶどう畑として活用する土地の整地や排水対策など、「ワインづくりの土台」となる基盤整備に大切に活用させていただきます。 目標達成を受け、ネクストゴール700万円を設定いたしました。 追加でいただくご寄附は、更なる土地の整備などに活用させていただきます。 岩見沢のワインが持つ可能性を全国へ、そして未来へ繋げるため、引き続き、温かいご支援をお願いいたします 。
【ネクストゴール700万円に挑戦中!】北海道岩見沢市「テロワール・ワインプロジェクト」始動!新しいワイン産地を育てる挑戦です。
北海道岩見沢市
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寄附募集期間を延長しました!(~6月10日)
ふるさと納税を通じたご支援を賜りありがとうございます。 プロジェクト開始からこれまでたくさんの方に応援いただき、にぎわい施設は今後さらなる発展を遂げようとしています。 もっと応援したい、というお声をたくさんいただいたことや、 4月13日に大阪・関西万博開幕から1周年を迎え、今後さらなるアフター万博の盛り上がりが期待できることから、 本プロジェクトの寄附募集期間を【6月10日(水)】まで延長します! 今後とも本プロジェクトへの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
万博建築家のコラボが河内長野市で実現!南花台中央公園にぎわい施設プロジェクトを応援してください~米澤隆×梓設計~
大阪府河内長野市
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命をつなぐ挑戦、新しい始まり
ふるさと納税を通じて広島県神石高原町へあたたかいご寄付をお寄せくださり、誠にありがとうございます。皆さまからのご支援のおかげで、ピースワンコは行き場のない犬たちを保護し、命をつなぐ活動を続けることができています。 ふるさと納税を通じてピースワンコへのご寄付をご検討いただき、誠にありがとうございます。私たちは、全国の「殺処分ゼロ」の実現を目指し、行き場のない犬たちの保護と、新しい家族へ譲渡する、命をつなぐ活動を続けています。この歩みを止めることなく活動を続けることができるのは、ひとえに皆さまからのあたたかなご支援のお陰です。心より感謝申し上げます。 ――殺処分対象となっている「野犬」 ピースワンコが広島県から要請を受けて、県内の動物愛護センターから保護している犬のほとんどは、野犬です。一般的に「野犬」と聞くと、攻撃性があるとか、人を襲ってくるとか、気難しいなどというイメージが先行するため、全国的に殺処分対象とされることが多く、行政施設で譲渡活動をしてもなかなか行き先が見つかりません。 野犬たちは自然界で生き延びるために、母犬から「人間は怖い」と教えられて育ちます。そのため警戒心が強い子が多いですが、実はとても優しくて繊細。人との信頼関係ができれば、かけがえのない家族になることができます。 ――助けたくても、助けられない命がある現実 2026年1月に環境省から発表された、2024年・令和6年度の「犬の引取り及び処分の状況」によると、全国の犬の殺処分数は1,964頭でした。いまだに1日に約5頭の犬が殺処分されています。特に、四国・九州エリアで犬の殺処分数が多く、全国の処分数の過半数を占めています。 「殺処分機に入れられた犬たちは、炭酸ガスを注入され、暗闇の中でもがき苦しみながら息絶えるという、非人道的な方法で殺処分されています。命を奪われた犬たちの気持ちを、多くの人に知ってもらいたいです」ピースワンコ・ジャパン プロジェクトリーダーの安倍 誠は、こう語ります。 広島県は、かつて犬の殺処分数が全国ワースト1位でしたが、私たちは2016年4月から現在までずっと、殺処分機の稼働を止め続けています。そしてこれまでに5400頭以上のワンコを新しい家族へ譲渡し、その子たちは家族のもとで幸せに暮らしています。 保護できなかったら殺処分されてしまいますが、保護して譲渡につなぐことができれば、その子も幸せになり、さらにまた、次の子も保護することができます。 全国の「殺処分ゼロ」を実現するためには、私たちの活動を殺処分が多い地域へ拡げていき、自治体や保護団体、そして支えてくださる皆さまと力を合わせながら、継続的な取り組みを行っていかねばなりません。 ピースワンコの活動は、公的な助成金や補助金は一切なく、皆さまお一人おひとりからのご寄付によって支えられています。その大きな支えとなっているのが、「ふるさと納税」を通じたご寄付です。 全国の「殺処分ゼロ」実現への道は、まだ半ばです。どうか「ふるさと納税」を通じてピースワンコの活動を応援していただけましたら幸いです。皆さまのあたたかいご支援を、心よりお待ちしております。 いまこの瞬間も、救いを待っている命があります。 その命を未来へとつなぐために、私たちはこれからも歩みを止めることなく、全国の「殺処分ゼロ」実現に向けて、挑戦を続けていかねばなりません。 どうか「ふるさと納税」を通じてピースワンコを応援いただけますようお願いいたします。皆さまの想いとともに一歩一歩、命のための活動を拡大してまいります。何卒よろしくお願いいたします。
【ピースワンコ】野犬の保護で8600頭の命を救い、「殺処分ゼロ」を広島から全国へ
広島県神石高原町
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目標達成!ご支援ありがとうございます! ~挑戦はまだ続きます、引き続き応援をお願いします~
皆さまの温かいご支援により、本プロジェクトは目標金額200万円を達成することができました。 ご寄附をお寄せいただいた皆さま、そして応援・周知にご協力いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。 そして現在も、プロジェクト終了日までご寄附を受け付けております! いただいたご支援は、若者の挑戦機会の拡充に活用させていただきます。 引き続き温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 今回のクラウドファンディングで、多くの方に若者の挑戦を知っていただくことができました。知って、共感いただき、支えていただき、本当にありがとうございます。 ご支援のひとつひとつが、若者にとって大きな後押しとなり、「自分たちのアイデアが社会につながる」という実感につながっています。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 本プロジェクトは、若者が実際に地域が抱える課題に向き合い、考え、提案し、そのアイデアを形にしていく取組です。 これまでの過程の中で、若者たちは試行錯誤を重ねながら、「相手に伝える力」や、「課題を捉える力」を磨いてきました。 今回の達成は、そうした積み重ねが一つの形になった成果でもあります。 今回の達成はゴールではなく、若者の挑戦が社会の中で動き出す“スタート”です。 引き続き、若者の挑戦を応援いただけますと幸いです。 改めまして、本プロジェクトへのご支援・ご協力に、心より感謝申し上げます。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
未来を切り拓く“人”を育てる!変革の歴史を生んだ佐賀が始める挑戦!
佐賀県佐賀市
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プロジェクト開始から1週間経過!ツール・ド・三陸の大会概要とコース紹介を追加しました!
陸前高田市の「ツール・ド・三陸 大会活動支援プロジェクト」が始まり1週間が経過いたしました。 現在、15名の方々から合計30万円以上のご寄附をいただけております。応援してくださったみなさま、誠にありがとうございます! さて、プロジェクトページ内に「第15回 ツール・ド・三陸の大会概要」「第15回 ツール・ド・三陸のコース紹介」を追加いたしました。 大会まで残り半年、皆様にお楽しみいただける大会となるよう準備を進めておりますのでぜひご覧ください! 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/5191】 引き続きよろしくお願いいたします。
【震災15年の節目に】三陸の希望をつなぐ、ペダルを止めない!
岩手県陸前高田市
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第1回警備合同会議を開催しました!
逗子海岸花火大会の安全な開催に向けて、第1回警備合同会議を開催いたしました。 警察、消防、海保、交通機関(JR、京急、バス、タクシー)、花火事業者など、すべての関係団体が一堂に集まり、海上警備と陸上警備について協議しました。 来場者の皆さまはもちろん、地域住民の皆さま、また逗子市内を通行される皆さまの安全を最優先に、各団体が真摯に意見交換を行いました。 今後も関係団体と連携を密にし、安全で安心な花火大会の実現に向けて取り組んでまいります!
感動のフィナーレをもう一度!音楽と花火が共演する逗子海岸花火大会を応援
神奈川県逗子市
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締め切りまであと10日!皆様の温かいご支援をお待ちしております!
いつも立山町の取り組みにご関心をお寄せいただきありがとうございます。 現在進行中の「立山町クマ対策プロジェクト」クラウドファンディングもいよいよ締め切りまで10日となりました! 町内外から貴重なご支援と温かいメッセージをいただいており、応援してくださる多くの皆様の想いを実感しております。 心から感謝申し上げます。 【現在の進捗状況】 目標金額:1,000,000円 これまでご支援いただいた金額:495,000円 ※令和8年4月9日時点 達成率:49.5% 締め切りまで残り10日となりました。 全国では冬眠明けのクマ出没が相次ぎ、連日報道されています。 立山町においても冬眠明けのクマへの注意を呼びかけているところであり、このプロジェクトでいただいた支援金を活用し、事業を進めてまいります。 プロジェクト達成に向け、人とクマが棲み分けできる環境づくりのため、皆様のご支援をお願い申し上げます。
クマに怯えなくてよい地域づくりを!【立山町クマ対策プロジェクト 】
富山県立山町
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新しい場所へ
ライディングヒルズ静内で、乗馬レッスンや少年団、競技会などで活躍した「ヴァンデグローブ号」が近隣の養老牧場へ移動しました。 今までたくさん、お仕事してくれてありがとう! 画像1枚目:少年団練習後に手入れされているヴァンデグローブ号 画像2枚目:馬房でのひととき(右) ネームプレートには競技会で上位になった証のリボンをつけてもらっていました。 画像3枚目:外を眺めるヴァンデグローブ号
名馬のまちに、未来を育てる学びを― 北海道新ひだか町から“ふるさと教育”を次世代へ ―
北海道新ひだか町
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【富士河口湖町とふじぴょんより御礼】ふじぴょんリフレッシュプロジェクトへの温かいご支援ありがとうございました!
【ふじぴょんより】 寄附をいただいたみなさんありがとぴょん。 早くピンク色に生まれ変わった姿を見せたいぴょん! これからもふじぴょんを応援して欲しいぴょん。 【担当者より】 本プロジェクトにご賛同いただき誠にありがとうございました。 私共の力及ばず目標額には届きませんでしたが、令和8年度内にはふじぴょんリニューアルの目途が立ちました。 今後も富士河口湖町とふじぴょんを応援していただければ幸いです。
かぐや姫の使者×ふじぴょん|みんなの笑顔を守りたい!愛されて13年!公式キャラクター“魂のリフレッシュプロジェクト
山梨県富士河口湖町
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皆様のご支援のおかげで目標を達成することができました!
皆様のご支援のおかげで、「吉田兼好の歌にも詠まれた「いたち川」を未来へ~栄区いたち川のみどりの保全・さくら並木の再生~」のクラウドファンディング型ふるさと納税は、目標金額を大きく上回り、達成することができました。 ご支援をいただきました皆様、誠にありがとうございました。いただきましたご寄附は「いたち川」のみどりの保全とさくら並木の再生に活用させていただきます。そして、「いたち川」の豊かなみどりと、さくら並木の景観を未来につないでいきます。
吉田兼好の歌にも詠まれた「いたち川」を未来へ ~栄区いたち川のみどりの保全・さくら並木の再生~
神奈川県横浜市
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【満開を迎えております!!】
神田の大糸ザクラが満開となりました(4月9日現在) 今年は、例年より若干早く満開となりました。見頃は今週末あたりまでとなります。 この、美しい桜を後世に伝えるため、引き続き、温かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。
次世代へつなぐ、北杜のサクラ保全プロジェクト
山梨県北杜市
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