GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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保護から6年。ワンコの可能性を信じてつないだ「蒼空」の幸せ
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 皆さまからのご支援のおかげで、ピースワンコから新しい家族のもとへ卒業したワンコは5,600頭を超えました(2026年5月末現在)。今回は、その中の1頭「蒼空(そら)」をご紹介します。 「蒼空」は、生後約6か月で保護されてから約6年間、神石高原シェルターで暮らしていたワンコです。 とても怖がりで、人への警戒心が強く、スタッフの足に咬みついて逃げてしまうこともありました。スタッフの間では「扱いが難しい子」と認識されており、日頃から慎重な対応が必要なため、譲渡も難しいかもしれないーー、と言われていました。 そんななかで「蒼空にもきっと家族が見つかる」と信じたスタッフが、自宅で一緒に暮らしながら人との生活に慣れてもらう“お泊まりトレーニング”を開始しました。 最初は触れられることも苦手で、ハーネスの装着やお散歩練習も簡単ではありませんでした。しかし、スタッフは「蒼空」の気持ちに寄り添いながら少しずつトレーニングを重ね、人への信頼を育み、できることを一つひとつ増やしていきました。 そして2025年、そんな「蒼空」に大きな転機が訪れます。 「蒼空」に、面会希望のご連絡をいただいたのです。 ご連絡をくださったのは、先住犬を見送ったあと「次に迎えるなら保護犬を」と考えておられた里親さま。先住犬が旅立って1年ほどたったとき、庭にシロハラインコが舞い降りてきた瞬間、不意に「ママ、もう僕は大丈夫だよ」と愛犬が告げに来たように感じたそうです。そして、再び犬を迎えようと、ピースワンコの里親募集サイトから「蒼空」を見つけてくださいました。長い年月をシェルターで過ごしてきた「蒼空」を見て、見た目はイケメン犬なのに何かを抱えているんだろうな、と感じ、「この子に会いたい!」と思われ、ご連絡をくださいました。 面会の日、里親さまが目にしたのは、担当スタッフの姿を目で追い続け、そばにいると安心した表情を見せる「蒼空」の姿でした。その様子を見て、「この子にとって、やっと見つけた信頼できる人なんだ」と感じられたそうです。そして、「自分もこの子にとって安心できる存在になりたい」と思い、家族として迎えることを決めてくださいました。 卒業後すぐは、担当スタッフを探し回ったり、留守番中に不安から部屋を荒らしてしまったりと、一進一退の日々が続いたそうです。それでも里親さまは「蒼空」の気持ちに寄り添いながら、根気強く向き合ってくださいました。そのおかげで「蒼空」は少しずつ里親さまに心を開き、家の中をついて回ったり、おもちゃを持ってきて遊んだりするようになりました。今では、お気に入りのソファでくつろぎ、お客さまの輪の中にも自分から入っていくほどに成長しているそうです。 ワンコの行動には、必ず理由があります。人を咬むワンコ(咬傷犬)や、危険だと言われているワンコにも、その行動に至るまでの経験や背景があります。どんなワンコも、適切なケアやトレーニング、そして出会いによって大きく変わることができます。「蒼空」はそのことを改めて私たちに教えてくれました。 私たちは日々、様々なワンコと向き合っています。その中には、「蒼空」のように人への恐怖心が強く、譲渡までに長い時間がかかるワンコもいます。どんなワンコも幸せな犬生をおくれるように、ワンコたちの可能性を信じ、これからも活動を続けてまいります。 ピースワンコの活動は、公的な助成金や補助金は一切なく、皆さまお一人おひとりからのご寄付によって支えられています。その大きな支えとなっているのが、「ふるさと納税」を通じたご寄付です。 1頭でも多くの命を救い、「蒼空」のように幸せなワンコを増やすために、「ふるさと納税」で応援していただけましたら幸いです。皆さまのあたたかいご支援を、お願い申し上げます。
【ピースワンコ】9200頭を救った広島から「全国殺処分ゼロ」へ。野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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熊本地震の教訓を未来へ繋ぐ、「熊本地震10年事業 TKB48避難所訓練」へ参加しました
ふるさと納税を通じて、空飛ぶ捜索医療団"ARROWS”の災害緊急支援に温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。私たちは、国内外の自然災害や緊急事態が発生した際、「一秒でも早く、一人でも多く」の命を救うため、医師や看護師、ロジスティシャンらが一丸となり、いち早く被災地へ駆けつける活動を続けています。 発災直後の支援だけでなく、地震から2年以上が経過した能登半島の被災地でのコミュニティ支援や子どもたちの心のケアなど、息の長い支援を大切にしています。この歩みを止めることなく、困難に直面している方々のもとへ迅速に支援を届け続けることができるのは、ひとえに皆さまからのあたたかなご支援のお陰です。メンバー一同、心より感謝申し上げます。 また、いつどこで起こるかわからない次の災害に備え、平時からの訓練や機動力の維持にも全力を注いでいます。予測不能な大規模災害に備え、行政や自治体が主催する災害訓練にも積極的に参加することで、現場での対応力を磨き続けています。 今回は、2026年5月16日と17日の2日間、熊本市南区のアクアドームくまもとで開催された「熊本地震10年事業 TKB48避難所訓練」についてご報告します。 ●「TKB48」とは? 災害発生後、命と尊厳を守る48時間 「熊本地震10年事業 TKB48避難所訓練」は、全国から30の企業や支援団体が集結し、熊本地震の発生から10年という節目を前に実施された訓練です。空飛ぶ捜索医療団から看護師の横井、ロジスティシャン・サブマネージャーの二宮、およびロスター隊員4名の計6名が参加しました。 訓練の最大の特徴は、「TKB48」というコンセプトです。これは、災害発生から48時間以内に「トイレ(T)」「食事(K:キッチン)」「ベッド(B)」を設置し、温かい食事等を避難者に提供する体制を整えることで、災害関連死を防ごうという取り組みです。発災直後の過酷な環境をいかに早く改善できるかが、避難された方々の命と健康を守るための課題となります。 発災後48時間以内の環境整備を目指す背景には、2016年に発生した熊本地震の教訓があります。当時、熊本県民の約8割にあたる約148万人が被災し、最大で約18万人が避難所に身を寄せ、さらに大勢の方々が過酷な車中泊を強いられました。犠牲者278人のうち約8割を「災害関連死」が占め、直接の被害を大きく上回るという痛ましい事態が起きたのです。 過去の災害経験を風化させず、最悪のシナリオを想定したリアルな実動訓練を行うこと。困難な状況下であっても、迅速に他自治体と連携し支援体制を立ち上げること。それが「一秒でも早く、一人でも多く」の命を救い、災害関連死をゼロにするための非常に重要な取り組みとなっています。 ●発災から48時間以内の支援体制構築を目指して 本訓練では、他自治体等と連携して発災48時間以内にTKB(トイレ・キッチン・ベッド)の資機材と人員を投入し、避難所の環境を迅速に立ち上げるプロセスが検証されました。 このシナリオにおいて、空飛ぶ捜索医療団は主に3つの役割を果たしました。日本赤十字社熊本県支部と協力して発災直後の動きを確認する「医療訓練の企画・実施」、地域住民の自助・共助の力を高めるために小学生らへ心肺蘇生などを伝える「市民向けワークショップの提供」、そして温かい食事やプライバシー、医療ケアを統合して提供する「イタリア式避難所モデルの検証」です。関係各所と密に連携し、避難される方の命と尊厳を守るための体制構築を本格的な実動訓練で検証していきました。 ●「一秒でも早く、一人でも多く。」の命を救うために 空飛ぶ捜索医療団”ARROWS”は、これからも関係機関との強固な連携を築きながら、訓練を通じた隊員のスキルアップに努め、「一秒でも早く、一人でも多く。」の命を救うために活動を続けてまいります。災害現場へいち早く駆けつけ、避難された方々の命と尊厳を守り抜くためには、平時からの備え、そして皆さまからのご支援が欠かせません。 引き続きのあたたかいご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
災害から命を守る!被災地を支える活動に、あなたの力が必要です【空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”】
広島県神石高原町
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これまでのご支援へのお礼と現在の状況について
これまで本プロジェクトにたくさんのご支援・応援をいただき、本当にありがとうございます。 皆さまのご支援を受け取組を進めておりますが、今年5月から見沼田圃でも桜の木を食い荒らす「クビアカツヤカミキリ」の発生が確認され、被害拡大を防ぐために一部の樹木を伐採しました。 現在も対策を進めていますが、防除や維持管理には引き続き費用が必要となっています。 見沼田んぼの桜回廊を未来につなぐため、プロジェクト終了まで、引き続きあたたかいご支援をいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
日本一の桜回廊を未来へつなぐために!![第2弾]
埼玉県さいたま市
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四季の香ローズガーデン開園10周年記念プロジェクト(練馬みどりの葉っぴい基金)の進捗
現在、四季の香ローズガーデン開園10周年記念プロジェクトについて、寄付の募集を行っております。 目標達成に向け、SNSでの発信やイベント等における周知、声かけを継続的に実施してまいります。 引き続き、本プロジェクトへの温かいご支援を賜りますようお願いいたします。
【第1期】四季の香ローズガーデン開園10周年記念プロジェクト(練馬みどりの葉っぴい基金)
東京都練馬区
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引き続き、寄付を募集しています!
いつも石神井松の風文化公園を応援いただき、誠にありがとうございます! 令和9年3月の開園に向け、現在、スケートボード広場をはじめとした施設整備を進めております。 多くの皆さまに親しまれ、快適にご利用いただける公園となるよう、取り組んでまいります。 引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします!
【第1期】区内初のスケートボード広場!石神井松の風文化公園を応援!
東京都練馬区
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神石高原譲渡センター オープン!新しい家族との出会いの場がさらに広がりました
ふるさと納税を通じて広島県神石高原町へあたたかいご寄付をお寄せくださり、誠にありがとうございます。皆さまからのあたたかなご支援のおかげで、2016年4月から広島県の殺処分ゼロを維持し続けています。心より感謝申し上げます。 そしてこのたび、皆さまに応援していただきながら準備を進めてきた「神石高原譲渡センター」が、2026年5月3日にオープンし、新しい家族との出会いの場がさらに広がりました。 当日は、遠方から足を運んでくださった方や、「ずっとSNSで見ていて、いつか来たいと思っていました」と声をかけてくださる方、ピースワンコから家族を迎えてくださった里親さまとワンコの姿もあり、たくさんの方で賑わいました。そして、譲渡センター開設費用の一部にと、たくさんの方からお寄せいただいた、ポチ袋のご寄付の贈呈式もありました。 ピースワンコから幸せな家族のもとへ卒業していったワンコは、2026年4月末現在で5,554頭になりました。けれど今もなお、約2,000頭のワンコが、家族と出会うために人馴れトレーニングをしながら、神石高原シェルターで暮らしています。ここにいる子はどの子も、ピースワンコが保護しなければ殺処分となっていた命です。人を怖がる子、触れられることに慣れていない子、高齢でケアが必要な子、病気や怪我をしている子。さまざまな背景を抱えたワンコたちが、新しい家族との出会いを待っています。 ワンコに家族とのご縁をつなぐために、まず大切なのは、その存在を知っていただくことです。どんなに優しく愛情深い子でも、知られなければ“出会いのきっかけ”は生まれず、譲渡のお声もかかりません。そして、今もなお根強く残る「野犬は怖い」「人に懐かない」といったイメージを変えていくことも、私たちの大切な使命です。 シェルターに隣接する神石高原譲渡センターは、“出会いのきっかけ”をつくるための新しい施設です。広いスペースで里親募集中のワンコたちと触れ合いながら、その子の本来の性格を知っていただくだけでなく、シェルターと連携して、シェルターから直接ワンコを連れてきたり、オンラインをつないでシェルターにいるワンコをリアルタイムに紹介したりすることも可能なため、神石高原シェルターにいる全てのワンコが譲渡対象になり得ます。 私たちの活動は、殺処分対象のワンコを保護して終わりではありません。 保護したすべてのワンコたちの譲渡の可能性をあきらめず、1頭でも多くのワンコを幸せな家族へつなぐこと。そして、高齢犬や病気・障害などの理由で家族が見つからないワンコたちも、スタッフが家族となって寄り添い、天寿を全うするまで幸せに暮らせるようにすること。 1頭でも多くの命を幸せにするために、そして保護犬たちの存在や魅力を多くの方に知っていただくために、これからもホームページやSNS、YouTube、LINE、メルマガなどを通して、ワンコたちの様子や活動の状況を発信してまいります。 ピースワンコが目指しているのは、全国の「殺処分ゼロ」。一頭でも多くの命を救い、幸せな家族へとつないでいくために、「ふるさと納税」を通じたご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
【ピースワンコ】野犬の保護で8600頭の命を救い、「殺処分ゼロ」を広島から全国へ
広島県神石高原町
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【ご支援ありがとうございました】海士町クラウドファンディング型ふるさと納税活用支援事業のご報告
このたびは、NPO法人学び3.0が実施する海士町クラウドファンディング型ふるさと納税活用支援事業に、温かいご支援をお寄せいただき、誠にありがとうございました。 皆さまからいただいたご寄附は、地域留学する高校生・大学生への奨学金給付、地域留学生の受入れ環境整備補助、ならびに地域探究学習を促進するための専門家派遣費用等に活用させていただきました。 海士町へ長期滞在し留学する若者への奨学金給付の公募を行い、学生1 名への給付を決定し、支給を行いました。 学習の状況については随時報告を受けるとともに、滞在地域において成果発表の機会を設けました。 また、短期地域留学生向けの支援として、秋に開催した短期体験留学プログラム「さとのばフォーラム」に参加した学生13名に対し、参加費の補助を行いました。 本フォーラムでは、地域留学や越境学習の専門家や実践者が一堂に会し、1泊2日の合宿形式で交流と情報交換を行いました。 地域で学ぶ実践者の話や同世代との対話を通じて、自らの学びや進路、地域との関わり方について考えを深める機会となりました。 さらに、本事業の一環として、住環境(シェアハウス、寮の整備)や移動手段(シェアカー、シェアサイクル)の整備、学びを支援する人材の派遣など、地域留学生を受入れるために必要な環境整備への補助も行いました。 受入れにあたっては、学生へのメンタリングや生活面での支援を実施し、その過程で得られたノウハウを蓄積することで、次年度以降および他団体への展開につながる知見が生まれることを期待しています。 改めまして、本プロジェクトにご支援をお寄せいただきました皆様に、心より感謝申し上げます。 今後とも、NPO法人学び3.0、そして「意志あるふるさと納税」の推進を目指す海士町の取り組みを温かく見守っていただけましたら幸いです。 NPO法人学び3.0 代表理事 兼松佳宏
海士町から社会を変える人づくりを!地域を越境して学ぶ若者支援
島根県海士町
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★残り15日★ みなさまのおかげで【寄附金額300万円&達成率75%】を突破しました!
陸前高田市の「ツール・ド・三陸2026 大会活動支援プロジェクト」も残すところあと15日となりました。 本日18時時点での実績は【寄附金額:3,115,000円、支援人数:152人、達成率77.8%】となっております! ご寄附を頂きました皆様、そして、本プロジェクトの周知・拡散にご協力いただきました皆様に心より御礼申し上げます。 クラウドファンディングは6月30日のプロジェクト終了日まで、目標金額の400万円達成に向けて引き続き情報発信を行ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/5191】 引き続きよろしくお願いいたします!
【震災15年の節目に】新しい挑戦への第一歩を応援!ツール・ド・三陸2026
岩手県陸前高田市
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クラファン開始!現場の動き
2025年度末から用意してきたクラウドファンディング「南アルプス三伏峠のお花畑を復活させたい!静岡県防鹿柵再整備プロジェクト」が、6月12日(金)、いよいよ始まりました! 開始から5日、これまでのあいだに早速ご寄附いただいた皆様、誠にありがとうございます。 想いのこもった応援メッセージを拝読し、自然環境保全への思いを新たにしています。 この応援を原動力の一つとして、プロジェクトの実現に向けて、努力してまいります。 WEB上での寄附金の募集と並行して、三伏峠の現場では事前準備を進めています。 GWには一晩で雪景色となった三伏峠で、現地状況や関係者との調整状況を確認しました。 引き続きの応援を、どうぞよろしくお願い申し上げます。
南アルプス三伏峠のお花畑を復活させたい!~静岡県防鹿柵再整備プロジェクト~
静岡県
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【ご報告】基本設計が完了しました
本プロジェクトを御支援くださった皆様に、近況を御報告いたします。 お知らせが遅れてしまいましたが、昨年夏から取り組んでおりました基本設計が春に無事完了いたしました。 基本設計では、動物たちが安全に過ごせるように、間取り、材質、必要な設備等を入念に検討し決定することができました。 何度も何度も迷いながら水道の場所を変えてみたり、扉を変えてみたり・・・と時間はかかりましたが、動物たちが安全に過ごせる場所にできたと思っております。 現在は、実施設計(詳細設計)着手に向けて準備を進めている段階です。(動物病院という施設の特性上、設計業務を基本設計・実施設計と2段階に分けて実施予定です。) 事業の進捗につきましては、引き続きこの進捗情報のページ等でお知らせする予定でございますので、お時間がある際に御覧いただけますと幸いです。 基本設計着手の少し前に生まれたピューマの子どもたち。先週、無事1歳の誕生日を迎えました!みんな元気に過ごしております。
【第3弾】動物たちの命を守る新たな動物病院をつくりたい!―ZOOMOの飼育動物も!岩手の野生動物も!―
岩手県盛岡市
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【ご報告】基本設計が完了しました
本プロジェクトを御支援くださった皆様に、近況を御報告いたします。 お知らせが遅れてしまいましたが、昨年夏から取り組んでおりました基本設計が春に無事完了いたしました。 基本設計では、動物たちが安全に過ごせるように、間取り、材質、必要な設備等を入念に検討し決定することができました。 何度も何度も迷いながら水道の場所を変えてみたり、扉を変えてみたり・・・と時間はかかりましたが、動物たちが安全に過ごせる場所にできたと思っております。 現在は、実施設計(詳細設計)着手に向けて準備を進めている段階です。(動物病院という施設の特性上、設計業務を基本設計・実施設計と2段階に分けて実施予定です。) 事業の進捗につきましては、引き続きこの進捗情報のページ等でお知らせする予定でございますので、お時間がある際に御覧いただけますと幸いです。 基本設計着手の少し前に生まれたピューマの子どもたち。先週、無事1歳の誕生日を迎えました!みんな元気に過ごしております。
【第2弾】動物たちの命を守る新たな動物病院をつくりたい!―ZOOMOの飼育動物も!岩手の野生動物も!―
岩手県盛岡市
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【ご報告】基本設計が完了しました
本プロジェクトを御支援くださった皆様に、近況を御報告いたします。 お知らせが遅れてしまいましたが、昨年夏から取り組んでおりました基本設計が春に無事完了いたしました。 基本設計では、動物たちが安全に過ごせるように、間取り、材質、必要な設備等を入念に検討し決定することができました。 何度も何度も迷いながら水道の場所を変えてみたり、扉を変えてみたり・・・と時間はかかりましたが、動物たちが安全に過ごせる場所にできたと思っております。 現在は、実施設計(詳細設計)着手に向けて準備を進めている段階です。(動物病院という施設の特性上、設計業務を基本設計・実施設計と2段階に分けて実施予定です。) 事業の進捗につきましては、引き続きこの進捗情報のページ等でお知らせする予定でございますので、お時間がある際に御覧いただけますと幸いです。 基本設計着手の少し前に生まれたピューマの子どもたち。先週、無事1歳の誕生日を迎えました!みんな元気に過ごしております。
動物たちの命を守る新たな動物病院をつくりたい! ―ZOOMOの飼育動物も!岩手の野生動物も!―
岩手県盛岡市
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村の小学校高学年~中学生の皆さんに、花火に使用してほしい曲のアンケートを実施しました。
喬木村の喬木第一小学校・第二小学校の高学年の皆さんと、喬木中学校の皆さんに、花火に使用してほしい曲のアンケートを実施しました。 たくさんの回答を頂きました。ありがとうございます。 人気の楽曲を事務局や花火師さん、音響さんなどへ展開し、今後の楽曲選定を進めていきます。
”美し郷”喬木まつり「未来へつなぐ花火プロジェクト」~ふるさとの夜空に希望を描こう~
長野県喬木村
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プロジェクト終了まであと2週間!
現在、18名の方からご寄付をいただいております。 応援してくださったみなさま、本当にありがとうございます! 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご本人に本プロジェクトを紹介していただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/5190】 引き続きよろしくお願いいたします。
飼い主のいない猫を増やさない!ー 不幸な命を増やさないプロジェクト ー
香川県坂出市
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日々変化を見せる新庁舎
5月29日にスタートした本プロジェクト。 6月15日時点で、35名の方から558,000円のご寄附をいただいています。 温かいご支援、ありがとうございます! 建物の骨組みが完成した新庁舎では、内装工事を中心に着々と工事が進んでいます。設備の設置や壁の施工、扉の取り付けが行われており、部屋の形が少しずつ見えてきました。天井のボード張りも進み、空間としてのまとまりが感じられるようになってきています。 車寄せスペースとなるピロティ部分の整備も進み、最近では外壁の塗装も始まるなど、建物の表情も少しずつ変わり始めています。 今後も工事の進捗状況やプロジェクトの情報をお届けしてまいりますので、引き続きご支援よろしくお願いいたします。
想いつなぎ、カタチに。―仙台市泉区役所庁舎建替プロジェクト
宮城県仙台市
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