GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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赤そばの里への軌跡:第8話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第8話】 「植えてみて初めて、ここが遮られていることに気づいたんです」 2026年6月10日~12日、そして23日~24日。 前回の激しい大雨を乗り越え、畑には赤そばの可愛らしい緑の芽が、綺麗に列をなして育ち始めました。 ホッと胸をなでおろしたのも束の間、私たちは新たな問題に直面しました。 それが、「川土手の木々」です。 長年放置されていたこの場所で、当たり前のように生い茂っていた川土手の木々。 ですが、こうして赤そばが育ち始めて初めて、「この木々が、せっかくの美しい畑の視界を遮って邪魔をしている」ということに気づきました。 これまで草刈りや管理を怠ってきたツケが回ってきたのです。 大きく成長した木々には、びっしりとツタが絡みついており、伐採作業は想像以上の悪戦苦闘となりました。 そこで再び重機(ユンボ)を稼働させ、数日間にわたって一本ずつ丁寧に取り除いていきました。 残った木は、秋の刈り取り後にすべて撤去する予定です。 私たちがやりたいのは、ただハチミツを作って売ることではありません。 この場所を訪れてくれた人が、一目見て「なんて綺麗なんだろう」と心から感動できる、最高の「赤そばの里」の景観をここに蘇らせることです。 おもてなしの心を込めて、今日も泥臭い作業を続けています。 ========================================================================= おじいちゃんたちの無謀な挑戦がどうなっていくのか、Instagramでも発信しています。 フォローして温かく見守っていただけたら嬉しいです。 養蜂家平井のInstagramアカウント:honey.hirai65
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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上棟イベントの参加募集は9月30日までです
現在、市内外多くの皆さまから290万円を超えるご寄付をいただいております。温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 寄付者向け特別企画である上棟イベントへの参加募集は、2026年9月30日までとなっております。現時点での募集枠の残りは11名です。 新本庁舎整備を応援してくださるご家族やご友人がいらっしゃいましたら、ぜひ本プロジェクトをご紹介いただけますと幸いです。 引き続き、皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。 また、現在の建築工事は14階部分の鉄骨建方を進めており、令和9年11月の竣工に向けて順調に工事が進んでいます。 新本庁舎のシンボルとなる鉄骨をクレーンで組み上げる作業も、いよいよ終盤を迎えています。このダイナミックな建設風景をご覧いただける期間も残りわずかです。お近くにお越しの際は、日々姿を変える新本庁舎の建設状況をぜひご覧ください。
このまちの次の100年へ。仙台市役所新本庁舎整備プロジェクト~「ひと」と「まち」がともに輝く未来に向けて~
宮城県仙台市
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虐待され、人が怖くて本気で咬んでいたトイプードル。2年後の姿に感動…!
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 皆さまからのご支援のおかげで、ピースワンコは2016年4月から広島県の殺処分ゼロを維持し続けています。心より感謝申し上げます。 けれど今もなお、広島県の要請を受けて、定期的に県内の行政施設から、行き場のない犬たちを引き出しています。 私たちが行政施設に犬たちを引き出しに行ったとき、「咬傷犬」といわれていた1頭のトイプードルと出会いました。異常なほど人間を怖がって威嚇し、触ろうと手を伸ばすと本気で咬みついてくる子でした。装着されていたマイクロチップを調べたところ、元の飼い主はすでに亡くなられていました。 これまでどのような環境で「旭」が暮らしてきたのかは分かりません。ケージから出して歩かせ、様子を見るために、ピースワンコ・ジャパン プロジェクトリーダーの安倍 誠が、優しく声をかけながらリードを付けていきました。思いのほか大人しくリードを付けさせてくれたので、元の飼い主と散歩をした経験はあるのかもしれません。 けれど、触ろうとすると身をよじって歯をむき出し、咬みついてきました。抱っこされたこともなかったのか、抱き上げるとブルブルと震えていました。 おそらく虐待のような環境で暮らしていたのでしょう。人に対して強い恐怖心を持ち、自分の身を守ろうとして人を咬んでいるようでした。 ピースワンコに連れて帰り、この子は「旭」という名前になりました。 あれから2年。 スタッフが毎日愛情を込めてお世話をし、人馴れトレーニングを続けたところ、「旭」は少しずつ変わっていきました。今では、名前を呼ぶと尻尾を振って寄ってきたり、かまってほしくてピョンピョン飛び跳ねたり。オヤツをもらうために自分から「オスワリ」や「フセ」をして、可愛い笑顔で「オテ」「オカワリ」までしてくれるようになりました。 いまも、手を伸ばすと咬もうとすることがあります。 でも、その理由は以前とは違います。自分を可愛がってくれる大切な人を守ろうとして、第三者を威嚇しているようです。 ワンコも人間と同じで、トラウマからの回復には時間がかかります。 柔らかい表情をするようになった「旭」が、優しい家族と出会えるその日まで。これからも「旭」のペースに寄り添いながら、お世話とトレーニングを続けていきます。 私たちが保護する犬の多くは野犬ですが、「旭」のような捨て犬や高齢犬、病気や怪我をしたワンコもいます。私たちの活動は、殺処分対象のワンコを保護して終わりではありません。保護したすべてのワンコが幸せに暮らせるように、これからもワンコに寄り添いながら、一頭一頭に合った治療やケア、そして新しい家族との出会いをサポートしてまいります。 ピースワンコの活動は、公的な助成金や補助金は一切なく、皆さまお一人おひとりからのご寄付によって支えられています。その大きな支えとなっているのが、「ふるさと納税」を通じたご寄付です。 全国の「殺処分ゼロ」を実現するために、私たちの活動を「ふるさと納税」を通じたご寄付でご支援いただけますと幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。
【ピースワンコ】野犬の保護で8600頭の命を救い、「殺処分ゼロ」を広島から全国へ
広島県神石高原町
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虐待され、人が怖くて本気で咬んでいたトイプードル。2年後の姿に感動…!
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 皆さまからのご支援のおかげで、ピースワンコは2016年4月から広島県の殺処分ゼロを維持し続けています。心より感謝申し上げます。 けれど今もなお、広島県の要請を受けて、定期的に県内の行政施設から、行き場のない犬たちを引き出しています。 私たちが行政施設に犬たちを引き出しに行ったとき、「咬傷犬」といわれていた1頭のトイプードルと出会いました。異常なほど人間を怖がって威嚇し、触ろうと手を伸ばすと本気で咬みついてくる子でした。装着されていたマイクロチップを調べたところ、元の飼い主はすでに亡くなられていました。 これまでどのような環境で「旭」が暮らしてきたのかは分かりません。ケージから出して歩かせ、様子を見るために、ピースワンコ・ジャパン プロジェクトリーダーの安倍 誠が、優しく声をかけながらリードを付けていきました。思いのほか大人しくリードを付けさせてくれたので、元の飼い主と散歩をした経験はあるのかもしれません。 けれど、触ろうとすると身をよじって歯をむき出し、咬みついてきました。抱っこされたこともなかったのか、抱き上げるとブルブルと震えていました。 おそらく虐待のような環境で暮らしていたのでしょう。人に対して強い恐怖心を持ち、自分の身を守ろうとして人を咬んでいるようでした。 ピースワンコに連れて帰り、この子は「旭」という名前になりました。 あれから2年。 スタッフが毎日愛情を込めてお世話をし、人馴れトレーニングを続けたところ、「旭」は少しずつ変わっていきました。今では、名前を呼ぶと尻尾を振って寄ってきたり、かまってほしくてピョンピョン飛び跳ねたり。オヤツをもらうために自分から「オスワリ」や「フセ」をして、可愛い笑顔で「オテ」「オカワリ」までしてくれるようになりました。 いまも、手を伸ばすと咬もうとすることがあります。 でも、その理由は以前とは違います。自分を可愛がってくれる大切な人を守ろうとして、第三者を威嚇しているようです。 ワンコも人間と同じで、トラウマからの回復には時間がかかります。 柔らかい表情をするようになった「旭」が、優しい家族と出会えるその日まで。これからも「旭」のペースに寄り添いながら、お世話とトレーニングを続けていきます。 私たちが保護する犬の多くは野犬ですが、「旭」のような捨て犬や高齢犬、病気や怪我をしたワンコもいます。私たちの活動は、殺処分対象のワンコを保護して終わりではありません。保護したすべてのワンコが幸せに暮らせるように、これからもワンコに寄り添いながら、一頭一頭に合った治療やケア、そして新しい家族との出会いをサポートしてまいります。 ピースワンコの活動は、公的な助成金や補助金は一切なく、皆さまお一人おひとりからのご寄付によって支えられています。その大きな支えとなっているのが、「ふるさと納税」を通じたご寄付です。 全国の「殺処分ゼロ」を実現するために、私たちの活動を「ふるさと納税」を通じたご寄付でご支援いただけますと幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。
【ピースワンコ】9200頭を救った広島から「全国殺処分ゼロ」へ。野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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たくさんの温かいご支援をいただきありがとうございます!
現在、ふるさと納税型クラウドファンディング(GCF)に加え、市役所窓口でも温かいご支援をいただいており、窓口での寄付額は1,146,000円となりました。(令和8年9月17日時点) トイレカーは、災害時に避難所などへ駆けつけ、誰もが安心して利用できるトイレ環境を確保するための大切な設備です。 一人ひとりのご支援が、災害時の「トイレの安心」につながります。 これまでご支援いただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。 引き続き、本プロジェクトへのご理解とご支援をよろしくお願いいたします!
命と尊厳を守る!香川県初のトイレカーを導入したい!
香川県坂出市
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誰もが一緒に楽しめる一日を
私たちが目指しているのは、医療的ケアや障害の有無にかかわらず、すべての子どもと家族が安心して地域で暮らすことができる社会です。 その思いを皆さまと分かち合う「ファミリーフェスタ2026」を、11月15日(日)に開催します。 ふわふわ遊具や縁日あそび、マジック、ジャグリング、音楽ステージ、スイーツのほか、ゆったり休めるインクルーシブカフェもご用意します。 会場は、みやこめっせ1階A・Bエリア。午前10時から午後3時まで、入場は無料です。 家族みんなで同じ時間を楽しむ。 そんな当たり前の風景を、もっと地域に広げていくために。 ぜひ会場へお越しいただき、私たちの活動に触れてください。
ー医療的ケア児と家族を支えたいー医療福祉拠点づくりプロジェクト!
京都府
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進捗報告:初開催に向けて、一歩ずつ準備を進めています!
「長和んドッグフェス」の開催に向けて、実行委員会では着々と準備を進めています。 今回のイベントは、わんちゃんと一緒に楽しんでいただくだけでなく、長和町を知り、訪れていただくきっかけをつくり、移住・定住や二拠点生活など、長和町との新しいつながりを生み出すことも大切な目的のひとつです。 その取り組みの一環として、移住・定住相談会を行い、長和町での暮らしに興味を持ってくださる方へ、町の魅力をお伝えする活動も行っています。 また、一人でも多くの方に「長和んドッグフェス」を知っていただけるよう、様々な場所へ足を運び、ポスターやチラシの設置をお願いするなど、告知活動にも力を入れています。 地域内だけでなく、町外の皆さまにも長和町を知っていただくきっかけになればと、一つひとつご協力をお願いしながら活動を続けています。 写真は8/11(火)に長和町 姫木平別荘地で行われたお祭りの様子です。 ブースを設け、イベントの告知を行いました。 わんちゃんを連れた方々を中心に多くの方であふれ、大きなPRの機会となりました。 現在は、出店者の皆さまと連絡を取り合いながら出店に向けた調整を進めるほか、前売りチケットの販売、会場配置、受付、当日の運営など、具体的な準備も始まっています。 今年が初開催となるため、実行委員会では何度も話し合いを重ねています。当日お手伝いいただくボランティアスタッフの皆さまにもご協力いただき、役割分担などの準備も進めています。 たくさんの方に支えていただきながら、少しずつ形になってきた「長和んドッグフェス」。 わんちゃんをきっかけに人と人がつながり、「長和町にまた来たい」と思っていただけるイベントを目指して、開催当日まで力を合わせて準備を進めてまいります。
長和町を“ペットと幸せに暮らせる町”へ ~長和んドッグフェスから始まる、新しい移住・交流のかたち~
長野県長和町
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現在の桜ヶ池の様子をお伝えします!
かいぼり当日に向けて、池の水を抜き始めました! 雨が続きなかなか思うように進まないこともありますが、 それでも少しずつ水の量が減っています♪ 写真は水抜き初日と、初日から約2週間後の様子です。
【南砺市】豊かな自然環境を守ろう!「桜ヶ池かいぼり大作戦!」
富山県南砺市
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第28回柳川ひまわり園GCF 募集期間終了のお知らせとご支援へのお礼
この度は、ガバメントクラウドファンディング「第28回『柳川ひまわり園』—迎える第30回に向け、7万人の笑顔を猛暑から守る場所に—」への温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました。 募集期間は2026年9月12日をもちまして終了いたしました。 期間中、19名の皆様より総額252,000円のご寄附を賜りました。心より御礼申し上げます。 いただいたご寄附は、来年開催予定の第29回柳川ひまわり園に向けた、可能な限りの暑さ対策の環境整備に大切に活用させていただきます。 皆様のあたたかいお気持ちが、誰もが快適にひまわりを楽しめる園づくりにつながっていきます。 今後とも、柳川市をどうぞよろしくお願いいたします。
第28回「柳川ひまわり園」ー迎える第30回に向け、7万人の笑顔を猛暑から守る場所にー
福岡県柳川市
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赤そばの里への軌跡:第7話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第7話】 「やっと種をまけた安心感から、一気に絶望へ突き落とされました」 2026年5月19日。 何ヶ月もかけて土を耕し、無数の石を拾い上げて準備してきた畑に、ついに赤そばの種をまく「播種(はしゅ)作業」を行いました。 トラクターの後ろに機械をつけ、綺麗に真っ直ぐな畝ができていく様子を見て、「これで秋には美しいピンクの絨毯が見られるぞ」と二人で手を取り合って喜んだんです。 ところが、自然の試練は本当に容赦がありませんでした。 無事に種まきを終えた、まさにその翌日。地域を激しい大雨が襲ったのです。 長年耕作放棄地だったこの場所は、元々あったはずの古い排水口が土砂で完全に埋まってしまっていました。 行き場を失った大量の雨水が畑にどんどん溜まり、あっという間に水浸しの冠水状態に……。 前にもお話しした通り、蕎麦は水に最も弱い植物です。 「これでは、せっかくまいた種が窒息して発芽しないかもしれない……」と、目の前が真っ暗になりました。 ========================================================================= おじいちゃんたちの無謀な挑戦がどうなっていくのか、Instagramでも発信しています。 フォローして温かく見守っていただけたら嬉しいです。 養蜂家平井のInstagramアカウント:honey.hirai65
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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【感謝御礼】
いつも苫小牧市、そしてとまチョップを応援していただき、誠にありがとうございます。 とまチョップの記念すべき誕生15周年を盛り上げるため、3か月にわたり挑戦してきた今回のクラウドファンディング。 おかげさまで【計114名】の皆さまから、総額【180万5,822円】もの温かいご支援をいただきました! 皆さまからいただいたご支援を大切に活用し、当初の目標としていた、とまチョップ誕生15周年記念イベント「15周年だョ!全員集合」を無事開催することができました! さらに、9月12日・13日には、千葉県の幕張メッセで開催された「おすそわけマルシェinちば」にも出鳥(しゅっちょう)しました☆ 会場では、たくさんの来場者の皆さまと直接お話しすることができ、とまチョップも大満足! 苫小牧市の魅力を、たくさんの皆さまにめいっぱいPRすることができました♪ 今回のプロジェクトを通じて、さまざまな活動を実施することができたのは、ひとえに皆さまからの温かいご支援とご協力があったからこそです。 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!! これからもとまチョップと一緒に苫小牧市の魅力を全国に届けられるよう、全力で頑張ってまいります!ぜひ変わらぬ応援をよろしくお願いいたします☆ なお引き続き、下記の道外イベントへの出演も決まっています!ぜひとまチョップに会いにきてくださいね♪ 【イベント名】ご当地キャラ博2026 【日時】 2026年10月17日(土)・18日(日)10:00~15:00 【会場】 夢京橋キャッスルロード・四番町スクエア(滋賀県彦根市本町1丁目7-1)
とまチョップ誕生15周年記念事業
北海道苫小牧市
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【御礼】「おおあみしらさとの花火」への温かいご支援について(目標金額220.2%達成!)
平素より、本市の市政に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 9月26日(土)開催予定の「おおあみしらさとの花火」につきまして、クラウドファンディング等を通じたご支援を募りましたところ、目標額100万円を大きく上回る、合計2,202,500円もの多額のご寄附を賜りました。 温かいご支援をお寄せいただきました多くの皆さまの厚いお心に、実行委員一同、深く感動し、心より感謝申し上げます。 皆さまからいただいた大切なご寄附は、ご来場いただく皆さまが安全かつ快適に花火をお楽しみいただける環境づくりや、本市の地域活性化・賑わい創出のための花火打ち上げ費用として大切に活用させていただきます。ご期待にしっかりと応えられるよう、安全安心を最優先に準備を進めてまいります。 当日は、ぜひとも会場に足をお運びいただき、白里海岸の夜空を彩る大輪の花火とともに、ご家族やご友人と心に残る特別なひとときをお過ごしいただけますと幸いです。 結びに、皆さまのご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げますとともに、今後とも大網白里市および「おおあみしらさとの花火」へ変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
【NEXT GOAL 挑戦中!】九十九里浜のど真ん中 みんなで作る花火大会「おおあみしらさとの花火」を九十九里浜で一番の花火にして地元を盛り上げたい!
千葉県大網白里市
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コラボラッピングバス「フランシュシュ号」運行開始および出発セレモニーのお知らせ
日頃より本プロジェクト及び佐賀市を応援いただき、ありがとうございます。 コラボラッピングバス「フランシュシュ号」の運行開始日が、9月30日(水)に決定しました! 運行開始を記念して、「フランシュシュ号」出発セレモニーを開催します。 出発セレモニーには、源さくら役の本渡楓さんにお越しいただきます。 ○フランシュシュ号運行開始日時 2026年9月30日(水)始発から ※運行内容の詳細は後日発表します ○出発セレモニー(事前抽選制) 日時 2026年9月29日(火)午後 場所 佐賀市内 募集人数 100人程度(当選者の半数程度は佐賀市民枠) 抽選応募受付期間 9月16日(水)~9月23日(水・祝) ▼応募はこちらから 佐賀市ホームページ:https://www.city.saga.lg.jp/kanko/event/8818.html ○フランシュシュ号一般展示(どなたでも参加いただけます) 日時 2026年9月29日(火)出発セレモニー終了後 場所 佐賀市内 ※詳細は後日発表します。
【アニメ「ゾンビランドサガ」×佐賀市】佐賀を救う伝説のクラウドファンディング第1弾!【フランシュシュ号大復活プロジェクト】
佐賀県佐賀市
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赤そばの里への軌跡:第6話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第6話】 「ようやく春が来たと思ったら、また新しい壁ですわ(笑)」 2026年4月21日。 過酷な雪の冬をじっと耐え抜き、私たちの北広島町の畑にも、ようやく爽やかな春の季節がやってきました。 土をさらに細かく整えるため、トラクターを走らせて「第二回目の荒起し(耕運)」を行っている最中、予想だにしない「大敵」が立ちはだかりました。 なんと、土の奥深くから30cm近くもある巨大な石が、ゴロゴロと次から次へ飛び出してきたんです。 長年使われていなかった土地だからこそ、地中に大きな石が埋まっていたようです。 このまま無理に突っ込んでしまうと、大切なトラクターの刃がへし折れて壊れてしまいます。 「おい、また石じゃ!ストップ!」 作業中、何度も何度も機械を止めては運転席を降り、大きな石を手作業で拾い上げて一箇所に集める。 その繰り返しです。本当に、石拾いだけでも気が遠くなるほど大変な作業です。 赤そばの種たちが心地よく根を張れるように。 近道はありませんが、今日も腰を痛めながら一歩ずつ泥臭く進んでいます。 ========================================================================= おじいちゃんたちの無謀な挑戦がどうなっていくのか、Instagramでも発信しています。 フォローして温かく見守っていただけたら嬉しいです。 養蜂家平井のInstagramアカウント:honey.hirai65
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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ご支援ありがとうございました。214,000円のご寄附をいただき、募集を終了しました
日頃より「鹿沼市内施設へのアニマルセラピー無償訪問・市民啓発事業」を応援していただき、誠にありがとうございます。NPO法人とちぎアニマルセラピー協会です。 7月1日から実施してまいりました鹿沼市ふるさと納税型クラウドファンディングは、8月31日をもって寄附募集を終了いたしました。 62日間の募集期間を通じて、16名の皆さまから合計214,000円のご寄附をいただきました。目標金額125万円に対する達成率は17.1%となり、目標には届きませんでしたが、私たちの活動に関心をお寄せいただき、実際にご支援くださった皆さまに、心より御礼申し上げます。 本プロジェクトでは、鹿沼市内の高齢者施設、障がい者施設、児童・学校関連施設、病院・医療施設等へのセラピー犬訪問と、市民へのアニマルセラピーの普及・啓発を、寄附額に応じて事業規模を調整しながら実施する計画としておりました。前回の進捗報告でも、寄附状況に応じて訪問先施設数や訪問回数を調整する方針をお伝えしていたとおりです。 寄附募集終了後、事業内容と予算を改めて整理し、鹿沼市へ補助金交付申請を行いました。その結果、9月10日付で171,200円の補助金交付が正式に決定しました。今後は、協会の自己資金28,800円を加えた総事業費200,000円で、限られた予算を有効に活用しながら事業を実施してまいります。 活動にあたっては、単に訪問回数を増やすことを優先するのではなく、参加される方とセラピー犬双方の安全や健康、衛生管理に十分配慮し、一つひとつの活動を丁寧に実施してまいります。 また、11月23日には鹿沼市立図書館粟野館で、子どもがセラピー犬に本を読み聞かせる「読書犬体験会」を予定しております。今回のクラウドファンディングでいただいたご支援を、こうした鹿沼市内での活動へとつなげてまいります。 改めまして、ご寄附いただいた皆さま、情報を広めてくださった皆さま、プロジェクトを見守ってくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。皆さまから託していただいたご支援を大切に活用し、セラピー犬とともに鹿沼市内の皆さまへ活動を届けてまいります。
【鹿沼市内施設へのアニマルセラピー無償訪問・市民啓発事業】セラピー犬を鹿沼の施設へ。心ほどける時間を届けたい
栃木県鹿沼市
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