GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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赤そばの里への軌跡:第2話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第2話】 草刈りを終えて一安心したのも束の間、次の大きな壁が立ちはだかりました。 2025年11月10日。30年以上も耕作されていなかったこの場所は、水路が完全に土や泥で埋まってしまっていたんです。 本来なら排水路へ流れるはずの水がすべて畑の中に流れ込んでしまい、地面は底なし沼のように軟弱な状態に……。 これでは大きなトラクターや機械を入れることができません。 「やるしかないのう」 二人で鍬とスコップを手に持ち、冷たい泥の中に足を踏み入れました。 泥だらけになりながら、一掘りずつ、ただ手作業で溝を掘り進めるしかありません。腰が痛むのをこらえながら、二人で一日中泥と格闘した夕方。 ついに、サラサラと綺麗な水が音を立てて流れ出しました。30年ぶりに、この場所に水路がよみがえった瞬間でした。一歩ずつですが、確実に前へ進んでいます。 ========================================================================= おじいちゃんたちの無謀な挑戦がどうなっていくのか、Instagramでも発信しています。 フォローして温かく見守っていただけたら嬉しいです。 養蜂家平井のInstagramアカウント:honey.hirai65
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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いよいよ、奥河内音絵巻2026 戦うな!つまようじ 開演します!!
いつも「奥河内音絵巻2026 vol.12 戦うな!つまようじ」を応援いただき、ありがとうございます。 いよいよ、今週末に迫った「奥河内音絵巻2026戦うな!つまようじ」!! ワークショップや出演者がそろってのリハーサルが行われ、音楽にダンスに演技などなど、出演者一同楽しみながら制作に励んでいます。 9/13はラブリーホールにて多くの皆さまにお会いできることを楽しみにしております。 引き続き、皆さまの温かいご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。
一本のつまようじ。世界で一番頼りない主人公が、いま動き出す。
大阪府河内長野市
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赤そばの里への軌跡:第1話
これまでの赤そばの里プロジェクトの経緯と活動報告をご紹介します! 【赤そばの里への軌跡:第1話】 「本当に、ここにピンク色の花が一面に咲くんだろうか……」 2025年11月7日。 秋晴れの少し肌寒い風が吹く中、私たちの挑戦は、この背丈ほどある雑草を刈り取ることから始まりました。 ここは、誰も使わなくなって久しい「耕作放棄地」です。 先祖代々の土地が荒れ果てていくのをただ見ているのが寂しくて、70代の私たちが「もう一度、この場所に美しい命を吹き込もう」と決意した日でもあります。 まずは土作りの前段階。相棒の赤い草刈り機を走らせて、一歩一歩、泥臭く草を刈り進めました。 刈り終えたあとに広がった土の匂いを嗅いだとき、なんだか少し、胸が熱くなりました。 ここから2026年7月のプロジェクト公開まで、私たちが歩んだ「240日間の泥臭い全記録」を、少しずつここでご紹介します。 ========================================================================= おじいちゃんたちの無謀な挑戦がどうなっていくのか、Instagramでも発信しています。 フォローして温かく見守っていただけたら嬉しいです。 養蜂家平井のInstagramアカウント:honey.hirai65
耕作放棄地を「幻の蜂蜜」の生産拠点へ!八幡高原「赤そば蜂蜜」採取プロジェクト
広島県北広島町
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【昨年度のご報告】皆様のあたたかいご支援で、岩湧の森の安全対策が前進しました!
昨年度、岩湧の森の豊かな自然と安全を守るために実施したガバメントクラウドファンディング(GCF)。全国の皆様からたくさんのあたたかいご支援をいただき、本当にありがとうございました! 皆様からいただいた大切なご寄附を活用し、このたび2つの登山道で枯死木の伐採が無事に完了いたしました。 これにより、登山客の皆様が安心して歩ける安全対策がぐっと進みました。皆様のあたたかいご厚意と行動力に、職員一同、心より感謝申し上げます! 岩湧の森をさらに守り続けるため、ただいま岩湧の森GCF第2弾も挑戦中です!今年度もぜひあたたかい応援をよろしくお願いいたします。
岩湧の森再生プロジェクト~「通行止め」を「ようこそ」に!目指すは、すべての登山道を安全に歩ける岩湧山!~
大阪府河内長野市
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枯死木の伐採を実施しました!
昨年度実施した岩湧の森ガバメントクラウドファンディング(GCF)では、全国の皆様からたくさんのあたたかいご支援をいただき、本当にありがとうございました! 皆様からいただいた大切なご寄附を活用し、このたび2つの登山道で枯死木の伐採が無事に完了いたしました。これにより、登山客の皆様が安心して歩ける安全対策がぐっと進みました。 皆様のご厚意に、職員一同、心より感謝申し上げます! ■あなたの応援が、次の「安心」をつくる。岩湧の森GCF第2弾に挑戦中! 昨年度、皆様と一緒に守り抜いた岩湧の森。 その歩みをさらに進めるため、ただいま岩湧の森GCF第2弾を実施中です!(詳細は下記URLからご覧いただけます。) 「もっと安心して歩ける山にしたい」「この美しい自然を次の世代へ残したい」。 そんな皆様のあたたかい想いを形にするため、今年度も引き続き、熱いご支援と応援をよろしくお願いいたします!
ムササビも暮らす森を未来につなぐ!岩湧の森再生プロジェクト【大阪で唯一の新日本百名山・岩湧山】危険木を撤去し、美しい景観、安全な岩湧登山をいつまでも
大阪府河内長野市
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プロジェクト終了まで残り1か月を切りました
伊予市の飼い主のいない猫を減らしたい!「猫のくらしを守るまち第3弾」プロジェクトを応援いただき、本当にありがとうございます。 ご寄附をいただきました皆様には、心よりお礼申し上げます。 GCFスタートから約2か月が経過しました。目標の約半分を達成しております。 目標達成に向けて皆様に情報拡散へのお力添えをいただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら 【https://www.furusato-tax.jp/gcf/5333?utm_source=ehimeken_ iyoshi&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_38210】 伊予市にはまだまだ手の届いていない飼い主のいない猫がたくさんいます。 皆様からの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
飼い主のいない猫を減らしたい!「猫の暮らしを守るまち 第3弾」
愛媛県伊予市
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コラボ1日乗車券デザイン初公開&返礼品発送日のお知らせ
日頃より本プロジェクト及び佐賀市を応援いただき、ありがとうございます。 お待たせいたしました。 本日は「コラボ1日乗車券」のデザインを初公開いたします! フランシュシュメンバー&プロデューサーの1日乗車券で、佐賀市内の聖地巡礼や観光をお楽しみください! 返礼品としてお申し込みいただいた方へ、2026年9月18日(金)ごろから順次発送いたします。 お手元に届きますまで今しばらくお待ちください。 ※コラボnimocaの発売日及びラッピングバスの運行開始日については、改めてご案内いたします。 ◆来週も新情報をお届け!2026年9月16日(水)12時に投稿予定です♪
【アニメ「ゾンビランドサガ」×佐賀市】佐賀を救う伝説のクラウドファンディング第1弾!【フランシュシュ号大復活プロジェクト】
佐賀県佐賀市
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熊本地震から1カ月 被災地の現状と今後必要な支援
熊本地震の発生から1カ月が経ちます。発災直後の混乱は落ち着きつつあるものの、避難生活の長期化や家屋の再建など、課題は次の段階へと移りつつあります。被災地の現状と今後必要になる支援について、緊急支援を統括する事務局長の古川千晶がご報告します。 被災地に生きる「10年前の教訓」 10年前の熊本地震(2016年)で私は、緊急支援チームの一員として物資配付や障がい者施設の復旧などの活動に従事しました。今回は地震発生から2週間ほどが経った8月中旬、支援活動の調整と現地のニーズ把握のために被災地に入りました。そこで何人もの方から耳にしたのが、「10年前の教訓」という言葉です。今回の震災において、行政の対応はおおむね迅速でした。すぐに各地に避難所が開設され、物資を受け入れ、配付拠点も早い段階から整えられていました。 そして10年前の経験は、住民の皆さまの中でも確かに生かされていました。例えば、行政の対応が追い付いていない避難所では、地域の方々が率先して整備を進めていました。また、「あそこの入口には見張り役が必要だから、順番に担当しよう」など、10年前の避難生活の経験に基づいた自発的な動きも見られました。 「ラストワンマイル」を埋める支援 印象的だったのが、住民による自発的な物資配付拠点が各地で設置されていたことです。支援物資が集積所までは届いているのに、それを必要としている人の手元までには届かないという、いわゆる「ラストワンマイル」の問題が今回の震災でも生じています。この課題に対応するため、住民が自発的に物資配付の拠点を立ち上げ、その地域の中で物資を届ける動きが生まれています。 AARは、こうした物資配付拠点のひとつとして宇城市で活動する、「ポピンズくまもと」への支援を開始しています。普段は児童家庭支援センターとして活動する団体ですが、今回の震災対応として、大きな集積所から物資を持ち込んで、地域で配付する活動を行っています。私が訪れた時は、高齢の方が飲料水などの重い荷物を持ち帰るのを、夏休み中の子どもたちが手伝う姿がありました。 ただ、県の大規模集積所でも、生理用品や食品用ラップなどの物資がなかなか手に入りにくい場合があります。AARは、こうした細かいニーズに即した物資を迅速に提供することで、ポピンズくまもとの活動をサポートしています。被災地の物流は回復しつつありますが、9月中旬ころまでは「ラストワンマイル」を埋める支援を続ける見通しです。 「水」の課題 被災地で大きな課題となっているのが「水」です。断水の解消が報道されていますが、これは主に基幹の水道管が復旧したという意味で、各家庭には水が届いていない、という地域が多く残されています。通水後も宅地内の漏水対応などによって、すぐに通常の水利用に戻れない家庭も多くあります。また、水に砂が混ざっているため、飲用はもちろん入浴にも使えず、トイレだけにしか使えないという世帯もあります。 水が使えなければ調理ができないため、今後しばらくは炊き出しへのニーズも続く見通しです。AARは地域の状況に合わせて、協力団体と連携しながら炊き出しの活動を続けていきます。同じように断水が長引いた能登半島地震の被災地でも、AARは長期間にわたり炊き出しを続けました。 また、日用品などへの需要が落ち着いてきても、ペットボトルの飲料水へのニーズは長く続く可能性があり、AARは配付を継続します。加えて、仮設のシャワーを設置する取り組みも、地域の状況に合わせて続けていく予定です。 障がい者など要配慮者への支援は中長期的に 障がいのある方は避難生活での環境の変化による影響を受けやすいうえ、通い慣れた事業所や福祉サービスが止まると生活再建にも時間がかかるため、必要となる支援は中長期にわたります。AARは、被災した障がい者を継続的に支援する「被災地障害者センター」への支援を開始しています。 残念ながら、10年前に建物の被害を受け、今回再び損壊してしまった障がい者施設もあります。今後はこうした施設の復旧、設備の支援にも取り組んでいきます。公共入浴施設を利用することに抵抗のある方へのシャワー支援など、外国人被災者への支援も継続します。 AARは、二度の大きな震災を乗り越えようとする熊本の方々と共に、活動を続けてまいります。 写真(上) AAR事務局長の古川千晶=熊本県八代市で8月17日 写真(下) ①児童家庭支援センターぽぴんずに設置された支援物資を受け取るスペース=宇城市で8月17日 ②公民館に設置したシャワールームを確認するAAR古川=八代市で8月16日 ③NPO法人ピースプロジェクトと連携して炊き出し
【令和8年熊本地震】緊急支援にご協力ください
佐賀県NPO支援
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クラウドファンディング終了のご報告と御礼
このたびは「犬猫殺処分ゼロを目指すプロジェクト」に温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました。 8月31日をもちまして募集が終了し、36名の皆さまから834,000円ものご寄付をいただきました。 目標金額には届きませんでしたが、皆さまから寄せられたお気持ちは、これからの活動に大切につなげてまいります。 そして、活動は今も続いています 私たちのもとには常に助けを必要とする猫がやってきます。 先日も、犬の散歩中に草むらで生後1か月ほどの小さな子猫を見つけたとの相談を受け、保護しました。 また、多頭飼育崩壊の現場からは、生後3か月ほどの子猫18匹を保護しました。 その結果、現在、保護施設でもある我が家は、まさに「猫保育園」状態。 年少組から年長組まで、計20匹の子猫たちを預かっています。 毎日、一日中「猫騒動」ですが、みんな少しずつ元気を取り戻し、新しい家族へ「命のバトン」をつなげる日を、待っています。 今回いただいたご寄付も、不妊去勢手術、医療費、保護活動、譲渡活動など、一匹でも多くの命を救い、不幸な命を増やさないために大切に活用させていただきます。 そして先日も皆様のおかげで里親会を開催することができました。 これからも小さな命と向き合い、「犬猫殺処分ゼロ」そして「人と動物が幸せに暮らせる街」を目指して活動を続けてまいります。 ご支援くださった皆さま、応援してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございました。 私たちの活動は、随時、当団体のホームページやXにてご報告しております。 ご覧いただければ幸いです。 これからも栃木・わんにゃん応援団を、どうぞよろしくお願いいたします。 一般社団法人(非営利型) 栃木・わんにゃん応援団 代表理事 松田 倭一
犬猫殺処分ゼロを目指すプロジェクト
栃木県鹿沼市
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次の挑戦、「みらプロ」が目指す京都モデル
保育園、重心型放課後等デイ、訪問看護と実践を重ねてきた私たちが次に目指すのは、小児科医を中心に、訪問診療や医療型短期入所(お泊まり)まで備えた医療と福祉の連携拠点「みらプロ」です。 ご家族から最も多く寄せられてきたのは、「訪問診療がほしい」「お泊まりできる場所が必要」という声。 小児の訪問診療を行う診療所は、京都府内でも非常に少ないのが現状です。 相談先がバラバラで、家族がすべてを背負う今の状況を変えるには、支援が一つにつながる拠点がどうしても必要です。 「親亡き後」も見据えた京都モデルを、令和10年春の開設を目指して形にしていきます。 今期はその第一歩として、2,000万円を目標に寄附を募っています。どうか力をお貸しください。
ー医療的ケア児と家族を支えたいー医療福祉拠点づくりプロジェクト!
京都府
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現在実施中のプロジェクトの実施期間が残り19日となりました!!
令和8年7月1日から開始した、このプロジェクトも、残りあと19日となりました。 現在、目標額の50%のご寄附をいただいております。ご支援並びに応援メッセージをいただいたみなさま、誠にありがとうございます。 このTNR活動事業は、飼い主のいない猫の尊い命を守るため、地道に継続して実施していくべき事業であり、 市民ボランティアや協力病院など様々な方々と共に、全力で取り組んでまいりますので、 引き続き、ご支援・ご協力をお願いいたします。 また、ぜひお知り合いやご友人の方々に、このプロジェクトについてご紹介ください!! 【拡散用URL】https://www.furusato-tax.jp/gcf/5407
飼い主のいない猫を増やさない!【たかまつwithにゃんこプロジェクト2025】
香川県高松市
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実施中のプロジェクトの実施期間が残り19日となりました!!
令和8年7月1日から開始した、このプロジェクトも、残りあと19日となりました。 現在、目標額の50%のご寄附をいただき、ご支援並びに応援メッセージをいただいたみなさま、誠にありがとうございます。 このTNR活動事業は、飼い主のいない猫の尊い命を守るため、地道に継続して実施していくべき事業であり、 市民ボランティアや協力病院など様々な方々と共に、全力で取り組んでまいりますので、 引き続き、ご支援・ご協力をお願いいたします。 また、ぜひお知り合いやご友人の方々に、このプロジェクトについてご紹介ください!! 【拡散用URL】https://www.furusato-tax.jp/gcf/5407
飼い主のいない猫を増やさない!【たかまつwithにゃんこプロジェクト2026】
香川県高松市
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【経過報告】あたたかい御支援をありがとうございます!
「地域で守る小さな命! やまぐち犬猫支援事業」を応援いただき、誠にありがとうございます。 開始後、約45日が経過いたしました。 8月末時点で、県への直接寄附も含め、目標の15%を達成いたしました。ご寄附やメッセージをいただいた皆様には、改めてお礼申し上げます。 本プロジェクトは、より多くの犬猫の命を救うため、今年度から開始した取組です。 このプロジェクトを通して、皆様に山口県の現状、取組を知っていただければと思います。 目標を達成できるよう、残りの期間も頑張ってまいりますので、引き続きご支援とご協力をお願いいたします。
地域で守る小さな命!やまぐち犬猫支援事業
山口県
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プロジェクト終了まで残りわずかです!
本プロジェクトに応援いただき、誠にありがとうございます。 募集開始から2ヵ月が経過し、8月31日現在、オフラインも含めて129名の方から1,936,000円のご寄附をいただいております。 ご支援いただきました皆様に、心より感謝申し上げます。 しかしながら、現在の達成率は64.5%となっており、最終目標としている3,000,000円に対して、いまだ厳しい状況が続いております。 このプロジェクトを通して、飼い主のいない猫の不妊・去勢手術を1匹でも多く実施するとともに、子猫の育成サポートを進め、 ぜひとも「殺処分ゼロ」の継続を皆様にご報告したいと考えております。 募集期間終了の9月25日まで、諦めずに走り抜けます。すでにご支援いただいた皆様におかれましては、 ぜひお知り合いに紹介する等後押しをいただけますと幸いです。 また、まだ迷われている方がいらっしゃいましたら、どうか温かいご支援をお願い申し上げます。 【飼い主のいない猫の不妊・去勢手術】 皆さまからいただいた寄附金を活用し、現在、計429匹の不妊・去勢手術を実施することができました! 4月 84匹 5月 74匹 6月 94匹 7月 80匹 8月 97匹 【子猫の育成サポーター制度】 今年度、8月31日現在で71匹の子猫をサポーターさんに育ててもらえました。 みんな新しい飼い主に貰われて幸せになりました!
人とねこの共生をめざして!令和8年度飼い主のいない猫の不妊・去勢手術と子猫の育成サポート
三重県
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【プロジェクト終了のご報告とお礼】
日頃は三重県警察・三重県警察音楽隊の活動に温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。 三重県警察音楽隊演奏服等更新整備プロジェクトは、8月31日をもって募集期間を終了いたしました。 皆様の温かいご支援により、目標金額を大きく上回るご寄附をいただきました。改めまして、ご支援いただいたすべての皆さまに心よりお礼申し上げます。 総額:4,805,000円 本サイト 814,900円 窓口(サイト外) 3,990,100円 目標額を上回ったご寄附につきましては、音楽隊に関する備品の購入や演奏会開催費など、大切に使わせていただきます。 なお、1万円以上のご寄附をいただいた方には令和8年12月開催予定の演奏会の詳細が決まり次第、個別にご連絡させていただきます。 「県民と共に築く安全で安心な三重」の実現のため、今後も各地で広報活動・演奏活動を行ってまいります。 活動予定などは三重県警察ウェブサイト等に掲載しています。
三重県警察音楽隊演奏服等更新整備プロジェクト
三重県
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