GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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実証実験報告会&ワークショップを開催しました!
令和8年3月17日(火)に、今回のプロジェクトに参画した8社のうち7社の担当者が参加し、実証実験報告会&ワークショップを行いました。 今回の実証期間内に実際に相談のあった事例を匿名で取り上げ、異業種のグループ内で悩みの要因や改善策について企業としてどう対応したらいいかを話し合う『N1分析』と、従業員アンケートから見えた結果から、福利厚生等の従業員向け制度を浸透させるための工夫についてワークショップを開催しました。同じサービスをプレ導入し、市・商工会・異業種の地域企業が結果について検証することで、同じ地域で働く従業員を地域全体で支える基盤体制の有効性が確認できました。 サービスの導入による評価は高い一方で、費用対効果や社内の意思決定プロセスについては引き続き課題もあるため、来年度以降も若者や子育て世代が希望をもって働くことができる地域を目指し、プロジェクトを進めていく予定です。
地域企業×新城市×商工会がタッグで挑む!子育てしやすいまちづくりプロジェクト
愛知県新城市
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【活動報告】那須塩原の美しい湿原を次世代へ。ご支援いただき、ありがとうございました!
那須塩原の豊かな自然、そして日光国立公園が誇る貴重な湿原を守るためのプロジェクトにご支援いただき、心より感謝申し上げます。 皆様の温かいご支援により、今年度の「シカ食害対策」を無事に進めることができました。年度末にあたり、その実績と感謝をご報告いたします。 1. 本年度の主な実績 湿原の高山植物や貴重な生態系をシカの食害から守るため、皆様からお寄せいただいた寄付金を活用し、ボランティアが実施する「シカ侵入防止柵」の点検や修繕に必要な道具(支柱、ブロワー等)を購入させていただきました。 2. 湿原の「今」と守られた景色 皆様のご支援のおかげで、湿原の植物が少しずつではありますが、回復している姿を確認することができました。 皆様からお寄せいただいた寄付金は、この美しい景観を将来へとつないでいくため、大切に活用させていただいております。 那須塩原にお越しの際は、ぜひ現地に足を運んでいただき、湿原の再生状況をご覧いただければ幸いです。
日光国立公園・那須塩原の美しい湿原を、シカの食害から守るために
栃木県那須塩原市
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【活動報告】犬猫の避妊・去勢手術へのご支援、誠にありがとうございました!
皆様の温かいご支援により、今年度の「犬猫の避妊・去勢手術助成事業」を無事に進めることができました。 年度末にあたり、その実績と感謝をご報告いたします。 1. 本年度の実績 皆様からお寄せいただいた寄付金を活用し、以下の頭数に対して手術費用の助成を行いました。 ・飼い主のいない猫:40 匹以上 ・犬:135 匹以上 皆様からの支援が、望まれない命を増やさないための確実な一歩となりました。 2. 皆様へのメッセージ このプロジェクトは、皆様の「小さな命を救いたい」という想いがあってこそ実現できたものです。 手術を受けた犬や猫たちは、これから新しい命の負担を背負うことなく穏やかに暮らしていくことができます。皆様のご厚意が、彼らの明るい未来を作ってくださいました。 助成を受けた犬猫たちに代わり、心より感謝申し上げます。 【今後の活動について 】 本年度の助成は一旦区切りとなりますが、殺処分ゼロ、そして人と動物が共生できる社会の実現に向けた取り組みはこれからも続きます。 引き続き、私たちの活動を見守っていただければ幸いです。
【ネクストゴール200万円に挑戦中!】「人と動物が安心して暮らせる街にしたい」 犬猫の避妊・去勢で共生を叶えるプロジェクト
栃木県那須塩原市
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【感謝】「ロマ佐賀マンホール」GCF目標達成!
4/1にスタートした本プロジェクトですが、皆さまのおかげで目標を達成することができました。 温かいご支援と応援コメント、本当にありがとうございます。 この目標達成により、マンホールの設置は正式に決定いたしました。 キャラクター投票はまだ終了しておりませんので、ぜひご参加いただけますと幸いです。 ここから先のご支援につきましても、ロマンシング佐賀をさらに拡張させるための力として、余すことなく活用させていただきます。 また、具体的な用途はあらためてご報告させていただきます。 佐賀の地をさらに盛り上げるため、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします!
ネクストゴール500万円に挑戦!【ロマンシング佐賀】みんなでつくるロマ佐賀マンホール【みん佐賀プロジェクト】
佐賀県
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【第13回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況
バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。 第13回は、日本でのバイオ人工膵島の実用化と産業化に向けた前進についてです。 ▼第13回報告記事はこちら https://press-iddm.net/uncategorized/6784/ また、日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。こちらもぜひご覧ください。 ▼<第12回>バイオ人工膵島移植の進捗状況(霜田雅之先生) https://press-iddm.net/information/6751/
「一生治らない」と宣告された 1 型糖尿病の子どもたちに「治る」希望を|2025 年に日本初のバイオ人工膵島移植を実現したい
佐賀県NPO支援
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たくさんのご支援ありがとうございました
この度は「青竹ちょうちん祭り第60回記念プロジェクト」~ドローンアートでつなぐ未来に 多くの皆様よりたくさんのご支援をいただきまして、心より感謝申し上げます。 頂いたご寄付は、今年8月16日の青竹ちょうちん祭りで実施するドローンアートに、大切に使わせていただきます。 今年の青竹ちょうちん祭り、ぜひお越しください! 引き続きのご支援をよろしくお願いいたします。
【山形県高畠町】「青竹ちょうちんまつり第60回記念プロジェクト」 ~ドローンアートでつなぐ未来~
山形県高畠町
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命をつなぐ挑戦、新しい始まり
ふるさと納税を通じて広島県神石高原町へあたたかいご寄付をお寄せくださり、誠にありがとうございます。皆さまからのご支援のおかげで、ピースワンコは行き場のない犬たちを保護し、命をつなぐ活動を続けることができています。 ふるさと納税を通じてピースワンコへのご寄付をご検討いただき、誠にありがとうございます。私たちは、全国の「殺処分ゼロ」の実現を目指し、行き場のない犬たちの保護と、新しい家族へ譲渡する、命をつなぐ活動を続けています。この歩みを止めることなく活動を続けることができるのは、ひとえに皆さまからのあたたかなご支援のお陰です。心より感謝申し上げます。 ――殺処分対象となっている「野犬」 ピースワンコが広島県から要請を受けて、県内の動物愛護センターから保護している犬のほとんどは、野犬です。一般的に「野犬」と聞くと、攻撃性があるとか、人を襲ってくるとか、気難しいなどというイメージが先行するため、全国的に殺処分対象とされることが多く、行政施設で譲渡活動をしてもなかなか行き先が見つかりません。 野犬たちは自然界で生き延びるために、母犬から「人間は怖い」と教えられて育ちます。そのため警戒心が強い子が多いですが、実はとても優しくて繊細。人との信頼関係ができれば、かけがえのない家族になることができます。 ――助けたくても、助けられない命がある現実 2026年1月に環境省から発表された、2024年・令和6年度の「犬の引取り及び処分の状況」によると、全国の犬の殺処分数は1,964頭でした。いまだに1日に約5頭の犬が殺処分されています。特に、四国・九州エリアで犬の殺処分数が多く、全国の処分数の過半数を占めています。 「殺処分機に入れられた犬たちは、炭酸ガスを注入され、暗闇の中でもがき苦しみながら息絶えるという、非人道的な方法で殺処分されています。命を奪われた犬たちの気持ちを、多くの人に知ってもらいたいです」ピースワンコ・ジャパン プロジェクトリーダーの安倍 誠は、こう語ります。 広島県は、かつて犬の殺処分数が全国ワースト1位でしたが、私たちは2016年4月から現在までずっと、殺処分機の稼働を止め続けています。そしてこれまでに5400頭以上のワンコを新しい家族へ譲渡し、その子たちは家族のもとで幸せに暮らしています。 保護できなかったら殺処分されてしまいますが、保護して譲渡につなぐことができれば、その子も幸せになり、さらにまた、次の子も保護することができます。 全国の「殺処分ゼロ」を実現するためには、私たちの活動を殺処分が多い地域へ拡げていき、自治体や保護団体、そして支えてくださる皆さまと力を合わせながら、継続的な取り組みを行っていかねばなりません。 ピースワンコの活動は、公的な助成金や補助金は一切なく、皆さまお一人おひとりからのご寄付によって支えられています。その大きな支えとなっているのが、「ふるさと納税」を通じたご寄付です。 全国の「殺処分ゼロ」実現への道は、まだ半ばです。どうか「ふるさと納税」を通じてピースワンコの活動を応援していただけましたら幸いです。皆さまのあたたかいご支援を、心よりお待ちしております。 いまこの瞬間も、救いを待っている命があります。 その命を未来へとつなぐために、私たちはこれからも歩みを止めることなく、全国の「殺処分ゼロ」実現に向けて、挑戦を続けていかねばなりません。 どうか「ふるさと納税」を通じてピースワンコを応援いただけますようお願いいたします。皆さまの想いとともに一歩一歩、命のための活動を拡大してまいります。何卒よろしくお願いいたします。
【ピースワンコ】9200頭を救った広島から「全国殺処分ゼロ」へ。野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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プロジェクトの募集を開始しました!
本日4月3日から、「ツール・ド・三陸2026」の活動を支援するクラウドファンディング(GCF)を開始しました! 「ツール・ド・三陸」は岩手県陸前高田市と大船渡市を舞台に開催されるサイクリングイベントです。東北三陸エリアが東日本大震災によって受けた甚大な被害から復興・再生してきた歩みを感じていただきながら、防災意識の再認識、サイクリングやレースによる健康増進、サイクリングの楽しさを広く啓発することを目指して毎年開催しています。今年は大会初の試みとして「ヒルクライム・タイムトライアルレース」の開催も予定しており、今まで以上に盛り上がる大会を目指して準備を進めています。 皆様から頂いたご寄附は大会の運営費用のほか、防災に関する情報発信等に大切に活用させていただきます。陸前高田市・大船渡市と全国・世界の皆様をつなぐ大切な大会をこれからも続けていくために、皆様からのご支援をお願いいたします。
【震災15年の節目に】新しい挑戦への第一歩を応援!ツール・ド・三陸2026
岩手県陸前高田市
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目標達成とクラウドファンディング受付の継続について
このたび、皆様の温かいご支援により、目標金額を達成することができました。 誠にありがとうございます。 本プロジェクトにつきましては、目標金額を達成いたしましたが、引き続き、寄付の受付をさせていただきますので応援よろしくお願い申し上げます。 さて、本日4月3日(金)から、第101回高田城址公園観桜会が開催となりました。高田城址公園では4月1日(水)に開花宣言が行われ、会場内の桜は次々と花を開き始めています。 観桜会の会期は4月19日(日)までですので、皆様のお越しをお待ちしております。 また、高田本町商店街を流れる儀明川沿いの“コヒガンザクラ”は見ごろを迎えています。 コヒガンザクラのライトアップは4月5日(日)までとなっていますので、観桜会にご来場の際は、ぜひこちらも訪れてみてください。
ーみんなでつくる観桜会へー 第101回高田城址公園観桜会をみんなで盛り上げたい!
新潟県上越市
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「洛中洛外図屏風」修理完了!特別展示のお知らせ
皆様からの温かいご支援により、無事修理が完了いたしました「洛中洛外図屏風」が、この度、修理後初のお披露目となります!開館25周年記念特別展『上杉謙信と川中島合戦』内での展示となります。 【展示期間】 2026年4月18日(土)~ 5月17日(日) 【展示場所】 米沢市上杉博物館 企画展示室 本企画展では、「洛中洛外図屏風」のほか、国宝「上杉家文書」の一部も特別に展示される予定です。 この貴重な機会に、上杉謙信ゆかりの品々とともに、修理を終えたばかりの「洛中洛外図屏風」をぜひご覧ください。
国宝上杉本洛中洛外図屏風を修理し、未来に伝えていきたい!
山形県米沢市
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たくさんの温かいご支援ありがとうございました!
御支援いただきました皆様へ 令和7年7月から開始した当ガバメントクラウドファンディングは、1,893名もの多くの皆様から、59,210,000 円の温かいご支援をいただくことができました。 心からお礼申し上げます。 目標金額には至りませんでしたが、応援してくださった皆様お一人おひとりへの感謝の気持ちを胸に、いただいた寄附金は、全国のこどもたちへ旭川のお米をお届けするプロジェクトに活用させていただきます。 また、いただいた寄附金は、令和8年度以降の事業に活用させていただく予定です。事業のご報告まで少しお時間をいただきますが、全国のこどもたちへ旭川のお米をお届けする様子を必ずお知らせいたしますので、今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。
旭川産米を全国の子ども食堂やひとり親世帯の方へ届けたい
北海道旭川市
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皆さまの応援・ご支援のおかげで2回目の事業を開催できました!
3月21日ハートランドマーケット@松原団地記念公園にて、 音楽とスポーツパフォーマンスの共演! 「ほんわかセッショントリオfrom三鷹台」と生演奏とのスペシャルジャムセッションを開催いたしました。 最高の青空の中、音につられて人が集まり、空中パフォーマンスに歓声があがる。 大人もこどもも、キラキラした笑顔でパフォーマンスを楽しんでいただけました。 パフォーマンスの合間では、競技用のトランポリンやウォールトランポリンを使った体験会を開催しました。パフォーマーに憧れた子ども達に体験を楽しんでもらうことができました。 パフォーマーは、日頃は社会人としての責任を果たしています。家庭の中では夫でありお父さんです。パフォーマーの"全力で楽しむ""頑張る""カッコイイ"そんな姿は、会場の子ども達だけでなく、大人たちも元気にしてくれました。 このような取り組みを続けることで、子ども達だけでなく、大人も夢をもって 笑顔で頑張れる、そんなまちになっていくと思います。 来年度も引きつづきイベントを続けていく予定です。 引きつづき応援ご支援をよろしくお願い申し上げます。 次回は4/11㈯は自己資金(マルトラ活動で得た体験費)を活用してイベントに参加します。 氷川上田公園「笑顔のマルシェ」でのウオールトランポリンパフォーマンスと体験会です。 是非今回見逃した方も ファンになっていただいた方も、是非遊びに来て下さい。 パフォーマンス時間は①11時から②13時からとなります。 そうかニャンも遊びに来ますので是非お越し下さい。
跳ねる力が未来をつなぐ!草加市から世界へ!トランポリンを通じ「子どもたちの夢や未来」を育み、「大人たちが挑戦し続けるまち」に
埼玉県草加市
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募集を終了いたしました
本プロジェクトに対する現時点の寄附総額は210,946,100円となりました。 (※一部未入金の寄附申込があるため入金が確定し次第更新いたします。) 多くの方々より多額の寄附をいただきまことにありがとうございます。 寄附金につきましては,宇都宮ブレックスの基本構想・基本計画の策定に 必要な金額4,000万円をブレックスに支援し, 必要な金額を超えた分の寄附金については, スポーツ都市推進基金に積み立て, 宇都宮ブレックスと意見交換を行い, 新アリーナの検討の進捗に応じて必要な支援を検討していくとともに, 今後の宇都宮ブレックスの活動環境の支援に活用させていただきます。
【目標金額達成】宇都宮ブレックスの新アリーナ基本構想・計画策定支援プロジェクト
栃木県宇都宮市
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長崎タータンプロジェクト寄附者の皆さまへ
このたびは私たちの長崎居留地での歴史を活かす取り組み「長崎タータンプロジェクト」をご支援を頂きまして、誠にありがとうございます。 本プロジェクトは、2019年のラグビーワールドカップ日本大会へ、長崎市とゆかりあるT・グラバーの生誕地スコットランドからナショナルチームが事前キャンプに来られ、その時に寄贈された「ナガサキタータン」を交流のレガシーとして活かす取り組みです。 これまで長崎居留地歴史まちづくり協議会は、長崎山手地区の歴史を活かしそうと地域住民で設立、令和3年長崎居留地歴史まちづくりグランドデザインとを策定し、アクションプランで展開、令和7年度は国土交通省の第4回まちづくりアワードで国土交通大臣賞を受賞、現在も官民連携で実践しています。 今回のご寄付は令和8年度のナガサキタータンプロジェクト費用として活用させて頂きます。本事業により長崎市及び長崎居留地の新たな魅力として内外に発信、流通させ、長崎の交流のまちとしてのDNAをこれからも皆様と育んで参ります。これからも変わらないご支援のほど、どうぞよろしくお願いします。改めまして、心より感謝申し上げます。 長崎居留地歴史まちづくり協議会 会長 桐野耕一
長崎タータンプロジェクト
長崎県長崎市
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目標達成の御礼
この度は本プロジェクトに対し、市内外の多くの皆様から温かいご寄附を賜り、誠にありがとうございました。皆様のご支援のおかげで目標額である1,000万円を達成することができました。 東広島の牡蠣や生産者の皆様へお寄せいただいた、温かいお気持ちに心より感謝申し上げます。 お寄せいただいた貴重な寄附金は、皆様に再び美味しい牡蠣をお届けできるよう、牡蠣養殖事業者が安心して生産活動が行える環境づくりに活用させていただき、懸命な復興作業を続ける牡蠣養殖事業者を後押しするための取組みを引き続き実施してまいります。 今後ともご理解とご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
全国有数の清らかな海で生まれる牡蠣を再び食卓へ!
広島県東広島市
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