GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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祭り本番まであと2日!!
うがみんしょうらん 瀬戸内町みなと祭り協賛会事務局です。 あっという間に今週末になってしまいました 「町制施行70周年記念 第46回 瀬戸内町みなと祭り」 昨日、祭り会場となる瀬戸内町古仁屋市街地にのぼり旗が設置され、 既に設置されている提灯と一緒に一気に祭りに向かっての気分を盛り上げてくれています。 この、古仁屋市街地では市中パレードはもちろん、 瀬戸内町内の各集落・保存会の皆さんによる八月踊りが予定されています。 それぞれおそろいの浴衣や、はっぴで踊る八月踊りは、 観光で瀬戸内町にいらしている方々も思わず踊りたくなるほど 楽しい時間です。 今年も沢山の皆さまのご参加をお待ちしています。 ガバメントクラウドファンディング終了まであと4日!! 応援よろしくお願いいたします!!!! では、また!
瀬戸内町町制施行70周年記念!「唄と海でゆらう町 満天の星が降りそそぐ町」瀬戸内町のお祭りを盛大に!!
鹿児島県瀬戸内町
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上棟イベントへの参加希望者が10名に達しました
現在、24名の皆さまから90万円を超えるご寄付をいただいております。 温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 募集はまだ始まったばかりです。ぜひお知り合いやご友人にも本プロジェクトをご紹介いただき、応援の輪を広げていただけますと幸いです。
このまちの次の100年へ。仙台市役所新本庁舎整備プロジェクト~「ひと」と「まち」がともに輝く未来に向けて~
宮城県仙台市
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進捗情報(8月11日)
7月29日のクラウドファンディング開始から2週間近く経過しました。 11名の方にご支援いただき、寄附金額は256,000円になりました。 6月からTNR手術を終えた猫は78頭で、手術補助金額は735,000円です。 また6月からシニア犬にかかりました医療費は189,559円になりました。 TNR手術の助成金は毎日のように申請があり、年々、手術をしてくださる方が増えていることを実感しています。 シニア犬たちは預かりボランティアさんのお宅でお盆を迎えます。皮膚に疾患のある子たちは通院だけでなく、温泉にも定期的に通っています。お盆休み中も温泉に行く予定です。できるだけ毎日を健やかに過ごせるよう、これからもシニア犬の体調と向き合っていきたいと思います。 どうぞ私たちの活動にご支援をお願いいたします。
【第4弾】【働きながらの懸命な保護活動】動物も人も笑顔のまちへ
秋田県
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進捗情報(8月12日)
残暑お見舞い申し上げます。 厳しい暑さが続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 まだまだ暑い日が続きますので、水分補給や休息をしっかり取りながら、どうぞご自愛ください。 また、クラウドファンディング開始から2週間が経ちました。 8月12日時点で、7名の皆さまより、137,000円のご寄付をお寄せいただいております。 温かいご支援をお寄せくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。 プロジェクト達成に向けて、引き続きご支援・ご声援を賜りますとともに、情報拡散にもご協力いただけますと幸いです。 皆さまが健やかにお過ごしになれますよう、心よりお祈り申し上げます。
【第4弾】飼育放棄された秋田犬の未来のため、みなさまの“ワン”アクションをお願いします。
秋田県
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【ご寄附御礼】寄附募集期間終了のご報告
この度は「第80回按針祭海の花火大会応援プロジェクト」にご支援を賜り、誠にありがとうございました。8月10日を以って、寄付の受付を終了いたしました。 同日の夜には、第80回の節目となる海の花火大会を開催いたしました。例年の倍となる約2万発を打ち上げる、按針祭では今までにない規模の花火大会となりました。これも、ご支援いただいた皆さまのおかげと感謝しております。 目標額には届かなかったものの、全国の23名の皆さまからご支援をいただき、あわせてお寄せいただいた応援メッセージも、大切に拝読いたしました。 いただいた寄付金は、この花火大会の開催経費として大切に活用させていただきます。按針祭の花火は、これからも伊東の夏の風物詩として続いてまいります。機会がありましたら、ぜひ伊東の海辺でご覧ください。 この度は、誠にありがとうございました。
伊東市過去最大級の2万発へ 第80回按針祭海の花火大会応援プロジェクト
静岡県伊東市
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被災した外国人への物資配付拠点を開設
AAR Japan[難民を助ける会]は、熊本地震で甚大な被害を受けた熊本県氷川町と八代市に、外国人被災者が支援物資や情報を受け取れる物資配付拠点を開設しました。飲料水や食料、衛生用品などを無料で配付しており、必要とする近隣住民の方々にもお渡ししています。 支援や情報が届きにくい状況続く 被災地にはベトナム、ミャンマー、インドネシア、ネパールなど、さまざまな国の出身の方々が暮らしており、多くは技能実習や特定技能の在留資格で働いています。断水をはじめ不自由な生活を強いられる中、外国人住民には支援や情報が届きづらい状況が続いています。地震発生以降、「外国人同士でお金を出し合い、自腹で物資を買い集めている」「怖くて眠れないと訴えている留学生がいる」といった情報がAARに寄せられていました。 物資配付の活動拠点を探す中で手を差し伸べてくださったのが、氷川町宮原のバー「BAR.BASE」です。町の大通り沿いに位置し、駐車場や物資の保管スペースもあります。営業が夜21時以降であることから、「断水が終わるまで、日中は自由に使ってください」と快く貸してくださいました。 また、八代市のベトナム料理店「San Pham Viet Yatsushiro」にもご協力いただけることになりました。断水のため料理店は休業中ですが、併設のベトナム食材店は営業を続けており、営業時間中、店内や隣接する倉庫を物資の配付、保管場所として提供してくださっています。 やさしい日本語で 両配付拠点では、8月8日から飲料水やスポーツ飲料粉末、アルファ米やハラル食を含む非常食、体ふきシート、簡易トイレなどを配付しています。氷川町の拠点にはAARスタッフが常駐し、困りごとの相談にも応じています。 日本語の読み書きが得意でない方に配慮して、「ものを くばるところ」「おかねは いりません」など、ひらがなで書かれた看板やチラシを作成しました。また、地域の青年会議所や、熊本県外国人サポートセンターにもご協力いただき、物資配付拠点の情報を広めています。 被災地では今も、支援物資や生活再建に関する相談が日々寄せられています。AARは「り災証明書の手続きがわからない」といった声にも耳を傾けながら、外国人住民を含むすべての被災者に支援が行き渡るよう、活動を続けていきます。AARの熊本地震緊急支援にご協力くださいますよう、お願い申し上げます。 ■写真(上):支援物資を受け取ったフィリピン人の皆さん=八代市で8月9日 ■写真(下) ①:ベトナム料理店「San Pham Viet Yatsushiro」のチューンさん(左)と支援活動の調整をするAAR生田目充 ②日本語が得意でない外国人にもわかりやすいよう配慮した看板やチラシ
【令和8年熊本地震】緊急支援にご協力ください
佐賀県NPO支援
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たくさんのご支援に心より御礼申し上げます!
多くの方からたくさんのご支援をいただき、心より御礼申し上げます。 お陰様で、一般的な尺玉よりもより綺麗で豪勢な玉を手配することができ、9月5日に新潟市西区の新川漁港にて打ち上げます。 打上に際しては、地域の小学生から地域と未来に対する想いをメッセージとしてお預かりし、会場全体にその想いを届ける予定です。 お時間の都合がつく方はぜひ当日会場にお越しください。 これからも、地域と子ども達の未来のため、引き続きのご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。
次世代へ想いをつなぐ!新川漁港に「地域への想い」を伝える花火を
新潟県新潟市
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【プロジェクト受付期間終了】ご支援いただき、ありがとうございました。
田子の浦港のイルミネーションをともに盛り上げるため、応援の気持ちとして寄附をしていただき、誠にありがとうございました。目標金額には届きませんでしたが、昨年よりも多くの寄附金をいただき、とても嬉しく思っております。 このプロジェクトでご支援いただいた寄附金は、11月11日(水)から23日(月・祝)まで開催いたします「田子の浦港イルミネーション2026」で活用させていただきます。 今年は富士市制施行60周年という節目を記念して、昨年よりもバージョンアップしたイルミネーションにしたいと思っておりますので、ぜひともお越しいただき、夜の田子の浦港の景色をお楽しみいただければ幸いです。 今後とも応援をよろしくお願いいたします。
【富士市制施行60周年記念】田子の浦港イルミネーション2026 秋の港キラキラプロジェクト
静岡県富士市
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【令和8年度】誰もが楽しみ、誰もが参加できる「さいたまマラソン」を応援していただきありがとうございます!
本プロジェクトにたくさんの御支援・応援をいただきまして、誠にありがとうございます。おかげさまで526万円を超える御寄附を頂いております。 マラソンの部、8kmの部については定員に達したため、エントリーを締め切りました。車いすの部、エンジョイランの部(1.3km・3km)、親子ランの部については、引き続きエントリー受付中です。 また、本プロジェクトの期限は9月28日までとなっております。 本プロジェクトを支えてくださっている皆様に心より感謝申し上げます。大会開催に向けて準備を進めて参りますので、引き続き御支援を賜りますようお願い申し上げます。
【令和8年度】誰もが楽しみ、誰もが参加できる「さいたまマラソン」を応援してください!
埼玉県さいたま市
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プロジェクトの募集を開始しました!
『U25アートコンテスト展』GCF、8月3日より開始しました。 北から南まで全国各地からの応募作品数もまもなく50作品に達しそうというところで、9月からの作品展示の開始に向け、鋭意準備中です。 みなさまのあたたかいサポートをいただければ幸いです。
気持ちが伝わる 声をとどける U25アートコンテスト展
東京都墨田区
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八代市で炊き出し支援を継続
AAR Japan[難民を助ける会]は、熊本地震で被害を受けた熊本県八代市で、協力団体のNPO法人ピースプロジェクトと連携して炊き出し支援を続けています。美味しくて栄養のある食事は、猛暑の中で避難生活を続ける皆さまにご好評いただいています。 熊本で好まれる味付けに 炊き出しチームは震災翌日の7月29日に現地に入り、30日から八代市の避難所で炊き出しを行っています。8月5日までに、計1,240食の昼食と夕食を提供しました。活動拠点の市民コミュニティーセンター周辺では、崩壊した住居が道をふさぎ、当初は約180人が身を寄せていました。初日の夕食として提供した「五目ごはん」には、「朝から何も食べていなかったので嬉しい」といった声が寄せられました。 メニューには、猛暑の中でも喉を通りやすい冷たいソーメン、牛肉をたっぷり使った牛丼などを用意。味付けは、熊本で好まれる「甘じょっぱく濃いめ」を意識し、地元の皆さまに味見をしていただいたうえで味を調整しています。 避難生活の中で食事は何よりの楽しみです。季節感を感じてもらいたいと提供した「うな丼」には長い行列ができ、「避難所でうなぎが食べられるとは」と喜んでいただきました。また、カレーライスの日には、普段あまりご飯を食べないというお年寄りが完食し、おかわりまでされるという嬉しい出来事もありました。 過去の支援で生まれたつながりが力に 2016年の熊本地震や2020年の九州豪雨でつながった方々からも、ご支援やご協力をいただいています。差し入れのトマトやスイカは、野菜や果物が不足しがちな避難生活の中で大変喜ばれています。8月5日には、ギター弾き語りのミニライブも開催。横になったままだった方々も起き上がって手拍子をしたり一緒に歌ったりと盛り上がりました。 震災から1週間が経って地域への通水が進んだこともあり、市民コミュニティーセンターの避難者数は約60人までに減っています。しかし、水はまだ飲用には使えずに洗濯や入浴用に限られるなど、被災された方々の不自由な生活は今も続いています。AARは、引き続き避難所での食事提供などを通じて、被災された方々に寄り添った支援を続けてまいります。熊本地震緊急支援にご協力くださいますよう、お願い申し上げます。 ■写真(上):炊き出しで提供している食事 ■写真(下)①:避難所での炊き出しに並ぶ被災者の皆さま=八代市で2026年8月1日 ②:炊き出しチームのメンバー
【令和8年熊本地震】緊急支援にご協力ください
佐賀県NPO支援
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酷暑の被災地に仮設シャワーを設置
AAR Japan[難民を助ける会]は、技術・建設系ボランティアの「風組関東」と協力して、仮設式のシャワールーム1基を宇城市の「豊野町コミュニティーセンター」に設置しました。厳しい暑さが続く中、久々にシャワーをあびた子どもたちは「気持ちいい」と歓声を上げていました。 7月28日発生の熊本地震は最大震度7とされています。その中でも宇城市豊野町は特に揺れが激しかったとされ、180人70世帯が被災するなど大きな被害を受けました。町全域で断水となりましたが、混乱のため支援が遅れ、31日になってやっと自衛隊による給水が行われました。豊野町コミュニティーセンターは避難所に指定されていましたが一部が損壊し、物資の集積所として利用されています。 現地の住民やボランティアの方々のSOSを受けて、8月1日にAARが訪れた際には、支援物資はパンだけの状態でした。10キロほど先に温泉施設があり無料開放されているものの、混雑でゆっくり湯船につかることはできず、高齢者や小さな子ども、移動手段がない人には利用が難しい状況です。35度を超える暑さの中で連日住まいの片づけなどをしながら、体を洗うこともできず、住民の疲れが濃くなっていました。 このためAARはすぐにレトルトご飯250食を提供。さらに風組関東の理事、山本修一さんが経営する防災用品会社「ヤマヤ物産」(富山県高岡市)の提供をうけて、1日のうちに仮設のシャワールームを設置しました。東日本大震災の際に避難所で利用されたものと同じタイプで、お年寄りが転倒しないよう手すりもついています。豊野町の断水の復旧の見込みは立っておらず、水は自衛隊の給水をタンクにためて使います。 早速、コミュニティーセンターを訪れた子どもたちは3日ぶりにシャワーを浴びて、「あー、さっぱりした」「気持ちよかった」と晴れ晴れとした笑顔を見せてくれました。仮設のシャワールームは当分の間、このコミュニティーセンターに設置され、10時から16時半までの間順番で使用することができます。 AARの大原は「記録的な暑さの中、避難生活や自宅の片づけを行うのは本当に大変。衛生的にもシャワーは必要で、対策を急ぐ必要があり、今後もできるだけのことをしたい」と話しています。AARは、被災者の方々への支援を続けてまいります。AARの熊本地震緊急支援にご協力くださいますよう、お願い申し上げます。 ■写真(上):設置された仮設のシャワールームとシャワールームにお湯を送る移動式の給湯器をセットする風組関東の山本修一理事=宇城市の豊野町コミュニティーセンターで 2026年8月1日 ■写真(下)①:地震でめちゃくちゃになった豊野町の民家=8月1日 ②シャワールームの前で、左からAARの大原真一郎、風組関東の山本修一理事、シャワーを浴びた地元の子どもたちら=8月1日
【令和8年熊本地震】緊急支援にご協力ください
佐賀県NPO支援
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ご支援いただき、ありがとうございます。
多くの方から温かいメッセージと共にご支援をいただきまして、誠にありがとうございます。 皆様からお寄せいただきました寄附金は、高校生の「夢」を実現させるため、大切に活用させていただきます。 引き続き、進学を希望している熱意のある高校生に対するご支援をよろしくお願いいたします。
【令和8年度】大学等に進学する高校生の「夢」支援(給付型奨学金)を実施します!
埼玉県さいたま市
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【御礼】目標金額を達成しました!応援ありがとうございます
ゾンビィのみなさまのお力をいただき、本プロジェクトは開始から4日間で 目標金額の300万円を達成いたしました。 ご支援いただいたみなさまに厚く御礼申し上げます。 また、SNSで本プロジェクトを取り上げてくださった方や、 8月8日に開催されたサガン鳥栖2026/2027シーズンホーム開幕戦で、佐賀市ブースにお立ち寄りいただいた方をはじめ、 本プロジェクトに関心をもってくださった全ての方に感謝いたします。 目標金額は達成しましたが、コラボ企画をいっそう盛り上げるため、 本プロジェクトを継続いたします。 引き続きあたたかいご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
【アニメ「ゾンビランドサガ」×佐賀市】佐賀を救う伝説のクラウドファンディング第1弾!【フランシュシュ号大復活プロジェクト】
佐賀県佐賀市
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夏本番。新庁舎も完成に向けて熱を帯びています。
いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます! おかげさまで、8月10日時点で109名の方から2,041,000円のご寄附をいただいております。 本プロジェクトも残り1カ月を切りました。 ここまで多くの方々に支えていただきましたが、目標達成までにはまだ皆さまのお力添えが必要です。 プロジェクトに共感いただけましたら、ご家族やご友人、SNSなどでご紹介いただけますと大変嬉しく思います。 さて、新庁舎建替工事もいよいよ終盤を迎えています。現在は内装工事の仕上げ作業が進められており、区民ホールや執務室エリアでは、塗装工事や床仕上げ工事に加え、室内を区画するための壁の設置工事(間仕切り壁工事)が進んでいます。完成後の姿が少しずつ見えてきました。 建物の竣工予定まであと約3カ月、開庁まであと約6カ月となりました。 引き続き、本プロジェクトへのご支援・ご協力をお願いいたします。 東北地方は8月4日に梅雨明けし、いよいよ夏本番を迎えました。 厳しい暑さが続いておりますので、皆さまもどうぞご自愛ください。 【下写真】1枚目:ピロティ(車寄せスペース)、2枚目:区民ホール、3枚目:執務室フロア
想いつなぎ、カタチに。―仙台市泉区役所庁舎建替プロジェクト
宮城県仙台市
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