GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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応援のコメントありがとうございます。全て拝見しております!!
みなさま、いつも応援のコメントをいただきましてありがとうございます! いただいた応援のコメントは全て拝見しており、大変勇気と元気をもらっています。 抜粋して御紹介させていただきますが、 「おもしろい取組だと思った。環境負荷が少ないタンパク質開発を応援しています」 「限られた時間の中、ハードルもあると思うが応援しています」 「静岡は大好きな生まれ故郷」 「若い人が挑戦・活躍できる場がすばらしい」 というお声をいただいており、 私自身も出身である静岡県で研究ができることは、大変ありがたいことだなと実感しております。 あと3日、面白いなと思っていただけましたら、引き続き御支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
地球の食料問題に貢献する麹菌タンパク素材を創る
静岡県
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令和8年に水戸で生まれたコウノトリ2羽の愛称が【そら・みらい】に決定しました!
応募総数1,917人、合計5,679案の中で最も多かった案を愛称として決定しました。決定した愛称の応募者には、後日、「コウノトリ名付け親認定証」を交付します。皆様たくさんの御応募ありがとうございました! ※愛称公募期間中の7月11日(土)に死亡を確認した個体番号:J1028については、たくさんの応募をいただきましたが、愛称をつけないこととしました。 詳細は市ホームページをご覧ください。
水戸のコウノトリを未来へつなぐ |コウノトリ羽ばたきプロジェクト|第2弾
茨城県水戸市
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ラッピングお披露目間近!
酷暑の中での作業も無事に終了し、見事ガスタンクに新しいラッピングデザインが掲示され、その一部が顔を見せました。 足場などがありまだ全貌はご覧いただけませんが、近日にはお披露目となります。 かなりインパクトがある巨大なラッピングに期待が高まります。 なお、「クラウドファンディング型ふるさと納税」はお陰を持ちまして目標額を達成しましたが、今月末までは募集を継続しております。 引き続き皆様の温かいご支援をお願いいたします。
新幹線の車窓から本庄をPR!巨大ガスホルダーのラッピングプロジェクト
埼玉県本庄市
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花火大会に向けた草刈り作業を行っていただきました!
7月24日(金)の午前中、「第63回奄美まつり花火大会」の開催に向け、当日のメイン会場となる御殿浜公園内の草刈り作業を行っていただきました。 作業には、共栄開発工業株式会社、赤穂産業株式会社、畠山建設株式会社、陸上自衛隊、あまみエフエムの皆さまにご参加いただきました。 毎年、厳しい暑さの中、花火大会を気持ちよく迎えられるよう、ボランティアで会場整備にご協力いただいています。今年も炎天下の中、丁寧に草を刈っていただき、会場がきれいに整えられました。 奄美まつり花火大会は、こうした地域の皆さまの温かいご協力と支えによって成り立っています。ご協力いただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。 第63回奄美まつり花火大会は、7月31日(金)に開催予定です。現在、花火大会の開催に向けて引き続き、ふるさと納税型クラウドファンディング(GCF)による寄附を募集しています。 募集期間は、残り3日間となりました。地域の皆さまとともにつくり上げる花火大会を未来へつないでいくため、最後まで温かいご支援をよろしくお願いいたします。 ※掲載写真は草刈り作業前・草刈り作業後の比較写真です!!
世界自然遺産5周年記念!自然豊かな「奄美市」の花火大会を盛大に!
鹿児島県奄美市
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奥河内音絵巻2026 戦うな!つまようじ 第1回ワークショップを開催しました!
いつも「奥河内音絵巻2026 vol.12 戦うな!つまようじ」を応援いただき、ありがとうございます。 6 月14日(日)に第1回ワークショップをラブリーホールで開催し、市内外から約50名の皆さまにご参加いただきました。 当日は、芸術監督のサキタハヂメさんをはじめ、俳優の松村武さん(劇団カムカムミニキーナ主宰)、ダンサーの北村成美さん(なにわのコリオグラファーしげやん)、そして今回のメインテーマである「つまようじ」の製造を手掛ける菊水産業株式会社社長の末延秋恵さんとともに、創作活動をスタートしました。 ワークショップでは、「つまようじ」の可能性を探る身体表現や即興表現、アイデアの共有などを行い、「つまようじってこんな表現ができるんだ!」という驚きや発見が次々と生まれました。参加者同士が笑顔で意見を交わしながら、一つの作品を創り上げていく熱気に包まれ、会場は大いに盛り上がりました。 ここで生まれたアイデアや表現は、9月13日(日)に上演する「奥河内音絵巻2026 vol.12 戦うな!つまようじ」の舞台へとつながっていきます。 世界で一番頼りない主人公「つまようじ」が、これからどんな物語を紡いでいくのか。 私たちもワクワクしながら創作を進めています。 引き続き、皆さまの温かいご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。
一本のつまようじ。世界で一番頼りない主人公が、いま動き出す。
大阪府河内長野市
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【目標達成まであと一歩!】おかげさまで80%突破!残り4日
いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。 皆様のおかげで、本日ついに達成率80%(80万円)を突破し、プロジェクトのサムネイルにも「達成間近」ランプが点灯いたしました! 個人の皆様からの熱い応援に加え、地元企業様からも計11万円のご支援(申出書経由)を頂戴いたしました。 企業様からのご支援を合わせますと、目標100万円まで【実質あと8万6,000円(実質達成率 91.4%)】となり、いよいよゴールが目の前に迫ってまいりました! 地域社会からの期待を改めて感じ、深く感謝申し上げます。 しかし、目標達成には最後まで皆様のお力が必要です。 未利用資源から新たなタンパク質素材を創る私たちの挑戦に、「面白い研究だな」「応援したいな」と思っていただけた方、ぜひ最後の一押し(ご支援)をお願いできませんでしょうか。 また、お知り合いへのご紹介やSNS等でのシェアも大変励みになります。 募集終了(7月31日)まで残り4日。 目標達成、そしてその先に向けて走り抜けます。どうかよろしくお願いいたします!
地球の食料問題に貢献する麹菌タンパク素材を創る
静岡県
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他県の発酵食品研究者と情報交換してきました!
先週7/24(金)は茨城県つくば市にて、発酵食品やお酒について研究している他県や国の研究者たちと情報交換会があり、行って参りました! これまで利用価値の低かった副産物を、発酵によって高付加価値化し、無駄にしない、という考え方は、改めて重要だと感じました。 また、近年は、麹菌で発酵されたチーズも製造されているようで、伝統的な発酵が改めて注目されていることが伺えます。
地球の食料問題に貢献する麹菌タンパク素材を創る
静岡県
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瀬戸内町みなとまつりとは??
皆さま、うがみんしょうらん(こんにちは!) 瀬戸内町みなと祭り協賛会です。 今日は、改めて、「瀬戸内町みなと祭りとは??」についてちょこっと紹介させていただきます。 46回目を迎えるお祭りは、今年は8月15・16日の2日間に分かれておこなわれます。(前夜祭は14日) 島を離れて頑張っている皆さんも楽しみにしているこのお祭りには、毎年沢山の方が訪れます。 では、ここで去年の様子をちょこっとご紹介。 今日は、「市中パレード」・「歌謡・島唄の夕べ」について(*^_^*) 踊り連と御輿連に分かれた2部構成になります。 まずは、各団体の皆さまが、夏の暑さに負けない踊りを披露します。 一糸乱れぬ踊りの様子は、まさに圧巻!今年も沢山の団体より応募いただいております。 そして続いては、御輿連の登場!! その年の世相を表現した御輿の登場にパレード会場は毎年大盛り上がり。 昨年は、鬼滅の刃のキャラクターも会場に登場しました。 各団体工夫を凝らした御輿は、是非沢山の方に直接見ていただきたいです。 続いて、会場を地元の公園に移しておこなわれる「歌謡・島唄の夕べ」 地元の皆さまが、自慢の喉を披露するのですが、毎回それぞれの工夫をこらした衣装やステージパフォーマンスがすごいんです。 今年は、どんな唄が、どのようにステージで披露されるのか!とても楽しみです。 「瀬戸内町みなと祭り」では、その他 相撲大会、花火大会、八月踊り、カツオ模擬釣り、舟こぎ大会等多岐にわたる内容でご来場いただく皆さまと一緒に楽しめる内容となっております。 少しずつですが、今年の進捗状況の合間に紹介して行きたいと思います。 どうぞお楽しみに!! では、また。
瀬戸内町町制施行70周年記念!「唄と海でゆらう町 満天の星が降りそそぐ町」瀬戸内町のお祭りを盛大に!!
鹿児島県瀬戸内町
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ラスト1週間です! 静岡県酒造組合様へ訪問
ついに今週の金曜日でクラウドファンディング期間も終了となります。 ラストスパートで、本記事もたくさん更新したいと思います。 先日、当食品科の科長が静岡県酒造組合様へ広報でお邪魔しておりましたが、私は伺えておりませんでしたので、本日、訪問させていただきました! (たびたびご対応いただきまして、誠にありがとうございます。) 静岡県の日本酒は、フレッシュで飲みあきせず、食中酒に最適といわれています。 私も学生時代、県内の居酒屋でよくいただいていたことを思い出します。(焼鳥と一緒に。) その製造過程で発生する、よい香りの酒粕で麹菌を育てると、どのような香り・味になるのだろうとワクワクします。 麹のプロの皆様と関わる機会をいただけて、大変ありがたいです。
地球の食料問題に貢献する麹菌タンパク素材を創る
静岡県
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【事業主からのメッセージ】TERASUの壁にお名前を刻ませていただきました
いつもTERASUを応援していただき、本当にありがとうございます。 このたびは、クラウドファンディングを通して温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 ご報告が遅くなってしまいましたが、本日、ご支援いただいた皆さまのお名前を、感謝の気持ちを込めてTERASUの壁に刻ませていただきました。 一つひとつ、「ありがとうございます」の気持ちを込めて、手書きで書かせていただいています。 TERASUがオープンして4ヶ月。 廃校となった保育所には再び子どもたちの笑い声が響き、毎日元気に遊ぶ姿や、帰るときの笑顔を見るたびに、「この場所をつくって本当によかった」と心から感じています。 今、この場所で子どもたちが笑顔で過ごせているのは、皆さまの温かいご支援があったからこそです。 皆さまから託していただいた想いを大切にしながら、これからも子どもたちへの支援はもちろん、ご家族や地域にとっても「光」となれる場所を目指して歩んでまいります。 改めまして、TERASUを信じて応援してくださったことに、心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございました。 これからの未来が、一人ひとりの個性を照らし、笑顔あふれる世界になりますように。 Your Light, Your Way. TERASU ※万が一、お名前の記載漏れや誤りなどお気づきの点がございましたら、お手数ですが、HP等からご連絡いただけますと幸いです。速やかに対応させていただきます。
閉園になった保育園を、スポーツと福祉が交流する拠点に再生したい!「TERASU village」プロジェクト
岩手県紫波町
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寄付企業・団体向け2025年度「文京区こども宅食」事業報告会を実施しました<事業報告編>
2025年度末、日頃より文京区こども宅食の活動を支えてくださる皆さんに感謝の気持を込めて、事業報告会を開催しました。 物価高が続く中、温かいご支援のおかげで2025年度も活動を継続できました。改めてお礼申し上げます。 今回の記事では、文京区こども宅食の意義、2025年度の活動内容やその成果についてご報告した前半の模様をお届けします。 是非ご覧ください。
食品とともに、「ひとりじゃない」を届けたい【文京区こども宅食】
東京都文京区
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一人ひとりに合わせた、給食のはなし
こどもみらい園には調理室があり、専任の管理栄養士が毎日の給食をつくっています。 医療的ケア児や重症心身障害児は、噛む力や飲み込む力が一人ひとり違います。 そのため同じ献立でも、ある子には刻んで、ある子にはとろみをつけて、ある子にはペースト状にして、その子のケアの度合いに合わせた形で、同じ「おいしい」を届けています。 食べることは、生きることであり、楽しみでもある。こうした専門的な食支援を、園を卒業した後も、大きくなっても地域で受け続けられるように。 医療と福祉をつなぐ拠点「みらプロ」の実現を、私たちは目指しています。応援をどうぞよろしくお願いいたします。
ー医療的ケア児と家族を支えたいー医療福祉拠点づくりプロジェクト!
京都府
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【ご寄付のお礼!】ご支援いただき、ありがとうございました。
プロジェクトの寄付受付を終了しました! 皆さまからのご支援により、海士町の子どもたちはスタディツアーを通じて、多様な価値観や人々と出会い、自分の可能性を広げる貴重な機会を得ることができます。 お預かりしたご寄付は、子どもたち一人ひとりの挑戦を支えるため、プログラム運営費として大切に活用いたします。 子どもたちの学びや成長の様子は、活動報告を通じてお届けいたします。皆さまからのご支援が子どもたちにどのような変化をもたらしたのか、これからも温かく見守っていただけますと幸いです。 改めまして、この度の温かいご支援に心より御礼申し上げます。
どんな環境に生まれても、夢をあきらめない未来を 海士町から世界へ―子どもたちの可能性を、あなたの寄付が広げます【2026年_2】
島根県海士町
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静岡ウェルネス・フーズEXPO 出展&ピッチしてきました!
昨日7/23(木)は、TECH BEAT Shizuokaと同時開催されたウェルネス・フーズEXPOにて、ブース展示と、ピッチで本プロジェクトのご紹介をさせていただきました。 ちょうど新聞記事にしていただいたタイミングでしたので、「新聞でみた」と何人かの方に声をかけていただきました。 いろいろな方に説明をさせていただいておりますと、「麹菌そのものがたんぱく質素材になる」という点をうまく伝えるのが難しいなと感じております。 ただ、そんな中でも新聞取材や展示会、みなさまのおかげで、、70万円を達成することができました。 ラストスパート、御協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
地球の食料問題に貢献する麹菌タンパク素材を創る
静岡県
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一昨日に続き、新聞に掲載していただきました!(静岡新聞様)
7/23(木)、静岡新聞社様に本プロジェクトについて記事にしていただきました! 本プロジェクトについて詳しくご説明ができたと思います。 連日非常に暑い日が続き、最近は「昔の夏はもっと涼しかった」という話もよく聞きますが、私もそう思います。 皆様にも身近な話題にも貢献できる部分のあるプロジェクトだと思います。 生産時の二酸化炭素排出量や水の使用量など、地球に負荷の少ない選択肢として貢献できるよう、残りも短くなってきましたが、引き続きがんばってまいります。
地球の食料問題に貢献する麹菌タンパク素材を創る
静岡県
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