GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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小田原市がアニメ『MFゴースト』の公式聖地に選定されました!
このたび小田原市は、(一社)アニメツーリズム協会が主催する 「訪れてみたい日本のアニメ聖地88(2026年版)」において、 アニメ「MFゴースト」の公式聖地として選定されました。 小田原市にとって、本企画への選定は今回が初めてとなります。 本GCFで取り組んでいるアニメコンテンツを活用した観光施策が、こうした形で評価されたことは、大きな成果であり、皆さまからのご支援の後押しがあってこそ実現したものです。 今後は、この選定を契機として、アニメファンをはじめとした多くの方々に小田原を訪れていただけるよう、 『MFゴースト』を活用した観光プロモーションや地域周遊の取り組みを、さらに推進してまいります。 ■ 選定内容 選定作品:『MFゴースト』 選定期間:令和8年12月31日(木)まで ■「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」について 「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」は、(一社)アニメツーリズム協会が平成30年より実施している企画です。 アニメの舞台となった地域を対象に、国内外のファンによる投票結果をもとに選定し、 アニメコンテンツを活用して地域活性化に取り組む場所を「公式聖地」として発表しています。 発表会:令和8年2月13日(金) (神田明神ホール/東京都千代田区) 選定数:100作品・146か所(施設30か所) ※うち18作品が新規選定(『MFゴースト』を含む) 本GCFでは、今回の選定を一過性の話題で終わらせることなく、 小田原ならではの魅力とアニメの力を掛け合わせた、持続的な観光施策へとつなげていきます。 引き続き、皆さまの温かいご支援・ご注目をよろしくお願いいたします。
【サードゴール400万円達成。応援は“次の展開”へ】『MFゴースト』×小田原市 タイアッププロジェクト 2025 ー 聖地の魅力を未来へつなぐ。アニメの力で地域をもっと元気に ー
神奈川県小田原市
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【進捗情報】子ども第三の居場所「むらっこはうす」の保護者説明会を開催
4月のオープンを目前に控え、1月30日(金)に、子ども第三の居場所「むらっこはうす」の保護者説明会を開催しました。 当日は、村内の小中学校に通う児童生徒のご家族や学校教員など32名が参加し、会場は終始、和やかな雰囲気に包まれていました。 説明会では、はじめに村長・教育長から挨拶があり、その後、「むらっこはうす」が目指す“子ども第三の居場所”の考え方や、放課後の過ごし方のタイムテーブル(案)、季節ごとの活動を盛り込んだ年間計画(案)について紹介しました。後半には、こどもたちを迎えるスタッフ3名が登壇し、これまでの経験や「むらっこはうす」への想いを、それぞれの言葉で語りました。また、話し合いを重ねる中で大切にしていきたいこととして、次の3つのことを共有しました。 ①おもいっきり遊ぶこと ②自ら考え行動すること ③赤井川村で育った思い出が生まれること さらに、子ども第三の居場所の赤井川村担当部署である保健福祉課からは利用方法や申請手続きについて説明があり、参加者からの質問にも一つひとつ丁寧に対応しました。 赤井川村の「子ども第三の居場所」は、地域の子どもたちにとっての“もうひとつの家”。信頼できる大人に見守られながら、仲間とともに日々を楽しみ、さまざまなことに挑戦できる場所です。 「むらっこはうす」が、子どもたち一人ひとりにとっての“秘密基地”となり、たくさんの思い出が生まれていくことが期待されています。
“むら”で育った思い出が生まれる「ひとりひとり」の秘密基地を目指して。こども居場所づくりを応援してください。
北海道赤井川村
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イベント開催のご報告と次回催しのお知らせです!
皆さまのご支援のお陰で、 11月23日、フラットロケーションでウォールトランポリンチームEINによるパフォーマンスを開催し、草加の皆さんに楽しんでいただくことができました! 【パフォーマーからの感想】 初めての草加でのパフォーマンス!観客の方の熱気とあったかい雰囲気に楽しい時間を過ごせました。また3月お会いできるのを楽しみにしています。 【子供達から】 初めてみるパフォーマンスに興奮しました。あんな風に跳んでみたいです。またみてみたいです。大人になったらできるようになりたい。 次回は、3月21日ハートランドマーケット@松原団地記念公園にて、今年度最後のパフォーマンスを行います!! 見たことのないウォールトランポリンパフォーマンスを是非観に来てください!! 当日はドキドキワクワクの演出を予定しています! 音楽とスポーツパフォーマンスの共演! 「ほんわかセッショントリオfrom三鷹台」と生演奏とのスペシャルコラボを予定しています。 【パフォーマンスタイム】 ①11時〜 ②14時〜 ※いつものマルトラも出店予定です! 皆さまのお越しをお待ちしております。
跳ねる力が未来をつなぐ!草加市から世界へ!トランポリンを通じ「子どもたちの夢や未来」を育み、「大人たちが挑戦し続けるまち」に
埼玉県草加市
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【目標達成のお礼】ご支援いただき、誠にありがとうございます。
このたびは、120人以上の皆さまから温かいご支援を賜り、令和7年度目標金額を達成することができました。北海道の自然環境保全についてご寄附というかたちで想いを託してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。 いただいたご支援は、「野鳥の聖地」春国岱の景観保全と安全確保のため、木道整備事業の費用の一部として活用させていただきます。 当事業は令和7年度から10年度の期間で実施予定しており、今後も、皆さまからのご協力が、未来の世代にこの美しい自然をつなぐ力となりますので、引き続き、当事業に対するご理解とご協力をお願いいたします。
ラムサール条約湿地の「野鳥の聖地」春国岱の豊かな自然環境を守る!
北海道
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皆様のご支援、ありがとうございました
この度は、まちのシンボルを復活!!「そよ風ホール」災害復旧プロジェクトに、ご賛同を賜り、心から感謝申し上げます。 皆様からご支援いただきましたご寄付は、そよ風ホールの復旧費用として大切に使わせていただきます。 今後も、皆様のご厚意に応えるべく、そよ風ホールの一日も早い復旧に向けて取り組んで参りますので、引き続き応援よろしくお願いいたします。 また、施設が復旧した暁には、自然溢れるそよ風ホールにご来館いただき、演奏会の鑑賞等、図書館や生涯学習センターもご利用くださいますと幸いです。 皆様のご支援に重ねて御礼申し上げます。
まちのシンボルを復活!! 「そよ風ホール」災害復旧プロジェクト【福岡県久留米市】
福岡県久留米市
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ご協力ありがとうございました!
目標の300万円には到達できませんでしたが、皆さんのご協力で現在このプロジェクトは、順調に進んでいます。トイレカーにつきましては3月末に納車予定となっています。皆様からご協力いただいた基金はトイレカーに係る備品及びプロジェクトに利用させていただきます。次の進歩状況報告はトイレカーが納車されましたら報告させていただきます。ご協力ありがとうございました。
「みんなできずく安心避難所」プロジェクト ミニトイレカー導入!
兵庫県小野市
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<目標達成!>ご支援ありがとうございました。
こんにちは。札幌市中央図書館です。 本プロジェクトは、みなさまのご支援のおかげで目標金額を達成することができました。 ご寄付くださった皆さま、誠にありがとうございました! こども本の森札幌・北大が、将来にわたって、未来を担う子どもたちの学びと成長の場となるよう、いただいたご寄付を大切に活用していきます。 このクラウドファンディングは、2月28日(土)まで実施しています。 引き続き見守っていただけますと幸いです。
【こども本の森 札幌・北大】未来を担う子どもたちが多様な本と出会える場を作りたい!
北海道札幌市
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応援いただきありがとうございました。
SPICE CURRY 寶山の高木です。 2月18日で90日間にわたるガバメントクラウドファンディングの受付が終了しました。 最終的に、65名の方から 790,000円のご支援をいただくことができました。 多大なる応援をいただき、心より感謝申し上げます。 今回のプロジェクトを通じて、 昔からの友人、そのご友人、 いこみなプロジェクトや創業セミナー、イベントで出会った方々など、 本当に多くの方との繋がりを再確認することができました。 皆様からいただいた期待を力に変えて、 開業に向けて1歩ずつ進んでいきます。 【今後の準備について】 目標金額には届きませんでしたが、事業計画に変更はありません。 内装工事など自分たちで施工できる部分はDIYで進めることで工夫し、 理想のカレー屋を実現させます。 イベント等で「美味しい」と言ってくださった皆様の声を大切に、 「生駒でしか食べられないスパイスカレー屋」を目指します。 流行を追うより、ホールスパイスの香りと味の変化を軸にした 食体験を提供することが、 皆様への一番の恩返しになると考えています 。 今年夏のオープンに向け、現在はレシピ開発や店舗改修の準備中です。 進捗については、今後もこちらのページやInstagramから報告します。 引き続き、SPICECURRY 寶山をよろしくお願いいたします。 SPICECURRY 寶山 高木 喬平
生駒に、“スパイスでつながる”新しい賑わいをつくりたい!「SPICE CURRY 寶山(HOZAN)」
奈良県生駒市
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応援いただき、ありがとうございました。
ガバメントクラウドファンディングが無事に終了し、726,000円ものご支援を賜りました。 この挑戦を通して、想像を超える多くの方々のお力添えとあたたかな応援をいただき、心より感謝申し上げます。 皆さまからお寄せいただいたお気持ちは、単なる金額以上の大きな励ましであり、責任でもあると感じております。 その想いにしっかりと応えられますよう、オープンの日まで一歩一歩、たゆまず歩みを進めてまいります。 現在は本契約に向けて詳細を詰めている段階でございます。契約締結後は、現場のリフォーム計画について丁寧に検討を重ね、より良い空間づくりに全力を注いでまいります。 オープン準備を進める一方で、ギャラリーとしては京都での展示やECサイトでの販売を継続してまいります。 また、カラフルマインドクラブとしては、生駒で開催される《学びのマルシェ》への出店や、場所をお借りしての不定期ワークショップなどを通して、子どもたちに色とアートの体験を届けてまいります。 皆さまのご理解とご支援に、改めて心より御礼申し上げます。 これからも温かく見守っていただけましたら幸いです。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
生駒に彩りを!アートと学びが交わるギャラリー&ワークショップ「IKOMA ART BASE」
奈良県生駒市
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\終了まであと6日/【現在達成率35.4%】引き続き応援よろしくお願いいたします!
日頃より宮城県加美町(かみまち)にご支援賜りまして、誠にありがとうございます! 2025年12月01日に開始した返済不要の若鮎給付型奨学金事業のGCFは残すところあと6日となりました。 2月23日現在の状況は寄附金額約220万円と、目標達成まではまだ遠い道のりです。 ひとりでも多くの学生の皆さんの将来の選択肢を広げるために、 引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします! 寄附受付終了まであとわずか…! お知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 プロジェクトURLはこちら【 https://www.furusato-tax.jp/gcf/4989 】 どうぞよろしくお願い申し上げます。
【第2弾】返済不要の若鮎給付型奨学金事業を実施します!学生のみなさんの夢実現のために!
宮城県加美町
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平和学習報告会を実施しました。
2月17日、日進中学校の体育館において、提案型研修に参加した生徒による平和学習の報告会を実施しました。 生徒たちは、現地で実際に見て、聞いて、肌で感じたことを、自ら作成したスライドを用いて発表しました。語り部の方の思いを全校生徒に伝えようとする姿が見られました。 発表を聞く生徒も真剣な表情で耳を傾けており、学校全体で平和について考える機会となりました。 ■ <実施内容> ・提案型研修参加生徒による平和学習の成果発表 ・発表用スライドの作成及びプレゼンテーション ・全校生徒による聴講
【 NEXT GOAL 200万円に挑戦中 】小中学校提案型研修プロジェクト「子どものやってみたいをカタチにする挑戦」
愛知県日進市
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名古屋で<暮らす>避難民の声 第3弾 =緑のまち名古屋で、民芸品と「平和」の願いを届ける= サブチェンコ・ヴァレンティーナさん(ハルキウ出身)
ご好評をいただいている「名古屋で暮らす避難民の声」シリーズ、第3弾をお届けします。 今回は避難民がつくるウクライナ民芸品を紹介し続けているサブチェンコ・ヴァレンティーナさんにお話を伺いました。ウクライナ侵攻が始まる前に退職し年金生活を送っていたヴァレンティーナさんは侵攻開始後、娘さんが日本に住んでいたことをきっかけに来日。言葉の壁や暮らしの違いに悩みながらも、名古屋の人々の温かさやウクライナのコミュニティ、民芸品を通じた出会いに支えられ今も「つながり」を絶やさず活動を続けています。 ======== ◎名古屋に来るまでのこと 「私は独立したウクライナで平和で自由に暮らしていました。長年働いて、その後は年金生活でした。戦争が始まる前に退職していました。」 「瞬く間にハルキウは激戦地となり、娘のいる名古屋に避難しました。」 ◎日本での生活で大変だったこと 日本に来たばかりの頃は不安が大きく、食べ物の違いにも戸惑いがあったそうです。 「日本語が分からなくて、どうやって生活して、人とコミュニケーションを取ればいいのだろう、とよく考えていました。孤独を感じることもありました。」 「ウクライナ料理が恋しくなることもありました。日本のじゃがいもはすぐに火が通るんです(笑)ウクライナのじゃがいもはもっと長く煮る必要があります。」 ◎名古屋の印象と心に残る交流 名古屋の好きなところを尋ねると、返ってきたのは「緑」でした。 「都会は建物とアスファルトばかりで落ち着きません。名古屋は緑が多くて好きです。名古屋に戻ってくるとホッとします。街の中に緑が見えてとても美しいです。」 人の親切さも印象に残っているといいます。 「言葉が分からなくても、笑顔で丁寧に教えてくれます。本当に嬉しいです。」 来日前は「娘の家で四つの壁に囲まれた生活になるのでは」と心配していたそうですが、名古屋にはウクライナ人のコミュニティがあり、同じ避難民の立場の人と出会えたことが大きな支えになりました。 「地域の皆さんが私たちを支えてくださっています。そのおかげで集まったり、情報を共有したり、助け合うことができています。」 ◎名古屋の暮らしと、民芸品の活動 最近の出来事として挙げてくれたのが、名古屋市の協力で行われた「つどいの場」です。書道を体験して「平和」という字を書いたといいます。 「初めて筆で字を書いたのでとても緊張しました。私は『平和』と書きました。私たちの一番の願いです。」 普段から集まってお茶やコーヒーを飲みながら近況やニュースを共有し、支え合っています。 また、ヴァレンティーナさんは毎月開催のHisaya marketをはじめ、バザーやイベントで率先してブースに立ち、ウクライナの女性たちが作った民芸品を紹介・販売しています。 「私は刺繍はしませんが、仲間たちの作品を紹介することに喜びを感じています。」 日本語は流暢でなくても、工夫を重ねてやり取りをしています。 「うまく話せないときは紙に書いて見せます。それで皆さんわかってくれます。」 顔なじみのお客さんが増え、「また来ました」と声をかけてくれるのがとても嬉しいそうです。 日本の方々がウクライナ文化や民芸品に関心を持ってくれることが、何より心に残っている、と話してくれました。 ◎日本語を学びたい理由 「日本語はとても難しくて泣きたくなることもあります。」 それでも学びたい理由があります。 「民芸品のことを自分の言葉で説明できるようになりたいです。感謝の気持ちや自分の思いもきちんと伝えたい。いまは通訳の方に頼ることが多いので、いつか自分の言葉で話したいです。」 ◎これからの夢、そしてメッセージ 「夢は侵攻が終わってウクライナに帰ること。そして森に行って、きのこを採ること。若い頃からの趣味なんです。必ずまたできると信じています。」 ◎最後に、日本の皆さまへメッセージ 「2022年にはすぐ侵攻が終わって帰れると信じていました。でも今日も侵攻は続いています。私の名古屋での避難生活も続いています。大きくは変わらない毎日の中で、私はこれまで通り、ウクライナの女性たちの民芸品を販売する活動を続けています。日本語もうまくいかないけれど少しずつ努力しています。」 「日本と日本の皆さまに心から感謝しています。そして、ウクライナに、世界に、一日も早く平和が戻ることを願っています。」 ======== 皆さまからのご寄附は避難民の生活支援に活用するとともに、こうした民芸品の制作などを通した活躍の機会を支え、雇用や社会参加にもつながっています。 ガバメントクラウドファンディングも残りあとわずかです。何卒ご支援くださいますようお願い申し上げます。
名古屋でウクライナ避難民の活躍をもっと応援したい ― 寄附でつながる “ちょっと幸せ” とあたたかな毎日 ―
愛知県名古屋市
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外国人交流会を実施しました。
日進西中学校では、1/27(火)に、中学校3年生及び特別支援学級の生徒を対象として、外国人交流会を実施しました。 アジア圏及び南アメリカ圏の方など、様々な国の方をお招きし、各国の文化や暮らし、食生活等についてお話を伺いました。 日本との違いに驚く様子が見られるなど、異文化理解を深める機会となりました。 <実施内容> ・各国の文化、暮らし、食生活の紹介 ・ゲーム及びクイズの実施 ・各国の衣装体験
【 NEXT GOAL 200万円に挑戦中 】小中学校提案型研修プロジェクト「子どものやってみたいをカタチにする挑戦」
愛知県日進市
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【プロジェクトの受付期間終了】ご支援いただき、ありがとうございました。
2月14日をもってプロジェクトの寄付受付を終了いたしました。 目標には届きませんでしたが、たくさんの方からの応援、ご協力をいただくことができました。 昨年からの取り組みで新しい倉庫も構えることができ、安定的な物資の保管や作業を行っています。 物価高の中で食支援のニーズは高まり続けており、府中市役所や市民活動センタープラッツとの連携で定期的なフードドライブを行ったり、企業等からの備蓄食の寄付も受けたりしながら、わがまち支えあい協議会や子ども食堂などの支援団体を通じて必要な人に届けています。 この活動は困りごとを抱える人が支援や制度につながるきっかけづくりにも貢献していると考えています。 また、1月31日には、食品ロスや地域の食支援の活動について考えていく機会を作りたいと、シンポジウムを開催しました。行政、支援団体など様々な立場の方が集まり、有意義な意見交換ができました。 引き続き、地域の助け合いの輪を広げ、困った時にもしっかりと支援に繋がれる府中市を作るために尽力してまいります。 ご協力をいただきまして、本当にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
府中市内の食支援の支えあい強化事業
東京都府中市
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おだわらカルチャーアワード 2025 受賞者決定!
皆さまからのご寄付により、おだわらカルチャーアワード 2025 を開催できました! 公開選考会当日は、小田原三の丸ホールの大ホールで総勢 14 組が様々なジャンルの取組についてプレゼンテーションを行い、思いがこもった個性豊かな発表を見ることができました。 同日開催された表彰式では、選考委員から受賞者へのあたたかい応援メッセージもあり、受賞者の笑顔に胸が熱くなりました。 たくさんの応援を誠にありがとうございました。 〈 受賞一覧 〉※敬称略 【アクション奨励部門 市民チョイス賞】(1組) 北ノ窪天神會 活動名:神輿会として例大祭の実施及び他団体への応援 【アクション奨励部門 優秀賞】(6組) ・北ノ窪天神會 活動名:神輿会として例大祭の実施及び他団体への応援 ・小田原ジュニアクワイア 活動名:児童合唱団 ・おだハピ♪ 活動名:インスタでの情報発信 ・有限会社伊勢兼商店 活動名:魚肉タンパク質でつくる「小田原健康と筋肉の聖地」プロジェクト ・小田原城マルシェ実行委員会 活動名:小田原城マルシェ ・おだわら児童館連合 活動名:発見!新しい小田原の魅力 【アクション奨励部門 優良賞】(3組) ・池田啓司 活動名:おだわら浪曲会実行委員会 ・湘南アート&カルチャー共創プロジェクト実行委員会 活動名:アースフェスティバル/「鼓童」小田原公演 ・守屋祐二 活動名:歴史遺構、ジオサイトガイドランニング&ウォーク、ガイドライド 【チャレンジ応援部門 優秀賞】(3組) ・一般社団法人 MINORIWA 活動名:LOCAL FOOD ODAWARA ・絵本ライブ「おまえうまそうだな」実行委員会 活動名:~かくれ文字絵小林真澄と絵本作家宮西達也コラボパフォーマンス~ 絵本ライブ「おまえうまそうだな」 ・星槎国際高等学校 小田原学習センター 活動名:メダカの郷の米づくり 【チャレンジ応援部門 優良賞】(2組) ・松本祐子 活動名:Me marche ・武内米子 活動名:手作り紙芝居お米
文化の灯を未来へ!おだわらカルチャーアワード 2025 応援プロジェクト
神奈川県小田原市
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