GCF®プロジェクト進捗情報一覧
-
『奥大和の神秘「前鬼ブルー」を湛える不動七重の滝までの遊歩道を整備して、安全に楽しんでもらいたい!』の第2弾 募集中です!
今年もクラウドファンディングに挑戦中です! 現在20名の方々から合計283,000円の応援をいただいております。 応援いただきありがとうございます。 前鬼・不動七重の滝遊歩道整備の第2弾として、昨年に引き続き階段の修繕や支障木の撤去等を予定しております。 皆様からの応援をよろしくお願いいたします!
奥大和の神秘「前鬼ブルー」を湛える不動七重の滝までの遊歩道を整備して、安全に楽しんでもらいたい!
奈良県下北山村
詳しく見る
-
みなさまのおかげで目標金額の40%を達成しました!今後もご支援よろしくお願いします。
こんにちは。札幌市中央図書館です。 本プロジェクトは、おかげさまで目標金額の40%を達成しました! ご寄付くださった45名(12月24日午前8時現在)の皆さま、温かいご支援を誠にありがとうございます。 「こども本の森札幌・北大」は、現在は雪に覆われていますが、開館時にはウッドデッキや建物の前に広がる芝生で読書を楽しんでもらったり、北海道大学と連携したイベントを実施したりして、子どもたちがワクワクしながら学べる空間となるよう準備を進めています。 来年夏のオープンを楽しみにお待ちください。 本プロジェクトは、来年2月28日(土)まで実施しています。 ご友人・ご家族へご紹介いただき、支援の輪を広げていただけますと幸いです。今後ともご協力をお願いします。
【こども本の森 札幌・北大】未来を担う子どもたちが多様な本と出会える場を作りたい!
北海道札幌市
詳しく見る
-
【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
災害医療支援を迅速に届ける!空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"
広島県神石高原町
詳しく見る
-
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
令和7年度の募集が終了し、83人の方から1,087,400円のご寄附と、温かいメッセージをたくさんいただきました。 ご支援いただいた皆様に、心から感謝申し上げます。 いただいたご寄附は、地域猫の不妊・去勢手術の補助金や保護した動物の治療や健康管理のために大切に使わせていただきます。 今後も松本市は人と動物が共生するうるおい豊かな社会を目指し、動物愛護に取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
【第2弾】かけがえのない命を守りたい!「人も動物も快適に過ごせる松本市を目指して」
長野県松本市
詳しく見る
-
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
令和7年度の募集が終了し、83人の方から1,087,400円のご寄附と、温かいメッセージをたくさんいただきました。 ご支援いただいた皆様に、心から感謝申し上げます。 いただいたご寄附は、地域猫の不妊・去勢手術の補助金や保護した動物の治療や健康管理のために大切に使わせていただきます。 今後も松本市は人と動物が共生するうるおい豊かな社会を目指し、動物愛護に取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
かけがえのない命を守りたい! 「人も動物も快適に過ごせる松本市を目指して」
長野県松本市
詳しく見る
-
【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
【災害から命を守る】被災地への迅速な出動、復興を支えてください【空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”】
広島県神石高原町
詳しく見る
-
【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
災害緊急支援実施中_尊い命を助けるために、ふるさと納税でご協力をお願いします(空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”)
広島県神石高原町
詳しく見る
-
【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
【災害緊急支援チーム】被災地にいち早く駆けつけ、本当に必要な支援を届けます。温かいご支援をお願いいたします
広島県神石高原町
詳しく見る
-
【現在達成率82.8%】 皆様のあたたかいご支援心より感謝申し上げます!「花火のうたプロジェクト」が制作進行中!
【現在達成率82.8%】 皆様のあたたかいご支援心より感謝申し上げます。 皆様の温かいご支援のおかげで、クラウドファンディングは**達成率82.8%**に到達しました!本当にありがとうございます。皆様の応援がイベントの規模を大きく広げてくれました。 ご報告です!今回の冬花火のチラシが出来上がりました! そして、嬉しいお知らせがもう一つ! 現在富士河口湖町ではシンガーソングライター伸太郎さんと町内の子どもたちでつくる「花火のうたプロジェクト【花火よあがれ!】」が制作進行中! なんと!その初回発表が今回の冬花火で披露されることとなりました!! 「花火よあがれ!」をBGMに冬花火を打ち上げる予定です。ご期待ください! --------------🗻&♬&🎆-------------- 「花火の歌」概要 富士河口湖町では、年間を通じて様々な花火大会やイベント等で歌われる「花火の歌」の制作を進めてきました。楽曲を手がけたのは、河口湖湖上祭や町イベントでMCを務め幅広く活躍されている、シンガーソングライターの伸太郎さんです。 完成した曲名は「花火よあがれ!」です。 この「花火よあがれ!」は、町内の小中学生から歌詞(メッセージ)を募集し、更にレコーディングにも参加してもらい出来上がった楽曲です。 子ども達の想いが込められた「花火よあがれ!」が、町民並びに訪れたお客様の心に残って愛される歌になってもらうことを願っております。
【ネクストゴール600万円に挑戦!】冬の富士山×河口湖を花火で彩る|29年目の河口湖・冬花火を守りつなげたい
山梨県富士河口湖町
詳しく見る
-
寄附金を活用した取り組みの紹介③🐈
ガバメントクラウドファンディングの募集期間も残りあと8日となりました! あたたかいご支援、本当にありがとうございます。 皆様からの大切なご寄附を活用した取り組みを「負傷猫」「人馴れトレーニング」とご紹介してきましたが、最後は「FIVキャリア猫」です。 「FIVキャリア猫」とは、「FIV(猫免疫不全ウイルス)に感染しても発症をしていない猫」です。 名古屋市では、「FIVキャリア猫」でも積極的に新しい飼主さんを募集していますが、動物愛護センターで長期に渡って生活する猫たちもいます。そんな「FIVキャリア猫」たちが新しい飼主さんと出会えるまで、のびのびと暮らせるよう、猫の飼養施設の「にゃごラーレ」の一室を、FIVキャリア猫たちのお部屋として活用し始めました😸 猫たちの様子は、ぜひ動物愛護センターのSNSをご覧ください! 新しい飼主さんと出会えるまでの継続的な飼育には、皆様からのご寄附による支援が必要不可欠です。 これからも、収容した犬猫たちの動物愛護センターでの暮らしを支え、1頭でも多く、新しい飼主さんへとつなげてまいります。 今後とも名古屋市への応援をどうぞよろしくお願いいたします!
すべての命を救える未来へ!犬猫サポートプロジェクト~人とペットの共生するまち・なごやの実現に向けて~
愛知県名古屋市
詳しく見る
-
【目標金額を達成しました!】ご支援、ご協力ありがとうございます。
皆さまからのご支援により、目標金額の200万円を達成することができました。 皆さまからの温かいご支援・ご協力に深く感謝申し上げます。 なお、目標金額は達成しましたが、ネクストゴールとして目標金額300万円に挑戦するため、令和8年2月28日まで本プロジェクトの受付は継続させていただきます。 引き続きご支援、ご協力をお願いいたします。
運動系・文化系 地域クラブ応援プロジェクト
岐阜県大垣市
詳しく見る
-
寄附募集終了まで残り8日!一斉TNRを実施し、皆様からいただいた寄附で55頭の猫に手術を実施しました。
本プロジェクトの受付期間が残り8日となりました。 多くのご寄附を賜り、心より感謝申し上げます。 12月17日に、本市において動物病院の先生、スタッフの方及びボランティアの方のご協力のもと、本プロジェクトで募った補助金を活用した一斉TNRを実施しました。 今回は、実際に一斉TNRにご参加いただいたボランティアの方のお声を紹介したいと思います。 ========== Aさん この度、一斉TNRで62頭の猫の手術をし、うち55頭の猫の手術に「飼い主のいない猫」の不妊去勢手術推進プロジェクトで募った補助金を活用させていただきました。 今回、手術をした猫の中には、毎月不妊去勢手術を実施していても、猫の繁殖数に追い付かず、頭数が増え続けていた場所の猫もいました。 このような中、一度にたくさんの猫の手術が出来たのも、動物病院の先生をはじめ、スタッフの方、ボランティアの方、そして寄附をしていただいた皆様のご支援のおかげです。 本当にありがとうございました。 ========== 12月31日まで寄附を募集していますので、引き続き、皆様のご支援とご協力をよろしくお願いします。 ※本プロジェクトはお礼の品はございませんので、ご了承ください。
【第2弾】「飼い主のいない猫」の不妊去勢手術推進プロジェクト
鹿児島県霧島市
詳しく見る
-
広島で平和学習を行いました
日進中学校では、12/21(日)に広島を訪問し、平和学習の現地学習を実施しました。 生徒からは、「平和記念公園で黙祷を捧げるなど、貴重な体験ができた」「4歳の頃に被ばくされた語り部の方のお話を聞き、言葉が出ないほどの衝撃を受けた」といった感想が寄せられ、平和について深く考える貴重な学びの機会となりました。 <実施内容> 広島平和記念資料館を見学する(被爆の実相と歴史を学ぶ) 語り部の講話を聴く(被爆体験から平和の大切さを学ぶ) 広島の食文化(お好み焼き)の成り立ちを学ぶ(戦後の暮らしと復興)
【 NEXT GOAL 200万円に挑戦中 】小中学校提案型研修プロジェクト「子どものやってみたいをカタチにする挑戦」
愛知県日進市
詳しく見る
-
プロジェクト終了まであと7日!
現在、市内外31名の方々から温かいご寄附をいただいております。 応援してくださったみなさま、誠にありがとうございます! また、SNS等でも本プロジェクトをご紹介していただき、感謝申し上げます。 みなさまのご支援が、私たちとプロジェクトの原動力になっています。 今年度の不妊・去勢手術費補助金も多くの方に活用していただいておりますが、依然として過酷な環境に産まれてくる猫たちがいます。来年度もより多くの方々に活用していただきたいと願っております。 現在の目標達成率は24%と大変厳しい状況ではありますが、残りの募集期間も最後まで諦めずに頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 【拡散用のプロジェクトURLはこちらになります】 https://www.furusato-tax.jp/gcf/4345 どうにか達成したい想いです! どうぞよろしくお願いいたします。
【第3弾】人と猫が幸せに暮らせるまちへ
鳥取県鳥取市
詳しく見る
-
基礎工事が始まりました
保育所多目的スペース増築に向け、先週半ばから基礎工事が始まりました。 重機が園庭で作業する様子を見て、子どもたちは「はたらくくるま」に興味津々! 先生から「新しいお部屋ができます」と説明を受けている子どもたち。来年の完成を楽しみにしています。
丹波山村地域子育て支援力強化事業 |人口500人の村が今、保育所の増築に挑む理由|
山梨県丹波山村
詳しく見る
7,569件中601~615件表示