GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【プロジェクトの受付期間終了】ご支援いただき、ありがとうございました。
2025年12月末日を以ってプロジェクトの寄付受付を終了しました。 23名の方からご支援いただけたこと、大変嬉しく思っております。 温かいメッセージと共に、応援いただき本当にありがとうございました。 いただいた寄附金は、「土佐の伝統芸能まつり」の開催等のために大切に活用させていただきます。 事業が完了しましたら、改めてこちらでご報告させていただきます。 ぜひ引き続き見守っていただけますと幸いです。 この度は、誠にありがとうございました。
「未来へ伝えよう!ふるさとこうちの文化遺産」貴重な民俗芸能・伝統的な祭りや行事を次世代に継承するために。
高知県
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クラファン終了まであと5日となりました!
皆さまの温かいご協力のおかげで、寄付金額80万円を達成することができました。 誠にありがとうございます!! ただ、目標達成までには、まだ150万円以上🥺 クラウドファンディング終了まで残り5日を切り、今まさにお一人お一人の力をお借りしたいです🔥 ぜひご支援をお願いいたします! すでにご寄付いただいた皆様も、ぜひお知り合いの方へ本プロジェクトをシェアしていただけると嬉しいです。 共有用urlはこちら→https://www.furusato-tax.jp/gcf/5062 2025年に寄付をしてくださった方も、年が明けて2026年分の寄付が可能となっています。もう一度応援していただけましたら幸いです。 島民の方は、返礼品を受け取ることはできませんが、税金控除を受けながらプロジェクトを応援することができます。 私たちも、イベント当日まで毎日竹あかりの制作やワークショップを行い、一夜限りのイベントを精一杯盛り上げていきます!! 引き続き、温かい応援・ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!
『島で最期まで暮らしたい』その願いを灯す。 100本超えの竹あかりで「光る隠岐國展」を開催したい!
島根県海士町
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その子との1日1日を大切に。岐阜店より【ハレ】のお話
一緒に過ごせる時間が、ずっと続くものだと思ってしまうことがあります。 でも、その時間は決して当たり前ではありませんでした。 そのことを、ハレは静かに教えてくれました。 2021年、一般の方から相談がありました。 「職場で餌やりをしているので、若い子だけを保護してほしい」 現地に向かうと、そこには他にも猫の姿があり、私たちは4匹の猫を保護しました。 しかし依頼者さんからは「お目当ての猫たちではないから関係ない」 そう言われ、保護費用や避妊去勢費用を含む医療費は負担しないと伝えられました。 確かに、みんな人馴れはしておらず、シャーと威嚇する子たちでした。 中にはりんご猫で、獣医師から「外に戻した方がこの子のためかもしれない」そう言われた子もいました。 それでも私たちは諦めることができず、「必ず幸せにする」そう決めて保護。 その中の1匹は、植物アレルギーで顔が大きく腫れ、不安そうな目でこちらを見つめていました。 鼻は腫れていましたが、それさえもチャーミングで、私たちはその子に「ハレ」と名付けました。 他にも、ペローナさん、カイくん、カリファと名前をつけることに。 ハレは預かりさんのお家でしばらく過ごしたあと、岐阜店へ入国しました。 とても怖がりで、人の気配を感じると体を固くし、静かに息をひそめて生きてきた男の子。 シャーと言ったり、猫パンチが出ることはありませんでした。 そんな日々を重ねる中で、ご飯の時間になると少しずつ表情を変え、人のそばへ寄って来てくれるようになりました。 それは、ハレにとって本当に大きな変化でした。 体つきや表情に変化を感じ始めたのは、2025年の秋頃でした。 「なんだか不安そうだな」「痩せたな」そう感じ、受診をしましたが、血液検査もエコーも異常はありませんでした。 そして再度受診した際、消化管に大きなしこりが見つかりました。 診断は【リンパ腫】 「まだ若いので、抗がん剤に耐えられる可能性があります」 その言葉を信じ、またカフェで可愛くごはんをねだる姿が見られることを願って、治療をお願いしました。 抗がん剤治療を重ねるごとに、消化管の腫瘍はみるみる小さくなり、ほとんど分からないほどになりました。 しかしその一方で、ハレの全身状態は悪化し、涎が出るなどの神経症状が現れ、ご飯もまったく食べられなくなってしまいました。 そして、脳転移の可能性も示され、次は脳への治療に進む予定でした。 けれど、1月10日 午前11時02分。 スタッフに見守られながら、ハレは静かに、虹の橋を渡りました。 たくさんの方々の応援があったからこそ、ハレは治療を受けることができました。 それでも進行はあまりにも早く、今もまだ現実を受け止められずにいます。 何がハレにとって良かったのか。もっと早く、何かしてあげられることはなかったのか。 それは、どの子に対しても、いつも思うことです。 ハレがネコリパで過ごした4年間。 ずっとのお家につなげてあげられなかったことは、今も悔やまれます。 この4年間を、ハレはどんな気持ちで過ごしてくれていたのか。 少しでも安心して、暖かく、おなかいっぱいに過ごせていたでしょうか。 お外で必死にご飯を探していた彼と出会い、一緒に過ごした時間は、私たちにとってかけがえのない思い出です。 小さな体で、最後まで精一杯生きてくれたハレへ。 そして、ハレの命に寄り添い、そばで、遠くで支えてくださったすべての方へ。 私たちはハレと出会えたこと、そしてその時間を共有できたこと、ハレの生きた証を残せたことを心から感謝しています。 本当に、本当にありがとうございました。 そしてどうか、ちびびの森にいる子たちの命を、そしてこれからやってくる命を救う力を貸してください。 みなさまのご支援で、確実に救われる命を増やすことができます。 どうかネコリパブリックにその力をください! よろしくお願いします。
【ネコリパ流】 TNR、保護、譲渡、看取りまでワンストップで最前線でいのちをつなぐ本気の保護猫プロジェクト
岐阜県岐阜市
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【目標金額達成のお礼。ネクストゴール(1,500万円)に挑戦します!】
プロジェクト終了まで残り1週間となりました。現在、19名の方々からご支援をいただいております! 全国の皆様から多大なご支援をいただいておりますことに、心より感謝申し上げます。無事に目標金額を達成することができました。 沖縄県では、すべての子どもたちが平等に学び・挑戦できる社会の実現を目指していくため、さらなる高みを目指してネクストゴール(1,500万円)に挑戦します。 引き続き、本プロジェクトへの温かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。
【ネクストゴール(1,500万円)に挑戦します!】「生まれた環境で未来を諦めない」沖縄のすべての子どもたちに留学体験を
沖縄県
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あたたかいご支援に感謝を込め、これからも歩み続けます
このたびは、私たちの活動に心を寄せ、ご支援くださった皆さまへ、代表として心からお礼を申し上げます。 目標額には届きませんでしたが、それでも、35名もの方が「猫たちのために」と想いを託してくださったことは、私にとって数字以上の意味がありました。 私は日々、現場で猫たちと向き合いながら、 「この子を助けてあげられるだろうか」 「次はどうすればいいだろうか」 そんな問いを自分に投げ続けています。 簡単な答えはなく、迷うことばかりですが、皆さまの応援があることで、立ち止まらずにいられます。 お預かりした寄附金は、一匹一匹の命にきちんと向き合うために、大切に使わせていただきます。 活動の結果についても、良いことも、そうでないことも、包み隠さずお伝えしていくつもりです。 これからも、完璧ではなくても、誠実に。 小さな命を置き去りにしない活動を続けてまいります。 本当にありがとうございました。 引き続き、あたたかく見守っていただけましたら幸いです。 NPO法人Wellbeing 理事長 今尾香織
命あるものに幸せな未来を不幸な猫たちに愛のある未来を
岐阜県岐阜市
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プロジェクト開始しました。
皆様と一緒に高畠町を日本一熱い夏にしたいと思っています! 是非、応援をお願いします。
【山形県高畠町】「青竹ちょうちんまつり第60回記念プロジェクト」 ~ドローンアートでつなぐ未来~
山形県高畠町
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「光る隠岐國展」総責任者のインタビュー記事が公開されました!
こんばんは。Ama careです。 この度、「光る隠岐國展」総責任者のインタビュー記事が公開されました! イベント発足までの経緯や、彼女の熱い想いが記載されているので、ぜひ読んでみてください!💫 あたたかいご支援▪︎応援をお待ちしております☺️ https://note.com/amacare/n/n8eeab32eb934?sub_rt=share_pw
『島で最期まで暮らしたい』その願いを灯す。 100本超えの竹あかりで「光る隠岐國展」を開催したい!
島根県海士町
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【第4弾】広い世界を身近で学ぶ!海陽町グローバル教育プロジェクト」 の募集期間終了のお知らせとお礼
「【第4弾】広い世界を身近で学ぶ!海陽町グロバル教育プロジェクト 」に多くの方のご寄附をいただき、目標を達成することができました。 ご支援いただきました皆様ありがとうございました。 皆様からいただきました寄附金につきましては、子どもたちが「使える英語」を身につけ、グローバル化に適応できる人材に成長できるよう英語を学べる環境づくり、海外文化に触れる地域づくりを行う「グローバル教育事業」に活用させていただきます。 今後とも、ご支援とご協力をよろしくお願いします。
【第4弾】広い世界を身近で学ぶ!海陽町グローバル教育プロジェクト
徳島県海陽町
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おさるのへやの愛称が決まりました!🏠
新年最初の投稿になります。本年も市川市動植物園をどうぞよろしくお願いいたします! さて、早速ではございますが、新しいおさるのへやの愛称が決定しました!! 気になる愛称は...... おさるーむ です🐒 愛称投票にご参加いただいた皆さま、ありがとうございました! おさるーむの設置修繕は予定通りに進んでおり、完成まで残り僅かというところまできています。 寄附者の皆さまと共に創り上げてきた『おさるーむ』。どんな出来上がりになるか楽しみです★ 【お知らせ】 本日、寄附特典の通知・発送をしました。 特典A(おさるーむ内覧ツアー&餌やり体験&ワークショップ)当選者にはEメールにてイベントの詳細をお送りいたしました。 特典B(市川市動植物園オリジナルグッズ)当選者にはお品物を郵送いたしました。 ※1.特典A・Bともに申込者多数のため抽選とさせていただきました。何卒ご了承ください。 ※2.発送、メールをもって当選者の発表とさせていただきます。 (↓現在のおさるーむの整備状況です。)
「みんなでつくろう!!おさるのへや」 動植物園のおさるさんたちがゆったり過ごせる環境をつくりたい!
千葉県市川市
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豊橋市こども未来館 改修工事の様子をお知らせします!
現在のこども未来館の様子をお知らせします。 建物全体がシートと足場に囲まれています。 まち空間リニューアル、つり天井耐震化工事、外壁等防水工事、全館照明LED化工事の各工事を実施しています。
「こども未来館改修事業」 こどもたちの遊びや学び、体験のさらなる充実を!
愛知県豊橋市
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温かいご支援ありがとうございます!残り期間は【あと6日】!
「走れ!子ども食堂キッチンカー制作プロジェクト —北本モーニングエール!」プロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。 北本市クラウドファンディング運営担当です。 当進捗情報では、ひなとま食堂さんからのホットな情報などを鋭意掲載させていただきます。 以下、ひなとま食堂さんInstagramの報告投稿の抜粋を掲載させていただきます!(一部、運営からのお願いを含みます) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 支援者100名突破👏✨でも、正直ドキドキしています… 皆様の温かいご支援のおかげで、支援者数が102名❗️寄付額が276万円を超えました❗️ ここまで連れてきてくださり、本当にありがとうございます😭✨ しかし、残り期間は【あと7日】 目標達成まで、あと約53万円が必要です。 80%を超えた喜びと同時に、「もし届かなかったら…」というプレッシャーも日に日に大きくなっています😓 このラスト1週間が、本当の正念場です。 「子どもたちに温かい食事をキッチンカーで届ける」 どうか、最後の一押しで私たちの背中を支えていただけませんでしょうか。 ラストよろしくお願い致します🙇♀️ #拡散 #子ども食堂 #企業 #ふるさと納税 #残り7日 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ひなとま食堂さんはInstagramで随時情報を発信中ですので、Instagramご利用の方は注目していただけると嬉しいです! 「ひなとま食堂」で検索してくださいね。 今後とも温かなご支援や情報拡散の応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
走れ!子ども食堂キッチンカー制作プロジェクト —北本モーニングエール!—
埼玉県北本市
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温かいご支援ありがとうございます!Instagram更新しました!
「子どもの『やってみたい!』を応援するあそび場を!地域のプレーパークをもっと広げるプロジェクト」のプロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。 北本市クラウドファンディング運営担当です。 本プロジェクト挑戦者のもりとこプレーパーク(北本学童保育の会うさぎっ子クラブ)さんと本市は、数々の準備を経て、11月3日より当プロジェクトを募集開始いたしました。 早速温かなご寄附が集まっており大変嬉しく思っております。 さて、当進捗情報では、もりとこプレーパークさんからのホットな情報などを鋭意掲載させていただきます。 本日は、もりとこプレーパークさんInstagramより投稿情報を抜粋してお届け! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 素敵な応援コメントのご紹介 #こうじのごはん屋コメハナ @komehana_koujigohan #小岩井祐子 さん 4人の子どもたちが、それぞれの「好き」を見つける自由な場 北本市のシェアキッチン「ケルン」や&green marketで、こうじのごはん屋コメハナとして出店をしています。 現在、長女(中1)、次女(小5)、長男(小2)、次男(年中)の4児子育て中の母でもあります。 もりとこプレーパークは、とにかく広くて豊かで自由な環境で、子どもたちが自分の発想で好きなように過ごせるのが魅力だと思います。 長女は絶賛思春期で、なかなか家族で出掛けることも少ないのですが、なぜかもりとこには誘うとついてきます。 長女と次女は年長者らしい役割を担うのが楽しいようです。 遊びをリードする、小さい子には難しい大人の手伝いをする、など。親以外の大人とも関われるのが魅力かな。 長男次男は走り回る、木に登る、カブトムシの幼虫を掘る、井戸の水で遊ぶ、トンカチで釘を打つなど、とにかく思いついたことに夢中になって過ごしています。 「それ駄目だよ」と大人に制限を掛けられることなく、思いつくままに自然の中で遊ぶ環境が身近にあるのはありがたいことだなと思います。 季節ごとに変化する遊びも魅力。 もりとこプレーパークが、たくさんの方に知ってもらって、広まっていくといいなと思います。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ もりとこプレーパークさんはInstagramでも情報を発信中ですので、Instagramご利用の方は注目していただけると嬉しいです! 「もりとこ」で検索してくださいね。 今後とも温かなご支援や情報拡散の応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
子どもの『やってみたい!』を応援するあそび場を!地域のプレーパークをもっと広げるプロジェクト
埼玉県北本市
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寒空の下、今もどこかで必死に生きている命がある。ちびびの森シェルターの「ロキ」のお話
正直に言います。私たちが向き合っている保護活動は「助かってよかった」だけで片付けられるものではありません。 「ふらふらの子猫が歩いている」12月に、岐阜でも寒さが一段と厳しくなった頃、そんな連絡が入りました。 その時出会ったのが【ロキ】くんです。 保護主さんが心配になりネコリパブリックへ連絡をくださった、その通話中のこと。 ロキは誤って溝へ落下してしまいました。 保護主さんが必死に引き上げてくださり、緊急対応としてスタッフが現場へ向かい、無事に保護となりました。 ちびびの森で状態を確認すると、酷い風邪で目と鼻はどろどろ。 目ヤニで目が開かないほどで、体はかなり痩せ、重度の脱水状態。 すぐに点滴と投薬を開始し、顔を拭き、点眼と軟膏を続けました。 ようやく少しずつ目が開くようになりましたが、鼻詰まりが酷く、匂いが分からないため自分からご飯を食べることができませんでした。 脱水があまりにひどく、1日2回の点滴が必要な状態。毎日強制給餌を行い、なんとか命を繋ぐ日々が続きました。 保護から約2週間後。 ついにロキが、自分でご飯を食べてくれました。撫でるとゴロゴロと喉を鳴らし、「ロキくん、すごいね」と声をかけると、嘘のような勢いで食べ始めたのです! それから少しずつ体調は回復し、今では人が大好きに!初日の不安そうな表情を思い出すと、こうして甘えながらご飯を食べる姿に、胸がいっぱいになります。 もし、保護主さんが見つけて連絡をしてくれていなかったら、ロキは冷たい外でひとり静かに旅立っていたかもしれません。 ここで、少しだけ正直なお話をさせてください。 たしかに、ロキの命は、発見された方が私たちに連絡をくださらなければ、繋ぐことはできなかった命です。 その行動がなければ、今のロキはここにいません。 そのことは、私たちも重く受け止め、感謝しています。 しかし同時に、命を繋ぐためには、必ず医療費やケアの費用がかかります。 それは、「見つけて連絡をしたら終わり」ではなく、命を救うという選択をした以上、誰かが必ず背負わなければならない現実です。 「助けを求められた命を救った結果、その費用を、別の誰かにお願いする」この構図に違和感を覚える方がいるのは当然ですし、私たち自身も葛藤を抱えています。 保護費は分割など無理のない形でお願いしていますが、実際には継続的な支払いが難しく、結果的に団体側の負担となるケースも多くあります。 これは、今の保護活動が抱える大きな課題のひとつです。 それでも私たちは、「費用を負担してもらえないから救えない」そんな理由で、目の前の命を諦めることはできませんでした。ロキは、適切な医療があれば助かる命だったからです。 冬の外は、子猫にとってあまりにも過酷です。外で生きる、ということは寒さや、感染症、交通事故など様々な危険と常に隣り合わせです。 保護した人だけが背負うには重すぎるし、団体だけで抱えるには限界がある。だからこそ今、社会全体で命を支える仕組みが必要だと感じています。 ちびびの森では、ロキのように外で必死に生きてきた子や、治療や緩和ケアが必要なシニアの子たちが多く暮らしています。 1匹でも多くの命を救うため、私たちは岐阜市のクラウドファンディング型ふるさと納税を通じたご支援をお願いしています。 これは「誰かの代わりに費用を払ってもらう」お願いではありません。 行き場のない命を、この社会でどう支えるか。その問いに、一緒に向き合っていただくための支援です。 ロキがここまで元気になれたのは、保護主さんの勇気ある行動と、日々支えてくださる皆さまのおかげです。 ひとつひとつのご支援が、確実に猫たちの「生きる力」に繋がっています。 葛藤を抱えながらでも、命を諦めないために。 どうか、ちびびの森にいる子たちの命を、そしてこれからやってくる命を救う力を貸してください。 みなさまのご支援で、確実に救われる命を増やすことができます。 どうかネコリパブリックにその力をください! よろしくお願いします。
【ネコリパ流】 TNR、保護、譲渡、看取りまでワンストップで最前線でいのちをつなぐ本気の保護猫プロジェクト
岐阜県岐阜市
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温かいご支援ありがとうございます!【プロジェクトで実施すること】を改めてお伝えします!
「地域を照らす、みんなの居場所をつくりたい!シェアスペース「繊月(せんげつ)」創出プロジェクト」のプロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。 北本市クラウドファンディング運営担当です。 当進捗情報では、今後、SpinNerさんからのホットな情報などを掲載させていただきます。 本日は、SpinNerさんの【プロジェクトで実施すること】を改めてお伝えします! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ①場の整備 まずは、厨房スペースや共食スペース、多目的ルームなどを整備し、誰もが使いやすく、心地よく過ごせる空間にします。 改装はリフォーム業者に依頼しますが、一方では地域住民やボランティアの方々と一緒にDIYで室内改装の作業に参加することで、「自分たちの活動場所」としての意識や愛着、活動に対しての機運を高めることができると考えています。 そして室内を改装しながら、同時に調理器具や食器、家具など必要備品を揃え、この居場所での最初の取組みとして、食事提供ができることを優先して整えたいと考えています。 ②場の利用と情報発信 全市的に居場所の存在を広く知ってもらうため、チラシ作成やSNS等を活用して幅広く情報発信します。 「繊月」(せんげつ)は、地域の人たちが気軽に来られるリビングルームとして、人が交わりお互いの生活を支える場とともに、挑戦を応援する場でもあります。 例えば、地域資源である地元農産物を活用した食堂や販売コーナーを設けることで、農産物を生産する農家の方、食堂や販売を利用する住民、そして運営やお手伝いに関わるボランティアなど、多様な立場の人々が参加することでき、地域内の「つながり」と「役割」が広がります。 また、飲食を通じ若者や地域住民の新しい挑戦を応援する拠点として短期間から気軽に試せる「チャレンジの場」を提供することにより、シェアキッチンでの調理を通じて自らのアイデアを形にし、地域住民とつながりながら実践的な経験を積むことも可能です。 知恵と想いを持ち寄って そして何より、この地域の居場所「繊月」(せんげつ)は1つの会社や1人の担当者が中心となって運営する場所ではありません。利用を希望する方や団体が協力し合い、知恵と想いを持ち寄って運営することで、事業の持続性と地域の自立性を高めていきます。 単なる‘‘支援の場‘‘ではなく、誰かと誰かの‘‘つながりの場‘‘に。 みなさまの思いある「ご寄附」によって支えられる環境と、その後の地域の人々の関わりによって育まれる関係性が融合することで、「繊月」は地域に希望と誇りを灯す存在になると考えています。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ●Instagramアカウント:sengetsu2026 『sengetsu2026』と検索してください♪ ●Facebookアカウント:繊月Sengetsu 『繊月Sengetsu facebook』と検索してください♪ 今後とも温かなご支援や情報拡散の応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
地域を照らす、みんなの居場所をつくりたい!シェアスペース「繊月(せんげつ)」創出プロジェクト
埼玉県北本市
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温かいご支援ありがとうございます!Instagram更新しました!
「北本から猫の殺処分ゼロへ!TNR・譲渡会拠点「保護猫お見合いサロン」開設プロジェクト」のプロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。 北本市クラウドファンディング運営担当です。 当進捗情報では、しっぽのしらべさんからのホットな情報などを鋭意掲載させていただきます。 本日は数あるしっぽのしらべさんInstagramご投稿より投稿情報を抜粋してお届け! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ しっぽのしらべは小さな保護猫団体です。 正式メンバーの5名を中心とし 数名のボランティアさんと共に、 小規模ですが保護やTNRに日々奮闘しています。 今まではそれぞれの自宅で保護をしており 拠点が必要と感じるものの費用面がネックとなり なかなか一歩を踏み出すことができずにいました。 今回のふるさと納税クラファンでは 北本市にある倉庫を改装しお見合いサロンとして 春までに開設させることを目標に挑戦しています。 改装費用約280万円のうち200万円を捻出すべく 今回のプロジェクトに取り組んでいますが あと少し、あと少しが届きません。 達成できなかった場合でも、不足分は自費で賄い 手を抜くことなく当初の予定通りに完成させます。 ですが、団体に余裕があるわけではありません。 医療費や飼育費など、猫たちの生活に使うべく 蓄えてある大切な備えを充てることになります。 連日のお願いで恐縮ではありますが 不幸な猫たちを1匹でも多く救うため ご協力いただけますと幸いです。 ふるさと納税クラファン、1/31が締切です。 シェア、拡散していただけるとありがたいです🙏 ふるさと納税のサイトURLは プロフィールのリットリンクに記載しています。 ご協力よろしくお願いいたします🙇♀️ #しっぽのしらべ #TNR #里親募集 #保護猫 #北本市 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ しっぽのしらべさんはInstagramで情報を発信中ですので、Instagramご利用の方は注目していただけると嬉しいです! 「しっぽのしらべ」で検索してくださいね。 今後とも温かなご支援や情報拡散の応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
北本から猫の殺処分ゼロへ!TNR・譲渡会拠点「保護猫お見合いサロン」開設プロジェクト
埼玉県北本市
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