GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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模擬坑道の復旧及び見学再開のお知らせ
令和4年11月7日から令和5年2月4日まで実施しました 石炭博物館模擬坑道復旧工事に係るガバメントクラウドファンディングにつきましては、 延べ156名の皆様から多大なるご支援を頂戴いたしました。 ご支援、ご協力をいただきました皆様に、あらためて心より感謝を申し上げます。 令和4年度より本格的な復旧工事を進めていたところでありましたが、 この度、すべての工事が完了し、博物館の2025年シーズン営業開始日から模擬坑道の見学を再開する運びとなりました。 当初の予定より大幅に工事が遅れ、模擬坑道の見学再開まで長期間お待たせしてしまいましたこと、心よりお詫び申し上げます。 復旧工事により、施設の安全機能を十分に強化し、万全な環境で炭都夕張の歴史をお楽しみいただけることと思います。ぜひご来館ください。 【2025年シーズン営業開始日時】 令和7年4月19日(土)12時~ ※営業期間(休館日含む)や料金等の詳細については、夕張市石炭博物館のHPをご確認ください。 URL:https://coal-yubari.jp/ 【問い合わせ先】 〇石炭博物館に関すること 夕張市石炭博物館 〒068-0401 夕張市高松7番地 TEL 0123-52-5500(10:00~16:00) FAX 0123-52-5566 ※4月19日(土)までは営業準備期間のため、 担当者が不在の場合もございますので、あらかじめご了承ください。 〇ふるさと納税制度・その他に関すること 夕張市役所 地域振興課 ふるさと納税担当 〒068-0492 夕張市本町4丁目2番地 TEL 0123-52-3141 FAX 0123-52-1054 Mail ybrkai@city.yubari.lg.jp
【北海道夕張市】炭都の歴史と誇りを未来100年守りたい!|石炭博物館「模擬坑道」の防災設備リニューアル
北海道夕張市
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クラウドファンディングへのお礼について
皆さま、この度は温かいご支援をいただきありがとうございました。 皆さまからいただいたご寄付をもとに「絵本のまち板橋」として、事業等のさらなる充実を図っていきたいと考えております。 引き続きのご支援のほど、よろしくお願いいたします。
板橋区を「絵本のまち板橋」として盛り上げたい!
東京都板橋区
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大船渡山林火災支援活動 3月6日のNHK (岩手 NEWS WEB) で紹介されました
岩手県大船渡市で続く山林火災。発生から1週間余りがたった現在、1,200人以上の方が市内12か所の避難所で避難生活を続けています。避難生活がさらに長引くことが予想される中、CivicForceは昨日6日、先日の聞き取り調査でニーズが高かった果物や野菜ジュースなどの支援物資を、越喜来小学校と三陸町中央公民館の避難所に届けました。 活動の様子が3月6日のNHKニュースで紹介されました https://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/20250306/6040024768.html
岩手県大船渡市で発生した山林火災での緊急支援活動を支えてください
佐賀県NPO支援
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チョイスAWARD2024にノミネートされました。
越知町の食育支援活動の取り組みが、チョイスAWARD2024(未来につながるまちづくり部門)にノミネートされました。 皆さまからの温かい支援により、越知町の食育支援活動が『越知の「子どもたちへの食育支援」プロジェクト!』としてノミネートされました。 来年度以降も、皆さまからの支援を基に1人での多くの子どもたちが、笑顔になれるよう取り組んでまいります。
【特別版】越知の『子どもたちへの食育支援』プロジェクト!
高知県越知町
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皆様のご支援に感謝申し上げます!
姫路市教育委員会として初めての取組「子どもの学校改革応援プロジェクト」の寄付募集期間が、3月1日をもって終了いたしました。 おかげさまで2月10日には目標金額300万円を達成し、最終的には、ふるさとチョイスGCFサイトからは目標金額を大きく上回る416万3,000円もの寄付をいただきました。また、サイト外でも地域住民の皆様や企業様から寄付をいただき、合わせて700万円を超える寄付をいただきました。 校区の皆様の応援だけではなく、市内外から多くのご支援をいただくとともに、寄付に当たって温かいメッセージもお寄せいただき、改めて心から感謝申し上げます。 今回いただいた寄付は、児童・生徒がいきいきと活動できる空間となるよう、城北小学校(1枚目の写真)と飾磨中部中学校(2枚目の写真)のリノベーションに大切に使わせていただきます。プロジェクトの進捗については、こちらのサイトや姫路市ホームページにてご報告させていただきます。 令和7年度には、このプロジェクトの第2弾を実施したいと考えております。今後も引き続きこのプロジェクトにご支援いただきますよう、よろしくお願いいたします。
子どもの学校改革応援プロジェクト~自分たちで、教室を変える!~
兵庫県姫路市
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【お礼】絶景を望む指宿砂むし温泉!営業再開!
指宿市ふるさと納税担当でございます。 令和3年11月23日に「砂湯里」のすぐ上の法面が崩壊し、休館を余儀なくされてから3年が経ちました。その間、クラウドファンディング型ふるさと納税にて、全国の皆様からご支援をいただきまして、法面の復旧工事や施設の改修工事を進めてまいりましたところ、おかげさまをもちまして、令和6年12月5日に営業再開を果たすことができました。 そして今では、以前の活気が戻りつつあり、連日多くの利用客で賑わっています。 ★温泉卵も人気です! ご支援くださった皆様、本当にありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 今後とも、指宿市を応援してくださいますよう心からお願い申し上げます。
【世界的に珍しい温泉】絶景を望む指宿砂むし温泉を復旧させたい!
鹿児島県指宿市
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プロジェクトの募集を開始しました!ぜひ応援してください
こんにちは。学校法人庄原こどもの夢学園事務局です。「こどもと体験学習中心のユニークな私立学校「川北こどもの夢小中学校」を新設するプロジェクト」の募集を開始しました! このプロジェクトを通して、教育の選択肢を広げ、地域活性化の拠点につながる取組を知っていただければ幸いです。 目標達成できるよう、SNSや声かけも頑張っていきますので、 皆様応援のほどよろしくお願いいたします!
学校が変わろう!こどもと体験学習中心の小中学校をつくりたい!
広島県庄原市
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児童養護施設・児童心理治療施設への支援を行いました。
令和7年2月19日に、児童養護施設・児童心理治療施設への支援を行いました。 返礼品としても大人気『横山食品』の芋けんぴセットを児童養護施設の子どもたちに支援しました。
【特別版】越知の『子どもたちへの食育支援』プロジェクト!
高知県越知町
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【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安
ふるさと納税を通じて、空飛ぶ捜索医療団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は現在、能登半島地震・豪雨被害の支援活動とともに、2月26日に発生した岩手県大船渡市 山火事での緊急支援を開始しています。 出動した看護師を含む計7名の緊急支援チームは、2月28日深夜に現地に到着し、物資支援や、健康相談などを行っています。 2011年東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県の三陸沿岸部において、ピースウィンズは発災後の緊急支援から生活再建・復興支援まで、長く活動を続けてきました。現地のつながりも活用しながら、必要な支援を見極め、迅速に届けていきます。 ●物資を届けるなか、避難所運営にあたる市職員の疲労など課題が見えました。 避難所によっては密集度が高く、キャパオーバーになっているという報告もあります。 空飛ぶ捜索医療団は、支援物資として用意していた衛生セットのほか、感染予防にもつながるアルコール消毒液や、不足しているというフェイスタオル、尿パッド、おむつなどを市内で調達。必要に応じて各避難所で配付するとともに、看護師が血圧を測るなど健康面のケアもおこなっています。 なかには、「物資も大事だけど、とにかく話を聞いてほしい」という声もありました。 また、各避難所は24時間体制で市職員が対応をしていますが、4日間ほぼ休めず運営にあたる市職員の疲労度が高く、“支援者支援”の必要性も課題にあがっています。 空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーは、今回の緊急支援の出動にあたり、次のようにコメントしています。 「公的な支援だけではなかなか届けられないものもあると思うので、そういうところは民間の強みでサポートができるはず。火が消えない限りは避難生活が長く続く可能性もあるなかで、空飛ぶ捜索医療団はこれまでの災害支援・避難所支援の知見がある。現場のニーズをしっかりと聞き取り、現場の状況にあった、本当に求められる支援をしていきたい」 一人ひとりと向き合い、寄り添う支援を。必要な支援を必要な方々に届け、一人でも多くの命を守るために、現地にてできる支援を続けていきます。
災害医療支援を迅速に届ける!空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"
広島県神石高原町
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【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安
ふるさと納税を通じて、空飛ぶ捜索医療団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は現在、能登半島地震・豪雨被害の支援活動とともに、2月26日に発生した岩手県大船渡市 山火事での緊急支援を開始しています。 出動した看護師を含む計7名の緊急支援チームは、2月28日深夜に現地に到着し、物資支援や、健康相談などを行っています。 2011年東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県の三陸沿岸部において、ピースウィンズは発災後の緊急支援から生活再建・復興支援まで、長く活動を続けてきました。現地のつながりも活用しながら、必要な支援を見極め、迅速に届けていきます。 ●物資を届けるなか、避難所運営にあたる市職員の疲労など課題が見えました。 避難所によっては密集度が高く、キャパオーバーになっているという報告もあります。 空飛ぶ捜索医療団は、支援物資として用意していた衛生セットのほか、感染予防にもつながるアルコール消毒液や、不足しているというフェイスタオル、尿パッド、おむつなどを市内で調達。必要に応じて各避難所で配付するとともに、看護師が血圧を測るなど健康面のケアもおこなっています。 なかには、「物資も大事だけど、とにかく話を聞いてほしい」という声もありました。 また、各避難所は24時間体制で市職員が対応をしていますが、4日間ほぼ休めず運営にあたる市職員の疲労度が高く、“支援者支援”の必要性も課題にあがっています。 空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーは、今回の緊急支援の出動にあたり、次のようにコメントしています。 「公的な支援だけではなかなか届けられないものもあると思うので、そういうところは民間の強みでサポートができるはず。火が消えない限りは避難生活が長く続く可能性もあるなかで、空飛ぶ捜索医療団はこれまでの災害支援・避難所支援の知見がある。現場のニーズをしっかりと聞き取り、現場の状況にあった、本当に求められる支援をしていきたい」 一人ひとりと向き合い、寄り添う支援を。必要な支援を必要な方々に届け、一人でも多くの命を守るために、現地にてできる支援を続けていきます。
【激化する災害】被災地に駆けつけ医療を届ける!一人でも多くの命を救うために、ご寄附をお願いします。
広島県神石高原町
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【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安
ふるさと納税を通じて、空飛ぶ捜索医療団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は現在、能登半島地震・豪雨被害の支援活動とともに、2月26日に発生した岩手県大船渡市 山火事での緊急支援を開始しています。 出動した看護師を含む計7名の緊急支援チームは、2月28日深夜に現地に到着し、物資支援や、健康相談などを行っています。 2011年東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県の三陸沿岸部において、ピースウィンズは発災後の緊急支援から生活再建・復興支援まで、長く活動を続けてきました。現地のつながりも活用しながら、必要な支援を見極め、迅速に届けていきます。 ●物資を届けるなか、避難所運営にあたる市職員の疲労など課題が見えました。 避難所によっては密集度が高く、キャパオーバーになっているという報告もあります。 空飛ぶ捜索医療団は、支援物資として用意していた衛生セットのほか、感染予防にもつながるアルコール消毒液や、不足しているというフェイスタオル、尿パッド、おむつなどを市内で調達。必要に応じて各避難所で配付するとともに、看護師が血圧を測るなど健康面のケアもおこなっています。 なかには、「物資も大事だけど、とにかく話を聞いてほしい」という声もありました。 また、各避難所は24時間体制で市職員が対応をしていますが、4日間ほぼ休めず運営にあたる市職員の疲労度が高く、“支援者支援”の必要性も課題にあがっています。 空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーは、今回の緊急支援の出動にあたり、次のようにコメントしています。 「公的な支援だけではなかなか届けられないものもあると思うので、そういうところは民間の強みでサポートができるはず。火が消えない限りは避難生活が長く続く可能性もあるなかで、空飛ぶ捜索医療団はこれまでの災害支援・避難所支援の知見がある。現場のニーズをしっかりと聞き取り、現場の状況にあった、本当に求められる支援をしていきたい」 一人ひとりと向き合い、寄り添う支援を。必要な支援を必要な方々に届け、一人でも多くの命を守るために、現地にてできる支援を続けていきます。
【災害医療支援】被災地にすぐに医療を届ける! 助かるはずの命を守るプロジェクト
広島県神石高原町
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【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安
ふるさと納税を通じて、空飛ぶ捜索医療団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は現在、能登半島地震・豪雨被害の支援活動とともに、2月26日に発生した岩手県大船渡市 山火事での緊急支援を開始しています。 出動した看護師を含む計7名の緊急支援チームは、2月28日深夜に現地に到着し、物資支援や、健康相談などを行っています。 2011年東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県の三陸沿岸部において、ピースウィンズは発災後の緊急支援から生活再建・復興支援まで、長く活動を続けてきました。現地のつながりも活用しながら、必要な支援を見極め、迅速に届けていきます。 ●物資を届けるなか、避難所運営にあたる市職員の疲労など課題が見えました。 避難所によっては密集度が高く、キャパオーバーになっているという報告もあります。 空飛ぶ捜索医療団は、支援物資として用意していた衛生セットのほか、感染予防にもつながるアルコール消毒液や、不足しているというフェイスタオル、尿パッド、おむつなどを市内で調達。必要に応じて各避難所で配付するとともに、看護師が血圧を測るなど健康面のケアもおこなっています。 なかには、「物資も大事だけど、とにかく話を聞いてほしい」という声もありました。 また、各避難所は24時間体制で市職員が対応をしていますが、4日間ほぼ休めず運営にあたる市職員の疲労度が高く、“支援者支援”の必要性も課題にあがっています。 空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーは、今回の緊急支援の出動にあたり、次のようにコメントしています。 「公的な支援だけではなかなか届けられないものもあると思うので、そういうところは民間の強みでサポートができるはず。火が消えない限りは避難生活が長く続く可能性もあるなかで、空飛ぶ捜索医療団はこれまでの災害支援・避難所支援の知見がある。現場のニーズをしっかりと聞き取り、現場の状況にあった、本当に求められる支援をしていきたい」 一人ひとりと向き合い、寄り添う支援を。必要な支援を必要な方々に届け、一人でも多くの命を守るために、現地にてできる支援を続けていきます。
能登半島地震などの災害緊急支援を、ふるさと納税で
広島県神石高原町
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【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安
ふるさと納税を通じて、空飛ぶ捜索医療団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は現在、能登半島地震・豪雨被害の支援活動とともに、2月26日に発生した岩手県大船渡市 山火事での緊急支援を開始しています。 出動した看護師を含む計7名の緊急支援チームは、2月28日深夜に現地に到着し、物資支援や、健康相談などを行っています。 2011年東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県の三陸沿岸部において、ピースウィンズは発災後の緊急支援から生活再建・復興支援まで、長く活動を続けてきました。現地のつながりも活用しながら、必要な支援を見極め、迅速に届けていきます。 ●物資を届けるなか、避難所運営にあたる市職員の疲労など課題が見えました。 避難所によっては密集度が高く、キャパオーバーになっているという報告もあります。 空飛ぶ捜索医療団は、支援物資として用意していた衛生セットのほか、感染予防にもつながるアルコール消毒液や、不足しているというフェイスタオル、尿パッド、おむつなどを市内で調達。必要に応じて各避難所で配付するとともに、看護師が血圧を測るなど健康面のケアもおこなっています。 なかには、「物資も大事だけど、とにかく話を聞いてほしい」という声もありました。 また、各避難所は24時間体制で市職員が対応をしていますが、4日間ほぼ休めず運営にあたる市職員の疲労度が高く、“支援者支援”の必要性も課題にあがっています。 空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーは、今回の緊急支援の出動にあたり、次のようにコメントしています。 「公的な支援だけではなかなか届けられないものもあると思うので、そういうところは民間の強みでサポートができるはず。火が消えない限りは避難生活が長く続く可能性もあるなかで、空飛ぶ捜索医療団はこれまでの災害支援・避難所支援の知見がある。現場のニーズをしっかりと聞き取り、現場の状況にあった、本当に求められる支援をしていきたい」 一人ひとりと向き合い、寄り添う支援を。必要な支援を必要な方々に届け、一人でも多くの命を守るために、現地にてできる支援を続けていきます。
【令和6年能登半島地震】緊急支援
広島県神石高原町
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【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安
ふるさと納税を通じて、空飛ぶ捜索医療団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は現在、能登半島地震・豪雨被害の支援活動とともに、2月26日に発生した岩手県大船渡市 山火事での緊急支援を開始しています。 出動した看護師を含む計7名の緊急支援チームは、2月28日深夜に現地に到着し、物資支援や、健康相談などを行っています。 2011年東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県の三陸沿岸部において、ピースウィンズは発災後の緊急支援から生活再建・復興支援まで、長く活動を続けてきました。現地のつながりも活用しながら、必要な支援を見極め、迅速に届けていきます。 ●物資を届けるなか、避難所運営にあたる市職員の疲労など課題が見えました。 避難所によっては密集度が高く、キャパオーバーになっているという報告もあります。 空飛ぶ捜索医療団は、支援物資として用意していた衛生セットのほか、感染予防にもつながるアルコール消毒液や、不足しているというフェイスタオル、尿パッド、おむつなどを市内で調達。必要に応じて各避難所で配付するとともに、看護師が血圧を測るなど健康面のケアもおこなっています。 なかには、「物資も大事だけど、とにかく話を聞いてほしい」という声もありました。 また、各避難所は24時間体制で市職員が対応をしていますが、4日間ほぼ休めず運営にあたる市職員の疲労度が高く、“支援者支援”の必要性も課題にあがっています。 空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーは、今回の緊急支援の出動にあたり、次のようにコメントしています。 「公的な支援だけではなかなか届けられないものもあると思うので、そういうところは民間の強みでサポートができるはず。火が消えない限りは避難生活が長く続く可能性もあるなかで、空飛ぶ捜索医療団はこれまでの災害支援・避難所支援の知見がある。現場のニーズをしっかりと聞き取り、現場の状況にあった、本当に求められる支援をしていきたい」 一人ひとりと向き合い、寄り添う支援を。必要な支援を必要な方々に届け、一人でも多くの命を守るために、現地にてできる支援を続けていきます。
災害で失われる命を減らしたい!支援の届きにくい場所へも民間の力で災害医療支援を
広島県神石高原町
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鉄道敷地「水木しげるゾーン」除幕式の開催について
この度、当該区画の名称を「水木しげるゾーン」とし、以下のとおり除幕式を開催します。 ※クラウドファンディングの寄附者をはじめ、どなたでも御覧いただけます。 会場周辺は大変狭くなっていることから、御覧いただく際は、通行者に配慮し見学いただくようお願いします。 1 日時 2025年3月22日(土曜日) 午前11時から 2 場所 てつみち(トリエ京王調布C館横) ※小島町2-30-39先 3 設置物 ぬりかべ案内板 イラストパネル 照明 ブロンズ像 全8体
【募集終了】調布市名誉市民・水木しげるさんの作品に関連したブロンズ像・照明・イラストパネルを新たに設置! 「水木ゾーン」の整備に皆さんのご支援を!
東京都調布市
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