GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【ご報告】やすぎ月の輪まつりを実施しました
2026やすぎ月の輪まつりは、全行程を無事終了いたしました。 8月8日に実施した花火大会は、大変盛況で全イベント実施できました。 今年は地元の青年団体と協力し、数年ぶりに花火大会でのステージイベントが復活し、 来場者の方にお楽しみいただけました。 また、8月14日からはじまった月の輪神事と自治会イベントにつきましても、 連日猛暑の中ではありましたが、多くの方にご来場いただきました。 今年も、地元の小学校の地域学習に取り上げてもらい、講演会や体験を行うなどの活動も実施しています。 地域の伝統を未来につなげられるよう、これからも頑張ります。
1300有余年続く伝統神事「月の輪神事」を後世につないでいきたい。
島根県安来市
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【明日8/28、出演アーティストの発表となります】
皆様、ご支援いただき誠にありがとうございます。 現在、少しづつ、着実に支援の輪が広がり始めています。多くの方々から温かい応援のメッセージやご支援をいただいておりますが、目標達成にはまだまだご支援が不足している状況です。 本事業で活用している「ガバメントクラウドファンディング」は、ふるさと納税制度を利用した仕組みです。地域の皆様からいただく税金の使い道を、市民の皆様自らの手で地域の未来への投資として選んでいただき、地域に真に根ざした事業を共に創り上げていきたいという強い想いから、この挑戦を続けております。 初年度となる今回は、入場無料での開催を実現し、一人でも多くの方に北本の豊かな自然や魅力を体感していただきたいと考えております。 この事業を北本の風景の一部として未来へ根付かせていくために、皆様のお力添えがどうしても必要です。 まだご支援を迷われている方や、趣旨にご賛同いただける皆様におかれましては、ぜひ温かいご寄付・ご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 どうか、お力を貸してください! 引き続き、全力で走り抜けてまいります!
「たのしい」をつくろう!北本市を知ってもっと好きになる! 〜音楽で地域をつなぐ。まちの魅力、最大化プロジェクト〜
埼玉県北本市
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【令和8年度の開成館改修工事の状況についてお知らせします】
解体が進み屋根の板金と野地板を剥がし、垂木と呼ばれる柱が見える状態になっています。 また、3階ベランダの手すりと床の一部が取り外されました。 今後は建具の塗装を塗り直すため、今の塗装を剥離する作業や、腐朽した柱の交換・繕い補修を行う予定です。
【第2弾】明治天皇も御訪問された歴史的建造物「開成館」を修復したい!
福島県郡山市
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プロジェクトが始まりました!
ついに、「北遠秋まつり」を守るプロジェクトが始まりました! ここでは、天竜区の魅力や事業の進捗、寄付の内訳など、を随時提供していきます! 皆様の温かいご支援、お待ちしております! みさくぼ夢街道(水窪)への支援 寄付額合計 0円/目標額 500,000円 天竜産業観光まつり(天竜)への支援 寄付額合計 0円/目標額 500,000円 ほっとぴあたつやま産業祭(龍山)への支援 寄付額合計 0円/目標額 500,000円 フェスタさくま(佐久間)への支援 寄付額合計 0円/目標額 500,000円 はるの産業まつり(春野)への支援 寄付額合計 0円/目標額 500,000円 北遠秋まつり全体への支援 寄付額合計 10,000円/目標額 - 合計 10,000円/目標額 2,500,000円 (2026/8/26 17時 現在)
天竜の魅力との出会いを未来へ!「北遠秋まつり」を守るプロジェクト
静岡県浜松市
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言葉の壁を越えて―熊本地震の外国人被災者を支援
熊本地震の被災地では、ベトナムやインドネシア、フィリピンなど、さまざまな国の出身者が暮らしていますが、言葉の壁などから必要な支援が届きにくい状況が続いています。AAR Japan[難民を助ける会]は八代市と氷川町で、地域に住む外国人に支援物資や情報を届けるとともに、今後の支援拡大に向けて外国人コミュニティとの関係づくりにも取り組んでいます。 ひらがなののぼりを目印に 氷川町のバー「BAR.BASE」の敷地をお借りして8月8日に開設した物資配付場では、「ものをくばるところ」とひらがなで大きく記したのぼりを掲げ、日本語に不慣れな外国人にも配付場所だと分かるようアピールしています。日本の保存食に加えて、イスラム教徒の方も安心して受け取れるハラル認証食品や、東南アジアの缶詰やレトルト食品などもそろえ、衛生用品とあわせて無料で受け取ることができます。 のぼりを見て訪れたインドネシア人のグループは、ドライカレーやチリソースなどを受け取り、笑顔を見せてくれました。八代市のベトナム料理店「PHO VIET」にも、支援物資を置かせていただき、訪れた外国人が自由に持ち帰られるようにしています。ベトナム出身の女性は、「みんなで助け合いながら厳しい生活を送っています。そんな中で支援していただき、ありがとうございます」と話していました。 外国人コミュニティとのつながりを構築 被災地で暮らす外国人のコミュニティへも積極的にアプローチしています。当初は、外国人コミュニティがどこにあり、どのような人たちが暮らしているのかを把握するのも困難でしたが、2カ所の物資配付拠点で出会った方々を通じて、地域の農業団体で働くベトナム人コミュニティなどとのつながりが生まれています。AARは、熊本県外国人サポートセンターなどと連携して、紹介を受けた外国人被災者やコミュニティに水や食料などの支援物資を届けるとともに、必要な支援や困りごとについての情報を集めています。 つながりが広がるにつれ、寄せられる声も具体的になっています。温泉などの公共入浴施設を利用することに抵抗のある外国人の方から寄せられた、個別に入浴できるシャワー施設を設けてほしい、といった要望もそのひとつです。 AARは今後、外国人被災者への支援を、中長期的な生活再建へとつなげていく方針です。外国人住民を含むすべての被災者に支援が行き渡るよう、活動を続けてまいります。AARの熊本地震緊急支援に、ご協力くださいますよう、お願い申し上げます。 ■写真(上):物資配付場ののぼり(左)とフィリピン製のサバの缶詰(右)=氷川町の「BAR.BASE」で=8月13日 ■写真(下):ベトナム人コミュニティの女性に支援物資の飲料水を手渡すAAR櫻井 佑樹=八代市で8月15日
【令和8年熊本地震】緊急支援にご協力ください
佐賀県NPO支援
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活動報告5:きょうだいが主役の日
8月に大阪旅行をしたご家族には、病児の女の子の下に妹さんと弟さんがいます。きょうだい児たちにも楽しい時間を過ごしてほしいと思い、旅行中に「きょうだいの夢をかなえる日」を1日ずつ作りました。 妹さんの誕生日当日にユニバーサルスタジオに行けるよう旅程を組み、この日は朝から夕食の誕生日会まで妹さんが主役でした。野球少年で動物好きの弟さんには、午前中は海遊館で海の生き物に出会い、夜は京セラドームで野球観戦を楽しむ1日をプレゼントしました。 事前準備からご協力いただいた大阪のボランティアの皆様、福祉タクシーBellAidさんやオリックス球団の皆様のお力添えがあって、ご家族の夢が叶いました。何よりも、フルオーダーの家族旅行をご寄附で支えてくださっている皆様のお力が、きょうだいたちの夢をかなえてくださいました。改めまして、本当にありがとうございます。 次回は、病児の様子にスポットを当てた8月の旅行の様子を報告いたします。 子どもたちの夢を叶えるサポーターである皆様から、本プロジェクトをお知り合いにシェアしていただくことが大きな力になります。シェアやいいねでも、引き続きご協力をよろしくお願いいたします。
【第3弾】佐賀県の難病児とご家族を、夢いっぱいの大阪旅行に招待します
佐賀県NPO支援
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親子で学ぶ食育体験 グッドごはん九州拠点で味噌づくりイベントを開催
味噌づくりに挑戦する親子(2026年7月11日 イベント会場にて職員撮影) グッドごはんでは、ひとり親家庭の子どもたちへ多様な体験の場を届けるために、様々なイベントを開催しています。2026年7月、九州拠点では、親子で参加できる味噌づくり体験イベントを開催しました。 佐賀県の協同組合のご協力のもと講師をお招きし、15組34名の親子が、身近な食品である「味噌」について学び、大豆から味噌をつくる工程を体験しました。温かい雰囲気の中で、大豆をつぶしたりこねたりといった作業に楽しみながら取り組む親子の様子が見られました。 参加者から寄せられた感想からは、今回のイベントが貴重な体験の場、そして楽しい思い出の一つになったことが伺えます。 子どもたちからの声 「パンみたいにこねこねするのが楽しかった。」 「お豆をつぶすのが大変だったけど、楽しかったです。味噌汁のお味噌がどうやって出来るか分かって楽しかったです。」 親御さんからの声 「親子で良い思い出が出来ました。本当に楽しく味噌作りができ勉強にもなりました。」 「暑い日だったので、帰りの車の中で、温度を気にしながら座席に味噌の容器を乗せ、移動させている子供達が微笑ましかったです。」 グッドごはんでは今後も、子どもたちの可能性を広げる一助となるよう体験の機会を提供してまいります。
空腹に苦しむひとり親家庭に毎月食品を届ける【グッドごはん】 お腹を空かせた子どもを、ゼロに
佐賀県NPO支援
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300万円達成しました!!!本当にありがとうございます!!
【目標金額300万円達成の御礼とネクストゴール挑戦のお知らせ】 皆様の温かいご支援のおかげで、目標金額である300万円を達成することができました!心より感謝申し上げます。 あまのわ大祭りの開催まで残りわずかとなりました。ご寄附いただいた皆様をはじめ、地域の方々、そして海士町や隠岐に思いを寄せるすべての皆様と共に、祭りを最大限に盛り上げていけるよう精一杯取り組んでまいります。 ■ ネクストゴール(500万円)への挑戦について この祭りを通じて生まれた大切なつながりを一期一会で終わらせず、これからも共に素晴らしい地域を創り続けていきたいと考えております。 そこで、さらなる充実を目指してネクストゴール500万円を設定いたしました。集まった資金は、以下の取り組みに活用させていただきます。 ・島外からの参加者の皆様が安心して過ごせる環境づくり ・参加者同士が自然と交流し、混ざりあえる場づくり ・イベント終了後も継続的な関わりをつなげる導線づくり 今後は、本番に向けた準備の進捗状況や当日の様子なども随時発信してまいります。引き続き温かい応援のほど、よろしくお願いいたします! 改めまして、たくさんのご支援本当にありがとうございました!これからもよろしくお願いいたします! 海士町オフィシャルアンバサダーの皆さんと一緒に盛り上げていきます! (嬉しすぎるので当日のパンフレットの表紙を先行公開しちゃいます!)
【ネクストゴール500万円に挑戦!】海士町の夏に、住民票を超えてみんなで踊る。あまのわ大祭り2026で地域の未来をともにつくりませんか?
島根県海士町
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【第1弾】佐賀市×アニメ「ゾンビランドサガ」コラボ オリジナルイラスト公開!
日頃より本プロジェクト及び佐賀市を応援いただき、ありがとうございます。 ついに、佐賀市×アニメ「ゾンビランドサガ」コラボのオリジナルイラストが完成しました! 本日から毎週水曜日の12時に、全3回でイラストを公開します。 本日は、源さくら、二階堂サキ、巽幸太郎そしてロメロのイラストを初公開! 新佐賀市誕生20周年を記念したオリジナルバルーン「ハロ」が衣装のモチーフです。 実は、ロメロの首輪もハロ仕様です。 ◆次回は2026年9月2日(水)12時に投稿予定です!お楽しみに♪
【アニメ「ゾンビランドサガ」×佐賀市】佐賀を救う伝説のクラウドファンディング第1弾!【フランシュシュ号大復活プロジェクト】
佐賀県佐賀市
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「海体験」で児童養護施設の子どもたちの心と体つくり応援
全国14名の方々からいただきましたふるさと納税による寄附で、2026年海体験で児童養護施設の子どもたちの心と体つくり応援事業を実施中です。今年は県内すべての施設の希望された子供さんたちを佐世保市水族館「海きらら」へ招待して、海の生き物に触れる体験をしていただきました。
「海体験」で児童養護施設の子どもたちの心と体つくり応援
佐賀県NPO支援
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藻場を再生して水産資源回復とCO2吸収~持続可能な漁業と地球環境保全を目指して~
全国39名の方々からいただきましたふるさと納税による寄附で、2026年藻場再生事業(5年目)を実施中です。 おかげさまで対象のガラモ場面積が1.2haにまで広がり(実績:1年目0.064、2年目0.3ha、3年目0.63ha)再生藻場ではアオリイカやコウイカ、サヨリ等の産卵が確認されたことから、今後水産資源の回復につながればと考えています。また、地元の小中高生を対象とした海の環境変化学習会では、海藻の胞子を供給するスポアバック投入などの体験も実施しています。
藻場を再生して水産資源回復とCO2吸収~持続可能な漁業と地球環境保全を目指して~
佐賀県NPO支援
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海洋プラごみ回収とその固形燃料化による海洋環境保全とCO2削減
全国65名の方々からいただきましたふるさと納税による寄附で、2026年海洋プラごみ回収とその固形燃料化を実施中です。5-6月に1,240kgの海洋プラごみを回収しました。また、これらを固形燃料化にして工場の発電用ボイラーで石炭に変えて使用したことで、通常の焼却処分に比べ2.1トンのCO2削減につながっています。これから11月にかけて回収作業を進め、目標の海洋プラごみ2.5トンを回収する計画です。
海洋プラごみ回収とその固形燃料化による海洋環境保全とCO2削減
佐賀県NPO支援
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すべての子どもたちに笑顔と健康を!-児童養護施設への海産物寄贈
全国46名の方々からいただきましたふるさと納税による寄附で、2026玄海の魚で子供たちの健康増進プロジェクトを実施中です。これまでに県内すべての施設の子どもたちにワカメ11kg、干物240枚、ヒジキ8.3kg、鯛めしの素レトルト50個、明太子10kgを寄贈させていただきました。子どもたちからは日ごろ食べる機会がない唐津産の魚介類に対する喜びの声をたくさんいただきました。ありがとうございました。年度末までにいかしゅうまい320個、じゃこ飯の素レトルト50個、クマエビ12kg、魚ロッケ175枚、すり身1.4kgを寄贈させていただきます。
すべての子どもたちに笑顔と健康を!-児童養護施設への海産物寄贈-
佐賀県NPO支援
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海洋プラごみ回収とその固形燃料化による海洋環境保全と地球環境保全
全国26名の方々からいただきましたふるさと納税による寄附で、2026年海洋プラごみ回収とその固形燃料化を実施中です。5-6月に1,240kgの海洋プラごみを回収しました。また、これらを固形燃料化にして工場の発電用ボイラーで石炭に変えて使用したことで、通常の焼却処分に比べ2.1トンのCO2削減につながっています。これから11月にかけて回収作業を進め、目標の海洋プラごみ2.5トンを回収する計画です。
海洋プラごみ回収とその固形燃料化による海洋環境保全と地球環境保全
佐賀県NPO支援
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藻場を再生して水産資源回復とCO2吸収~持続可能な漁業と地球環境保全を目指して~
全国23名の方々からいただきましたふるさと納税による寄附で、2026年藻場再生事業(5年目)を実施中です。おかげさまで対象のガラモ場面積が1.2haにまで広がり(実績:1年目0.064、2年目0.3ha、3年目0.63ha)。再生藻場ではアオリイカやコウイカ、サヨリ等の産卵が確認されたことから、今後水産資源の回復につながればと考えています。また、再生藻場によるCO2吸収量は約3.2t・co2/年(概算)で、地球温暖化に少しでも貢献できました。今後も水産資源拡大、地球環境保全のために再生面積目標を拡大して継続して実施していきます。ありがとうございました。
藻場を再生して水産資源回復とCO2吸収~持続可能な漁業と地球環境保全を目指して~
佐賀県NPO支援
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