GCF®プロジェクト進捗情報一覧
-
★結果報告★防災力強化事業クラウドファンディングありがとうございました!
多くのみなさまのご支援をいただき、厚く御礼申し上げます。 ご寄附の結果が出ましたので、報告いたします。 ◆寄附金額 200万3千円 (目標額 200万円) 【内訳】 ふるさとチョイスをとおしてのご寄附額 21万3千円 市へ直接のご寄附額 179万円 ★令和7年10月25日に感謝状贈呈式を行いました。 感謝状贈呈式については、こちらをご覧ください。
【災害時にもきめ細かな支援を!】交野市トイレカー維持・管理を含む防災力強化事業
大阪府交野市
詳しく見る
-
【プロジェクト受付期間終了】たくさんのご支援をいただき、ありがとうございました。
2月12日をもちまして、 本プロジェクトの寄付受付を終了させていただきました。 14名の方々から601,000円のご寄付をいただきました! 皆さまからの温かいお気持ちに関係者一同、心よりお礼申し上げます。 いただいた寄付金は、イオックスヴァルトの施設修繕費用に充てさせていただきます。 この度は、応援いただき本当にありがとうございました。 ぜひ、引き続き応援いただけますと幸いです。
│イオックスヴァルト│南砺市の観光施設を応援しよう!施設・設備修繕プロジェクト
富山県南砺市
詳しく見る
-
【プロジェクト受付期間終了】たくさんのご支援をいただき、ありがとうございました。
2月12日をもちまして、 本プロジェクトの寄付受付を終了させていただきました。 51名の方々から目標金額を大きく超えて2,344,000円のご寄付をいただきました! 皆さまからの温かいお気持ちに関係者一同、心よりお礼申し上げます。 いただいた寄付金は、五箇山荘の施設修繕費用に充てさせていただきます。 この度は、応援いただき本当にありがとうございました。 ぜひ、引き続き応援いただけますと幸いです。
│五箇山荘│歴史・文化を未来へ!!快適な滞在空間を次世代へ繋ぐ修繕プロジェクト
富山県南砺市
詳しく見る
-
【展示開始】ブルーインパルス(731号機)展示開始日のお知らせ
皆様からご寄附をいただき、進めておりました「ブルーインパルス常設展示プロジェクト」につきまして、展示の開始日が決定いたしました。また、展示を記念して、お披露目式を開催いたします。 なお、2月27日は、展示機のみのお披露目となり、寄附者様の銘板は、3月に完成する予定です。銘板が完成しましたら、改めてお知らせいたします。 【お披露目式】 令和 8 年(2026年)2 月 27 日(金曜)10:00 ※式典開式中は、式典会場のイベント広場には、ご入場いただけません。 【展示開始日時】 令和 8 年(2026年)2 月 27 日(金曜)11:00 ※お披露目式終了後、展示に向けた準備が整い次第、開放いたします。
道の駅東松島の新たなシンボルに!ブルーインパルス常設展示プロジェクト
宮城県東松島市
詳しく見る
-
ご支援いただき、ありがとうございました
1月31日をもって、プロジェクトの寄付受付は終了いたしました。 目標には届きませんでしたが、多くの方からご支援、温かいメッセージを頂戴し、とても励みになりました。本当にありがとうございました。 みなさまのご支援のおかげで、2月4日に無事「光る隠岐國展」を開催することができました。イベントの模様については、改めてご報告させていただきたいと思っております。今しばらくお待ちいただければ幸いです。 この度は誠にありがとうございました。
『島で最期まで暮らしたい』その願いを灯す。 100本超えの竹あかりで「光る隠岐國展」を開催したい!
島根県海士町
詳しく見る
-
ふるさと納税でのネクストゴールに皆さまから温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。
2024年1月1日に大震災に見舞われた石川県・珠洲市で支援活動を続ける珠洲事務所の瀬川しのぶに話を聞きました。 ――――――――――――― 瀬川 しのぶ(せがわ しのぶ) 石川県・輪島市出身。短大で経営学を学んだ後、印刷会社勤務、料理教室講師などを経て、フリーランスのフードコーディネーターとして能登を拠点に活動。令和6 年能登半島地震を受けて、2024年4月より空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”を運営するピースウィンズ・ジャパン珠洲事務所にて調整員を務める。 ――――――――――――― 【能登半島地震】子どもたちに「ふるさとはここだよ」と伝えたい ――地震発生当日はどこにいましたか? 瀬川:出身地である輪島市にいました。珠洲市の隣の市です。 ――地震の被害に加えて輪島では大火災も起きましたが、ご自宅は? 瀬川:火災は免れましたが、実家は傾いて住めない状態になりました。母は今も輪島市内の仮設住宅で暮らしています。地元の友達の中には火事で家を失った人もいます。 ――大変でしたね。どういう経緯でピースウィンズに入ったのですか? 瀬川:短大を卒業後、東京と金沢の印刷会社で働いていたのですが、体調を崩した父が醤油作りの職人だったこともあり、郷土料理に興味がわいて地元に戻ってきました。 巨大イカのモニュメントで知られる能登町の「イカの駅つくモール」の立ち上げに携わって、本格的にフードコーディネーターとして食を中心に能登の様々な人と繋がって仕事をしていました。 そんな最中に地震が起きて、商品開発やイベントの仕事がなくなり、どうやって生きていこうかと、かなり気落ちしました。 そんな時にYouTubeなどで空飛ぶ捜索医療団ARROWSの活動を見て、母体であるピースウィンズがスタッフを募集していることを知って電話をかけました。「私に何かできることはありますか?」と尋ねたことを覚えています。正確な言葉ではないかもしれませんけれど、(現在珠洲事務所代表の)橋本さんが「おいで」と言ってくれました。 ――未経験の世界への挑戦ですね。 瀬川:はい。各地から駆けつけたみなさんは本当に支援のプロで、スキルもある。そんな様子を見ていると「私にこの仕事は務まらないかもしれない」と思いました。でも4月になって家電配布の仕事が始まったんです。仮設住宅などで暮らしている方々に必要な家電を選んでもらって、それを調達してお届けする。これなら私にもできるかもしれないと思えました。 でも、当初は自分自身にも被災者の気持ちがあるので、お話を聞きながら泣いてしまったり、複雑な気持ちで仕事をしていました。とにかく珠洲市の応急仮設住宅約1,600世帯に家電を配らなければならなかったので、「まずは、これを配り切ろう」と目標を決めて前に進みました。 あの時はやるべきことが目の前にあって本当に良かったと思います。本部や連携している企業のみなさん、学生ボランティアなど本当にたくさんの方が助けに来てくれました。私たちだけではとてもやりきることはできませんでした。 ●地元の人間として、私にできること 瀬川:2025年暮れにピースウィンズが事務所をおいているのと同じ建物に「すずっこひろば」を開設しました。珠洲市内には子どもが安心して遊べる屋内施設が少ないので、オープンが待望されていました。この事業は2028年以降、新しい場所で市に移管される予定です。 子ども事業で私がやりたいと思っているのは、世界農業遺産に登録されている能登をふるさとに持つ子どもたちに、海や山など美しい自然の中で遊んだ記憶を残してもらうことです。能登の自然と食文化と人、その豊かさを心に刻むことのできるプログラムを「すずっこひろば」を拠点に発信していきたいと考えています。それが地元の人間として、私にできることではないかなと。進学にあたって地域外を選ぶケースが多いため、能登の子どもは外に出てしまうことが多いのです。でも、「ふるさとはここだよ」と伝えたい。 私は自分自身が被災しなければ、この仕事に就くことはなかったと思います。でも行政による支援の隙間を埋めるように、被災者に近い支援ができるNGOの存在を知ることができて、その仕事に携わることができて本当に良かったと思っています。 最近はようやく被災者の気持ちというより、支援者の気持ちになって、被災者に寄り添うことができるようになってきました。志のある頼もしい仲間との仕事にやりがいを感じています。
【災害から命を守る】被災地への迅速な出動、復興を支えてください【空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”】
広島県神石高原町
詳しく見る
-
ふるさと納税でのネクストゴールに皆さまから温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。
ふるさと納税でのネクストゴールに皆さまから温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 2024年1月1日に大震災に見舞われた石川県・珠洲市で支援活動を続ける珠洲事務所の瀬川しのぶに話を聞きました。 ――――――――――――― 瀬川 しのぶ(せがわ しのぶ) 石川県・輪島市出身。短大で経営学を学んだ後、印刷会社勤務、料理教室講師などを経て、フリーランスのフードコーディネーターとして能登を拠点に活動。令和6 年能登半島地震を受けて、2024年4月より空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”を運営するピースウィンズ・ジャパン珠洲事務所にて調整員を務める。 ――――――――――――― 【能登半島地震】子どもたちに「ふるさとはここだよ」と伝えたい ――地震発生当日はどこにいましたか? 瀬川:出身地である輪島市にいました。珠洲市の隣の市です。 ――地震の被害に加えて輪島では大火災も起きましたが、ご自宅は? 瀬川:火災は免れましたが、実家は傾いて住めない状態になりました。母は今も輪島市内の仮設住宅で暮らしています。地元の友達の中には火事で家を失った人もいます。 ――大変でしたね。どういう経緯でピースウィンズに入ったのですか? 瀬川:短大を卒業後、東京と金沢の印刷会社で働いていたのですが、体調を崩した父が醤油作りの職人だったこともあり、郷土料理に興味がわいて地元に戻ってきました。 巨大イカのモニュメントで知られる能登町の「イカの駅つくモール」の立ち上げに携わって、本格的にフードコーディネーターとして食を中心に能登の様々な人と繋がって仕事をしていました。 そんな最中に地震が起きて、商品開発やイベントの仕事がなくなり、どうやって生きていこうかと、かなり気落ちしました。 そんな時にYouTubeなどで空飛ぶ捜索医療団ARROWSの活動を見て、母体であるピースウィンズがスタッフを募集していることを知って電話をかけました。「私に何かできることはありますか?」と尋ねたことを覚えています。正確な言葉ではないかもしれませんけれど、(現在珠洲事務所代表の)橋本さんが「おいで」と言ってくれました。 ――未経験の世界への挑戦ですね。 瀬川:はい。各地から駆けつけたみなさんは本当に支援のプロで、スキルもある。そんな様子を見ていると「私にこの仕事は務まらないかもしれない」と思いました。でも4月になって家電配布の仕事が始まったんです。仮設住宅などで暮らしている方々に必要な家電を選んでもらって、それを調達してお届けする。これなら私にもできるかもしれないと思えました。 でも、当初は自分自身にも被災者の気持ちがあるので、お話を聞きながら泣いてしまったり、複雑な気持ちで仕事をしていました。とにかく珠洲市の応急仮設住宅約1,600世帯に家電を配らなければならなかったので、「まずは、これを配り切ろう」と目標を決めて前に進みました。 あの時はやるべきことが目の前にあって本当に良かったと思います。本部や連携している企業のみなさん、学生ボランティアなど本当にたくさんの方が助けに来てくれました。私たちだけではとてもやりきることはできませんでした。 ●地元の人間として、私にできること 瀬川:2025年暮れにピースウィンズが事務所をおいているのと同じ建物に「すずっこひろば」を開設しました。珠洲市内には子どもが安心して遊べる屋内施設が少ないので、オープンが待望されていました。この事業は2028年以降、新しい場所で市に移管される予定です。 子ども事業で私がやりたいと思っているのは、世界農業遺産に登録されている能登をふるさとに持つ子どもたちに、海や山など美しい自然の中で遊んだ記憶を残してもらうことです。能登の自然と食文化と人、その豊かさを心に刻むことのできるプログラムを「すずっこひろば」を拠点に発信していきたいと考えています。それが地元の人間として、私にできることではないかなと。進学にあたって地域外を選ぶケースが多いため、能登の子どもは外に出てしまうことが多いのです。でも、「ふるさとはここだよ」と伝えたい。 私は自分自身が被災しなければ、この仕事に就くことはなかったと思います。でも行政による支援の隙間を埋めるように、被災者に近い支援ができるNGOの存在を知ることができて、その仕事に携わることができて本当に良かったと思っています。 最近はようやく被災者の気持ちというより、支援者の気持ちになって、被災者に寄り添うことができるようになってきました。志のある頼もしい仲間との仕事にやりがいを感じています。
災害緊急支援実施中_尊い命を助けるために、ふるさと納税でご協力をお願いします(空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”)
広島県神石高原町
詳しく見る
-
ふるさと納税でのネクストゴールに皆さまから温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。
2024年1月1日に大震災に見舞われた石川県・珠洲市で支援活動を続ける珠洲事務所の瀬川しのぶに話を聞きました。 ――――――――――――― 瀬川 しのぶ(せがわ しのぶ) 石川県・輪島市出身。短大で経営学を学んだ後、印刷会社勤務、料理教室講師などを経て、フリーランスのフードコーディネーターとして能登を拠点に活動。令和6 年能登半島地震を受けて、2024年4月より空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”を運営するピースウィンズ・ジャパン珠洲事務所にて調整員を務める。 ――――――――――――― 【能登半島地震】子どもたちに「ふるさとはここだよ」と伝えたい ――地震発生当日はどこにいましたか? 瀬川:出身地である輪島市にいました。珠洲市の隣の市です。 ――地震の被害に加えて輪島では大火災も起きましたが、ご自宅は? 瀬川:火災は免れましたが、実家は傾いて住めない状態になりました。母は今も輪島市内の仮設住宅で暮らしています。地元の友達の中には火事で家を失った人もいます。 ――大変でしたね。どういう経緯でピースウィンズに入ったのですか? 瀬川:短大を卒業後、東京と金沢の印刷会社で働いていたのですが、体調を崩した父が醤油作りの職人だったこともあり、郷土料理に興味がわいて地元に戻ってきました。 巨大イカのモニュメントで知られる能登町の「イカの駅つくモール」の立ち上げに携わって、本格的にフードコーディネーターとして食を中心に能登の様々な人と繋がって仕事をしていました。 そんな最中に地震が起きて、商品開発やイベントの仕事がなくなり、どうやって生きていこうかと、かなり気落ちしました。 そんな時にYouTubeなどで空飛ぶ捜索医療団ARROWSの活動を見て、母体であるピースウィンズがスタッフを募集していることを知って電話をかけました。「私に何かできることはありますか?」と尋ねたことを覚えています。正確な言葉ではないかもしれませんけれど、(現在珠洲事務所代表の)橋本さんが「おいで」と言ってくれました。 ――未経験の世界への挑戦ですね。 瀬川:はい。各地から駆けつけたみなさんは本当に支援のプロで、スキルもある。そんな様子を見ていると「私にこの仕事は務まらないかもしれない」と思いました。でも4月になって家電配布の仕事が始まったんです。仮設住宅などで暮らしている方々に必要な家電を選んでもらって、それを調達してお届けする。これなら私にもできるかもしれないと思えました。 でも、当初は自分自身にも被災者の気持ちがあるので、お話を聞きながら泣いてしまったり、複雑な気持ちで仕事をしていました。とにかく珠洲市の応急仮設住宅約1,600世帯に家電を配らなければならなかったので、「まずは、これを配り切ろう」と目標を決めて前に進みました。 あの時はやるべきことが目の前にあって本当に良かったと思います。本部や連携している企業のみなさん、学生ボランティアなど本当にたくさんの方が助けに来てくれました。私たちだけではとてもやりきることはできませんでした。 ●地元の人間として、私にできること 瀬川:2025年暮れにピースウィンズが事務所をおいているのと同じ建物に「すずっこひろば」を開設しました。珠洲市内には子どもが安心して遊べる屋内施設が少ないので、オープンが待望されていました。この事業は2028年以降、新しい場所で市に移管される予定です。 子ども事業で私がやりたいと思っているのは、世界農業遺産に登録されている能登をふるさとに持つ子どもたちに、海や山など美しい自然の中で遊んだ記憶を残してもらうことです。能登の自然と食文化と人、その豊かさを心に刻むことのできるプログラムを「すずっこひろば」を拠点に発信していきたいと考えています。それが地元の人間として、私にできることではないかなと。進学にあたって地域外を選ぶケースが多いため、能登の子どもは外に出てしまうことが多いのです。でも、「ふるさとはここだよ」と伝えたい。 私は自分自身が被災しなければ、この仕事に就くことはなかったと思います。でも行政による支援の隙間を埋めるように、被災者に近い支援ができるNGOの存在を知ることができて、その仕事に携わることができて本当に良かったと思っています。 最近はようやく被災者の気持ちというより、支援者の気持ちになって、被災者に寄り添うことができるようになってきました。志のある頼もしい仲間との仕事にやりがいを感じています。
【災害緊急支援チーム】被災地にいち早く駆けつけ、本当に必要な支援を届けます。温かいご支援をお願いいたします
広島県神石高原町
詳しく見る
-
「UFOラインを守ろうプロジェクト」にご賛同いただいたみなさまへ
◎「UFOラインを守ろうプロジェクト」にご賛同いただいたみなさまへ このたびは、私たちのプロジェクトに温かいご支援を賜り、心より御礼申し上げます。 今回のご支援に我々も感激したとともに、改めてUFOラインが多くの方々に愛されている場所だということを認識させていただきました。 ◎今後の進捗報告について 現在UFOラインは冬季閉鎖中(11月下旬~4月上旬)であるため、2026年4月以降に本プロジェクトのご支援を活用させていただきます。 進捗状況につきましても当サイト等でご報告させていただきますので、引き続き応援していただき、またUFOラインに遊びに来ていただければ幸いです。 ◎さいごに 今後とも、皆さまのご期待に応えられるよう活動を継続していきます。 重ねてになりますが、本プロジェクトにご支援を賜り、心より御礼申し上げます。 多くの方々とUFOラインを守っていけることを心強く感じております。引き続きよろしくお願いいたします。
高知の『天空の道』UFOラインを守ろうプロジェクト
高知県いの町
詳しく見る
-
橋本左内関連書簡の画像データ公開(第2弾)
クラウドファンディングの成果の一つである「橋本左内関連書翰帖」の画像データ(95点)を本日2月10日(火)9時より公開しました。 1公開した「橋本左内関連書翰帖」とは 橋本左内が福井藩主松平春嶽の下で政治運動に携わった安政4年(1857)から5年にかけての書簡が大半を占めます。 前半は中根雪江や本多修理などの福井藩上層部、後半は水野忠徳や岩瀬忠震など外国との条約交渉にあたった幕府官僚からの書簡が収められています。 表沙汰になっていない幕府・諸藩内部の動静、さらに条約交渉に関する秘密情報も含まれており、当時の左内が藩政・国政の重要情報に触れることのできる存在であっ たことが分かります。 2 公開先 福井県アーカイブシステム「デジタルアーカイブ福井」 「デジタルアーカイブ福井」サイトのキーワード検索に「橋本左内関連書翰帖」と入力してください。 ※福井県文書館が運営する福井県の地域資料の総合的なデジタルアーカイブです。 3 公開日時 令和8年2月10日(火) 午前9:00
幕末の志士・橋本左内ゆかりの手紙を修理して展示したい
福井県福井市
詳しく見る
-
坂井シェフからのメッセージ
海陽町オリジナル防災食「阿波尾鶏と海しそのリゾット」監修の坂井宏行シェフから、開発にあたってのメッセージが届きました。 以下、メッセージ本文です。 ---------------- 「阿波尾鶏と海しそのリゾット」開発について 今回、防災食の開発は私どもにとって初めての取り組みでした。非常時だからこそ品質が大切で、また、温かくても冷たくても美味しく食べられるように、そして、子供からお年寄りまでみんなが食べやすい食事を目指して開発を行いました。 阿波尾鶏は旨味が強く、出汁が美味しいのでリゾットにすることで、旨味をまるごと味わえるように仕立て、また、海しそは食感と香りを生かすように開発を進めましたが、防災食は常温で安全に長期間の保存が可能なレトルトパウチは滅菌処理をする必要があります。滅菌処理をすると味や風味が変わってしまう為、味、香り、食感のバランスをみながら何度も試作を重ねました。 徳島県海陽町の豊かな自然が育む食材の素晴らしさ、非常時に安心と温もりを届けられたら幸いです。 ラ・ロシェル 坂井 宏行 ---------------- 〈坂井宏行シェフ監修〉『阿波尾鶏と海しそのリゾット』は、ブイヨン仕立て・生クリーム仕立ての2種類。 ふるさと納税返礼品として、先行予約受付中です。「食べて応援!」よろしくお願いいたします。
食べて応援!命をつなぐ防災のまちづくり―防災備蓄を「コスト」から「資産」へ変えるローリングストックモデルに挑戦―
徳島県海陽町
詳しく見る
-
プロジェクト開始しました!
2/1より、ガバメントクラウドファンディングを開始いたしました。 本プロジェクトは、皆さまからのご寄附・応援によって実現していく取り組みです。 趣旨にご賛同いただけましたら、ぜひご支援・ご協力を賜れますと幸いです。 また、応援のお声も大きな力になります。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
【映画の力で、村川透監督の故郷 山形県村山市を盛り上げたい!】「LAST DANCE 最後の遊戯」 遊戯シリーズ最新作
山形県村山市
詳しく見る
-
【プロジェクト期間終了】ご支援いただき、ありがとうございました。
このたびは、「人と猫の幸せな共生社会」の実現プロジェクトにご賛同いただきまして、誠にありがとうございました。 ご寄附いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。 目標金額の達成まではできませんでしたが、多くの皆様からご支援いただけたこと、心より感謝申し上げます。 皆様からのご寄附は、猫の不妊去勢手術費用助成の財源とし、飼い主のいない猫が無秩序に増え、疎んじられることのないように使わせていただきます。 今年度は、現在243件の不妊去勢手術に対して助成を行いましたが、まだまだ多くの猫が不妊化手術を必要としている状況です。 千曲市は『人と猫の幸せな共生社会』を目指し、活動を続けてまいりますので、引き続き見守っていただけますと幸いです。 この度は、誠にありがとうございました。
「人と猫の幸せな共生社会」の実現のために ~飼い主のいない猫たちの不妊去勢手術にご支援をお願いします~
長野県千曲市
詳しく見る
-
GCF公開から約2ヵ月が経ちました(=^・^=)
地域猫活動の推進を目的としたGCFを公開し、約2ヵ月が経ちました。 2月6日時点で31件の心温まるご支援をいただきました。 皆様の支援により、地域猫活動登録団体は9組になり、1月末で約40頭の避妊不妊手術を行うことができました。 皆様のお気持ちのこもったご支援をいただき本当にありがとうございます! 今回は第2弾として、今まで以上に幸せな猫が増えるように環境を整えていきたいと思います。 皆様のご支援が多くの猫と人を幸せにし、明るい街づくりの輪を広げていけるように我々も地域猫活動を推進してまいりたいと思います。
第2弾!猫と人の幸せのために【いちき串木野市 地域猫活動応援プロジェクト】
鹿児島県いちき串木野市
詳しく見る
-
【残り一ヶ月を切りました!】 目標達成まであと少し。皆様のご協力をお願いいたします!
ラムサール条約湿地の「野鳥の聖地」春国岱の豊かな自然環境を守る! 募集中です! 現在70名以上の方々からご寄附をいただき、目標額まで残り約55万円となりました! 寄附をいただいた皆様へ感謝申し上げます。 「野鳥の聖地」春国岱の景観保全と安全確保のため、ぜひ応援お願いいたします。 なお、道のホームページでも、野付半島・風連湖・根室半島地域の国定公園化に向けた取組を紹介しておりますので、ご覧ください! https://www.nemuro.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/224210.html また、根室管内の観光情報やイベント情報を発信している北海道根室振興局公式Instagram「知っとこねむろ」において、根室管内(根室市・別海町・中標津町・標津町・羅臼町)で撮影された魅力的な写真・動画を紹介しています! Instagramを利用されている方は、「知っとこねむろ」で検索してみてください!
ラムサール条約湿地の「野鳥の聖地」春国岱の豊かな自然環境を守る!
北海道
詳しく見る
7,911件中481~495件表示