GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【目標金額達成のお礼と寄附募集終了のお知らせ】
本プロジェクトは、みなさまのご支援のおかげで目標金額150万円を達成したため、令和7年11月22日をもって寄附募集を終了しました。 寄附をいただいたみなさま、誠にありがとうございました。 いただいた寄附金は、人気声優や著名クリエイターへの依頼費、作品の魅力を引き出す音響制作費など、音声ドラマの制作費用として活用させていただきます。 改めまして応援いただきました皆さまに御礼申し上げます。 このページにてプロジェクトの進捗について報告していきますので、ご覧いただけますと幸いです。
奈良の昔話を人気声優が演じる!音声ドラマで聖地巡礼を生み出し、観光を盛り上げたい
奈良県奈良市
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認知症当事者の話を聴こうセミナー開催
おかげさまで、小冊子第2弾を発刊する運びとなりました! 小冊子発刊記念セミナーを開催いたしますので、ぜひご参加ください 日時:2025年12月7日(日)14時~16時 会場:くるめりあ六ツ門6階みんくる会議室 内容:認知症のご本人や介護家族の生の声をお話いただきます 対象:どなたでも 参加費:500円
認知症で困っている人や家族を救うため「ものわすれ相談室」と「住民型認知症カフェ」を拡充したい
福岡県久留米市
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プロジェクトの実施期間が残り半分となりました
令和7年10月6日から実施しています「人と動物との豊かな共生社会をめざして~人と動物が幸せに暮らしていくチャンスを作ろう」プロジェクトの実施期間が残り半分となりました。現時点での達成率は目標金額の7.9%と、伸び悩んでいるところです。 引き続き、野良犬・野良猫を増やさない対策を講じて、新たな「かわいそう」を生まない、誰一人取り残されない動物との共生社会の実現を目指して取り組んでまいりますので、皆様からの温かいご支援・ご協力をお願いいたします。 また、お知り合いやご友人の皆様に、このプロジェクトについてご紹介いただけますと幸いです。
人と動物との豊かな共生社会をめざして|人と動物が幸せに暮らしていくチャンスを作ろう
広島県東広島市
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指揮者は野村英利氏をお迎えします
「第3回アルモニア管弦楽団このものためのコンサート」では、こどもたちに音楽の基礎となるクラシックの魅力と可能性を伝えるため工夫を凝らしたプログラムを準備しています。 今回のコンサートでは、野村英利氏を指揮者に迎え、多彩な音色をこどもたちに届けます! 【プロフィール】 和歌山生まれ。ザルツブルク・モーツァルテウム音楽院指揮科を首席で卒業、修士号を取得。これまでにドイツ、フランクフルトでのショルティ指揮コンクールに入選、第54回ブザンソン国際指揮者コンクールセミファイナリスト、第8回ルイジ・マンチネッリ国際オペラ指揮コンクールファイナリスト。ザルツブルクモーツァルテウム管弦楽団との共演のほか、イタリアのサンレモ交響楽団、チェコのボフスラフ・マルティヌー・フィルハーモニー管弦楽団等各国のオーケストラと共演を重ねる。オーストリアの現代音楽専門アンサンブルOENMの指揮者として、ヴェルディ音楽祭、ウィーンモデルンに日本人指揮者として初めて参加するなど各国の音楽祭に出演。
アルモニア管弦楽団こども無料招待企画「第3回アルモニア管弦楽団こどものためのコンサート」の開催で、未来を担うこどもたちに音楽を体感させたい!
佐賀県NPO支援
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限定返礼品追加のお知らせ
みなさまこんにちは! プロジェクトマネージャーの久保です。 今年のGCFが始まって約1か月半経過しました。現時点で236,000円のご支援をいただいております。みなさまからのご支援は非常に励みになります。本当にありがとうございます!引き続き、対馬の海ごみ問題解決に向けて精進してまいりますので引き続きよろしくお願いします。 さて、先日、このプロジェクト限定の返礼品を色々と追加しました。 今回はその中で「対馬の海とTOMONIキーホルダー」シリーズをご紹介をしたいと思います。 こちらの返礼品を選んで「追加」でご支援いただけると幸いです! ■対馬の海と森が育んだ、いのちをつなぐキーホルダー 対馬の海岸に流れ着いた「海洋プラスチック」と、島で回収された「陸の廃プラスチック」。これらを再生して作られた、対馬の自然と未来を守るメッセージが込められたキーホルダーです。 デザインは、対馬の豊かな自然の象徴でありながら、今まさに存続の危機にある生き物たち。日本では対馬だけに生息する「ツシマヤマネコ」(絶滅危惧IA類)。そして、かつて島の暮らしを支え、今や国内で数十頭となった「対州馬(たいしゅうば)」など、対馬の「いのち」を象徴する生き物たち、そして活動の証を手に取ることで、生物多様性の大切さや、海と森のつながりを感じられる——そんな環境メッセージが込められています。 ごみとして捨てられるはずだった素材が、自然を守る小さなアクションへと生まれ変わりました。 ◆未来へつなぐ、3つの「イイコト」 キーホルダーを持つことが、海洋ごみの削減や陸ごみの再活用に直接つながります。一つひとつ手作りのため色や柄が異なり、世界にひとつだけの風合いをお楽しみいただけます。 ◆ごみを資源に。陸と海をつなぐ循環型のものづくり このキーホルダーは、ごみの発生源である「陸」と、その影響を受ける「海」の両方にアプローチしています。深刻な海洋漂着ごみの問題に向き合うだけでなく、島内の廃プラスチックも同時に再生利用することで、新たな海洋ごみを生まない「循環型」を実現しています。 ◆「いきものを未来へ」対馬からのメッセージ 制作するのは、「ごみを資源に」「いきものを未来へ」という思いを形にする地元事業者です。継続的な海岸清掃や廃プラスチックの回収・再生を通じ、障がいのある方々とのアート制作や、海外への環境啓発など、対馬の課題解決と魅力発信に取り組んでいます。 本返礼品は、再生プラスチックを使用し、一つひとつ手作りで生産していますので色や柄、模様はすべて異なり、個体差がございます。お手元に届くキーホルダーは掲載画像と同一のものではありません。世界に一つだけの風合いとしてお楽しみください。
【2025年版】日本一海ごみが流れ着く対馬の海を守りたい!”OceanGoodArt”をご支援ください!
長崎県対馬市
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寄附金額が600,000円を超えました!
皆さまのおかげで、11月23日時点で寄附金額が600,000円を突破いたしました! ここまで応援してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。 いただいた寄附金は、赤ちゃんと保護者の皆さまにお贈りする絵本や児童書の購入費用として、大切に活用させていただきます。 残り期間もわずかとなりましたが、目標金額1,000,000円の達成に向けて、引き続きご支援いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします!
「赤ちゃんに本との出会いを!」 絵本の購入費用へのガバメントクラウドファンディング®
埼玉県飯能市
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プログラムDAY2 農業関係者との交流会を行いました!<Part1>
11月12日(水)に、emCAMPUS STUDIO(豊橋市駅前大通2丁目81番地 emCAMPUS EAST 5F)にてプログラムDAY2を開催しました! 当日は、各グループがDAY1から検討してきたアイデアを、地域の農業関係者に対して発表し、フィードバックをいただきました。 学生の発表に対して農業関係者からは、アイデアに至った背景やターゲット顧客の明確化、サービスの提供方法などアイデアの実現につながる貴重な意見をたくさんいただきました。発表後に行われた交流会では、参加者へ熱心にアドバイスを求める学生の姿が印象的でした。 今回A・B・Cグループが発表したアイデアは以下の通りです。 (Dグループ・EグループのアイデアについてはPart2をご覧ください。) ● Aグループ(愛知大学2名、静岡県立農業環境専門職大学1名 計3名) “推し農家”とつながり、直接応援できる「AGRI LIFT(アグリフト)」 消費者が応援したい生産者(=推し農家)を見つけ、その生産者から農産物を直接購入できるプラットホーム。 農家の収入は、作物の市場価格の変動によって左右されるため不安定です。また、多くの個人農家では、ブランディングをすることが難しく、安定した収入を得る上で課題となっています。 AGRI LIFTを通して個人農家の販路を拡大とブランディング強化を図り、収益向上を目指します。 ● Bグループ(豊橋技術科学大学3名、愛知大学1名 計4名) 自ら最適な環境へ移動する観葉植物「Susta Green(サスタグリーン)」 部屋の日光や温度をセンサーで検知して、自ら快適な環境を選んで育つ「動く観葉植物」。 近年、観葉植物を育てる方が増えたり、植物や自然光など自然要素を取り入れた商業施設やマンションが増えたりしている一方で、管理にかかる手間や負担が課題となっています。 観葉植物自らが好みの場所へ移動するため、負担軽減になるだけでなく、データを記録し共有することで、生産者の育種や事業者の管理の手助けになると期待されます。 ● Cグループ(豊橋技術科学大学5名 計5名) 誰でも収穫のタイミングがわかる「装着型熟度判定装置」 非破壊式で野菜や果物の熟度判定をしながら収穫することができるウェアラブルデバイス。 多くの農家は人手不足の問題を抱えており、アルバイトなどを雇って対応しています。 しかし、経験の少ないアルバイトでは、外観や香り、硬さなど様々な感覚を用いて熟度を判定することが難しく、人手不足が解消されていない原因の一つになっています。 この装置を装着して収穫をすることで、誰でも最適なタイミングでの収穫が可能になるので、人手の確保と収穫作業の負担軽減につながります。 ◇ ネクストアクション プログラムDAY3の中間発表に向けて、農業関係者等へのヒアリングや課題の実態調査などを実施し、アイデアの具体化を進めていきます。 次回プログラムDAY3は、12月10日(水)に、MUSASHi Innovation Lab CLUE(豊橋市駅前大通1丁目135 ココラアベニュー3F)にて開催します!
農業課題を解決し、未来の農をつくる!学生のアイデア実現を応援!
愛知県豊橋市
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プログラムDAY2 農業関係者との交流会を行いました!<Part2>
11月12日(水)に、emCAMPUS STUDIO(豊橋市駅前大通2丁目81番地 emCAMPUS EAST 5F)にてプログラムDAY2を開催しました! 当日は、各グループがDAY1から検討してきたアイデアを、地域の農業関係者に対して発表し、フィードバックをいただきました。 学生の発表に対して農業関係者からは、アイデアに至った背景やターゲット顧客の明確化、サービスの提供方法などアイデアの実現につながる貴重な意見をたくさんいただきました。発表後に行われた交流会では、参加者へ熱心にアドバイスを求める学生の姿が印象的でした。 今回、Dグループ・Eグループが発表したアイデアは以下の通りです。 (A・B・CグループのアイデアはPart1をご覧ください。) ● Dグループ(愛知大学1名、岐阜大学1名 計2名) 和菓子屋の跡継ぎが手掛けるアップサイクル和菓子「KAWAII BITE(カワイイバイト)」 規格外品など本来廃棄されてしまっていた素材を利用し、新たな和菓子を開発。 農業廃棄物は年間3億7,400万トンであり、豊橋市でもうずらの卵や大葉などが賞味期限の短さや規格外により廃棄されています。 フードロスの解決に加えて、見た目やパッケージにもこだわり、和菓子を国内外のZ世代にも広げることで、新しい和菓子を通して、地方と世界をつなぐ「文化のエコシステム」の形成を目指します。 ● Eグループ(豊橋技術科学大学1名、愛知大学1名、名古屋大学1名、南山大学1名 計4名) 農業×音楽で農業の人手不足を解決する「田畑のスタジオ」 学生などの若者が農作業を手伝う代わりに、音楽スタジオが無料で利用できるサービス。 農業において、人手不足や若者の農業離れなどが課題として挙げられます。 このサービスを通して、人手が足りない農家が労働力を確保できるだけでなく、農地の近くの空き家などを利用してスタジオを建てることで、空き家や空き地の有効活用につながります。 また、豊橋市は大学のサークル活動に加え、高校生のバンド活動も盛んであるため、音楽スタジオと繋げることで、学生が練習場所を確保しつつ若者が農業に興味を持つきっかけにもなると考えます。 ◇ ネクストアクション プログラムDAY3の中間発表に向けて、農業関係者等へのヒアリングや課題の実態調査などを実施し、アイデアの具体化を進めていきます。 次回プログラムDAY3は、12月10日(水)に、MUSASHi Innovation Lab CLUE(豊橋市駅前大通1丁目135 ココラアベニュー3F)にて開催します!
農業課題を解決し、未来の農をつくる!学生のアイデア実現を応援!
愛知県豊橋市
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親子参加ワークショップ開催報告
親子参加のクリスマス飾り作りワークショップを開きました🎄 この日は、HSCさんも、そうでないお子さんも、感じ方のちがう子どもたちが自然に混ざりあえる時間になりました。 子どもたちはツリーのランプに好きな色を重ねたり、毛糸をぐるぐる巻いてつくるゴッドアイに夢中になったり、テーブルの上には"その子らしい世界"が広がっていました。 HSC(ひといちばい敏感な子)さんには、 ・想像力が豊か ・人の気持ちに敏感 ・場の空気を読み取る力が高い という特性があります。 こうした力は制作では美しい表現として光る一方、 「みんな大丈夫かな?」と相手を思いやる気持ちから、疲れてしまうこともあります。 それでもこの日は、HSCさんのやさしさが場をそっと包み、会場全体が安心の空気に。 大人の方のスワッグづくりでも自然な会話がうまれ、穏やかな時間が流れました。 最後はみんなでフルーツポンチ🍓 「おいしい!」の声が響き、オルタナティブスクールひとつらしい、あたたかい1日になりました。
HSCの子ども(ひといちばい敏感な子)が安心して学べる学校を南砺市に。 約35万人の不登校問題に向き合う挑戦
富山県南砺市
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11月に行われた「ふるさとチョイス大感謝祭」でもアマミノクロウサギさんのお話をしました!
みなさん、きゅ~うがめら(こんにちは)! アマミノクロウサギふるさと納税(徳之島町ふるさと納税)です。 11月8日と9日に行われた、日本最大級のふるさと納税イベント「ふるさとチョイス大感謝祭INパシフィコ横浜」に、鹿児島県徳之島町も参加してきました。 各自治体が、様々なブースを出展する中で、徳之島町ブースでは同じ島に暮らすアマミノクロウサギさんを一人でも多くの皆様に知っていただけるブースを設置し、たくさんお話をしてきました。 そして、このGCFでお応援くださっている寄附者様もブースに来ていただき、本当に楽しい2日間となりました。 寄附者様と色々なお話をする中で、私たち担当者も今まで以上にアマミノクロウサギさんを想う気持ちが高まり、このプロジェクトをさらに成功させたい気持ちになりました。 鹿児島県徳之島町ふるさと納税は、応援いただいている皆様の熱いお気持ちに応えられるように、これからもアマミノクロウサギさんと共生できる島を目指していきます。 日頃より、あたたかい応援をいただき、おぼらだれん(ありがとうございます)。 鹿児島県徳之島町ふるさと納税担当者一同
アマミノクロウサギさんを守る。この島で100年後も仲良く暮らしたい。
鹿児島県徳之島町
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ちびびの森シェルターは命の最前線
岐阜市のクラウドファンディング型ふるさと納税で運営している、ネコリパブリックのちびびの森シェルター。 秋晴れの光がまぶしい季節、ここには様々な理由で保護猫カフェではなく、このシェルター兼ホスピスで静かに過ごす子たちがいます。 やわらかな陽射しに抱かれ、風にそよぐ木々を眺めていると、ここに流れる時間の穏やかさにふと気づきます。 行き場をなくした猫たちが、ようやく安心して「今日」を生きられる場所。 ぽかぽかした陽だまりの中で、眠り、遊び、寄り添いながら、それぞれの猫生を静かに重ねています。 ここに来るのは、外で必死に生き抜いてきた子、保健所から保護された子、病気やケガと向き合う子、まだ小さすぎてカフェに出られない子猫たち、生まれたばかりの乳飲み子たち。 多くの子が不安を抱えているからこそ、人目の多い場所ではなく、この森で心と身体を休めています。 そして、この場所ではお別れも多いのです。 秋は特に季節の変わり目の影響か、旅立ちを見送ることが続きました。 車に巻き込まれ背中の皮膚が剥がれた状態で運ばれてきた子。 カラスにつつかれ、ひとりぼっちで震えていた子。 タイヤの内側に入り込み、片足が腫れ上がったままレスキューされた子。 倒れているところを保健所に持ち込まれた子。 シェルターに来てわずか一日で旅立ってしまった命もあります。 治療法がなく、ただ膝の上で弱っていく姿を見守るしかなかった子。 「また明日ね」と声をかけた翌朝、冷たくなっていた小さな身体。 どんなに短い時間でも、必死に生きてきた命。 だからこそ私たちは、「大丈夫だよ」「ここはあたたかいよ」と迎え入れます。 それでも旅立ってしまう命があること。 あの時こうしていれば、もっと早く気づけていれば──そんな後悔が胸を巡ります。 何度見送っても慣れることはありません。 涙はそのたびあふれ、胸の奥がぎゅっと痛みます。 それでも朝、「おはよう」と声をかけられることがどれほど幸せかを思い出します。 過ごした時間の長さではなく、その瞬間に確かに“温度”があったこと。 陽だまりで喉を鳴らしたこと。 ミルクを飲みきれずうとうとしたこと。 怯えながらも指に頬を寄せてくれたこと。 たとえ一瞬でも、安心という光がその子の世界に差したと信じています。 見送った子たちのぬくもりは、今も胸の中に生きています。 だから今日も扉を開きます。 秋風に揺れる木々の音の中で、ちびびの森はすべての命に“あたたかい今日”を届け続けます。 レスキューして終わりではなく、ここからがスタートです。 今もどこかで必死に生きている命が、お腹いっぱい食べ、安心して眠れるように。 来年度の医療費を支えるため、今回のクラウドファンディング型ふるさと納税に挑戦しています。 そしてこの森に、不幸の連鎖を断ち切る“不妊手術専門病院”をつくりたいのです。 どうか、ちびびの森にいる子たちの命を、そしてこれからやってくる命を救う力を貸してください。 応援、よろしくお願いします。
【ネコリパ流】 TNR、保護、譲渡、看取りまでワンストップで最前線でいのちをつなぐ本気の保護猫プロジェクト
岐阜県岐阜市
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映画監督 神保 慶政さんより応援メッセージをいただきました!
さいきん「学びの作品化」とでもいえる動きを、世の中にとても感じます。学んだ先に「作品」ができることが理想とされていると、私自身の子どもの姿を見たり、仕事で学校・教育の現場に立ち寄ったりしたとき、見て取れることが多いのです。 演劇は、「生きること自体を作品にする」という意味で、最上の学びの場ではないかと思います。世田谷の子どもたちが舞台の時間・空間により多く触れることで、自分の中の創造のリズムを見つけてくれたらと願っています。
世田谷演劇カルチベートで中高生に観劇体験を!
東京都世田谷区
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子どもの学校改革応援プロジェクト(第1弾)完成のご報告
昨年度いただいたご支援のおかげで、飾磨中部中学校の「コミュニティルーム」と城北小学校の「プロジェクトルーム」がついに完成しました。 飾磨中部中学校では、姫路女学院中学校・高等学校から講師を招いて国際理解教育出前授業を実施しました。 また、城北小学校はオープンスクールで部屋のお披露目もかねて壁一面のホワイトボードを活用した授業が実施されました。 今後も子どもたちの多様な学びのために活用させていただきます。 今年度も「子どもの学校改革応援プロジェクト2025」でふるさと納税制度を活用したクラウドファンディングを実施しています。 対象校は、城東小学校、大白書中学校、英賀保小学校です。 子どもたちの学校改革の挑戦を今後も温かく見守っていただきますよう、よろしくお願いいたします。
子どもの学校改革応援プロジェクト~自分たちで、教室を変える!~
兵庫県姫路市
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【応援コメント④】菊武ビジネス専門学校 生徒の皆さん
◾️菊武学園さんについて 菊武ビジネス専門学校 生徒の皆さんから応援コメントが届きました。 2022年6月、学校法人「菊武学園」の理事長・高木弘恵さまからのご縁をいただき、教職員の皆さまへ活動について講演したことをきっかけにご関係が始まりました。 その後、「生徒たちにも自分にできることを知ってほしい」と先生方からご提案いただき、菊武ビジネス専門学校の文化祭での「おすそわけ」募集や、授業の一環としての梱包作業会など、継続的にご協力いただいています。 ◾️応援コメント 私たちがおてらおやつクラブの活動を知った時、「なんて素晴らしい活動があるんだ」と衝撃を覚えました。 そして実際に行った活動を通して、「自分ができる誰かを助けること」に寄与できていることへの嬉しさを感じました。また、おすそわけの準備中には、「喜んでくれるといいな」と想像をしながら、喜んでくれる誰かに思いを馳せながら活動をすることで心が温かくなりました。こんなに心が温かくなる活動は初めてでした。 私たちはこの活動をもっともっと広く多くの人に知ってもらい、社会にこの活動が普及していくことを強く願っています。 菊武ビジネス専門学校 生徒一同
【子どもの貧困】見捨てない。あなたの支援で、子どもたちに食べ物とつながりを。
奈良県天理市
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(社福)仁慈保幼園 理事長 妹尾 正教さんより応援メッセージをいただきました!
幼児教育の世界にいると、人間の本質について考え続ける日々です。 人が一人ひとり異なるのは、生まれ持った資質の違いだけでなく、生きていくなかで、何と出会い、誰と出会い、どのような文化や環境の中で育つのかによって、感性やその人らしさが形づくられていくからです。 地域の文化は、そうした「出会い」の大切な土壌です。 出会いによって感性は育まれ、また、出会いは多様な世界の存在を教えてくれます。人は自分らしさというアイデンティティを持っています。生きるということは、様々な方法で自分自身を表現することです。モノを形作ったり、言葉や音・身体で表現する方法もあるでしょう。 下北沢という街は、演劇や音楽など様々な文化が息づいています。この地域で育つ中高生たちが、地元ならではの文化の力に触れ、豊かに育って欲しいと願っています。 この「世田谷演劇カルチベート」が、地元の中高生たちの原風景となっていけるよう応援しています。
世田谷演劇カルチベートで中高生に観劇体験を!
東京都世田谷区
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