GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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西陵の森への温かいご支援、ありがとうございました!
本プロジェクトは11月29日をもって、寄附募集期間を終了しました。 寄附をいただいた皆様、誠にありがとうございました。 皆様からいただいた寄附金は、西陵の森(雪国植物園)の、間伐、藪刈り、山野草の育成などの費用に充てさせていただきます。 里山は放置していては荒れていく一方です。今後も、整備、管理を継続し、美しい里山として保全することで、来園者の癒しの場となるようつなげていきます。 春の雪割草や水芭蕉に始まり、夏はヤマユリ、秋にはヒガンバナや紅葉など、季節ごとに雪国里山を感じることができるようになってきました。これからも、皆さまに穏やかな時間をお過ごしいただけるよう努めてまいります。ぜひ、雪国植物園にご来園いただければ幸いです。 ご協力ありがとうございました。
西陵の森「こころ癒される美しい里山の世界」を目指して! |雪国里山の保全|
新潟県長岡市
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悠久山公園への温かいご支援、ありがとうございました!
本プロジェクトは令和7年11月29日をもって、寄附募集期間を終了しました。 寄附をいただいた皆様、誠にありがとうございました。 皆様からいただいた寄附金は、悠久山公園の間伐、松くい虫対策、桜の植替え事業等の、自然の維持管理の費用に充てさせていただきます。 悠久山公園では、春は桜、梅雨時期には日本庭園のアジサイ、秋には紅葉などと、四季折々の美しい自然が楽しめます。しかし、現在の悠久山公園では、長年手入れがされなかったため、雑木等が生い茂ってしまい、それにより桜などの樹木の風通しが悪く病気になってしまったり、美しい眺望にも悪影響が生じています。これを改善し、かつての美しい悠久山公園を取り戻すために、整備を進めている次第でございます。 ぜひ一度、悠久山公園にご来園いただき、美しい自然を堪能していってください。 ご協力ありがとうございました。
悠久山公園の“美しい自然・眺望”を復元し、次世代へつなぎたい!
新潟県長岡市
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保健所へ持ち込まれた12匹の猫・もふもふの蜂屋(はちや)のお話
ちびびの森では、どうしても「見送る命」が多くなってしまいます。 虹の橋を渡った子たちの紹介が続く日々。それでも私たちは、どの子のことも決して忘れません。 蜂屋(はちや)たちのいた現場は、12匹もの猫が高齢の飼い主によって次々と保健所へ持ち込まれました。 避妊去勢手術は個人ボランティアさんがしてくれていたものの、飼い主自らが「殺処分になってもいい」と連れてきたのです。 多くは10歳前後。若い子でも5歳以上。家族の男性から虐待を受けていた可能性も高いと聞きました。 ネコリパに来たばかりの頃、彼らには表情というものがありませんでした。 怒りや怯えの声すら出さず、無表情のまま噛んでくる子たち。 長い間、感情を出す自由さえ奪われた環境で生き抜いてきたのでしょう。 「蜂屋」は仲良しの「おけさ」と一緒にやってきました。 体調が整ってもカフェデビューには不安があり、2匹は預かりボランティアさんのお家で過ごすことに。 そこから届く写真には、私たちも思わず笑みがこぼれるほど、柔らかな表情の2匹が写っていました! やがてカフェに挑戦してみても馴染めず、2匹は再びちびびの森へ。 どちらかが体調を崩すと、片方は必ずそばを離れず寄り添いました。言葉を持たない彼らの“絆”に、私たちは何度も心を揺さぶられました。 改装後のちびびの森で、蜂屋は体調を崩し、おけさと個室で暮らすことに。 受診の結果、腹部に大きなコブが見つかり、リンパ腫の可能性が高いと告げられました。 蜂屋にとって何が一番幸せかを考え、確定診断をして抗がん剤治療をするのではなく、大好きなおけさのそばで穏やかに過ごせる「緩和ケア」を選びました。 緩和ケアを決めた翌朝。 出勤したスタッフが見たのは、静かに息を引き取った蜂屋と、そのそばで不安げに寄り添うおけさの姿でした。 昨夜「はっちゃん、おけちゃん、また明日ね」と声をかけたばかりだったのに、次の日にはもう会えない。 「ほかの選択をしていたら」「もっと早く気づけていれば」胸の奥にいくつもの思いが渦巻きます。 怖がりな子、触られること自体が負担になる子の体調管理は、いつも難しさと向き合います。 治療をすることが、その子にとって“恐怖そのもの”になってしまう現実。そんなとき、判断する側の心も苦しくなるのです。 預かりボランティアさんの家で見せてくれた穏やかな表情は、カフェやシェルターでは見せてくれなかった蜂屋とおけさの“本当の姿”でした。人が苦手でも、自分の安心できる居場所があれば、心はゆっくりほどけていくのだと感じます。 そして、私たちの活動は「譲渡」が目的です。人に少しずつ慣れてきた子はカフェデビューを目指します。けれど、そのステップすら難しい子たちがいるのも現実です。 しかし、そんな子でもボランティアさんや里親さんのお家に行くと、“愛情を知った瞬間”から見違えるほど表情が豊かになります。 その変化を見られるのは、保護に関わる者にとって何よりの喜びです。 どうしても人馴れしている子が選ばれやすいけれど、私たちは すべての猫にチャンスをあげたいと願っています。 慣れない子がゆっくり心を開き、「この子、こんな表情するんだ」と気づく瞬間の尊さは、きっとベテランのボランティアさんなら誰もが知っているはずです。 カフェにもシェルターにも行けなかった子が、家庭という環境で愛情を知り、“本来の姿”を見せてくれる。その奇跡をつくっているのが預かりボランティアさんです。 そして、ネコリパブリックでは、日々保健所に持ち込まれたネコたちだけでなく、一般からの保護相談にも対応し、ネコの命を救うために全力で取り組んでいます。 来年度の医療費を支えるため、今回のクラウドファンディング型ふるさと納税に挑戦しています。 そしてちびびの森に、不幸の連鎖を断ち切る“不妊手術専門病院”をつくりたいのです! どうか、ちびびの森にいる子たちの命を、そしてこれからやってくる命を救う力を貸してください。 みなさまのご支援で、確実に救われる命を増やすことができます。 どうかネコリパブリックにその力をください! よろしくお願いします。
【ネコリパ流】 TNR、保護、譲渡、看取りまでワンストップで最前線でいのちをつなぐ本気の保護猫プロジェクト
岐阜県岐阜市
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【お知らせ】昨夜の地震について
昨夜発生した北海道・東北地方の地震につきまして、盛岡市は震度5弱の揺れでした。皆様が御無事であることを心より願っております。 園内の動物たちにつきましては、御心配の声が寄せられておりますがスタッフが様子を注視しており、現時点で元気に過ごしております。 安全確認もできたため、通常通り開園中です。 後発地震の注意情報も出ておりますので、皆様どうぞ安全第一でお過ごしください。
【第3弾】動物たちの命を守る新たな動物病院をつくりたい!―ZOOMOの飼育動物も!岩手の野生動物も!―
岩手県盛岡市
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【石垣復元いよいよ開始!】
小牧市教育委員会小牧山課です。 12月に入って、いよいよ石垣の復元が始まりました。 かつては人の手で積まれた石垣ですが、現在はクレーン車の力を借りて積み上げていきます。 築城当時の築石(つきいし、石垣の表面の石材)が失われている部分は、小牧山産の堆積岩に近い石材を新たに補って復元しています。
信長が築いた小牧山城の石垣があなたの応援で現代によみがえる 史跡小牧山 夢・チャレンジ寄附金
愛知県小牧市
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12月から石垣の復元作業を開始します!
石垣の復元に先立って、過去の発掘調査で確認した遺構を再検出する遺構検出作業が進んでいます。 12月からは、いよいよ石垣の復元作業も実施していきます。 ぜひ応援をお願いいたします。
信長が築いた小牧山城の石垣があなたの応援で現代によみがえる 史跡小牧山 夢・チャレンジ寄附金
愛知県小牧市
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【石垣復元いよいよ開始!】
小牧市教育委員会小牧山課です。 12月に入って、いよいよ石垣の復元が始まりました。 かつては人の手で積まれた石垣ですが、現在はクレーン車の力を借りて積み上げていきます。 築城当時の築石(つきいし、石垣の表面の石材)が失われている部分は、小牧山産の堆積岩に近い石材を新たに補って復元しています。
【第2弾】信長が築いた小牧山城の石垣があなたの応援で現代によみがえる 史跡小牧山 夢・チャレンジ寄附金
愛知県小牧市
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豊橋市動物愛護センター“あいくる”のバックヤードツアーを開催します!
本プロジェクト募集期間中におきまして、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 今回は、バックヤードツアーについてのお知らせです。 以下の日時で、豊橋市動物愛護センター“あいくる”のバックヤードツアーを開催します。 バックヤードツアーが“あいくる”を訪れるきっかけとなり、“あいくる”での取り組みを知っていただきたいと考えています。多くの方からのご応募お待ちしております。 1.開催日時 令和7年12月25日(木) ①11:00~ ②14:00~ 令和8年 1月10日(土) ①11:00~ ②13:30~ ③14:30~ 2.募集期間 令和7年12月3日(水)~12月13日(土) 3.募集人数 各回10名 4.注意事項 申込方法等の詳細は、あいくるホームページをご確認ください。 申込多数の場合、抽選により参加者を決定します。 また、2025年12月5日から、豊橋市動物愛護センター“あいくる”の新たなプロジェクトを開始しました。ぜひそちらのプロジェクトページもご覧いただければ幸いです。
≪『殺処分のないまち』を目指して≫ 豊橋市動物愛護センター(仮称)を整備します!
愛知県豊橋市
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豊橋市動物愛護センター“あいくる”のバックヤードツアーを開催します!
本プロジェクト募集期間中におきまして、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 今回は、バックヤードツアーについてのお知らせです。 以下の日時で、豊橋市動物愛護センター“あいくる”のバックヤードツアーを開催します。 バックヤードツアーが“あいくる”を訪れるきっかけとなり、“あいくる”での取り組みを知っていただきたいと考えています。多くの方からのご応募お待ちしております。 1.開催日時 令和7年12月25日(木) ①11:00~ ②14:00~ 令和8年 1月10日(土) ①11:00~ ②13:30~ ③14:30~ 2.募集期間 令和7年12月3日(水)~12月13日(土) 3.募集人数 各回10名 4.注意事項 申込方法等の詳細は、あいくるホームページをご確認ください。 申込多数の場合、抽選により参加者を決定します。 また、2025年12月5日から、豊橋市動物愛護センター“あいくる”の新たなプロジェクトを開始しました。ぜひそちらのプロジェクトページもご覧いただければ幸いです。
【2024】『殺処分のないまち』を目指して 豊橋市動物愛護センター(仮称)を整備します!
愛知県豊橋市
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豊橋市動物愛護センター“あいくる”のバックヤードツアーを開催します!
今回は、バックヤードツアーについてのお知らせです。 以下の日時で、豊橋市動物愛護センター“あいくる”のバックヤードツアーを開催します。 バックヤードツアーが“あいくる”を訪れるきっかけとなり、“あいくる”での取り組みを知っていただきたいと考えています。多くの方からのご応募お待ちしております。 1.開催日時 令和7年12月25日(木) ①11:00~ ②14:00~ 令和8年 1月10日(土) ①11:00~ ②13:30~ ③14:30~ 2.募集期間 令和7年12月3日(水)~12月13日(土) 3.募集人数 各回10名 4.注意事項 申込方法等の詳細は、あいくるホームページをご確認ください。 申込多数の場合、抽選により参加者を決定します。
【2025】豊橋市動物愛護センター”あいくる”を拠点に「人と動物が共生するまち」を目指します!
愛知県豊橋市
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獨協大学生(若者)の健康意識向上に取り組む「Re: Nutrition(リニュー)チーム」の進捗報告です!!!
皆さんこんにちは。リニューチームです。 来年3月の学内健康診断での「食育冊子」の配布に向けて、草加市役所及び同市保健センター協力のもと、以下の4つに取り組んでおります。 ①草加市役所・同市保健センターとの協力 学生が栄養素に関する正しい知識を身につけられるよう草加市役所・保健センターの方々と話し合いを重ねながら冊子の内容を検討しています。 また協力をお願いするだけでなく、11月28日には草加市役所第2庁舎で行われた高齢者向けの「コバトンALKOOマイレージ」登録会のお手伝いにも参加し、市民や職員の方との交流も深めました! ②飲食店への調査 大学近隣で、学生がお昼ご飯に十分な栄養素を摂ることができる飲食店の調査・インタビューを行っています。 現在、3店舗から冊子への掲載許可を頂き、無事インタビューも終了しました。 学生の同じものを食べがちな「固食」を防ぎ、食事を楽しめるような飲食店の紹介を進めていきます! ③学生の昼食購入品の調査 学生が普段お昼ご飯に買うものにもう1品加えることで栄養素とカロリーをより適切に補える、画期的な逸品を紹介するコーナーです! 現在私たちは獨協大学生がよく利用するベルクス・学内セブンイレブン・ヤオコーの3店舗を対象に、お昼の時間帯にどのような商品が購入されているかを実地調査しています。 今後は、そこで得られたデータをもとに、普段の食事で不足しがちなカロリーや栄養素を補える「+1品」を各店舗から選定し、学生の健康をサポートしていきます。 ④レシピの試作 学生でもチャレンジしやすい(時短・低価格)簡単なレシピを掲載するため、大学内の調理施設を利用してレシピの試作を行いました。 「電子レンジのみで完結するメニュー」や「洗い物の少ない時短料理」などのコンセプトを設定し、草加市役所保健センターのスタッフに調理時間や手順をチェックしていただき、冊子に掲載するレシピの実用性を高めています。 ここまで、私たちの進捗状況をご覧いただき誠にありがとうございます。 これからも獨協大学生が楽しく自身の食の健康に取り組んでいける「食育冊子」を作成していきます! 草加市民の皆さまにも食育冊子を手に取っていただけるようにいたします。 今後とも温かいご支援を受け賜わりますようよろしくお願い申し上げます。
高安ゼミ生(獨協大学) 草加市SDGs共創プロジェクト
埼玉県草加市
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『おやつのおぼうさん』発売!制作の舞台裏と支援の輪を語るトークイベントも開催
食品ロス問題ジャーナリストの井出留美さんによる新著『おやつのおぼうさん おすそわけで子どもたちを笑顔に!』が、2025年12月9日(火)に株式会社くもん出版から発売されました。 本書は、認定NPO法人おてらおやつクラブ代表・松島靖朗の半生を通して、クラブ誕生の背景や日本の貧困・食品ロス問題の現状、そして「おすそわけ」で社会を変えていく人々の思いを描いた一冊です。 小中学生にもわかりやすい言葉でまとめられており、世代を問わずお楽しみいただけます。ぜひお手に取ってご覧ください。 ◼︎出版記念トークイベント&サイン会 発売を記念して、12月21日には著者・井出留美さんとおてらおやつクラブ理事・野田芳樹によるトークイベントを開催します。 本には書けなかった制作の舞台裏や、支援の輪がどのように広がっているのかを、2人の対話で深掘りします。 タイトル:本には書けなかった『おやつのおぼうさん』――制作の舞台裏と広がる支援の輪 日時:12月21日(日) 15:00〜16:30 形式:オンライン配信(YouTubeライブ+アーカイブ2週間) 現地観覧(東大寺 金鐘小ホール) 会場:東大寺 金鐘小ホール(奈良市水門町100 東大寺総合文化センター内) 登壇者:井出留美(著者)、野田芳樹(おてらおやつクラブ理事) 参加費:無料 お申込みは下記のリンクよりお願いします。 書籍を手に取った方はもちろん、社会課題や子ども支援に関心のある方もぜひご参加ください。 やさしさの循環を体感できるひとときをお届けします。
【子どもの貧困】見捨てない。あなたの支援で、子どもたちに食べ物とつながりを。
奈良県天理市
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第16回MIZ クリスマスコンサート出演しました
12月の声が聞こえると、アルモニア管弦楽団は毎年、株式会社ミズ主催のクリスマスコンサートに出演しています。 今年のMIZコンサートの指揮者は、来年1月に開催するアルモニア管弦楽団こどものためのコンサートでも指揮をしていただく、野村英利氏。クリスマスツリーが飾られた会場で、一足早いクリスマスの気分を来場された皆様にお届けしました。 このコンサートが終わるといよいよ「こどものためのコンサート」の練習が本格化してきます。とても気持ちが引き締まる思いでいます。
アルモニア管弦楽団こども無料招待企画「第3回アルモニア管弦楽団こどものためのコンサート」の開催で、未来を担うこどもたちに音楽を体感させたい!
佐賀県NPO支援
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☆★2025SENDAI光のページェントが開催中です★☆
現在、111名の方から247万円(※12月9日時点)を超えるご寄付をいただいております。応援してくださった皆さま、誠にありがとうございます!目標達成まで750万円です! 12月31日まで募集しておりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 12月5日に40回目の開催を迎えた光のページェントが点灯いたしました! メインストリートの定禅寺通が暖かなオレンジ色の光で照らされ、ご来場いただいた方にお楽しみいただいております。 また、勾当台公園ではアイススケートリンク「スターライト☆リンク」、大きなお城のオブジェ「スターライト☆キャッスル」などが設置されております。 錦町公園で開催されている「クリスマスマーケット」とともにお楽しみください。 SENDAI光のページェントは12月28日(日)まで開催しております。 皆様のご来場をお待ちしております。
灯を未来につなげたい!仙台の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」にご支援を!
宮城県仙台市
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海陽町公式キャラクター・ふるるんの新たなGCFを実施中!
海陽町公式キャラクター・ふるるんです! 前回のプロジェクトでは、たくさんのご支援・ご寄付をいただき、ありがとうございました。 その応援を力に、ふるるんのGCFが新たにスタートしています! プロジェクト名は「海陽町公式キャラクター・ふるるんをさらにバージョンアップさせたい!」 ふるるんは2023年に海陽町の公式キャラクターに就任し、 今では町の“顔”として、イベントやPRで大活躍中です。 でも実は…応援してくれるファンがたくさんいる一方で、移動手段やがまだ十分ではなく、 遠くまで出かけるのが難しい場面もあるのが現状です。 あなたの街にも、気軽に、そして頻繁に会いに行けるようになりたい、そんな思いを込めたプロジェクトです。 **「いつでも・どこでも・元気に会いに行けるふるるん」**を目指して―― プロジェクトは12月22日まで!これからも、あたたかい応援をどうぞよろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 先日、フリーアナウンサーの朝妻久実さんが海陽町に遊びに来てくれました。 そのときの様子を海陽町公式YouTubeチャンネルで特別公開中です! ふるるんも全力で応援して、たくさんパワーをもらって、さらに元気いっぱいになりました。 GCF達成に向けて、海陽町の魅力をもっと多くの人に知ってもらうために、 これからも全力で頑張ります!あたたかい応援をどうぞよろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
海部川風流マラソン大会マスコット「ふるるん」に新たなミッション!『ふるるん Re:birth Project』
徳島県海陽町
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