GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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寄附金を活用した取り組みの紹介③🐈
ガバメントクラウドファンディングの募集期間も残りあと8日となりました! あたたかいご支援、本当にありがとうございます。 皆様からの大切なご寄附を活用した取り組みを「負傷猫」「人馴れトレーニング」とご紹介してきましたが、最後は「FIVキャリア猫」です。 「FIVキャリア猫」とは、「FIV(猫免疫不全ウイルス)に感染しても発症をしていない猫」です。 名古屋市では、「FIVキャリア猫」でも積極的に新しい飼主さんを募集していますが、動物愛護センターで長期に渡って生活する猫たちもいます。そんな「FIVキャリア猫」たちが新しい飼主さんと出会えるまで、のびのびと暮らせるよう、猫の飼養施設の「にゃごラーレ」の一室を、FIVキャリア猫たちのお部屋として活用し始めました😸 猫たちの様子は、ぜひ動物愛護センターのSNSをご覧ください! 新しい飼主さんと出会えるまでの継続的な飼育には、皆様からのご寄附による支援が必要不可欠です。 これからも、収容した犬猫たちの動物愛護センターでの暮らしを支え、1頭でも多く、新しい飼主さんへとつなげてまいります。 今後とも名古屋市への応援をどうぞよろしくお願いいたします!
すべての命を救える未来へ!犬猫サポートプロジェクト~人とペットの共生するまち・なごやの実現に向けて~
愛知県名古屋市
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【目標金額を達成しました!】ご支援、ご協力ありがとうございます。
皆さまからのご支援により、目標金額の200万円を達成することができました。 皆さまからの温かいご支援・ご協力に深く感謝申し上げます。 なお、目標金額は達成しましたが、ネクストゴールとして目標金額300万円に挑戦するため、令和8年2月28日まで本プロジェクトの受付は継続させていただきます。 引き続きご支援、ご協力をお願いいたします。
運動系・文化系 地域クラブ応援プロジェクト
岐阜県大垣市
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寄附募集終了まで残り8日!一斉TNRを実施し、皆様からいただいた寄附で55頭の猫に手術を実施しました。
本プロジェクトの受付期間が残り8日となりました。 多くのご寄附を賜り、心より感謝申し上げます。 12月17日に、本市において動物病院の先生、スタッフの方及びボランティアの方のご協力のもと、本プロジェクトで募った補助金を活用した一斉TNRを実施しました。 今回は、実際に一斉TNRにご参加いただいたボランティアの方のお声を紹介したいと思います。 ========== Aさん この度、一斉TNRで62頭の猫の手術をし、うち55頭の猫の手術に「飼い主のいない猫」の不妊去勢手術推進プロジェクトで募った補助金を活用させていただきました。 今回、手術をした猫の中には、毎月不妊去勢手術を実施していても、猫の繁殖数に追い付かず、頭数が増え続けていた場所の猫もいました。 このような中、一度にたくさんの猫の手術が出来たのも、動物病院の先生をはじめ、スタッフの方、ボランティアの方、そして寄附をしていただいた皆様のご支援のおかげです。 本当にありがとうございました。 ========== 12月31日まで寄附を募集していますので、引き続き、皆様のご支援とご協力をよろしくお願いします。 ※本プロジェクトはお礼の品はございませんので、ご了承ください。
【第2弾】「飼い主のいない猫」の不妊去勢手術推進プロジェクト
鹿児島県霧島市
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広島で平和学習を行いました
日進中学校では、12/21(日)に広島を訪問し、平和学習の現地学習を実施しました。 生徒からは、「平和記念公園で黙祷を捧げるなど、貴重な体験ができた」「4歳の頃に被ばくされた語り部の方のお話を聞き、言葉が出ないほどの衝撃を受けた」といった感想が寄せられ、平和について深く考える貴重な学びの機会となりました。 <実施内容> 広島平和記念資料館を見学する(被爆の実相と歴史を学ぶ) 語り部の講話を聴く(被爆体験から平和の大切さを学ぶ) 広島の食文化(お好み焼き)の成り立ちを学ぶ(戦後の暮らしと復興)
【 NEXT GOAL 200万円に挑戦中 】小中学校提案型研修プロジェクト「子どものやってみたいをカタチにする挑戦」
愛知県日進市
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プロジェクト終了まであと7日!
現在、市内外31名の方々から温かいご寄附をいただいております。 応援してくださったみなさま、誠にありがとうございます! また、SNS等でも本プロジェクトをご紹介していただき、感謝申し上げます。 みなさまのご支援が、私たちとプロジェクトの原動力になっています。 今年度の不妊・去勢手術費補助金も多くの方に活用していただいておりますが、依然として過酷な環境に産まれてくる猫たちがいます。来年度もより多くの方々に活用していただきたいと願っております。 現在の目標達成率は24%と大変厳しい状況ではありますが、残りの募集期間も最後まで諦めずに頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 【拡散用のプロジェクトURLはこちらになります】 https://www.furusato-tax.jp/gcf/4345 どうにか達成したい想いです! どうぞよろしくお願いいたします。
【第3弾】人と猫が幸せに暮らせるまちへ
鳥取県鳥取市
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基礎工事が始まりました
保育所多目的スペース増築に向け、先週半ばから基礎工事が始まりました。 重機が園庭で作業する様子を見て、子どもたちは「はたらくくるま」に興味津々! 先生から「新しいお部屋ができます」と説明を受けている子どもたち。来年の完成を楽しみにしています。
丹波山村地域子育て支援力強化事業 |人口500人の村が今、保育所の増築に挑む理由|
山梨県丹波山村
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【GCFチャレンジ継続中】長和青少年黒耀石大使6期生の研修を実施しました
皆様こんにちは、長和町の国際交流事業担当の笹澤です。 いつも応援ありがとうございます。 この週末に黒耀石大使6期生は年内最後の研修会を行いました。 まず最初に、英語プレゼンテーションの原稿の読み合わせ。進学の関係で地元を離れているメンバーもリモート参加で参加しています。テクノロジーの進化はすごいです! 「旧石器時代」paleolithicや「遺物(いぶつ)」artifactsなど、教科書には出てこないような単語もたくさん出てくるのですが、メモを取りながらおよそ40分間集中して読み合わせをしました。 休憩の後は、第1回目の黒曜石の石器づくり実習。実は、長和町の子どもたちは、小学生の頃に経験していることなので、勘を取り戻すのも早いです。ですが、黒耀石大使としての実習のゴールは、「石器づくりを指導できるようになること」ですので、少し専門的な「石器を作る過程の理論」もあわせて教わっていきます。 この日は最後に、イギリスの交流相手である「ティーンエイジヒストリークラブ」のみんなに向けた、クリスマスのメッセージ動画を撮影して研修を終了しました。 大使達の活動もまだ始まったばかり。 GCFチャレンジも年末年始を挟んでまだまだ走り続けます。 彼らの今後の成長をぜひ一緒に見守ってください。
「黒耀石のふるさと」から縄文のメッセージを世界に発信する『長和青少年黒耀石大使』応援プロジェクト
長野県長和町
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グッドごはん利用者さんからのメッセージ
食品の受取申込の際に寄せられた、グッドごはん利用者さんからのメッセージの一部をご紹介します。 ──────────────────────────────────── 「毎月、子どもも何が入ってるかな?と楽しみにしており、宝探しみたいとワクワク喜んでおります。 このように喜んでいる姿を見ることが出来てとても嬉しいです。」 「グッドごはんがなければお米の高騰した今の現状をやり過ごす事は難しいと感じます。いつもありがとうございます。」 「生活だけでいっぱいの状況から、子どもの教育費に回す費用を捻出できています。感謝しています。」 「取り決めた養育費も未払いのため、離婚後間もない現状としては、贅沢や多くの経験を子どもには我慢させている生活かと思うのですが、親として、食糧支援を通じ、多くの支援者の方々に我々の生活が支えられていると感じられること自体が、心の支えとなり「自分も、もっと頑張ろう!」というパワーがみなぎります。」 「食品そのものだけでなく、『見守られている』という安心につながっています。」 「親子で毎回とても楽しみにしております。それにこの物価高で、不安な時も誰かに助けていただけてるというのがとても勇気づけられております。」 ──────────────────────────────────── 日々さまざまな困難に向き合いながらも、懸命に生活されている方々がいます。皆さまからの温かいご支援を、引き続きよろしくお願いいたします。
空腹に苦しむひとり親家庭に毎月食品を届ける【グッドごはん】 子どもがお腹いっぱい食べられる世界に。
佐賀県NPO支援
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【目標達成!】ご支援、ありがとうございました。
みなさまのご支援のお陰で、目標を達成することができました。 こんなにも早く目標寄附額に到達できたこと、驚きと嬉しさでいっぱいです。 いただいたご寄附は、 地域一体となって子どもたちを育む「地域とともにある学校」をめざし、大切に活用させていただきます。 寄附の受け付けは当初の予定通り3月4日まで続けて参ります。 引き続き見守っていただけますと幸いです。 この度は、本当にありがとうございました。 今後とも、阪南市をご支援賜りますよう、よろしくお願い致します。
子どもと地域がウェルビーイングになるプロジェクト【保護者・地域・学校が力を合わせた学校づくり】
大阪府阪南市
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【目標達成のお礼】多くのご支援、誠にありがとうございます!
令和7年12月23日、プロジェクトの目標金額である1千万円を達成しました。 温かいご支援をいただいた皆様へ、心よりお礼申し上げます。 いただいた寄附金は、ツキノワグマの被害防止対策に活用させていただき、秋田県民の生命と安全の確保に努めてまいります。 なお、プロジェクト期間は令和8年2月11日まで続きます。 引き続き見守っていただけますと幸いです。 この度は、誠にありがとうございました。
県民の安全安心を確保する対策を強化し「人とクマの健全な共存」を秋田から
秋田県
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「いちにゃんサポート」オープニングイベントを実施しました!
12月20日(土曜)に「いちにゃんサポート」オープニングイベントを実施し、約80名の方々にお越しいただきました。 お越しいただいた皆様ありがとうございました。 これから地域の猫活動を支援してまいりますので、「いちにゃんサポート」をよろしくお願いいたします!
「ニャン!とかしたい 猫が借りたいあなたの手」地域猫に新しい家族を探し、人と動物が仲良く暮らせるまちに!
千葉県市川市
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最近の活動報告
☆第17回子ども飛騨天文台天体観測教室(7月27日(日)~29日(火)) 参加者20名を指導員4名が引率して、飛騨天文台で活動しました。 晴天のもと、太陽や月・星団の観測などができました。また、最後の日には北アルプス乗鞍岳で登山をし、高山植物の観察ができました。子どもたちの笑顔が素敵でした。 ☆第13回飛騨天文台自然再発見ツアー(9月24日(水)~26日(金)) 「子ども飛騨天文台天体観測教室」の大人版です。参加者19名と講師2名が飛騨天文台を訪問して、飛騨天文台の職員の皆さんから、アジア最大の65㎝屈折望遠鏡、世界第1級のドームレス太陽望遠鏡、スマート太陽望遠鏡などの説明を受け、太陽活動研究の講義も受講しました。最終日には霧の乗鞍岳を訪問したあと、飛騨大鍾乳洞などを見学しました。 ☆第115回花山天体観望会「土星」 (11月1日(土)) 好天に恵まれてた花山天文台にて 参加者97名の皆さんに土星、月をしっかり観察していただくことができました。 参加された方々からは「月のクレーターがとてもきれいに見えて良かったです。感動しました。(40歳代)」「望遠鏡で初めて、土星を自分の目で見て感動した。(60歳代)」などの感想をいただいています。 ☆第12回天体指導者養成講座(10月25日(土))花山天文台にて 参加者12名 小望遠鏡で子ども達に天体観測を指導できる指導者を養成する目的で実施しました。 まず「天体観測の基礎」についての講義を受けた後、実際に望遠鏡を組み立てる実習を行い、 太陽の黒点スケッチなどの観測実習を行いました。 「このような天文学の講座に参加するのは初めてでしたが、理論あり、実習あり、とても専門的な内容をていねいに教えていただき楽しかったです。」 「来て良かったです。ふだん忘れがちな、毎日星の上で生きていることが実感できました。毎朝、日が昇るのを見ますが、明日の朝はもっと親しい感じで見られそうです。このおもしろさを子どもたちと味わえる方法を考えていきたいです。」などとの感想をいただきました。 ☆第35回講演会(12月7日(日)) 京大理学部セミナーハウスにて 参加者46名 (オンラインを含む) 「最新研究から見えてきた火星のお天気」と「月面基地建設に向けた挑戦 ~宇宙探査は冒険から開拓の時代へ~」と題してその分野における第一線の研究者お二人に講演をして頂きました。 「火星の話をここまで詳しく聞いたのは初めてでした。NASAの探査機が長く活動しているニュースは聞きますが、現地の映像だけでなく、気圧や気温についてもここまで詳しくわかってきているとは驚きです。」 「宇宙探査から利用へ、冒険から開拓へ、大変興味深いです。新しい価値の創造とはなにか、これからが楽しみです。有人月面基地構想、わくわくします。ありがとうございました。」との感想をいただきました。
【終了】宇宙の夢を次世代へ!ー大自然を尊び科学への夢を育む活動にご支援をー
京都府
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目標達成いたしました!引き続き、ご理解とご協力をお願いいたします!
皆様方のご寄附により、目標金額の100万円を達成いたしました。 12月23日現在で、合計1,794,000円のご寄附をいただいております。 ご寄附をしてくださった皆様、大変ありがとうございます。 募集期間も残り8日となりました。 本市では、今後も鳥取砂のルネッサンス実行委員会の活動を支援し、子どもたち、市民の皆さまの砂文化醸成を図っていきます。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
【鳥取砂のルネッサンス】鳥取の「SUNA」ブランドを市民の誇りに!
鳥取県鳥取市
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「SL再塗装プロジェクト」に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。
このたびは「SL再塗装プロジェクト」に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 皆さま一人ひとりのお力添えが積み重なり、ついに目標金額を達成することができました。 長い年月を地域とともに歩んできたSLが、皆さまの想いをまとい、来年、再び誇らしい姿を取り戻します。 本日は、その感謝の気持ちを込めてイルミネーションを灯したSLの写真(今年の点灯後)をお届けいたします。 冬の澄んだ空気の中、静かに光をまとったSLは、まるで「ありがとう」と語りかけているようでした。 その姿を目の前にした瞬間、私たち職員も胸が熱くなり、皆さまの温かな想いが確かにこの一関市を照らしているのだと実感いたしました。 このプロジェクトは、単なる再塗装ではありません。 地域の記憶を未来へつなぐ、大切な一歩です。 そしてその一歩を踏み出せたのは、紛れもなく皆さまのおかげです。 これからも、このSLが子どもたちの憧れとなり、大人たちの思い出を支え、訪れる人々の心を温める存在であり続けられるよう、大切に守ってまいります。 改めまして、心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございました。
JR大船渡線で多くの市民と走った蒸気機関車C58 103に再び光を!一世紀を超えて後世へ!
岩手県一関市
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きょうとNPOセンターの重点プロジェクト進捗報告
1)地域ともいきラボでの「やりたい」をインキュベートする場の構築 10/22(水) つながる実践報告会「住民と行政の『分断』を超えて」 講師:筒井紘平 氏(養正学区まちづくり協議会設立準備会 事務局長) 11/29(土) 公開セミナー「共感を寄付と事業に転換する方法」 講師:入谷佐知 氏(認定NPO法人D×P 理事・ディレクター) 12/17(水) つながる実践報告会「これからの大学の役割と学びの創造」 講師:白石克孝 氏(龍谷大学 政策学部 教授) 2)災害時連携NPO等ネットワーク 10/18(土)シンポジウム「ひと声かけて支え合う 10年を振り返り、支援のこれからを展望する」 多様な支援主体の連携による地域の災害中間支援機能の創造について考え、今後の地域社会における支援のあり方を展望する機会を提供しました。 3)DV被害者の最初の支援者の育成と普及 11/2(日)シンポジウム「しない・させない・見過ごさない」 社会全体でDVを未然に防ぐための視点を共有し、身近なところからできるDV防止の取組について議論を深めました。
【終了】ほっとけないをほっとかない!市民が支える市民社会の実現を目指して
京都府
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