GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【ライチョウの動画を公開!】
妙高市では、日本のライチョウ生息地の最北である火打山の生息環境を守るため、環境省などの関係機関やボランティアの皆様と協力して、ライチョウの生息数の確認やエサとなる植物の植生を回復させる活動などに取り組んでおり、必要な費用をガバメントクラウドファンディングで募っています。 今回は、ライチョウ保護活動にご協力いただいた皆様、ガバメントクラウドファンディングにご寄付いただいた皆様へのお礼として、今年の8月に実施したライチョウ保護活動中に撮影されたライチョウの親子の貴重な動画を公開しました。 ※動画は登山道から妙高市職員が撮影したものです。 ■ラスト1週間! クラウドファンディング:「火打山のライチョウを守りたい!!」絶滅危惧種「ライチョウ」の生息地保全活動 妙高市が取り組むライチョウ保護のためのクラウドファンディングは、12月31日の期間終了まで残り1週間となりました。 目標としていた150万円は皆様の温かいご支援のおかげで、期間の途中で達成できたことから、現在はネクストゴール200万円に挑戦しています。 このプロジェクトは複数年継続していくことから、目標額を上回った金額は令和9年度以降の事業費など同事業に使用させていただきます。 ネクストゴールの達成に向けて、ラストスパートになります。 引き続き、応援をよろしくお願いいたします! ■寄付募集期間 令和7年12月31日まで ■寄付金の使い道 ライチョウの保護活動 ※この寄付に返礼品はありませんが、ふるさと納税の税制優遇をご利用いただけます。
【ネクストゴール200万円に挑戦中】「火打山のライチョウを守りたい!!」絶滅危惧種「ライチョウ」の生息地保全活動
新潟県妙高市
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中間目標を達成することができました!
皆様からご支援をいただき、中間目標金額である60万円を達成することができました。 中間目標の達成により、写真(イメージ)の中型木製遊具を設置することができます。 温かいご支援に心から御礼申し上げます。 引き続き、最終目標金額である100万円及び大型木製遊具の設置に向け、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
「もっと遊びたい!」を形に。大型遊具で広がる子どもたちの世界
東京都調布市
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まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|林亨様より
林亨様より 設立当初より、地域に根差し、どんなに障がいの重い方も受け入れ障がいのある方の自己実現や働く場の提供にご尽力されていることにいつも敬服しています。 名古屋のゆたか福祉会やきょうされんの活動にも通じているので安心しています。 岐阜県内の障がいのある方の働く場所/機会の提供、地域生活への参加・自立支援のみならず、地域の皆さんへの啓発・働きかけに感心しています。 これからも陰ながら応援していきます。
まちなか「えんがわベンチ」プロジェクト ゆるやかなつながりを育む岐阜へ
岐阜県岐阜市
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まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|飛騨のまねきねこ様より
飛騨のまねきねこ様 より 「まちなかにベンチを」とても素敵なプロジェクトですね。 義父が「◯◯から歩いてきたけど、休むところがなくて困った」と話しているのを聞いたばかりです。 木陰にベンチがあるだけで、少し休んでお話しできたらと素敵な場所に早変わりする様を想像しました。
まちなか「えんがわベンチ」プロジェクト ゆるやかなつながりを育む岐阜へ
岐阜県岐阜市
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【寄附募集期間終了】ご支援いただきありがとうございました!
本プロジェクトは、11月26日をもって寄附募集を終了しました。 目標金額を上回るたくさんのご寄附をいただき、本当にありがとうございました。 先日の報告のとおり、第20回目となる「越後・謙信SAKEまつり」は盛大に開催することができ、多くの皆様にイベントを楽しんでいただけましたことを、重ねてお礼申し上げます。 また、おかげさまで「第21回越後・謙信SAKEまつり2026」の開催が決定しました。 第21回は令和8年10⽉17⽇(⼟)、18⽇(⽇)に開催となりますので、皆様のご参加をお待ちしております。
【第20回越後・謙信SAKEまつり2025開催記念】上越のSAKEを未来へ繋ごう
新潟県上越市
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目標達成とクラウドファンディング受付の継続について
このたび、皆様の温かいご支援により、目標金額を達成することができました。 誠にありがとうございます。 募集開始からわずか1週間で、目標金額100万円を達成することができたのは、皆様の農業者への深いご共感と、私たちの想いにお応えいただいたおかげです。 このように早期達成が実現できたことを、心よりうれしく思います。 加えて、温かい応援のお言葉を数多く頂戴し、大変励みとなっております。 皆様からの温かいご支援に、改めて心より感謝申し上げます。 本プロジェクトにつきましては、目標金額を達成いたしましたが、引き続き、寄付の受付をさせていただきますので応援よろしくお願い申し上げます。
農業者の皆さんを支えたい!令和7年渇水・高温、突風被害に関する農業者等への支援
新潟県上越市
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『奥大和の神秘「前鬼ブルー」を湛える不動七重の滝までの遊歩道を整備して、安全に楽しんでもらいたい!』の第2弾 募集中です!
今年もクラウドファンディングに挑戦中です! 現在20名の方々から合計283,000円の応援をいただいております。 応援いただきありがとうございます。 前鬼・不動七重の滝遊歩道整備の第2弾として、昨年に引き続き階段の修繕や支障木の撤去等を予定しております。 皆様からの応援をよろしくお願いいたします!
奥大和の神秘「前鬼ブルー」を湛える不動七重の滝までの遊歩道を整備して、安全に楽しんでもらいたい!
奈良県下北山村
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みなさまのおかげで目標金額の40%を達成しました!今後もご支援よろしくお願いします。
こんにちは。札幌市中央図書館です。 本プロジェクトは、おかげさまで目標金額の40%を達成しました! ご寄付くださった45名(12月24日午前8時現在)の皆さま、温かいご支援を誠にありがとうございます。 「こども本の森札幌・北大」は、現在は雪に覆われていますが、開館時にはウッドデッキや建物の前に広がる芝生で読書を楽しんでもらったり、北海道大学と連携したイベントを実施したりして、子どもたちがワクワクしながら学べる空間となるよう準備を進めています。 来年夏のオープンを楽しみにお待ちください。 本プロジェクトは、来年2月28日(土)まで実施しています。 ご友人・ご家族へご紹介いただき、支援の輪を広げていただけますと幸いです。今後ともご協力をお願いします。
【こども本の森 札幌・北大】未来を担う子どもたちが多様な本と出会える場を作りたい!
北海道札幌市
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【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
災害医療支援を迅速に届ける!空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"
広島県神石高原町
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ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
令和7年度の募集が終了し、83人の方から1,087,400円のご寄附と、温かいメッセージをたくさんいただきました。 ご支援いただいた皆様に、心から感謝申し上げます。 いただいたご寄附は、地域猫の不妊・去勢手術の補助金や保護した動物の治療や健康管理のために大切に使わせていただきます。 今後も松本市は人と動物が共生するうるおい豊かな社会を目指し、動物愛護に取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
【第2弾】かけがえのない命を守りたい!「人も動物も快適に過ごせる松本市を目指して」
長野県松本市
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ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
令和7年度の募集が終了し、83人の方から1,087,400円のご寄附と、温かいメッセージをたくさんいただきました。 ご支援いただいた皆様に、心から感謝申し上げます。 いただいたご寄附は、地域猫の不妊・去勢手術の補助金や保護した動物の治療や健康管理のために大切に使わせていただきます。 今後も松本市は人と動物が共生するうるおい豊かな社会を目指し、動物愛護に取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
かけがえのない命を守りたい! 「人も動物も快適に過ごせる松本市を目指して」
長野県松本市
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【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
【災害から命を守る】被災地への迅速な出動、復興を支えてください【空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”】
広島県神石高原町
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【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
災害緊急支援実施中_尊い命を助けるために、ふるさと納税でご協力をお願いします(空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”)
広島県神石高原町
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【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 11月に発生した大分県大分市佐賀関(さがのせき)で発生した大規模火災、12月8日に発生した青森県東方沖地震での緊急支援活動について、ご報告をさせていただきます。 ●【大分市大規模火災 緊急支援】被災者への支援はもちろん、ペット支援チームも出動。地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました 被災地では、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”緊急支援チームとともにピースワンコ・ジャパン、ピースニャンコの各プロジェクトのスペシャリストが連携した「ペット支援チーム」も出動していました。 ペット支援チームは現場に到着後すぐにペット支援のニーズ調査を開始。避難所では猫1匹がご家族とともに同室避難をしている一方で、車中泊の目撃情報はあるものの、初日は他のペットの姿は確認できず、今後どのように支援を行えばペットとそのご家族を助けることができるか、道筋をたてるのが難しい場面もありました。 現地で調査を続けるなか、地元の動物保護団体「RIRIMAMの樹」を訪問しました。同団体は大分市で保護犬猫に家族ができるまで一時的に預かるシェルターを運営しており、発災翌日からは、ペット連れで避難されている方のために避難場所の提供を行っていました。 代表の木田様からのヒアリングをもとに、西東京ふれあい譲渡センターからキャットフードや猫砂、毛布などの物資を11月22日に提供しました。 また、家屋を焼失し、飼っている愛犬の保護を依頼したご家族もいらっしゃいました。 食物アレルギーがあったため、市内の動物病院から療法食を購入し提供しました。木田様からは「アレルギー持ちの子の、今日必要なフードが欲しかったので、本当に助かりました」とのお言葉をいただきました。 ●【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”では、地震などの災害が起きた際、その規模に応じて隊員は本部に参集し、出動体制を整えて出発もしくは待機を決定する出動基準が設けられています。今回、青森県で発生した震度6強は、その設定された出動基準を満たしていたため、発災から20分後には対策本部を立ち上げ、情報収集とともに出動準備を開始。 翌朝、本部のある広島県神石高原町から現地に向けて、看護師1名・調整員1名らから編成した緊急支援チームを派遣。既に青森県にて調査活動を行っていたARROWSレスキューチームと合流し、被災状況の把握・支援ニーズ等の確認に奔走しました。 先遣隊のミッションは、まずは被害の状況を確認・把握すること。先遣隊は、移動中も関係各所から発信されている情報をはじめ、各市町村の災害対策本部や防災課へ直接連絡し、聞き取り調査を実施。 八戸に到着後は、先に現地入りし調査を進めていたARROWSレスキューチームメンバーと合流して情報を共有しながら、南側へ、岩手県との県境付近までの海岸線沿いを調査。翌10日には、下北半島を広くまわり、被害の状況把握に尽力しました。 調査の結果、家屋の被害や人的被害、インフラの状況なども含めて大きな被害は確認されず、医療機関なども小さな被害はあっても外来診療が平常通り再開できていることがわかりました。 また、県内のおよそ160校が臨時休校処置を実施していましたが、10日にはほぼすべての学校が再開(一部学校では水道管が破裂し、復旧に向けて作業継続中)、各行政機関も通常業務となっています。 震度6強という大規模な地震が発生しましたが、現地は大きな混乱もなく、街は日常を取り戻しています。 こうした状況から、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は初動調査を終了。一旦、現地での活動を終えることを決定しました。 しかし、被害がまったくなかったというわけではありません。外壁が落ちたり、いくつかのお店や家庭内ではさまざまなものが落下し散乱したり、一部地域では断水、さらに鉄道の橋脚が損傷し電車が運休するなどの被害が確認されています。 政府から発表された『北海道・三陸沖後発地震注意情報』も含め、今後も状況を注視していきます。
【災害緊急支援チーム】被災地にいち早く駆けつけ、本当に必要な支援を届けます。温かいご支援をお願いいたします
広島県神石高原町
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【現在達成率82.8%】 皆様のあたたかいご支援心より感謝申し上げます!「花火のうたプロジェクト」が制作進行中!
【現在達成率82.8%】 皆様のあたたかいご支援心より感謝申し上げます。 皆様の温かいご支援のおかげで、クラウドファンディングは**達成率82.8%**に到達しました!本当にありがとうございます。皆様の応援がイベントの規模を大きく広げてくれました。 ご報告です!今回の冬花火のチラシが出来上がりました! そして、嬉しいお知らせがもう一つ! 現在富士河口湖町ではシンガーソングライター伸太郎さんと町内の子どもたちでつくる「花火のうたプロジェクト【花火よあがれ!】」が制作進行中! なんと!その初回発表が今回の冬花火で披露されることとなりました!! 「花火よあがれ!」をBGMに冬花火を打ち上げる予定です。ご期待ください! --------------🗻&♬&🎆-------------- 「花火の歌」概要 富士河口湖町では、年間を通じて様々な花火大会やイベント等で歌われる「花火の歌」の制作を進めてきました。楽曲を手がけたのは、河口湖湖上祭や町イベントでMCを務め幅広く活躍されている、シンガーソングライターの伸太郎さんです。 完成した曲名は「花火よあがれ!」です。 この「花火よあがれ!」は、町内の小中学生から歌詞(メッセージ)を募集し、更にレコーディングにも参加してもらい出来上がった楽曲です。 子ども達の想いが込められた「花火よあがれ!」が、町民並びに訪れたお客様の心に残って愛される歌になってもらうことを願っております。
【ネクストゴール600万円に挑戦!】冬の富士山×河口湖を花火で彩る|29年目の河口湖・冬花火を守りつなげたい
山梨県富士河口湖町
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