GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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あめごの掴み取りイベントを開催しました。
8月24日に越知町宮の前公園にて、あめごの掴み取りをし、焼きあめごを食べるイベントを開催しました。 その他にも、竹で作ったそうめん流しの台でそうめん流しをしたり、自然の中で思いっきり楽しめる自然遊び場体験を企画しました。 元気に泳いでいるあめごを捕まえ、その後焼きあめごを食べるという滅多に体験出来ない機会となりました。 今回のイベントは、ふるさと納税で頂いた寄附により開催する事が出来ました。 子どもから大人まで楽しめる貴重な食育体験のイベントとなりました。
越知の『子どもたちへの食育支援』プロジェクト!
高知県越知町
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みなさまのおかげで寄付金額が200万円を超えました!
陸前高田市の給付型奨学金GCFプロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます! 現在、94名の方々から合計200万円以上のご寄付をいただいております。応援してくださったみなさまに改めまして御礼申し上げます。 さて、本日は 陸前高田市長 並びに 陸前高田市教育委員会 教育長 から寄付者のみなさまに向けてのコメントをご紹介させていただきます。 【陸前高田市長 佐々木 拓】 本市では、令和6年度から「給付型奨学金制度」の運用を開始しております。給付型奨学金は返済不要の奨学金であり、経済的な事情でご自身の夢を諦めることなく、卒業後も結婚や子育て、住宅購入などのライフプランに影響を与えることのないよう、支援を行う制度となっております。 この「給付型奨学金制度」を知ってもらい、また、このGCFプロジェクトを通じ、地域の将来を担う若者を支援していきたいと考えております。 【陸前高田市教育委員会 教育長 山田 市雄】 陸前高田市の未来を担う子どもたちの育成や支援を目的として、令和6年度から返済が不要となる「給付型奨学金制度」の運用を開始しました。令和6年度は、65名という多くの生徒や学生の方々からご応募をいただき、家庭の経済状況や学校の成績等に基づいて奨学生の選考を行い、20名の給付を決定したところであります。 今後も、1人でも多くの子どもたちが、経済的な理由によって将来の夢を諦めることなく、自分たちの将来の無限の可能性に対して、希望を持って臨んでいくことを応援していきたいと考えております。 また、この取り組みを通して、「給付型奨学金制度」の周知に繋がるだけではなく、多くの皆様が陸前高田市に関心をお寄せいただくきっかけづくりになることにも期待を寄せております。 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/3263】 引き続きよろしくお願いいたします!
学生の皆さんの将来の選択肢を広げるため、返済不要の給付型奨学金事業を実施します!
岩手県陸前高田市
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皆さんの思い出に残る花火に!
8月24日(土曜日)に、「第38回遠賀町夏まつり」が無事開催されました。 午前中の降雨で開催が危ぶまれましたが、午後は快晴のまつり日和となり、来場者数は過去最多の約20,000人。 オープニングの航空自衛隊芦屋基地による祝賀展示飛行から、フレ太鼓、町民などが多数参加した総踊り、町内で活動しているダンスグループによるステージイベントへと続き、いよいよまつりのフィナーレを飾る打ち上げ花火へ。 冒頭の「おんがっぴー」と「60」の型花火から始まり、6,000発の花火が30分という短時間で次々と打ち上げられ、大迫力の音と振動に、来場者は大喜び。 皆さまからの温かいご支援により、町民はもちろん来場者全員の思い出に残る花火として心に刻まれたことと思います。 重ね重ね、ありがとうございました。 今後とも、遠賀町へのご支援をよろしくお願いします。
町制施行60周年!町民の思い出として後々まで残るような夏まつりと花火にしたい
福岡県遠賀町
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鉄炮鍛冶屋敷に伝わる「青龍鉾人形」再生プロジェクトのご案内について
平素より、堺市の文化財保護にご協力いただき誠にありがとうございます。 先に、整備に関してご寄附いただきました「(仮称)鉄炮鍛冶屋敷ミュージアム」につきましては、おかげさまで、本年3月3日から「鉄炮鍛冶屋敷(堺市立町家歴史館井上関右衛門家住宅)」として公開し、たくさんの来館者でにぎわっています。 このたび7月31日(水)から10月28日(月)まで鉄炮鍛冶屋敷第1回企画展「青龍鉾人形のめざめ―200年の時を超えて―」を開催しています。江戸時代の堺の町で行われていた祭礼で出された「青龍鉾」に関する初公開資料を展示しています。そのなかでも、「青龍鉾人形」は、文政7年(1824)に町の人々の寄附によってつくられており、いわば“江戸時代のクラウドファンディング”が実施されたといえます。 今年で制作されてから200年となる青龍鉾人形は、経年劣化が激しいため、保存修理に向けた“令和のクラウドファンディング”を行っています。貴重な資料を後世に残すため、皆様のご支援をよろしくお願い致します。
【2023年度開館!】鉄のものづくりの歴史をつなぐ(仮称)堺鉄炮鍛冶屋敷ミュージアム応援プロジェクト
大阪府堺市
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鉄炮鍛冶屋敷に伝わる「青龍鉾人形」再生プロジェクトのご案内について
平素より、堺市の文化財保護にご協力いただき誠にありがとうございます。 先に、整備に関してご寄附いただきました「(仮称)鉄炮鍛冶屋敷ミュージアム」につきましては、おかげさまで、本年3月3日から「鉄炮鍛冶屋敷(堺市立町家歴史館井上関右衛門家住宅)」として公開し、たくさんの来館者でにぎわっています。 このたび7月31日(水)から10月28日(月)まで鉄炮鍛冶屋敷第1回企画展「青龍鉾人形のめざめ―200年の時を超えて―」を開催しています。江戸時代の堺の町で行われていた祭礼で出された「青龍鉾」に関する初公開資料を展示しています。そのなかでも、「青龍鉾人形」は、文政7年(1824)に町の人々の寄附によってつくられており、いわば“江戸時代のクラウドファンディング”が実施されたといえます。 今年で制作されてから200年となる青龍鉾人形は、経年劣化が激しいため、保存修理に向けた“令和のクラウドファンディング”を行っています。貴重な資料を後世に残すため、皆様のご支援をよろしくお願い致します。
【2024年3月3日開館!】~鉄のものづくりの歴史をつなぐ~鉄炮鍛冶屋敷応援プロジェクト
大阪府堺市
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応援メッセージを頂きました!
【自由な学校 花咲み 里山のようちえんハナエミ 代表・柏木博和 】 教育の目的とは何でしょう? 教育基本法には、「教育は、人格の完成をめざし、平和的な国家及び社会の形成者として、真理と正義を愛し、個人の価値をたつとび、勤労と責任を重んじ、自主的精神に充ちた心身ともに健康な国民の育成を期して行われなければならない」とあります。学校に行くことは目的ではありません。官民一体となって学びの場を拡げるこの活動に賛同いたします。
すべてのこどもに学びと居場所の「選択肢」を届けたい【徳島】
徳島県
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【ご報告】「みんなで西鉄春日原駅の壁面をつくろうプロジェクト」の壁面が完成しました
春日市役所のふるさと納税担当です。 ご支援いただきました寄附金を活用した西鉄春日原駅の壁面が完成いたしましたのでご報告です。 令和6年7月28日(日曜日)には完成記念式典を開催しました。 お近くへお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。 今後とも春日市をよろしくお願いいたします。
【新駅舎完成記念】みんなで西鉄春日原駅の壁面をつくろうプロジェクト
福岡県春日市
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【イベントのお知らせ】学校見学会を開催します
現在、16名の方から110万円を超えるご寄付をいただいております。 応援してくださったみなさま、誠にありがとうございます! まだ募集は始まったばかりですので、 ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 今回はイベントのお知らせです。 今回のプロジェクトの舞台である介護福祉士養成学校「安房医療福祉専門学校南房総校」では、広く学校の活動を知っていただくため、次の日程で学校見学会を開催します。 地域の介護を支える若く優秀な人材を輩出するために頑張っている学校の取り組みを、ぜひ皆さんの目で直接見て、感じてください。 1回目 9月26日(木)10:00~ 2回目 10月10日(木)10:00~ 昼食は、校内の学食「花カフェ」でお召し上がりください。 なお、お申し込みやお問い合わせは、直接安房医療福祉専門学校南房総校までお願いします。☎0470-29-3700 また、オープンキャンパスも行っていますので、こちらもぜひご参加ください。
【ネクストゴール3000万円挑戦中!】廃校を再生し誕生した専門学校の学習環境を整えて高齢化社会の未来を変えたい!
千葉県南房総市
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ご支援、誠にありがとうございました
8月27日(火)をもちまして、クラウドファンディングの受付を終了させていただきました。 皆さまからの多くのご支援、改めて心より感謝申し上げます。 小説『安曇野』復刊の今後の予定について、随時お知らせいたします。 今後とも、よろしくお願いいたします。
【継続寄付募集中】完結50周年に小説『安曇野』を復刊したい! 復刊本にあなたのお名前を残しませんか?
長野県安曇野市
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台風接近に伴う『海士町大感謝祭2024』中止のお知らせ
この度、2024年8月31日(土)海士町菱浦地区にて開催を予定しておりました『海士町大感謝祭2024』ですが、 台風10号の接近が予想されており、お客様の安全を考慮いたしました結果、やむなく中止とさせて頂きます。 今回本プロジェクトを支援してくださった皆様には残念なお知らせとなりますこと、またイベント開催直前のご案内となりましたことを、心よりお詫び申し上げます。 祭り準備期間中に皆様から頂いたご支援は、祭事務局メンバーにとって何物にも代えがたく、大変励みになっておりました。 祭りの準備を通して、様々な方からのご支援やご協力を賜る中で、 キンニャモニャ踊りをはじめとする伝統文化を楽しみながら次世代に繋げることや、島民も関係人口の皆さんも多様な方が交わる交流の場を作ることの大切さを、日々感じていたところです。 天候の都合とはいえ、海士町大感謝祭を開催できず、心苦しい思いと申し訳ない思いでいっぱいですが、この中止の悔しさをバネに、来年の祭りにおいては、更にパワーアップした「海士町大感謝祭」の様子をご報告できるよう、1年間丁寧に準備を進めて参ります。 本プロジェクトへいただいたご寄附は、本年の準備までの経費と、来年の開催経費として活用させていただけますと幸いです。 長文となってしまい申し訳ございませんが、最後までお読みいただきありがとうございます。 皆様も台風の接近には十分にご注意いただき、安全にお過ごしください。 引き続き、海士町をどうぞよろしくお願いいたします。 海士町大感謝祭2024~老いも若きもキンニャモニャ~事務局一同 (写真:中村徹也)
『島の先人達が継承してきた伝統文化を未来へ繋ぐ』老若男女が手を取り合い、持続可能な新時代の”祭り”を共創したい
島根県海士町
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三ノ倉高原ひまわり畑開花状況
喜多方市役所のふるさと納税担当です。 東北最大級の面積を誇る三ノ倉高原ひまわりフェスタのオープニングセレモニーを、 8月7日(水)に開催しました。 花でもてなす観光喜多方を象徴するひまわりフェスタが開催中です! みなさんの来場を心よりお待ちしております! 最新の情報については、こちらからご確認ください。 https://www.city.kitakata.fukushima.jp/soshiki/sangyo-a/50222.html このイベントを通して、訪れるみなさまを笑顔できればと思っております。 日時:8月7日(水)~8月25日(日) 会場:三ノ倉スキー場 会場でお会いできることを、心より楽しみにしております。 【花畑の開花状況】(令和6年8月6日時点) 南側の花畑では、咲いているひまわりが多くなってきています。 ひまわりを長く楽しんでいただくため、種を蒔く時期が異なります。 そのため、開花した場所と未開花の場所があることから、全体的にひまわり畑は咲き始めとなります。 (開花状況) 花畑展望台南部 五分咲き くらら北部 未開花 くらら西部 一部咲き始め くらら南部咲始め くらら南部 五分咲き
東北最大級!!三ノ倉高原ひまわり畑・菜の花畑を満開の笑顔咲く場所にしたい!!!
福島県喜多方市
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9月1日いよいよイベントの開催です!!
ご支援いただきましたイベントの開催がせまって参りました。 下記のURLよりイベントの様子が観覧できます!
未来へつなぐ100周年メモリアルイベントを開催したい! Z世代と創る次の100年へ
福島県郡山市
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【御礼】松江水郷祭ガバメントクラウドファンディングが終了しました!
この度は、松江水郷祭のガバメントクラウドファンディングにご支援いただき、誠にありがとうございました。 約2か月間のプロジェクトが終了し、目標金額の86%を達成することができました。重ねて御礼を申し上げます。 残念ながら目標金額にはわずかに届きませんでしたが、皆さまからいただいたコメントやご支援にお力をいただきました。 次世代のこどもたちへ松江水郷祭を残していくため、今後とも尽力して参ります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
松江水郷祭を日本有数の湖上花火大会として未来へつなぎたい!
島根県松江市
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応援コメントに代えて…思い出エピソード①清水久兵衛
クラファン開始から1か月弱経ちました。おかげさまで、まもなく目標金額の60%に到達します。 皆様のご支援に厚く御礼申し上げます。 クラファン開始に先立ち、ボランティアや友の会の会員から、また、本県の募集フォームなどから、 応援コメントや思い出エピソードを募集いたしました(お送りいただいた皆様、ありがとうございました)。 本日は、そのなかから友の会会員の松谷様より心を込めて執筆いただいた思い出エピソードをご紹介します。 松谷様からの思い出エピソードは、ほかにも複数寄せられており、今後、この「進捗情報」にてご紹介したいと思っています。 次はどの作品、どんな作家とのエピソードか、楽しみに読んでいただけたら幸いです。 ーーーー 地(ち)簪(かんざし) 清水九兵衛(七代目清水六兵衛) 赤いアルミの作品の名前が、地簪。簪 ? ? ? 言ってみれば地面が頭でそこに簪を挿している。激しいなー。作者は清水九兵衛氏。もしかして、清水焼の人で有名な人と同じなのかと初めて作品に出会ったときは思った。 美術館が出来てずっと風雨にさらされているので、今は何となくアルミの赤が弱くなり始めた。周りの草が伸びて簪が半分隠れるのも目撃した。プロムナードの散策で、好奇心旺盛な子供たちは作品を遊具と思うのだろうか・・。作品の周りに植木がまるでバリアーのように成長した。 京都に住む作者の清水九兵衛氏に会いにいったことが鮮烈な記憶として残っている。まず到着した京都駅の中にアルミの赤い作品が凛と存在していた。 訪ねると優しい話し方で対応してくださった。しかも清水九兵衛氏が出してくださったお茶。黒い抹茶茶碗のお茶をいただいたのだ。今までの体験で一番おいしく、忘れられない味だった。玄関まで奥様とお見送りしてくださったことも、忘れられない。 静岡県人は歴史ある京都の人の言葉の奥にある意味を理解するのが苦手だが、この時地簪をこの静岡で大切にしなくちゃと思ったのだ。 静岡県立美術館友の会 松谷和子
次世代へつなぐ!静岡県立美術館 アートとみどりの散歩道 再生プロジェクト
静岡県
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寺子屋事業でケーキ作りを開催しました。
8月14日に佐川高校生指導の下、越知町の子ども達と共にケーキ作りをしました。 その中で寺子屋事業として材料費を支援しました。 子ども達でケーキを焼きトッピングをし、難しい所は高校生にフォローして頂きながら一緒に作りました。 越知町には高校がない為、隣町の佐川高校生との交流も出来、子ども達にとっていい経験となりました。
越知の『子どもたちへの食育支援』プロジェクト!
高知県越知町
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