GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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応援メッセージを頂きました!
【ともに生きるを学ぶ場SUKUMO 代表 渡邉 真央 】 新しい学びの場としてSUKUMOを開校するとき、「今の子ども達は自由すぎる。もっと我慢を覚えないといけない」と言われたことがあります。 自由じゃないから、苦しんでいる子ども、保護者がいる。 我慢をしていないのではなく、我慢をし続けて耐えられなくなった子がたくさんいることを、増えていることを、もっと知ってもらいたいと強く願っています。 今、自分らしくいられる場に出会えていない子の選択肢が少しでも広がるように。 今、なぜ子どもの居場所・学び場が必要とされているのかを、多くの徳島県民に知ってもらえますように。 このプロジェクトを、心から応援しています!
すべてのこどもに学びと居場所の「選択肢」を届けたい【徳島】
徳島県
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「不登校と『多様な居場所』を考えるトークイベント」を開催しました!
令和6年8月2日(金)、こどもと保護者のウェルビーイング(身体的・精神的・社会的に幸せな状態)の観点から、「多様な居場所」の選択肢があることの重要性や、こどもの気持ちを尊重した関わり方について考えるトークイベントを開催しました。 このイベントの模様は徳島県チャンネルで配信していますので、是非ご視聴ください! 視聴はこちらから⇒https://www.youtube.com/watch?v=ein5nWYNfqg
すべてのこどもに学びと居場所の「選択肢」を届けたい【徳島】
徳島県
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応援コメントに代えて…思い出エピソード②アマリリス
クラファン開始から、昨日で1か月が経過しました。 これまでに60名もの方にご寄付をいただき、寄付金額は650万円を越えました。 県内外からの温かいご支援を誠にありがとうございます。 目標まで残り35%です! 二つの彫刻作品を修復し、さらに鑑賞環境の改善にも取り組めますよう、引き続きの応援をよろしくお願いいたします。 静岡県美クラファンチームも、みんなで頭をひねって努力を続けます。 さて、本日は、友の会会員松谷さんからの思い出エピソード第2弾をお届けします。 画像は、《アマリリス》が設置された際の様子。 こうした記録も思い出とともに保管されている松谷さんに、作品と美術館への愛を感じます...。 どうぞお楽しみください。 ーーー アマリリス 静岡県立美術館の館報誌のタイトルの『アマリリス』はこの作品と絡んで名づけられたのだろう。 トニー・スミスの作品は美術館の玄関に向かって歩くと左側の視界に入ってくる。彫刻は黒。しかも近づくと大きい。 県立美術館友の会の写真講座で彫刻を含めた美術館周りを撮るレクチャーで初めに集合したのは、この作品の前。 こんなに大きな作品でも、意識したことが無かった人もいたことにびっくりする。光の具合でインパクトがあったりなかったりなのだろうか。 アメリカ、ニュージャージー州生まれ、トニー・スミス53歳の作品である。 シカゴのニュー・バウハウスで建築を学び、日本でも有名な帝国ホテル建築で有名な、フランク・ロイド・ライトの助手をしていた。 厚さ1㌢以上の鋼板12枚を溶接し、高さ3・5㍍の作品は重量が3㌧。 普通に暮らしている私には、溶接の大変さは理解できないが、バウハウスで建築を学んだと知れば、何だかストンとわかって楽しい。 高齢化社会になり、プロムナードの小道をずっと歩き続けるのは大変なので、出来たらベンチがあると嬉しいと思うこの頃。 最近美術館を訪ねると、木々の中を散策し、犬の散歩を楽しむ人が増えた。 私は趣味で日本中の美術館を訪ね歩いている。 去年北海道の『神田日勝記念美術館』を訪ねたが、駐車場の広さと解放感にビックリした。 朝早く着くと、テントを積んだオートバイやキャンピングカーがあった。 開館まで時間があったので、テーブルとイスを出して、朝のコーヒーを飲んだ。 作品の印象も勿論だが、周りの景色をも内包した印象も心に残る。 静岡県立美術館もそうした旅人にも優しい駐車場が出来るといいなーと思う。 静岡県立美術館友の会 松谷和子
次世代へつなぐ!静岡県立美術館 アートとみどりの散歩道 再生プロジェクト
静岡県
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プロジェクトスタートから1ヵ月のご報告 (工事の進捗状況について)
8月1日から始まった「誰もが楽しく遊べる公園を作ろう!!インクルーシブ遊具設置プロジェクト」ですが、1ヵ月が経ち現在27名の方から33万5,000円のご支援をいただき、目標金額の33%を達成しております。ご支援をいただいている皆様、ありがとうございます。 現在、工事も順調に進み、すでにオープン済みの芝エリア・砂エリア(下写真1、2枚目)に加え、多目的エリア南北通路(下写真3枚目)が完成しました。こちらの通路は9月下旬に通行できるようになる予定です。上の写真の青い線で囲われたインクルーシブ遊具設置予定の場所も準備が進んでいます。 寄附の募集期間は10月29日までございますので、是非ご支援のほどよろしくお願いいたします。 今後も随時、工事の進捗状況を更新していきます。
誰もが楽しく遊べる公園をつくろう!!インクルーシブ遊具設置プロジェクト
埼玉県越谷市
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【あと26日】あたたかい応援よろしくお願いします!
応援してくださった皆様ありがとうございます。現在、5人の方からご支援いただいております。 担当として、たくさんの方に「 群馬デジタルイノベーションチャレンジ」に関心をもっていただき、応援していただいていること、大変うれしく思っております。 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひこのプロジェクトをお知り合いやご友人に紹介していただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/3033】 今年で3年目となる本プロジェクトですが、どうにか達成させたい思いで奮闘中です。 引き続きよろしくお願いします! (子どもたちへの支援は、プロジェクト終了後も継続していきます。)
子どもたちの「挑戦したい」を全力サポート!【群馬デジタルイノベーションチャレンジ】
群馬県
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奥の細道むすびの地記念館<第40回企画展 川と道の織りなす芭蕉の旅>の開催について
皆さまにご支援いただいている当プロジェクトの企画展のお知らせです。 <第40回企画展 川と道の織りなす芭蕉の旅> 川や道は通路としてだけでなく、人びとの生活や文化を育むものです。 「旅の詩人」と称される芭蕉にとっても、河川を渡り、街道を歩く際に抱いた思いは、作品を生み出す原動力ともなりました。 本企画展では、川や道と芭蕉との関わりについて、『奥の細道』をはじめとする旅にまつわる作品や資料を通して紹介します。 なお、新たに収蔵することとなった芭蕉筆「蛤の」句懐紙を公開します。 1 期間 令和6年10月5日(土)〜11月17日(日)9:00〜17:00 2 展示予定資料 ①芭蕉筆「蛤の」発句懐紙(記念館蔵) ②元禄2年9月22日付杉風宛(推定)芭蕉書簡(個人蔵) ③延宝8年9月19日付蛤直断付之覚(個人蔵) ④芭蕉筆「むまに寝て・みちのべの」句文懐紙(千代倉家歴史館蔵) ⑤芭蕉筆「やはらかに」発句・脇懐紙(島田市博物館蔵) ほか 3 学芸員によるギャラリートーク(企画展示室にて) 10月6日(日)、10月27日(日)、11月3日(日祝)、11月17日(日) いずれも14:00〜 30分程度 4 子どもも大人も楽しめる「和装本づくり講座」 ① 日 時 令和6年10月5日(土)13:30〜15:30 ② 場 所 奥の細道むすびの地記念館 2階 多目的室1 ③ 定 員 20人(対象は小学生以上、小学生は保護者の同伴が必要) ※先着順、事前申し込み ④ 受講料 無料 ⑤ 申込方法 2024年9月2日(月)より、市HP「電子申請サービス」からお申し込みください。 (https://apply.e-tumo.jp/city-ogaki-gifu-u/offer/offerList_detail?tempSeq=2950) ⑥ 注意事項 はさみと糸通しをご持参ください。
奥の細道むすびの地である大垣の魅力を全国に発信したい!
岐阜県大垣市
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🎊目標金額を達成しました!!🎊
GCF開設から31日目の9月1日夜、目標金額である160万円を達成することができました! 応援していただいた全ての皆さん、まずは本当にありがとうございました!! 達成したことがまだちゃんと信じられなくて、でも心の底から嬉しいです。 応援してくれている人が周りにこんなにもたくさんいることに、言葉でなんて表せばいいのか分からないのですが、とにかく幸せと感謝でいっぱいです。 改めて、ありがとうございました!!! とはいえ、目標金額達成がゴールではなく、ここからがスタートだと私は思っています。 10月13日に最高の失敗の日と講演会を届けられるよう、準備を進めていきたいと思います。 失敗の日や講演会に向けての準備の様子は今後も発信していく予定なので、皆さんと一緒に10月13日に向けて盛り上げていけると嬉しいです。 今後とも応援よろしくお願いいたします! 細井 菜乃
失敗を共に称え合う学校 隠岐島前高校の学校行事「失敗の日」を通して、高校生と地域のみなさんの挑戦への背中を押したい!
島根県海士町
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目標金額を達成しました!
全国各地の皆さまより温かいご支援をいただき、お陰様で目標金額を達成することができました!ご賛同いただきました皆さまに、心より感謝を申し上げます。 皆さまからのご寄附は、酒田市で生きる飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費等の助成金として活用させていただきます。今後も引き続き、本市の動物愛護活動を見守っていただけますと幸いでございます。
TNR活動を支援し、人も猫も安心して暮らせるまちに
山形県酒田市
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プロジェクトの募集を開始しました!
小松島市のふるさと納税担当です。 本日より「第4回小松島「逆風」ハーフマラソン開催でみんなの健康づくりを応援したい」のプロジェクト受付を開始しました。 目標達成できるよう皆様方の温かいご支援をよろしくお願いいたします。 ※9月17日(火)までエントリー受付中!
第4回小松島「逆風」ハーフマラソン開催でみんなの健康づくりを応援したい
徳島県小松島市
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【第2弾】人と猫が互いに幸せになれるまちを目指して『不妊去勢手術支援プロジェクト』の開始について(ご報告)
第1弾プロジェクト「人と猫が互いに幸せになれるまちを目指して【不妊去勢手術支援プロジェクト】」では、多くのご寄附をいただき誠にありがとうございました。 皆様から多大なるご支援をいただき、当初予定していた頭数を大きく上回る頭数の支援を行うことができました。 つきましては、本取組みについて多くの皆様から共感をいただき、さらに広げていくため、第2弾となるガバメントクラウドファンディングで支援を募ることとしました。 取組みに賛同いただける皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
人と猫が互いに幸せになれるまちを目指して【不妊去勢手術支援プロジェクト】
宮崎県延岡市
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こども宅食2023年度会計報告
いつも文京区こども宅食を応援していただき、心より感謝申し上げます。 文京区こども宅食は、2017年度に150世帯(年間延べ442世帯)への配送からスタートし、2023年度は802世帯(年間延べ5,118世帯)への配送を実現することができました。 ※各年度の世帯数は、通常配送のうち配送世帯数が最大となった月の世帯数です。 前年度に引き続き物価高騰の影響があった2023年度でしたが、冷凍食品配送、図書カードの全世帯配付、臨時便の配送など、数々の支援を実施してきました。 子育て世帯を取り巻く状況の変化を反映しながらこの事業を進めることができたのは、皆さんの応援とこれまで託していただいたご寄付のおかげです。本当にありがとうございます。 ここでは、皆さんからのご寄付の使途を中心に、2023年度の会計報告をいたします。
つながることで、できること。「こども宅食」は、孤立する親子を見守り、支えていく。【文京区】
東京都文京区
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寄付募集期間終了まで残りわずかです! 皆様からのお力添えをお願いします!
鹿沼39です。 こちらの事業をご覧いただき、誠にありがとうございます。 寄付募集期間終了まで残りわずかとなってしまいました。 皆様からの寄付は、全て地域の子どもたちへ還元するものでございます。 野球だけに限らず、スポーツ人口拡大に寄与することにより、子どもたちの基礎体力向上と共に健康な身体づくり、制限なく全力で身体を動かす楽しさを実感してもらうことを目的としています。 未来ある地域の子どもたちのために、全力でサポートさせてくださいますよう皆様からのご支援を宜しくお願い申し上げます。 <鹿沼39ホームページ> URL:https://www.npo39.com
子供たちのスポーツ野球推進プロジェクト
栃木県鹿沼市
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プロジェクトにご賛同いただきありがとうございました!
本プロジェクトへ皆様から多くの温かいご支援をいただき、目標金額300万円に対して、約107万円(達成率35.7%)の寄附を募ることができました。 残念ながら目標金額を達成することはできませんでしたが、本寄附金を活用し、市内の小・中学校の学校給食に市政30周年の特別メニューを提供します。 特別メニューでは地域の食材をふんだんに使い、農家の皆さんと児童・生徒が共に祝う機会を創出するために活用させていただきます。 ご支援いただき誠にありがとうございました!
日進市 市制30周年記念「楽しいがいっぱい給食!」
愛知県日進市
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動物病院応援ツアーについてIBC岩手放送さんでご紹介いただきました
動物病院の整備資金とするためにZOOMOで開催する「新動物病院建設応援ツアー」について、IBC岩手放送さんで8月23日にご紹介いただきました。 「新動物病院建設応援ツアー」とは、普段は見ることができない動物病院を特別公開し、動物病院の役割や目指す医療体制、日々の様子などを獣医師や動物病院スタッフが解説する企画です。 この映像だけでもどれだけ動物病院の建物が老朽化しているかわかっていただけると思います。少しでも早く新しい動物病院が整備できるよう、より多くの方々に本プロジェクトについて知っていただけるよう頑張ります。
動物たちの命を守る新たな動物病院をつくりたい! ―ZOOMOの飼育動物も!岩手の野生動物も!―
岩手県盛岡市
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【寄附金を活用した取り組みの紹介】子猫編
8月5日から『すべての命を救える未来へ!犬猫サポートプロジェクト~人とペットの共生するまち・なごやに向けて~』をテーマに、ふるさと納税を活用したクラウドファンディングが始まりました。 早速ご支援いただいた寄附者の皆さまには大変感謝を申し上げます。 今年度のクラウドファンディングは、初の試みとなる180日という長期間での募集となります。 せっかくの機会ですので、この期間中に皆さまからいただいた寄附金がどのような取り組みに使われているのか、名古屋市動物愛護センターの現場から紹介します。 今回は子猫編です😽 名古屋市動物愛護センターには、毎年たくさんの子猫が収容されます。多くは、のら猫に生み捨てられた子猫で、私たちは『自活不能猫』と呼んでいます。 『自活不能猫』は、本来は母猫から受ける育児を放棄され、自分だけではごはん(ミルク)を得ることも排泄することもできず、まだへその緒が付いているような未熟な子猫を指します。 昨年度、猫の収容総数は836頭でしたが、うち約6割の493頭が自活不能猫の収容でした。 この数字を見てどのように感じられましたか? 「そんなに多いの!?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんし、名古屋市動物愛護センターの歴史を知っている方は、「えっ今はそんなに減っているの?」と思われる方もひょっとしたらいらっしゃるかもしれません。 この数字は、昔になればなるほど、今よりもっと多い数字でしたが、近年までの間に、多くの方のご協力があって本当にだんだんと減ってきた数でもあるのです。 約15年前の自活不能猫は、3,000頭前後が収容されていましたが、約10年前からは1,000頭を下回るようになり、毎年少しずつ減少傾向にあります。 名古屋市における犬猫殺処分ゼロのためには、動物愛護センターへ収容される犬猫を減らす取り組みと、動物愛護センターから譲渡される犬猫を増やす取り組み、大きく2つの取り組みを行い、将来に向けて継続していくことが大切です。 今回は『自活不能猫』をテーマに、後者の取り組みの1つである動物愛護センターでの子猫ケアについてご紹介します。 内容は、やむなく動物愛護センターに収容されてしまった、ある2頭の兄妹子猫を、育児日記ならぬ、「育猫日記」風にその成長過程を名古屋市動物愛護センターSNSにて複数回に渡って紹介していくというものです。1つ1つの動画は短いものですが、ぜひ子猫たちの成長ぶりを楽しみながらご覧ください。 では、本日は子猫編Part1ということで、子猫のプロフィールをご紹介 ・茶トラ(おす、体重90g)とキジトラ(めす、体重89g)の兄妹猫 ・動物愛護センターには推定3日齢で収容され、現在すくすくと成長中です。 ・愛護センターネームとして、茶トラの方を「にゃご」、キジトラの方を「ラーレ」と名付けました。名古屋市動物愛護センターで令和4年に開設した猫の飼育施設『にゃごラーレ』からの命名です。 ★猫の飼育施設『にゃごラーレ』の詳細については、プロジェクトページ概要もぜひご覧ください。 生後3日齢の子猫、皆さまは見たことがありますか?猫って生まれた時はまだ目も耳の穴も開いてないってご存知ですか? 人と共通する点から異なる点まで、他にもいろんな特徴があったりします。 彼らの成長過程を、猫の生態紹介とともにお伝えしていけたらと思いますので、子猫編Part2以降の今後の投稿もお楽しみに♪ ※子猫編Part2以降につきましては、下記の名古屋市動物愛護センターInstagram・facebookにて順次投稿していきます。 ※ミルクを飲んでいる画像は生後3日齢ですが、両手に抱えられているトップ画像は生後25日齢になります。 名古屋市の取り組みを知っていただき、ぜひご友人やお知り合いに本プロジェクトをご紹介いただけますと幸いです。 応援どうぞよろしくお願いいたします。
すべての命を救える未来へ!犬猫サポートプロジェクト ~人とペットの共生するまち・なごやに向けて~
愛知県名古屋市
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