GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【年内残り3日!】この冬を乗り越えるために、最後のご支援のお願い
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 年の瀬が迫り、今年も残りわずかとなってまいりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。 ピースワンコのシェルターがある神石高原町は、雪が積もったり北風が吹く日も多く、連日厳しい寒さが続いています。 活動開始から12年が経ち、在籍しているワンコも徐々に高齢化が進んでいます。冬場は体調を崩すワンコが多いため、日ごろの空調の調整や健康状態の管理にも、より一層注意が必要となりスタッフにも緊張が走ります。 介護や治療が必要なワンコは、”オレンジ犬舎”と呼ばれる医療ケアと介護のお世話を受ける犬舎に迎えられます。 「ケンゾー」もそのひとりで、飼育放棄で飼い主に棄てられ、2022年にピースワンコに保護されました。保護された時にはすでに12歳で病気もあったため、ハンデがあることで棄てられてしまったのではないかと思われました。 保護時の健康検査では、皮膚炎に白内障、フィラリア症、甲状腺機能低下症が発覚しました。 それでもとても人懐っこく、撫でてもらうことが大好きなケンゾーは、顔をすりすりと寄せてくるくらい人が大好き。たくさんのスタッフから愛され、犬舎の人気者になりました! お散歩も大好きで、歩くのはゆっくりですが、スキップしそうなくらいルンルンしていることが分かりました。 ―――――保護から早2年が経ち、おじいちゃん犬に。 みんなから可愛がられているケンゾーですが、今年14歳を過ぎ、いよいよおじいちゃん犬となりました。 徐々に足腰が弱くなり、いまでは自力で立ち上がることが難しく、寝たきりの状態が続いています。1日に数回、床ずれの処置と、静脈点滴を受けながら命をつないでいます。 ご飯を食べる時は、スタッフが抱えて、食べやすいように柔らかくしたご飯を口元まで運びます。 できることが少なくなってしまったケンゾーですが、1日でも長く幸せな時間を過ごせるように、出来る限りの治療ケアと献身的なお世話を続けていきます。 「お世話をしていた子がもし一生を終える時には、ここに来て良かったと感じてもらえるように。私たちピースワンコが家族となって、最期を看取ることも大切な役割です」 と、看護師スタッフは語りました。 生まれてきた命を大切に、一頭一頭を幸せにできるように。寒い日も暑い日も、これからも諦めない活動を続けていきます。 \\歳末最後のご支援のお願い// ケンゾーのような、高齢や病気がありながらも、ゆっくりおだやかに過ごしているワンコたちがたくさんいます。 この冬を乗り越え、ワンコたちがあたたかい春を迎えられるように、歳末のご支援をどうぞよろしくお願いいたします!
8300頭の命を救った広島から「全国殺処分ゼロ」へ。 野犬の保護・譲渡促進を | ピースワンコ
広島県神石高原町
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【年内残り3日!】この冬を乗り越えるために、最後のご支援のお願い
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 年の瀬が迫り、今年も残りわずかとなってまいりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。 ピースワンコのシェルターがある神石高原町は、雪が積もったり北風が吹く日も多く、連日厳しい寒さが続いています。 活動開始から12年が経ち、在籍しているワンコも徐々に高齢化が進んでいます。冬場は体調を崩すワンコが多いため、日ごろの空調の調整や健康状態の管理にも、より一層注意が必要となりスタッフにも緊張が走ります。 介護や治療が必要なワンコは、”オレンジ犬舎”と呼ばれる医療ケアと介護のお世話を受ける犬舎に迎えられます。 「ケンゾー」もそのひとりで、飼育放棄で飼い主に棄てられ、2022年にピースワンコに保護されました。保護された時にはすでに12歳で病気もあったため、ハンデがあることで棄てられてしまったのではないかと思われました。 保護時の健康検査では、皮膚炎に白内障、フィラリア症、甲状腺機能低下症が発覚しました。 それでもとても人懐っこく、撫でてもらうことが大好きなケンゾーは、顔をすりすりと寄せてくるくらい人が大好き。たくさんのスタッフから愛され、犬舎の人気者になりました! お散歩も大好きで、歩くのはゆっくりですが、スキップしそうなくらいルンルンしていることが分かりました。 ―――――保護から早2年が経ち、おじいちゃん犬に。 みんなから可愛がられているケンゾーですが、今年14歳を過ぎ、いよいよおじいちゃん犬となりました。 徐々に足腰が弱くなり、いまでは自力で立ち上がることが難しく、寝たきりの状態が続いています。1日に数回、床ずれの処置と、静脈点滴を受けながら命をつないでいます。 ご飯を食べる時は、スタッフが抱えて、食べやすいように柔らかくしたご飯を口元まで運びます。 できることが少なくなってしまったケンゾーですが、1日でも長く幸せな時間を過ごせるように、出来る限りの治療ケアと献身的なお世話を続けていきます。 「お世話をしていた子がもし一生を終える時には、ここに来て良かったと感じてもらえるように。私たちピースワンコが家族となって、最期を看取ることも大切な役割です」 と、看護師スタッフは語りました。 生まれてきた命を大切に、一頭一頭を幸せにできるように。寒い日も暑い日も、これからも諦めない活動を続けていきます。 \\歳末最後のご支援のお願い// ケンゾーのような、高齢や病気がありながらも、ゆっくりおだやかに過ごしているワンコたちがたくさんいます。 この冬を乗り越え、ワンコたちがあたたかい春を迎えられるように、歳末のご支援をどうぞよろしくお願いいたします!
4000頭を新しい家族につなげた広島から「全国殺処分ゼロ」へ|野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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【年内残り3日!】この冬を乗り越えるために、最後のご支援のお願い
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 年の瀬が迫り、今年も残りわずかとなってまいりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。 ピースワンコのシェルターがある神石高原町は、雪が積もったり北風が吹く日も多く、連日厳しい寒さが続いています。 活動開始から12年が経ち、在籍しているワンコも徐々に高齢化が進んでいます。冬場は体調を崩すワンコが多いため、日ごろの空調の調整や健康状態の管理にも、より一層注意が必要となりスタッフにも緊張が走ります。 介護や治療が必要なワンコは、”オレンジ犬舎”と呼ばれる医療ケアと介護のお世話を受ける犬舎に迎えられます。 「ケンゾー」もそのひとりで、飼育放棄で飼い主に棄てられ、2022年にピースワンコに保護されました。保護された時にはすでに12歳で病気もあったため、ハンデがあることで棄てられてしまったのではないかと思われました。 保護時の健康検査では、皮膚炎に白内障、フィラリア症、甲状腺機能低下症が発覚しました。 それでもとても人懐っこく、撫でてもらうことが大好きなケンゾーは、顔をすりすりと寄せてくるくらい人が大好き。たくさんのスタッフから愛され、犬舎の人気者になりました! お散歩も大好きで、歩くのはゆっくりですが、スキップしそうなくらいルンルンしていることが分かりました。 ―――――保護から早2年が経ち、おじいちゃん犬に。 みんなから可愛がられているケンゾーですが、今年14歳を過ぎ、いよいよおじいちゃん犬となりました。 徐々に足腰が弱くなり、いまでは自力で立ち上がることが難しく、寝たきりの状態が続いています。1日に数回、床ずれの処置と、静脈点滴を受けながら命をつないでいます。 ご飯を食べる時は、スタッフが抱えて、食べやすいように柔らかくしたご飯を口元まで運びます。 できることが少なくなってしまったケンゾーですが、1日でも長く幸せな時間を過ごせるように、出来る限りの治療ケアと献身的なお世話を続けていきます。 「お世話をしていた子がもし一生を終える時には、ここに来て良かったと感じてもらえるように。私たちピースワンコが家族となって、最期を看取ることも大切な役割です」 と、看護師スタッフは語りました。 生まれてきた命を大切に、一頭一頭を幸せにできるように。寒い日も暑い日も、これからも諦めない活動を続けていきます。 \\歳末最後のご支援のお願い// ケンゾーのような、高齢や病気がありながらも、ゆっくりおだやかに過ごしているワンコたちがたくさんいます。 この冬を乗り越え、ワンコたちがあたたかい春を迎えられるように、歳末のご支援をどうぞよろしくお願いいたします!
全国の「殺処分ゼロ」をこれからの10年で本気で実現するために-7600頭の命をつないだ
広島県神石高原町
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【年内残り3日!】この冬を乗り越えるために、最後のご支援のお願い
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 年の瀬が迫り、今年も残りわずかとなってまいりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。 ピースワンコのシェルターがある神石高原町は、雪が積もったり北風が吹く日も多く、連日厳しい寒さが続いています。 活動開始から12年が経ち、在籍しているワンコも徐々に高齢化が進んでいます。冬場は体調を崩すワンコが多いため、日ごろの空調の調整や健康状態の管理にも、より一層注意が必要となりスタッフにも緊張が走ります。 介護や治療が必要なワンコは、”オレンジ犬舎”と呼ばれる医療ケアと介護のお世話を受ける犬舎に迎えられます。 「ケンゾー」もそのひとりで、飼育放棄で飼い主に棄てられ、2022年にピースワンコに保護されました。保護された時にはすでに12歳で病気もあったため、ハンデがあることで棄てられてしまったのではないかと思われました。 保護時の健康検査では、皮膚炎に白内障、フィラリア症、甲状腺機能低下症が発覚しました。 それでもとても人懐っこく、撫でてもらうことが大好きなケンゾーは、顔をすりすりと寄せてくるくらい人が大好き。たくさんのスタッフから愛され、犬舎の人気者になりました! お散歩も大好きで、歩くのはゆっくりですが、スキップしそうなくらいルンルンしていることが分かりました。 ―――――保護から早2年が経ち、おじいちゃん犬に。 みんなから可愛がられているケンゾーですが、今年14歳を過ぎ、いよいよおじいちゃん犬となりました。 徐々に足腰が弱くなり、いまでは自力で立ち上がることが難しく、寝たきりの状態が続いています。1日に数回、床ずれの処置と、静脈点滴を受けながら命をつないでいます。 ご飯を食べる時は、スタッフが抱えて、食べやすいように柔らかくしたご飯を口元まで運びます。 できることが少なくなってしまったケンゾーですが、1日でも長く幸せな時間を過ごせるように、出来る限りの治療ケアと献身的なお世話を続けていきます。 「お世話をしていた子がもし一生を終える時には、ここに来て良かったと感じてもらえるように。私たちピースワンコが家族となって、最期を看取ることも大切な役割です」 と、看護師スタッフは語りました。 生まれてきた命を大切に、一頭一頭を幸せにできるように。寒い日も暑い日も、これからも諦めない活動を続けていきます。 \\歳末最後のご支援のお願い// ケンゾーのような、高齢や病気がありながらも、ゆっくりおだやかに過ごしているワンコたちがたくさんいます。 この冬を乗り越え、ワンコたちがあたたかい春を迎えられるように、歳末のご支援をどうぞよろしくお願いいたします!
野犬、捨て犬、病気…どんな犬の命も、殺処分から守りたい。
広島県神石高原町
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【終了まで残りあと3日!】あなたの力が、被災地を守る大きな力に!
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は皆さまの力によって、元旦の出動から今日まで一日も途切れることなく、被災地にて活動を続けることができています。改めて感謝申し上げます。 これまでの皆さまのご支援によりできた、能登半島地震・豪雨への支援活動の一部をまとめました。長くなりますが、ぜひ、ご覧ください! 【1年間の主な支援活動】 ■地震発生 - 1月1日 2024年1月1日16時10分に発生した「令和6年能登半島地震」を受け、空飛ぶ捜索医療団の緊急支援チームの第1陣が出動しました。2023年5月の震災でも支援活動を行った、能登半島最北端にある石川県珠洲市を目指しました。 ■緊急支援チーム到着 - 1月2日 昨日出動した第1陣は13時30分頃石川県珠洲市に到着。本部からヘリコプターを使い第2陣も到着しました。陸路は寸断されており、物資の運搬等を担うために船舶も出動。 (この日の主な支援活動) ・ヘリコプターでの患者搬送(重症2名、中等症5名) ・全国各地から集まった医療チームが連携しスムーズに支援が展開できるよう、「医療福祉調整本部」を立ち上げる ・孤立集落にヘリコプターで駆け付け、発災後24時間以内に臨時診療所を設営 ・捜索レスキューチームが行方不明者を2名発見 ・避難所支援 ・水・食料、生活用品の物資支援 医療、捜索救助、避難所支援、物資支援など空飛ぶ捜索医療団のすべての分野で全面的に支援を展開しました。 ■全面的な支援を継続 -1月3日~ 1月3日 捜索レスキューチームは自衛隊や消防などと連携し、倒壊家屋などから行方不明者を8名発見 1月4日 避難所など各所で給水支援を開始、1日1000人以上が利用し、自衛隊風呂の給水にも活用されました 1月5日 船舶が珠洲市に到着。以降ほかの港と行き来し、水・食料、暖房器具やおむつなど大量の支援物資を運び入れました 1月6日 夕方、124時間の間瓦礫下に埋もれていた90代女性の救出要請を受け、空飛ぶ捜索医療団医師と看護師が現場へ急行しました。医師が特殊処置を施したあと、消防などと連携し無事に救出、病院へ搬送しました ■緊急支援と並行して先を見据えた支援活動 -1月中旬~3月 ロスター(登録隊員)などの医療スタッフが追加で派遣され、コンテナやトレーラー、避難所の一角を活用した臨時診療や訪問診療を、昼夜問わず実施しました。 地元のクリニックの復興のために、破損した医療機器の修理・購入を支援しました。 避難所支援では設営から運営、物資支援、感染症への対策を継続し、企業や他の支援チームと連携した炊き出しを実施、現在でも必要の都度行っています。 2月から仮設住宅への支援では戸別訪問をはじめ、生活家電の支援を開始しました。 ■復旧追いつかない被災地への支援の継続-4月~ 各地からの支援チームが撤退していくなか、「災害関連死」を未然に防ぐために、看護師が中心となった被災地常駐チームを編成し拠点となる珠洲市に事務所を設置しました。 避難所、仮設住宅、在宅避難など被災者の住む場所を問わず訪問などを行い、物資支援や健康相談、バラバラになってしまった地域コミュニティへの支援を行っています。 ■豪雨被害を受け、緊急支援チームを追加派遣-9月~ 今回の記録的な大雨による被害状況の情報収集とともに、被災地常駐スタッフは各避難所や仮設住宅に住む方々の安否確認に奔走。避難所の開設や運営、物資支援を開始しました。 また、本部から応援チームを派遣し、孤立した仁江地区に取り残された4名(60~80代の女性2名、男性2名)をヘリコプターで救出しました。 現在、被災者の方々は一部地域をのぞき避難所から応急仮設住宅など、ライフラインやプライバシーが保たれた住環境に移りましたが、住み慣れた集落などでのコミュニティを離れ、新しい環境での生活をスタートさせた方がほとんどです。 報道でも目にすることが多くなった「災害関連死」から、一人でも多くの命を助けられるよう、今日も看護師をはじめ現地の常駐スタッフが支援を届けています。 ■歳末のご支援のおねがい 発災から丸1年経とうとしています。震災での被害に耐え、人々はなんとか立ち上がろうとしていた矢先に記録的な豪雨が襲い掛かりました。 厳しい冬を乗り越え、被災地が再び前に踏み出せるよう、私たちは今後も皆さまとともに被災地を支えていきたいと思っています。どうか、歳末のご支援をお願いいたします。
【激化する災害】被災地に駆けつけ医療を届ける!一人でも多くの命を救うために、ご寄附をお願いします。
広島県神石高原町
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【終了まで残りあと3日!】あなたの力が、被災地を守る大きな力に!
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は皆さまの力によって、元旦の出動から今日まで一日も途切れることなく、被災地にて活動を続けることができています。改めて感謝申し上げます。 これまでの皆さまのご支援によりできた、能登半島地震・豪雨への支援活動の一部をまとめました。長くなりますが、ぜひ、ご覧ください! 【1年間の主な支援活動】 ■地震発生 - 1月1日 2024年1月1日16時10分に発生した「令和6年能登半島地震」を受け、空飛ぶ捜索医療団の緊急支援チームの第1陣が出動しました。2023年5月の震災でも支援活動を行った、能登半島最北端にある石川県珠洲市を目指しました。 ■緊急支援チーム到着 - 1月2日 昨日出動した第1陣は13時30分頃石川県珠洲市に到着。本部からヘリコプターを使い第2陣も到着しました。陸路は寸断されており、物資の運搬等を担うために船舶も出動。 (この日の主な支援活動) ・ヘリコプターでの患者搬送(重症2名、中等症5名) ・全国各地から集まった医療チームが連携しスムーズに支援が展開できるよう、「医療福祉調整本部」を立ち上げる ・孤立集落にヘリコプターで駆け付け、発災後24時間以内に臨時診療所を設営 ・捜索レスキューチームが行方不明者を2名発見 ・避難所支援 ・水・食料、生活用品の物資支援 医療、捜索救助、避難所支援、物資支援など空飛ぶ捜索医療団のすべての分野で全面的に支援を展開しました。 ■全面的な支援を継続 -1月3日~ 1月3日 捜索レスキューチームは自衛隊や消防などと連携し、倒壊家屋などから行方不明者を8名発見 1月4日 避難所など各所で給水支援を開始、1日1000人以上が利用し、自衛隊風呂の給水にも活用されました 1月5日 船舶が珠洲市に到着。以降ほかの港と行き来し、水・食料、暖房器具やおむつなど大量の支援物資を運び入れました 1月6日 夕方、124時間の間瓦礫下に埋もれていた90代女性の救出要請を受け、空飛ぶ捜索医療団医師と看護師が現場へ急行しました。医師が特殊処置を施したあと、消防などと連携し無事に救出、病院へ搬送しました ■緊急支援と並行して先を見据えた支援活動 -1月中旬~3月 登録隊員などの医療スタッフが追加で派遣され、コンテナやトレーラー、避難所の一角を活用した臨時診療や訪問診療を、昼夜問わず実施しました。 地元のクリニックの復興のために、破損した医療機器の修理・購入を支援しました。 避難所支援では設営から運営、物資支援、感染症への対策を継続し、企業や他の支援チームと連携した炊き出しを実施、現在でも必要の都度行っています。 2月から仮設住宅への支援では戸別訪問をはじめ、生活家電の支援を開始しました。 ■復旧追いつかない被災地への支援の継続-4月~ 各地からの支援チームが撤退していくなか、「災害関連死」を未然に防ぐために、看護師が中心となった被災地常駐チームを編成し拠点となる珠洲市に事務所を設置しました。 避難所、仮設住宅、在宅避難など被災者の住む場所を問わず訪問などを行い、物資支援や健康相談、バラバラになってしまった地域コミュニティへの支援を行っています。 ■豪雨被害を受け、緊急支援チームを追加派遣-9月~ 今回の記録的な大雨による被害状況の情報収集とともに、被災地常駐スタッフは各避難所や仮設住宅に住む方々の安否確認に奔走。避難所の開設や運営、物資支援を開始しました。 また、本部から応援チームを派遣し、孤立した仁江地区に取り残された4名(60~80代の女性2名、男性2名)をヘリコプターで救出しました。 現在、被災者の方々は一部地域をのぞき避難所から応急仮設住宅など、ライフラインやプライバシーが保たれた住環境に移りましたが、住み慣れた集落などでのコミュニティを離れ、新しい環境での生活をスタートさせた方がほとんどです。報道でも目にすることが多くなった「災害関連死」から、一人でも多くの命を助けられるよう、今日も看護師をはじめ現地の常駐スタッフが支援を届けています。 ■歳末のご支援のおねがい 発災から丸1年経とうとしています。震災での被害に耐え、人々はなんとか立ち上がろうとしていた矢先に記録的な豪雨が襲い掛かりました。 厳しい冬を乗り越え、被災地が再び前に踏み出せるよう、私たちは今後も皆さまとともに被災地を支えていきたいと思っています。どうか、歳末のご支援をお願いいたします。 ▶ふるさと納税のご寄付の窓口はこちら https://www.furusato-tax.jp/gcf/3583
【災害医療支援】被災地にすぐに医療を届ける! 助かるはずの命を守るプロジェクト
広島県神石高原町
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【終了まで残りあと3日!】あなたの力が、被災地を守る大きな力に!
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は皆さまの力によって、元旦の出動から今日まで一日も途切れることなく、被災地にて活動を続けることができています。改めて感謝申し上げます。 これまでの皆さまのご支援によりできた、能登半島地震・豪雨への支援活動の一部をまとめました。長くなりますが、ぜひ、ご覧ください! 【1年間の主な支援活動】 ■地震発生 - 1月1日 2024年1月1日16時10分に発生した「令和6年能登半島地震」を受け、空飛ぶ捜索医療団の緊急支援チームの第1陣が出動しました。2023年5月の震災でも支援活動を行った、能登半島最北端にある石川県珠洲市を目指しました。 ■緊急支援チーム到着 - 1月2日 昨日出動した第1陣は13時30分頃石川県珠洲市に到着。本部からヘリコプターを使い第2陣も到着しました。陸路は寸断されており、物資の運搬等を担うために船舶も出動。 (この日の主な支援活動) ・ヘリコプターでの患者搬送(重症2名、中等症5名) ・全国各地から集まった医療チームが連携しスムーズに支援が展開できるよう、「医療福祉調整本部」を立ち上げる ・孤立集落にヘリコプターで駆け付け、発災後24時間以内に臨時診療所を設営 ・捜索レスキューチームが行方不明者を2名発見 ・避難所支援 ・水・食料、生活用品の物資支援 医療、捜索救助、避難所支援、物資支援など空飛ぶ捜索医療団のすべての分野で全面的に支援を展開しました。 ■全面的な支援を継続 -1月3日~ 1月3日 捜索レスキューチームは自衛隊や消防などと連携し、倒壊家屋などから行方不明者を8名発見 1月4日 避難所など各所で給水支援を開始、1日1000人以上が利用し、自衛隊風呂の給水にも活用されました 1月5日 船舶が珠洲市に到着。以降ほかの港と行き来し、水・食料、暖房器具やおむつなど大量の支援物資を運び入れました 1月6日 夕方、124時間の間瓦礫下に埋もれていた90代女性の救出要請を受け、空飛ぶ捜索医療団医師と看護師が現場へ急行しました。医師が特殊処置を施したあと、消防などと連携し無事に救出、病院へ搬送しました ■緊急支援と並行して先を見据えた支援活動 -1月中旬~3月 登録隊員などの医療スタッフが追加で派遣され、コンテナやトレーラー、避難所の一角を活用した臨時診療や訪問診療を、昼夜問わず実施しました。 地元のクリニックの復興のために、破損した医療機器の修理・購入を支援しました。 避難所支援では設営から運営、物資支援、感染症への対策を継続し、企業や他の支援チームと連携した炊き出しを実施、現在でも必要の都度行っています。 2月から仮設住宅への支援では戸別訪問をはじめ、生活家電の支援を開始しました。 ■復旧追いつかない被災地への支援の継続-4月~ 各地からの支援チームが撤退していくなか、「災害関連死」を未然に防ぐために、看護師が中心となった被災地常駐チームを編成し拠点となる珠洲市に事務所を設置しました。 避難所、仮設住宅、在宅避難など被災者の住む場所を問わず訪問などを行い、物資支援や健康相談、バラバラになってしまった地域コミュニティへの支援を行っています。 ■豪雨被害を受け、緊急支援チームを追加派遣-9月~ 今回の記録的な大雨による被害状況の情報収集とともに、被災地常駐スタッフは各避難所や仮設住宅に住む方々の安否確認に奔走。避難所の開設や運営、物資支援を開始しました。 また、本部から応援チームを派遣し、孤立した仁江地区に取り残された4名(60~80代の女性2名、男性2名)をヘリコプターで救出しました。 現在、被災者の方々は一部地域をのぞき避難所から応急仮設住宅など、ライフラインやプライバシーが保たれた住環境に移りましたが、住み慣れた集落などでのコミュニティを離れ、新しい環境での生活をスタートさせた方がほとんどです。報道でも目にすることが多くなった「災害関連死」から、一人でも多くの命を助けられるよう、今日も看護師をはじめ現地の常駐スタッフが支援を届けています。 ■歳末のご支援のおねがい 発災から丸1年経とうとしています。震災での被害に耐え、人々はなんとか立ち上がろうとしていた矢先に記録的な豪雨が襲い掛かりました。 厳しい冬を乗り越え、被災地が再び前に踏み出せるよう、私たちは今後も皆さまとともに被災地を支えていきたいと思っています。どうか、歳末のご支援をお願いいたします。 ▶ふるさと納税のご寄付の窓口はこちら https://www.furusato-tax.jp/gcf/3583
能登半島地震などの災害緊急支援を、ふるさと納税で
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【終了まで残りあと3日!】あなたの力が、被災地を守る大きな力に!
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は皆さまの力によって、元旦の出動から今日まで一日も途切れることなく、被災地にて活動を続けることができています。改めて感謝申し上げます。 これまでの皆さまのご支援によりできた、能登半島地震・豪雨への支援活動の一部をまとめました。長くなりますが、ぜひ、ご覧ください! 【1年間の主な支援活動】 ■地震発生 - 1月1日 2024年1月1日16時10分に発生した「令和6年能登半島地震」を受け、空飛ぶ捜索医療団の緊急支援チームの第1陣が出動しました。2023年5月の震災でも支援活動を行った、能登半島最北端にある石川県珠洲市を目指しました。 ■緊急支援チーム到着 - 1月2日 昨日出動した第1陣は13時30分頃石川県珠洲市に到着。本部からヘリコプターを使い第2陣も到着しました。陸路は寸断されており、物資の運搬等を担うために船舶も出動。 (この日の主な支援活動) ・ヘリコプターでの患者搬送(重症2名、中等症5名) ・全国各地から集まった医療チームが連携しスムーズに支援が展開できるよう、「医療福祉調整本部」を立ち上げる ・孤立集落にヘリコプターで駆け付け、発災後24時間以内に臨時診療所を設営 ・捜索レスキューチームが行方不明者を2名発見 ・避難所支援 ・水・食料、生活用品の物資支援 医療、捜索救助、避難所支援、物資支援など空飛ぶ捜索医療団のすべての分野で全面的に支援を展開しました。 ■全面的な支援を継続 -1月3日~ 1月3日 捜索レスキューチームは自衛隊や消防などと連携し、倒壊家屋などから行方不明者を8名発見 1月4日 避難所など各所で給水支援を開始、1日1000人以上が利用し、自衛隊風呂の給水にも活用されました 1月5日 船舶が珠洲市に到着。以降ほかの港と行き来し、水・食料、暖房器具やおむつなど大量の支援物資を運び入れました 1月6日 夕方、124時間の間瓦礫下に埋もれていた90代女性の救出要請を受け、空飛ぶ捜索医療団医師と看護師が現場へ急行しました。医師が特殊処置を施したあと、消防などと連携し無事に救出、病院へ搬送しました ■緊急支援と並行して先を見据えた支援活動 -1月中旬~3月 登録隊員などの医療スタッフが追加で派遣され、コンテナやトレーラー、避難所の一角を活用した臨時診療や訪問診療を、昼夜問わず実施しました。 地元のクリニックの復興のために、破損した医療機器の修理・購入を支援しました。 避難所支援では設営から運営、物資支援、感染症への対策を継続し、企業や他の支援チームと連携した炊き出しを実施、現在でも必要の都度行っています。 2月から仮設住宅への支援では戸別訪問をはじめ、生活家電の支援を開始しました。 ■復旧追いつかない被災地への支援の継続-4月~ 各地からの支援チームが撤退していくなか、「災害関連死」を未然に防ぐために、看護師が中心となった被災地常駐チームを編成し拠点となる珠洲市に事務所を設置しました。 避難所、仮設住宅、在宅避難など被災者の住む場所を問わず訪問などを行い、物資支援や健康相談、バラバラになってしまった地域コミュニティへの支援を行っています。 ■豪雨被害を受け、緊急支援チームを追加派遣-9月~ 今回の記録的な大雨による被害状況の情報収集とともに、被災地常駐スタッフは各避難所や仮設住宅に住む方々の安否確認に奔走。避難所の開設や運営、物資支援を開始しました。 また、本部から応援チームを派遣し、孤立した仁江地区に取り残された4名(60~80代の女性2名、男性2名)をヘリコプターで救出しました。 現在、被災者の方々は一部地域をのぞき避難所から応急仮設住宅など、ライフラインやプライバシーが保たれた住環境に移りましたが、住み慣れた集落などでのコミュニティを離れ、新しい環境での生活をスタートさせた方がほとんどです。報道でも目にすることが多くなった「災害関連死」から、一人でも多くの命を助けられるよう、今日も看護師をはじめ現地の常駐スタッフが支援を届けています。 ■歳末のご支援のおねがい 発災から丸1年経とうとしています。震災での被害に耐え、人々はなんとか立ち上がろうとしていた矢先に記録的な豪雨が襲い掛かりました。 厳しい冬を乗り越え、被災地が再び前に踏み出せるよう、私たちは今後も皆さまとともに被災地を支えていきたいと思っています。どうか、歳末のご支援をお願いいたします。 ▶ふるさと納税のご寄付の窓口はこちら https://www.furusato-tax.jp/gcf/3583
【令和6年能登半島地震】緊急支援
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【終了まで残りあと3日!】あなたの力が、被災地を守る大きな力に!
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は皆さまの力によって、元旦の出動から今日まで一日も途切れることなく、被災地にて活動を続けることができています。改めて感謝申し上げます。 これまでの皆さまのご支援によりできた、能登半島地震・豪雨への支援活動の一部をまとめました。長くなりますが、ぜひ、ご覧ください! 【1年間の主な支援活動】 ■地震発生 - 1月1日 2024年1月1日16時10分に発生した「令和6年能登半島地震」を受け、空飛ぶ捜索医療団の緊急支援チームの第1陣が出動しました。2023年5月の震災でも支援活動を行った、能登半島最北端にある石川県珠洲市を目指しました。 ■緊急支援チーム到着 - 1月2日 昨日出動した第1陣は13時30分頃石川県珠洲市に到着。本部からヘリコプターを使い第2陣も到着しました。陸路は寸断されており、物資の運搬等を担うために船舶も出動。 (この日の主な支援活動) ・ヘリコプターでの患者搬送(重症2名、中等症5名) ・全国各地から集まった医療チームが連携しスムーズに支援が展開できるよう、「医療福祉調整本部」を立ち上げる ・孤立集落にヘリコプターで駆け付け、発災後24時間以内に臨時診療所を設営 ・捜索レスキューチームが行方不明者を2名発見 ・避難所支援 ・水・食料、生活用品の物資支援 医療、捜索救助、避難所支援、物資支援など空飛ぶ捜索医療団のすべての分野で全面的に支援を展開しました。 ■全面的な支援を継続 -1月3日~ 1月3日 捜索レスキューチームは自衛隊や消防などと連携し、倒壊家屋などから行方不明者を8名発見 1月4日 避難所など各所で給水支援を開始、1日1000人以上が利用し、自衛隊風呂の給水にも活用されました 1月5日 船舶が珠洲市に到着。以降ほかの港と行き来し、水・食料、暖房器具やおむつなど大量の支援物資を運び入れました 1月6日 夕方、124時間の間瓦礫下に埋もれていた90代女性の救出要請を受け、空飛ぶ捜索医療団医師と看護師が現場へ急行しました。医師が特殊処置を施したあと、消防などと連携し無事に救出、病院へ搬送しました ■緊急支援と並行して先を見据えた支援活動 -1月中旬~3月 登録隊員などの医療スタッフが追加で派遣され、コンテナやトレーラー、避難所の一角を活用した臨時診療や訪問診療を、昼夜問わず実施しました。 地元のクリニックの復興のために、破損した医療機器の修理・購入を支援しました。 避難所支援では設営から運営、物資支援、感染症への対策を継続し、企業や他の支援チームと連携した炊き出しを実施、現在でも必要の都度行っています。 2月から仮設住宅への支援では戸別訪問をはじめ、生活家電の支援を開始しました。 ■復旧追いつかない被災地への支援の継続-4月~ 各地からの支援チームが撤退していくなか、「災害関連死」を未然に防ぐために、看護師が中心となった被災地常駐チームを編成し拠点となる珠洲市に事務所を設置しました。 避難所、仮設住宅、在宅避難など被災者の住む場所を問わず訪問などを行い、物資支援や健康相談、バラバラになってしまった地域コミュニティへの支援を行っています。 ■豪雨被害を受け、緊急支援チームを追加派遣-9月~ 今回の記録的な大雨による被害状況の情報収集とともに、被災地常駐スタッフは各避難所や仮設住宅に住む方々の安否確認に奔走。避難所の開設や運営、物資支援を開始しました。 また、本部から応援チームを派遣し、孤立した仁江地区に取り残された4名(60~80代の女性2名、男性2名)をヘリコプターで救出しました。 現在、被災者の方々は一部地域をのぞき避難所から応急仮設住宅など、ライフラインやプライバシーが保たれた住環境に移りましたが、住み慣れた集落などでのコミュニティを離れ、新しい環境での生活をスタートさせた方がほとんどです。報道でも目にすることが多くなった「災害関連死」から、一人でも多くの命を助けられるよう、今日も看護師をはじめ現地の常駐スタッフが支援を届けています。 ■歳末のご支援のおねがい 発災から丸1年経とうとしています。震災での被害に耐え、人々はなんとか立ち上がろうとしていた矢先に記録的な豪雨が襲い掛かりました。 厳しい冬を乗り越え、被災地が再び前に踏み出せるよう、私たちは今後も皆さまとともに被災地を支えていきたいと思っています。どうか、歳末のご支援をお願いいたします。 ▶ふるさと納税のご寄付の窓口はこちら https://www.furusato-tax.jp/gcf/3583
災害で失われる命を減らしたい!支援の届きにくい場所へも民間の力で災害医療支援を
広島県神石高原町
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おすそわけを受け取った家庭の声④
おすそわけを受け取ったご家庭の声をご紹介します。 手書きの手紙を受け取ると、心が温かくなりますね。「おすそわけ」には見えない誰かを想って書いたお手紙を同封しています。手紙を受け取った方も、どんな方が送ってくださったのだろうと想像してつながりを感じていただけると幸いです。 ふるさと納税型クラウドファンディング終了まで、あと4日。 奈良県天理市と連携したふるさと納税型クラウドファンディングの募集期間は2024年12月31日(火)までです。 ご寄附またはSNS等での周知によるご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
困りごとを抱えるひとり親家庭に「おすそわけ」で笑顔を届ける
奈良県天理市
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プロジェクトの終了と今後について
陸前高田市・名古屋市絆交流実行委員会です。 令和6年9月19日~12月15日まで実施してきた本プロジェクトですが、最終的に9名の方々から合計602,000円のご寄附をいただくことが叶いました。 両市中学生にとって有意義で貴重な経験の場を創るための皆様からの応援、大変感謝しております。 集まった寄附金につきましては、来年度以降の交流事業の活動費として大切に使わせていただきます。 今後の活動の様子も適宜更新させていただきますので、ご覧いただけると幸いです。 現在、1月7日から9日まで行われる『冬交流』の準備を進めております。 毎年冬交流では、陸前高田市の中学生20名が名古屋市に来訪し、観光地案内・歴史文化紹介・職場体験等を通じて、交流・学習する機会となっております。 12月23日、26日には、名古屋市の中学生とセンパイ方(過去に絆交流事業に参加されたOBの皆様)が集まり、準備会を行いました。 画像は、分散学習で陸前高田市の中学生を案内するため、調べ学習をしている様子です。このあと各班、現地に下見にも向かいました。 夏交流では陸前高田市の中学生におもてなしをしていただいたので、今度はこちらがおもてなしをする番だ、と皆様意欲的に取り組んでおられました。 冬交流本番の様子はまた1月中に更新できればと思っております。 最後になりますが、今回のプロジェクトでは合計602,000円の大変ありがたいご寄附をいただきましたが、 この事業が今後も十分な形で続けられるまでの目標金額には至りませんでした。 そこで、新たに1月6日~3月31日までの期間でプロジェクトを延長することといたしました。 今後も絆交流事業を幅広く知っていただけるよう、広報活動を続けていく所存でございますので、何卒よろしくお願いいたします。 長文になり失礼いたしました。
東日本大震災をきっかけに始まった中学生の交流を未来へつなぎたい!陸前高田市・名古屋市絆交流
愛知県名古屋市
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年末のご挨拶
11月からのわずか2か月ほど、 10名以上の皆様から暖かいご寄附をいただきまして、誠にありがとうございます!! ぜひ、みなさま体調にお気をつけて、 素敵な年末年始をお過ごしください。
【県立博物館】昆虫コーナーの展示を充実させたい!
神奈川県
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残り5日! 応援ありがとうございます
皆さま応援いただきありがとうございます。 終了まであと5日、達成率16.8%200万円を超える寄附が集まりました。 多くのご支援ありがとうございます。 今回は、寄附金を活用して開催している企画展をご案内いたします。 現在、不知火美術館・図書館で元寇750年特別企画展「蒙古襲来絵詞のリアル -海底に残された元寇-」を開催中です。 元寇の際に先陣を切って功績をおさめ、その後当時の様子を唯一現在に伝える国宝「蒙古襲来絵詞(もうこしゅうらいえことば)」を残した竹崎季長(たけざき すえなが)のゆかりの地が、現在の宇城市にあります。 本展は、鎌倉時代に元(モンゴル帝国)が日本に2度侵攻した出来事、元寇(げんこう)が、2024年で750年目にあたることから、蒙古襲来絵詞(複製品)と、鷹島海底遺跡から実際に出土した元軍船の部材、積載品を展示し、季長の見た景色(リアル)を紹介しています。 会期中には、関連展示として、「小宮翔 海からやってくるものたち」を不知火美術館・図書館の図書館エリア(ブック&カフェエリア)で開催中です。 元軍が海から対馬へ襲来したことに着目し、近世ヨーロッパで見られた珍品を集めた「驚異の部屋」の現代対馬版として、アーティスト・小宮翔が対馬の海で収集したものを展示しています。 本企画展は、2025年1月26日(日)まで。 関連イベントとして、2025年1月にワークショップやアーティストトーク、「とびだすプロジェクト」の実施を予定しています。
アートをもっと身近に!誰もが創造性を育む展覧会を届けたい
熊本県宇城市
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プロジェクト終了まであと4日!
現在、22名の方々からご寄付をいただいております。 応援してくださったみなさま、本当にありがとうございます! ベーカリーカフェは店舗内装ができあがり、開店に向け着実に進行中。 諸手続きが完了したらいよいよオープンです! 人口減少に負けない、人が減っても一人一人が生き生きと暮らせる地域の実現に向けて、みなさまの応援の声が私達の力になります。 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に 本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/3590】 どうにか達成させたい想いです! 最後までご支援ぜひよろしくお願いいたします。
旧南方小学校再生プロジェクト(廃校を再生し地域を活性化!)
広島県北広島町
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【応援者からのメッセージ④】認定NPO法人Homedoor 川口加奈さま
認定NPO法人Homedoor 川口加奈さまからの応援メッセージをいただきました。 おてらおやつクラブの活動が開始するきっかけになった2013年の母子餓死事件。社会に大きな問いを投げかけ、二度とこの悲劇を起こさないようにと、さまざまな動きが生まれました。Homedoorさまの事務所は現場近くにあったこともあり、常にその事を忘れず活動を続けておられます。今年はそういったつながりもあり、オンラインイベントに当団体代表・松島が登壇させていただきました。川口さんのご著書のタイトル『14歳で"おっちゃん"と出会ってから、15年考えつづけてやっと見つけた「働く意味」』とあるように、活動を続けてきたからこそ見えてくるものがあると私たちも実感しています。 ************* 【応援メッセージ】 10年前、Homedoorが大阪市北区に事務所を構えた頃、当時の事務所近くのマンションで母子が餓死するというショッキングな事件が起きました。 当時はまだ活動を始めたてで、「いつか、母子の支援も拡充できたら…」「気軽に相談できる場を作れたら…」と決意した事件です。 この事件をきっかけにおてらおやつクラブさんの活動が始まったことをニュースで知り「同じ事件をきっかけに活動を展開している方がいるんだ」と感激しました。 過去に母子家庭から相談を受けた際、おてらおやつクラブさんを紹介することがありました。相談者の中には、支援を受けるために言いにくい自分の状況を語らなければいけないことにうんざりしている人も多い中、おてらおやつクラブさんの窓口はLINEなどネット上・掌の中で常に開かれていて、安心感・優しさを感じます。 1つの団体にできることには限りがありますので、これからも協力しながら多くの方の支えになっていければうれしく思います。 ************** ふるさと納税型クラウドファンディング終了まで、あと5日。 奈良県天理市と連携したふるさと納税型クラウドファンディングの募集期間は2024年12月31日(火)までです。 ご寄附またはSNS等での周知によるご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
困りごとを抱えるひとり親家庭に「おすそわけ」で笑顔を届ける
奈良県天理市
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