GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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皆様からの応援で、離島甲子園初勝利!と初の準優勝となりました!
きゅ~うがめら(こんにちは)!鹿児島県徳之島町ふるさと納税です。 8月19日より、沖縄県宮古島で開催されていた離島甲子園で、徳之島選抜チームは見事に準優勝となりました! 全国からたくさんの応援をいただき誠にありがとうございます。 徳之島選抜は初戦で、宮古島選抜と対戦し、見事に離島甲子園初勝利! その後も長崎県対馬、沖縄県久米島、沖縄県石垣島のチームに勝利し、決勝戦では昨年の初戦で敗れた宮古島アララガマボーイズと対戦しました。 両投手の活躍で0ー1の最少失点での敗戦となりましたが、徳之島町役場でもパブリックビューイングを開催するなど、地元も熱く熱く盛り上がりました。 その後の交流会では、全国の離島球児が同じ野球をプレーする仲間として盛り上がり、全国の離島の子どもたちに新たな絆が生まれました。 最後になりますが、徳之島選抜の子どもたち、そして、監督さんやコーチ、保護者の皆様、大会開催地の宮古島の皆様、たくさんの感動をありがとうございました。
【ネクストゴール400万円挑戦中!】この夏僕たちの挑戦が始まる 徳之島の子どもたちを離島甲子園へ!
鹿児島県徳之島町
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8/23進捗状況 熊本県上天草市で冷凍ストッカー設置等の支援を行いました
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 8月15日に熊本県上天草市でニーズ調査を行ったCivic Forceは、8月23日、再度スタッフを佐賀県から派遣し、冷凍ストッカー設置等の支援を行いました。 上天草市の状況 熊本県によると8月22日午後3時時点で、上天草市では床上浸水351棟、床下浸水268棟の被害が確認されています。特に松島町では広い範囲に浸水の被害があり、最大1メートル40センチほどまで浸水しました。災害ボランティアセンターは8月15日に開設され、ボランティアらによる復旧作業が進められています。 Civic Forceはボランティアの送り出しを手伝ったほか、ボランティア用の飲料水を凍らせる冷凍ストッカーを設置しました。 上天草市社会福祉協議会 「平日は約30-40人、週末は約100人、そして8月23日は約130人と多くのボランティアが参加してくれています。竹ぼうきなどが不足していますが、今後範囲を広げ、多くの被災地で復旧作業を進めていきたいです。」 Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。 引き続きのご支援をどうかよろしくお願いいたします。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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8/21進捗状況 熊本県玉名市にスポーツ飲料等を提供しました
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 8月13日に熊本県玉名市でニーズ調査を行ったCivic Forceは、8月21日に再度2名のスタッフを佐賀県から派遣。スポーツ飲料やお茶などの支援物資を現地に届けました。 玉名市の状況 玉名市中付近の県道交差点が腰の高さまで浸水し、周辺の自動車販売店やスーパーなども大きな被害を受けました。玉名市社会福祉協議会によると8月21日現在、全壊した家屋が1軒、床上浸水が174軒、床下浸水が211軒となっています。 玉名市社会福祉協議会は、8月18日から災害ボランティアセンターの活動を開始し、復旧活動を進めています。 Civic Forceは、緊急災害対応アライアンス「SEMA」を通じて企業から提供されたお茶244本、おしぼり300枚、スポーツ飲料240本、90Lゴミ袋800枚を災害ボランティアセンターに届けました。 玉野市社会福祉協議会 竹村昌記事務局長は、 「水を含め、必要なもの考えて送っていただき非常に助かりました。特に猛暑が続いているなかでスポーツドリンク等がものすごく助かります。実際に37度の猛暑で作業しており、倒れたボランティアの方もいらっしゃいました。被災された方々の状況、支援の内容も日々変化していくので、信頼関係を構築し寄り添った支援をしていきたい」と話していました。 Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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8/20進捗状況 熊本県八代市・氷川町でニーズ調査、資機材等の支援を行いました
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 Civic Forceは8月20日、佐賀県からスタッフ2名を熊本県八代市・氷川町に派遣。ボランティアセンターや避難所、被災地を中心に調査や支援を行いました。 【熊本県八代市】 八代市社会福祉協議会の取り組み 同協議会では8月13日に「八代市災害ボランティアセンター」を開設し、本格的な片付けや復旧活動を進めています。ボランティアが立ち入れない地域があることや調査もこれからとあって、今後、さらに住民からのニーズが高まってくることが予想されています。床上まで水に浸かった住宅が多く、高圧洗浄機や乾燥用の送風機、資機材や土砂を運搬する軽トラックなどのニーズがあるということです。 避難所の様子 1カ月以上生活をする方もいらっしゃるそうで、移動や生活環境の改善などの支援も必要です。 八代市ではニーズ調査とももに、水90本をお届けしました。 【熊本県氷川町】 氷川町の状況 8月10日からの大雨で、一時、町内全域の4,566世帯、10,864人を対象に警戒レベル5の「緊急安全確保」の避難情報が発表され、家の床上まで水に浸かるなどの被害が発生しました。8月20日午後3時時点で、氷川町では床上浸水95棟、床下浸水は201棟となっています(熊本県発表)。 8月20日午後、熊本県社会福祉協議会から依頼のあった資機材をお届けしました。 今回依頼を受けて貸与したのは、氷川町の復旧作業で必要となっていた以下の物資です。 Civic Forceの支援物資 ・フロア扇 10台 ・送風機 3台 ・充電式電動運搬車 3台 ・スポットクーラー 2台 氷川町社会福祉協議会では、8月14日に災害ボランティアセンターを開設し、復旧活動を進めています。今回、初めて災害ボランティアセンターを開設したということもあり、被害軒数に対してニーズがまだ少ない状況です。今後、住民への周知が進むことや出向いての調査などが行われ、ニーズが伸びていくことが予想されます。また、ボランティアが想定よりも集まらず復旧活動が難しくなっています。お盆明けや被害範囲が広域であることなどの理由があげられますが、現段階で大きな課題となっています。 Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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温かいご支援をありがとうございます!引き続き応援をよろしくお願いいたします。
現在、26名の方々よりご寄付をいただいております。 応援してくださった皆様、誠にありがとうございます! 今年のひまわり畑は、8月上旬から徐々に見頃を迎えています。 夏休みということもあり、多くの方にお越しいただきました。 ひまわりは他の花に比べて見頃が短いため、畑を分けて時期をずらしながら種をまき、 できるだけ長く楽しんでいただけるよう工夫しています。 今年は梅雨明けが早く雨も少なかったため、発芽から開花まで気の抜けない日々でしたが、 なんとか8月いっぱいはご覧いただけそうです。 近年の異常気象により、当たり前に咲かせることが難しくなってきています。 それでも「毎年の楽しみ」と言ってくださるお客様の声に励まされ、 今年も喜んでいただけるよう心を込めて栽培管理に取り組んでいます。 道の駅笠岡ベイファーム 周辺花畑ムービーはこちらからご覧いただけます。 四季折々の花畑の様子をぜひご覧ください。 https://www.city.kasaoka.okayama.jp/soshiki/30/69058.html 本プロジェクトの終了まで、残すところあと54日となりました。 目標達成に向けて、引き続き頑張ってまいります。 ぜひお知り合いの方々にも、本プロジェクトをご紹介いただければ幸いです。 引き続きのご支援・応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
「咲かせ続けたい、この風景。」ー未来へ語り継がれる花畑を目指してー
岡山県笠岡市
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猫のゲージを組み立てました。
スタッフと共に猫のゲージを組み立てるなど、着実に準備を進めております。 引き続き事業に取り組みますので、よろしくお願いいたします。
猫のかけがえのない命を救うことで 地域とともに優しい社会をつくりたい
岐阜県関市
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猫の飼育施設の改修工事実施中です。
内装工事は、工法見直しにより改修費が減額できました。しかし、事業全体の進捗は遅れており、ご心配をおかけし大変申し訳ございません。 つきましては、8月開催予定の譲渡会も、現状では実施が困難です。 早期開催に向け、現在、関係部署と協力し、全力で取り組んでおります。皆様のご理解と引き続きのご支援をお願い申し上げます。
猫のかけがえのない命を救うことで 地域とともに優しい社会をつくりたい
岐阜県関市
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募集要項を配布しました。
関市内の小中学校にパンフレット(募集要項および応募用紙)を配布しました。 応募の締め切りは 8月28日(木)2 学期の始業式です。 なお、入賞作品の表彰式は10月12日(日)に関市本町プラッツで実施します。
【関市×SDGsお化けを探そう!】子どもたちが地域の未来について考えるきっかけをつくるプロジェクト
岐阜県関市
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【ご報告】やすぎ月の輪まつりを実施しました
2025やすぎ月の輪まつりは、全行程を無事実施いたしました。 8月9日に実施した花火大会は、あいにくの雨模様でしたが、マルシェの開始とともに多くの方にお越しいただき、 大きなトラブルもなく無事花火を打ち上げることができました。 また、8月14日からはじまった月の輪神事と各種イベントにつきましても、 連日猛暑の中ではありましたが、多くの方にご来場いただきました。 月の輪神事はだんだんと担い手が減っていく中ではありますが、 今年は、地元の小学校の地域学習に取り上げてもらい、 講演会や実演披露を行うなどの活動も実施したことで昨年より多くの子どもたちが参加してくれました。 地域の伝統を未来につなげられるよう、これからも頑張ります。 ご支援をいただいた皆様、誠にありがとうございました。 今後とも、安来市をよろしくお願いいたします。
1300有余年続く伝統神事「月の輪神事」を後世につないでいきたい。
島根県安来市
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【池本先生の日常について】
研究リーダーの池本哲也先生がどのような日常を送りながら研究を進めていらっしゃるか、伺いました。 ――― 徳島大学病院は特定機能病院として、高度な医療の提供や研究・研修に取り組む使命を担っています。私は現在、安全管理部長(病院長補佐)として、病院全体の医療安全や学生教育に携わる一方、消化器・移植外科で外科医としての診療も行っており、日々とても忙しく過ごしています。 そうした中で進めている1型糖尿病の研究は、消化器・移植外科の肝胆膵グループ全員で力を合わせて取り組んでいるものです。私たちは「一日でも早くこの研究成果を患者さんに届けたい」という強い思いを胸にしながらも、着実に、そして客観的な視点を大切にし、科学的な検証を重ねています。 また、小動物を用いた実験も大学院生と一緒に行っており、現在は特にIPCの抗原性(移植の際や自己免疫に関連する反応性)について検討を進めています。 ――― 忙しい日々の中でも、研究を続けてくださる池本先生の研究チームの応援をよろしくお願いいたします。
こどもたちに「治る」希望を! 再生医療による根治実現まであと一歩
佐賀県NPO支援
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【研究の進捗状況について(8月現在)】
1型糖尿病根治に向けて、佐賀県へのふるさと納税による「再生医療プロジェクト”TUFF-IPC“」を支援するクラウドファンディングを実施中です。 これは、徳島大学病院の池本哲也教授チームが「患者自らの細胞を用いて、再生医療技術で膵β細胞を再生し、これを患者自らへ移植する」という世界初の試みです。 今回は、この取り組みがどこまで進んでいるのか、徳島大学病院の池本先生に伺いました。 ―――― 2025年3月に医師主導治験の計画をPMDA(医薬品医療機器総合機構)へ提出し、4月には調査が無事に終了しました。これは、PMDAから治験の実施について正式に了承をいただけたことを意味します。さらに先日、長期フォローアップ試験についても承認を得ることができました。 現在は、治験で使用するデータを管理するシステム(EDC)の構築を進めており、順調にいけば9月頃から患者さんの募集を開始できる見込みです。 また、IPC(患者自身の脂肪組織から作製したインスリンを産生する細胞)の移植特性等に関する基礎研究も着実に進めており、その一環として、IPCを大量に製造するための基礎実験もすでに始めています。 この取り組みは二段階で進める予定で、まずは「脂肪から脂肪由来幹細胞(脂肪から分離されたどんな細胞にもなれる細胞)を自動で培養する工程」、次に「IPCを自動で培養する工程」となります。現在は第一段階について、得られた結果が科学的に再現できるかどうかを実証実験で確認しているところです。 ―――― 池本先生は、「1型糖尿病を治したい!」という想いで、懸命に進めてくださっています。研究資金目標の5000万円達成に向けて引き続きご支援をよろしくお願いいたします。
こどもたちに「治る」希望を! 再生医療による根治実現まであと一歩
佐賀県NPO支援
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「第73回城端むぎや祭」むぎや節の新しい歌詞が決まりました!
城端むぎや祭協賛会が募集していた「第73回城端むぎや祭 むぎや節新歌詞」(北日本新聞社共催)の入賞・入選14作品が決まりました。 一般の部の最優秀賞には、富山県射水市の上堀由美子さんの「古里恋し 一途な母に 聴かせやりたや 麦屋節」が選ばれました。 今回は、一般の部に93点、ジュニア(中学3年生以下)の部に102点の応募がありました。審査は、城端むぎや祭協賛会の川田征利会長らが行いました。 一般の部の優秀賞には、北澤洋男さん「老いも若きも むぎやの今宵 歌って踊って 酌み交わす」、山林房枝さん「心ふるえる むぎやのしらべ 永遠にたましい つむぎたい」の2作品が選ばれました。 ジュニアの部では、南砺市立城端中学校2年の谷口慧佑さんが「風よそよいで 揺らぐ麦の穂 月影燃える 故郷哉(ふるさとや)」で最優秀賞を受賞しました。 城端むぎや祭は、9月14日に南砺市城端の中心部で開かれます。一般の部の最優秀賞と優秀賞の3作品は、総踊りの参加者に配られる手拭いに染め抜かれ、祭りをさらに盛り上げます。 この手拭いは、現在実施しているクラウドファンディングの返礼品にもなっています。祭りの未来をつなぐ取り組みに、皆さまからのあたたかいご寄付をよろしくお願いいたします。
【麦屋節―城端伝来百年の調べ】能登からつながり、未来へ紡ぐ。伝統と希望の祭に!「第73回城端むぎや祭」
富山県南砺市
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応援いただいた寄付で、修繕を行う予定です!
昨年頂いたご支援の一部を使って、御在所沼遊歩道の修繕を予定しています。 写真は現在2025年8月の状況です。 登山する方の安全を確保するためにも、修繕は必須です。 写真の場所以外にも修繕を必要とする箇所は有りますが、予算の都合で毎年少しづつしか修繕できておりません。 次年度以降も引き続き修繕をしていくために、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
岩手山・八幡平・安比高原の50kmトレイル周辺を整備し、雄大な自然を快適に楽しんでもらいたい!
岩手県八幡平市
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プロジェクト終了まであと6日!
現在、6名の方々からご寄付をいただいております。 応援してくださった皆さま、誠にありがとうございます! 皆さまからいただいた温かいメッセージも拝見しております。 皆さまの応援の声とご支援が、プロジェクトの活性化につながっていきます。 ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介していただきますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちらになります【https://www.furusato-tax.jp/gcf/4071】 引き続きよろしくお願いいたします。
「静岡県ふじのくにジュニア防災士」を育成しよう!
静岡県
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8/15進捗状況 熊本県天草市、上天草市などでニーズ調査を行いました
九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 大雨から一転、猛暑となった熊本県では、家屋の片付け作業が進められています。 13日に引き続き、15日もCivic Forceは佐賀県からスタッフ2名を熊本県内に派遣。熊本県天草市の災害ボランティアセンター、上天草市の社会福祉協議会を訪問し、ニーズ調査を行いました。 天草市の状況 天草市では、国の重要文化財である祇園橋や中心商店街が被災。市内では100棟以上の床上浸水、600棟近い床下浸水が確認されています。8月14日から災害ボランティアセンターが開設され、家財や畳の搬出、土砂のかき出しなど、ボランティアによる復旧活動が始まっています。 上天草市の状況 上天草市では、今回の豪雨により、350棟以上の床上浸水が発生し、県内の自治体の中でも最も多くの被害が確認されています。特に松島町では広い範囲に浸水の被害があり、最大で1メートル40センチほどまで浸水したところもあります。災害ボランティアセンターによる支援活動は8月18日から開始予定で、準備が進められています。 大矢野町では午後に資機材5000点が到着し、Civic Forceスタッフも荷下ろしを手伝いました。 Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。 引き続きのご支援をどうかよろしくお願いいたします。
【緊急】令和7年8月豪雨 緊急支援
佐賀県NPO支援
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