GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【目標達成】ご支援誠にありがとうございます!達成後の新たな目標(ネクストゴール)設定のお知らせ
応援してくださる皆様へ この度は、「うつわ作りを支える窯の修繕プロジェクト」に多大なるご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 おかげさまで、当初の目標金額1,518,000円を達成することができました! 皆様の温かいご支援と共感のお気持ちが、利左エ門窯の職人たちの大きな励みとなり、伝統の灯を守り続けるための第一歩を踏み出すことができました。この場をお借りして、重ねて厚く御礼申し上げます。 【ネクストゴール 3,036,000円を目指して】 目標は達成しましたが、実はプロジェクトの遂行にはまだ多くの費用が必要となります。 当初の目標金額は、老朽化が最も深刻な「窯の台座の修繕」を中心とした緊急度の高い部分の費用に充当させていただく予定です。 しかし、窯の扉の補修や、炉内の耐火材の全面的な入れ替えなど、窯全体を安心安全に、そして安定して稼働させるために必要なその他の修繕費や、修繕期間中の代替制作費などを加味すると、総額で3,036,000円の経費が必要となります。 これからも皆様の食卓にぬくもりある器を届け続けるため、私たちはネクストゴールとして3,036,000円を目指すことを決定いたしました。 ネクストゴールでいただいたご寄附は、 ・窯の台座修繕費(当初目標でまかなう部分) ・窯の扉・煙突など周辺設備の修繕、耐火材の入れ替え費用 などに充てさせていただきます。 波佐見焼の伝統と、13代続く利左エ門窯の挑戦に、引き続きお力添えをいただければ幸いです。 残り期間もわずかではございますが、より多くの方にこのプロジェクトの必要性をお伝えできるよう、精一杯努めてまいります。 引き続き、皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。
うつわ作りを支える窯の修繕プロジェクト
長崎県波佐見町
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令和7年度史跡見沼通船堀閘門開閉実演を開催しました!
令和7年8月20日(水)、史跡見沼通船堀で閘門開閉実演を開催しました。 閘門開閉実演は江戸時代の通船の様子を再現するイベントで、見沼通船堀東縁一の関・二の関間で行いました。 見沼代用水から芝川へ流れ込む水を、角落(かくおとし)と呼ばれる板で堰き止め、140㎝ほど水位を上昇させました。 また、二か所の関の間で復元船の航行を行うとともに、さいたま市指定無形民俗文化財「見沼通船舟歌」の披露も行いました。 他にも地元小学生によるかけ声や、さいたま観光大使「さいたま小町」による司会などたくさんの企画をご用意しました。 当日は1,000人を超える来場者をお迎えし、実演は大盛況となりました。 引き続き応援をよろしくお願いいたします。
ー江戸時代の姿をまもり、つなげるー日本最古級の閘門式運河「見沼通船堀」を保護し、後世に継承したい!
埼玉県さいたま市
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進捗状況(10月17日)
本日、目標金額の200万円を達成いたしました。 皆さま、本当にありがとうございました。 7月25日から開始しましたクラウドファンディングも残り6日となりました。 ネクストゴール2,222,222円を目指したいと思います。 10月22日のクラウドファンディング終了日まで引き続きご支援をよろしくお願いいたします。
【第 3 弾】【働きながらの懸命な保護活動】 動物も人も笑顔のまちへ
秋田県
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地域とのふれあい「まちなか歩き」に参加しました。~HSCさんにとってのまちなか歩きって?
地域の支援センター主催で行われた「まちなか歩き」に、スクールとして参加させていただきました。 地元ガイドさんから井波の歴史を教えていただいたり、木彫刻の猫を探しながらまちを歩いたり。 老舗のお饅頭屋さんや、空き家をリノベーションしたパン屋さんにも立ち寄りました。 道中では、小さな子の手をやさしく握ったり、退屈しないように遊んであげたりする姿も見られ、 人の気持ちに敏感で思いやり深いHSC(ひといちばい敏感な子)さんらしい瞬間がありました。 秋晴れの空の下、心地よい散歩の楽しさの中に、 初めて会う親子さんや地域の方々と過ごす緊張感もありました。 「何か話さなきゃ。うまく話せなかったらどうしよう。変に思われないかな」 「知らない人がたくさんいて怖い」「挨拶できなかったらどうしよう」 頭の中がそんな想像でいっぱいになってしまうのも、HSCさんの特性のひとつです。 これまでの集団生活での経験から、 「間違えちゃいけない」「大人にとって正しいことを言わなきゃ」と 自分にプレッシャーをかけてしまうこともあります。 それでも、温かく受け止めてくれる地域の方々の笑顔に支えられ、 子どもたちはそれぞれのペースで「まちなか歩き」を楽しむことができました。 スクールに戻って、ドキドキした気持ちをゆっくり休め、 また次のチャレンジへ向けて一歩ずつ準備をしていきます。 学校に行きづらくなったお子さんの中には、 「見られたらどうしよう」「何か言われたら嫌だな」という気持ちから、 地域の公園やお店にも行けなくなってしまう子がいます。 だからこそ、こうした地域の方々との交流が、 「自分にもここに居場所がある」と感じられる大切な機会になるのです。 地域は、オルタナティブスクールひとつにとって"もうひとつの教室"。 文化・歴史・人との出会いを通して、子どもたちが自分のペースで学び、 つながりを育んでいけるよう取り組んでいます。 今回、このように地域のさまざまな世代・職業の方々と時間を共にできたことに、心から感謝しています。
HSCの子ども(ひといちばい敏感な子)が安心して学べる学校を南砺市に。 約35万人の不登校問題に向き合う挑戦
富山県南砺市
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【報告】料理教室を実施しました!
先日10月13日(月・祝)にの街路市の食材を使った料理教室を開催し、みなさんでマフィンを作りました! 出店者自身が講師になり、マフィンの作り方は木曜市に出店されている池さんに、そして野菜や街路市の魅力について、同じく木曜市出店者の佐竹さん、日曜市出店者の長野さんにお話しいただきました。 参加者は、募集開始から1週間で定員に達し、親子やお友達同時での参加など、年齢層も幅広く、当日は約30名が参加してくださいました。 サツマイモやカボチャ、ブドウ、新高梨、栗など、秋の食材がずらりと並び、参加者のテンションは爆上がり! 参加者の皆さんは、「あれにしようかな~」「これにしようかな~」と食材を選ぶときにワクワクしていました! たくさんの食材の中から自身のお好みの食材を使って、オリジナルのマフィンを、みなさん楽しく作りました! このように、街路市に触れる機会をつくり、活性化に向け、日々活動を行っています。 ぜひ皆さんも一緒に街路市を未来につないでいきましょう! 「高知といえば日曜市!みんなで未来につなごう!プロジェクト」へのご支援・ご協力のほどよろしくお願いします。
高知といえば日曜市!みんなで未来につなごう!プロジェクト
高知県高知市
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進捗報告(飾磨中部中学校コミュニティルーム)
こんにちは!姫路市教育委員会です。 昨年度いただいた「ふるさと納税制度を活用したクラウドファンディング『子どもの学校改革応援プロジェクト』」へのご支援のおかげで、飾磨中部中学校のコミュニティルームが間もなく完成します。 10月14日には、保護者や地域の皆さま、生徒も参加して、壁紙を貼る作業を行いました。まるでカフェのような温かみのある空間に仕上がっています。 10月21日~23日に実施されるオープンスクールでは、新しい部屋をお披露目予定!ぜひお楽しみに。 皆様のご支援が姫路市の子どもたちが考える未来型の学習空間の実現と学校でのウェルビーイング向上に繋がっています。 また、現在、新たに3校のプロジェクトでクラウドファンディング「子どもの学校改革応援プロジェクト2025」を実施中です。 引き続き、皆様の温かなご支援をお願いいたします。
子どもの学校改革応援プロジェクト~自分たちで、教室を変える!~
兵庫県姫路市
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いただいたご寄附で、修繕を行いました!
昨年いただいたご支援の一部を使って、御在所沼遊歩道をはじめ数か所、遊歩道の修繕を行いました。 危険な状態だった遊歩道はきれいに修繕され、安全に通ることができるようになりました。 頂いたご支援は、今後も各地の修繕や整備に活用させていただきます!
岩手山・八幡平・安比高原の50kmトレイル周辺を整備し、雄大な自然を快適に楽しんでもらいたい!
岩手県八幡平市
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皆さまのご寄附やご支援、ありがとうございました!
90日間で市内外の75名(窓口寄附含む)の方から目標金額100万円を上回るご寄附をいただきました。 寄附者の方々をはじめ、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。 ご寄附いただいた皆様から、多くの応援メッセージをいただき、大変勇気づけられました。 今後、Mt.高越ヒルクライムレースへ向けた取り組みに皆様からのご寄附を充てさせていただきます。 本事業の詳細は、この場をお借りし随時更新させていただきますので、引き続き応援よろしくお願いします。 この度の皆様のご支援に重ねてお礼申し上げます。
初開催!! Mt.高越ヒルクライム2025 「阿波富士 おこおっつぁんへの挑戦」
徳島県吉野川市
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あぶQ沿線少年野球交流大会が開催されます!
福島県福島市と宮城県柴田町間を運行している阿武隈急行線の利用促進、鉄道利用の啓発を図るため、沿線自治体の少年野球チームを対象とした野球大会を開催することとなりました。(主催:角田市阿武隈急行線利用促進協議会) 観覧自由ですので、ぜひ応援に足をお運びください! 1 大会名称 あぶQ沿線少年野球交流大会~阿武急に乗って参加しよう!~ 2 開催日 令和7年10月18日(土) 午前8時30分から午後2時30分まで(予定) ※開会式は行わず、閉会式(午後2時から(予定))のみ開催予定です。 ※雨天中止等による予備日:令和7年10月19日(日) 3 会場 アルプスアルパイン(株)角田工場 グラウンド、台山公園グラウンド ★プロジェクト期間終了まであと19日★ 令和7年2月7日から始まったプロジェクトが、皆様の温かいご支援をいただきつつ、もう残り19日となりました。プロジェクトの終了が差し迫っています! 引き続き、皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いします!
【ネクストゴール50,000,000円に挑戦中】 まちを支えるローカル線「阿武隈急行線」を存続したい!! |阿武隈急行線支援&引退車両の保存・活用プロジェクト|
宮城県角田市
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【世界遺産の命を守る救急車両応援】新着状況!!!
【世界遺産の命を守る救急車両応援】 8月から始めた救急自動車更新のためクラウドファンディング 募集期間も残り2週間となりました 目標金額 20,000,000円 寄付金額 3,981.078円(19.9%) これまでにも暖かい支援をいただきましたが、目標金額にはまだまだといったところです 引き続き、皆様からのご支援をお願いいたします 募集期間 2025年8月1日(金) AM. 10:00 ▶︎ 2025年10月29日(水) PM. 11:59 ご寄付の使い道 全国でも最小規模の高野町消防本部には、救急車両や最新の医療機器を適切なタイミングで更新する余力がありません。そのため頂いたご支援は、高規格救急車の導入・救命処置用の最新医療機器の導入、救急機資材の充実に使わせていただきます。
世界遺産高野山の命を守ろう【救急車両更新プロジェクト】
和歌山県高野町
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地方紙「市民タイムス(令和7年9月18日号)」に掲載されました!
10月16日現在、28人の方から305,000円の寄附をいただいております。 松本市の活動にご理解をいただき、心より感謝申し上げます。 寄附金は動物の命を守るために大切に使わせていただき、人も動物も快適に過ごせる松本市を目指します。 目標達成を目指すために、引き続き皆様の温かいご支援をお願いいたします。 松本市の事業をより多くの方に知っていただくためにも、ご家族・ご友人の方々への周知にご協力いただけると幸いです。
【第2弾】かけがえのない命を守りたい!「人も動物も快適に過ごせる松本市を目指して」
長野県松本市
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地方紙「市民タイムス(令和7年9月18日号)」に掲載されました!
10月16日現在、28人の方から305,000円の寄附をいただいております。 松本市の活動にご理解をいただき、心より感謝申し上げます。 寄附金は動物の命を守るために大切に使わせていただき、人も動物も快適に過ごせる松本市を目指します。 目標達成を目指すために、引き続き皆様の温かいご支援をお願いいたします。 松本市の事業をより多くの方に知っていただくためにも、ご家族・ご友人の方々への周知にご協力いただけると幸いです。
かけがえのない命を守りたい! 「人も動物も快適に過ごせる松本市を目指して」
長野県松本市
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出張窓口 in よしおかふるさと祭り
10月12日(日)に開催されたよしおかふるさと祭り。 今年度もイベントの一つとして吉岡中学校吹奏楽部の演奏会が行われました。 会場内には寄附受付の出張窓口を設置! 吉中吹奏楽部からお借りした「老朽化や故障によりもう使うことが出来ない楽器」を置かせていただき、プロジェクトをPRしました。 ご寄附いただいた皆様、あたたかいご支援誠にありがとうございました!!
【第2弾】部活動に専念できる環境づくりのために!“新しい楽器”の整備を!
群馬県吉岡町
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「日本の美しい農村、未来へ!丹波篠山応援プロジェクト」(令和7年10月12日終了)
「日本の美しい農村、未来へ!丹波篠山応援プロジェクト」は、皆さまの温かいご支援のもと終了いたしました。 目標額には惜しくも届きませんでしたが、多くの方々からご支援をいただきましたこと、心から感謝申し上げます。 皆さまからお寄せいただいたご支援は、地域の魅力発信と「丹波篠山国際博」を通じた未来へ繋がる取組に大切に活かしてまいります。 今後とも「日本の美しい農村、丹波篠山」を応援くださいますよう、よろしくお願いいたします。
「日本の美しい農村、未来へ!丹波篠山応援プロジェクト」
兵庫県丹波篠山市
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虐待?飼い主に捨てられた老犬の「今」
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 皆さまからのご支援のおかげで、2016年から現在まで、広島県のドリームボックス(殺処分機)の稼働を停止し続けています。けれどいまもなお、動物愛護センターに運ばれてくる犬たちは絶えることがなく、私たちは県からの要請を受けて定期的に施設に通い殺処分寸前の犬たちを引き出しています。私たちが保護する犬のほとんどは野犬ですが、中には、飼い主がいたであろう犬を保護するときもあります。そんな保護犬の1頭、今年17歳になる「カーター」をご紹介します。 ――虐待の傷跡を癒す。「カーター」のために出来ることすべて オレンジ犬舎で暮らす「カーター」は、2025年で17歳になるおじいちゃんワンコです。逃げたのか捨てられたのかは分かりませんが、「カーター」には元々飼い主がいたようです。2019年11月に動物愛護センターで保護されていたところを引き出して、ピースワンコにやってきました。 元の飼い主から虐待を受けていたようで、ピースワンコに来たばかりの頃は人に対するトラウマが強く、撫でることができませんでした。いまでも上から手が来るとビクッとして怖がり、歯が出る時もありますが、背中を撫でると気持ちよさそうにしています。 外で飼われていた「カーター」は部屋の中より外が好きで、部屋の中にいるときは要求吠えをしてスタッフに外へ連れて行ってもらっていました。 保護当時から左足をかばうような歩き方をしていましたが、年齢と共に足腰が弱くなって筋力も低下し、甲状腺機能低下症も発症。立ち上がろうとすると左側に倒れ込んだり、ふらついて壁にぶつかったりするようになり、2024年の秋からは自分で立ち上がることが出来なくなってしまいました。 けれど、スタッフが献身的にケアをしたところ、最近では車椅子に乗って自分で歩くまでに回復してきています。 スタッフは「カーター」が部屋の中でふらついて壁にぶつかって怪我をしないように、お風呂マットを壁に設置しました。また、筋肉量が少ない左側に尿がついて尿焼けを起こしてしまうため、1日2回、患部を消毒液で洗浄して抗菌作用がある薬と保湿を兼ねた軟膏を塗ってあげるなど、献身的にお世話をしています。 『お世話は大変だけれど「カーター」のためにできることがあるなら、何でもやってあげたい。1日でも長くカーター自身の力で歩けるようにしてあげたい』スタッフはこう語ってくれました。 ピースワンコには「カーター」のように高齢や病気があって譲渡が難しいワンコがいます。譲渡が難しいワンコたちには、私たちスタッフが家族となって愛情を込めて大切にお世話をして、少しでも幸せを感じながら毎日穏やかに暮らせようにケアを続けています。どうか私たちピースワンコの活動を「ふるさと納税」を通じて応援いただけますようお願いいたします。
【ピースワンコ】野犬の保護で8600頭の命を救い、「殺処分ゼロ」を広島から全国へ
広島県神石高原町
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