GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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応援メッセージありがとうございます!
令和7年9月14日より募集を開始し、現在までに50名以上の皆様よりご支援を賜りました。 原敬生家の茅葺屋根修繕事業にご賛同いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。 また、温かい応援メッセージも頂戴し、大変ありがたく存じます。 原敬記念館では10月26日(日)まで、秋の生家公開をしています。 秋の風が心地よい季節、原敬生家の庭には色づき始めた葉がそっと彩りを添えています。歴史の息吹を感じながら、静かな時間を過ごしませんか?
170年以上受け継がれてきた、原敬が生まれ育った家「原敬生家」を守りたい!! 文化財・原敬生家の茅葺屋根等修繕プロジェクト
岩手県盛岡市
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海の清掃・伊万里の焼き物絵付け体験
いつもたくさんのご支援をいただき、ありがとうございます。皆様からのご寄付で、当会ではいじめや不登校に悩むお子さんの相談対応や、復学に向けた各種の伴走支援活動を行っております。去る10月12日には、不登校施設に通う子どもたちと保護者の方々、先生方も海に招待し、海の清掃活動や水上バイクの試乗体験会を行ってきました。 同日の午後には佐賀県の地場産業である窯業体験の一環で、伊万里市で焼き物の絵付けイベントも実施しました。不登校支援施設では遠足や修学旅行などの機会がなく、当会が毎年実施しているこのイベントを楽しみに待っているお子さんや保護者も多いです。 また、今年は午後の絵付け体験に3組の難病のお子さんとご家族も招待しました。当会では一昨年より難病児・きょうだい児の支援部門を新設し、外出や遊びの機会が限られやすい難病児・きょうだい児に旅行や外出の機会を贈っています。今回初めて、既存イベントのインクルーシブ・バリアフリー化にもチャレンジできました。 子どもたちの夢を叶えるサポーターである皆様から、本プロジェクトをお知り合いにシェアしていただくことも大きな力になります。シェアやいいねでも、引き続きご協力をよろしくお願いいたします。
いじめに悩む子どもの元に、24時間365日駆けつけるために
佐賀県NPO支援
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第一回 撮影会を開催しました!
10月13日に第一回の人間無骨撮影会を開催いたしました!! みなさま遠路はるばる可児市にお越しいただき、感謝でいっぱいでございます! ケースから外した状態でひとり占めでき、学芸員がご要望の位置になるよう調整するので 普段とは違った角度で、お好きなように人間無骨を堪能いただけたのではと思っております。 次回は11月24日(月・祝)に開催予定になります! ですがこのクラウドファンディングの寄附は10月31日までとなっております! 限定品も10月31日までになります! みなさまの参加をお待ちしております!
みんなが、触れて、手に持てる名槍「人間無骨」をつくりたい 鬼武蔵と呼ばれた戦国武将、森長可の名槍「人間無骨」を故郷可児市へ
岐阜県可児市
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あと16日で受付終了です!プロジェクトへの応援をお願いいたします!
「岩手山・八幡平・安比高原の50kmトレイル周辺を整備し、雄大な自然を快適に楽しんでもらいたい!」プロジェクトの受付終了まで残りわずかとなってまいりました。 現在の達成率は34%と目標まではまだまだです。 昨年のご支援のおかげで、今年になって修繕できた遊歩道や山小屋が有ります。 来年度以降も、岩手山をはじめ八幡平や安比高原の50kmトレイル周辺を整備できるよう、ぜひ応援をお願いいたします!!
岩手山・八幡平・安比高原の50kmトレイル周辺を整備し、雄大な自然を快適に楽しんでもらいたい!
岩手県八幡平市
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【静岡県竜巻被害から1カ月】つながりの力で「支援の限界」を打破するために
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 国内での災害支援のご報告をさせていただきます。 ●地震とは全く違う「竜巻」での被災 日本では大規模な竜巻の発生はこれまで多くなく、地震や台風などに比べると、警戒すべき災害としてあまり認識されてきませんでした。ただ今回の竜巻で大きな被害が出たことで、地震などとは違う竜巻特有の被害状況が浮き彫りになりました。 竜巻が大きな被害をもたらすのは主にその通り道で、被災地域は非常に局所的になります。被災した家とまったく被害を受けていない家が道路を1本挟んだところにあるなど、「被災した生活」と「通常の生活」が同時期にすぐそばで存在するという点が、周辺地域一帯が被災する地震などとは異なる特徴です。 ●人によってまったく受けた損害が異なる 「なぜうちだけがこんな目に」と思うのも無理のないこと。こうした被災者の方の心を安らげるために私たち支援者ができることは、とにかく気持ちに寄り添うこと、丁寧にコミュニケーションをとることしかありません。出来る限りのことをしましたが、それでも「もっと丁寧に対応するべきだった」と後悔したこともありました。 また今回の被害では、被災住宅への公的支援の問題が明確になりました。今回の竜巻で、2,000棟近くの家屋が被害を受けましたが、実は公的支援が限られます。 竜巻で屋根が損傷したケースが多いのですが、屋根の被害だけでは、罹災証明書に記載される被害の程度は「準半壊」以下。公的支援が限られるため自主再建を中心に生活を再建することを考えなければなりません。しかし、屋根が壊れた状態で日常生活を続けるのは困難ですし、雨が吹き込めば家全体が傷んでしまいます。 この問題は以前から存在していたのですが、今回、それが多くの方の生活再建に影響を及ぼすこととなってしまいました。改善が急がれる制度上の課題です。 ●「つながりは力」実感した支援活動 こうした課題の一方で、支援の中で感じた手応えもありました。その筆頭が、官民で連携しての活動です。牧之原市では、私たちが現地入りしてすぐに災害対策本部会議に加えていただき、協力して活動することができました。 私は、災害支援は官民両方の力を生かすことが重要だと考えています。行政の大きな支援から零れ落ちてしまう人たちを拾い上げるような活動は、民間だからこそできること。行政とピースウィンズでできることが異なるからこそ、協力し合うことで包括的な支援につなげられます。行政でなくても、自分たちでできない支援は他にできる人を探す。そうやって、「支援者の限界を支援の限界にしない」ことが必要だと感じています。 これまでピースウィンズ、ARROWSの活動では、巨大地震などの大規模災害での緊急支援が目立っていたと思います。しかし、今回のような災害の現場でも私たちにできることがある、ということが今回実感できました。 風水害の発生が増えているこの日本で、必要な支援を必要な場所に届けられるよう、「つながりの力」をこれからも育てていきます。 ●復旧から生活再建へ、支援のフェーズ移行と今後の連携 ARROWSは発災直後から約2週間にわたり、現地でのニーズ調査、戸別訪問、そしてボランティアセンターの運営サポートといった緊急性の高い活動に尽力しました。 現在は現地での直接支援から、自治体や社会福祉協議会といった現地の体制と密に連絡を取り合う支援のかたちへと移行しています。 被災地では、被害のあった建物の修復や仮設住宅への入居が開始されます。私たちは引き続き、被災地が抱える「新たな課題」や「支援の隙間」に関するご相談に、これまでの知見と全国のネットワークを活かし、適切な情報提供や専門的なアドバイスで支援させていただきます。 皆さまからの温かいご支援で、現地の支援に駆けつけることができ、今後の支援を柔軟に展開することのできる体制を整えることができました。 引き続き、静岡県の復興を見守り、必要とされる場面に対応してまいります。
【災害から命を守る】被災地への迅速な出動、復興を支えてください【空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”】
広島県神石高原町
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【静岡県竜巻被害から1カ月】つながりの力で「支援の限界」を打破するために
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 国内での災害支援のご報告をさせていただきます。 ●地震とは全く違う「竜巻」での被災 日本では大規模な竜巻の発生はこれまで多くなく、地震や台風などに比べると、警戒すべき災害としてあまり認識されてきませんでした。ただ今回の竜巻で大きな被害が出たことで、地震などとは違う竜巻特有の被害状況が浮き彫りになりました。 竜巻が大きな被害をもたらすのは主にその通り道で、被災地域は非常に局所的になります。被災した家とまったく被害を受けていない家が道路を1本挟んだところにあるなど、「被災した生活」と「通常の生活」が同時期にすぐそばで存在するという点が、周辺地域一帯が被災する地震などとは異なる特徴です。 ●人によってまったく受けた損害が異なる 「なぜうちだけがこんな目に」と思うのも無理のないこと。こうした被災者の方の心を安らげるために私たち支援者ができることは、とにかく気持ちに寄り添うこと、丁寧にコミュニケーションをとることしかありません。出来る限りのことをしましたが、それでも「もっと丁寧に対応するべきだった」と後悔したこともありました。 また今回の被害では、被災住宅への公的支援の問題が明確になりました。今回の竜巻で、2,000棟近くの家屋が被害を受けましたが、実は公的支援が限られます。 竜巻で屋根が損傷したケースが多いのですが、屋根の被害だけでは、罹災証明書に記載される被害の程度は「準半壊」以下。公的支援が限られるため自主再建を中心に生活を再建することを考えなければなりません。しかし、屋根が壊れた状態で日常生活を続けるのは困難ですし、雨が吹き込めば家全体が傷んでしまいます。 この問題は以前から存在していたのですが、今回、それが多くの方の生活再建に影響を及ぼすこととなってしまいました。改善が急がれる制度上の課題です。 ●「つながりは力」実感した支援活動 こうした課題の一方で、支援の中で感じた手応えもありました。その筆頭が、官民で連携しての活動です。牧之原市では、私たちが現地入りしてすぐに災害対策本部会議に加えていただき、協力して活動することができました。 私は、災害支援は官民両方の力を生かすことが重要だと考えています。行政の大きな支援から零れ落ちてしまう人たちを拾い上げるような活動は、民間だからこそできること。行政とピースウィンズでできることが異なるからこそ、協力し合うことで包括的な支援につなげられます。行政でなくても、自分たちでできない支援は他にできる人を探す。そうやって、「支援者の限界を支援の限界にしない」ことが必要だと感じています。 これまでピースウィンズ、ARROWSの活動では、巨大地震などの大規模災害での緊急支援が目立っていたと思います。しかし、今回のような災害の現場でも私たちにできることがある、ということが今回実感できました。 風水害の発生が増えているこの日本で、必要な支援を必要な場所に届けられるよう、「つながりの力」をこれからも育てていきます。 ●復旧から生活再建へ、支援のフェーズ移行と今後の連携 ARROWSは発災直後から約2週間にわたり、現地でのニーズ調査、戸別訪問、そしてボランティアセンターの運営サポートといった緊急性の高い活動に尽力しました。 現在は現地での直接支援から、自治体や社会福祉協議会といった現地の体制と密に連絡を取り合う支援のかたちへと移行しています。 被災地では、被害のあった建物の修復や仮設住宅への入居が開始されます。私たちは引き続き、被災地が抱える「新たな課題」や「支援の隙間」に関するご相談に、これまでの知見と全国のネットワークを活かし、適切な情報提供や専門的なアドバイスで支援させていただきます。 皆さまからの温かいご支援で、現地の支援に駆けつけることができ、今後の支援を柔軟に展開することのできる体制を整えることができました。 引き続き、静岡県の復興を見守り、必要とされる場面に対応してまいります。
【災害緊急支援チーム】被災地にいち早く駆けつけ、本当に必要な支援を届けます。温かいご支援をお願いいたします
広島県神石高原町
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【静岡県竜巻被害から1カ月】つながりの力で「支援の限界」を打破するために
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 国内での災害支援のご報告をさせていただきます。 ●地震とは全く違う「竜巻」での被災 日本では大規模な竜巻の発生はこれまで多くなく、地震や台風などに比べると、警戒すべき災害としてあまり認識されてきませんでした。ただ今回の竜巻で大きな被害が出たことで、地震などとは違う竜巻特有の被害状況が浮き彫りになりました。 竜巻が大きな被害をもたらすのは主にその通り道で、被災地域は非常に局所的になります。被災した家とまったく被害を受けていない家が道路を1本挟んだところにあるなど、「被災した生活」と「通常の生活」が同時期にすぐそばで存在するという点が、周辺地域一帯が被災する地震などとは異なる特徴です。 ●人によってまったく受けた損害が異なる 「なぜうちだけがこんな目に」と思うのも無理のないこと。こうした被災者の方の心を安らげるために私たち支援者ができることは、とにかく気持ちに寄り添うこと、丁寧にコミュニケーションをとることしかありません。出来る限りのことをしましたが、それでも「もっと丁寧に対応するべきだった」と後悔したこともありました。 また今回の被害では、被災住宅への公的支援の問題が明確になりました。今回の竜巻で、2,000棟近くの家屋が被害を受けましたが、実は公的支援が限られます。 竜巻で屋根が損傷したケースが多いのですが、屋根の被害だけでは、罹災証明書に記載される被害の程度は「準半壊」以下。公的支援が限られるため自主再建を中心に生活を再建することを考えなければなりません。しかし、屋根が壊れた状態で日常生活を続けるのは困難ですし、雨が吹き込めば家全体が傷んでしまいます。 この問題は以前から存在していたのですが、今回、それが多くの方の生活再建に影響を及ぼすこととなってしまいました。改善が急がれる制度上の課題です。 ●「つながりは力」実感した支援活動 こうした課題の一方で、支援の中で感じた手応えもありました。その筆頭が、官民で連携しての活動です。牧之原市では、私たちが現地入りしてすぐに災害対策本部会議に加えていただき、協力して活動することができました。 私は、災害支援は官民両方の力を生かすことが重要だと考えています。行政の大きな支援から零れ落ちてしまう人たちを拾い上げるような活動は、民間だからこそできること。行政とピースウィンズでできることが異なるからこそ、協力し合うことで包括的な支援につなげられます。行政でなくても、自分たちでできない支援は他にできる人を探す。そうやって、「支援者の限界を支援の限界にしない」ことが必要だと感じています。 これまでピースウィンズ、ARROWSの活動では、巨大地震などの大規模災害での緊急支援が目立っていたと思います。しかし、今回のような災害の現場でも私たちにできることがある、ということが今回実感できました。 風水害の発生が増えているこの日本で、必要な支援を必要な場所に届けられるよう、「つながりの力」をこれからも育てていきます。 ●復旧から生活再建へ、支援のフェーズ移行と今後の連携 ARROWSは発災直後から約2週間にわたり、現地でのニーズ調査、戸別訪問、そしてボランティアセンターの運営サポートといった緊急性の高い活動に尽力しました。 現在は現地での直接支援から、自治体や社会福祉協議会といった現地の体制と密に連絡を取り合う支援のかたちへと移行しています。 被災地では、被害のあった建物の修復や仮設住宅への入居が開始されます。私たちは引き続き、被災地が抱える「新たな課題」や「支援の隙間」に関するご相談に、これまでの知見と全国のネットワークを活かし、適切な情報提供や専門的なアドバイスで支援させていただきます。 皆さまからの温かいご支援で、現地の支援に駆けつけることができ、今後の支援を柔軟に展開することのできる体制を整えることができました。 引き続き、静岡県の復興を見守り、必要とされる場面に対応してまいります。
災害医療支援を迅速に届ける!空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"
広島県神石高原町
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【静岡県竜巻被害から1カ月】つながりの力で「支援の限界」を打破するために
ふるさと納税を通じて、被災地に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 国内での災害支援のご報告をさせていただきます。 ●地震とは全く違う「竜巻」での被災 日本では大規模な竜巻の発生はこれまで多くなく、地震や台風などに比べると、警戒すべき災害としてあまり認識されてきませんでした。ただ今回の竜巻で大きな被害が出たことで、地震などとは違う竜巻特有の被害状況が浮き彫りになりました。 竜巻が大きな被害をもたらすのは主にその通り道で、被災地域は非常に局所的になります。被災した家とまったく被害を受けていない家が道路を1本挟んだところにあるなど、「被災した生活」と「通常の生活」が同時期にすぐそばで存在するという点が、周辺地域一帯が被災する地震などとは異なる特徴です。 ●人によってまったく受けた損害が異なる 「なぜうちだけがこんな目に」と思うのも無理のないこと。こうした被災者の方の心を安らげるために私たち支援者ができることは、とにかく気持ちに寄り添うこと、丁寧にコミュニケーションをとることしかありません。出来る限りのことをしましたが、それでも「もっと丁寧に対応するべきだった」と後悔したこともありました。 また今回の被害では、被災住宅への公的支援の問題が明確になりました。今回の竜巻で、2,000棟近くの家屋が被害を受けましたが、実は公的支援が限られます。 竜巻で屋根が損傷したケースが多いのですが、屋根の被害だけでは、罹災証明書に記載される被害の程度は「準半壊」以下。公的支援が限られるため自主再建を中心に生活を再建することを考えなければなりません。しかし、屋根が壊れた状態で日常生活を続けるのは困難ですし、雨が吹き込めば家全体が傷んでしまいます。 この問題は以前から存在していたのですが、今回、それが多くの方の生活再建に影響を及ぼすこととなってしまいました。改善が急がれる制度上の課題です。 ●「つながりは力」実感した支援活動 こうした課題の一方で、支援の中で感じた手応えもありました。その筆頭が、官民で連携しての活動です。牧之原市では、私たちが現地入りしてすぐに災害対策本部会議に加えていただき、協力して活動することができました。 私は、災害支援は官民両方の力を生かすことが重要だと考えています。行政の大きな支援から零れ落ちてしまう人たちを拾い上げるような活動は、民間だからこそできること。行政とピースウィンズでできることが異なるからこそ、協力し合うことで包括的な支援につなげられます。行政でなくても、自分たちでできない支援は他にできる人を探す。そうやって、「支援者の限界を支援の限界にしない」ことが必要だと感じています。 これまでピースウィンズ、ARROWSの活動では、巨大地震などの大規模災害での緊急支援が目立っていたと思います。しかし、今回のような災害の現場でも私たちにできることがある、ということが今回実感できました。 風水害の発生が増えているこの日本で、必要な支援を必要な場所に届けられるよう、「つながりの力」をこれからも育てていきます。 ●復旧から生活再建へ、支援のフェーズ移行と今後の連携 ARROWSは発災直後から約2週間にわたり、現地でのニーズ調査、戸別訪問、そしてボランティアセンターの運営サポートといった緊急性の高い活動に尽力しました。 現在は現地での直接支援から、自治体や社会福祉協議会といった現地の体制と密に連絡を取り合う支援のかたちへと移行しています。 被災地では、被害のあった建物の修復や仮設住宅への入居が開始されます。私たちは引き続き、被災地が抱える「新たな課題」や「支援の隙間」に関するご相談に、これまでの知見と全国のネットワークを活かし、適切な情報提供や専門的なアドバイスで支援させていただきます。 皆さまからの温かいご支援で、現地の支援に駆けつけることができ、今後の支援を柔軟に展開することのできる体制を整えることができました。 引き続き、静岡県の復興を見守り、必要とされる場面に対応してまいります。
【激化する災害】被災地に駆けつけ医療を届ける!一人でも多くの命を救うために、ご寄附をお願いします。
広島県神石高原町
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第28回仙台みちのくYOSAKOIまつり 終了のご報告と御礼
2025年10月11日(土)·12日(日)の2日間にわたり開催された「第28回仙台みちのくYOSAKOIまつり」は、無事に全日程を終了いたしました。 特に11日(土)はあいにくの雨にもかかわらず脚を運んでいただいた皆様、踊り子の皆様には感謝しきれません。 皆さまの温かいご声援とご協力が、まつりの力となりました。 また来年、仙台の街でお会いできることを楽しみにしております。 ありがとうございました! 第29回仙台みちのくYOSAKOIまつりは2026年10月10日(土)・11日(日)の開催を予定しております。 引き続きふるさと納税を使ったクラウドファンディング(GCF)は10月末まで募集しています。最終目標まで残り約60万円。ご協力のほどお願い致します。 仙台みちのくYOSAKOIまつり実行委員会運営一同
新たな仙台・東北(みちのく)の伝統としてYOSAKOIまつりを未来へ!【仙台みちのくYOSAKOIまつり】
宮城県仙台市
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【武田邸一般公開のお知らせ】
武田邸等修繕プロジェクトへの応援ありがとうございます! 武田邸の庭園は、江戸末期に造園されたとみられる池泉築山庭園で、市の保護庭園に指定されています。 年間限られた数日のみ公開している庭園ですが、紅葉の時期の公開日が近づいてきましたので、お知らせいたします。 ポンプに不具合が生じて以降、池に水が溜められず、防草のためのブルーシートが敷き詰められたままとなっていますが、隠れた紅葉スポットをぜひお訪ねください! 公開日時 令和7年11月8日(土)、9日(日)、15日(土)、16日(日) 各日13時から16時まで 予約不要 注)駐車場はございません。 注)見学は庭園のみ。邸内に入ることはできません。
まちの記憶を次代に継承していきたい!(武田邸等修繕プロジェクト)
岩手県盛岡市
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この度は多大なるお力添えを頂き、誠にありがとうございました。
「インターネット上に建設した「もうひとつの鹿児島県日置市=ネオ日置」をVRChatやClusterで再構築したい!」「多くの方々の力をお貸しいただきながらも関わる方々と楽しみながら進めたい」という思いからはじまった本プロジェクト、皆様からの応援メッセージに熱い思いがこみ上げるとともに、身が引き締まる思いです!頂いた寄附金はネオ日置の再構築を目的とした「ネオ日置ワールド制作コンテスト等」の一部へ活用させていただき、日置市を想うすべての人の拠り所「ネオ日置」の交流拠点化実現に向け、プロジェクメンバー一同。気を引き締めて精進してまいります。 ※ネオ日置ワールド制作コンテスト HP/https://neohioki.hiokito.jp/world-contest/ 取り急ぎ、御礼連絡をさせていただきました。 この度は誠にありがとうございました! 引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
「ネオ日置」の復興にご支援を!インターネット上に建設した「もうひとつの鹿児島県日置市」をVRChatやclusterで再構築したい!
鹿児島県日置市
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本市ゆかりのアスリート(市スポーツアンバサダー)の動画を制作しました。
ご支援いただいた、茅ヶ崎ゆかりのアスリートの動画が完成しました! 【ライフセービング 浜地沙羅選手のご紹介】 クラウドファンディングで集まったお金で、茅ヶ崎市出身のライフセービング選手である浜地沙羅選手を紹介する動画を制作しました。 浜地選手は、現在、ライフセービングの強化指定選手として国内・世界大会に出場している選手です。 今後、浜地選手のご活躍を多くの方にご紹介するため、動画をSNSなどで配信し、広く周知に活用していくとともに、選手の活躍を応援していきます。ご支援いただいた皆様、ありがとうございました! 【ビーチサッカー 田中 颯選手のご紹介】 クラウドファンディングで集まったお金で、茅ヶ崎育ちのビーチサッカー選手田中颯選手を紹介する動画を制作しました。 田中選手は、現在、東京ヴェルディビーチサッカーに所属するとともに、日本代表選手に選出され、国内外の大会で活躍しています。 今後、田中選手のご活躍を多くの方にご紹介するため、動画をSNSなどで配信し、広く周知に活用していくとともに、選手の活躍を応援していきます。ご支援いただいた皆様、ありがとうございました!
世界を舞台で活躍する茅ヶ崎のライフセービングとビーチサッカー選手のPVを制作したい!
神奈川県茅ヶ崎市
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茅ヶ崎で開催するスポーツ大会を盛り上げる設備を導入しました。
ご支援いただいた、得点表示板を導入しました! クラウドファンディングで集まったお金で、名前・背番号、得点を表示できる得点表示板を導入しました。 導入した得点表示板を女子フットサルの公式試合などで使用させていただいています。 今後も得点表示板を使って、試合を盛り上げていきます。ご支援いただいた皆様、ありがとうございました!
子どもやプロのスポーツ大会を盛り上げる得点表示板を導入したい!
神奈川県茅ヶ崎市
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動物慰霊祭を行いました
現在130名を超える方々からのご支援をいただいております。 心より感謝を申し上げます。 毎年、名古屋市動物愛護センターでは殺処分せざるを得なかった猫ならびに収容中に亡くなった犬猫の霊を弔う慰霊祭を、9月20日から9月26日までの動物愛護週間中に行っています。 今年度は9月24日に名古屋市動物愛護センターにて動物慰霊祭を行いました。 名古屋市獣医師会をはじめ、動物愛護推進員及び譲渡ボランティアの皆さまといった、犬猫に関わる多くの方々と名古屋市職員が参列し、あいさつ等の後、一同で黙とうを行い、参列者全員で慰霊碑に献花を行いました。 令和6年度、名古屋市動物愛護センターでは猫22頭が殺処分されています。これらは、重篤な感染症や治癒の見込みがない等を理由に、殺処分を免れることができなかった命です。また、収容中に犬3頭と猫138頭が高齢や傷病等の理由で亡くなっています。 一方で、譲渡ボランティアの方々のご協力もあり、犬45頭、猫539頭が新たな飼主さんに譲渡されました。収容した犬猫が新しい飼主さんとご縁が結ばれるまでの長期飼育や治療、さらに譲渡を増やすための様々な取り組みは、譲渡ボランティアをはじめ犬猫に関わる多くの方々、そして名古屋市を応援してくださっている皆さまのおかげで継続できています。 いつか動物愛護センターに来る犬猫がいなくなり、殺処分がない未来を実現するため、職員一同努力し続けてまいります。 どうかこれからも応援をよろしくお願いいたします。
すべての命を救える未来へ!犬猫サポートプロジェクト~人とペットの共生するまち・なごやの実現に向けて~
愛知県名古屋市
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【目標達成】ご支援誠にありがとうございます!達成後の新たな目標(ネクストゴール)設定のお知らせ
応援してくださる皆様へ この度は、「うつわ作りを支える窯の修繕プロジェクト」に多大なるご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 おかげさまで、当初の目標金額1,518,000円を達成することができました! 皆様の温かいご支援と共感のお気持ちが、利左エ門窯の職人たちの大きな励みとなり、伝統の灯を守り続けるための第一歩を踏み出すことができました。この場をお借りして、重ねて厚く御礼申し上げます。 【ネクストゴール 3,036,000円を目指して】 目標は達成しましたが、実はプロジェクトの遂行にはまだ多くの費用が必要となります。 当初の目標金額は、老朽化が最も深刻な「窯の台座の修繕」を中心とした緊急度の高い部分の費用に充当させていただく予定です。 しかし、窯の扉の補修や、炉内の耐火材の全面的な入れ替えなど、窯全体を安心安全に、そして安定して稼働させるために必要なその他の修繕費や、修繕期間中の代替制作費などを加味すると、総額で3,036,000円の経費が必要となります。 これからも皆様の食卓にぬくもりある器を届け続けるため、私たちはネクストゴールとして3,036,000円を目指すことを決定いたしました。 ネクストゴールでいただいたご寄附は、 ・窯の台座修繕費(当初目標でまかなう部分) ・窯の扉・煙突など周辺設備の修繕、耐火材の入れ替え費用 などに充てさせていただきます。 波佐見焼の伝統と、13代続く利左エ門窯の挑戦に、引き続きお力添えをいただければ幸いです。 残り期間もわずかではございますが、より多くの方にこのプロジェクトの必要性をお伝えできるよう、精一杯努めてまいります。 引き続き、皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。
うつわ作りを支える窯の修繕プロジェクト
長崎県波佐見町
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