GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【第8回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況
日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。 第8回は、医療用ブタ膵島を包むカプセルの品質評価に向けた取り組みについてです。 ▼第8回報告記事はこちら https://press-iddm.net/information/6703/ また、バイオ人工膵島移植分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)からも、毎月報告していただいております。合わせてご覧ください。 ▼【第8回】バイオ人工膵島移植の進捗状況(松本慎一先生) https://press-iddm.net/information/6699/ 引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。
「一生治らない」と宣告された 1 型糖尿病の子どもたちに「治る」希望を|2025 年に日本初のバイオ人工膵島移植を実現したい
佐賀県NPO支援
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「ONE PARK HANGOUTFES 2025 in OYABE」が開催されました!
皆様のご支援により目標金額を達成し、「ONE PARK HANGOUTFES 2025 in OYABE」が10月26日(日)に盛大に開催されました。 皆さまからいただきました寄附金は実行委員会により、キッズエリア等の無料イベントエリアの充実に充てたほか、フェスティバルの運営全般に使わせていただき、無事閉幕を迎えることができました。 当日は三井アウトレットパーク北陸小矢部に非日常な空間が造成され、音楽と笑顔が溢れる素晴らしい日となりました。 たくさんのご支援、心から感謝申し上げます。
アウトレットモールが舞台の新しい音楽フェス「ONE PARK HANGOUT FES in OYABE」の開催を応援しよう!
富山県小矢部市
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音楽イベント「SAMURAI SONIC」に出展しました!
海陽町公式キャラクター・ふるるんです! 10/19、千葉県・幕張メッセで開催された音楽イベント「SAMURAI SONIC」に、海陽町ブースを出展してきました! 海陽町をPRするために、ふるるんも参加! ふるるんは電車や飛行機に乗れないので、海陽町から千葉まで車で約13時間の大冒険。 到着したころにはちょっとクタクタ…でも、海陽町の魅力をしっかりPRして、たくさんの方と交流できたおかげで元気復活! 海陽町の特産品販売も大盛況でした。 これからもふるるんを応援してね!
海陽町公式キャラクター・ふるるんをさらにバージョンアップさせたい!
徳島県海陽町
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2025年も対馬市GCFが始まりました!
2024年にご支援いただいたみなさま ご無沙汰しております! 対馬市SDGs戦略課、OceanGoodArtプロジェクトマネージャーの久保です。 早いもので今年も残すところ2か月となり、急に寒くなってきましたね。 みなさまは体調を崩されていないでしょうか?冬に向けて体調管理には気をつけましょう! さて、今年は大阪・関西万博が開催されましたが、対馬市では民間パビリオン「BlueOceanDome」において「対馬ウィーク」を開催し、対馬の海ごみの現状やこれまでの取り組みを発表する機会をいただきました。 私もスタッフとして参加していたのですが、会場にいらしたお客様とお話をすると「対馬の海岸がこんなひどい状況になっているなんて知らなかった。」「応援してます、頑張ってください」という声が多くありました。 これまで様々な方法で対馬の海ごみの現状を発信してきましたが、まだまだ世間には知れ渡っていないことを痛感したと同時に、より一層OceanGoodArtを頑張らねば!という気持ちになりました。 万博では、本プロジェクトにおいても海ごみの啓発活動として対馬の漂着ごみと廃材をアップサイクルしたオブジェづくりワークショップを開催し、多くのお子様に体験していただきました。この取り組みにも皆様からお預かりした寄付を活用させていただいております。本当にありがとうございます。 そして、今年もガバメントクラウドファンディングがスタートしていますので、ご支援いただけると幸いです。また、みなさまの周りの方にも拡散していただけると嬉しいです! 寄付ページは下記リンクから
【ネクストゴール500万円に挑戦中】【日本一】海ごみが流れ着く対馬の海を守りたい!”Ocean Good Art”をご支援ください!
長崎県対馬市
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対馬市GCFが2025年も始まりました!
2023年にご支援いただいたみなさま ご無沙汰しております! 対馬市SDGs戦略課、OceanGoodArtプロジェクトマネージャーの久保です。 早いもので今年も残すところ2か月となり、急に寒くなってきましたね。 みなさまは体調を崩されていないでしょうか?冬に向けて体調管理には気をつけましょう! さて、今年は大阪・関西万博が開催されましたが、対馬市では民間パビリオン「BlueOceanDome」において「対馬ウィーク」を開催し、対馬の海ごみの現状やこれまでの取り組みを発表する機会をいただきました。 私もスタッフとして参加していたのですが、会場にいらしたお客様とお話をすると「対馬の海岸がこんなひどい状況になっているなんて知らなかった。」「応援してます、頑張ってください」という声が多くありました。 これまで様々な方法で対馬の海ごみの現状を発信してきましたが、まだまだ世間には知れ渡っていないことを痛感したと同時に、より一層OceanGoodArtを頑張らねば!という気持ちになりました。 万博では、本プロジェクトにおいても海ごみの啓発活動として対馬の漂着ごみと廃材をアップサイクルしたオブジェづくりワークショップを開催し、多くのお子様に体験していただきました。この取り組みにも皆様からお預かりした寄付を活用させていただいております。本当にありがとうございます。 そして、今年もガバメントクラウドファンディングがスタートしていますので、ご支援いただけると幸いです。また、みなさまの周りの方にも拡散していただけると嬉しいです! ・【2025年版】日本一海ごみが流れ着く対馬の海を守りたい!”OceanGoodArt”をご支援ください! https://www.furusato-tax.jp/gcf/4771
【ネクストゴール500万円に挑戦中!!】日本一海洋プラごみが流れ着く島を守りたい!「対馬海ごみアート×NFTプロジェクト」がスタート!
長崎県対馬市
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皆様のおかげで、現在43.7%、目標金額まであと562,100円!
日頃より、篠栗町のふるさと納税プロジェクトへ温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 おかげさまで、全国からたくさんの応援の声をいただきながら、ここまで進めることができました。 現在、クラウドファンディング開始から60日が経ち、目標金額の約43.7%まで到達しています。 残り30日間、ラストスパートに入ります。 篠栗の森も、今ちょうど紅葉が見頃を迎えています。 色づいた木々がまちを優しく包み込むように、皆さまの想いがこのプロジェクトを支えています。 画像は昨年の紅葉の篠栗町の森です。 もし周りに「こんな地域の取り組みを応援したい」という方がいらっしゃいましたら、 ぜひこの活動をお伝えいただけたら嬉しいです。 拡散用のプロジェクトURL䛿こちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/4351】 一人ひとりの応援が、未来の篠栗を育てていきます。 最後までどうぞ見守っていてください。 そして、美しい秋の篠栗の景色とともに、心より感謝を込めて🍁 篠栗町プロジェクトチーム一同
190年のお遍路文化と森林セラピーのまち・篠栗 | こころとカラダを整える森を未来へつなぐプロジェクト
福岡県篠栗町
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ご支援いただいた皆さまへ
7月から開始した多摩ランタンフェスティバル2025のクラウドファンディングについて、 短期間での募集にかかわらず20名の方から多大なるご支援をいただきました。 本当にありがとうございます、心からお礼申し上げます。 今年のテーマは「個人と場が共鳴する柔らかな関係」、 たくさんの方に多摩ニュータウンの魅力や、ランタンフェスにかける思いについても知ってもらうことができました。 今後もJ Smile 多摩八角堂を中心に活動を続けて参ります。 公式HPやSNSで適宜情報を発信しますので、楽しみにお待ちください。
地域のつながり、チャレンジを応援したい!多摩ランタンフェスティバル2025
東京都多摩市
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残り1か月となりました!
本プロジェクトを開始して、約2か月が経過しました。令和7年10月31日現在で、11人の皆さまから149,000円ものご寄附を頂戴しており、心より感謝申し上げます。 本プロジェクトの寄附募集期間は、令和7年11月30日までとなります。 現時点では、目標金額の約15%の達成状況です。目標達成に向け、お知り合いや、SNS等を通じて、本プロジェクトをご紹介いただけると幸いです。 ※お礼の品はございませんので、ご了承ください。
【第2弾】「飼い主のいない猫」の不妊去勢手術推進プロジェクト
鹿児島県霧島市
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ほしのさとミーティング〜地域の方と入学決定者で顔合わせをしました〜
ほしのさとスタッフ、入学が決まった家庭、地域の方々の総勢100名が集まり、ほしのさとミーティングを行いました。 イベントのメインとして地域の方々にお話をしていただきました。 その中で、ご参加いただいた地域の自治会長からは、「小学校に生まれ変わるということで、本当に地域の方含め皆さん喜んでおられます」とメッセージをいただきました。 また、参加者が猪名川町内のお店で購入した鶏肉や野菜などを持ち寄って、グラウンドでバーベキューをしながら、参加者同士の交流を深めました。 地域の方からは栗や柿の差し入れもあり、とても充実したイベントとなりました。 今後も、地域の方々とのつながりを大切にし、地域と共に歩む学校でありたいと思います。
「自分らしさ」に気づく世界がここに 子どもの主体性を尊重した新しい学校づくり
兵庫県猪名川町
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ご支援いただき、ありがとうございました。
プロジェクトの寄附受付を終了しました。目標額には届きませんでしたが、皆様からご支援いただけたことを大変嬉しく思います。 いただいた寄附は新十津川町の進める「ドローンのまちづくり事業」に大切に活用させていただきます。 過疎自治体の抱える共通課題である、買い物不便、交通不便、働く場がないという点の解決に向けて進めてまいります。 引き続き見守っていただければと思います。
ドローンのまちづくり事業
北海道新十津川町
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開花状況のお知らせ(10月29日時点)と11月2日「とういんコスモスフェスタ」開催のお知らせ
8/1より開始いたしましたGCFの受付も残り僅かとなりました。 東員町のコスモスは現在、満開の見ごろを迎えています。色とりどりの花が一面に咲き誇り、多くの来訪者でにぎわっています。このコスモス畑が会場となる「コスモスフェスタ」を11月2日(土)に開催します。コスモスをゆっくり鑑賞しながら、イベントを楽しみませんか。当日はLA・PITA 東員スタジアム周辺が歩行者天国になります。 日程:令和7年11月2日(日曜日) 時間:11:00~16:00 場所:フェスタ 歩行者天国(LA・PITA 東員スタジアム周辺が歩行者天国になります) 内容:キッズダンサーによるダンスステージ AR を使った動物探し 大声コンテスト お楽しみ抽選会 お越しの際は足元にお気をつけてお楽しみください。満開のコスモスと共にお待ちしております。
自然豊かな東員町の秋の風物詩「コスモス畑」の美しい景観を守りたい!
三重県東員町
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【御礼!】目標金額を達成しました!【継続して寄附受付中!】
水戸市の子どもたちのために,本プロジェクトを御支援いただきありがとうございます。 皆様の御支援のおかけで,10月29日に寄附の目標金額200万を達成することができました! 御協力いただきました皆様に深く御礼申し上げます。 皆様から御支援いただいた寄附は,用具等の修繕や指導体制構築のため,有効に活用させていただきます。 本プロジェクトの残り期間も約1カ月となりましたが,目標達成後も,水戸市の部活動改革や,子どもたちの活動環境改善を一層進めるため,さらなる御支援を募ってまいります。 残りの期間につきましても,引き続き御協力のほど,よろしくお願いいたします。
部活動改革!古くなった用具を新しくして,こどもたちが楽しく活動できる環境を作りたい!
茨城県水戸市
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乙武洋匡さんと伊藤大輔都議が来訪しました
10月11日にオープンした夜のユースセンターには伊藤大輔都議と乙武洋匡さんが来訪し、運営状況を視察されました。 ・到着すぐ、若者に囲まれるスタート 「小学生のときに読書感想文で乙武さんの本が課題でした」 「Xのリプライを見ててお話ししたいと思っていました」 18時過ぎごろにおふたりが到着すると若者が周りに集まり歓迎ムード。みんなで会場の移動をサポートしました。普段は事業の概要を先にお伝えしますが、今回は若者たちの気持ちを優先して、コミュニケーションの時間を先に取ってもらいました。 伊藤都議も夕飯をいっしょに食べながら、ここでどんなことをしているのか、どれくらいの期間きているのか、そんなお話をしながら、雑談を楽しまれていました。ハートマークを作るポーズが急に振られても伊藤都議も即応されていました。 「実はかなり遠いところから来ていて…」 県をまたいで毎週来ている若者に驚く乙武さん。他の居場所ではなく、夜のユースセンターを選んでいる方がいることを知ってもらいました。直近のアンケートでは、約75%の若者が3か月以上の継続的に利用している状況であり、この場が彼ら・彼女らの受容されていることをお伝えしました。 ・現場を任されるスタッフからの実情をお伝え 落ち着いた頃合いをみて、担当するスタッフ・ボランティアとのコミュニケーションのお時間もいただきました。夜のユースセンターの原点や居場所ならではの特徴や彼らの抱える孤独・孤立の実情もお伝えしました。 居場所支援の大きな課題のひとつには「継続」がありますが、立川市の協力のもと活動資金を調達していることを共有させていただきました。 乙武さんからは、都としてできることや現場から伝えたいことについてクエスチョンをいただき、私たちからは、居場所に限らず、ちょっとした遠出や旅行など若者たちに届けられる機会を増やしていきたいこと、また、支援を受けたり、就職活動をするにしても交通費が課題となっていることなどをお伝えし、若者の活動を支える施策について要望をお伝えしました。 ・最後まで笑顔で若者たちに向き合う 最後は記念写真として若者との2ショットにも応えてくださいました。本来であれば希望する利用者全員で1枚撮ればよいものだと思いますが、個人情報の都合もあってひとりずつの撮影となってしまったのですが、十何組も並ぶなかで全員に笑顔でご対応くださいました。 夜のユースセンターは視察・見学を受け入れております。ご寄付をするまえに活動現場のことを知りたい、状況を知りたいという方がおられましたら、ぜひご連絡ください。 (※事前予約、すでに見学多数の場合は日程を調整させていただく場合がございます) 今年のクラウドファンディングも始まりました。引き続き、こちらの活動報告のページにて、ご報告をさせていただきます。 育て上げネット 寄付担当 山崎 (視察・見学のお問い合わせは https://www.sodateage.net/contact/form-donation/ からご連絡ください)
【ネクストゴール850万円挑戦中】孤独・孤立から子どもを守りたい。家でも学校でもない第3の居場所を立川市につくる
東京都立川市
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乙武洋匡さんと伊藤大輔都議が来訪しました
10月11日にオープンした夜のユースセンターには伊藤大輔都議と乙武洋匡さんが来訪し、運営状況を視察されました。 ・到着すぐ、若者に囲まれるスタート 「小学生のときに読書感想文で乙武さんの本が課題でした」 「Xのリプライを見ててお話ししたいと思っていました」 18時過ぎごろにおふたりが到着すると若者が周りに集まり歓迎ムード。みんなで会場の移動をサポートしました。普段は事業の概要を先にお伝えしますが、今回は若者たちの気持ちを優先して、コミュニケーションの時間を先に取ってもらいました。 伊藤都議も夕飯をいっしょに食べながら、ここでどんなことをしているのか、どれくらいの期間きているのか、そんなお話をしながら、雑談を楽しまれていました。ハートマークを作るポーズが急に振られても伊藤都議も即応されていました。 「実はかなり遠いところから来ていて…」 県をまたいで毎週来ている若者に驚く乙武さん。他の居場所ではなく、夜のユースセンターを選んでいる方がいることを知ってもらいました。直近のアンケートでは、約75%の若者が3か月以上の継続的に利用している状況であり、この場が彼ら・彼女らの受容されていることをお伝えしました。 ・現場を任されるスタッフからの実情をお伝え 落ち着いた頃合いをみて、担当するスタッフ・ボランティアとのコミュニケーションのお時間もいただきました。夜のユースセンターの原点や居場所ならではの特徴や彼らの抱える孤独・孤立の実情もお伝えしました。 居場所支援の大きな課題のひとつには「継続」がありますが、立川市の協力のもと活動資金を調達していることを共有させていただきました。 乙武さんからは、都としてできることや現場から伝えたいことについてクエスチョンをいただき、私たちからは、居場所に限らず、ちょっとした遠出や旅行など若者たちに届けられる機会を増やしていきたいこと、また、支援を受けたり、就職活動をするにしても交通費が課題となっていることなどをお伝えし、若者の活動を支える施策について要望をお伝えしました。 ・最後まで笑顔で若者たちに向き合う 最後は記念写真として若者との2ショットにも応えてくださいました。本来であれば希望する利用者全員で1枚撮ればよいものだと思いますが、個人情報の都合もあってひとりずつの撮影となってしまったのですが、十何組も並ぶなかで全員に笑顔でご対応くださいました。 夜のユースセンターは視察・見学を受け入れております。ご寄付をするまえに活動現場のことを知りたい、状況を知りたいという方がおられましたら、ぜひご連絡ください。 (※事前予約、すでに見学多数の場合は日程を調整させていただく場合がございます) 引き続きのご支援・ご協力をお願い申し上げます。 育て上げネット 寄附担当 山崎 (視察・見学のお問い合わせは https://www.sodateage.net/contact/form-donation/ からご連絡ください)
子どもを孤独にさせない!若者のための安心・安全な居場所を立川市につくる。
東京都立川市
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西南学院大学勢一ゼミ×大学生協の標津フェア開催中!
本プロジェクトへの応援をいただき、ありがとうございます! 今年度の活動についてご報告していきますので、ぜひお付き合いください。 2025年10月27日から31日まで、福岡県の西南学院大学の学生さんと連携し、西南学院大学生協さんとのコラボ企画として標津フェアを開催中です! 標津町と西南学院大学法学部の勢一ゼミとは、2020年から遠隔連携を続けています。 ゼミでは課題の一部として標津町を題材に地方行政を学んでおり、その一環として様々な形で標津町の情報発信に挑戦してくれています。 今回の標津フェアでは、標津の特産品を使ったオリジナルメニューを開発し、大学生協の学生食堂と大学図書館内のカフェで提供しています。 特に標津の定番おつまみ・鮭とばを使ったポテトサラダ、ミルクキャラメルクリームを使ったクロワッサンサンドなどは、製品を見慣れてしまうと案外思い付けないアイデアで、町としても新たな学びになっています。 フェアの様子は学生さんの運営するInstagram(@shibetsuseinan)でも発信していますので、ぜひご覧ください。
鮭のまち・標津町からの挑戦 「全国へ発信するガイドブックづくり」
北海道標津町
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