GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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2024年9月14日(土)日本経済新聞(夕刊)で富山伏姫籠穴が紹介されました
2024年9月14日(土)日本経済新聞(夕刊)のコラム「文学周遊」にて、小説家・山田風太郎の小説「八犬伝」の舞台として、富山伏姫籠穴が紹介されました。 紙面にて岩井案内人の会・吉野秀一さんがコメントをされています。 江戸時代に発表された曲亭馬琴の読本「南総里見八犬伝」は、刊行中から歌舞伎の演目になるなど人気を博し、庶民に親しまれていました。 このフィクションの冒頭で、伏姫と八房が暮らしていた伏姫籠穴は、船橋市西図書館が所蔵する大正7年発刊「安房富山真景全圖」に記されるとおり、少なくとも大正初期から観光地として実在、平成8年には旧富山町が遊歩道として整備を行い、30年近くが経過した現在は、物語の舞台としてほど良い風合いをたたえています。 今年の10月には映画「八犬伝」が公開予定です。 歴史とファンタジーが共存する「富山」へ是非お越しください!
『南総里見八犬伝』ゆかりの地、富山(とみさん)の登山道や登山口循環バスを維持し、物語のある山を楽しんでほしい!
千葉県南房総市
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進捗状況〈9月18日〉
クラウドファンディングも終了まで36日となりました。 9月18日時点で49名の方からご支援いただき、寄附総額649,222円です。 ご支援いただきましてありがとうございます。 日曜日の譲渡会では犬1頭、猫51頭が参加し、猫15頭が予約されました。 遠くはお隣の岩手県からお越しになられた方もいらっしゃいました。 今週は行政より100g未満の仔猫3匹を受け入れました。 預りボランティアさんは数時間おきの哺乳のため、きっとまた寝不足になってしまうと思います。 本当に感謝しかありません。 預りボランティアさんが育ててくれた子たちが新しい家族に迎えられ、次の命をまた迎えることができています。 次の命を救うためにもお金が必要です。 あと1ケ月と少しですが、どうぞよろしくお願いします。 次の日曜日の22日は「動物愛護フェスティバル2024」があります。 会場は「ワンニャピアあきた」になります。 私たちは物品販売を行います。 キッチンカーもおりますので、ぜひ皆さん遊びに来てください。 お待ちしております。
【第2弾】【働きながらの懸命な保護活動】動物も人も笑顔のまちへ
秋田県
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たくさんのご寄付や応援、ありがとうございました!
この度は富山県上市町の「剱岳の麓に広がる上市町に、100年続く豊かな広葉樹の森をつくりたい!「おおかみこどもの森づくり」プロジェクト」にご賛同とご寄付をいただきまして、誠にありがとうございます。 頂戴した寄付金は「おおかみこどもの森づくり」に必要な植生調査や環境整備のほか、植樹祭に関わる経費(苗、資材、運搬費など)の支援に大切に使用させていただき、剱岳のふもとの大自然の中、雨と雪と花が一緒に過ごせるような豊かな100年続く森づくりを目指せるように精進いたします。 重ねてお礼申し上げるとともに、今後ともお力添えをどうぞよろしくお願いいたします。 【報告】 寄付総額 561,000円 支援人数 42人
剱岳の麓に広がる上市町に、100年続く豊かな広葉樹の森をつくりたい!「おおかみこどもの森づくり」プロジェクト
富山県上市町
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プロジェクト終了まであと7日!
応援してくださった皆様、誠にありがとうございます。 皆様のご協力のおかげで、目標を大幅に上回る寄附を受け付けました! 心より感謝申し上げます。 そして、いよいよプロジェクト終了まであと7日となりました。 まだまだ皆様のご協力を必要としております。 ご友人やお知り合いの方にも本プロジェクトをご紹介いただけますと幸いです。 ぜひ一緒に船の完成、運航を見守ってください。
【第2弾】伝説の北前船を建造し備前の魅力を日本・世界へ発信したい!
岡山県備前市
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応援コメントに代えて…思い出エピソード③風化儀式V-相関体
クラファン開始から47日間が経過し、折り返し地点を過ぎました。 おかげさまで80人もの方々にご支援をいただくことができました。 県外からの寄付者の皆さまのなかには、返礼品がお手元に届いている方もいらっしゃるかと存じます。 ぜひ、お楽しみいただけたら幸いです。 県内からの寄付者の皆さま、そして返礼品をご希望でない寄付者の皆さまへの最大のお返しは、このプロジェクトの成功ではないでしょうか。 諸経費等を差し引きますと、アマリリスの修復達成までは、あと一歩と言うところです。 残り約1か月半、目標達成に向けて、ひきつづき努力してまいりますので、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。 さて、本日も友の会の松谷さんから寄せていただいた思い出エピソードをご紹介します。 今回は、プロムナードの中腹に位置する、古びていくこと自体が作品の一部となっている鈴木久雄作《風化儀式Vー相関体》にまつわるお話です。 ーーー 「彫刻はそのまま撮っても作品にならない」と、友の会会員向けの写真講座の講師を務めた中村明弘氏は彫刻作品を撮ることをあまりすすめなかった。 でも私はこの屋外彫刻作品を何としても撮りたかった。 この『風化儀式Ⅴ』彫刻を設置した頃に作家の鈴木氏にあったことがある。 あれからもう35年も経っている。 当時作品がクレーンで降ろされた時から、自然の中で風化がはじまり、ワイヤーロープからの錆びが白い御影石の彫刻に沁み、それが変化するのを見守ってきた。 「石と石の間に草が生えたらそのままにしておいて」とか「白御影石とコールテン鋼板を締め付けている12ミリのワイヤーロープは30年ほどで切れると思います」と語っていた。 ワイヤーがどんな風に切れるのかずっと興味があった。まだ切れていない。 切れる瞬間にワイヤーが弾けるところを撮ってみたいと私はいつも思っている。 自分を表現したいとチャレンジした。ステンレスのワイヤーの形を顔に見たてて近づいた。 日本で撮影したと言わなければ、中世のヨーロッパの兵士みたい。グローバルなちょっとユーモラス写真作品になったかな。 静岡県立美術館友の会 松谷和子 TOP画像撮影:松谷和子
次世代へつなぐ!静岡県立美術館 アートとみどりの散歩道 再生プロジェクト
静岡県
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みなさんのご支援により2日間の遊びイベントin能登が実現!引き続き9/25まで寄付受付中。
「震災で遊び場が本当になくなってしまったので、とてもありがたいです!」そんな声も聞かれた移動型おもちゃ美術館(木育キャラバン)in能登。前回(5月)からのリピーターや、市外から参加する親子連れなど、大勢でにぎわいました。みなさんの支援の輪によって、今も不安な日々を過ごしている被災地の方々とふれあい、楽しい時間を過ごすことができました。 会場は木のおもちゃがあふれ、やさしい木の音色と子どもたちの笑い声がこだまします。木のたまごプールに飛び込んだり、得意のけん玉を披露してくれたり、子どもたちのキラキラした眼差しはまぶしいほどでした。「昨日は輪島で参加したらハマってしまって、今日も来てしまいました」という男の子は積み木の玉転がしに夢中。木のおもちゃの世界を気に入ってくれて、嬉しいですね。 会場がにぎやかに盛り上がる中、市内の小学生のお母さんにお話を伺いました。 「学校もやっとプレハブで授業が始まったばかり。うちは運よく無事だったけど、仮設住宅に住んでいる友達もいます。亡くなってしまった方もいます。安否を知りたくても怖くて聞けない、やるせない気持ちです。いつ元通りになるかわからない。それでも輪島が好きなんです。」 そしてそのあと、木のプールに寝そべって15分ほど横になっておられました。子どもだけではなく、大人にとっても、ゆったりと心がゆるむひと時をお届けできたのではないでしょうか。 輪島でイベントを開催するのは今回初でしたが、会場のすぐ裏には倒壊した家屋、傾いた電柱、隆起した道路など、震災の被害が強く残っているエリア。復興が難航する能登の状況に心が痛みます。 そんな中で私たちができることは、遊びのチカラで笑顔のパワーを届けて、能登の人々の心に寄り添うこと。そして支援を継続していくことが、小さいけれど強い力になることを信じて、一緒に歩みを進めていきませんか。私たちと共に能登のみなさんを応援して下さる方はぜひ、現在進行中のクラウドファンディングにご協力をお願いします。
能登半島で「移動型おもちゃ美術館」を開きたい。森の恵みと豊かな遊びで多世代が笑い合える場を被災地に。
佐賀県NPO支援
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「なつのあそび大学」報告会のご案内
8月に開催いたしましたなつのあそび大学「こどもの国」の取り組みについて 活動報告会を実施いたします。 報告会では、今年のなつのあそび大学期間中の様子をご覧いただくほか、 こども議員のこどもたちとともに、彼らがどのような取り組みをしてきたのかをお話しする予定です。 ぜひご参加をご検討ください。 ・日時:9月29日(日) 13時半〜14時半 ・場所:千葉大学墨田サテライトキャンパス(東京都墨田区文花1-19-1) 《報告会お申込みはコチラ》 https://forms.gle/YxHcezsYwKaezxBx8 また、9月あそび大学の参加者も募集中です!! 詳しくはこちらをご覧ください。 https://asobiken.org 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 あそび研究会一同
遊び場の危機。届け!こどもたちの元へ。プレーカー作成プロジェクト
東京都墨田区
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チャット相談で「子育て・教育」など延べ239件の相談に対応 こども宅食の成果を示す「インパクト・レポート」を公開
文京区とNPO等、7つの組織が官民協働で行う文京区こども宅食は、経済的に困窮する子育て世帯に食品等をお届けし、困り事があった際には必要な支援等につなげる活動を行っています。 また、その活動がどのような効果や価値を生んでいるかを評価し、事業改善に活かすため、文京区こども宅食コンソーシアムでは以下の2つの目的を持って「社会的インパクト・マネジメント(※)」を行っています。 ①社会的インパクト評価により、事業が生み出す社会的価値を可視化し、検証すること ②社会的インパクト・マネジメントを通して、こども宅食事業の運営改善をすること ※「社会的インパクト」とは、短期、長期の変化を含め、当該事業や活動の結果として生じた社会的、環境的なアウトカムのことであり、「社会的インパクト・マネジメント」とは、事業や取り組みがもたらす変化や価値に関する情報を、各種の意思決定や改善に継続的に活⽤することにより、社会的インパクトの向上を⽬指す体系的な活動のことをいう。 インパクト・レポートでは、文京区内約800世帯のこども宅食利用家庭に行ったアンケート等の分析結果をもとに、ロジックモデル(事業や組織が最終的に目指す変化・効果の実現に向けた事業の設計図)を用いた事業のプロセス管理や、ロジックモデル上に設定した成果の検証を行いました。 6期目となる今回のインパクト・レポートでは、物価高騰などの影響により、利用世帯の約8割が生活困難層に該当するという厳しい実態の中、利用家庭の約7割が食費負担の軽減につながっていると回答しました。また、利用者の困りごとや悩みを聞くチャット相談を開始し、延べ239件のチャット相談に対応しました。その結果、利用者には心理ストレスの減少が見られ、本事業の社会的意義について確認できました。
つながることで、できること。「こども宅食」は、孤立する親子を見守り、支えていく。【文京区】
東京都文京区
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目標達成!!
ご支援いただきましたみなさまのおかげで目標金額を達成することができました! 応援いただきましたみなさま本当にありがとうございました!
次世代に残そう! 京都丹波トライアスロン大会の開催を応援!
京都府南丹市
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【達成率20%達成】みなさまのおかげで寄付金額が300万円を超えました!
陸前高田市の給付型奨学金GCFプロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます! 現在、159名の方々から合計340万円以上のご寄付をいただいております。応援してくださったみなさまに改めまして御礼申し上げます。 さて、本日は給付型奨学金を受給している3名の学生さんからお寄せいただいたコメントをご紹介させていただきます。 【 立教大学 多田 さん】 ■給付型奨学金制度を申請した理由について 実家の家計が厳しいうえ、私は私立大学に通いながら一人暮らしをしていて費用が掛かるからです。 ■給付型奨学金を受けたことで、助かったことや具体的な使途について 一人暮らしの生活費に充てさせていただいております。私は塾講師のアルバイトをしていますが、アルバイトに追い込まれすぎることなく、勉学などに集中することができるので給付型奨学金制度は非常にありがたいです。 ■大学や専門学校で現在打ち込んでいることや、やりたいこと、将来の目標について 大学では心理学を専攻し、サークル活動では放送研究会に所属しています。将来は公認心理師の資格を取得し、心理職に就くことを目指しています。 【 県外専門学校 安倍 さん】 ■陸前高田市の給付型奨学金制度はどこで知りましたか? 学校から教えてもらい知りました。 ■給付型奨学金制度を申請した理由について お金に余裕がなかったため、申請しました。 【市出身学生 A さん】 ■陸前高田市の給付型奨学金制度はどこで知りましたか? 知人からの情報提供で知りました。 ■給付型奨学金制度を申請した理由について 母子家庭のため、家計の負担を少しでも減らしたかったため、申請しました。 ■給付型奨学金を受けたことで、助かったことや具体的な使途について 親も自分も負担が減って良かったです。 ■大学や専門学校で現在打ち込んでいることや、やりたいこと、将来の目標について 技術のあるエステティシャンになるという夢を叶えるため、実習を休まず、全力で技術を身につけるように日々練習に打ち込んでいます。 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/3263】 引き続きよろしくお願いいたします!
学生の皆さんの将来の選択肢を広げるため、返済不要の給付型奨学金事業を実施します!
岩手県陸前高田市
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ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
令和6年6月10日に開始しました開学5周年記念プロジェクトへの寄附受付は、9月6日をもちまして終了いたしました。 非常に多くの皆様からの御支援とともに、たくさんの温かいメッセージもいただきました。心より御礼申し上げます。 いただいた御厚志は、事業実施に向けてありがたく活用させていただきます。 今後も本ページにて事業実施について報告させていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 皆様からいただいた寄附金額については、確定までに今しばらくお時間をいただければと思います。 重ねての御礼となりますが、今回御支援並びに御協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。 引き続き、農林環境専門職大学をどうぞよろしくお願いいたします。
【農業の未来を考える】全国初の農林業分野の専門職大学5周年記念プロジェクト
静岡県
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クラウドファンディングの募集を開始しています
浜北ロカヒみんなの食堂のプロジェクトをご覧いただきありがとうございます。 こどもたちが、自然栽培の一連の流れを主体となり体験することにより、自然の恵みへ感謝し、主体的に生きる力を養っていけるよう、自然栽培や食育講座の講師費用や苗・種の購入費用の資金の為にクラウドファンディングを通じて寄付を募ることといたしました。 皆様からの温かいご支援をお願いします。
「自然栽培×育自」こどもたちの生きる力をつけ未来につなげたい!!
静岡県
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寄付総額のご報告と石橋高校への応援金贈呈について
8月29日、石橋高等学校の新井校長、野球部の福田監督、大山部長、田口主将、山下副主将が、坂村市長らへ甲子園の結果を報告しました。 坂村市長より新井校長へ、クラウドファンディングで集まった応援金と市激励金の目録、パブリックビューイング会場で集まった応援メッセージを贈呈しました。 本プロジェクトの最終結果をご報告いたします。なお、本サイトを経由しない寄付を含みます。 【寄附総額】4,110,341円 【支援人数】335人 【目標額達成率】205.5% 上記の寄付総額から決済手数料を除いた4,021,283円を、応援金として栃木県立石橋高等学校へお渡しさせていただきます。 今後も引き続き、石橋高校の活躍および下野市の取組を応援いただけますと幸いです。 ご寄付をいただきました皆さま、誠にありがとうございました!
【祝 夏の甲子園初出場】石橋高校野球部の活躍を応援したい!
栃木県下野市
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応援メッセージを頂きました!
【NPO法人べんざいてんのお家 代表理事 吉本 真菜実 】 「子どもはね、自分のことは自分で決められるよ」と ある小学生が教えてくれました。 この言葉を教えてもらってからいつも自問自答しています。 「社会(大人)の価値観や当たり前を押し付けずに 子どもたちのやりたい!をサポートできているか」と 多様な学び場が当たり前になる社会は 子どもと大人が共に学び合って育ち合える 優しい社会です。 その優しい社会は、誰もに居場所がある社会にもなれます。 多様な学び、公立学校、どちらもあっていい。 大切なのは子どもたちが自分にあった学びを 「当たり前に」「普通に」選択できる社会になる事です。 このクラファンから、そんな社会が拡がっていきます。 べんざいてんのお家も応援しています。 どうぞ、みなさん一緒に優しい社会を創りましょう!
すべてのこどもに学びと居場所の「選択肢」を届けたい【徳島】
徳島県
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「こまつしま秋の阿波踊り」を開催します!
小松島市ふるさと納税担当です! 交流人口の拡大や地域活性化を目的に『こまつしま秋の阿波踊り』イベントを開催します。 【日程】令和6年10月6日(日曜日)※雨天時中止 【時間】午前11時~午後3時頃(車両通行止:午前10時~午後4時) 【会場】小松島みなと交流センターkocolo周辺(徳島県小松島市小松島町字新港19番地) 目標金額まであと少しとなりました。 き続き、小松島市へのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。
打ち上げ花火&阿波踊りイベントを開催してまちを盛り上げたい! 本港地区にぎわい創出プロジェクト
徳島県小松島市
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