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次世代に残そう! 京都丹波トライアスロン大会の開催を応援!

カテゴリー:観光・PR 

寄付金額 2,286,000円

114.3%

目標金額:2,000,000円

達成率
114.3%
支援人数
84人
終了まで
受付終了

京都府南丹市(きょうとふ なんたんし)

寄付募集期間:2024年7月1日~2024年9月29日(91日間)

京都府南丹市

プロジェクトオーナー

「京都丹波トライアスロン in 南丹」は日本一初心者にやさしいトライアスロン大会を目指します。
会場の南丹市は、民家のかやぶき屋根や里山を囲む大自然など、日本人の誰もが心の奥にもつ原風景が広がる日本のふるさと。木々の緑の深みも深く、夏めく京都の山林を駆け抜ける爽快感は、身体だけでなく心も満たしてくれます。

いただきましたご寄付は、参加するランナーのみなさまが安心安全に走れる環境づくりや大会スタッフの確保に活用させていただきます。今後も京都丹波トライアスロンが次世代に引き継いでゆく大会となるよう、ご支援をお願いいたします。

第10回 京都丹波トライアスロン大会 ㏌ 南丹 を開催!

京都丹波トライアスロン大会 ㏌ 南丹は今年で第10回を数える大会です。
また、2027年に開催される「ワールドマスターズゲームズ 2027」に向けたプレ大会としても位置付けられており、毎回、全国から多くのアスリートに参加いただいています。
大堰川(桂川)を泳ぎ、諸木山の麓にある田園エリアのストレートコースを自転車で駆け抜け、川沿いのフラットコースを走るコースとなり、自然豊かな本市のひとつの魅力を満喫していただけます。

大会サポーター 道端カレンさんからのメッセージ

南丹市文化観光大使 道端カレンさん(2019年大会優勝)

今年は10回目の記念大会となります✨✨
今年もMCとして会場で大会を盛り上げたいと思います!
皆さん、ぜひ「京都丹波トライアスロン大会in南丹」を応援して下さい。

南丹市文化観光大使 道端カレンさん(2019年大会優勝)

寄附金の使い道

当大会のスタッフは市内外からのボランティアスタッフの多くの方に支えられ運営をしています。
大会前の準備から当日は早朝から夕方まで、悪天候の時も、ランナーのためにいつも笑顔で一生懸命大会を支えています。
しかし、スタッフの高齢化等により年々スタッフが減少しています。スタッフの配置見直しなどを行っていますが、これ以上スタッフが減ってしまうと、大会運営が困難となってしまうのが現状です。
いただいたご寄付は2024年、2025年大会のスタッフの確保、警備業務の委託、コースの環境整備など参加するランナーの安心安全な走りをサポートするために活用させていただきます。
※目標金額を上回った場合、下回った場合も、本事業のために活用させていただきます。

地域の特色を生かした大会

大会を盛り上げるため、地元の方々がコース内の清掃を実施され、地元企業様からは多くの協賛品をご提供いただくなど、地域の特色を生かした地域密着型の大会となっています。
今後も京都丹波トライアスロン大会が皆様から愛される大会となるようご支援よろしくお願いいたします。

【注意事項】

※本プロジェクトにあたりお礼の品を希望されない方は、上記の緑色のボタンからご寄付をお願いします。
※お礼の品をご希望される方は、下記のお礼の品からお選びください。なお、お礼の品を希望された場合には、ご寄付のうち、寄付募集に係る必要な経費を除いた額を本プロジェクトの資金として活用させていただきますのであらかじめご了承ください。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-円

お礼の品一覧

  • 2024年09月17日 07:58

    目標達成!!

    ご支援いただきましたみなさまのおかげで目標金額を達成することができました!
    応援いただきましたみなさま本当にありがとうございました!

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京都府南丹市

森・里・街・ひとがきらめくふるさと南丹市

南丹市は、京都府の"おへそ"(ほぼ中央部)に位置し、京都府全体の13.4パーセントの面積を占めるまちです。
緑豊かな自然に恵まれた地域で、大半を丹波山地が占めています。
京都の台所として付加価値の高いお米や京野菜、乳製品などを生産しているほか、木工や焼き物等の工芸作家が拠点を構える「ものづくり」のまち、南丹市。
京都駅からJRを利用して30分余りお越しいただくことも可能です。
ふるさと納税を通じて、ぜひ、南丹市の「食」や「技」をお楽しみください。