GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【感謝御礼】200%達成!!多くのご支援をいただいております!!
クラウドファンディングが始まって19日目で目標金額の200%に到達いたしました。非常に多くのご支援をいただき、深く御礼を申し上げます。 目前のネクストゴールに向かってまだまだ頑張りますので変わらぬご協力・ご支援をよろしくお願いいたします。 写真:第五航空艦隊司令部壕 日本本土を守るため、沖縄への攻撃などを行う部隊として1945 年2 月に作られ、 その中心部が鹿屋に置かれました。 現在制作を進めている戦争体験談集には、鹿屋と太平洋戦争に関係するエピソードを多数掲載予定です。 <戦時中のエピソード(一部抜粋)> - 司令部壕で建設を指揮(元海軍2等技術兵曹Sさん) - 私が中隊長として任されたのは地下壕造り。赴任当初は、これが第五航空艦隊の司令部の壕になるということは知りませんでした。隊長から「シラスは崩れやすいから掘るのは難しい」と言われましたが、「私はシラス台地で育った男だから、小さい頃から扱いは慣れている」と答えたのを記憶しています。 工事がまだ半分も進んでいない頃から、第五航空艦隊司令部の機能が地上から徐々に地下壕へと移ってきて、軍人と高等女学校挺身隊員らが出入りするようになりました。 地下壕の近くに三角兵舎もあり、出撃前の特攻隊員も多く見ました。彼らと言葉を交わすことはほとんど無かったのですが、ある時、名も知らぬ特攻隊員が、「この戦は勝ちっこないが、君は命を大事にして長生きしなさい」と私に言い残して、飛んでいきました。地下壕の中で涙をこらえながら、ただただ手を合わせて拝むしかありませんでした。 終戦時は人吉にいました。混乱の中、駅は列車を待つ人でごった返し、列車の屋根にも無数の人々がしがみ付いていました。私は目の前に止まった郵便車両に死にものぐるいで乗り込みました。車両では、あの混乱の中にあっても、2人の職員が郵便物の仕分け作業をしており、この時はさすがに頭が下がる思いでした。私は車中で難を逃れ、故郷に生きて帰ってくることができましたが、列車の屋根にしがみ付いていた多くの人々は、トンネルで命を失ったと思います。
【特攻最前戦の地“かのや”から届ける平和への想い】太平洋戦争の歴史と命の尊さを世界に発信!
鹿児島県鹿屋市
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結城豊太郎記念館臨雲文庫表門修繕が始まりました!
このたび皆様よりご寄附いただきました『臨雲文庫表門』の修繕が始まりました。 根巻金物を外し、木部の腐朽具合を確認しながらこれから慎重に工程を進めて参ります。 修繕する過程でないと分からなかった事実や新たな疑問が少しずつ見つかっており、担当いただく株式会社加藤工匠の職人の知見も頂戴しながら、情報を収集することで、謎の多いこの門を知る機会にしたいと思います。 今後、企画展などで皆様にお知らせできますよう検討して参ります。現状行っている修繕作業は、年内完成を目指して行って参ります。今後も修繕の様子を皆様にお届けして参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。
【山形県南陽市】元日銀総裁結城豊太郎の想いを未来へ遺したい
山形県南陽市
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ご支援ありがとうございます!
みなさまこんにちは! Ocean Good Art プロジェクトマネージャーの久保です。 10/21(月)から開始した本GCFですが 1週間とちょっと経過した現時点で、8名の方に217,000円のご支援をいただいております。 ご寄付いただいたみなさま、本当にありがとうございます! プロジェクトの活動についてはこちらの進捗情報でご紹介していきます。 年明け1/19(日)まで実施しますので、よろしければご友人・ご家族へご紹介いただき、支援の輪を広げるためのご協力をお願いできると幸いです。 引き続きよろしくお願いします!
【ネクストゴール500万円に挑戦中】【日本一】海ごみが流れ着く対馬の海を守りたい!”Ocean Good Art”をご支援ください!
長崎県対馬市
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【令和6年奥能登豪雨】土砂災害の警戒が続く石川県珠洲市の現在の状況と支援活動
9月21日の豪雨によって流れ込んだ土砂や流れてきた大量の枝木を道の脇に集める作業などが、被災地の各所で続けられています。水害の発生から約2週間が経ったこの日も珠洲市では雨天が続き、さらなる土砂災害などへの警戒が続いています。 “二重被災”ではなく“多重”被災。能登半島で重なる自然災害 多くの人は、今回の災害を“二重被災”といいます。しかし実は、2023年に発生した地震からの復興途中でもありました。 2023年5月に発生した「令和5年奥能登地震」では、石川県能登地方を震源としたマグニチュード6.5の地震が発生。特に珠洲市では、最大震度6強を観測しました。これにより1名の尊い命が犠牲になり、負傷者は30名以上、500棟を超える家屋が損壊し、局地激甚災害に指定されるほどの甚大な被害をもたらしました。 そして、この災害によって損壊された家屋の「公費解体」の申請期限は、2024年1月31日(水)。つまり、地道に復興へと進んでいた中で「令和6年能登半島地震」は発生し、さらに先日「令和6年奥能登豪雨」が襲い掛かったのです。 何度も何度も、心が折れる経験をし、それでも立ち上がり前を向いて歩んでいた被災地の人々の心境は察するにあまりありません。 震災から9ヵ月。やっとの思いで…前に進んでいた被災地 珠洲事務所現地代表の橋本は、なぎ倒された稲穂を前に、深い苦悩を語りました。「やっと何とか、生活が少しずつ元に戻りつつあると感じ始めていたんです。それなのに、この豪雨はあまりにも残酷でした。ただ家が流されたとか、何センチの浸水だとか、そんな話だけではありません。まるで私たちの生活の基盤と、これからの希望すらも根こそぎ奪い去られてしまったような感覚です」 新米の収穫の時期でもある9月。今年の収穫に対しての思いは、例年とは少し違うといいます。 地震の影響で生まれた多くの課題に向き合い、苗を育て、田んぼを耕し、田植えをして定期的に雑草刈りを行う…。日々辛い状況でも日常の仕事を続けること、そして、道行く人も田んぼ全体で輝き始めた稲穂の成長を見守ることが、心の支えにもなっていました。 収穫量がどこまで減少してしまうのか、まだ見通しもつかない状況です。 「珠洲におりたい」 ー 豪雨被害に向き合う心の強さ 戸別訪問では健康相談や生活上での困りごとなど、被災者の方々の状況に応じて、あらゆる支援を行っています。 珠洲に残りたい、ここで暮らし続けたいという気持ちは、大きく強いものです。ある方は「都会はなんでもあるかもしれないけれど、自分にできることがない」と、話してくださいました。 珠洲の人々が抱える葛藤や苦悩、そしてそのなかで生まれる希望。豪雨の爪痕が残るなかでも人々は、この地で畑を耕したり、海とともに生きたいと切に願い、一歩一歩、前に進もうとしています。 あらゆる機関と行政との橋渡し役を担い、被災地を支える 私たち独自で行う支援活動と並行して、今でも珠洲市や県と連携し民間の支援団体などと被災地で様々な分野で支援を行っている多機関が、円滑に活動を展開できるよう、ハブのような役割を担っています。 その活動のひとつとして、珠洲事務所代表の橋本は、石川県珠洲市復興計画策定委員会有識者会議委員に任命され、復興計画へのコメントやアドバイスを行っています。 また、珠洲市の被災状況・復旧状況などが共有される珠洲市関係機関全体会議に民間支援を代表する形で参加。橋本は珠洲市で活動する民間支援の各団体に、現地での課題や必要な情報を伝え、それぞれが円滑に支援活動を進められるよう調整などを行っています。 行政でしかできない取り組み、民間だからこそ実行できる取り組みが、歯車のようにかみ合うことで、被災地を取り巻くあらゆる課題に向き合い支援をより迅速に展開することができると考えています。これからも誰一人として取り残さない支援を届けてまいります。
【激化する災害】被災地に駆けつけ医療を届ける!一人でも多くの命を救うために、ご寄附をお願いします。
広島県神石高原町
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【令和6年奥能登豪雨】土砂災害の警戒が続く石川県珠洲市の現在の状況と支援活動
9月21日の豪雨によって流れ込んだ土砂や流れてきた大量の枝木を道の脇に集める作業などが、被災地の各所で続けられています。水害の発生から約2週間が経ったこの日も珠洲市では雨天が続き、さらなる土砂災害などへの警戒が続いています。 “二重被災”ではなく“多重”被災。能登半島で重なる自然災害 多くの人は、今回の災害を“二重被災”といいます。しかし実は、2023年に発生した地震からの復興途中でもありました。 2023年5月に発生した「令和5年奥能登地震」では、石川県能登地方を震源としたマグニチュード6.5の地震が発生。特に珠洲市では、最大震度6強を観測しました。これにより1名の尊い命が犠牲になり、負傷者は30名以上、500棟を超える家屋が損壊し、局地激甚災害に指定されるほどの甚大な被害をもたらしました。 そして、この災害によって損壊された家屋の「公費解体」の申請期限は、2024年1月31日(水)。つまり、地道に復興へと進んでいた中で「令和6年能登半島地震」は発生し、さらに先日「令和6年奥能登豪雨」が襲い掛かったのです。 何度も何度も、心が折れる経験をし、それでも立ち上がり前を向いて歩んでいた被災地の人々の心境は察するにあまりありません。 震災から9ヵ月。やっとの思いで…前に進んでいた被災地 珠洲事務所現地代表の橋本は、なぎ倒された稲穂を前に、深い苦悩を語りました。「やっと何とか、生活が少しずつ元に戻りつつあると感じ始めていたんです。それなのに、この豪雨はあまりにも残酷でした。ただ家が流されたとか、何センチの浸水だとか、そんな話だけではありません。まるで私たちの生活の基盤と、これからの希望すらも根こそぎ奪い去られてしまったような感覚です」 新米の収穫の時期でもある9月。今年の収穫に対しての思いは、例年とは少し違うといいます。 地震の影響で生まれた多くの課題に向き合い、苗を育て、田んぼを耕し、田植えをして定期的に雑草刈りを行う…。日々辛い状況でも日常の仕事を続けること、そして、道行く人も田んぼ全体で輝き始めた稲穂の成長を見守ることが、心の支えにもなっていました。 収穫量がどこまで減少してしまうのか、まだ見通しもつかない状況です。 「珠洲におりたい」 ー 豪雨被害に向き合う心の強さ 戸別訪問では健康相談や生活上での困りごとなど、被災者の方々の状況に応じて、あらゆる支援を行っています。 珠洲に残りたい、ここで暮らし続けたいという気持ちは、大きく強いものです。ある方は「都会はなんでもあるかもしれないけれど、自分にできることがない」と、話してくださいました。 珠洲の人々が抱える葛藤や苦悩、そしてそのなかで生まれる希望。豪雨の爪痕が残るなかでも人々は、この地で畑を耕したり、海とともに生きたいと切に願い、一歩一歩、前に進もうとしています。 あらゆる機関と行政との橋渡し役を担い、被災地を支える 私たち独自で行う支援活動と並行して、今でも珠洲市や県と連携し民間の支援団体などと被災地で様々な分野で支援を行っている多機関が、円滑に活動を展開できるよう、ハブのような役割を担っています。 その活動のひとつとして、珠洲事務所代表の橋本は、石川県珠洲市復興計画策定委員会有識者会議委員に任命され、復興計画へのコメントやアドバイスを行っています。 また、珠洲市の被災状況・復旧状況などが共有される珠洲市関係機関全体会議に民間支援を代表する形で参加。橋本は珠洲市で活動する民間支援の各団体に、現地での課題や必要な情報を伝え、それぞれが円滑に支援活動を進められるよう調整などを行っています。 行政でしかできない取り組み、民間だからこそ実行できる取り組みが、歯車のようにかみ合うことで、被災地を取り巻くあらゆる課題に向き合い支援をより迅速に展開することができると考えています。これからも誰一人として取り残さない支援を届けてまいります。
能登半島地震などの災害緊急支援を、ふるさと納税で
広島県神石高原町
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支援額が300万円を突破しました!
支援額200万円を突破してから約10日ほどで300万円(目標金額の60%)を突破しました。 皆さまからの温かいご支援、誠にありがとうございます。引き続き、応援をよろしくお願いします。 目標達成に向けて職員一同頑張ってまいりますので、再度のご支援はもちろん、ご家族やお知り合いにお伝えいただいたり、大森山動物園公式SNS(X(旧・Twitter)、Facebook、Instagramなど)の投稿をいいね・シェアで拡散いただくなど、引き続きの応援・ご支援を心よりお願いいたします。 (掲載画像はニホンイヌワシの風です。)
大森山動物園の動物たちの命を守るためご支援をお願いします!
秋田県秋田市
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【第1回レポート】由布市GCF【ゆふいん音楽祭・湯布院映画祭50周年記念】ピアノ購入・こども向け音楽イベント等を開催し地域を盛り上げたい!
由布市のGCF【ゆふいん音楽祭・湯布院映画祭50周年記念】ピアノ購入・こども向け音楽イベント等を開催し地域を盛り上げたい! へのご支援ありがとうございます。 GCF開始後2か月が経過したところです。令和6年10月28日現在、86名の方々から合計340万円以上の御寄附を頂いております。応援していただいた皆様に改めて御礼申し上げます。 当プロジェクトについては8月末に開始直後、台風10号による被災の影響もありましたが、1歩ずつ来年度にむけて企画を進めておりますので、今回は「第1回レポート」として「前夜祭」開催にむけた状況をお知らせします。 【ゆふいん音楽祭・湯布院映画祭50周年記念】は来年(2025年/令和7年)の7月25(金)~27(日)に開催を予定しています。50周年記念ということで、実行委員会(委員長 加藤昌邦)を中心に、「前夜祭」(令和7年7月25日予定)開催に向けて企画会議を実施しています。会議では「○○を実施したら面白いのでは?」「○○を実施したい!」等、より多く方に参加していただき、楽しんでもらえるようにと色々なアイディアが出ています。 ご支援をいただいた皆様をはじめ、より多くの皆様にご参加いただけるように企画を進めてまいります。どうぞ引き続きご支援を賜りますようお願いいたします。 取り組みレポートは今後も随時配信させていただきます。 (お知らせ)第24回「ゆふいん子ども音楽祭」開催!! 開催日時 令和6年11月23日(土) 13時30分開場 14時開演 開催場所 由布市湯布院公民館(ゆふいんラックホール) チケット 大人 1,000円 子供 700円 親子 1,500円 お問い合わせ(チケット予約等)先 実行委員会事務局 080-6407-4460
【受付終了】【ゆふいん音楽祭・湯布院映画祭50周年記念】ピアノ購入・こども向け音楽イベント等を開催し地域を盛り上げたい!
大分県由布市
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花火大会を開催しました!
去る9月21日、第57回常総きぬ川花火大会を開催しました。 当日は小雨がちらつく天気ではありましたが、前回大会を上回るお客様をお迎えし、無事に打揚げを完了することができました。 プロジェクトとしても、千人近くの子どもたちに観覧していただくことができ、ほぼ目標を達成できたものと考えています。 今後もこの取組を継続していくためにも、皆様の御支援をどうぞよろしくお願いいたします。
常総の花火の感動を子どもたちに届けたい!『小学生以下無料観覧プロジェクト』
茨城県常総市
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「誠」マンホールをお守りにしませんか!
マンホール蓋は、丸いので傾けてもマンホールの中に「落ちない」 、表面はでこぼこで「滑らない」 ため、 受験生にとって縁起が良いものとして注目を集めています。 1万円以上ご寄附いただいた方には、オリジナルデザイン礼状をお送りする際に、 ”「誠」マンホールお守り”が作れるPRボードを同封しております。 お守りの裏にメッセージを書いて、大切な人にプレゼントしてはいかがでしょうか。 まごころを込めて、「誠」マンホールで受験生を応援しませんか! ※現在、10月10日までにご寄附いただいた方へオリジナルデザイン礼状の発送を完了しております。 次回は、10月11日から10月31日までにご寄附いただいた方につきまして、11月中旬〜下旬に発送予定です。 ※本プロジェクトは、目標金額を達成しましたが、より多くの方に「近藤勇 生誕の地」と「下水道」に関心をお寄せいただきたいため、 当初予定通り2024年12月30日まで継続させていただきます。
【継続募集中】あなたも新選組の仲間入り!? デザインマンホール蓋設置支援で調布の歴史に名を刻もう!
東京都調布市
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募集してます
こんにちは。大分県こども・家庭支援課です。 現在、大分県では「こども食堂応援プロジェクト」の募集を行っております。 このプロジェクトを通して、大分県のこどもたちの居場所を守り、より充実した居場所になるようにご支援いただけますと幸いです。 目標達成できるよう、SNSや各イベントでの周知も行っておりますので、 皆様応援のほどよろしくお願いいたします!
\こども食堂応援プロジェクト/ 大分県のこどもたちに応援を
大分県
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子どもたちもオープンを心待ちに!
ピリカスキー場の利用者は観光客や大人のみではありません! スキー少年団・スノースクールピリカ・スキー連盟に所属する町内外の子どもたちが活動拠点としてピリカスキー場を利用しています。 子どもたちはこれからのスキーシーズンに向けて7月頃から今金町総合体育館等でトレーニングを行っております。 先日、練習の様子を見に行くと、小学校低学年から中学生まで約30名近くが、トレーニングに励んでいました。 昨年は全国大会に出場する選手も出た、ピリカスキー場の子どもたちです! シーズンインが待ち遠しいですね!
道南随一のパウダースノー聖地を守りたい!【道南ピリカの再興を目指したまちおこしプロジェクト第2弾】
北海道今金町
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【10/28】目標金額達成のご報告と引き続きの支援のお願い
皆さまのご支援のお陰で、無事目標を達成することができました☆ 応援メッセージも一件一件、拝見させていただいております。 温かいメッセージと共に、応援いただき誠にありがとうございました。 猪名川町では、今回初めてガバメントクラウドファンディングを実施させていただきました。 初めて実施するにあたって、「目標を達成できるだろうか」「皆さまにー星の降る里ー猪名川町を知ってもらい、愛着を持っていただくことができるだろうか」という不安がありました。 そのような中、猪名川天文台を応援いただける声やプラネタリウムの復活を望むたくさんの声をいただき、このように皆さまからご支援をいただけ、本当に嬉しく思っています。 今回のガバメントクラウドファンディングに携わっていただいた皆さま、そしてご寄附いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 目標は達成いたしましたが、新目標200万円(達成率200%)を目指して、期間終了まで継続させていただきますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 ※写真は猪名川天文台と紫金山・アトラス彗星の写真です
【ネクストゴール200万円挑戦中!】星の降る里 猪名川町で、いつでも素敵な星空を…☆彡 猪名川天文台応援プロジェクト
兵庫県猪名川町
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【令和6年奥能登豪雨】土砂災害の警戒が続く石川県珠洲市の現在の状況と支援活動
9月21日の豪雨によって流れ込んだ土砂や流れてきた大量の枝木を道の脇に集める作業などが、被災地の各所で続けられています。水害の発生から約2週間が経ったこの日も珠洲市では雨天が続き、さらなる土砂災害などへの警戒が続いています。 “二重被災”ではなく“多重”被災。能登半島で重なる自然災害 多くの人は、今回の災害を“二重被災”といいます。しかし実は、2023年に発生した地震からの復興途中でもありました。 2023年5月に発生した「令和5年奥能登地震」では、石川県能登地方を震源としたマグニチュード6.5の地震が発生。特に珠洲市では、最大震度6強を観測しました。これにより1名の尊い命が犠牲になり、負傷者は30名以上、500棟を超える家屋が損壊し、局地激甚災害に指定されるほどの甚大な被害をもたらしました。 そして、この災害によって損壊された家屋の「公費解体」の申請期限は、2024年1月31日(水)。つまり、地道に復興へと進んでいた中で「令和6年能登半島地震」は発生し、さらに先日「令和6年奥能登豪雨」が襲い掛かったのです。 何度も何度も、心が折れる経験をし、それでも立ち上がり前を向いて歩んでいた被災地の人々の心境は察するにあまりありません。 震災から9ヵ月。やっとの思いで…前に進んでいた被災地 珠洲事務所現地代表の橋本は、なぎ倒された稲穂を前に、深い苦悩を語りました。「やっと何とか、生活が少しずつ元に戻りつつあると感じ始めていたんです。それなのに、この豪雨はあまりにも残酷でした。ただ家が流されたとか、何センチの浸水だとか、そんな話だけではありません。まるで私たちの生活の基盤と、これからの希望すらも根こそぎ奪い去られてしまったような感覚です」 新米の収穫の時期でもある9月。今年の収穫に対しての思いは、例年とは少し違うといいます。 地震の影響で生まれた多くの課題に向き合い、苗を育て、田んぼを耕し、田植えをして定期的に雑草刈りを行う…。日々辛い状況でも日常の仕事を続けること、そして、道行く人も田んぼ全体で輝き始めた稲穂の成長を見守ることが、心の支えにもなっていました。 収穫量がどこまで減少してしまうのか、まだ見通しもつかない状況です。 「珠洲におりたい」 ー 豪雨被害に向き合う心の強さ 戸別訪問では健康相談や生活上での困りごとなど、被災者の方々の状況に応じて、あらゆる支援を行っています。 珠洲に残りたい、ここで暮らし続けたいという気持ちは、大きく強いものです。ある方は「都会はなんでもあるかもしれないけれど、自分にできることがない」と、話してくださいました。 珠洲の人々が抱える葛藤や苦悩、そしてそのなかで生まれる希望。豪雨の爪痕が残るなかでも人々は、この地で畑を耕したり、海とともに生きたいと切に願い、一歩一歩、前に進もうとしています。 あらゆる機関と行政との橋渡し役を担い、被災地を支える 私たち独自で行う支援活動と並行して、今でも珠洲市や県と連携し民間の支援団体などと被災地で様々な分野で支援を行っている多機関が、円滑に活動を展開できるよう、ハブのような役割を担っています。 その活動のひとつとして、珠洲事務所代表の橋本は、石川県珠洲市復興計画策定委員会有識者会議委員に任命され、復興計画へのコメントやアドバイスを行っています。 また、珠洲市の被災状況・復旧状況などが共有される珠洲市関係機関全体会議に民間支援を代表する形で参加。橋本は珠洲市で活動する民間支援の各団体に、現地での課題や必要な情報を伝え、それぞれが円滑に支援活動を進められるよう調整などを行っています。 行政でしかできない取り組み、民間だからこそ実行できる取り組みが、歯車のようにかみ合うことで、被災地を取り巻くあらゆる課題に向き合い支援をより迅速に展開することができると考えています。これからも誰一人として取り残さない支援を届けてまいります。
【令和6年能登半島地震】緊急支援
広島県神石高原町
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2024年度募集は11月5日(火)までです
上高地はいよいよ紅葉の時期を迎え、閉山までも残すところあとわずかとなりました。 今年度も多くの皆様にご協力をいただき、美しい上高地を未来へ残すプロジェクトを進めております。 プロジェクトへのご支援の募集期間は11月5日(火)までです。 引き続き皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。
美しい上高地を未来に残したい。 上高地「再生と安全」プロジェクト
長野県松本市
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2024年度募集は11月5日(火)までです
上高地はいよいよ紅葉の時期を迎え、閉山までも残すところあとわずかとなりました。 今年度も多くの皆様にご協力をいただき、美しい上高地を未来へ残すプロジェクトを進めております。 プロジェクトへのご支援の募集期間は11月5日(火)までです。 引き続き皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。
【2023年度募集】美しい上高地を未来に残そう。上高地「再生と安全」プロジェクト
長野県松本市
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