GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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X(旧Twitter)でも情報発信中!
当館公式X(旧Twitter)でも、寄附に関する情報は随時発信中です! 普段の博物館の様子や、イベントについてもご覧いただけます。 本ページで初めて当館をご覧になった方は、そちらもぜひどうぞ!
【県立博物館】昆虫コーナーの展示を充実させたい!
神奈川県
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宮城県加美町(かみまち)返済不要の若鮎給付型奨学金事業、みなさまのお陰で40%を超えました!目標金額まで約170万円!
日頃より宮城県加美町(かみまち)にご支援賜りまして、誠にありがとうございます! 12月2日に開始した返済不要の若鮎給付型奨学金事業のGCFを開始してから15日が経過しましたが、12月17日現在の状況は143万円の寄附を頂き、目標金額の310万円まで約170万円となりました。 1人でも多くの学生を奨学金返済によって選択肢を狭めることなく社会で活躍するよう、引き続きご協力宜しくお願い致します! 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/3715?utm_source=pr_website&utm_medium=banner】 引き続きよろしくお願いいたします。
【ネクストゴール620万円に挑戦中!】返済不要の若鮎給付型奨学金事業を実施します!
宮城県加美町
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渥美半島菜の花まつり会場で開催する「花咲く暮らし ラボ」の参加者を募集します!
日本で一番幸せな風景を生み出すプログラム『花咲く暮らしラボ』では、一面の菜の花畑のなかに巨大な彫刻作品が登場するほか、国内外のアーティスト、地元の生産者、飲食事業者や市内高校等によるティーパーティやワークショップ、ショップを展開し、農業産出額全国トップクラスの田原市だからこそ実現できる、花と食とアートの魅力の融合を皆様に体験していただきます。 ティーパーティ、ワークショップは、事前予約制となりますので、下記のとおり募集します。 1 菜の花ティーパーティ 日時:令和7 年1 月18 日(土)11:00 受付開始 11:15~13:00 ※1 月18 日(土)10:30~菜の花まつり2025 オープニング終了後 定員:20 名(先着順)※雨天/荒天中止 参加費:2,500 円(税込/お一人) ※会場入場料別途必要 その他:メニュー等詳細は、「花咲く暮らしラボ」HP(https://www.hanasaku-tahara.jp)にて 申込方法:「花咲く暮らしラボ」HP から(peatix にて) 2 ワークショップ 「ワークショップ名」/開催者 ① 「染め菊&アレンジメント体験教室」/ゲッコウフラワーアトリエ ② 「エスプレッソコーヒーの秘密」/DIEZ caf /farm ③ 「渥美半島マスタード作り」/中山晴奈 ④ 「フラワーベース作り」/松野由夏 ⑤ 「ウッドバーニング体験&手作り木製品販売」/レオジブラン和栗 ⑥ 「マサラチャイの作り方~インドの暮らしとチャイのある風景~」/こも田のカレーパン ⑦ 「菜の花はちみつを使ってナッツのはちみつ漬けを作ろう」/(有)鈴木養蜂園 日時:令和7 年2 月1日(土)、2 日(日)10:00~15:00 ※日程はそれぞれ異なる 参加費:それぞれ異なるため「花咲く暮らしラボ」HP にて ※会場入場料別途必要 その他:持ち物などの詳細は、「花咲く暮らしラボ」HP にて 申込方法:「花咲く暮らしラボ」HP から(peatix にて)先着順 3その他 ①高校生ショップ等 2 月1 日(土)に、田原市内の高校の生徒(成章高校・渥美農業高校・ 福江高校)がショップ出店やボランティアスタッフとして活動します。 ②菜の花ビール販売 2 月1 日(土)に、High Life Brewing オーナー・ブルワー藤城氏が「花 咲く暮らしラボ」と共同開発した「菜の花ビール」を販売します。 ③大道芸 大道芸人 快斗さんによるパフォーマンスを行います。2 月1 日(土)・2 日(日)と もに12:30-13:00、花咲く暮らしラボ パーティ広場にて(無料) 4 会場 伊良湖菜の花ガーデン(渥美半島菜の花まつり会場内) 大勢の皆様のご応募をお待ちしております!
日本一の花の生産地「愛知県田原市」から、花の魅力を世界に発信したい!
愛知県田原市
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目標達成の御礼とネクストゴールについて
日々、私たちの活動をご支援いただき誠にありがとうございます。 育て上げネットの山崎です。 みなさまのご協力の元、12月6日に目標としていた700万円に到達することができました。 ご支援に加え、情報発信等にご協力いただき誠にありがとうございます。 立川市との打ち合わせを行い、12月31日まで募集期間が残っていることから、ネクストゴール(継続募集)を設定することとなりました。 追加のご支援は、すでにいただいた費用による事業運営に加えて、下記の用途を目的として目標金額850万円を掲げております。 ■活用予定①:スタッフの増員 利用する若者が増えるにつれ、管理体制の強化も必要となっております。 1日の利用数が40名を超える日も珍しくなくなってきており目の届く範囲を増やして行きたいと考えています。 (想定予算)9,000円/日×50日=450,000円 ■活用予定②:資器材の購入 ゲームや楽器、ハンドメイド道具や美容機器などさまざまなニーズが若者から挙がっています。 すべてをそろえることは会場の都合もあるので難しいですが、若者たちが「行ってみたい」と思えるような環境づくりを推進します。 (想定予算)500,000円※ 実際の購入品は若者たちと相談して調整します ■活用予定③:利用者インタビューの実施 どんな若者がきているのか、どんなことに困っていて、期待していることはあるのか知りたいという声も多く、メディアからの取材依頼等もきているのですが、 断片的になり、本人の意図が伝わらないこともあるので、私たちが信頼のおけるライターによるインタビューを実施します。 (想定予算)400,000円程度(10本程度を想定) ・インタビュー費300,000円 ・若者への謝金:100,000円 以上の3点を実施する予定です。 合計135万円に加え、手数料を加え150万円分の追加のチャレンジとなります。 また調達状況によって、上に記載したものを優先的に実行させていただきます。 ご支援、ご協力のほど改めてよろしくお願い申し上げます。 育て上げネット 寄付担当 山崎
【ネクストゴール850万円挑戦中】孤独・孤立から子どもを守りたい。家でも学校でもない第3の居場所を立川市につくる
東京都立川市
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医療的ケア児とその家族の笑顔を支えるための取組みについてのご紹介!
・医療的ケア児のためにポータブル電源・ソーラーパネル等を配布しました! 昨年度に皆様からいただいた御支援により、人工呼吸器などの電源を必要とする医療的ケア児にポータブル電源・ソーラーパネル等を配布しました。災害時に備え人工呼吸器などの医療機器の電源確保等を行うことができるようになりました。 ・医療的ケア児のためのイベントを行いました! 皆様からいただいたご支援により、公益財団法人ハーモニィセンター様にご協力いただき、医療的ケア児とポニーのふれあいイベントを行いました。 国立成育医療研究センター(世田谷区)と小貝川ポニー牧場(取手市)の2つの会場で、あわせて20家族60名の医療的ケア児とそのご家族にポニー乗馬、ポニーとのふれあいを楽しんでいただきました。 お子さん一人ひとりの身体状況にあわせて、単独騎乗をして支えるのか、スタッフと二人乗りをして支えるのかといったことを判断して、乗馬を体験しました。この活動においては、世田谷区にある「あのねキッズくりにっく」様にご協力をいただき、安全に体験できるように十分な配慮をしました。 国立成育医療研究センター会場(9月15日(日))では、1家族に1頭のポニーを用意し、25分間、ゆっくりと時間を過ごしました。ポニーに近づいてその体温を感じたり、優しく触ったり、乗って園庭を散歩したり、楽しみ方はそれぞれです。きょうだい児はもちろん、お父さん、お母さんにもポニーに乗ってもらい、子どもがポニーの背中でどんな感覚を得ているか実感してもらいました。 残暑の厳しい日でしたが、そよ風の吹く日陰を探しながら、楽しい時間を過ごしました。 小貝川ポニー牧場会場(11月17日(日))では、1家族に2頭のポニーを用意し、45分間、たっぷり楽しみました。ポニーにごあいさつをしたら、牧場に隣接する小貝川の土手に上がり、家族揃って優雅に川べりのホーストレッキングです。乗馬が終わったら、ニンジンをあげたり、ブラッシングをして、ポニーにお礼を伝えます。 この日はお天気にも恵まれ、高く青い秋の空の下、ポニー乗馬を楽しむことができました。 医療的ケア児とその家族の笑顔を支えるため、引き続き応援をよろしくお願いします!
医療的ケア児ときょうだいの笑顔をもっと増やしたい!
東京都世田谷区
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【目標達成のお礼】ご支援いただき、本当にありがとうございます。
皆さまのご支援のおかげで、目標額100万円を達成することができました! 温かいメッセージと共に、応援いただき本当にありがとうございました。 なお、当初の予定通り、令和6年12月31日まで本プロジェクトの受付は継続いたします。 目標金額である100万円を超えた分は、雇用拡大・若者の定住促進に関する事業に活用させていただきます。 引き続き応援のほどよろしくお願いいたします!
【kasaiGarage(カサイガレージ)】ふるさと納税を通じて感じた「美味い!すごい!」加西市の魅力発信拠点を加西市中心部に作りたい!
兵庫県加西市
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残り15日!引き続きご支援をお願いします!
皆さまからの温かいご支援をいただいております本プロジェクトも、残り15日となります。 大塚・歳勝土遺跡をわかりやすく解説した動画を、概要ページに掲載しましたので、ぜひご覧ください! 目標金額を達成できるよう、更なるご支援を頂きたく、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 横浜市の文化財を次世代へつなげていくため、ご協力をお願いします! 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/3279】 引き続きよろしくお願いいたします。
弥生時代の復元竪穴住居のある国指定史跡 大塚・歳勝土遺跡の環境整備-横浜の文化財を未来の子どもたちに伝える仕組みを育てたい!-
神奈川県横浜市
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【寄附金を活用した取り組みの紹介】長期収容犬(社会化トレーニング)編
今回は、犬ファンの皆さまに向けた『犬』の話題🐶🐾 子猫編(育猫ダイアリー)に続き、寄附金を活用した取り組みの紹介~長期収容犬(社会化トレーニング)編~です。 毎年、名古屋市動物愛護センターへ収容される犬の頭数は減少傾向にありますが、収容頭数が減ってきたからこそ、向き合うべき課題も変化し、1頭1頭に対して一層真摯に向き合いながら対応している現状です。 平成28年度に達成した「犬の殺処分ゼロ」が維持できているのは、ひとえに多くの方のご尽力によるものです。 寄附者の皆さまをはじめとする、本市の犬猫殺処分ゼロへの取り組みにご協力いただいているすべての方に感謝を申し上げます。 現在、名古屋市では、飼えなくなってしまった飼主からの相談に対応すべく、動物愛護センターだけではなく、名古屋市人とペットの共生サポートセンターがペットの飼育継続のためのサポートや、次に飼うことのできる飼主探しのサポートなどを実施しています。 一方で、手を尽くしても動物愛護センターへ収容される犬たちがいます。そうした犬たちは、持病や高齢、咬みグセがあるなど、個々が事情を抱えていることが多く、すぐには譲渡につながりにくいため、どうしても長期飼養になりがちです。 動物愛護センターでは、犬たちと日々向き合いながら、治療やトレーニングなどのケアを手厚く行っています。 🌟さて、今回紹介するのは、約1年半前に収容された引取り犬で、愛護センターネームとして「ちむ」と名付けた犬です。 ちむ(雑種、去勢おす、4歳)は、野犬(野良犬)の子犬を譲り受けた飼主さんが成犬になるまで育てた後、やむを得ない事情で飼えなくなったことで動物愛護センターへ収容されました。 野犬の血を引く犬は、家庭犬に比べると、いろんなモノ・コトになれやすい時期である「社会化期」が早めに終了する性質があります。そのため、警戒心がより強くなり、ちょっとしたことで怖がりやすいとか、吠えやすいといった傾向が見られます。 なので、家庭内のいろんなモノ・コトになれさせるトレーニングを行う時は、とにかく怖がらせないように注意し、慎重に行うことが大事です。 ちむについては、まずは動物愛護センターの犬舎での暮らしに慣れて、ごはんや排泄が問題なく行えるようになったことを皮切りに、「できること探し」から、「できるようになるためのトレーニング」を実施していきました。 ビビりは大変強いものの、人への社会化はされていたため、人からなでられたり、人の手からフードやおやつをもらうことは、慎重に取り組むことで、早い段階で行うことができました。 ただ、そのビビりが強すぎて散歩に出かける経験がなかったことから、「外での散歩が平気になること」を目標に、その準備として、まずは首輪・ハーネス・リードを装着するための道具ならしから、室内散歩、そして屋外散歩まで、ゆっくり時間をかけて行いました。今では散歩の楽しさを知り、喜んで出かけられるようになっています。 ★実際のちむの動きは、ぜひ名古屋市動物愛護センターSNSで投稿した動画をご覧ください🐶 動画後ろ部分にある両手ハイタッチのシーンもお見逃しなく♪ 収容される犬にはそれぞれのドラマがあります(もちろん猫もですが)。 動物愛護センターの使命は、いずれ譲渡を受ける方へのバトンタッチをスムーズに行えるように、1頭1頭に寄り添いながら、動物愛護センターでの暮らしを少しでも快適に過ごせるようケアや工夫を行うことであると考えています。 🌟そして、こうした犬猫の飼育や治療、トレーニングを継続していくためには、皆さまからのご寄附による応援が必要です。 今後も動物愛護センターに来てしまう犬猫たちの収容中の暮らしを支えるため、一頭でも多くの命を救うため、名古屋市の取り組みへの応援どうぞよろしくお願いいたします! ぜひ、ご友人やお知り合いに本プロジェクトをご紹介いただけますと幸いです。 皆さまからの応援を活力に、職員一同頑張ります🐶😸
すべての命を救える未来へ!犬猫サポートプロジェクト ~人とペットの共生するまち・なごやに向けて~
愛知県名古屋市
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お陰様で、もうすぐ夢が叶います。
クラウドファンディングを初めて、80日経過し、もうすぐ期間が終了します。 私たちの達成率は、20%ほどですが、この間の活動はとても楽しかったです。 定期的に集まるたびに、数字が少しづつ伸びていき、ここまで来ました。 ここまでクラウドファンディングにご協力いただき、ご寄付戴きました方々に深くお礼申し上げます。 私たちの究極の目標は、日本中の街で、同じような取り組みが行われる事です。 そのためには、今回に限らず、私たちの活動の楽しさ・有効性を、この期間が終っても、色々な機会を通じて広めていきたいと思っています。 また当面の目標として今回は7カ所に広める事にしていましたが、今回の成果で、少なくとも1~2ヶ所は活動場所を広げる事ができます。 その事によって、また仲間が数十名増え、一緒に健康寿命を延ばしていくことができます。 これまでの事は、私たちのフェイスブックにも記載させていただきましたし、日本車椅子レクダンス協会の広報紙(全国配布3,000部)にも、活動の普及について掲載しました。 この活動をご理解いただきました皆様、本当にありがとうございました。 今後ともご支援、宜しくお願いいたします。
懐メロを唄って健康寿命を延ばす活動を広げたい
福岡県久留米市
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岩手県チーズ協会立上げ準備
こんにちは たまやま温泉Labです クラウドファンディングにご協力いただきありがとうございます。 今回はチーズについて少し🤏 12月13日に「岩手県地域チーズ協議会」設立に向けて 準備会をスタート致しました‼︎ 南部杜氏の里として多くの蔵元もある岩手県。 チーズなどの乳製品とも相性が良い日本酒。 ここが岩手の独自性が出るところかもしれないと 「日本酒にも合うチーズ」を 各工房共通のチーズ製造を行い特産品化、 技術向上への勉強会、地域産業の発展を目指します。 今回の準備会には県内の日本酒メーカーの方々にも 多く出席いただきました。 先進事例として 今年度設立予定の十勝地域チーズ協議会の寺尾さん(広内エゾリスの谷チーズ社)、 麹菌と酒粕を利用した世界初の麹チーズの開発をされた佐藤さん(日本獣医生命科学大学)からお話をしていただきました。 ※12月17日の岩手日報にて 掲載いただきました。 またその後の懇親会では 「日本酒バル 晴ル」にて県内チーズ工房の フレッシュチーズと日本酒を堪能させていただきました。 こちらの模様は12月16日、テレビ岩手「ニュースプラス1」内でも放映いただきました。 日々の情報発信は下記からご覧ください。
道の駅もりおか発! 新たな食を発信し酪農業を盛り上げたい 乳製品専門店開店プロジェクト!!
岩手県盛岡市
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皆さまのおかげで達成率50%を超えました。目標金額まであと225万円!
現在、95名の方々からご寄附をいただけております。 応援してくださった皆さま、誠にありがとうございます。 今回は、本プロジェクトに寄せられた応援メッセージをご紹介します。 ・若者が自分の生まれた町で勉学に励み生きていってほしいです。(60代・女性) ・清流高校ならではの魅力アップを期待しています。(80代・男性) ・私の母校ですが、現在人数も減ってきてしまっていると聞いています。 それでも、志を持って頑張る高校生がいるのであれば応援したいです。 地元に愛され、地元を愛する高校であり続けてほしいです。応援しています。(20代・女性) ・大子清流高校がんばれー!!(40代・男性) ・大子が故郷です。高校(林業科)卒で北海道に就職しました。応援しています!(80代・男性) 温かい応援メッセージありがとうございます。 残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 拡散用のプロジェクトURLはこちら【https://www.furusato-tax.jp/gcf/3439】 引き続きよろしくお願いいたします。
【大子清流高校魅力化プロジェクト】中高連携した大子町ならではの学びの取組・教育環境の充実「探究しよう!未来のわたし」
茨城県大子町
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籾殻断熱材ワークショップ
地元鹿野の米農家・白川さんのお米の籾殻を使った断熱材のワークショップが無事におわりました。 アトリエ・ワンの塚本さんと研究生たち、劇団員、一般参加の方々みなさんのお力添えのおかげで、一階カフェの一部の壁と床に籾殻断熱材が充填されました。 “自然由来”と”自分たちの手作り”というキーワードは、わたしたちの演劇の現場に通じるものがあります。 来年2月には、新施設のウッドデッキをみんなでつくるワークショップも企画する予定です。 今後も新施設の展開にご注目ください!
100年先の人たちに劇場と芸術文化を、そして豊かなコミュニティーを!
鳥取県
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「急増する松くい虫から砂防林を守るプロジェクト」 寄付への御礼と寄付金の使い道について
募集開始から30日で目標金額を達成することができました。皆様から温かいご支援をいただきましたことに、心より感謝と御礼を申し上げます。 いただいた寄付金は、松くい虫の被害を受けた枯松等の伐倒処理、砂防林機能の維持、回復に充てさせていただきます。 なお、すでに目標金額には達していますが、引き続き令和7年2月12日までご支援の受付を継続させていただきます。 募集期間の最後まで応援いただけますと幸いです。
酒田市の美しい砂防林を次世代に。急増する松くい虫から砂防林を守るプロジェクト
山形県酒田市
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臨雲文庫表門の修繕工事完了いたしました
皆様にご寄付いただき、修繕に着手していた結城豊太郎記念館臨雲文庫表門修繕工事について、当初予定していた門扉・門柱付近の修繕が完了いたしましたのでご報告させていただきます。 今回は、経年劣化により修繕が必要となった差し丁番の調整と根巻金物の交換、上部戸当たりの調整など、事故が起こらないように緊急を要する箇所に手を加えました。 写真は、施工前・施工中・施工後を掲載しております。綺麗になったことはもちろん全体の歪みを調整したことで、大きな振動も無く開閉することができるようになりました。また、腐朽部は最小限の除去に留め、「埋め木」という工法を採用したことで文化財の保存にも慎重な対応を取ることができました。 通行ができない状況となっておりましたが、完了に伴いこれまで同様、門をくぐってご来館いただけるようになりましたので、是非結城豊太郎記念館にお越しください。 今回、改めて門と向き合うことで結城先生が移築した想いやその時の情景、これまで守り繋いできた先人の想いをより強く感じる事ができました。改めて皆様の温かいご寄付あってこその結果であると心より御礼申し上げます。 担当者一同、これまで以上に結城先生の遺徳を大切に繋いで参りますので、今後とも結城豊太郎記念館をよろしくお願いいたします。このたびは、誠にありがとうございました。 なお、今後の予定が経ち次第こちらでご報告させていただきますので、お待ちいただきますようお願い申し上げます。
【山形県南陽市】元日銀総裁結城豊太郎の想いを未来へ遺したい
山形県南陽市
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「いか釣り漁船応援プロジェクト」 寄付への御礼と寄付金の使い道について
皆様より、目標を大幅に超えるあたたかいご支援をいただきましたことに、心より感謝と御礼を申し上げます。 いただいた寄付金は、船凍イカを収納する段ボール箱や生鮮イカ収納用発泡箱の購入費補助、乗組員が利用する屋外風呂(シャワー設備)の設置、移動用レンタカーの借上支援、船上での食料支援(酒田産米)に使用させていただきます。 スルメイカの漁獲については改善の兆しが見られず、漁業者にとって非常に厳しい状況が続いています。こうした中で、本プロジェクトに多くの皆様からご賛同いただいたことは、本当に嬉しくありがたい気持ちで一杯です。 本市にとって重要な水産物であるスルメイカの水揚げを確保し、新鮮で美味しいイカを皆様へお届けできるよう、いか釣り漁業者の支援を継続してまいります。
イカ釣り漁業者を守りたい!!「いか釣り漁船」応援プロジェクト!
山形県酒田市
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