GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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\終了まであと6日/【現在達成率35.4%】引き続き応援よろしくお願いいたします!
日頃より宮城県加美町(かみまち)にご支援賜りまして、誠にありがとうございます! 2025年12月01日に開始した返済不要の若鮎給付型奨学金事業のGCFは残すところあと6日となりました。 2月23日現在の状況は寄附金額約220万円と、目標達成まではまだ遠い道のりです。 ひとりでも多くの学生の皆さんの将来の選択肢を広げるために、 引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします! 寄附受付終了まであとわずか…! お知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。 プロジェクトURLはこちら【 https://www.furusato-tax.jp/gcf/4989 】 どうぞよろしくお願い申し上げます。
【第2弾】返済不要の若鮎給付型奨学金事業を実施します!学生のみなさんの夢実現のために!
宮城県加美町
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平和学習報告会を実施しました。
2月17日、日進中学校の体育館において、提案型研修に参加した生徒による平和学習の報告会を実施しました。 生徒たちは、現地で実際に見て、聞いて、肌で感じたことを、自ら作成したスライドを用いて発表しました。語り部の方の思いを全校生徒に伝えようとする姿が見られました。 発表を聞く生徒も真剣な表情で耳を傾けており、学校全体で平和について考える機会となりました。 ■ <実施内容> ・提案型研修参加生徒による平和学習の成果発表 ・発表用スライドの作成及びプレゼンテーション ・全校生徒による聴講
【 NEXT GOAL 200万円に挑戦中 】小中学校提案型研修プロジェクト「子どものやってみたいをカタチにする挑戦」
愛知県日進市
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名古屋で<暮らす>避難民の声 第3弾 =緑のまち名古屋で、民芸品と「平和」の願いを届ける= サブチェンコ・ヴァレンティーナさん(ハルキウ出身)
ご好評をいただいている「名古屋で暮らす避難民の声」シリーズ、第3弾をお届けします。 今回は避難民がつくるウクライナ民芸品を紹介し続けているサブチェンコ・ヴァレンティーナさんにお話を伺いました。ウクライナ侵攻が始まる前に退職し年金生活を送っていたヴァレンティーナさんは侵攻開始後、娘さんが日本に住んでいたことをきっかけに来日。言葉の壁や暮らしの違いに悩みながらも、名古屋の人々の温かさやウクライナのコミュニティ、民芸品を通じた出会いに支えられ今も「つながり」を絶やさず活動を続けています。 ======== ◎名古屋に来るまでのこと 「私は独立したウクライナで平和で自由に暮らしていました。長年働いて、その後は年金生活でした。戦争が始まる前に退職していました。」 「瞬く間にハルキウは激戦地となり、娘のいる名古屋に避難しました。」 ◎日本での生活で大変だったこと 日本に来たばかりの頃は不安が大きく、食べ物の違いにも戸惑いがあったそうです。 「日本語が分からなくて、どうやって生活して、人とコミュニケーションを取ればいいのだろう、とよく考えていました。孤独を感じることもありました。」 「ウクライナ料理が恋しくなることもありました。日本のじゃがいもはすぐに火が通るんです(笑)ウクライナのじゃがいもはもっと長く煮る必要があります。」 ◎名古屋の印象と心に残る交流 名古屋の好きなところを尋ねると、返ってきたのは「緑」でした。 「都会は建物とアスファルトばかりで落ち着きません。名古屋は緑が多くて好きです。名古屋に戻ってくるとホッとします。街の中に緑が見えてとても美しいです。」 人の親切さも印象に残っているといいます。 「言葉が分からなくても、笑顔で丁寧に教えてくれます。本当に嬉しいです。」 来日前は「娘の家で四つの壁に囲まれた生活になるのでは」と心配していたそうですが、名古屋にはウクライナ人のコミュニティがあり、同じ避難民の立場の人と出会えたことが大きな支えになりました。 「地域の皆さんが私たちを支えてくださっています。そのおかげで集まったり、情報を共有したり、助け合うことができています。」 ◎名古屋の暮らしと、民芸品の活動 最近の出来事として挙げてくれたのが、名古屋市の協力で行われた「つどいの場」です。書道を体験して「平和」という字を書いたといいます。 「初めて筆で字を書いたのでとても緊張しました。私は『平和』と書きました。私たちの一番の願いです。」 普段から集まってお茶やコーヒーを飲みながら近況やニュースを共有し、支え合っています。 また、ヴァレンティーナさんは毎月開催のHisaya marketをはじめ、バザーやイベントで率先してブースに立ち、ウクライナの女性たちが作った民芸品を紹介・販売しています。 「私は刺繍はしませんが、仲間たちの作品を紹介することに喜びを感じています。」 日本語は流暢でなくても、工夫を重ねてやり取りをしています。 「うまく話せないときは紙に書いて見せます。それで皆さんわかってくれます。」 顔なじみのお客さんが増え、「また来ました」と声をかけてくれるのがとても嬉しいそうです。 日本の方々がウクライナ文化や民芸品に関心を持ってくれることが、何より心に残っている、と話してくれました。 ◎日本語を学びたい理由 「日本語はとても難しくて泣きたくなることもあります。」 それでも学びたい理由があります。 「民芸品のことを自分の言葉で説明できるようになりたいです。感謝の気持ちや自分の思いもきちんと伝えたい。いまは通訳の方に頼ることが多いので、いつか自分の言葉で話したいです。」 ◎これからの夢、そしてメッセージ 「夢は侵攻が終わってウクライナに帰ること。そして森に行って、きのこを採ること。若い頃からの趣味なんです。必ずまたできると信じています。」 ◎最後に、日本の皆さまへメッセージ 「2022年にはすぐ侵攻が終わって帰れると信じていました。でも今日も侵攻は続いています。私の名古屋での避難生活も続いています。大きくは変わらない毎日の中で、私はこれまで通り、ウクライナの女性たちの民芸品を販売する活動を続けています。日本語もうまくいかないけれど少しずつ努力しています。」 「日本と日本の皆さまに心から感謝しています。そして、ウクライナに、世界に、一日も早く平和が戻ることを願っています。」 ======== 皆さまからのご寄附は避難民の生活支援に活用するとともに、こうした民芸品の制作などを通した活躍の機会を支え、雇用や社会参加にもつながっています。 ガバメントクラウドファンディングも残りあとわずかです。何卒ご支援くださいますようお願い申し上げます。
名古屋でウクライナ避難民の活躍をもっと応援したい ― 寄附でつながる “ちょっと幸せ” とあたたかな毎日 ―
愛知県名古屋市
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外国人交流会を実施しました。
日進西中学校では、1/27(火)に、中学校3年生及び特別支援学級の生徒を対象として、外国人交流会を実施しました。 アジア圏及び南アメリカ圏の方など、様々な国の方をお招きし、各国の文化や暮らし、食生活等についてお話を伺いました。 日本との違いに驚く様子が見られるなど、異文化理解を深める機会となりました。 <実施内容> ・各国の文化、暮らし、食生活の紹介 ・ゲーム及びクイズの実施 ・各国の衣装体験
【 NEXT GOAL 200万円に挑戦中 】小中学校提案型研修プロジェクト「子どものやってみたいをカタチにする挑戦」
愛知県日進市
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【プロジェクトの受付期間終了】ご支援いただき、ありがとうございました。
2月14日をもってプロジェクトの寄付受付を終了いたしました。 目標には届きませんでしたが、たくさんの方からの応援、ご協力をいただくことができました。 昨年からの取り組みで新しい倉庫も構えることができ、安定的な物資の保管や作業を行っています。 物価高の中で食支援のニーズは高まり続けており、府中市役所や市民活動センタープラッツとの連携で定期的なフードドライブを行ったり、企業等からの備蓄食の寄付も受けたりしながら、わがまち支えあい協議会や子ども食堂などの支援団体を通じて必要な人に届けています。 この活動は困りごとを抱える人が支援や制度につながるきっかけづくりにも貢献していると考えています。 また、1月31日には、食品ロスや地域の食支援の活動について考えていく機会を作りたいと、シンポジウムを開催しました。行政、支援団体など様々な立場の方が集まり、有意義な意見交換ができました。 引き続き、地域の助け合いの輪を広げ、困った時にもしっかりと支援に繋がれる府中市を作るために尽力してまいります。 ご協力をいただきまして、本当にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
府中市内の食支援の支えあい強化事業
東京都府中市
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おだわらカルチャーアワード 2025 受賞者決定!
皆さまからのご寄付により、おだわらカルチャーアワード 2025 を開催できました! 公開選考会当日は、小田原三の丸ホールの大ホールで総勢 14 組が様々なジャンルの取組についてプレゼンテーションを行い、思いがこもった個性豊かな発表を見ることができました。 同日開催された表彰式では、選考委員から受賞者へのあたたかい応援メッセージもあり、受賞者の笑顔に胸が熱くなりました。 たくさんの応援を誠にありがとうございました。 〈 受賞一覧 〉※敬称略 【アクション奨励部門 市民チョイス賞】(1組) 北ノ窪天神會 活動名:神輿会として例大祭の実施及び他団体への応援 【アクション奨励部門 優秀賞】(6組) ・北ノ窪天神會 活動名:神輿会として例大祭の実施及び他団体への応援 ・小田原ジュニアクワイア 活動名:児童合唱団 ・おだハピ♪ 活動名:インスタでの情報発信 ・有限会社伊勢兼商店 活動名:魚肉タンパク質でつくる「小田原健康と筋肉の聖地」プロジェクト ・小田原城マルシェ実行委員会 活動名:小田原城マルシェ ・おだわら児童館連合 活動名:発見!新しい小田原の魅力 【アクション奨励部門 優良賞】(3組) ・池田啓司 活動名:おだわら浪曲会実行委員会 ・湘南アート&カルチャー共創プロジェクト実行委員会 活動名:アースフェスティバル/「鼓童」小田原公演 ・守屋祐二 活動名:歴史遺構、ジオサイトガイドランニング&ウォーク、ガイドライド 【チャレンジ応援部門 優秀賞】(3組) ・一般社団法人 MINORIWA 活動名:LOCAL FOOD ODAWARA ・絵本ライブ「おまえうまそうだな」実行委員会 活動名:~かくれ文字絵小林真澄と絵本作家宮西達也コラボパフォーマンス~ 絵本ライブ「おまえうまそうだな」 ・星槎国際高等学校 小田原学習センター 活動名:メダカの郷の米づくり 【チャレンジ応援部門 優良賞】(2組) ・松本祐子 活動名:Me marche ・武内米子 活動名:手作り紙芝居お米
文化の灯を未来へ!おだわらカルチャーアワード 2025 応援プロジェクト
神奈川県小田原市
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寄附金募集終了のご報告と御礼
本プロジェクトは2025年12月24日をもちまして、募集期間を終了いたしました。 サイト上の表示では達成率116.2%となっておりますが、足利市へ直接いただいたご寄附を含めた最終的な集計結果をご報告させていただきます。 ■ 最終結果のご報告 オンライン寄附:2,324,500円(88件) 直接寄附:1,725,000円(13件) 合計金額:4,049,500円(合計101件) 達成率:202.4% 目標を大きく上回る、多大なご支援をいただきましたことに、心より感謝申し上げます。 お寄せいただいた寄附金は、「桜が消失のピンチ!! クビアカツヤカミキリから足利市の桜を守る 『足利桜守りプロジェクト』」の推進のために、大切に活用させていただきます。 この度は、本プロジェクトへの温かいご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。
【ネクストゴール250万円に挑戦中!】桜が消失のピンチ!! クビアカツヤカミキリから足利市の桜を守る 「足利桜守りプロジェクト」
栃木県足利市
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寄附金募集終了のご報告と御礼
本プロジェクトは2025年12月24日をもちまして、募集期間を終了いたしました。 サイト上の表示では達成率54.5%となっておりますが、足利市へ直接いただいたご寄附を含めた最終的な集計結果をご報告させていただきます。 ■ 最終結果のご報告 オンライン寄附:1,363,000円(50件) 直接寄附:685,000円(14件) 合計金額:2,048,000円(合計64件) 達成率:81.9% 目標金額にはあと一歩届きませんでしたが、全国の皆様から多大なご支援をいただきましたことに、心より感謝申し上げます。 お寄せいただいた寄附金は、「元プロ野球選手 岡田幸文氏とともに、中学校部活動の新たな形を応援しようプロジェクト」の推進のために、有効に活用させていただきます。 この度は、本プロジェクトへの温かいご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。
元プロ野球選手 岡田幸文Coとともに、中学校部活動の新たな形を応援しようプロジェクト
栃木県足利市
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寄附金募集終了のご報告と御礼
本プロジェクトは2025年12月24日をもちまして、募集期間を終了いたしました。 サイト上の表示では達成率67.9%となっておりますが、足利市へ直接いただいたご寄附を含めた最終的な集計結果をご報告させていただきます。 ■ 最終結果のご報告 オンライン寄附:1,359,500円(64件) 直接寄附:1,900,000円(12件) 合計金額:3,259,500円(合計76件) 達成率:162.9% 目標を大きく上回る、多大なご支援をいただきましたことに、心より感謝申し上げます。 お寄せいただいた寄附金は、「武家の名門・足利氏の廟所『樺崎寺跡』 悠久の浄土庭園再生プロジェクト」の推進のために、大切に活用させていただきます。 また、ぜひ樺崎寺跡に足をお運び頂き、かつての姿を取り戻した浄土庭園を御覧頂けましたら幸いです。 この度は、本プロジェクトへの温かいご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。
武家の名門・足利氏の廟所「樺崎寺跡」 悠久の浄土庭園再生プロジェクト
栃木県足利市
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支援人数まもなく200人に! 多目的スペースの完成形が見えてきました!
早いもので2月も半ばを過ぎ、少しずつ春らしい陽ざしが届き始めた丹波山村です。保育所の多目的スペースは工事が進み、完成形が見えてきました。 プロジェクト終了まで残り1カ月を切り、これまでに支援いただいた方の数は198人になりました。多くの方にご協力いただきありがとうございます。 ひき続き応援をお願いします。
丹波山村地域子育て支援力強化事業 |人口500人の村が今、保育所の増築に挑む理由|
山梨県丹波山村
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上杉雪灯篭まつりガバメントクラウドファンディング終了のご報告と御礼
このたび実施しておりました第49回上杉雪灯篭まつりガバメントクラウドファンディングは、2月18日をもちまして終了いたしました。 期間中、全国各地より多くの皆さまから温かいご寄附とご声援を賜り、当初の目標額を無事達成することができました。心より御礼申し上げます。 皆さまからお寄せいただいたご寄附は、本まつりの運営を担う「四季のまつり委員会」の事業費として、大切に活用させていただきます。 2026年2月14日(土)・15日(日)に開催した第49回は、「継承」をテーマに掲げ、これまでの歴史や記録の整理・発信を行うとともに、学生や若い世代、地域団体が主体的に関わる新たなかたちづくりに取り組みました。 本年度は、98団体が雪灯篭制作に参加し、187基の雪灯篭が会場に並びました。 世代を超えた協働により、“地域全体で育てるまつり”としての姿をより一層形にすることができました。 本事業を通じて、改めて本まつりが多くの方々に支えられていることを実感するとともに、次世代へとつなぐための確かな一歩を踏み出すことができました。 今後も、地域の誇りである上杉雪灯篭まつりを未来へ継承していけるよう、関係者一同努めてまいります。 引き続き、本まつりへのご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
【ファイナルゴール900万円挑戦!】上杉雪灯篭まつり応援プロジェクト~米沢の冬のやさしい灯りを次の世代に繋げたい!~
山形県米沢市
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【ご報告】モニュメントが完成しました
ご支援いただきました寄附金で、モニュメントが完成いたしました。 ガバメントクラウドファンディングにご協力いただきました皆様、ありがとうございました。 月山富田城の玄関としての役割と撮影スポットとしても活用していただけるものと思っています。 どうか今後ともよろしくお願いいたします。 追伸:市内を走ります広域生活バス(通称:イエローバス)へのラッピングも今後計画しておりますので、ご期待ください。
月山富田城の玄関口にモニュメントの設置を!-大河ドラマ放映実現を目指します-
島根県安来市
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区内6施設へ「子ども靴回収ボックス」を設置!
令和7年10月10日から令和8年9月30日まで区内6施設に設置しています。 ・ギャラクシティ(東京都足立区栗原一丁目3番1号) ・すこやかプラザ あだち(東京都足立区江北五丁目14番5号) ・竹の塚保健センター(東京都足立区西竹の塚一丁目11番2号) ・鹿浜いきいき館(東京都足立区鹿浜二丁目24番2号) ・中央図書館(東京都足立区千住五丁目13番5号 学びピア21内) ・足立区勤労福祉会館(東京都足立区綾瀬一丁目34番7号 綾瀬プルミエ102号)
【地域と未来をつなぐ】足立区×Kutoon連携プロジェクトで「子ども靴の循環モデル」をつくる!
東京都足立区
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子ども靴を回収し、次の子どもへつなぐ!
これまで寄せられた子ども靴は、令和8年3月末時点で1,634足に達しました。寄付された靴の多くは大切に履かれていたことが伝わる状態の良いものが多く、Kutoonの専用工房で一足ずつ丁寧にクリーニングやメンテナンスを行ったうえで、次の子どもたちへ届けています。
【地域と未来をつなぐ】足立区×Kutoon連携プロジェクトで「子ども靴の循環モデル」をつくる!
東京都足立区
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「ぐるぐる博inたけのつか」で子ども靴の販売会を実施!
令和8年3月22日(日曜日)に開催された「ぐるぐる博inたけのつか」にて、回収した子ども靴の一部の販売を行い、150足の子ども靴をご購入いただきました。売り上げの一部は「あだち子どもの未来応援基金」へ寄付し(寄付額:1万円)、今後、「子どもの貧困対策」に役立てていきます。
【地域と未来をつなぐ】足立区×Kutoon連携プロジェクトで「子ども靴の循環モデル」をつくる!
東京都足立区
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