GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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「トキも人も育つまちづくりシンポジウム」を開催します!
2月25日(日)に、環境にやさしいまちづくりを推進するため、トキの放鳥・野生復帰に向けた機運醸成を図るとともに、トキによるまちづくりの認知度向上をめざし、朱鷺会館大ホールで「トキも人も育つまちづくりシンポジウム」を開催します。 当日は、環境省のトキ野生復帰検討会座長であり、絶滅する前の野生下最後のトキ5羽の捕獲から、佐渡島での放鳥・野生復帰に至るまで、日本におけるトキの変遷に深く携わってこられた鳥類学者・尾崎清明さんによる講演のほか、飯塚市長らを交えて、トキがはばたく未来について語り合うトークセッションを行います。 県外にお住まいの方におかれては、遠方となりますが、出雲観光をかねて、ご参加いただけるとよろこびます。 出雲市朱雀会館 島根県出雲市西新町2丁目2456−4 ※参加にあたっては事前申込が必要です。お申し込みはこちら(参加費無料) https://www.city.izumo.shimane.jp/www/contents/1706519026869/index.html
【絶滅したトキが飛び交うまちへ】環境にやさしいまちへチャレンジ!トキの絵本を作成し、野生復帰に向けた啓発を図りたい
島根県出雲市
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「勉強しない塾KOMATSUPARK」in樫山農園が開催されました!
小松島市ふるさと納税担当です。 1月27日(土)、本プロジェクトの一環として取り組んでおります 「勉強しない塾KOATSUPARK」が小松島市内にある樫山農園で開催されました! 市内小学生を対象に、トマトの収穫体験、トマトにまつわるクイズ大会に参加者は大盛り上がり! 最後はトマトを使ったおいしいジュースをみんなで考え、生産者である樫山さんへ子ども達が一生懸命にプレゼンをしました! 参加者の中には、トマトが苦手だった子もいましたが、樫山さんのフルーツトマトは美味しそうに頬張っていました。 樫山さんも、「皆さんにトマトを味わってもらったり、子どもたちの自由な発想を聞かせてもらえたり、とても良い機会になりました。」とのこと。 第2回は2月17日(土)に開催予定です! ※樫山農園は、小松島市のふるさと納税返礼品提供事業者です。 ※「勉強しない塾KOATSUPARK」とは、さまざまな体験を通して子供たちの「なぜ?」「もっと知りたい、やってみたい!」を引き出し、芽生えた疑問に対しみんなで探求する授業を実施する教育プラットフォームです。
継続受付中|【若者たちの挑戦を応援】こまつしま移住定住促進プロジェクト
徳島県小松島市
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天然温泉施設復活工事、解体がおわり、内装工事が進んでいます!
今年7月から始まった天然温泉施設工事ですが、いよいよ内部の解体が終わり、内装工事が始まっています。 今回はその工事の状況をご報告します。 1つ目の写真は、温泉施設に備え付けられていたボイラーで、解体工事の終盤、このボイラーの運び出しが行われました。長年、温泉施設を支え続けたボイラーの撤去は、施設の生まれ変わりの節目となりました。 内装工事もはじまっています。2枚目の写真は、設置されたばかりの洗い場の設備です。石造りの落ち着いた洗い場は、浴場内の雰囲気ともよく合うように感じました。
復興のシンボル、天然温泉施設の復活を
熊本県人吉市
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ご寄附金額の確定について
昨年中は、全国の皆様から当プロジェクトへご支援を賜り、心より厚く御礼申し上げます。 当プロジェクトの寄附金額等が、以下のとおり確定しましたのでご報告いたします。 寄附金額:12,910,990円 寄附件数:448件 令和7年秋の開所に向けて、動物愛護センターの整備を進めてまいりますので、引き続き温かいご支援を賜りますよう、お願いいたします。
≪『殺処分のないまち』を目指して≫ 豊橋市動物愛護センター(仮称)を整備します!
愛知県豊橋市
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「クマ端会議in羅臼2023」は暴風雪の影響により延期となりました。
去る1月25日から27日にかけて、北海道羅臼町は過去に経験のない暴風雪に見舞われました。 予定していた講師の先生も羅臼町にお越しになることができず、やむを得ず延期となりましたことをご報告いたします。 次回の開催は現在調整中でございますので、開催が決まりましたらご連絡させていただきます。 引き続き北海道羅臼町をどうぞよろしくお願いします。
ヒグマと共存・人との大事な境界線創出プロジェクト【電気柵で市街地区を完全包囲!】
北海道羅臼町
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ニュースレター号外!能登半島地震から1カ月、助かった命をつなぎ止めるために。
発災から1ヵ月がたちました。復旧・復興がすすむ一方で、未だ断水が続く地域もあり、「災害関連死」を防ぐ取り組みが喫緊の課題となっています。 Civic Forceはこれまでに緊急支援プロジェクト「空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"」の一員として、元日から緊急支援活動を開始。能登半島最北端の石川県珠洲市を中心に、行方不明者の捜索・救助、避難所や孤立集落での医療支援活動のサポート、企業と連携した物資配布などを実施してきました。また、被災した地域の復旧・復興を中長期的な視点で後押しする独自プログラム「NPOパートナー協働事業」も開始しています。 発災から1カ月の活動報告をぜひご一読ください。
【ネクストゴール1000万円】2024年能登半島地震 被災地支援活動にご支援をお願いします
佐賀県NPO支援
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被災者一人ひとりの暮らしの再建を支えるプロジェクト、スタート!
復旧・復興の一旦を担う事業や団体の取り組みをサポートするCivic Force独自のプログラム「NPOパートナー協働事業」が始まりました! 1つ目のプロジェクトパートナー団体は、甚大な被害を受けた石川県七尾市中島地区などの避難所で活動する被災地NGO恊働センターです。 今後より必要とされる、被災者一人ひとりの状況に合わせた生活再建や心身の健康をサポートしながら、被災した人々の「暮らし」を取り戻していくプロジェクトを協働して進めていきます。 【プロジェクト】被災者一人ひとりの暮らしの再建を支える事業 【内容】 ・物資の配布、避難所環境の改善、災害ボランティアの受け入れ窓口の設置、在宅避難者の個別ニーズ把握等の緊急期〜応急期に対応した生活再建のための支援 ・お茶会や足湯ボランティア、炊き出しなど被災者の心身の健康のための場づくりと心のケア ・生活再建や地域復興のための専門家による勉強会や相談会など これまでにも被災地NGO恊働センターとは、物資支援等で連携してきましたが、今後よりソフト面の支援活動において連携を進めていきます。
【ネクストゴール1000万円】2024年能登半島地震 被災地支援活動にご支援をお願いします
佐賀県NPO支援
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寄付いただいた皆様へのご報告と御礼
昨年12月に本件の寄付募集期間を終了いたしました。 多くの方々から本件への寄付をいただきまして、誠にありがとうございました。 皆様からいただいた寄付金は、当初の予定通り、書籍作成・出版費用へ活用させていただきます。 書籍の作成に係るインタビューについては、当初予定の50人のうち、およそ30人へのインタビューが完了しており、現在の進捗状況からは出版は今年の春~夏頃を見込んでおります。 長らくお待たせしており申し訳ございませんが、書籍が皆様のお手元に届くのを楽しみにしていてください。 なお、NFTアートとNFT会員権を選択された方は、受領にMetaMask等のウォレットの作成が必要となります。こちらは、商品の準備が整い次第、詳細をご案内させていただきます。 また、京都の伝統文化の継承者との交流会につきましても詳細が決まり次第、ご案内させていただきます。
グローバルの次世代に日本の文化を届けたい!!「NEO KYOTO 50 UNDER 50 (仮)~次世代の京都の雅を彩る 50 人~」
京都府京都市
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丹波山村から被災地へ役場職員を派遣します
令和6年能登半島地震から今日で1カ月。丹波山村でも、本プロジェクトをはじめ、募金箱の設置や被災地への飲料水の提供等、微力ながら被災地の皆様のお力になれることを日々模索しています。 2月8日からは地震の被害が特に大きかった石川県珠洲市へ、丹波山村から職員1人を派遣します。これに合わせ、1日に激励式を行いました。 山梨県から派遣する応援職員の一員として、現地の物資拠点となっている珠洲市内で救援物資の搬入・管理等を2月13日まで行う予定です。
【令和6年能登半島地震】モバイル建築で被災地に医療・福祉の支援施設を!
山梨県丹波山村
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あたたかいご支援ありがとうございました。
プロジェクト「希望する全ての患者が移植を受けられる日を目指して」へのご支援、ご協力をありがとうございました。 年末年始の4か月という短期間に多くの方々からご支援を届けていただき、当初の目標額の3000万円を大きく超え、さらにネクストゴールとしての3500万円に挑戦いたしました。そこには今一歩届きませんでしたが、皆さまからの心のこもったメッセージとともに本当に大きなご支援を頂戴し、日本IDDMネットワークを代表して心よりお礼申し上げます。 このたびのプロジェクトは目前に迫った2025年の「バイオ人工膵島移植」(膵島補充療法)の治験開始の次のステージである「2035年に希望する患者全員が日帰りで移植を受けられる」ことを目指した新たな挑戦と位置付けました。 対象とした3つの異なる技術課題は、まさにこの膵島補充療法を本当の意味の実用化、すなわち産業化(ビジネス)に導くためには欠かせないものです。本プロジェクトをスタートすることで、確実に企業の参入の道を開き、さらに患者の健康状態のモニタリングという実用医療には欠かせない技術も確立してまいります。 今回支援させていただいた浅利先生、井上先生、小須田先生そして本プロジェクトリーダーの松本先生には、すぐそこに見えてきた「1型糖尿病の根治」の実現に向けて、本プロジェクトを一層加速していただきます。 日本IDDMネットワークも2025年の1型糖尿病の「根治」はもちろん、その先の最終ゴール1型糖尿病「根絶」に向けて、役職員一同、これからも全力を尽くします。これからも私たちの活動を注目していただき、今後のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。 認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク 理事長 井上龍夫
不治の病の子どもたちに「治るよ」と伝えたい ―希望する全ての患者が移植を受けられる日を目指してー
佐賀県NPO支援
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【寄附受付終了まで残り29日!】
現在、市内外の方々から多くのご寄附をいただいており、目標額の80%を達成することができました! 応援していただいた皆様、本当にありがとうございます。 人と猫が互いに幸せになれるまちづくりのために今年度から実施している「延岡市飼い主のいない猫の不妊手術助成事業補助金」は1月末現在で462頭の手術費用を支援することができました。 今後も取り組みを続けていくことで飼い主のいない猫の繁殖抑制を図り、人と猫が互いに幸せに暮らせる環境を目指していきます。 寄附受付終了まで残り29日となりましたが、当プロジェクトをご友人やご関心のある方にお知らせいただくなど引き続き皆さまからのご支援をよろしくお願いいたします。
人と猫が互いに幸せになれるまちを目指して【不妊去勢手術支援プロジェクト】
宮崎県延岡市
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たくさんのご寄付や応援、ありがとうございました!
76日間で47名の方から763,000円のご寄付をいただきました。 ご寄付いただいたお金は、2月末に開催を予定している交流会や、若者の思いを聞くアンケートなど、ふるさと南砺と若者とのコミュニティを形成する事業に活用させていただきます。 寄付者の方々、ご協力いただいた方々に感謝申し上げます。 ありがとうございました。
「南砺市出身のすべての若者へ」ふるさとに生きる豊かさを伝えたい。そして、地元への本音を聞いてみたい。
富山県南砺市
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目標達成の御礼
この度、韮崎中央公園に保存されている『電気機関車EF15』の再塗装と整備等を進めるクラウドファンディングに対しまして、多くの皆さまよりご支援をいただきましたことを深く感謝いたします。 韮崎中央公園のEF15形式198号機をはじめとした5両連結車両は、設置当初より地域住民や市内外の幼稚園、保育園、認定こども園の遠足で訪問されるなど多くの方々の思い出の場所となっており、私自身も大好きなフォトスポットのうちの一つであります。 おかげさまで、昨年11月から3カ月の間で、目標を上回るご寄附に加え、温かい応援メッセージをたくさんいただき、皆さまのお気持ちを車両の再塗装や修繕など予定していた範囲を超えて行えることとなりました。 早急に事業を進め、できるだけ早く「EF15形 電気機関車の現役時代の姿」をお披露目させていただきますので楽しみにお待ちください。 今後も引き続き、本市への応援をよろしくお願いいたします。 韮崎市長 内藤 久夫
【ネクストゴール挑戦中!】EF15形を現役時代の姿に!【令和の時代にもう一度“国鉄ぶどう色”をにらさきの地に】
山梨県韮崎市
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目標達成の御礼
この度は当プロジェクトに対し、皆様の温かいご寄附を賜り、誠にありがとうございます。皆様のご支援のおかげで、目標額を達成することができました。多くのご支援を頂けましたのも、当プロジェクトに対する皆さまの関心の高さだと受け止めております。 皆様から寄せられた貴重な寄附金は、譲渡会に関する費用、不妊去勢手術・地域猫活動等への補助金など動物に係る課題解決に利用させていただきます。 引き続き、動物愛護ボランティアの方々との連携を強化し、官民一体での活動を継続して行うことで、最終的には譲渡会が必要ない、人と動物が幸せに暮らしていく豊かな共生社会の実現のために取り組んでまいります。今後とも、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。
人と動物との豊かな共生社会を目指して~人と動物が幸せに暮らしていくチャンスを作ろう
広島県東広島市
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【目標達成のお礼とプロジェクト終了の報告】 ~たくさんのご支援をいただきありがとうございました!~
1月31日を以って、寒川キャットプロジェクトの寄付受付を終了しました。 みなさまのご支援のお陰で、92日間で町内外の62名の方から目標金額1,000,000円を上回る1,136,500円のご寄付をいただきました。 ご寄付いただいた皆様からの温かい応援メッセージにも大変勇気づけられました。誠にありがとうございます。 また、寄付者の方々をはじめ、ご協力いただきました皆様に感謝申し上げます。 皆さまからいただきました寄付金は、病気や事故などで亡くなる命が増えないようにするため、また猫によるふん尿被害などを解決して住みよいまちづくりを進めていくために、飼養猫及び飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費の一部を補助する寒川町猫の不妊・去勢手術費助成事業や町内ボランティア団体の活動経費の一部として大切に活用させていただきます。 この度の皆様のご支援に重ねてお礼申し上げます。 ぜひ引き続き見守っていただけますと幸いです。
人も猫も幸せで安心なまちへ | 寒川キャットプロジェクト
神奈川県寒川町
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