GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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科研費倍増の提言のニュース
今日のニュースで、科研費の倍増のことを見ました。 大学では、研究室に配分される運営費が年々削減され、 外部資金を勝ち取らないとといけない状況に置かれている。 その科研費も配分額がどんどん減っているそうだ。 少し、不安になります。 さて、6月がもおうすぐ終わります。月曜日からは、7月に突入します。 長かったクラファン活動も、期間・支援額ともにゴールが見えてきました。 2か月と決めて、広報活動してきましたが、 クラファン終了後は、再び、研究中心になります。 あと、残りわずかですが、全力で広報活動をしていきます。 引き続き、ご支援・情報拡散をよろしくおねがいします。
大切な人を救う「抗がん剤」を創りたい!|創薬プロジェクト2024
静岡県
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北前船GCF第2弾の開始
本日、令和6年6月28日より北前船クラウドファンディング第2弾が開始しました。 完成予定の令和7年1月まであと半年に迫っておりますが、もう一度全国の皆様にお力添えをいただき、夢の船の完成を共に楽しみにしていただけたらと思っております。 備前市オリジナル返礼品として、備前市にある3つの日本遺産をデザインした製品も引き続きご用意しております。 熱いご支援をお願いいたします!
【北前が誘う浪漫の旅プロジェクト】日本遺産のまち備前「北前船」で唯一無二を体感!
岡山県備前市
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順調に果実が大きくなっています
今年の果実も順調に生育しております。 ナシは1つの実を大きく、品質を良くするため、 「摘果」という作業を行います。 摘果では形のわるい果実(奇形果)や虫の加害や風スレで傷がついた果実(傷果)を取り除き きれいな果実を残していきます。 摘果を行わない場合、 実はたくさんつきますが、1つ1つの果実は小さく、糖度が上がりません。 当センターでは、収穫する果実が20cm間隔になるまで摘果を行います。
7月に収穫できる食味の優れた「極早生ナシ」を皆様に届けたい!
静岡県
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日本農業新聞でプロジェクトが紹介されました
令和6年6月27日(木)の日本農業新聞に本プロジェクトの紹介が大きく掲載されました。 寄付終了まで残り2週間となっております。 引き続きプロジェクトの周知を行って参ります。
7月に収穫できる食味の優れた「極早生ナシ」を皆様に届けたい!
静岡県
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残り2週間となりました。
抗がん剤研究クラファン、残すところ2週間となりました。 37名の方から、125万5千円のご支援をいただきました。厚く御礼申し上げます。 達成率も83.6%となり、ゴールが見えてきました。 研究には、終わりはありません。クラファンも研究を推進する手段で一応の区切りがあります。 あと少し、全力で広報活動をさせていただきます。 引き続き、ご支援・情報拡散をよろしくお願いします。
大切な人を救う「抗がん剤」を創りたい!|創薬プロジェクト2024
静岡県
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【羽幌高校との連携授業】講話3回目
この講話は、毎年ビオトープで行われる生物調査方法についてです。調査前には生物多様性や生態系サービスの意味や必要性についての説明があり、参加者が身近な生物に興味を持つきっかけとなるよう願われています。生物調査では、植物、昆虫、水生生物などが対象となり、それぞれについて説明が行われました。また、調査に必要な観察力を身につけるためのトレーニングも行われます。参加者は、聞き慣れない言葉や初めての経験が多いかもしれませんが、高校生たちが調査後にどのような感想や思いを抱くのか、楽しみにされています。この講話を通じて、高校生が生物調査で興味を持ち、自然環境に対する関心を深めることが期待されます。 namekata
北海道・天売島(てうりとう)の海鳥と自然環境を守りたい!
北海道羽幌町
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現在保護しているカモシカについて
4月1日に交通事故で足などを怪我したニホンカモシカが現在ZOOMOで保護され治療を受けています。 最近立ち上がろうとする頻度が増えてきました。壁などにうまく寄りかると1分ほど立っていることができます。 まだ骨折した右後肢の状態は良くはなく、歩けるようになるかの判断が難しい状況ですが、カモシカの強い生命力を信じて治療が続けられています。 現在、来園者の皆様は入院中の動物たちをご覧いただくことはできませんが、本プロジェクトで想定している新しい動物病院では、今回のカモシカのような野生の救護個体を実際に見ることができます。
動物たちの命を守る新たな動物病院をつくりたい! ―ZOOMOの飼育動物も!岩手の野生動物も!―
岩手県盛岡市
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商品化に向けて【進捗報告|その4】
第4弾は、第3弾につづき、6/12(水)に開催したキックオフ会議での意見交換の様子を報告します。 ぜひご覧ください。 ▼学生報告 今回の試食会では、プロジェクトに参加したメンバー全員が“おかしな”駅弁を試食し、感想を発表しました。 私も初めて試食し、タルト生地で食べやすく、果物の果肉が入っていてとても美味しかったです。 また、前回の試食会でお客様からいただいたご意見を参考に、「パッケージ制作チーム」と、「駅弁の中身の制作チーム」に分かれて話し合いをしました。 私はパッケージ制作を皆と話し合いをしました。 その中でも、どのようなデザインにすれば買ってよかったと思っていただけるか、お客様の期待を超えることが出来るかという課題について皆で話し合い、意見を合わせるのが難しかったです。 私自身、このプロジェクトは地域の事に携われる貴重な時間だと思っています。これからもフィールドワークを重ねてもっと貴志川線や紀の川市の魅力が伝わるような“おかしな”駅弁に作り上げていきたいと思います。 ▼報告者 生活文化学科(生活文化専攻) 辻 咲花 ▼担当者より一言 5/25(土)に実施したアンケートでは、「今回の返礼品が商品化できた場合、1,000円程度なら購入する」という回答が多くありました。 しかし、6種類の果物が焼きこまれたタルトは、返礼品としての日持ちも考慮し水分含有量が少なく、とても1,000円ではおさまりません。 「価格を下げる」のではなく、「“おかしな”駅弁の価値をどうやって伝えていくか」。 学生たちはもちろん、関係者一同でアイデアを形にしていきます。
たま駅長で知られるローカル鉄道を舞台にした大学生の挑戦
和歌山県紀の川市
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iPS細胞の研究者との共同研究のお知らせ
このたび、日本IDDMネットワークから研究助成実績があるiPS細胞の研究者 粂昭苑東京工業大学 大学院生命理工学研究科教授が、共同研究に賛同してくれることになりました。1型糖尿病患者由来のiPS膵島細胞を入手することができれば、今までできなかった自己免疫リンパ球の攻撃を試験管内で再現できるようになり、新薬の有効性をさらに詳しく調べることができます。共同研究の実現によって、1型糖尿病治療薬の完成を早めることになります。 ふるさと納税クラウドファンディングも7月31日まで残り1か月となりました。「治るよ」と言ってあげられる日の実現を目指して研究を進めますのでぜひ最後までご支援をお願いいたします。 国立がん研究センター先端医療開発センター・新薬開発分野 分野長 安永正浩
「わたし治るの?」って聞かれたとき「治るよ」と言 ってあげられなかったー新薬開発への挑戦-
佐賀県NPO支援
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ご支援の御礼
お世話になります。 大阪府泉佐野市 x 桜文 ふるさと納税担当です。 この度は「働き甲斐と美味しいを両立させたい!泉佐野食肉加工所創設プロジェクト」に、ご寄附をいただき誠にありがとうございました。 就労継続支援A型事業所と共に「アロハス」ブランドを展開していきます!今後とも応援をお願いします。
働き甲斐と美味しいを両立させたい!泉佐野食肉加工所創設プロジェクト
大阪府泉佐野市
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広島から全国へ!他団体との連携で全国「殺処分ゼロ」へ
この度はふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 人の手によって命が失われる「殺処分」を止めることができるように。 怖く悲しい思いをするワンコを、一頭でも多く救えるように。 ピースワンコ・ジャパンは、保護・譲渡活動を通じて「殺処分ゼロ」の実現を目指しています。 心からの感謝とともに、皆様からのご支援によって実現した活動について進捗報告をさせていただきます。 ピースワンコが拠点を置く広島県は、2016年以降ドリームボックス(殺処分機)の稼働を止め続けることができています。 これまでに8,100頭以上の命を救い、4,200頭以上を新しい家族へと繋げてきた保護と譲渡の循環モデルを全国へ展開すべく、譲渡センターの新設や他県との連携を開始しています。 今年は新たに、静岡県と福岡県、香川県からの引き出しを行いました。スタッフは行政や他団体と連携しながら、何時間もかけて各地へ移動し、ワンコを引き出しています。 「保護活動は生きがい。今日も命が繋がりますからね。行き場がない命が。これより価値があるものはないんです。なので、どんなハードスケジュールでも、全然疲れません」 「私たちは、動物愛護センターの業務を減らすために活動しているわけではないので、官民一体となって、保護と譲渡を進めていかねばならないと思っています」 ピースワンコ・ジャパン プロジェクトリーダーの安倍誠は、そう語りました。 2024年4月11日。この日、安倍は福岡の動物福祉団体と共に、福岡県動物愛護センターに向かいました。 福岡県では先月下旬から複数頭の犬が殺処分対象となっており、既に県内の動物福祉団体が引き出し多くを保護していましたが、最後に残された1頭をどうか助けて欲しいとのことで、ピースワンコに声がかかりました。 執行猶予1日というギリギリのところで命が繋がったワンコは、グレーの綺麗な毛並みと大人しさから「コアラ」と名付けられました。 「コアラ」は元は野犬のようですが以前は飼い犬だったのでしょう、いつ着けられたのかは分からない古い首輪を着けていました。 スタッフに抱きかかえられるときも、新しい首輪に付け替えるときも、人を怖がることもなく落ち着いた優しい表情で大人しくしていました。 「君はすぐ譲渡に繋がるよ!新しい家族と出会って幸せになろうね」と、これまでたくさんのワンコを譲渡へ繋げてきた安倍は、「コアラ」の幸せを確信していました。 「コアラ」はピースワンコでは九州初の一頭目の引き出しワンコとなり、広島譲渡センターでの保護を経由して、お散歩や抱っこにも徐々に馴らしていきました。そして間もなく、ぜひ「コアラ」を引き取りたいという里親希望の方からの申し込みがあり、無事に卒業することができました! 福岡の動物福祉団体の方々をはじめ、多くの方が繋げてくださった命です。動物を助けるために活動している人たちは、みんな同じ志を持っている仲間です。ピースワンコは全国「殺処分ゼロ」を実現するために、これからも他団体さんと助け合い連携しながら、活動を広げていきます。 2016年から広島県のドリームボックス(殺処分機)は稼働を止めていますが、福岡を含め九州地方では元々野犬が多く、全国的にみても殺処分が多い現状があります。そして未だに、ドリームボックスを用いて人の手によって殺処分が行われています。 一頭の命を救い、一頭でも多く第二の犬生につなげる。私たちの活動はこれに尽きます。 ピースワンコでは、九州の「殺処分ゼロ」を目指して福岡に7月から新しい譲渡センターを開設予定です。 行政や他団体と連携して保護活動や啓発活動を行い、「保護犬を家族に迎える選択肢」が当たり前になる文化を社会へ広げていければと思っています。 全国から殺処分機がなくなるその日まで、全国の「殺処分ゼロ」を目指しこれからも私たちは活動を続けます。 引き続き、皆様からの応援をよろしくお願いいたします。
4000頭を新しい家族につなげた広島から「全国殺処分ゼロ」へ|野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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広島から全国へ!他団体との連携で全国「殺処分ゼロ」へ
この度はふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 人の手によって命が失われる「殺処分」を止めることができるように。 怖く悲しい思いをするワンコを、一頭でも多く救えるように。 ピースワンコ・ジャパンは、保護・譲渡活動を通じて「殺処分ゼロ」の実現を目指しています。 心からの感謝とともに、皆様からのご支援によって実現した活動について進捗報告をさせていただきます。 ピースワンコが拠点を置く広島県は、2016年以降ドリームボックス(殺処分機)の稼働を止め続けることができています。 これまでに8,100頭以上の命を救い、4,200頭以上を新しい家族へと繋げてきた保護と譲渡の循環モデルを全国へ展開すべく、譲渡センターの新設や他県との連携を開始しています。 今年は新たに、静岡県と福岡県、香川県からの引き出しを行いました。スタッフは行政や他団体と連携しながら、何時間もかけて各地へ移動し、ワンコを引き出しています。 「保護活動は生きがい。今日も命が繋がりますからね。行き場がない命が。これより価値があるものはないんです。なので、どんなハードスケジュールでも、全然疲れません」 「私たちは、動物愛護センターの業務を減らすために活動しているわけではないので、官民一体となって、保護と譲渡を進めていかねばならないと思っています」 ピースワンコ・ジャパン プロジェクトリーダーの安倍誠は、そう語りました。 2024年4月11日。この日、安倍は福岡の動物福祉団体と共に、福岡県動物愛護センターに向かいました。 福岡県では先月下旬から複数頭の犬が殺処分対象となっており、既に県内の動物福祉団体が引き出し多くを保護していましたが、最後に残された1頭をどうか助けて欲しいとのことで、ピースワンコに声がかかりました。 執行猶予1日というギリギリのところで命が繋がったワンコは、グレーの綺麗な毛並みと大人しさから「コアラ」と名付けられました。 「コアラ」は元は野犬のようですが以前は飼い犬だったのでしょう、いつ着けられたのかは分からない古い首輪を着けていました。 スタッフに抱きかかえられるときも、新しい首輪に付け替えるときも、人を怖がることもなく落ち着いた優しい表情で大人しくしていました。 「君はすぐ譲渡に繋がるよ!新しい家族と出会って幸せになろうね」と、これまでたくさんのワンコを譲渡へ繋げてきた安倍は、「コアラ」の幸せを確信していました。 「コアラ」はピースワンコでは九州初の一頭目の引き出しワンコとなり、広島譲渡センターでの保護を経由して、お散歩や抱っこにも徐々に馴らしていきました。そして間もなく、ぜひ「コアラ」を引き取りたいという里親希望の方からの申し込みがあり、無事に卒業することができました! 福岡の動物福祉団体の方々をはじめ、多くの方が繋げてくださった命です。動物を助けるために活動している人たちは、みんな同じ志を持っている仲間です。ピースワンコは全国「殺処分ゼロ」を実現するために、これからも他団体さんと助け合い連携しながら、活動を広げていきます。 2016年から広島県のドリームボックス(殺処分機)は稼働を止めていますが、福岡を含め九州地方では元々野犬が多く、全国的にみても殺処分が多い現状があります。そして未だに、ドリームボックスを用いて人の手によって殺処分が行われています。 一頭の命を救い、一頭でも多く第二の犬生につなげる。私たちの活動はこれに尽きます。 ピースワンコでは、九州の「殺処分ゼロ」を目指して福岡に7月から新しい譲渡センターを開設予定です。 行政や他団体と連携して保護活動や啓発活動を行い、「保護犬を家族に迎える選択肢」が当たり前になる文化を社会へ広げていければと思っています。 全国から殺処分機がなくなるその日まで、全国の「殺処分ゼロ」を目指しこれからも私たちは活動を続けます。 引き続き、皆様からの応援をよろしくお願いいたします。
全国の「殺処分ゼロ」をこれからの10年で本気で実現するために-7600頭の命をつないだ
広島県神石高原町
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残り1か月を切りました!
本プロジェクトを開始して、約2か月が経過しました。令和6年6月23日現在で、21人の皆さまから229,700円ものご寄附を頂戴しており、心より感謝申し上げます。 本プロジェクトの寄附募集期間は、令和6年7月23日までとなります。 現時点では、目標金額の25%にも達していない状況です。目標達成に向け、お知り合いや、SNS等を通じて、本プロジェクトをご紹介いただけると幸いです。 ※お礼の品はございませんので、ご了承ください。 <近況報告> 先日、霧島市動物愛護推進連絡協議会主催の勉強会・意見交換会に参加し、本プロジェクトに関するご意見やご質問等をいただきました。今後も、関係の皆さまと連携しながら、より良い事業にできるよう努力してまいります。
「飼い主のいない猫」の不妊去勢手術推進プロジェクト
鹿児島県霧島市
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外部資金獲得セミナー
職員向けの外部資金獲得セミナーで、プレゼンをしました。 講師で依頼されましたので、自由に発言させていただきました。 研究資金は、勝ち抜いて取ってくる時代に入っています。 日本の基礎研究も厳しい時代になりました。 引き続き、期間いっぱいまで、広報活動をしていきます。 ご支援・情報拡散をよろしくお願いします。
大切な人を救う「抗がん剤」を創りたい!|創薬プロジェクト2024
静岡県
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120万円を超えるご支援ありがとうございます!!
GCFを開始してから一ヶ月、120万円を超えるご支援をいただき、支援者の皆様には感謝しかありません。本当にありがとうございます! 六月の末、あと一ヶ月もしないで夏休みということで、島前高校は絶賛期末試験中です。 私たち三年生にとっては1学期の評定が最後の勝負になります。勉強漬けの日々も楽しんで走り切りたいと思います! そんな試験勉強の合間に息抜きに隣の西ノ島の摩天崖まで出かけたワンショットを。 今後も「あまてらすプロジェクト」へのご支援よろしくお願いいたします!
隠岐島前高生が挑む!地域自給型太陽光発電プロジェクト\高校生二人で「海士照らす」/
島根県海士町
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