GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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ご寄附の御礼
この度は「第70回芦野聖天花火大会」にご寄附をいただき、誠にありがとうございま す。 実行委員一同、深く感謝申し上げます。 今年、「芦野聖天花火大会」は、偶然にも那須町の町制と同じ70年目を迎えます。 記念すべき花火大会を盛り上げるために、皆様からいただいたご寄附は全て花火の放 揚費として大切に活用させていただきます。 花火大会が終わりましたら改めてご報告させていただきます。 この度は温かいご支援ありがとうございました。
1957年から続く『芦野聖天花火大会』 伝統を守り、芦野の魅力を伝えたい!【栃木県那須町】
栃木県那須町
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クラウドファンディングの募集を開始しました
ふじのくに茶の都ミュージアムのプロジェクトをご覧いただきありがとうございます。 当館では、茶室と日本庭園の維持・修繕に必要な資金について、クラウドファンディングを通じて寄付を募ることといたしました。 皆様からの温かいご支援をお願いします。
小堀遠州ゆかりの茶室「縦目楼」と日本庭園の維持・修繕にご支援を! ふじのくに茶の都ミュージアム
静岡県
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応援メッセージを頂きました!
【オルタナティブスクールゆきち 代表 福田 遼子】 すべての子ども達に、多様な学びの選択肢があることを知って欲しい 県と民間のプラットフォームが一丸となり、 子どもたちの学びを考えていることが、とても嬉しいです。 私の息子も、三年前から不登校です。 しかし、学校に行かなくても、たくさんのことを学べており、 その生き方を応援しています。 爆発的に増えている不登校児童生徒。どうか、学べるのは学校だけではない、もっと広がっているんだよ、と、伝わって欲しい。子ども達の可能性を広げて欲しい。 応援しています!
すべてのこどもに学びと居場所の「選択肢」を届けたい【徳島】
徳島県
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【お知らせ】寄附の再開について
本県では、ふるさと納税業務に係る県委託事業者(中間事業者)が変わることに伴うふるさと納税管理システムの変更のため、寄附の受付を一時停止しておりましたが、令和6年8月1日より再開しました。 今後とも”徳島が大好き””徳島の力になりたい”という想いをぜひ「ふるさと徳島」にお寄せください。 問い合わせ先 徳島県企画総務部財政課 行財政戦略担当 電話 088-621-2050
すべてのこどもに学びと居場所の「選択肢」を届けたい【徳島】
徳島県
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【PR活動報告】 フェアトレードフェスタ in さっぽろ に初参加
7月20日(土)、21日(日)の2日間、札幌市民交流プラザで出展してきました。 北海道で羽幌町以外での出展は今回が初めてです。 今年のイベントテーマは、「誰一人取り残さない海と大地のフェアトレード」です。 「海鳥をとりまく自然環境の保全」と「地域産業の振興」の両立を目指した活動を紹介をしております。今まで参加しているイベント違い、生き物に詳しい方が少ないイベントでした。天売島や焼尻島の自然環境、混獲の取り組みや特別栽培している事業者様のことをイベントを通してお伝えできたと思います。天売島や羽幌町に来たことがあるとたくさんの人に声かけていただけて嬉しかったです。 namekata
北海道・天売島(てうりとう)の海鳥と自然環境を守りたい!
北海道羽幌町
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あたたかいご支援ありがとうございました。
プロジェクト:「わたし治るの?」って聞かれたとき「治るよ」と言ってあげられなかったー新薬開発への挑戦- へのご支援、ご協力をありがとうございました。 2月から半年にわたって多くの方々からご支援を届けていただきました。目標金額の2000万円にはわずかに届きませんでしたが、皆さまからの心のこもったメッセージとともに1600万円を越える大きなご寄付をいただきました。あらためてご支援いただいた全ての皆様に日本IDDMネットワークを代表して心よりお礼申し上げます。 研究代表者の安永先生には、ご専門である体内の目標地点に薬を届ける「ドラッグ・デリバリー・システム」や、がんの治療薬として使用されている「抗体医薬品」の技術を活用し、1 型糖尿病はもちろん、様々な自己免疫疾患やリンパ性白血病の治療などにも発展できる画期的な次世代型抗体医薬の実現に向けて本プロジェクトをさらに加速していただきます。 日本IDDMネットワークは2025年の1型糖尿病の「根治」はもちろん、その先の究極のゴール1型糖尿病「根絶」に向けて、様々な分野の研究者の方々とともに、これからも全力を尽くします。是非私たちの活動を注目していただき、今後のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。 認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク 理事長 井上龍夫
「わたし治るの?」って聞かれたとき「治るよ」と言 ってあげられなかったー新薬開発への挑戦-
佐賀県NPO支援
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温かいご支援ありがとうございました!
本GCFは7月28日をもって受付を終了いたしました。 応援してくださった皆様へ心より御礼申し上げます。 引き続き龍郷町をどうぞよろしくお願いいたします。
龍郷町 町制施行50周年記念!奄美大島 夏の風物詩『龍郷ふるさと祭』を盛大に!
鹿児島県龍郷町
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遠賀町へのご支援、ありがとうございます。
現在、13名の皆さまよりご寄附をいただき、達成率が15%を超えました。 ご支援していただいた皆さま、誠にありがとうございます。 遠賀町商工会の会員事業所の皆さまよりご協賛をいただき、このプロジェクトでの寄附金および他の財源なども合わせて、目標としていました4,000発を遥かに超え、町制施行60周年を記念すべく6,000発の花火を打ち上げ可能な予算を確保できる見込みとなりました。 発数の目標は達成できる見込みとなりましたが、より充実した花火とまつりにするため、引き続き皆さまからの温かいご支援をお待ちしています。
町制施行60周年!町民の思い出として後々まで残るような夏まつりと花火にしたい
福岡県遠賀町
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いよいよ完成!?【進捗報告|その8】
パティシエさんやデザイナーさんなど、プロの協力を得ながら、少しずつ、着実に完成に向かっています! 前回の進捗報告に続き、7/10(水)に開催した「第2回企画会議」の様子を報告します。 ▼学生報告 6/12(水)に開催した「第1回企画会議」では試作品の改善点を話し合い、パティシエの山野さんと一緒に「修正版“おかしな”駅弁」の方向性について話し合いました。タルトに入れる果物の分量など、細かな課題はありますが、自分たちの理想とする形に近付いています。 今回の「第2回企画会議」は、返礼品の外箱デザインとお品書きについて話し合いました。デザインは、私たち学生とデザイナーの森本さんとで話し合いをし、森本さんにいくつかのデザイン案を作って貰いました。 その中から、返礼品を受け取った寄付者の方々に、私たちが“おかしな”駅弁に込めた想いを伝えられるような外箱デザインを選ぶことが出来ました。 デザインはシンプルですが、その中に可愛さが入っており、大人過ぎないものとなりました。 お品書きは名刺より少し大きいサイズで、その中に私たちが考えたメッセージと返礼品の断面図を載せる予定となりました。ですから食べる前に見ていただくと、よりお楽しみいただけると思います。 次回、返礼品が完成致します。寄付者の皆様のお手元に届いた時に喜んで貰えるような良いものが出来たらと思っております。届くのを楽しみにしていただきたいです! ▼報告者 生活文化学科(生活文化専攻) 岡本 綾花 ▼担当者より一言 次回の企画会議は、8/28(水)に開催予定です。 寄付受付期間終了後に、最後の企画会議が開催予定となっていますので、ご寄付の受付状況によって期間を延長する可能性もあります。 皆様からのご支援、どうぞよろしくお願いいたします。
たま駅長で知られるローカル鉄道を舞台にした大学生の挑戦
和歌山県紀の川市
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ちょうちん協賛 目標個数達成!のご報告
本年の盆踊り会場を華やかに照らすため、日山店頭ではちょうちん協賛の新規募集を行っておりましたのでご報告です。 本年は新規40個の募集を掛けていたのですが、、、 なんと、締切前日に目標達成しました!!(最終日、応募受付出来ない方が何人も出てしまいました。すみません。。) これは日山盆踊りとしてはかなりチャレンジングな個数でしたが、想定を上回る応募がもらえて嬉しい限りです。 これまで小規模に年数個ずつ増やしていたところ、本年は櫓に合わせて多くのちょうちんを、と。筆入れを行う職人さんのスケジュールも見ながら決めていきました。 縦60cmとしっかりした大きさがありますので、お店や法人だけでなく、個人の「推し活」や「子どもへのメッセージ」を希望される方も多く、それらを眺めるだけでも楽しめます! メッセージの入ったちょうちんはお祭り前日から会場に飾られ、8/24, 25の2日間、盆踊り会場を柔らかく照らします。 当日の盆踊り会場では是非、個性豊かなちょうちんにもご注目ください!!
故郷の祭りで新旧住民・地域をひとつに! 子どもたちに非日常を 大人たちに心躍る感覚を 【まつばらだんち祭・日山盆踊り】
埼玉県草加市
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ご支援ありがとうございました!
令和6年5月1日に募集をスタートしたプロジェクト、「みんなでつくろう!水都大垣の玄関・大垣駅に新たな井戸舟を」が、7月29日をもって終了いたしました。 述べ、117人の方から、2,354,000円のご寄附をいただきました。皆さまからの温かいご支援・ご協力に深く感謝申し上げます。 なお、井戸舟は現在順調に工事が進んでおります。今後、進捗状況や公開日など、情報発信していきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
みんなでつくろう! 水都大垣の玄関・大垣駅に新たな井戸舟を
岐阜県大垣市
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ピースワンコ九州初となる、ワンコと家族の出会える場!7月13日(土)福岡譲渡センターがオープンしました。
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 心からの感謝とともに、皆様からのご支援によって実現した活動について進捗報告をさせていただきます。 現在、ピースワンコの譲渡センターが展開しているのは、広島、岡山、奈良、静岡、東京、神奈川の6都県8ヶ所。 福岡譲渡センターは9ヶ所目の拠点となります。 環境省の発表でもある通り、令和4年度の殺処分数は四国・九州がとても多く、九州では年間500頭以上が殺処分になっています。 県による偏りはあるものの、全国での殺処分数が2,434頭(環境省2022年)であることを考えると、福岡譲渡センターは念願の九州初拠点となりました。 広島で達成できた「殺処分ゼロ」を、まずは福岡に。そしてさらに、九州全体での「殺処分ゼロ」への貢献ができればと思っています。 福岡での引き出しも行ったプロジェクトリーダーの安倍誠はこう語りました。 「3月、4月に福岡県動物愛護センターから1頭ずつ保護し、広島のシェルターでトレーニングを行いました。 1頭はすでに広島譲渡センターで里親さんに迎えられて卒業。もう1頭も福山市の譲渡センターで譲渡活動中です。 この子たちの保護は、福岡の保護団体と連携し、引き出しを行ってもらう形で実現しました。 “殺処分ゼロ”を実現するためには、その地域で活動を続けてこられた保護団体や個人の方、自治体との協力が不可欠。 福岡では、そういった方々と協力して、譲渡会や啓発イベントなども行っていく予定です」 7月4日には、ピースワンコが直接、福岡市東部動物愛護管理センターから1頭のワンコを引き出し、福岡譲渡センターで人馴れトレーニングと譲渡活動を行いました。 「ガウガウ噛もうとする気性難の子ですが、これから確実に変わっていくことができます。 人が大好きな甘えん坊になって、譲渡センターから卒業し、幸せになれるはず。 ”全国殺処分ゼロ”と言うと、すごく大きな話に聞こえますが、それを実現するのは、こういった1頭に対しての愛情と日々の活動の積み重ねなんです。」 野犬であっても、気性難の子であっても、ハンデがある子でも、どんなワンコも諦めずに向き合ってきた安倍やスタッフは、とても心強くトレーニングにあたっていました。 そして、全国の譲渡センターには新しい家族との出会いを待つワンコたちがたくさんいます。 一頭でも多くのワンコを救い、一頭でも多くのワンコを幸せにできるよう、これからもふるさと納税を通じて活動を応援してください! \「新設!」福岡譲渡センターはどんなところ?/ 太宰府IC、水城出入り口にも近く、西鉄天神大牟田線「白木原」駅からも徒歩圏内と、県内外から好アクセスの立地です。 建物の1階には、里親希望者さんや先住ワンコが保護犬と過ごせる触れ合いスペースとなる室内ドッグランがあります。 犬舎は全部で16室あり、まずは10頭ほどのワンコが、ここで家族を探しはじめました。 ぜひ、ご機会あれば福岡譲渡センターや最寄りのセンターに足を運んでみてくださいね。
4000頭を新しい家族につなげた広島から「全国殺処分ゼロ」へ|野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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ピースワンコ九州初となる、ワンコと家族の出会える場!7月13日(土)福岡譲渡センターがオープンしました。
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 心からの感謝とともに、皆様からのご支援によって実現した活動について進捗報告をさせていただきます。 現在、ピースワンコの譲渡センターが展開しているのは、広島、岡山、奈良、静岡、東京、神奈川の6都県8ヶ所。 福岡譲渡センターは9ヶ所目の拠点となります。 環境省の発表でもある通り、令和4年度の殺処分数は四国・九州がとても多く、九州では年間500頭以上が殺処分になっています。 県による偏りはあるものの、全国での殺処分数が2,434頭(環境省2022年)であることを考えると、福岡譲渡センターは念願の九州初拠点となりました。 広島で達成できた「殺処分ゼロ」を、まずは福岡に。そしてさらに、九州全体での「殺処分ゼロ」への貢献ができればと思っています。 福岡での引き出しも行ったプロジェクトリーダーの安倍誠はこう語りました。 「3月、4月に福岡県動物愛護センターから1頭ずつ保護し、広島のシェルターでトレーニングを行いました。 1頭はすでに広島譲渡センターで里親さんに迎えられて卒業。もう1頭も福山市の譲渡センターで譲渡活動中です。 この子たちの保護は、福岡の保護団体と連携し、引き出しを行ってもらう形で実現しました。 “殺処分ゼロ”を実現するためには、その地域で活動を続けてこられた保護団体や個人の方、自治体との協力が不可欠。 福岡では、そういった方々と協力して、譲渡会や啓発イベントなども行っていく予定です」 7月4日には、ピースワンコが直接、福岡市東部動物愛護管理センターから1頭のワンコを引き出し、福岡譲渡センターで人馴れトレーニングと譲渡活動を行いました。 「ガウガウ噛もうとする気性難の子ですが、これから確実に変わっていくことができます。 人が大好きな甘えん坊になって、譲渡センターから卒業し、幸せになれるはず。 ”全国殺処分ゼロ”と言うと、すごく大きな話に聞こえますが、それを実現するのは、こういった1頭に対しての愛情と日々の活動の積み重ねなんです。」 野犬であっても、気性難の子であっても、ハンデがある子でも、どんなワンコも諦めずに向き合ってきた安倍やスタッフは、とても心強くトレーニングにあたっていました。 そして、全国の譲渡センターには新しい家族との出会いを待つワンコたちがたくさんいます。 一頭でも多くのワンコを救い、一頭でも多くのワンコを幸せにできるよう、これからもふるさと納税を通じて活動を応援してください! \「新設!」福岡譲渡センターはどんなところ?/ 太宰府IC、水城出入り口にも近く、西鉄天神大牟田線「白木原」駅からも徒歩圏内と、県内外から好アクセスの立地です。 建物の1階には、里親希望者さんや先住ワンコが保護犬と過ごせる触れ合いスペースとなる室内ドッグランがあります。 犬舎は全部で16室あり、まずは10頭ほどのワンコが、ここで家族を探しはじめました。 ぜひ、ご機会あれば福岡譲渡センターや最寄りのセンターに足を運んでみてくださいね。
全国の「殺処分ゼロ」をこれからの10年で本気で実現するために-7600頭の命をつないだ
広島県神石高原町
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工事が進んでいます!&今週末はオガール祭り!
クラブハウスの建設工事は順調に進み、来月からいよいよ建物の建設に入ります!🏠 今はスタンドの解体工事が終了し、建設に向けて周辺の整備が進められています🚧 スタンド前の大きなけやきの木が伐採され、視界が広くなりました👀 さて、7月のグルージャは1分3敗と厳しい結果に終わりました。 ただ、負けた試合も全て1点差と着実にチームの状況は上向いています!✊ 次の試合までの3週間、良いトレーニングができるといいですね😊 紫波町では今週の木曜日より、毎年恒例のビアフェスタ「オガール祭り」が開催されます!🍺 今年は初めて、グルージャブースが登場します!🍖 8月2日金曜日には秋田豊社長も来場予定です。この機会にぜひ紫波町にお越しください!
いわてグルージャ盛岡”地域とつながるクラブハウス”を建設したい!
岩手県紫波町
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プロジェクトの公開を開始しました!ぜひ応援してください。
いよいよこちらのページが公開となりました! 早速ご寄附いただき、誠にありがとうございます。 多摩ランタンフェスティバル2024に向けて早速動き出しておりますので、ご報告いたします。 新しい取り組みである八角堂サポーターの「ゆるたま隊」の第一弾活動が決まりました! 多摩ランタンフェスティバルにて販売する多摩ニュータウン発のクラフトビールを一緒に考える企画です。 「こんなビールがあったらいいな」「一緒に企画してみたい!」など皆様のご参加をお待ちしております。 詳細はURLをご覧ください。 また、8月21日(水)にはこの多摩ニュータウン発クラフトビールのラベルのワークショップも行います。 皆様と一緒にランタンフェスティバルを作り上げていきたいと思いますので、ぜひ応援してください!
ニュータウンの夜を照らしたい!多摩ランタンフェスティバル2024
東京都多摩市
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