しまねけん つわのちょう島根県 津和野町

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高津川の豊かな清流で育てられた<生わさび>150gをおろし器付きでお届け・島根わさび(生)150g(2~3本)・おろし器付【1209350】

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お礼の品について

容量説明文に記載
消費期限説明文に記載
アレルギー品目

特定原材料8品目は使用していません

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。 ※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。 ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

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お礼の品ID4971567

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日通年
発送期日

2025年10月上旬頃より2週間程度で順次発送 ※離島にはお届けできません。

配送
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津和野町を流れる高津川は、2023年全国一級河川の国土交通省水質調査で全国有数の清流に輝いた、支流を含めダムが一切ない貴重な川です。 そんな美しい川を育む安蔵寺山系の冷たく、豊かな水で育てられた〈島根わさび〉は、すり下ろすとひと目でわかるほど青々と美しい色をしています。キリッとした辛味みのなかにほのかな甘みがあり、新緑を思わせる爽やかな香りが特徴で、地元だけでなく、都会の料亭や寿司屋などからも「津和野で採れるわさびじゃないと!」とラブコールが耐えない逸品となっています。わさびは1年半~2年かけて育つ植物。しかも、最近の大雨による水害ですべてを流されるリスクを乗り越えて、立派に育った貴重な生わさびです。 ご一緒にお送りするすり下ろし器は、無数の小さな鮫肌風にギザギザに配列する独自の技術によりわさび本来の美味しさを存分に引き出してくれるので、おろしたての味をご堪能ください。 ■生産者の声 【知ってもらいたいのは見た目ではなく「味」】 わさびは数少ない日本の固有種で、種子や苗はすべて日本に由来します。 〈島根わさび〉の主産地である津和野町は、清流「高津川」の上流域に位置し、厳しい冬の寒さ、木々に覆われた渓谷など、わさび栽培に適した立地を活かし、古くから育成技術を磨いてきました。 見た目では敵わない他産地のものもたくさんありますが、知ってもらいたいのは見た目ではなくて〈島根わさび〉の味です。一度食べてもらえたら、違いをおわかりいただけると思います。自信を持ってお届けします。 ■お礼品の内容について ・島根わさび(生)[150g(2~3本)]   原産地:島根県津和野町   賞味期限:発送日から冷蔵保存で2週間 ・おろし器付 1個[サイズ:縦100mm(おろし面60mm)、横58mm、厚5mm]   製造地:新潟県 ■原材料/成分/提供サービス 島根わさび:生わさび(根茎) おろし器:ステンレス ■注意事項/その他 ・届いた後の保存方法は、表面の水分を拭き取り、水で湿らせたキッチンペーパーなどで包み、ラップにくるむか、ビニール袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ入れてください。 ・食べるときは、茎を外側から一本ずつむしり、包丁で鉛筆のような形にし、皮をむかず茎下の頭の部分から使うのがおすすめです。

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カテゴリ

野菜類薬味・ハーブ薬味

雑貨・日用品その他雑貨・日用品

自治体での管理番号
44134

自治体からの情報

津和野プライド…「誇り」も一緒にお届けします

津和野プライド…「誇り」も一緒にお届けします

津和野町には大きな企業も、広大な農地もありませんが、事業者一人ひとりが丁寧なモノづくり、安心で安全なモノづくりに励んでいます。 「津和野を背負っているから、いいものしか届けたくない」「せっかく選んでもらったのなら心を込めて送りたい」と、誰に強制されたわけでもなく、全員が口にします。 それがモノづくりに対する町の姿勢であり、「津和野プライド」です。誇りをもってみなさまに喜んでいただけるモノづくりを目指しています。

津和野町について

島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。

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