GCF®プロジェクト進捗情報一覧
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【プロジェクトの受付期間終了】たくさんのご支援をいただき、ありがとうございます!
令和7年11月5日を以って、「阿武隈急行線支援&引退車両の保存・活用プロジェクト」の寄附受付を終了いたしました。 本プロジェクトは計48,495,839円のご支援をいただき、おかげさまで当初の目標金額を達成いたしました。 数多くの方々からご支援をいただけたこと、大変感謝申し上げます。 いただいた寄附金は、阿武隈急行線の安心・安全な運行を継続するための施設の整備や修繕、新車両への更新などの費用や、 阿武隈急行8100形車両の保存・活用のための費用等に活用させていただきます。 ぜひ引き続き阿武隈急行線を温かく見守っていただけたら幸いです。 この度は、本当にありがとうございました。
【ネクストゴール50,000,000円に挑戦中】 まちを支えるローカル線「阿武隈急行線」を存続したい!! |阿武隈急行線支援&引退車両の保存・活用プロジェクト|
宮城県角田市
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【第2弾】伝統工芸のある暮らしと産地を体感できる宿泊施設・「SUKU・離れ」のGCFが始まりました!
越前和紙バレー創造事業整備計画に基づく、伝統工芸を設えた宿泊施設整備・第2弾が始まりました。 今年10月に完成した「SUKU」につづいて、新規開業宿2棟目・「SUKU・離れ」の整備に向けて準備が進んでいます。 宿泊施設「SUKU」と「SUKU・離れ」は、越前和紙の文化や歴史、和紙が持つ美しさや魅力を十分体感できる施設であり、伝統工芸の産地の魅力を広く国内外に発信できる新たな拠点として大きな役割を担う可能性を秘めています。 伝統工芸産地の活性化をはじめ、地域の持続可能な産業観光に向けて、皆様方のあたたかいご支援、何卒よろしくお願いいたします。 募集期間:2026年1月27日まで URL:https://www.furusato-tax.jp/gcf/4727
伝統工芸のある暮らしと産地を体感できる宿泊施設の整備を応援してください
福井県越前市
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【クラウドファンディング達成のお礼】
ご支援ありがとうございました! このたびは、芸西村「土佐あかうし」畜産加工場整備プロジェクトに対し、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 みなさまからのご寄附により、目標金額に到達することができ、無事プロジェクトをスタートできる運びとなりました。心より感謝申し上げます。 本プロジェクトでは、全国でも希少な和牛「土佐あかうし」の魅力をより多くの方々にお届けするため、芸西村に畜産加工施設を建設し、通信販売に対応した加工・販売体制を整えてまいります。氷温熟成などの加工技術を活かし、土佐あかうし本来の美味しさを最大限に引き出した商品づくりを目指します。 また、加工場には社宅も併設し、県内外からの雇用創出を通じて、芸西村の地域活性化にもつなげたいと考えています。 今後は、建設や事業の進捗状況について、継続してご報告できるよう努めてまいります。引き続きご注目いただけましたら幸いです。 改めまして、みなさまのご支援に心より御礼申し上げます。
【第四弾】小さな村から南国土佐が育てた幻の和牛「土佐あかうし」を全国へ 芸西村畜産加工場整備プロジェクト
高知県芸西村
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【クラウドファンディング達成のお礼】
ご支援ありがとうございました! このたびは、芸西村「土佐あかうし」畜産加工場整備プロジェクトに対し、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 みなさまからのご寄附により、目標金額に到達することができ、無事プロジェクトをスタートできる運びとなりました。心より感謝申し上げます。 本プロジェクトでは、全国でも希少な和牛「土佐あかうし」の魅力をより多くの方々にお届けするため、芸西村に畜産加工施設を建設し、通信販売に対応した加工・販売体制を整えてまいります。氷温熟成などの加工技術を活かし、土佐あかうし本来の美味しさを最大限に引き出した商品づくりを目指します。 また、加工場には社宅も併設し、県内外からの雇用創出を通じて、芸西村の地域活性化にもつなげたいと考えています。 今後は、建設や事業の進捗状況について、継続してご報告できるよう努めてまいります。引き続きご注目いただけましたら幸いです。 改めまして、みなさまのご支援に心より御礼申し上げます。
【第三弾】小さな村から南国土佐が育てた幻の和牛「土佐あかうし」を全国へ 芸西村畜産加工場整備プロジェクト
高知県芸西村
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【クラウドファンディング達成のお礼】
ご支援ありがとうございました! このたびは、芸西村「土佐あかうし」畜産加工場整備プロジェクトに対し、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 みなさまからのご寄附により、目標金額に到達することができ、無事プロジェクトをスタートできる運びとなりました。心より感謝申し上げます。 本プロジェクトでは、全国でも希少な和牛「土佐あかうし」の魅力をより多くの方々にお届けするため、芸西村に畜産加工施設を建設し、通信販売に対応した加工・販売体制を整えてまいります。氷温熟成などの加工技術を活かし、土佐あかうし本来の美味しさを最大限に引き出した商品づくりを目指します。 また、加工場には社宅も併設し、県内外からの雇用創出を通じて、芸西村の地域活性化にもつなげたいと考えています。 今後は、建設や事業の進捗状況について、継続してご報告できるよう努めてまいります。引き続きご注目いただけましたら幸いです。 改めまして、みなさまのご支援に心より御礼申し上げます。
【第二弾】小さな村から南国土佐が育てた幻の和牛「土佐あかうし」を全国へ 芸西村畜産加工場整備プロジェクト
高知県芸西村
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【クラウドファンディング達成のお礼】
ご支援ありがとうございました! このたびは、芸西村「土佐あかうし」畜産加工場整備プロジェクトに対し、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 みなさまからのご寄附により、目標金額に到達することができ、無事プロジェクトをスタートできる運びとなりました。心より感謝申し上げます。 本プロジェクトでは、全国でも希少な和牛「土佐あかうし」の魅力をより多くの方々にお届けするため、芸西村に畜産加工施設を建設し、通信販売に対応した加工・販売体制を整えてまいります。氷温熟成などの加工技術を活かし、土佐あかうし本来の美味しさを最大限に引き出した商品づくりを目指します。 また、加工場には社宅も併設し、県内外からの雇用創出を通じて、芸西村の地域活性化にもつなげたいと考えています。 今後は、建設や事業の進捗状況について、継続してご報告できるよう努めてまいります。引き続きご注目いただけましたら幸いです。 改めまして、みなさまのご支援に心より御礼申し上げます。
小さな村から南国土佐が育てた幻の和牛「土佐あかうし」を全国へ 芸西村畜産加工場整備プロジェクト
高知県芸西村
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奇跡の回復!パテラで捨てられた子犬「日向」
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 皆さまからのご支援のおかげで、広島県のドリームボックス(殺処分機)は2016年から現在まで稼働を停止し続けています。けれど、いまも広島県からの要請をうけて、定期的に殺処分対象の行き場のないワンコを保護しています。ピースワンコが保護する犬のほとんどは野犬ですが、中には様々な理由で飼い主から捨てられたワンコもいます。赤い首輪をつけていた子犬の「日向(ひゅうが)」も、捨てられたワンコでした。推定3ヵ月で保護した「日向」をご紹介します。 ――両後脚に重い疾患を抱えていた子犬 「日向」は、2024年1月23日にピースワンコにやってきました。最低気温マイナス7度で雪が吹雪いていた寒い日に、溝に落ちていたところを拾われて行政施設に保護されました。当時、推定3ヵ月の子犬だった「日向」は、発見が遅れていたら凍死していたかもしれません。両後脚に「膝蓋骨内方脱臼(パテラ)グレード4」という重い疾患を抱えていたことから、捨てられたようです。 体力がまだない「日向」は、体調を整えてから片足ずつ、パテラの手術をしていくことになりました。スタッフは「日向」の後ろ脚の筋肉が固まらないように、「IZ運動」という屈伸運動を毎日行いながら、足が治ることを信じて大切にお世話を続けました。 たくさんの人に可愛がられ、明るく元気な性格に育った「日向」は、度重なる手術も頑張って乗り越えました。そして、動物病院の先生方と経過を見ながら行ってきたパテラの手術も、2024年11月、ついに最後の手術を行いました。 最後の手術から半年後、保護から1年6か月となったある日、犬舎で「日向」の元気な声が聞こえました。術後の経過も良好で、楽しそうに走り回っていました。いたずらっ子の「日向」ですが、スタッフから教えてもらい「オスワリ」「マテ」「オテ」「オカワリ」も上手にできるようになりました!たくさんの方に支えていただき、ようやく足が治って新しい一歩を踏みだしました。 ピースワンコには「日向」のように、病気や怪我などの疾患を治療しながら暮らしているワンコもいます。「日向」は保護してからこれまでに、主な通院だけでも24回以上、スタッフと一緒に病院へ通いました。そして、数回にわたる手術を含む医療費は、120万円以上にのぼります。 高額な医療費が活動費を圧迫しますが、私たちは保護する際に、病気や怪我、老犬などの理由で命を選別することはありません。私たちが見捨てたら殺処分されてしまうため、「日向」のように疾患があるワンコも保護し、できる限りの治療を受けさせています。 私たちの活動は、保護しただけで終わりではありません。どの子もみな幸せな第2の犬生を送れるように、譲渡に向けて人馴れトレーニングなどを行ったり、譲渡が難しいワンコたちには私たちスタッフが家族となって愛情を込めて大切にお世話を続けています。 私たちピースワンコの活動を、皆さまからのご寄付で支えられています。ワンコたちの命を繋ぐ活動を続けるために、「ふるさと納税」を通じて応援いただけますよう、どうかよろしくお願いいたします。
【ピースワンコ】野犬の保護で8600頭の命を救い、「殺処分ゼロ」を広島から全国へ
広島県神石高原町
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奇跡の回復!パテラで捨てられた子犬「日向」
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 皆さまからのご支援のおかげで、広島県のドリームボックス(殺処分機)は2016年から現在まで稼働を停止し続けています。けれど、いまも広島県からの要請をうけて、定期的に殺処分対象の行き場のないワンコを保護しています。ピースワンコが保護する犬のほとんどは野犬ですが、中には様々な理由で飼い主から捨てられたワンコもいます。赤い首輪をつけていた子犬の「日向(ひゅうが)」も、捨てられたワンコでした。推定3ヵ月で保護した「日向」をご紹介します。 ――両後脚に重い疾患を抱えていた子犬 「日向」は、2024年1月23日にピースワンコにやってきました。最低気温マイナス7度で雪が吹雪いていた寒い日に、溝に落ちていたところを拾われて行政施設に保護されました。当時、推定3ヵ月の子犬だった「日向」は、発見が遅れていたら凍死していたかもしれません。両後脚に「膝蓋骨内方脱臼(パテラ)グレード4」という重い疾患を抱えていたことから、捨てられたようです。 体力がまだない「日向」は、体調を整えてから片足ずつ、パテラの手術をしていくことになりました。スタッフは「日向」の後ろ脚の筋肉が固まらないように、「IZ運動」という屈伸運動を毎日行いながら、足が治ることを信じて大切にお世話を続けました。 たくさんの人に可愛がられ、明るく元気な性格に育った「日向」は、度重なる手術も頑張って乗り越えました。そして、動物病院の先生方と経過を見ながら行ってきたパテラの手術も、2024年11月、ついに最後の手術を行いました。 最後の手術から半年後、保護から1年6か月となったある日、犬舎で「日向」の元気な声が聞こえました。術後の経過も良好で、楽しそうに走り回っていました。いたずらっ子の「日向」ですが、スタッフから教えてもらい「オスワリ」「マテ」「オテ」「オカワリ」も上手にできるようになりました!たくさんの方に支えていただき、ようやく足が治って新しい一歩を踏みだしました。 ピースワンコには「日向」のように、病気や怪我などの疾患を治療しながら暮らしているワンコもいます。「日向」は保護してからこれまでに、主な通院だけでも24回以上、スタッフと一緒に病院へ通いました。そして、数回にわたる手術を含む医療費は、120万円以上にのぼります。 高額な医療費が活動費を圧迫しますが、私たちは保護する際に、病気や怪我、老犬などの理由で命を選別することはありません。私たちが見捨てたら殺処分されてしまうため、「日向」のように疾患があるワンコも保護し、できる限りの治療を受けさせています。 私たちの活動は、保護しただけで終わりではありません。どの子もみな幸せな第2の犬生を送れるように、譲渡に向けて人馴れトレーニングなどを行ったり、譲渡が難しいワンコたちには私たちスタッフが家族となって愛情を込めて大切にお世話を続けています。 私たちピースワンコの活動を、皆さまからのご寄付で支えられています。ワンコたちの命を繋ぐ活動を続けるために、「ふるさと納税」を通じて応援いただけますよう、どうかよろしくお願いいたします。
8300頭の命を救った広島から「全国殺処分ゼロ」へ。 野犬の保護・譲渡促進を | ピースワンコ
広島県神石高原町
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奇跡の回復!パテラで捨てられた子犬「日向」
ふるさと納税を通じてあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 皆さまからのご支援のおかげで、広島県のドリームボックス(殺処分機)は2016年から現在まで稼働を停止し続けています。けれど、いまも広島県からの要請をうけて、定期的に殺処分対象の行き場のないワンコを保護しています。ピースワンコが保護する犬のほとんどは野犬ですが、中には様々な理由で飼い主から捨てられたワンコもいます。赤い首輪をつけていた子犬の「日向(ひゅうが)」も、捨てられたワンコでした。推定3ヵ月で保護した「日向」をご紹介します。 ――両後脚に重い疾患を抱えていた子犬 「日向」は、2024年1月23日にピースワンコにやってきました。最低気温マイナス7度で雪が吹雪いていた寒い日に、溝に落ちていたところを拾われて行政施設に保護されました。当時、推定3ヵ月の子犬だった「日向」は、発見が遅れていたら凍死していたかもしれません。両後脚に「膝蓋骨内方脱臼(パテラ)グレード4」という重い疾患を抱えていたことから、捨てられたようです。 体力がまだない「日向」は、体調を整えてから片足ずつ、パテラの手術をしていくことになりました。スタッフは「日向」の後ろ脚の筋肉が固まらないように、「IZ運動」という屈伸運動を毎日行いながら、足が治ることを信じて大切にお世話を続けました。 たくさんの人に可愛がられ、明るく元気な性格に育った「日向」は、度重なる手術も頑張って乗り越えました。そして、動物病院の先生方と経過を見ながら行ってきたパテラの手術も、2024年11月、ついに最後の手術を行いました。 最後の手術から半年後、保護から1年6か月となったある日、犬舎で「日向」の元気な声が聞こえました。術後の経過も良好で、楽しそうに走り回っていました。いたずらっ子の「日向」ですが、スタッフから教えてもらい「オスワリ」「マテ」「オテ」「オカワリ」も上手にできるようになりました!たくさんの方に支えていただき、ようやく足が治って新しい一歩を踏みだしました。 ピースワンコには「日向」のように、病気や怪我などの疾患を治療しながら暮らしているワンコもいます。「日向」は保護してからこれまでに、主な通院だけでも24回以上、スタッフと一緒に病院へ通いました。そして、数回にわたる手術を含む医療費は、120万円以上にのぼります。 高額な医療費が活動費を圧迫しますが、私たちは保護する際に、病気や怪我、老犬などの理由で命を選別することはありません。私たちが見捨てたら殺処分されてしまうため、「日向」のように疾患があるワンコも保護し、できる限りの治療を受けさせています。 私たちの活動は、保護しただけで終わりではありません。どの子もみな幸せな第2の犬生を送れるように、譲渡に向けて人馴れトレーニングなどを行ったり、譲渡が難しいワンコたちには私たちスタッフが家族となって愛情を込めて大切にお世話を続けています。 私たちピースワンコの活動を、皆さまからのご寄付で支えられています。ワンコたちの命を繋ぐ活動を続けるために、「ふるさと納税」を通じて応援いただけますよう、どうかよろしくお願いいたします。
4000頭を新しい家族につなげた広島から「全国殺処分ゼロ」へ|野犬の保護・譲渡促進を
広島県神石高原町
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「御礼 100万円突破!」
「御礼 100万円突破!」 いつも応援ありがとうございます。 11月7日(金)現在、寄附金額が100万円を突破いたしました。 ご支援いただいた皆様には厚く御礼申し上げます。 募集期間が残り約半分となりましたが、目標額達成に向けてまだまだ頑張りたいと思いますので、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。 町内の方からも本事業に対し大きな期待が寄せられています。 (川棚町外にお住まいの)お知り合いやご友人等でふるさと納税の寄附先に迷われている方、本プロジェクトに興味関心をお持ちの方がいらっしゃいましたらぜひおススメしていただけると幸いです。
人にも動物にもやさしい町づくりを! 川棚町TNR推進プロジェクト 第3弾
長崎県川棚町
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ご支援ありがとうございました。
こんにちは。東芝ブレイブルーパス東京 松田努、東京サントリーサンゴリアス長友泰憲です。 10/31をもって本クラウドファンディングの受付期間は終了しました。 36名の支援者のみなさまから、総額966,000円ものご支援をいただきました(11月5日時点の入金) みなさまから温かい応援をいただき、ありがとうございました。 目標額には届きませんでしたが、みなさまからのメッセージやコメントを通じて想いを受け取ることもできました。 現在、両チームともに、12月のホーム開幕戦に向けて闘いの準備を進めています。 私たちはそれを盛り上げるべく頂きました資金を装飾費用の一部に充てさせていただきます。 府中がラグビー色に染まるのを今シーズンも楽しみにしてください! ここからが今シーズンの本格稼働ですので引き続き熱い応援をどうぞよろしくお願いいたします! RUGBY CITY FUCHU PROJECT事務局 広報担当より本プロジェクトにまつわるエピソードを紹介いたします。 ★プロジェクト活動STORY VOL.8★ クラウドファンディングが終了し、現在は、その集計作業や支援者様へのグッズの発送準備、チームとの共有、イベント準備を行っています。 ご支援いただきました皆さまには順番にメールにてご案内して参りますのでお待ちくださいませ。 今回のクラウドファンディングを通じて、たくさんの「縁」ができました。 このクラウドファンディングを実現させるためには、多くの手続きが行われているのですが、関係者の皆さんにはきめ細やかな支援をいただきました。 「お仕事だから当たり前」と思いがちですが、そこに「想い」があるからこそ、「もっとこうしたら届くかも」「こういう表現ではどうか」など、「どうやったら成功するか」という前向きな視点で意見をいただくことができたと思います。 また、苦労したのが「告知」をしてもらう場を探すことでした。 告知場所を探す中で、「うちの店にチラシ置いていいよ!」「一番ゆっくり見られるからトイレに貼ったよ!」「店のSNSで告知したよ!」「ラジオで告知協力します」など、多くの方の温かさに触れることができました。 今回関わっていただいた関係者の皆さまがいなければ、このプロジェクトを実施することができなかったかもしれませんし、これほどの応援をいただくこともなかったかもしれません。 皆さまのご協力により、このプロジェクトを多くの方へ知っていただき、賛同いただいた多くの皆さまとの「縁」が生まれました。 もうすぐこの「縁」が「装飾」となって花開きます。 たくさんの「縁」が生まれ、関係者の皆さんが、ラグビーのように「自分の役割」を発揮いただき、パスをつなぎ、トライできたことは、何ものにも代えがたい財産だと感じています。 すべての「縁」に心より感謝いたします。プロジェクトはまだまだ続きますので、引き続き応援をよろしくお願いいたします。
府中ダービーを最高の舞台へ!ラグビーの感動を次世代へ繋ぐ挑戦
東京都府中市
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【徳之島高校応援プロジェクト】試作の結果と調整、中間発表会に向けて発進!!
みなさん、きゅ~うがめら(こんにちは)!! アマミノクロウサギふるさと納税(徳之島町ふるさと納税)です!! 本日は、試作を行った商品の確認を行いました。 前回の試作ではかなりの手ごたえがあり 試作結果も非常に完成度の高い内容に仕上がっておりました!! 試作した商品は徳之島高校の先生や岡山食品さん 我々も試食をさせて頂き、試食の感想をもらいながら どこの部分が弱いのか足りないのかを明確にして最終の調整に入りました!! いよいよ、次週は徳之島高校の特別教室にて中間発表会が行われます!! 生徒たちがどのような想いで商品開発を行っているのか、それがどのように進んでいるか どのような未来を思い描き商品開発へ向かっているのかをプレゼン形式で行います!!! 次週の中間発表会には、JALUX様、i.club様、岡山食品さんが現地入りし 3社様の前で発表を行い、感想とアドバイスを頂きます♪ 来週の中間発表会がとても楽しみです♪♪ 商品開発に向けて全力で挑戦する生徒たちへの応援を引き続きどうぞよろしくお願い致します!! 中間発表会は、令和7年11月13日(木)です♪
徳之島高校 TOKUNOSHIMA魅力化プロジェクト 未来へ羽ばたく君たちを応援します!!
鹿児島県徳之島町
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7年度の活動
7年度は、区内全中学校・義務教育学校(後期課程)24校の各1部活を地域クラブとして試行実施いたします。なお、区から委託を受けた株式会社アーシャルデザインが、運営団体として地域クラブ活動の運営業務を行います。
「未来を育む部活動改革 —子どもたちの可能性を地域の力で広げるプロジェクト—」
東京都江東区
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6年度の活動実績
6年度は、モデル部活動に対し、休日の指導者を仲介する運動部事業、地域で活動する団体と連携した練習会などを実施しました。
「未来を育む部活動改革 —子どもたちの可能性を地域の力で広げるプロジェクト—」
東京都江東区
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5年度の活動実績
5年度は、江東区健康スポーツ公社と連携した運動部事業、江東区文化コミュニティ財団と連携した文化部事業を行いました。
「未来を育む部活動改革 —子どもたちの可能性を地域の力で広げるプロジェクト—」
東京都江東区
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