令和6年能登半島地震

この支援プロジェクトは、 北海道沼田町 が代理で寄付を受け付けています。

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代理寄付受付って?

被災自治体に代わり、被災していない自治体が寄付を受け付け、事務処理を代行する協力関係の仕組みです。

最終更新日時:2024年1月29日

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災害名 令和6年能登半島地震

被災自治体
とやまけん おやべし
富山県小矢部市

寄付金額 1,672,000

寄付件数 29

受付期間 2024年1月19日~
2024年3月31日

受付終了

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※支援額(件数)は申し込み頂いた時点での数字であり、実際に入金された数字ではありません。入金等の確認が取れた時点で正確な数字に修正させていただく場合があります。

令和6年能登半島地震により被害が出ています

令和6年1月1日に発生した能登半島地震により、富山県小矢部市で被害が発生しております。
この度の被害を受け、ふるさと納税を通じた災害支援の代理寄附の受付を開始いたします。

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北海道沼田町にてふるさと納税の代理寄付受付を開始しました

この度の被害を受けて北海道沼田町では、ふるさと納税の災害支援代理寄付の受付を開始しました。富山県小矢部市では、総力を挙げて復旧に取り組んでおられます。

今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要となることから、沼田町でも代理でふるさと納税による支援を受け付け、その業務を請け負い、小矢部市に責任をもって皆様からの支援をお届けいたします。

【ご注意事項】
・基本的にクレジットカード決済のみによる寄附受付となります。
・現金の場合、ふるさと納税担当窓口でお取り扱いしておりますが、Webページ上の金額と件数に反映されない仕様となっておりますのでご了承ください。
・受付は2,000円以上からとなります。
・災害支援のため、お礼の品はお送りしておりません。予めご了承ください。
・沼田町にお住まいの方も寄附をすることができます。
・寄附金は沼田町から富山県小矢部市へお届けいたします。

【寄附金受領証明書・ワンストップ特例申請について】
・寄附金受領証明書・ワンストップ特例申請書は沼田町から発行されます。
・ワンストップ特例申請は沼田町に申請いただきます。

小矢部市と沼田町のつながり

沼田町の開祖である「沼田喜三郎翁」の出生地が現在の富山県小矢部市にあたることからご縁があり、平成13年に小矢部市と沼田町で友好姉妹都市提携の調印が行われました。
姉妹都市提携以降、毎年中学生がお互いの都市を訪問するイベントを行い交流を続けて参りました。
そのような中、今回の地震により小矢部市が被災されたことで、沼田町として少しでも業務負担を軽減し、皆さまからのご支援をお届けしたいと思い、寄付の代理受付を実施することといたしました。皆さまの温かいご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

沼田町の被災地支援につきまして

ふるさと納税の代理寄付受付以外にも沼田町として以下の取組みを実施しております。
〇義援金箱の設置
能登半島地震で被災された方々の支援を目的に、複数の公共施設にて義援金箱を設置しており、町民みなさまのご支援とご協力をいただいております。
〇トイレトレーラーの派遣
トイレトレーラーを石川県珠洲市の蛸島小学校(避難所)に設置させていただくこととなりました。被災地では清潔なトイレを利用できることが喫緊の課題となっており、その課題解決に本町のトイレトレーラーが貢献できることを期待しております。
※本トイレトレーラーは令和元年にふるさと納税型クラウドファンディングで多くの方々にご支援いただき導入できました
※沼田町は災害派遣トイレネットワークプロジェクト「みんな元気になるトイレ」(一般社団法人助け合いジャパン)に賛同しております

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