小坂鉄道の貴重な車両や施設を未来に!【小坂鉄道レールパークの営業を応援しよう!!】
カテゴリー:観光・PR
寄付金額 6,079,000円
目標金額:3,500,000円
- 達成率
- 173.6%
- 支援人数
- 305人
- 終了まで
- 受付終了
秋田県小坂町(あきたけん こさかまち)
寄付募集期間:2023年10月3日~2023年12月31日(90日間)
秋田県小坂町

◆寄附受付期間が終了しました
多くの皆さまからのあたたかいご支援のおかげで11月13日(月)に目標金額を達成しました。
その後も12月31日(日)まで寄附受付を継続させていただき、さらに多くのご支援をいただき心より感謝申し上げます。
ブルートレインあけぼのは、2024(令和6)年春の営業再開を目指し、塗装工事を終えて準備を進めております。
小坂鉄道レールパークの園内には、かつての旅客列車キハ2100形をはじめ、修繕を必要としている車両や施設はまだあり、
皆さまからいただいたご支援を活用させていただきながら、できるところから整備保全を進めてまいります。
◆当プロジェクトについて
明治時代に鉱山の町として栄えた小坂町には、多くの産業遺産が今も現存しています。
そのひとつに2009(平成21)年に惜しまれながら廃線となった「小坂鉄道」があります。
この「小坂鉄道」の貴重な車両や施設を活用し、2014(平成26)年に「小坂鉄道レールパーク」がオープンしました。
かつて首都圏と東北地方を結んだ寝台特急「ブルートレインあけぼの」を園内の宿泊施設として迎え入れ、観て・学んで・体験できるレール遊びの複合施設として、大人から子どもまで多くの人たちに親しまれてきました。
しかし、新型コロナウイルスの影響により、2020(令和2)年より「ブルートレインあけぼの」は営業休止となりました。
それから営業再開を目指し準備を進めるも、営業休止した数年の間に塗装の劣化や電気関係の設備不良など次から次へと不良箇所が出ており、現在も営業再開できていません。
これは「ブルートレインあけぼの」だけに限らず、園内にある貴重な車両や設備にも同様のことがいえ、それらを維持するためは多くの費用、そして人手や技術が必要なため、「小坂鉄道レールパーク」は厳しい営業環境にさらされています。
小坂町では町全体の活性化につながるものとして「小坂鉄道レールパーク」は欠かせない存在です。
園内の顔でもあり、宿泊施設としての役割も担う「ブルートレインあけぼの」の復活はもちろん、小坂鉄道の産業遺産を未来へ残し、多くの人たちに愛され続けていくために、みなさまからの応援をお願いいたします。
多くの皆さまからのご支援に関係者一同心より感謝申し上げます
「ブルートレインあけぼの」の状況
来春の営業再開に向けて整備を進めています
おかげさまで11月13日(月)に当初の目標金額を達成しました。
「ブルートレインあけぼの」は外装の塗装工事を終え、来春の営業再開に向けて大きく前進しています。
これも多くの皆さまよりあたたかいご支援をいただいたおかげであり、関係者一同心より感謝申し上げます。
その一方で小坂鉄道レールパークには、整備を待つ車両や施設が他にも多く存在しており、当プロジェクトによる寄附受付は当初予定としていた12月31日(日)まで継続させていただきました。
最終的には目標金額を大きく上回る600万円以上の寄附を300名を超える多くの皆さまからいただき、本当にありがとうございました。
他にもある整備を待つ小坂鉄道の貴重な車両
旅客列車として活躍した「キハ2100形」の復活も目指しています
小坂鉄道レールパークには、「ブルートレインあけぼの」の他にも整備を待つ車両や施設は多く存在しており、その中にはかつて小坂鉄道の旅客列車として活躍した「キハ2100形」という車両があります。
「キハ2100形」も風雨にさらされかなり傷みが激しく、外部・内部ともに塗装等の修繕が必要な状態となっています。
この「キハ2100形」の姿を取り戻し、小坂鉄道レールパーク内で活用できる状態にするためには、1両あたり約400万円の修繕費用が必要とされています。
・外部の修繕(塗装、外れた窓ガラスなど)約250万円
・内部の修繕(座席・天井や壁など)約150万円
※金額はいずれも1両あたりの参考金額であり、キハ2100形は小坂鉄道レールパークに現在2両あります。
皆さまよりいただいたご支援をどのように「キハ2100形」をはじめ、園内にある車両や施設の整備保全に活用してか、詳細は決まり次第当サイトの「進捗状況」などでお知らせいたします。
▼▼▼当プロジェクトについてはここからご覧ください▼▼▼
小坂鉄道の貴重な車両や施設を未来に!
小坂町の繁栄とともに走り続けた小坂鉄道
秋田県第二の都市へと成長した象徴のひとつ
小坂町は明治時代に小坂鉱山を中心に繁栄し、1907(明治40)年には鉱産額が日本一となり、日本三大銅山のひとつとして国の産業発展に貢献しました。
同じ年、小坂鉱山専用鉄道として小坂~大館間に開通し、翌年旅客営業が開始されたのが、東北最初の私鉄である「小坂鉄道」です。
この頃の小坂町は秋田県第二の人口を誇るまでに成長し、多くの人や貨物を運んだ「小坂鉄道」はその象徴のひとつともいえます。
それから「小坂鉄道」は約100年もの長い間、鉱山に関連する貨物や旅客を運び、小坂町の重要な交通機関として活躍するも、惜しまれながら2009(平成21)年に営業が廃止されました。
小坂鉄道レールパークの誕生
駅構内がまるごと鉄道のテーマパーク
廃線となった小坂鉄道を小坂町では新たなにぎわい創出の場として活用しようと動き出しました。
小坂駅舎や車両、駅構内のさまざまな施設を活用し、観て・学んで・体験できるレール遊びの複合施設として2014(平成26)年「小坂鉄道レールパーク」がオープンしました。
また、かつて首都圏と東北地方を結んだ寝台特急「ブルートレインあけぼの」が宿泊施設として往年活躍していた姿のまま小坂鉄道レールパークで新たな道を歩みはじめました。
DD130形ディーゼル機関車によって構内をけん引した全国でも珍しい「動くブルートレイン」を体験でき、多くの方々に親しまれています。
注目を集める小坂鉄道レールパーク
交通系YouTuberスーツさんの動画にも登場
小坂鉄道レールパークにある貴重な車両や施設は希少価値が高く、さまざまな場面で注目を集めることになります。
2019(令和元)年には、交通系YouTuber「スーツさん」が来園し「ブルートレインあけぼの」を取り上げていただき、65万を超える視聴数からも注目の高さが分かります。
他にもテレビ番組や関連雑誌など多くのメディア、業界から取り上げられています。
※動画掲載については、株式会社AS様より許可をいただいております
車両や施設へ押し寄せる老朽化の波
厳しい営業環境との戦い
そんな「小坂鉄道レールパーク」の顔として新たな歩みをはじめた「ブルートレインあけぼの」ですが、塗装の劣化や電気関係の設備不良など老朽化の波が押し寄せます。
そこへ新型コロナウイルスによる外出自粛や旅行控えが重なり、2020(令和2)年より宿泊営業を休止せざるを得ない状況となりました。
現在、「小坂鉄道レールパーク」は「ブルートレインあけぼの」が休止しているものの、他の車両や施設を活用し、観光客や関係者の皆さんに支えられながら営業を続けています。
しかし、「ブルートレインあけぼの」をはじめ、園内の貴重な車両や設備の老朽化も激しく進んでおり、それらを保全維持するためには多くの費用、そして人手や技術が必要となるため、厳しい営業環境に立たされています。
小坂鉄道レールパークの営業を応援しよう!!
寄附金の使い道
園内の車両や施設の保全維持に活用いたします
皆様から頂いたご支援は、小坂鉄道レールパークにある車両や施設の保全(塗装や補修など)に活用させていただきます。
おかげさまで11月13日(月)に当初の目標金額を達成し、「ブルートレインあけぼの」は来年春の影響再開に向けて、整備を進めることができておりますが、寄附受付を継続させていただきます。
小坂鉄道レールパークには、整備を待つ車両や施設は多く存在しており、その中にはかつて旅客列車として活躍した「キハ2100形」という車両があります。
「キハ2100形」も傷みが激しく、外部の塗装等による修繕および内部の修繕が必要な状態であり、その姿を取り戻し活用するためには1両あたり約400万円が必要とされています。
・外部の塗装等修繕 約250万円
・内部の修繕 約150万円
(いずれも1両あたりの金額・小坂鉄道レールパークには現在2両あります)
今後の寄付金額に応じて可能な範囲から修繕を行うことを目標としています。
プロジェクトのスケジュール
「ブルートレインあけぼの」の営業再開を目指し、施設の保全を図ります
11月13日(月)に目標金額を達成しました。「ブルートレインあけぼの」は来春の営業再開に向けて整備を進めていますが、小坂鉄道レールパーク内には他にも整備が必要な車両や施設が多く存在しています。
そこで寄附受付を12月31日(日)まで継続させていただき、「キハ2100形」をはじめとする車両の整備にも活用をさせていただく予定です。
寄附者のみなさまへ
小坂町長・細越満よりメッセージ
小坂町では、廃線となった小坂鉄道の新たな活用策を模索し、 国重要文化財である康楽館や小坂鉱山事務所をはじめ、小坂鉱山に関連した近代化産業遺産が集まる明治百年通りのにぎわい創出事業に着手し、「小坂鉄道レールパーク」をオープンしました。
「活用なくして保存なし」をテーマに掲げている小坂町にとって、園内にある貴重な車両や施設を活用しながら、未来にどう残して伝えていくのかがカギとなります。
小坂鉄道は私自身も学生時代から関わりが深く、小坂町の自宅から大館の高校に通う私は、毎朝毎晩、 車輪の軋む大きな音が車内に響き渡る小坂鉄道の客車の中にいました。
春には新緑で膨らむ山々、初夏には山々を覆うニセアカシアの白い花、秋には長木渓谷の色鮮やかな紅葉、 そして冬は一面の雪景色など四季折々の風景が今でも目に浮かんできます。今でも「小坂鉄道レールパーク」を訪れるたびに、私の頭の中にはその時の小坂鉄道の様々な思い出がよみがえります。
現在「小坂鉄道レールパーク」は、「ブルートレインあけぼの」の営業休止や園内にある貴重な車両・施設の老朽化と大きな課題に直面しています。
これらを活用して往時の小坂鉄道の賑わいを戻すこと、未来に守り続けていくことが私の夢です。
皆様からのご支援よろしくお願いいたします。
小坂鉄道レールパーク園長・鈴木二朗よりメッセージ
2014(平成26)年のオープンから、「小坂鉄道鉄道レールパーク」に勤務し、これまでたくさんのお客様をご案内してきました。
来場いただく多くのお客様からのあたたかい励ましの言葉やオープンから二人三脚で運営に協力いただいている小坂鉄道保存会をはじめ、関係者の皆様に支えられ、来年にはオープン10周年という節目を迎えます。
新型コロナの影響に加え、園内の車両や施設の老朽化の影響により厳しい営業環境ではありますが、これからも来場いただいた多くの方々に楽しんでいただくため、スタッフ一同頑張ってまいります。
今回のプロジェクトへのご支援よろしくお願いいたします。
そして「小坂鉄道レールパーク」で皆様へお会いできることを心よりお待ちしております。
ぜひご来園ください。
このプロジェクトを応援します
「ブルートレインあけぼの」宿泊者のみなさまの声
たくさんの声が私たちの励みになります
小坂鉄道レールパーク内に置かれた自由帳「小坂鉄道レールパーク・あけぼの号宿泊者の足跡」には、2016(平成28)年から2019(令和元)年にかけて、4年間で371件と大変多くの方からコメントが寄せられました。その一部をここではご紹介します。
※お客様の声は可能な限り原文を転記していますが、個人情報など必要に応じて保護編集しています。
これからも残してほしいという声
◆あけぼの号現役時代A個室のチケットを取れなく乗れずにいましたが、こんな形でA個室に乗れるなんて感動です。これからもそのままの形で残してください。
◆東京から来ました。現役時代に何度も乗ったあけぼの号に、またこんな形で泊まることができ、とてもうれしくなりました。ぜひまた来たいです。末永く続いてほしいと思います。
◆はじめて1人で乗ったブルートレインがあけぼのでした。ラストラン前日も乗りました。レールパークで令和になっても泊まることができ、至福なことこの上ないです。維持大変だと思いますが、末永く体験できるのであって頂きたいです。
数多くいただいている応援や感謝の声
◆あけぼのがこんなに大切にされ、皆に愛されていると改めて認識しました。これからも末永く保存活用されますように。録音の列車音、案内放送を聞いていると、寝台列車での旅が目に浮かび、よみがえってきます。ブルートレイン、すばらしい!!保存に尽力されている方々に御礼申し上げます。
◆ブルートレインが絶滅してしまった今、動いている「ハネ」に乗車できるのはココだけ!在りし日を今に伝える貴重な場所だと思います。保存に携わる皆さん、ありがとうございました。またこれからも応援しています。
◆もっと早く鉄道を好きになっていればよかった。好きになった時には、もうブルートレインはすべて過去のものになっていました。それをふまえて、このブルートレインあけぼのは最後の希望です。また来るぞ!
小坂鉄道保存会・会長 千葉裕之さんからのメッセージ
小坂鉄道保存会は、旧小坂鉄道の車両や設備の保存とそれらを活用した小坂鉄道レールパーク体験観光プログラムの企画運営に協力するボランティア団体です。
構内に現存する旧小坂駅舎や旧機関車庫は、国登録有形文化財に指定されているほか、貴重な車両が現存しており、当会ではそれらの整備や保存、補修・復元作業を行っています。
今年は長年にわたり貨物列車を牽引した機関車DD132 の痛んだ箇所を補修する塗装整備を半年がかりで行いました。
他にもイベントや乗車体験などの観光体験プログラム企画運営への協力も行っており、その目玉となっているのが、「ブルートレインあけぼの」号への宿泊体験です。貴重な客車に宿泊するだけでなく、列車ホテルでは全国唯一の動態保存である特徴も活かしながら、当会では“魅せ鉄”によるおもてなしも行っています。
現在は休止となっている「ブルートレインあけぼの」号ですが、廃線とは思えない小坂鉄道レールパークの情景を活かし、かつて他の交通機関では体験し得ない、夜行列車での濃密な時間を過ごした記憶の再生と、小坂鉄道レールパークで体験する非日常の新鮮な感覚を得た感動が憧れとなる、ブルートレインの思い出を多くの人たちに体験いただけるよう、これからも活動していきたいと思います。
今回は返礼品の一つとして、夢の乗客専務車掌体験もご用意させていただきました。本物のブルートレインで、実際に車掌乗務するようなタイムスケジュールでの体験を私たちが全面的にサポートさせていただきます。
小坂鉄道保存会では新規会員を募集しています
小坂町の担当者より(小坂町総務課・木村卓泰)
小坂鉄道の旅客営業が廃止された中学生の時、同じ部活の友人たちと「お別れ乗車」ということで大館へ遊びに出かけたこと。
毎朝定時に「おはよう」と言っているかのように、耳に響く音をたてる重連機関車に引かれ、元気良く坂を上っていく貨物を中学校の教室の窓から眺めていたこと。
高校を卒業し、大学進学のために小坂町を離れる際に「ブルートレインあけぼの」のB寝台個室にはじめて乗車したこと。
帰省した際に、桜の明治百年通り沿いで姪っ子たちを乗せて一緒に「レールバイク」をこいだこと。
小坂鉄道レールパークを家族みんなで訪ねてくれた大学時代の友人が「小坂町ってすごいね」と言ってくれたこと。
こうして今、自分の仕事に「小坂鉄道」が関わっていること。
私だけでなく、小坂鉄道の現役の頃を知っている人もそうでない人も、いろいろな思いが「小坂鉄道レールパーク」には詰まっていると思います。
小坂鉄道が未来へ語り継がれていくためにも、今回のプロジェクトをぜひ成功させたいと思っています。
皆様からのご支援よろしくお願いいたします。
お礼の品について
感謝を込めてこのプロジェクトだけの特別なものもご用意しました
◆募集期間は終了しています
今回のプロジェクトを応援いただいている「小坂鉄道保存会」監修による夢の乗客専務車掌体験をはじめ、当プロジェクト限定のお礼の品もご用意いたしました。
お礼の品のなかには先着限定となっているものもありますので、ご希望の方はお早めにご寄附ください。
また、小坂町ふるさと納税の通常のお礼の品もご用意しています。「アカシアはちみつ」や「十和田湖高原ポーク桃豚」、「小坂七滝ワイン」をはじめ、大自然の恵みいっぱいの小坂町が誇る特産品の数々もぜひどうぞ。
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2026年05月21日 09:23
小坂鉄道「キハ2101」復活の第一歩!お披露目セレモニー開催
このたび小坂鉄道レールパーク内に留置されていた小坂鉄道かつての旅客列車「キハ2101」車両外観塗装修復が完了しました。
久しぶりの進捗情報の投稿となりましたが、ようやくこのニュースを皆さまへお届けすることができました。
そのお披露目ということで下記によりセレモニーを開催いたします。
日時:2026年6月6日(土)11時より
会場:小坂鉄道レールパーク機関車庫内
なお、当日は小坂町最大のイベント「アカシアまつり」も開催されており、その協賛イベントのひとつとしてセレモニーは行われます。
写真は「工事前」「塗装前」を掲載していますが、きれいになった姿はぜひ会場でご覧ください。
(セレモニー後も園内でご覧いただけます)
GCFの実施から2年半、皆さまからいただいたご支援をもとに、まずは外観をここまで戻すことができました。
関係者一同、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。
プロジェクトの開始から多大な協力をいただき、修繕にも尽力いただいた「小坂鉄道保存会」の皆さまに心より感謝申し上げます。
ここに新たなスタートを切る小坂鉄道レールパークを引き続きよろしくお願いいたします。もっと見るまだコメントはありません
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秋田県小坂町
小坂町は秋田県の最北東端に位置し、国立公園・十和田湖をはじめとする大自然に囲まれた小さな町です。
近年はその大自然を恵みを活かしたヤマブドウ系品種の栽培とそれを原料とする日本ワインの醸造にも力を入れており、注目を集めています。
明治の芝居小屋「康楽館」や豪壮華麗な建築美を誇る「小坂鉱山事務所」といった国重要文化財をはじめ、かつて日本三大銅山の一つとして繁栄した小坂鉱山による近代化産業遺産を活かした観光の町でもあります。


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