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【第11回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2026/05/29(金) 17:29

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
第11回は、特殊なカプセルに封入したバイオ人工膵島機能を検出する実験開始の報告です。

▼第11回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6740/

また、バイオ人工膵島移植分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)からも、毎月報告していただいております。合わせてご覧ください。

▼【第11回】バイオ人工膵島移植の進捗状況(松本慎一先生)
https://press-iddm.net/information/6741/

引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。

【第11回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2026/05/29(金) 17:27

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第11回は、2つの法律を見据え、バイオ人工膵島移植(膵島補充療法)の実現に向けて、今年を飛躍の年にする決意です。
▼第11回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/diabetes/iddm/6741/

また、日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。こちらもぜひご覧ください。

▼<第11回>バイオ人工膵島移植の進捗状況(霜田雅之先生)
https://press-iddm.net/diabetes/iddm/6740/

【第10回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2026/05/29(金) 17:24

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第10回は、まさに命がけの松本先生の取り組みです。ご自身の体を大事にしていただいてバイオ人工膵島移植の実現をお願いいたします。
▼第10回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/diabetes/6733

また、日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。こちらもぜひご覧ください。

▼<第10回>バイオ人工膵島移植の進捗状況(霜田雅之先生)
https://press-iddm.net/diabetes/iddm/6730/

【第10回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2026/05/29(金) 17:22

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
第9回は、バイオ人工膵島の量産化に向けた技術的基盤が得られたこと等についてです。

▼第10回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6730/

また、バイオ人工膵島移植分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)からも、毎月報告していただいております。合わせてご覧ください。

▼【第9回】バイオ人工膵島移植の進捗状況(松本慎一先生)
https://press-iddm.net/information/6709/

引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。

【第9回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2026/05/29(金) 17:10

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
第9回は、バイオ人工膵島の臨床応用に向けて、関係者と最新情報を共有しながら研究が前進している件についてです。
▼第9回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6714/

また、バイオ人工膵島移植分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)からも、毎月報告していただいております。合わせてご覧ください。

▼【第9回】バイオ人工膵島移植の進捗状況(松本慎一先生)
https://press-iddm.net/information/6709/

引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。

【第9回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2026/05/29(金) 17:04

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第9回は、バイオ人工膵島移植を受けた患者のアンケート調査結果についてです。
▼第9回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/diabetes/6709/

また、日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。こちらもぜひご覧ください。
▼<第8回>バイオ人工膵島移植の進捗状況(霜田雅之先生)
https://press-iddm.net/diabetes/iddm/6703/

【第8回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/11/28(金) 17:57

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
第8回は、医療用ブタ膵島を包むカプセルの品質評価に向けた取り組みについてです。
▼第8回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6703/

【第8回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/11/28(金) 17:55

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第8回は、世界で一番規制が厳しいと言われるFDA(米国食品医薬品局)が異種膵島移植の臨床治験を承認し、米国で治験が始まったことについてです。
米国での治験開始は、日本を含む世界のバイオ人工膵島移植を大きく前進させる画期的な出来事と言えるでしょう。
▼第8回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/diabetes/6699/

【第7回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/10/01(水) 14:27

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。第7回は、安全で安定した移植の実現に向けた取り組みについてです。
▼第7回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6694/

【速報】9月22日(月)から被検者募集開始

2025/09/19(金) 16:11

徳島大学病院消化器・移植外科池本哲也教授が計画中の、1 型糖尿病の根治を目指す再生医療による世界初の治療法を実証する目的の医師主導治験ですが、いよいよ 9 月 22 日(月)から被検者募集が開始されます。
1型糖尿病根治に向けた大きな一歩として期待しております。

この研究が、製薬として広く患者の皆さんのもとに届くようにするための資金調達については、引き続きこのふるさと納税でご支援をよろしくお願い申し上げます。

▼被験者募集に関するお問い合わせ先
徳島大学病院 総合臨床研究センター TUFF-IPC調整事務局
電話番号 088-633-9658(平日9時~17時)
メールアドレス tuffipc_mado@tokushima-u.ac.jp

第7回バイオ人口膵島移植進捗状況報告

2025/09/19(金) 16:10

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第7回は、バイオ人工膵島移植のための医療用ブタ作成プロジェクトの進捗についてです。いよいよ本格的に動き出すこととなりそうです。

▼第7回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6688/

【第6回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/09/03(水) 16:12

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
▼第6回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6683/

【第6回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/08/26(火) 11:22

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第6回は、初の医療用に適したブタの完成の道のりが険しい理由についてです。

▼第6回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6662/

【第5回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/08/26(火) 11:21

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
▼第5回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6659/

【第5回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/07/31(木) 10:57

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第5回は、今後の医療用ブタを用いた膵島移植の未来についてです。

▼第5回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6644/

また、日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。こちらもぜひご覧ください。

▼<第3回>バイオ人工膵島移植の進捗状況(霜田雅之先生)
https://press-iddm.net/information/6632/

【第4回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/07/11(金) 11:26

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
▼第4回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6632/

【第4回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/06/16(月) 13:45

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。
第4回は、医療用ブタの進捗や、10年後バイオ人工膵島がどのようになるのか“実行宣言”です。

▼第4回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6624/

【第3回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/05/22(木) 09:19

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。
▼第3回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6618/

【第3回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/05/09(金) 10:53

バイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただいています。

第3回は、松本慎一先生の新しい門出と”神の手”とまで言われる先生の膵島分離技術のAIによる再現についてです。

▼第3回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/interview/6613/

【第2回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/04/30(水) 16:02

日本での移植実現に向けて尽力を続ける国立健康危機管理機構の霜田雅之先生に、進捗状況を毎月報告していただいております。第2回は、現在どのようなことに取り組んでいるのか、また今後の臨床試験(人を対象にした試験)に向けての準備について等を報告いただいております。
▼第2回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6607/

【第2回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/04/10(木) 10:00

根治に一番近い治療法と期待していたバイオ人工膵島移植の国内で2025年の実施は、材料費高騰や国の「異種移植に関する専門委員会」(2025年1月30日設置)による安全性等の評価が追加で必要になったこと等で困難になりました。
しかしながらバイオ人工膵島移植実現に向けて、その進捗状況を、この分野の第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただきます。
第2回目は「国産の膵島移植用ブタ第1号の作成に向けて」です。

▼第2回の報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6584/

【第1回】霜田雅之先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/04/09(水) 10:19

根治に一番近い治療法と期待していたバイオ人工膵島移植の国内での2025年の実施は、材料費高騰や国の「異種移植に関する専門委員会」(2025年1月30日設置)による安全性等の評価が追加で必要になったこと等で困難になりました。
 しかしながらバイオ人工膵島移植実現に向けて、松本慎一先生とともにバイオ人工膵島移植の実現に向けて頑張る国立健康危機管理機構(旧国立国際医療研究センター)の霜田雅之先生にも、毎月進捗状況を報告していただきます。

▼第1回報告記事
https://press-iddm.net/diabetes/iddm/6562/

引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。

【第1回】松本慎一先生によるバイオ人工膵島移植の進捗状況

2025/03/19(水) 14:43

 バイオ人工膵島移植実現に向けて、ご支援をいただきありがとうございます。
2025年の1型糖尿病根治を願い、根治に一番近い治療法として期待するバイオ人工膵島移植の進捗状況を、第一人者である松本慎一先生(日本初の膵島移植医で医療用ブタ開発のために自ら法人まで立ち上げられました)より毎月報告していただきます。
全てをここで語れないのが残念ですが、2025年6月14日(土)開催のサイエンスフォーラムin神戸など、情報発信の機会を増やしてまいります。

▼第1回報告記事はこちら
https://press-iddm.net/information/6527/
              
引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。

▼バイオ人工膵島移植を応援する
https://www.furusato-tax.jp/gcf/3233?iddm_other

【新薬開発を目指す研究4件へ1,380万円の研究助成】

2024/11/05(火) 14:46

ガバメントクラウドファンディング『「わたし治るの?」って聞かれたとき「治るよ」と言 ってあげられなかったー新薬開発への挑戦-』(寄付募集期間:2024年2月2日~2024年7月31日)では温かいご支援をいただきありがとうございました。
これらのご寄付を財源とし、2024年9月30日(月)、新薬開発を目指す以下の研究4件に対し助成金贈呈式を行いました。

【京都大学iPS細胞研究所 へ2400万円の研究助成】

2023/12/04(月) 09:29

佐賀県庁への日本IDDMネットワーク指定ふるさと納税を活用したガバメントクラウドファンディング(GCF)『iPS細胞で”不治の病”の子どもたちに”治る未来”を』(寄付募集期間:2023年2月1日~2023年9月30日)では温かいご支援をいただきありがとうございました。

22023年11月13日(月)、京都大学iPS細胞研究所 にて研究助成金の贈呈式を行いました。
【助成研究について】
以下の研究に助成を行いました。

○研究課題名: ヒト iPS 細胞から次世代型スマート膵島をつくる
○研究代表者: 長船健二 京都大学 iPS細胞研究所 教授
○助成額: 2,400万円

【佐賀大学へ2,000万円の研究助成】

2023/09/26(火) 11:30

2023年8月23日(水)、佐賀県庁への日本IDDMネットワーク指定ふるさと納税によるご寄付を財源とし、佐賀大学にて研究助成金の贈呈式を行いました。同日、患者・家族等が参加する研究室訪問も行いました。


【助成研究について】
研究テーマ:糖尿病予防ワクチンの開発
研究代表者: 永淵正法佐賀大学医学部肝臓・糖尿病・内分泌内科特任教授
助成額: 2,000万円

【群馬大学へ2400万円の研究助成】

2023/03/15(水) 13:38

ガバメントクラウドファンディング『「移植ではない治療法」を確立し、難病の子どもたちを救いたい|次のステージへ』(寄付募集期間:2022年11月1日~2023年1月29日)では温かいご支援をいただきありがとうございました。

2023年3月7日(火)、群馬大学にて研究助成金の贈呈式を行いました。

【助成研究について】
以下の研究に助成を行いました。

からだの中に残された膵β細胞を再び増やす研究
研究代表者: 白川 純 群馬大学生体調節研究所 代謝疾患医科学分野 教授
助成金:2400万円

【国立国際医療研究センターと神戸大学へ2,350万円の研究助成】

2023/03/06(月) 14:24

ガバメントクラウドファンディング『“不治の病”で苦しむ子どもたちを「日帰り移植手術」で救いたい』(寄付募集期間:2022年6月1日~11月30日)では温かいご支援をいただきありがとうございました。

2023年2月1日(水)、国立国際医療研究センターと神戸大学に研究助成金の贈呈式を行いました。

【助成研究について】
以下2件の研究に助成を行いました。

ヒトに初めて「バイオ人工膵島」を投与する段階の治験を開始するために、実験データをもとに治験実施計画書を作成し実行する。
研究代表者: 霜田雅之国立国際医療研究センター研究所 膵島移植企業連携プロジェクト長

インスリン離脱ができる異種膵島移植法の確立と産業化に向けた生産システムの構築   
研究代表者: 浅利貞毅神戸大学大学院医学研究科 外科学講座 国際がん医療・研究推進学分野 特命教授

【記事掲載のお知らせ】バイオ人工膵島移植のCPC(細胞加工施設)をご紹介します。

2022/08/23(火) 11:37

1型糖尿病根治に最も近いと言われるバイオ人工膵島は「ブタの膵島を特殊なカプセルで包む」という過程が必要であり、その加工を行うのが細胞加工施設(CPC)です。いただいたご寄付により2019年3月、国立国際医療研究センター内にCPCを建設することができました。
バイオ人工膵島移植に必要なCPCで実際にどのようなことをするのか国立国際医療研究センター研究センター研究所の霜田雅之先生に伺いました。
ネイル(手袋に穴が開く)やつけまつげ(落ちるとまずい)をしているとCPCには入室できないなど、今まで知らなかった情報も教えていただきました。
記事全文はこちらからご覧ください。
https://press-iddm.net/other/5783/
バイオ人工膵島移植プロジェクトについてはこちらをご覧ください。
https://japan-iddm.net/japanprotocol2025/

GCFで開発した「唐津めしんしゃー漁師飯」の加工品開発と販路拡大

2022/07/21(木) 17:11

これまでのGCFでいただきました寄附金で、消費者ニーズに対応した簡単調理と魚特有の栄養成分にこだわった「唐津めしんしゃー漁師飯」の開発と販路拡大を行っています。このうち冷凍加工品は、「THA JAPAN GIFT AWARDS2021 佐賀賞」を受賞し、これまで6次化への取り組みにスタートが切れなかった漁業者にも活気が出てきました。現在は常温保存が可能な加工品の開発と販路拡大に取り組んでいます。
 今後ともご支援宜しくお願い申し上げます。

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