まちなか「えんがわベンチ」プロジェクト ゆるやかなつながりを育む岐阜へ
カテゴリー:健康・福祉
寄付金額 1,535,000円
目標金額:2,400,000円
- 達成率
- 63.9%
- 支援人数
- 64人
- 終了まで
- 受付終了
岐阜県岐阜市(ぎふけん ぎふし)
寄付募集期間:2025年10月13日~2026年1月10日(90日間)
岐阜県岐阜市 & 社会福祉法人 いぶき福祉会

いぶきは1984年、無認可小規模作業所として誕生し、1994年に岐阜市初の障がい分野における社会福祉法人を設立しました。
「重い障がいがあっても、大好きなこの街で安心して暮らしたい」そんな願いに寄り添うことで、障がいのある人の尊厳と人権を守り続けてきました。
今回は、どんな人でも、いつでも必要な時に座って休めるベンチを設置したいと思います。
わたしとあなた、内と外をゆるやかに繋ぐ『えんがわ』のようなベンチです。そこに生まれる優しいまなざしは、この街を寛容で誰もが過ごしやすい街にしてくれると考えています。
街を歩くのは意外とたいへん。だから『座れる場所』を増やしたい
障がいのある仲間たちと歩く中で気づいたのは、『気軽に休める場所』が少ないこと。
ふと見上げれば、緑ゆたかな金華山とその山頂に静かにたたずむ岐阜城。すぐそばには清流・長良川が流れ、澄んだ空気も心地よい…。そんな岐阜のまちだから、わたしたちは障がいのある仲間たち(いぶきでは障がいのある利用者さんを、共に活動する「仲間」と呼んでいます)と、日々リハビリや体力づくりをかねて散歩に出かけたくなります。施設の近所を歩いたり、公園を歩いたり、雨の日はショッピングモールを歩いたり。仲間たちも散歩することが大好きです。でも、歩けば疲れてしまい、道端に腰を下ろしたくなることもしばしばです。「ここでちょっと休めれば、もう一歩がんばれるのに…」「少し休める場所があればお茶を飲んだりもできるのに…」そう思う瞬間が、日常のあちこちにあります。
「歩くだけだけど、それが意外と大変なんだよね」ふと傍に目をやると、そう思っている人たちは私たちの他にもいらっしゃるようです。
事業所の前を大きな買い物袋をもって通りかかる方がいました。「少し休ませてもらっていいかね?」そんな声に、「どうぞ、どうぞ遠慮なく」と椅子を用意。「買い物に出るにも荷物が多いと大変でねぇ」とのこと。少し休んでいってもいいですよって言いたいのは、きっとわたしたちだけではないはず…
事業所に遊びに来てくれる子どもたち。1日学校でがんばった後、重たいランドセルを背負って家まで歩いて帰るのは大変だと話しています。
「出掛けたいけど、徒歩では大変だから…、今日はやめておこうかな」そんなことが続くと、体力の低下をまねき、ますます出歩きたくなくなります。さらに、人との交流が減り、隣の人、近くに住む人にしばらく会わなくても不思議に思えない、そんな社会となってしまいます。
散歩や買い物、通学の途中で、ちょっと座れたらまた一歩進める。だけど、その“ちょっと”が街に足りてない…。
今回のプロジェクトは、「まちの中に誰でも気軽に休んでいけるえんがわのようなベンチを増やしたい」、そんな取り組みです。
車中心の社会の中で
便利さの陰で失われる余白
仲間たちは休日にヘルパーさんとお出かけすることがあります。買い物などは生活の中の楽しみのひとつですが、その移動手段は公共交通機関に限られています。近所のスーパーやドラッグストア、バス停や駅に行くのも、すべて徒歩での往復です。60歳、70歳を過ぎても。もちろん、喫茶店やコンビニのように立ち寄って休める場所はあります。でも、そこは飲食やお買い物をする場所。“ちょっと座って休みたいだけ”のためにそのドアをくぐるのは、少しハードルが高くないですか?
車は、そうした不便を解決してくれるアイテムです。移動が格段に楽になりますからね。しかし、仲間たちの多くは、ひとりで車を使うことが難しいです。だからタクシーを使ってでも車に頼りたくなってしまいます。それほど、歩いて出かけることは大変なのです。
出発点から目的地までを一直線に結んでくれる車はやっぱり便利です。でも同時に、その便利さのために、「道すがら誰かと出会ったり、挨拶したり、おしゃべりしたり、自分の住む街をのんびり眺めたりする」といった、生活の中の余白を、いつのまにか手放してしまっているように思います。
事業概要
「岐阜の街にだれでも気軽に利用できるベンチをふやすために」
①ベンチ設置希望者の募集
自身の敷地内の道路に面した場所に、ベンチを設置したいという人を募集します
②街づくり学習会
地域の中に誰でも自由に座れるベンチがあることが街づくりに与える影響や意義について設置希望者とともに学びを深めます
③ベンチ作成ワークショップ
地元の企業や設置希望者、障がいのある仲間たち、地域の子どもたちと一緒にベンチを作成するワークショップを行います。多くの人と共につくりあげることで長く愛されるベンチを目指します。また、ベンチにはメッセージやQRコードを記したプレートをつけ、さまざまな情報発信源となれるようにします。
④ベンチで生まれる物語の発信
実際にベンチを設置することでうまれた物語をSNSなどさまざまな形で発信します
わたしたちのめざす15年後の街
縁側のように、内と外をつなげる場所を街中に!
いつもの帰り道、ちょっとベンチに腰掛けて休憩していたら、「今日はどうだった?」と声をかけてくれる畑作業中のいつものおじさん。「お仕事ごくろうさまです」とあいさつしたくなります。買い物帰りに休憩していたら、同じように大きな荷物を抱えた人が。「おたくは何を?」「わたしこれが好きでねぇ」思わず会話がうまれます。障がいのある仲間たちが休憩していても、「今日も元気だね」と一緒に休む顔馴染みができるかもしれません。
そんな風景があちこちにうまれたら。いつもの場所で見かける、いつものあの人。いつもあいさつしてくれるあのおばさん。いつもがんばって歩いている障がいのある仲間たち。日常の中にはいろんな人がいることに自然と気づきます。それは、日常だけでなく災害など突然訪れる非日常となっても、「いつも見かけるあの人は?」「いつものあの場所にいったら…」と地域で意識し合い助け合える土台となります。
気軽に歩いてお出かけしやすい街、生活にちょっと余白を持てる街は、人の姿が増え、誰かに出会え、意識し合える、お互いに助けあるような、しなやかな強さをもった街となるのです。
このイラストは、わたしたちが思い描く15年後の街の様子、『ケアのある風景』です。街のいろんな場所で、いろんな人たちが声を掛け合い、お互いを気に掛け合い、見守り合う様子が描かれています。このイラストの中にも小さなベンチが描かれています。ベンチで出会った人たちが何気に声を掛け合っています。ベンチに腰掛けていると、自然と言葉を交わし合う人たちが目に入ってくることでしょう。
昔の日本家屋にはえんがわが多く見られました。中に入らずに気軽に腰を掛け世間話をし、お互いのことを気にかけあいながら暮らしていました。
えんがわは内でも外でもない、あいだの場所。内でも外でもないから、お互いに気楽に集える場所。人と人の間を結ぶ、そんな場所だからこそ、そこには緩やかだけれど確かなコミュニティが生まれてきます。
今回設置する『えんがわベンチ』は、岐阜がそんな景色に包まれる街へと近づいていく第一歩なのです。
寄附金の使い道とリターンについて
目標金額 240万円
内訳
①活動費 : 学習会費/ベンチ作りワークショップ費/活動報告会費
②ベンチ作成経費 : ベンチ材料費/メッセージプレート作成費
③事務経費 : 広告宣伝費/事務消耗品費/報告作成費
④返礼品費 ( 送料含む )
※目標金額に達しなかった場合、また目標金額以上の寄附をいただいた場合でも、すべて当プロジェクトに活用させていただきます。
返礼品は団体応援
ご支援いただいた寄附金額に応じて返礼品をお届けします。
返礼品はいぶきの仲間たちのものづくりやともに岐阜市で地域づくりに取り組む団体の商品およびサービスです。返礼品を通じて、障がいのある人の仕事づくりや地域コミュニティづくりの支援になります。
SNSでも応援お願いします!
FacebookやX(Twitter)などでプロジェクトのSNSアカウントをフォローして、投稿への「いいね」やシェア、「#いぶきGCF」のハッシュタグを入れた投稿などでご協力下さい。
セミナーや講演のご依頼も歓迎します。
岐阜市のNPO支援
岐阜市 市民協働生活部 市民活動交流センター
岐阜市では、「協働のまちづくり」を推進しており、共に地域社会の課題解決を目指すNPO等の事業を応援しています。この事業を皆様にも応援していただくために、ふるさと納税を活用しています。
この事業によって、市民の皆様が誇りを持てる個性豊かな地域社会の実現を目指します。
ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!
ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。
控除上限額かんたんシミュレーション
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2026年01月14日 16:30
【プロジェクトの受付期間終了】ご支援いただき、ありがとうございました。
1月10日を以ってプロジェクトの寄附受付を終了しました。
目標額には届かなかったものの、64名の方からご支援いただけたこと、大変嬉しく思っております。
温かいメッセージと共に、応援いただき本当にありがとうございました。
いただいた寄附金は、「まちなか「えんがわベンチ」プロジェクト ゆるやかなつながりを育む岐阜へ」の活動に、大切に活用させていただきます。
事業が完了しましたら、改めてこちらでご報告させていただきます。
ぜひ引き続き見守っていただけますと幸いです。
この度は、誠にありがとうございました。
岐阜市 市民協働生活部 市民活動交流センター
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2025年12月29日 10:40
まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|とし様より
とし様より
街や散歩中にあるベンチには、座るだけでない
良いことが多くあると思います。プロジェクト応援してます。
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2025年12月29日 10:40
まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|黒木萌様より
黒木萌様より
障害のある人や高齢になった人、またそうじゃなくても、道ばたに「ちょっと座れる」場所があったなら、心にも身体にも余白が生まれるはず。
いつもは素通りする場所も、ベンチに腰かけてみることで、違う表情が見られるかも。
いぶき福祉会さんの取り組みを応援します📣✨
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2025年12月29日 10:35
まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|とっちゃん様より
とっちゃん様より
僕は散歩が大好きです!
特に晴れた日の心地よい風が吹くのを感じながら歩くのは、楽しいです。
1人では歩けないので、いつも一緒に歩いてくれる人に手を支えてもらい、僕のペースで歩いています。
ベンチがあれば、休憩してから、また歩けます。
楽しい時間が増えます。
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2025年12月29日 10:35
まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|とこ様より
とこ様より
素敵なプロジェクトです!
岐阜のまちに、たくさんのベンチが出来たら
嬉しいです!
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2025年12月24日 15:21
まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|林亨様より
林亨様より
設立当初より、地域に根差し、どんなに障がいの重い方も受け入れ障がいのある方の自己実現や働く場の提供にご尽力されていることにいつも敬服しています。
名古屋のゆたか福祉会やきょうされんの活動にも通じているので安心しています。
岐阜県内の障がいのある方の働く場所/機会の提供、地域生活への参加・自立支援のみならず、地域の皆さんへの啓発・働きかけに感心しています。
これからも陰ながら応援していきます。
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2025年12月24日 15:19
まちなかベンチプロジェクト応援メッセージいただきました🔥✨|飛騨のまねきねこ様より
飛騨のまねきねこ様 より
「まちなかにベンチを」とても素敵なプロジェクトですね。
義父が「◯◯から歩いてきたけど、休むところがなくて困った」と話しているのを聞いたばかりです。
木陰にベンチがあるだけで、少し休んでお話しできたらと素敵な場所に早変わりする様を想像しました。
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2025年12月18日 17:25
「まちのベンチ」情報交流会〜ちいさなベンチに見た「しなやかな街」への確かな入り口
―― ちいさなベンチに見た「しなやかな街」への確かな入り口
京都・伏見区の藤森神社で開かれた「まちのベンチ 情報交流会」に参加してきました。
前回お世話になった「とまり木休憩所実行委員会」さんにお声かけいただきました。
京都や大阪を中心に“まちのベンチ”づくりに取り組む団体が集まり、実践報告やグループセッションが行われました。今回は愛知県、そしてなんとタイからの参加者も。
いぶきと同じく「ただいま準備中」という方もいて、いろんな場所で関心が高まっていることを実感しました。
交流会のなかで、何度も耳にしたのが“コミュニティ”にまつわるお話
―― 共助の力が強いコミュニティは、縮災力の強いコミュニティ
―― 強いコミュニティでは本当に困る前に、解決の糸口に誰かがつながる
―― 井戸端会議のように、誰かと話せる場所がうれしい
―― 高齢者支援のつもりが、いつのまにかコミュニティづくりに
どのお話の中心にも、そっと人と人をつなぐ“ベンチ”の存在がありました。
いぶきが目指す、ケアが文化となっている街。
この街に住み、この街を歩く人同士がゆるやかにつながり、いろんな人の声や目が届き、“ひとりじゃない”“おたがいさま”と思える日常のケアが育つ、しなやかで強い街。
そうした街づくりの入り口に今回の「えんがわベンチプロジェクト」を実施することは間違いじゃなかった…。そんなふうに思える心地よい交流会でした。
今回、お話を聞かせてくれた『住吉おせっかいベンチプロジェクト』『おもいやりベンチ休憩所』『置きベン』『赤いベンチプロジェクト』『とまり木休憩所・おでかけベンチ』のみなさん、本当にありがとうございました。
来年は「えんがわベンチをおきました!」と楽しく報告できるようにがんばっていきます!
プロジェクトも折り返し地点を過ぎました。
皆様のご支援をどうぞよろしくお願いします。もっと見るまだコメントはありません
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2025年12月18日 17:18
京都・伏見の「とまり木休憩所」へ
――まちの中に、みんなで育てる“居場所”を見た日
京都・伏見区にある「とまり木休憩所実行委員会」さんを訪ねました。
迎えてくださったのは、地域包括支援センターの方や自治会、大学関係者の方や学生さんなど、地域でこの活動を支えているみなさん。
印象的だったのは、「ノルマがあるような“やらなければならない活動”では続かないですから」というお話。“楽しむことが大切”という姿勢に、地域活動の原点があるように感じました。
実行委員会のあとには、近くのベンチを歩いて案内してもらいました。
歩く道すがら、街の歴史やさまざまな由来をたくさんおしえてもらいました。
とまり木さんでは、ベンチをめぐるウォークラリーも定期的に行われているそうです。
「語ることが好きな人が案内役となって、みんなで楽しむ」雰囲気を感じました。
また、途中で紹介してもらったのが、京都市と地域、企業が連携して進めている「Park-UP事業」。
活用が難しくなっていた公園を、子どもから高齢者まで多世代が集える場に再生し、災害時には地域の一時避難所にもなる――そんな“地域の力”が形になっている取り組みです。
(※Park-UP事業の詳細は京都市の関連サイトなどで紹介されています)
見学中にも、実際にベンチに腰かける人の姿も。
高齢の方、通りがかりの会社員、散歩途中の人……。
一部のメンバーが先行してベンチ見学に歩いていると、「何を探してるの?それならあっちにあるよ」と、声をかけてくれる人もいて、ベンチが“つながりの入口”になっていることを実感しました。
当初は「高齢者福祉の一環としてのベンチ設置」だと思っていたこの活動。
実際に訪れてみると、そこには立場や肩書きを超えた対話と協働があり、地域の人たちが自分たちの暮らしを良くするためにと、いろんな人の輝く姿がありました。
この“とまり木休憩所”のように、誰もが気軽に立ち寄れ、物語が生まれる場を――「えんがわベンチ」を増やしていくことで、仲間たちが地域を良くするための活動の中で輝く、そんな風景が楽しみになりました。
応援よろしくお願いします。
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2025年11月14日 14:37
2025年プロジェクトのチラシが出来上がりました!
こんにちは。
岐阜市の市民活動交流センターです。
現在実施している2025年のプロジェクトを応援してくださったみなさま、誠にありがとうございます!
岐阜市とNPO団体が協力し、7つのプロジェクトで皆さまからご支援をいただいております。
残りの募集期間も頑張ってまいりますので、ぜひお知り合いやご友人に本プロジェクトを紹介いただけますと幸いです。
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岐阜県岐阜市
ガタン、ゴトンと、名古屋から電車で約20分揺られた先に、岐阜市はあります。
岐阜県の県庁所在地である岐阜市には、魅力が満載。
玄関口であるJR岐阜駅周辺に並ぶ高層ビル。
昭和の面影を残しながら新たな活気がみなぎる柳ケ瀬商店街。
1,300年以上の歴史を持つ鵜飼が行われる清流長良川。
そして、岐阜城を冠する自然豊かな金華山があり、斎藤道三公・織田信長公・明智光秀公をはじめとする戦国武将ゆかりのまち。
そんな、まちと自然がバランスよく共存する岐阜市には、暮らしやすさと豊かさがあります。











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