石川県 輪島市
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黒アワビの肝を丸ごと粕漬けにしました。濃厚でねっとりした味はやみつきに! あわびの肝粕漬け wa019-011
お礼の品について
| 容量 | あわびの肝粕漬け(100g)3本 |
|---|---|
| 消費期限 | ■あわび肝粕漬け…(冷蔵)180日 (冷凍)360日 開封後はお早めにお召し上がりください。 【保存方法】 要冷蔵(10℃以下で保存) 冷凍保存も可(-18℃以下) 冷凍の場合、自然解凍 |
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません |
| 事業者 | 株式会社関山 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7019703 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
入金確認後、1か月以内 ※不在票が入っていた場合は、速やかに再配達依頼を行ってください。 運送事業者様の保管期間が過ぎて返送されてしまった返礼品の再配達はできかねます。 ※下記の場合によります再配送はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 ・事前連絡をいただいていない不在や転居等により、配送業者からの再配送もお受取りいただけなかった場合 ・寄附者様のご都合により、日数が経ってから返礼品をお受け取りになった場合 ・申請者と異なる場所への配送をご希望のうえ、受取拒否等で返礼品が戻ってきた場合 |
| 配送 |
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■あわびの肝粕漬け
あわび肝の粕漬は日本で関山しか製造していません。
あわびにこだわって色々なお品を製造しています。
生あわびの肝を2年間塩漬けして熟成させ、1週間塩抜きし、
吟醸の酒粕で2度漬けしたあわびの肝の粕漬は自慢の一品。食通の舌も唸らせます。
伝統の味を駆使しながら、常に新しいものに挑戦していく株式会社関山。
皆様においしいと云われる様、常に味にこだわって製造しています。
【原材料】
■あわびの肝粕漬け…あわび肝塩漬け(国内製造、あわびを含む)、食塩、酒粕、砂糖
■注意事項・その他
※画像はイメージです。
※受取後、すぐに返礼品の状態をご確認ください。
おすすめアレンジ
あわびの肝粕漬けはペースト状にして生いか刺身などのソースとしても美味しくお召し上がりいただけます。
株式会社関山
輪島と云えば食品ではむしあわび、むしあわびと云えば関山のあわびと云われています。
関山の食品はすべてシンプルな加工で、素材を生かした作り方。
伝統の味を駆使しながら、常に新しいものに挑戦しています。
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NEW あわびの肝粕漬け wa019-011
33,000 円
黒アワビの肝を丸ごと粕漬けにしました。濃厚でねっとりした味はやみつきに!
- 冷蔵便
- 別送
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NEW いかの塩辛・あわびの肝粕漬けセット wa019-007
16,000 円
イカのワタを使わずあっさり仕上げた麹の塩辛
- 冷蔵便
- 別送
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NEW いかの黒作り・あわびの肝粕漬けセット wa019-008
18,000 円
能登の代表的珍味。イカスミの苦みとコク、ちょっと大人の塩辛
- 冷蔵便
- 別送
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NEW うにくらげ・あわびの肝粕漬けセット wa019-009
18,000 円
細切りクラゲの芯にまでウニの風味が染み込み、噛むほど溢れるウニの味
- 冷蔵便
- 別送
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アカニシ貝の酒蒸し
22,000 円
伝統のむしあわびの製法で、アカニシ貝を柔らかく酒蒸ししました
- 冷蔵便
- 別送
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蒸しあわびセット
110,000 円
輪島といえば蒸しあわび、蒸しあわびといえば関山のあわび
- 冷蔵便
- 別送
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蒸しあわび・あわびの肝粕漬けセット
51,000 円
輪島といえば蒸しあわび、蒸しあわびといえば関山のあわび
- 冷蔵便
- 別送
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蒸しあわび・あわびの肝粕漬け・アカニシ貝酒蒸しセット
72,000 円
食通の舌も唸らせる、輪島の海産珍味詰め合わせ
- 冷蔵便
- 別送
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蒸しあわび・アカニシ貝の酒蒸しセット
54,000 円
輪島の逸品・蒸しアワビ×柔らかな酒蒸しアカニシ貝
- 冷蔵便
- 別送
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蒸しあわび・蒸しあわび昆布〆セット wa019-005
110,000 円
輪島といえば蒸しあわび、蒸しあわびといえば関山のあわび
- 冷蔵便
- 別送
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NEW 青のり佃煮・あわびの肝粕漬けセット wa019-010
16,000 円
青さのりの香り際立つ甘じょっぱい佃煮
- 冷蔵便
- 別送
| カテゴリ |
魚貝類
>
アワビ・ホタテ・他
>
アワビ
魚貝類 > その他魚貝・加工品 > その他加工品 |
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- 自治体での管理番号
- wa019-011
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
区域内の工場にて加工、パッケージまでを行っている。
輪島市について
能登半島の北西にある輪島市は、豊かな緑と海に囲まれた人口約2万5千人の町です。鎌倉時代の半ば、1321年に曹洞宗の初祖「道元禅師」から四代目にあたる「瑩山(けいざん)禅師」により「總持寺」が開かれ、江戸中期(1680年代)~明治30年代には、大坂(大阪)と蝦夷地を結ぶ日本海航路に就航した廻船「北前船」の親の湊と呼ばれ海上交通の要衝として栄えました。日本が世界に誇る伝統工芸「輪島塗」は江戸時代前期の寛文年間(1661年~1673年)に現在のような技術が確立され、陸路での行商や北前船の海運の利を活かして盛んになりました。
また、「平家にあらずんば人にあらず」で知られる武将・平大納言時忠の子と呼ばれる平時国の末裔が江戸時代に28年の歳月をかけて建造した上時国家住宅は国指定重要文化財(建造物)に指定されています。
現在、「漆の里」「禅の里」「平家の里」の3つの里構想を中心に、市の魅力を発信しています。
石川県 輪島市
