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【2024年オープン】大府市初の市民球場整備を支援し、甲子園、プロ野球選手の誕生を応援しましょう!~大府市民球場へ、あなたのお名前を刻みましょう~

カテゴリー:まちづくり 

main_img 達成間近

寄付金額 1,898,000

94.9%

目標金額:2,000,000

達成率
94.9%
支援人数
43
終了まで
59
/ 90

愛知県大府市 (あいちけん おおぶし)

寄付募集期間:2022年11月3日~2023年1月31日(90日間)

愛知県大府市

プロジェクトオーナー

大府市では、大府市横根町において、三菱重工業株式会社が所有していた三菱大府グラウンドを、2024年のオープンを目指して「大府市民球場」としてリニューアルしています。
大府市には、元巨人の槙原寛己投手、元阪神の赤星憲広選手など、多くのプロ野球選手を輩出した大府高等学校硬式野球部や、小学校区単位で活動をするスポーツ少年団がありますが、野球専用のグラウンドがなく、球場の整備は長年の悲願となっておりました。
そこで、本市で初めての硬式野球の利用もできる専用施設として令和3年度に三菱重工業株式会社が所有していた三菱大府グラウンドを取得、まちの子どもや球児達が夢や希望をいだくことができる施設を目指して整備することといたしました。
大府市の新スポーツ施設であり、中学・高校野球の大規模大会開催が期待される新しい球場に、皆さまのお名前を刻むことができます。夢の球場を一緒に創りましょう!皆さまのご支援をお願いします!

※今回のプロジェクトでは、「ご芳名板の掲出」や、「ふるさと納税返礼品(市外居住者のみ)」を選ぶことができます。「ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)」をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。返礼品(市外居住者のみ)をご希望の場合は、ページ最下部に表示されているお礼の品を選択して寄付へお進みください。

愛知県大府市

大府市は「健康都市」をまちづくりの基本理念とし、一人ひとりの心身が健康であるとともに、まち全体が健康であることを目指しています。

名古屋市に隣接する街でありながら、⼤府市には⾃然がたくさんあります。「あいち健康の森公園」をはじめ「⼤府みどり公園」や「⼆ツ池公園」など、⼤型の公園が点在。
⼤府市の特産品であるぶどうを栽培する農園や、イチゴ狩りを楽しめるスポットもあります。
都市の機能と豊かな⾃然が共存する街です。

多くの人口を抱えた消費地に近い大府市では、山の芋、ぶどう、にんじんなど多くの特産物があります。
また、スポーツも盛んで、市民参加型のスポーツチームが数多くあるほか、多くの著名なスポーツ選手も数多く輩出しており、柔道、レスリングなどでは市にゆかりのあるオリンピック金メダリストも多くいます。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

現在進捗情報はありません。

ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

誰もが安心安全に利用できる市民球場のために

球場の整備・改修が必要です!

雨上がりのグラウンド

今の大府市民球場は、令和3年度に三菱重工業株式会社が所有していた三菱大府グラウンドを取得した時のままで、両翼97.5メートル、中堅122.4メートルの野球専用グラウンドに室内練習場、多目的利用が可能なサブグラウンドを備えており、プレーするフィールドはありますが、トイレ(簡易トイレはあり。)や更衣室などもなく、写真のように雨の後は地面もガタガタです。また観客席も十分ではないため、大人から子どもまで誰もが硬式野球、軟式野球、ソフトボールをはじめとする様々なスポーツを気軽に楽しむことができる場となる状態にはほど遠く、「誰もが安心安全に利用できる」整備・改修をする必要があります。

子どもたちが伸び伸びとプレーするために

ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。

夢や希望あふれる新生「大府市民球場」へ!

必要な整備

夢のある野球場を一緒に創りましょう

1 安心安全な施設であること
硬式野球の利用ができる施設であることから、選手や観客、周辺地域の皆さまにも配慮し、観客席や場内通路における防球ネット等「ファウルボール対策」を行い、すべての利用者が安心して安全に利用できる球場にしていきます。

2 老若男女を問わず、誰もが利用しやすい施設であること
大会開催時に関係者が利用しやすい施設となるよう、トイレや更衣室等の誰もが快適に利用できる設備や機能を整備していきます。また、野球選手の中でも女性選手の活躍も増えており、高齢者や子ども連れの方を含め、ユニバーサルデザインや現在のニーズに対応した球場にしていきます。

3 十分な練習環境を整え、野球の競技レベルの向上につながる施設であること
利用する選手がよりグレードの高い施設で高い競技レベルを体験できるよう、質の高い練習環境が整った球場にしていきます。

皆様から頂いた寄付金は、市民球場の整備に活用させていただきます

【目標金額に達しなかった場合の寄附金の取扱い】
目標金額に達しなかった場合も、整備費用の一部に充当し、活用させていただきます。また、目標金額以上の寄附を頂いた場合も、市民球場の整備費の一部として活用させていただきます。

皆様から頂いた寄付金は、市民球場の整備に活用させていただきます

ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。

大府市は、甲子園・プロ野球を目指す子どもたちを応援しています!

市民球場の整備が完了したら・・・

子どもたちの夢を応援します

令和6年に完成予定の新「大府市民球場」は、チームの練習、各種大会等で利用される予定です。実は、大府市民球場の両翼97.5メートル、中堅122.4メートルというフィールドの広さは、阪神甲子園球場(両翼95m)、横浜スタジアム (両翼94m)より広く、大規模大会が開催できる可能性を大きく秘めています。
高校野球知多地区予選会の開催への協力、大規模大会の誘致など、知多地区の野球界を盛り上げてまいります。

ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。

大府市 市長 岡村 秀人

夢があふれる球場に

大府市長 岡村秀人 「皆さまからのご寄附、お待ちしています!!」

これまでこの球場は、三菱大府グラウンドとして、社会人野球日本選手権や都市対抗野球大会で活躍する「三菱重工名古屋硬式野球部」と「三菱自動車岡崎硬式野球部」の活動拠点として長年にわたり使用されてきました。
この度、野球部の再編や活動拠点の移転などでグラウンドを利用されなくなるという話をお聞きし、大府市で活用させていただきたいと、三菱重工様に要望し、引き渡しを受けることができました。本市にとっては、硬式野球の利用もできる専用グラウンドは積年の悲願であり、三菱重工様の御協力で実現することができ、大変喜ばしく感じております。
これから野球愛好者の方に、この球場を大いに活用していただくために、必要な整備に取り組んでまいりたいと思います。そして将来、この球場でプレーした子どもたちが甲子園やプロ野球の舞台で御活躍されることを願っています。

大府市長 岡村秀人 による始球式

ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。

私たちも協力します

中学生硬式野球チーム

知多東浦リトルシニア 小田 智一監督

写真

小田 智一監督に 大府市民球場への思いを聞きました。

知多半島内の硬式野球の練習会場は非常に少なく、練習場を確保するため遠方で練習しています。ですので、大府市民球場が完成したら積極的に使わせていただきたいと思っています。
知多東浦リトルシニア創設当時(2001年)の話ですが、今よりも地域の硬式野球への理解が少なく、グラウンドもなかなか確保できず、新しいものへの理解が得られないといった状態でした。これまで、地域に認めてもらうために色々な活動をしてきたことが実を結んだこともあって、今では全国大会へ出場するなど、チームとして成長しています。選手には、中学校での良い思い出作りになるとともに、高校へ進学しても中心選手になるよう成長してもらいたいと思っています。また、部活動の地域移行により、私たちのチームが地域に果たす役割は益々大きくなると思っています。元々私は、子どもたちのスポーツを学校の先生だけに任せるのではなく地域で育てていくことを想定していましたが、創設当時は、「なぜ外のクラブで野球をやるんだ」という考えの方も多く、クラブの活動に対して理解や協力を得るのに苦労することもありました。今後、私たちが地域に関わっていくことは益々重要になっていくと思います。そのため私たちも大府市民球場が完成したら、ぜひ使用させていただき、地域にも貢献していきたいと考えています。チームとしても整備に協力していきたいと思います。

知多東浦リトルシニア 小田監督

ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。

寄附特典

今回のプロジェクトでは、「ご芳名板の掲出」や、「ふるさと納税返礼品(市外居住者のみ)」を選ぶことができます。「ご芳名板(小:100,000円、大:1,000,000円)」をご希望の方は、下記「ふるさと納税で応援」のボタンを押し、100,000または1,000,000と入力をお願い致します。返礼品(市外居住者のみ)をご希望の場合は、ページ最下部に表示されているお礼の品を選択して寄付へお進みください。

完成した球場にあなたのお名前を刻みましょう

ご芳名板は、1名義につき1枚です。

球場にあなたのお名前を刻みませんか

◆寄付額が100,000円以上の方が対象(ふるさと納税返礼品を選んだ方は対象外です。)
【特典】ご芳名板(小サイズ)を市民球場に掲出(横15cm×縦4cm程度)
球場内にご芳名板を掲出します。ご家族やお友達とお名前を並べて掲出することも可能です。

◆寄付額が1,000,000円以上の方が対象(ふるさと納税返礼品を選んだ方は対象外です。)
【特典】ご芳名板(大サイズ)を市民球場に掲出(横25cm×縦6cm程度)
球場内にご芳名板を掲出します。チーム名や企業名の掲出にぴったりなサイズです。

夢あふれる大府市民球場へ、あなたのお名前を刻みましょう!
※ご芳名板の場所を指定することはできませんので、あらかじめご了承ください。

年間を通じて市内・市外、個人・法人問わず広く寄附を募集しています。現金以外にも球場の運用に必要な物品の寄附も受け付けますので、電話又はメールで健康都市スポーツ推進課までご連絡ください。

【企業様向け】企業の皆様が、大府市の地方創生の取組に対して寄附を行った場合に、税制上の優遇措置が受けられる制度、「企業版ふるさと納税」についてはこちらをご覧ください。