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北海道広尾町からの使い道情報

  • 子ども農山漁村交流事業から始めるまち・ひとづくり

    2018/11/19(月) 21:43

    北海道広尾町では、厳しい現代社会の中で「生きるチカラ」を身につけることのできる、健やかな子どもたちの成長を応援する取組みとして、東京の小学生を対象とした漁村ホームステイを通して、都会の子どもたちに「家族のようなふれあい」や「大自然の雄大さ」「食や命の大切さ」を実感できる機会を設けています。
    昨年度は東京都の小学生を広尾町の漁業者宅で2泊3日のホームステイ受入したほか、受入校の学校給食へ広尾産の海産物を提供する取組み、また漁村ホームステイの受入漁家が受入校を訪問し、子どもたちや保護者と交流事業を実施したことにより、民泊でのふれあいや漁業体験を通して子どもたちの力強い成長を支えるだけでなく、都市部との交流により本町の産業振興や地域活性化が図られました。
    この取組みはふるさとチョイスAWARD2017で優秀賞をいただきました。広尾町では引続きふるさと納税寄附金を活用しこの事業に取組みます。

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  • サンタランドジャズスクールの運営に活用しました

    2018/11/19(月) 14:53

    北海道広尾町では、小・中学生と高校生を対象にした「広尾サンタランド・ジャズスクール」を開講しています。
    平成29年度はふるさと納税寄附金を活用しながら、会員数34名で活動を実施。SAPPORO CITY JAZZ「PARK JAZZ LIVE2017」や地元広尾町でのサンタランドツリー点灯式など、町内外の各種イベントに参加しました。
    会員がジャズの演奏やスクールの運営など、様々な経験を積むことにより、各個人の自主性や積極性、協調性などが育まれ人材育成につながりました。また、演奏活動を通じた音楽文化の振興や地域イベントの活性化など波及効果がありました。
    サイトURL http://santaland-jazz.com/

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  • 子ども農山漁村交流事業から始めるまち・ひとづくり

    2018/11/18(日) 21:38

    北海道広尾町では、厳しい現代社会の中で「生きるチカラ」を身につけることのできる、健やかな子どもたちの成長を応援する取組みとして、東京の小学生を対象とした漁村ホームステイを通して、都会の子どもたちに「家族のようなふれあい」や「大自然の雄大さ」「食や命の大切さ」を実感できる機会を設けています。
    昨年度は東京都の小学生を広尾町の漁業者宅で2泊3日のホームステイ受入したほか、受入校の学校給食へ広尾産の海産物を提供する取組み、また漁村ホームステイの受入漁家が受入校を訪問し、子どもたちや保護者と交流事業を実施したことにより、民泊でのふれあいや漁業体験を通して子どもたちの力強い成長を支えるだけでなく、都市部との交流により本町の産業振興や地域活性化が図られました。
    この取組みはふるさとチョイスAWARD2017で優秀賞をいただきました。広尾町では引続きふるさと納税寄附金を活用しこの事業に取組みます。

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  • 妊産婦通院費の助成に活用しています

    2018/11/17(土) 18:41

    北海道広尾町では人口減少対策の一環として、分娩可能な医療機関まで距離が遠い妊産婦の心身や経済的負担の軽減、産後の母子の異常の早期発見を図るために通院や健診に係る費用の助成を行うため、ふるさと納税寄附金を活用しています。

    平成29年度事業実績
    妊婦健診交通費     37人、358回
    出産交通費        27人
    1か月健診交通費    36人
    新生児聴覚検査費    34人
    1か月健診費用   産婦38人、児35人

    医療機関までの通院費や産後の検診費用などの各種助成を行うことで安心して子どもを産むことができる環境づくりを引き続き推進していきます。

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  • 中学生までの医療費を無料にしました

    2018/11/17(土) 14:33

    北海道広尾町では、北海道が行っている重度心身障がい者並びにひとり親家庭等の父母及び児童又は乳幼児への医療費の一部助成事業に町単独で事業の拡大を行っています。
    特に北海道で助成の対象としない中学生までの児童及び乳幼児の一部負担金を世帯の所得に関係なく全額助成するため、ふるさと納税寄附金を活用しました。

    平成29年度 乳幼児等医療費助成実績
    未就学  5,561件
    小学生  4,099件
    中学生  1,587件

    乳幼児及び児童の医療費を助成することにより、保健の向上に資するとともに、福祉の増進を図り、さらに疾病の早期診断と早期治療を促進するため、今後も事業を継続していきます。

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  • 子育て世帯にゴミ袋を支給しています

    2018/11/17(土) 09:43

    北海道広尾町では子育て家庭に対する支援の1つとして、ごみ有料化に伴う家庭の負担軽減を図るために、2歳未満の子供がいる世帯に対し、子育てによって生じるおむつ等を処理するためのゴミ袋の支給を実施しています。
    ふるさと納税寄附金を活用し、平成29年度は44世帯に4,790枚支給しました。
    子育て家庭の経済的負担を軽減するため、今後も継続していきます。

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  • 広尾町で獲れる希少な魚の維持増大に活用しています

    2018/11/16(金) 18:38

    北海道広尾町で行う沿岸有望魚種開発事業では、広尾沿岸で漁獲され、資源量が少ないものの比較的魚価の高い有望な魚種(ハタハタ、マツカワ等)を新しい漁業として確立させ、漁業全体の所得向上及び経営の安定を図ることを目的に、必要な事業(種苗生産、中間育成、放流等)を実施するため、ふるさと納税寄附金を活用しています。
    平成29年度はハタハタの親魚から採取した卵162,000粒を受精・放流するなどの取り組みが行われました。
    今後も有望魚種の資源増大を目指すとともに栽培漁業としての実用化基礎資料収集を行うことによる沿岸漁業者の所得向上や生活安定を図ります。

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  • 広尾高校に通う通学費助成等に活用しました

    2018/11/16(金) 15:16

    北海道十勝最南端の広尾町では、遠距離より通学する生徒の保護者には通学費が大きな負担となっています。
    そこで、遠距離又は下宿等から広尾高校へ通学する生徒へ、交通費や下宿にかかる費用の一部の助成を行っています。
    平成29年度はふるさと納税寄附金を活用し、通学にかかる費用の助成を11名に、下宿にかかる費用の助成を5名に行いました。
    この助成によって、生徒数の確保及び保護者の負担軽減が図られ、入学者数の確保につながっています。

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  • 外国語指導助手による英会話指導に役立ちました

    2018/11/16(金) 09:12

    北海道広尾町では、小・中学校へ英語指導講師を派遣し、外国人との交流を通じて英語への興味を高めることで、児童・生徒の世界に目を向けた広い視野を育てています。
    平成29年度はふるさと納税寄附金を活用してALT(外国語指導助手)を小・中学校に配置し、外国語のレッスンや国際理解教育を実施しました。
    外国語教諭とのチーム・ティーチングを実施することにより、児童生徒がネイティブな発音に触れることができ効果的な学習であるため、継続して事業を行います。

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  • 子ども農山漁村交流事業から始めるまち・ひとづくり

    2018/11/15(木) 21:43

    北海道広尾町では、厳しい現代社会の中で「生きるチカラ」を身につけることのできる、健やかな子どもたちの成長を応援する取組みとして、東京の小学生を対象とした漁村ホームステイを通して、都会の子どもたちに「家族のようなふれあい」や「大自然の雄大さ」「食や命の大切さ」を実感できる機会を設けています。
    昨年度は東京都の小学生を広尾町の漁業者宅で2泊3日のホームステイ受入したほか、受入校の学校給食へ広尾産の海産物を提供する取組み、また漁村ホームステイの受入漁家が受入校を訪問し、子どもたちや保護者と交流事業を実施したことにより、民泊でのふれあいや漁業体験を通して子どもたちの力強い成長を支えるだけでなく、都市部との交流により本町の産業振興や地域活性化が図られました。
    この取組みはふるさとチョイスAWARD2017で優秀賞をいただきました。広尾町では引続きふるさと納税寄附金を活用しこの事業に取組みます。

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  • 小中学校の備品購入に活用しました

    2018/11/15(木) 17:43

    北海道広尾町内の小・中学校では、備品の老朽化が進んで更新時期を迎えているとともに、様々な授業への対応として新たな教育資材が必要となっています。
    平成29年度は、授業で使用する備品、読書習慣を育てる児童・生徒用図書、教師用指導図書や英会話学習資材などの購入にふるさと納税寄附金を活用しました。
    今後も教育資材の充実による学習への意欲向上や読書習慣の確立、英会話教育への意識向上などを図ります。

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  • さけ・ます資源の維持増大に役立っています

    2018/11/15(木) 09:03

    北海道広尾町の主要漁業である秋サケ漁業の生産安定及び漁業経営基盤確立のための資源維持を図るため、広尾川等で捕獲した親魚を再生産に最大限利用し、卵ふ化・稚魚育成・放流までの資源管理事業へふるさと納税寄附金を活用しています。
    広尾町におけるさけ・ます資源の増殖事業を安定的かつ効率的に展開し、さけ・ます資源の維持増大に努めることで、地域経済の安定、将来に向けての資源増殖強化を図り、生活に必要な水産物の安定供給の確保を目指し、今後も取り組みます。

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  • 姉妹町との交流事業に活用しました

    2018/11/13(火) 16:07

    北海道広尾町では自然環境や経済基盤の異なる自治体と広尾町が姉妹提携を結び、まちのPRや産業振興、人的交流を図ることなどを目的に各種交流事業を実施するため、ふるさと納税寄附金を活用しました。
    【長崎県西海市】
    西海市と姉妹市町提携を結び、各種交流事業を実施しています。
    平成29年度は小学生の交流、両市町でのイベントにお互いに出店することでの特産品PRを行いました。
    【北海道芽室町】
    同じ北海道十勝管内に属する「うみのまち」広尾町と、「やまのまち」芽室町は、「うみとやまのふれあい交流事業」を実施しています。
    平成29年度は、お互いの広報誌へまちの紹介記事を掲載、芽室町の「氷灯夜」、広尾町の「毛がにまつり」に参加して特産品の販売を行い、まちのPRを行いました。

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  • サンタランド事業に活用しています

    2018/11/12(月) 16:14

    北海道広尾町は昭和59年、当時のオスロ市長から日本初のサンタランドに認定を受けて以来、「広尾サンタランド」としてまちづくりを進めています。
    サンタランド事業を推進するため、サンタランドの聖地である大丸山森林公園や観光案内施設「サンタの家」などの各種施設整備を行っています。また大丸山森林公園で行われる各種イベントなど、サンタランド事業にかかる費用の一部にふるさと納税寄附金を活用しています。
    平成29年度はサンタランドコンサートとして8月に町内外のジュニアジャズスクールによるジャズコンサート、9月にはアンサンブル奏者によるコンサートを行いました。また毎年10月下旬に開催されているサンタランドツリー点灯式では子供たちへプレゼント配布、花火の打ち上げを行いました。
    広尾町がサンタランドのまちとして町外にPRすることで誘客につながり、商工観光振興及び産業振興が図られました。

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  • 幼児期の英会話教室運営に活用しています

    2018/11/12(月) 09:12

    北海道広尾町では、国際社会に対応できる人材育成・コミュニケーション能力向上を目的として英会話指導員を配置し、幼児期から英語に慣れ親しむ「キッズ英会話教室」を開設しています。
    平成29年度はふるさと納税寄附金を活用し、受講者数29名、全78回の教室が開催されました。
    幼児期から英語に慣れ親しみ、正しい発音や英会話の基礎を身に着ける機会を設け、絵本、音楽、ゲームを通じた学習により、幼児への情操教育の一端となりました。

    ※写真は英会話教室のキッズたちがハロウィンの仮装で町長を訪問した際のものです。

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  • 町民による町民のための取組みに役立っています

    2018/11/10(土) 18:26

    北海道広尾町では、町民で構成された団体が実施する公共性のある事業や活動に対して交付金による支援を行うため、ふるさと納税寄附金を活用しています。
    平成29年度は広尾町の産業をPRするイベント「ピロロフェス」、町民向け音楽ワークショップ、絵本の読み聞かせ活動の3団体に交付をし、地域づくりの推進、文化の振興、子供の健全な育成が図られました。
    まちづくり活動への支援を行うことで、事業実施による産業振興、交流人口の増加やまちづくりへの町民の参画意欲向上に引き続き取り組んでいきます。

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  • 漁業後継者の育成に役立っています

    2018/11/10(土) 13:15

    北海道広尾町で行う漁業後継者育成対策事業では、町内に居住する漁業の担い手に必要な支援を行い、担い手の確保及び定着を図ることを目的として、広尾漁業協同組合が実施した漁業後継者育成対策事業に対し、平成29年度は2名の受講に係る費用の一部にふるさと納税寄附金を活用しました。
    この補助事業を通して、広尾町の基幹産業である漁業の更なる発展、人材や定住者の確保を推進してまいります。

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  • 広尾町に企業を誘致するための活動に役立てました

    2018/11/10(土) 09:07

    北海道広尾町の産業振興を促進するため、企業・工場等の誘致にかかる陳情・要望活動を実施しています。
    平成29年度は、帯広・広尾自動車道中央要請活動及び機能発酵性飼料生産工場の十勝港への誘致活動を実施するため、ふるさと納税寄附金が役立ちました。

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  • 広尾町は今年で150年!!

    2018/11/09(金) 08:54

    北海道の十勝で最も古い歴史を持つ広尾町は、平成30年9月20日で開町してから150年を迎えました。この150年の様々な記念事業を実施するため、一部にふるさと納税寄附金を活用しています。
    平成29年度は「キャッチコピー・ロゴマークの作成」、「記念品(ピンバッジ・クリアファイルの作成」を行いました。
    キャッチコピーは「つくる、つなぐ。広尾町」。先人たちが築き上げた伝統と文化、智恵を引き継ぎ、今このまちに生きる私たちが将来に責任を持てる豊かな地域社会をつくり、次の世代へ未来をつなぐという想いを込めています。
    平成30年度は、音楽イベント事業、北海道日本ハムファイターズ応援大使事業、サンタランドクリスマスツリー植樹事業などの記念事業を1年間通して実施するほか、例年開催している各種まつり等のイベントも冠事業として行います。
    今後とも北海道広尾町を応援よろしくお願い申し上げます。

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  • クリスマスイルミネーションの設置に活用しています

    2018/11/08(木) 21:22

    北海道広尾町ではノルウェーからサンタランドの認定を受けた昭和59年よりサンタランドツリー点灯式を開催し、イルミネーション事業を実施しています。
    現在はサンタランドの聖地である大丸山森林公園内にイルミネーションを設置し、毎年10月第4土曜日にツリー点灯式を行い、12月31日まで灯しています。
    平成29年度は大丸山森林公園に15万個のイルミネーションを設置しました。また森林公園につながる「サンタロード」にあるブーツ型のゲートや植え込み、町役場の前庭など、町内のいろんな箇所にイルミネーションを設置し、町全体にクリスマスムードが高まりました。これにより町外からの誘客が図られ、商工観光振興及び産業振興の活性化につながりました。
    冬場の観光スポットとしてより魅力のあるイルミネーションの整備に皆様からのふるさと納税寄附金が役立ちました。

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  • まちづくり人材育成に活用しています

    2018/11/08(木) 18:20

    北海道広尾町の将来を担うまちづくりリーダーとなる人材の育成を通し、町民と行政が一つになって持続可能な地域を築き上げることを目的とした講座「ひろお未来塾」を平成29・30年の2年間ふるさと納税寄附金を活用し開催しています。
    平成29年度は塾生自身が成長することを目標に8回の講座を開催し、本町が直面している、人口減少を課題に自分たちで出来ることについて考えるワークショップを実施し、塾生たちに「町の歴史を学びたい」という気持ちが芽生えました。
    平成30年度は、「歴史」をひとつのキーワードとし、これまで学んだことを活かしながら、引き続き「まちづくり人材育成事業」を実施し、塾生たちが塾で学んだことをそれぞれの職場や学校で活かすことにより、まちづくりの輪が広がるよう取り組んでいきます。

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  • 公園遊具の整備に活用しました

    2018/11/08(木) 15:33

    北海道広尾町の使い道実績報告です。
    地域コミュニティの場であり、子どもから高齢者まで多くの町民の方が憩いの場として利用する公園を、誰もが安心して利用できる環境にするためにふるさと納税寄附金を活用して公園内遊具の修繕や更新を実施しています。
    平成29年度は老朽化したベンチの更新、すべり台やシーソーの修繕を行い、公園環境の整備が図られました。
    今後も引き続き子どもたちが笑顔で遊べる、町民が安心して休めるよう環境整備を行っていきます。

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  • 広尾サンタランドを考える「サンタプロジェクト」

    2018/11/07(水) 21:41

    北海道広尾町は広尾サンタランド事業のひとつとして、クリスマスカードを申込者へ届ける「ひろおサンタメール」を実施しています。平成元年の発送通数17万通をピークに減少し、サンタメール事業を含むサンタランドの活性化が喫緊の課題となっています。
    この課題の解決に向け、札幌市内の大学生と広尾高校生による「サンタプロジェクト」を立ち上げ、平成29年度の取り組みとして、互いに意見交換を重ね、札幌市内で行われるツリー点灯式イベントの成功に向けてのヒアリング調査、また紙芝居やチラシ配布、PRプレゼンにより広尾町を紹介するなど、サンタメール知名度の向上を図りました。
    このプロジェクトによりサンタメール事業の活性化が図られたほか、町の課題を都会と地元の学生がともに検討することで的確な着眼点と豊かな発想力を身に付ける人材育成に繋がりました。平成30年度も引き続きふるさと納税寄附金を活用して取り組みます。

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  • まちづくり人材育成に活用しています

    2018/10/02(火) 17:17

    北海道広尾町の将来を担うまちづくりリーダーとなる人材の育成を通し、町民と行政が一つになって持続可能な地域を築き上げることを目的とした講座「ひろお未来塾」を平成29・30年の2年間ふるさと納税寄附金を活用し開催しています。
    平成29年度は塾生自身が成長することを目標に8回の講座を開催し、本町が直面している、人口減少を課題に自分たちで出来ることについて考えるワークショップを実施し、塾生たちに「町の歴史を学びたい」という気持ちが芽生えました。
    平成30年度は、「歴史」をひとつのキーワードとし、これまで学んだことを活かしながら、引き続き「まちづくり人材育成事業」を実施し、塾生たちが塾で学んだことをそれぞれの職場や学校で活かすことにより、まちづくりの輪が広がるよう取り組んでいきます。

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  • まちの将来を切り拓く人材育成講座の開始

    2017/07/15(土) 18:42

    ”まちの将来を切り拓く次世代の人材育成”を行う「ひろお未来塾」の入塾式を6月4日に行いました。
    塾生として社会人23名、高校生3名が参加し、2年間で人材育成講座を全18回予定しています。
    人口減少による地域の衰退など現代社会の厳しい課題を乗り越えていくために、官民協働でまちづくりを進めていく中で””社会を生き抜く力”や”地域課題解決能力”を身に付けた”まちの将来を切り拓く次世代の人材育成”を目的として塾が開講されました

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  • 広尾高校生徒遠距離通学費助成の紹介

    2017/06/14(水) 09:45

    十勝最南端の広尾町では、遠距離より通学する生徒の保護者には通学費が大きな負担となっています。
    そこで、平成27年度より遠距離又は下宿等から広尾高校へ通学する生徒へと交通費や下宿にかかる費用の一部の助成を行っております。
    この助成によって、生徒数の確保及び保護者の負担軽減が図られ、平成29年度は51名の入学者数の確保につながりました。
    今年度は、皆さまからいただいたご寄附を活用し、この助成を実施します。

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  • 町内小・中学校備品購入への活用

    2017/06/14(水) 09:40

    町内の小・中学校では、備品の老朽化が進んで更新時期を迎えているとともに、様々な授業への対応として新たな教育資材が必要となっています。
    そこで、授業で使用する備品、読書習慣を育てる児童・生徒用図書、教師用指導図書や英会話学習資材などを皆さまからのご寄附の一部を活用して購入いたします。
    教育資材の充実による、学習への意欲向上や読書習慣の確立、英会話教育への意識向上などを図ります。

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  • 外国語指導業務委託の紹介

    2017/06/14(水) 09:35

    英語指導力の向上を図るため、国際理解教育や英語教育に関するコンサルティングやレッスンの企画及び提案、講師による英語指導業務などの委託を行っております。
    中学校への英語指導講師の派遣による外国人とのコミュニケーションや外国への関心の向上、小学校での英語指導講師との交流を通じた英語への興味を高めることで世界に目を向けた広い視野を育てます。
    今年度は、皆さまからいただいたご寄附を活用して実施いたします。

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  • 町内小・中学校パソコンの更新への活用

    2017/06/14(水) 09:30

    子どもたちの学習の中で、必要な情報を収集・処理・活用する能力を育成するためパソコンを活用しています。
    この度、町内の小中学校にてこれまで利用していたパソコンのOSのサポートが終了することに伴い新しいOSへの更新が必要となり、平成28年度にすべての機器の更新を行いました。
    この更新に係る費用に皆さまからいただいたご寄附の一部を活用させていただきます。

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  • 妊婦健診等助成事業の紹介

    2017/06/07(水) 09:40

    当町では、妊婦の健康診査の徹底強化を図り、疾病又は異常の早期発見と早期措置を図るとともに、母子ともに健康な妊娠期を過ごし、安全な出産を迎えていただくための助成を実施しています。
    この事業では、届出のあった町内の妊婦の方に妊婦一般健康診査受診票、超音波検査受診票を規定の回数分交付をして助成をします。
    平成29年度では、皆さまからいただいたご寄附も活用して実施いたします。

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