たくさんの水をいただきました!

姉妹都市(仙台市、大崎市、千曲市、当別町)、泉佐野市から4万本以上の水をいただきました! 本当にありがとうございました!!

姉妹都市(仙台市、大崎市、千曲市、当別町)、泉佐野市から4万本以上の水をいただきました! 本当にありがとうございました!!

7月5日からの大雨の影響で、七宗町内では河川の氾濫や土砂災害が発生し、未曾有の大水害となりました。 七宗町神渕地内では、この大水害により、住民の生活の足となる車が通る道路が崩落し、木橋・水管橋が流される等の被害が確認されています。 今、七宗町では、関係機関や町役場、町民が総力をあげて、この復旧に取り組んでいます。 今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要と見込まれることから、この度、災害支援の寄附受付を開始することといたしました。 皆さまからの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
飛騨市への御支援を検討いただきましてありがとうございます。 飛騨市では被災された個人の方が他の被災地に比べ少なかったことから、 受領した寄付金は今回の豪雨災害により被災した公的施設復旧のための費用に充当させていただく予定です。 被害についての金額ベースでは約19億円の被害がわかっております。 なお、被災者支援としての寄付をお考えの方は、より被災者の多かった自治体への支援を検討いただければ幸いです。 また、飛騨市としては今後の災害に強いまちづくりを目指すため通常のふるさと納税の 項目として新たに「災害に強いまちづくりに関する事業」を追加いたしました。

京都府福知山市は「ふるさとチョイス」さんのサポートもあり、昨日7月9日夕方に災害支援寄附ページを開設しました。近年では平成25、26、29年に続く水害となります。すでに多くの方に心のこもったメッセージとご寄附をいただいており、深く感謝しております。福知山市を気にかけてくださっている皆様にお礼申し上げます。 最新の道路状況としては、山腹崩壊により一級河川 谷河川(たにごがわ)の河道が閉塞しており、十分な安全が確保できないことから国道175号の一部区間の全面通行止めを新たに行っています。最新の情報は市ホームページ(http://www.city.fukuchiyama.kyoto.jp/index.html)でもご案内しております。 皆様も引き続き、周りの状況や今後の気象情報にご注意のうえ、お過ごしください。

駅北復興まちづくり計画「大火に負けない消防力の強化プロジェクト」に基づき、現在、にぎわい創出広場で大型防火水槽設置工事を実施しています。 大型水槽は、直径3.2メートル、全長27メートルに及び、200トンの水を貯えます。 広場地下への設置を終え、埋設前の状況を確認していただこうと、7月7日(土曜日)、工事見学会を開催しました。 約200人の市民や関係者が参集し、今後、半世紀は掘り起こされることはないであろう水槽の壁面に防火祈念のメッセージを書き込みました。

6月末の大雨により発生しました災害に際し、全国の皆さまから心温まるメッセージとご支援を頂きまして心より感謝申し上げます。 懸命な復旧作業を進めている中、7月7日~8日にかけて降り続いた大雨の影響で、下呂市内各地で土砂災害や道路陥没等が多く発生しております。現在復旧作業を進めておりますが、完全な復旧にはまだまだ時間がかかります。 復旧の様子は当ページや下呂市公式サイトでも随時お伝えしていきます。下呂へお越しの際は、下呂市、国道事務所、中日本高速道路、JR東海および濃飛バスなど各ホームページをご確認のうえお気をつけてお出かけください。 引き続き、皆さまのご支援をお願いいたします。
市内の被害状況および市内観光への影響等について、下呂市ホームページにてお知らせしています。 7月5日現在、御嶽山登山道(濁河温泉登山口~五の池小屋)の通行止めやJR高山線の運転見合わせ(飛騨萩原駅~飛騨小坂駅)の状況は続いております。また、引き続きの大雨による雨量規制の影響等で市内にて通行規制も発生しておりますので、お出かけの際は、交通情報、施設情報を随時ご確認のうえお出かけください。 〇豪雨災害(小坂)の最新情報 《下呂市公式HP》 http://www.city.gero.lg.jp/emergency/departmentTop/node_1037/node_1045/node_45258 〇観光施設被害状況《下呂市観光HP》 http://www.city.gero.lg.jp/kankou/node_7779/node_45262

1月23日の本白根山の噴火は、噴火警戒レベルが「3」に、警戒区域は2Kmが暫定的に設定されておりましたが、3月16日をもって、噴火警戒レベルは「2」に、警戒区域は1Kmに正式な運用が開始されました。 また、4月22日に草津白根山(湯釜)の噴火警戒レベルが「1」から「2」に引上げられたため、警戒区域は500メートルから1Kmに設定され、志賀草津高原ルートが通行止めになっております。 しかし、この通行止めは、草津白根山(湯釜)山麓を通る道路の一部が距離規制にかかるものであり、本白根山の警戒区域1Kmからは外れております。両火山とも活動は減少傾向にあり、サイエンスを優先した道路開通を目指しています。草津温泉街は、本白根山からは約5.5Km、また草津白根山(湯釜)にあっては約7Km以上離れております。 草津町民は、噴火以前と全く変わることなく、日々平穏な暮らしをしております。

一昨年の大火以降、さまざまなイベント等で使われていた「にぎわい創出広場」が、防火水槽設置の工事に入りました。 工事期間は使用できませんが、広場の生まれ変わりを楽しみに待ちたいと思います。

今年1月23日の草津本白根山噴火以降、草津温泉へお越しくださるお客様の数が例年に比べ減少しております。温泉街については以前と変わらぬ賑わいを取り戻しつつありますが、草津町としては、草津温泉にお出でいただけることが草津町への応援であると考えておりますので、平成30年6月1日以降のお申込みであって、平成30年9月30日までにご入金された方に対して「くさつ温泉感謝券」を4割相当お送りいたします。 これから草津町は、夏に向けて最高のシーズンとなり、様々なイベント等が予定されております。 ぜひ、「くさつ温泉感謝券」を利用して草津温泉にお出でいただき、楽しんでいただければと考えております。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
この度は、全国の皆様から多くのご支援をいただき、誠にありがとうございます。平成30年2月23日(金)より、ふるさとチョイスにて雪害復旧支援寄附の受付を行ってまいりましたが、平成30年4月30日(月)をもちまして受付を終了させていただくことになりました。改めまして皆様のご支援ならびに励ましのメッセージに心より感謝申し上げます。なお、役場窓口での寄附受付は引き続き行っておりますので詳細はお問合せください。現在、新ひだか町では桜の開花を待つ中、急ピッチで農業施設の再建が行われております。今後とも北海道新ひだか町を温かく見守っていただければ幸いに存じます

平成30年4月22日午前7時、気象庁は火山性地震が増加したため、湯釜のある草津白根山の噴火警戒レベルを1から2に引き上げました。これを受け、湯釜火口より半径1kmの範囲で立ち入り規制を発令致しました。(1月23日に噴火した本白根山とは別の山です) この事により、20日に再開通した志賀草津高原ルート(国道292号線)については、白根火山ロープウェイ山麓駅付近の殺生ゲートから、万座3差路ゲートの区間で、当面の間、通行止めとなっております。 ご利用の皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、安全を第一に考えた判断でございますので、ご理解とご協力の程、宜しくお願い申し上げます。 尚、草津温泉街につきましては、 当該の草津白根山より直線距離で約6km以上離れており、全く影響がございません。 草津温泉にお越しの際には、 安心して「草津温泉」をお楽しみくださいませ。

被災した新規就農者の農園では、ミニトマト苗の定植に向けて、新しいビニールハウスの建設が始まっています。皆様のご支援に応えるため、懸命に作業に励んでおります。

平成30年3月17日から24日まで、計6日間、新ひだか町大雪災害ボランティア活動が実施され、町内外より延294名ものボランティアさんにご協力いただき、倒壊した農業用ハウス部材の撤去作業等、被災農家さんのみでは多くの時間を要する作業を短期間で完了することができました。駆けつけてくださった個人及び団体ボランティアの皆様、そして活動をサポートしてくださった方々におかれましては、この場をお借りしまして心より感謝申し上げます。 ありがとうございました。
この度は平成30年福井豪雪に対し、心温まる多くのご支援をありがとうございます。 雪害真っただ中の2月11日(日)より寄附金の募集を開始しましたが、3月31日(土)をもってふるさとチョイスでの受付フォームを終了しました。 受付期間中、ふるさとチョイスおよび直接窓口での受付を合わせて、約2,221,000円の寄附金をいただきました。 またお申し込みの際には心温まる多くのメッセージを合わせていただきありがとうございます。 いただいた寄附金は雪害対策に関わる経費に活用する予定でございます。 この度のご支援にお礼申し上げるとともに、引き続き本市を応援いただきますようお願い申し上げます。
平成30年2月4日からの大雪に際し、全国の皆様から多くのふるさと納税や心温まる応援メッセージをいただきまして、厚くお礼申し上げます。 皆様から福井県にいただきましたふるさと納税は、570件、1,239万円に上りました。 皆様からいただきました寄付金は、小中学校周辺の歩道の除雪費用や被災農業者の農業用ハウスの再整備費用に活用させていただきます。 このたびは、福井県へ御支援くださいまして、誠にありがとうございました。今後とも、本県へ御支援賜りますようお願い申し上げます。
この度は、平成30年2月の雪害復旧支援に対し、多大なるご支援をいただきまして、心からお礼を申し上げます。2月11日(日)から寄附金を募集してきましたが、3月31日(土)をもって受付を終了させていただきました。皆様のご支援により、3月31日(土) までに約1,090万円の寄附金が寄せられました。 お寄せいただいた寄附金は除雪機購入など除雪に係る経費に活用させていただきます。この度のご支援にお礼申し上げるとともに、引き続き本市を応援いただきますよう、お願い申し上げます。

3月28日(水)、災害時における応援協定の調印式を行いました。 締結したのは、災害時における地図製品等の供給に関する協定(株式会社ゼンリン新潟・長野エリア統括部)、災害時における応急生活物資の供給等に関する協定(セッツカートン株式会社、Jパックス株式会社)、災害時におけるバス車両による緊急輸送に関する協定(糸魚川バス株式会社、株式会社ツカダ運輸)の3件・5者。 これまでに締結した協定を含めると、45件・61者となりました。 調印を終え、米田市長は、市民の安心を確保することは行政の大切な任務であるとし、このたびの協定締結に感謝の意を表しました。

この度は、平成29年7月の大雨被害に対し多大なるご支援をいただきまして、心より御礼申し上げます。 皆様からのご支援のおかげもあり、復旧にも目途がたってきたことから、平成30年3月18日をもって寄附受付を終了させていただきました。 横手市では、いただいた寄附金を以下の事業に活用させていただきました。 ・ごみ収集費 ・し尿収集費 ・被災住宅修復支援事業 ・農地農業用施設災害復旧費 ・道路橋りょう災害復旧事業 先にも掲載しておりますが、横手市ホームページ上での報告をご参照いただければ幸いです。 この度のご支援に御礼申し上げるとともに、引き続き横手市を応援くださるよう、どうかよろしくお願い申し上げます。 ※「ふるさとからありがとう」ページにも掲載させていただきました。 https://www.furusato-tax.jp/action/furusato_arigato/search.html?q=横手市

別府市より粋なエールを頂きました! 同じ温泉観光地として、厚く感謝申し上げます。 草津温泉へのお越しが別府市への恩返しとなります。 「くさつ温泉感謝券」を使って草津へGO!

連日、全国の皆様から、温かいご支援や応援メッセージをいただき、誠にありがとうございます。 皆様からの応援メッセージは、市ホームページや市役所市民ホールで掲示するなどし、市民のみなさんへ届けております。 現在、復旧のため、市民一丸となって取り組んでおりますので、今後とも温かく見守っていただけると幸いです。

●豪雪にもかかわらず出勤される姿ら除雪される姿を見て大変気の毒に思いました。一日も早い復旧をお祈りしております。(東京都)●地元の災害に心が痛みます。故郷を離れできることはこれしかないと思いました。ささやかですが寄附いたします。(神奈川県)●鯖江市出身です。雪の少ない地域では除雪の大変さやたくさんのお金がかかることは知られていません。この現状と寄附のことを知ればきっと協力してくれる方は全国にもっといるはずです。(福岡県)●出身地に何かしたいと思い寄附することにしました。除雪作業にかかわる皆様、お体に気を付けて無事乗り越えてくださることを祈ります。(大阪府)●西山公園が大好き!春になったら桜とつつじを見に行きます!鯖江が大好き!頑張れ鯖江!(愛知県)●友人の母親が現在もひとりで鯖江に住んでおり、毎年美味しいお米をいただいてます。少しでもお力になればと思い寄附させていただきます。(奈良県)

草津本白根山噴火からもうすぐ1ヶ月が経とうとしております。噴火当初は客足も落ち込みましたが、徐々に普段の賑わいのある草津温泉街へと戻ってきております。 これから春に向けて様々なイベントが行われます。是非、ふるさと納税の特典でございます「くさつ温泉感謝券」を利用して草津温泉へお越しください。皆様のご来草をお待ちしております。 草津温泉のイベントスケジュールは以下のURLよりご確認ください。 https://www.kusatsu-onsen.ne.jp/event/schedule/(草津温泉ポータルサイト)

2月7日に最大積雪深204cmを記録した勝山市ですが、あれから2週間、少しずつではありますが市民生活も落ち着き始めています。 この大雪により勝山市は、人的被害6件(死亡2件、重軽傷4件)、建物被害17件と大変大きな被害を被りました。 現在は、市内各地に高く積み上げられた雪の排雪作業が急ピッチで進められています。 今週末には春を呼ぶ奇祭「かつやま左義長まつり」が催されます。 早く春が来ることを願い、市民一丸となって、復旧に向けて取り組んでまいりますので、皆様のご支援をお願いいたします。
春一番より暖かく、心をあっためてくださいましたこと御礼申し上げます。ありがとうございます。 福井市に暮らす一個人としての意見ですが「大変です。困っています」となかなか言わないのが福井県民。言わないのか、言えないのかいずれにしろ、まだまだ我慢せねばと口を開けないように思います。そんな中で、こんなにもお心を寄せて、心配してくださるメッセージをいただいて、心が熱くなるのと同時に目頭も熱く、熱くなりました。ありがとうございます。 そんな優しさに思いやりに触れ、心を丸くすることができました。曇った視界を明るくすることができました。気持ちを前向きにすることが未来に向かう大事な鍵だと気づかされました。 (中略) 忘れてしまいがちな「人としての温かさ」を今、このタイミングで思い出させていただくことに心から感謝申し上げます。 どうぞ皆さま方もお健やかにお過ごしくださいますように。心からの感謝をこめて。

さばえ大使を務めるアイドルグループ「仮面女子」のメンバー11名が、2月10日、東京・大阪からスコップ持参で鯖江市へ駆け付け、雪かき作業を行なってくれました。11日に予定していたイベントが大雪のため中止となったにもかかわらず、「少しでも力になりたい!」とのメンバーの思いから、SNSで応援を呼びかけた県内外のファン約50名とともにスコップを持ち来鯖し、雪に埋もれた防火水槽や郵便ポストを掘り進め、救出してくれました。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!
平成29年10月22日から23日にかけて接近した平成29年台風第21号により、 橋本市において家屋倒壊や床上浸水など大きな被害があり、 ふるさとチョイス災害支援(ふるさと納税)で寄附金(義援金)を募集しましたところ、 全国の皆様から暖かいご寄附及び心温まる応援メッセージをいただきました。 お寄せいただいた寄附金(義援金)は、被災者の皆様にお届けさせていただきます。 本来であれば、直接お礼を申し上げるところですが、この場をお借りしてお礼に代えさせていただきます。 最後に、皆様方のご健勝をお祈り申し上げ、お礼の言葉と致します。 平成30年1月31日 橋本市長 平 木 哲 朗

駅北大火被災地の一角に設けた「にぎわい創出広場で」、1月21日(日)、「雪っこだよ!広場に全員集合‼ 」が開催されました。 山間部から運んだ約400トンの雪でできた滑り台は、スピードが出過ぎないか怖いくらい。 好天に恵まれ、たくさんの子どもたちが集まるなか、何度も登っては滑り降り、広場内に楽しそうな声が響いていました。

昨年は大火対応で中止となった消防出初式が、1月7日(日)、1年ぶりに糸魚川駅アルプス口広場で開催されました。 市内全域から、220人の消防団員・職員が一堂に参集し、目的物に一斉放水したのち、整然とパレードを行いました。 沿道には、多くの見学者が集まり、新しい年の無事を願っているようでした。
本市の被災家屋・公共施設等の復旧についても、一定のめどがたち、台風18号の影響で不通となっていました「JR日豊線臼杵-佐伯間」も12月18日には、約3か月ぶりに運転再開し、全線復旧することができました。